JPS5924450A - テ−プレコ−ダ - Google Patents

テ−プレコ−ダ

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JPS5924450A
JPS5924450A JP13199282A JP13199282A JPS5924450A JP S5924450 A JPS5924450 A JP S5924450A JP 13199282 A JP13199282 A JP 13199282A JP 13199282 A JP13199282 A JP 13199282A JP S5924450 A JPS5924450 A JP S5924450A
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JP
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recording
amplifier
tape
dubbing
circuit
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JP13199282A
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Izumi Shibata
芝田 泉
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TRIO KENWOOD CORP
Trio KK
Kenwood KK
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TRIO KENWOOD CORP
Trio KK
Kenwood KK
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Granted legal-status Critical Current

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    • G—PHYSICS
    • G11—INFORMATION STORAGE
    • G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
    • G11B5/86—Re-recording, i.e. transcribing information from one magnetisable record carrier on to one or more similar or dissimilar record carriers

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  • Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、テープレコーダに係わり、特VC,2本のテ
ープがセット可能で両者間でダビングを行なうことが可
能なテープレコーダに関するものである。
従来、この種のテープレコーダと17て第1図に示され
るものがめった。
本テープレコーダは、セットされたカセットテープIO
A、IOBを駆動する駆動系12、またヘッド14A、
14Bに接続されたアンプ系1G、そして、駆動系12
、゛rンゾ系16全制御する制御系18を備えている。
上記テープIOA、IOBは駆動系12の駆動装置20
A、20BにセットさJlで各々駆動される。
そして、上記ヘッド14Aはカセットテープ10人の録
音、再生を行ない、ヘラ?x 4 nバカセットIOB
の再生を行なうことができる。
さらに上記アンプ系16には、ヘッド14・人を励磁す
る録音アンプ22.ヘツド14Aでピックアップされた
信号を増幅する再生アンプ24A1そしてヘッド14B
でピックアップされ良信号を増幅する再生アンプ24B
が設けられている。
この様に、本従来装置は、ヘッド14A1駆動装置20
A1録音デンプ22、再生アンプ24人を含みカセット
テープIOAの録音及び再生を行なう録音再生系と、ヘ
ッド14B1駆動装置20B、再生アンプ24Bf含み
カセットテープIOBの再生を行なう再生系とを備えて
いる。
゛なお、再生アンプ24Aの再生信号100Aは端子2
6Aから外部に出力され、また再生アンプ24Bの再生
信号100Bは端子26Bから外部に出力され、さらに
録音アンプ22には端子26C1録音レベル調整用yl
? +)ニウム2Bを介して外部から録音信号102が
入力される。
ここで、本テープレコーダはカセットテープ10Bの内
容をカセットテープ10人へダビングすることが可能で
69、この几め、再生アンプ14Bの再生信号100B
と録音信号102を切替出力する切替スイッチ30が録
音アンプ22の前段側に設けられている。
さらに、本テープレコーダにはいわゆるドルビ一方式が
採用されてお9、このため、録音アンプ22の前段には
前記切替スイッチ30の切替出力が供給される圧縮操作
回路32が、そして再生アンプ24A、24Bの出力側
には伸長操作回路34A、34Bが各々設けられている
。
この圧縮操作回路32は小レベルの信号を所定の周波数
特性に従って増幅することが可能で、このとき高周波域
のし4ルを増強でき、また伸長操作回路34A、34B
ti圧縮操作回路32と逆の信号操作を行なうことが可
能である。この様にドルビ一方式による信号の[E縮操
作、伸長操作が行なわれると、テープ雑音のみが減少し
た再生を行なうことが可能である。この原理は人間の耳
は大きな音に対しては小さな雑音は感じないで、小さな
音に対しては雑音が耳につくというマスキング効果を利
用したものでるる。
なお、上記圧縮操作回路32、伸長操作回路34人、3
4Bは工0にて構成されており、それらの所定の端子V
C電源電圧が与えられるとこの様な信号操作動作が無効
とされて入力信号がそのtま出力される。
以上の駆動系12.アンプ系16は上述した制御系18
により以下の様に制御されている。
この制御系18は、複数の操作キイ36a。
36b、36c、36d−・=・・36nt含みそれら
が単独にて操作されることによVまたは組み合わせて操
作されることにより各種指令全出力する指令回路38、
指令回路38の各種指令九応じて駆動装置20A、20
B、録音アンプ22、再生7ンゾ24A、24BI’C
制御信号200A、20013,200.204A、2
04Bを各々出力しさらに制御信号2()6にて前記切
替スイッチ30を駆動する制御回路40、そして電源4
2と前記操作回路32.34人、34B間に各々挿入さ
れオン駆動される仁とに19電源電圧を操作回路32,
34A、34Bに供給してそれらの動作を無効とする操
作無効スイッチ44,46A、46Bを有している。な
お、制御回路40けマイクロコンピュータなどから構成
されている。
仁こで前記操作キイ36のうち、本例では操作キイ36
At1.ダビング指令用のものでtりv。
操作キイ36 B”′は高速指令用のものであり、ダビ
ング指令キイ36Aが操作される仁とに工V駆動装置2
0A、20B、録音アンプ22、再生アンプ24Bが動
作を開始すると共に切替スイッチ30が再生アンプ24
Bの出力側に切替られ、また高速指令キイ361)が操
作されると駆動装[20A 、 20 Bカカセツ) 
・j−7’ 10A、IOBを高速(例えば低速の倍の
速度)にて駆動する。
以上の様に第1図のテープレコーダが構成されているの
で、このテープレコーダはカセットテープIOAの録音
、再生全行ない、そしてカセットテープIOBの再生を
行ない、さらにカセットテープ1013の内容をカセッ
トテープ1゜Aへダビングし、またこれら録音、再生、
ダビング時にスイッチ44,4aが操作されることによ
り低雑音の再生が行なえ、がっ、前記ダビングに際して
高速指令キイ36Bが操作されることによシカセットテ
ープIOA、IOBが駆動装置2oA、 2onrc工
り高速にて駆動されて短時間でそのダビング全終了させ
ることが可能である。
ここで、ダビング指令キイ36A1高速指令キイ36B
が操作さ11てカセットテープIOHの内容がカセット
テープIOHに高速にてダビングされている際に、操作
無効スイッチ44゜46Bのいずれが一方または双方が
オフ操作されていて操作回路32.34Bの一方オたけ
双方が動作していると、操作回路32.34Bの信号操
作の基準と々る周波数特性が一定であるのに対してカセ
ットテープI OBが高速で駆動されるので再生アンプ
24Bから出方さitた再生M号100nの周波数けそ
の速度げ紀、じて]高く変化してしオい、従ってこの種
のテープレコーダにおいて1よ、この場合にはダビング
が所定の周波数特性に従って行ガわれず、Fルビ一方式
に、よる良好なダビング全行なうことが不可能となり、
このためこの様な操作ti禁止さ11なけノtばならな
い。
ところが、上記従来のデーシレーゴーダにおいては、上
記操作無効スイッチ44.46Bは手動にて操作される
ので、高速ダビング時にPAまってこ′Itらがオフ操
作さノ]、ていることがしげしげあり、このため高速ダ
ビングの失敗の原因となっていた。
本発明は上記従来の課題に鑑みて為されたものでるり、
その目的は、操作無効スイッチがにqまって操作された
場合にも高速ダビングを失敗なく行なうことが可能なテ
ープレコーダを供給することにある。
上記目的全達成するために、本発明は、セットされた第
1のテープを駆動しながら紋テープに録音を行なう録音
系と、セットされた第2のテープを駆動しながら該テー
プの再生を行なう再生系と、前記録音系と再生系と全制
御する制御系と、全有し、前記録音系は小レベル信号全
所定の周波数特性に従って増幅する圧縮操作回路金倉み
、的記再生系d、前記圧縮操1′F回路と逆の操作動作
を行なう伸長操f′F回路を合み、制御系は、前記録音
系と再生系に各々のテープ金高速にて駆動させる旨の指
令を出力する高速指令キイと、前記圧縮操作回路の動作
全無効とする第1の操作無効スイングーと、前記伸長操
作回路の動作を無効とする第2の操作無効スインTと、
全含み、前記両テープが高速指令キイの操作により高速
にて駆動さtしるとともに前記再生系の再生信号が前記
録音系に供給さ、れて第1のテープの録音内容が第2の
テープに高速録音されるときに両操作無効スイッチを駆
動して前記圧縮操作回路及び伸長操作回路の動作を無効
とする、ことを・特徴とする。
以下図面に基づいて不発ツJに係るデーヲルコーダの好
適な実施例全説明する。
第2図には本発明に係るテープレコーダの好適な実施例
が示されており、前述した記1し1の従来装置と同一部
材[11同一符号をイ1)してそり。
もの説明は省略する。
本実施例のアンプ系16においでけ、ヘッド14AKつ
いて録音アンプ22Aが設けらhている他、ヘッド14
Bについても録音アンプ22Bが設けられており、また
録音7ンプ22Aの前段に圧縮操作回路32Aが設置l
らノ1.ているのに対して録音アンプ22Bの前段に本
用縮操作回路32Bが設けられている。
なお、入力端子26c、26dの後段には録音レベル調
整用ボリュウノ、28A、28Bが各々設けられており
、寸た、切贅スイッチ30゜伸長操作回路34Bの出方
側間に。Jダビング時にいわゆるドルビーレベルを調整
L −C両R音−1再生系でそれらを合致させるために
録音レベル調整用ゼリュウム28cが設けられている。
以上の様にアンプ系16が構成されているので1本爽施
例のテープレコーダは駆動装置20人、録音アンプ22
人、再生アンプ24A’t−含む第1の録音再生系と駆
動装置20B1録音アンプ22B、再生アンプ24Bを
含む第2の録音再生系が形成され、第1の録音再生系が
カセットテープ10Aの録音及び再生を、ま次第2の録
音再生系がカセットテープIOBの録音及び再生を各々
行なうことが可能でおる。
次に上記駆動系12、アンプ系16の制御を行なう制御
系18について説明する。
前述した8!!に、本実施例のアンプ系16には圧縮操
作回路32Bが設けられているので、制御系18には圧
縮操作回路32Bを動作させある込はその動作を無効と
する操作無効スイッチ44Bが新たに設けられており・
、操作無効スイッチ44Bはスイッチ44A、46A、
46Bト同様にオン操作されることにニジ圧縮操作回路
42Bに電源電EEを供給してその動作を無効とするこ
とが可能である。
そして本実施例では、上記操作無効スイッチ44A、4
4B、46A、4611争」制御回路40から出力され
た制御信号208A、2(18B。
210A、210BK、l)各々駆動制御されてべろ。
この制御回路40は指令回路218のドルビーキイ36
1(が操作されて出力された指令に応じて制御信号20
8A、210Aを出力することができ、またドルビーキ
イ36Qが操作されて出力された指令に応じて制御信号
210B、208B’e出力することがでへ、ここでし
ょドルビーキイ36kがオン操作されることにより操作
無効スイッチ44A、46Aが回路にオン操作され、ド
ルビーキイ36kがA)操作さiすると操作無効スイッ
チ44人、4611が同時にオフ操作され、またドルビ
ーキイ86Qがオン操作されると操作無効スイッチ44
1.46Bが同時に操作され、ドルビーキイ36Qがオ
フ操作されると操作無効スイッチ44B、4613が同
時にオフ操作される。
ここで、制御呻路40は前記ダビング指令キイ36a、
高速指令キイ36bが操作されて高速ダぎングが行なわ
れる際においては、ドルビーキイ36に、36.Qの操
作状態に係わらすそhらの指令を無視して操作無効スイ
ッチ44A、44B、46A、46Bに制御信号208
A、208B、210A、210Bを出力し、これら操
作無効スイッチ44A、44B、46A、46Bをオン
駆動して操作回路32A、32B、34A、34Bの動
作を無効とすることが可能である。
本発明の好適な実施例は以上の構成から成り1以下その
作用を説明する。
指令回路38の操作キイ3Gのうち再生金指令するもの
が操作されて制御回路40に再生指令が与えられると、
制御信号200A、204人が駆動装置20A1再生ア
ンプ24AtC与えられてカセットテープIOAの再生
が行なわれ、再生信号100人が端子26Aから外部へ
出力され、またけ制御’l+信号20013,204.
Bが駆動装置10B1再生アンプ24 Tl rC−’
iえもれてカセットテープIOBの再生が行なわれ、再
生信号100Bが端子26T3から外部に出力さhる。
なお、カセットテープIQA、10Bのうち゛どちらの
方の再生を行なうかめるいは双方の再生を行なうかとい
う選択は操作回路38の操作キイ36の操作にエリ選択
される。また、その再生時に伸長操作回路34A、34
111動作させるか否かけドルビーキイ36)c、36
.Qの操作にエリ選択される。
また、録音を行なう場合には、指令回路36の操作キイ
36のうち録音用のものが操作さり。
て制御回路40に録音指令がりに−らitイ)。これに
エリ制御回路40は制御信号20()λ、202人を駆
動回路20A1録音アンプ22Aに与えてカセットテー
プIOAへ録音を打力、わせ、′ま几は制御信号200
B、22O21)t!A動装置20B1録音アンプ22
Bに供給してカセットデーゾIOBへ録音を行なわせる
。
なお、カセットデー110人に録音を行なうかカセット
テープ101)に録音全行なうが、あるいはカセットテ
ープIOA、1011の双方に録音を行なうかの選択は
操作口M38の操作キイ36の操作圧より行なわれてお
り、制御回路40はそれらの操作に応じた制御信号20
0A、200B、202A、202Btalカフる。
また、ドルビー録音を行なうか否がの選択はドルビーキ
イ36に、369.の操作にょシ行なわれる。
以上の様に本テープレコーダはカセットデー110人、
1011の双方について録音及び再生全行なうことが可
能である。
次にダビングを行なう場合について説明する、まず定速
ダビングが行なわiする場合には、予めドルビーキイ3
6に、36Rが操作されてスイッチ44A、44B、4
6A・、46Bが駆動され、操作回路32A、34Bを
動作させるが否かが選択さJLる。次いでダビング指令
キイ36aが操作さitて制御回路40にダビング指令
が与えられ、制御回路40から制御(N9200人、2
0013,202A、20411が駆動装置20A 、
 20 B、 録fr7yゾ22A、 v5生アンプ2
4Bに与えられ、また制御信号206が切替スイッチ3
0に力えらilて切替スイッ−y−30が録音レベル調
整用H?リヱウム28c@に切替ら!しる。
これにエリカセットデージ10Bの再生が行なわれて再
生アンプ24Bの再生信号100Bが録音レシル調整用
ヂリュウム28c、切替スイッチ30を介して録音アン
プ22A、[供給され、カセットテープl0AIC力ヒ
ツトy−−プ1oBの内容がダビングされる。なお、ド
ルビ一方式によるダビングが行なわれる際に1よ、録音
し4ル調整用ゼリユウム28cの調整が予め行Aわれて
再録音系、再生系間のし4ル合わ−)jlFルビーレ4
ル合わせ)が行なわjLる。
また、高速ダビングが行なわfLる場合VCtよ、高速
指令キイ36bも操作さjし〔制御回路4゜に高速指令
が与えられる。このとき、制御回路40けその高速指令
(エリ操作キイ36に、361の状態に係わらず操作無
効クイツー1−44人。
44B、46A、46Bを全てオンとし操作回路32A
、34Bの動作を無効としてから駆動装置20A、20
B、録音アンプ22A、再生アンプ24B’i動作させ
、カセットテープ10A、IOBを高速罠て駆動させな
がらダビングを行なわせる。従って本実施例では、ドル
ビーキイ36k・36.Q4)操作状態に係擾ず操作1
回路32A、3411の動作が無効とされ、カセットテ
ープIOBが高速に°〔駆動さit、これに工υ高い周
波数に変化し几再生アンプ24Bの再生信号100Bが
操作回路34B、32Aをそのまま通過して録音アンプ
22Al’C供給され、操作されることなくカセットテ
ープIOAに録音される。
この様に、本実施例では、高速指令キイ36Bに連動し
て操作無効スイッチ44A、46Bが駆動され、高速ダ
ビング時に操作回路32A。34Bの動作が無効とされ
るので、高速ダビング時が行なわれる際に誤まつ°[ド
ルビーキイ36に、36.uが操作されても周波数特性
の狂わない高速ダビングが行なえる。
以上説明した様に、本発明に工fLげ、高速ダビング時
に誤まって圧縮操作、伸昆操作を行なう様にテープレコ
ーダに指令したとしてもテープレコーダ側でその指令を
無視して高速ダビングを行なうので、高速ダビング全失
敗なく行なうことが可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のテープレコーダのブロック構成図、第2
図は本発明に係るテープレコーダの好適な実施例を示す
ブロック構成図である。 10A、IOB・・・カセットテープ、12・・・駆動
系、 14人、14B・・・ヘッド、 16・・・アンプ系、 18・・・制御系、 22・・・録音アンプ、 24A、24B・・・再生アンプ・ 30・・・切替スイッチ、 32A、32B・・・圧縮操作回路、 34A、34B・・・伸長操作回路、 36a・・・ダビング指令キイ、 36b・・・高速指令キイ、 36に、36父・・・ドルビーキイ、 38・−・指令回路、 40・・・制御回路、 44A、44B・・・操作無効スイッチ、46A、46
B・・・操作無効スイッチ。 特許出願人 トリオ株式台ト(−

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. セットされた第1のテープを駆動しながら該テープに録
    音を行なう録音系と、セットさ九た第2のテープを駆動
    しながら該テープの再生を行なう再生系と、前記録音系
    と再生系と全制御する制御系とを有し、前記録音系は小
    レベル信号を所定の周波数特性に従って増幅する圧縮操
    作回路を含み、前記再生系は前記圧縮操作回路と逆の操
    作動作を行なう伸長操作回路を含み、制御系は、前記録
    音系と再生系に各々テープを高速にて駆動させる旨の指
    令を出力する高速指令キイと、前記圧縮操作回路の動作
    を無効とする第1の操作無効スイッチと、前記伸長操作
    回路の動作を無効とする第2の操作無効スイッチと、を
    含み、前記再テープが高速指令キイの操作により高速に
    で駆動されるとともに前記再生系の再生信号が前記録音
    系に供給さilで第1のテープの録音内容が第2のテー
    プに高速録音されるときに両操作無効スイッチ金駆動し
    て前記EE縮操作回路及び伸長操作回路の動作を無効と
    する、ことを特徴とするチープレニ1−ダ。
JP13199282A 1982-07-30 1982-07-30 テ−プレコ−ダ Granted JPS5924450A (ja)

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JP13199282A JPS5924450A (ja) 1982-07-30 1982-07-30 テ−プレコ−ダ

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JPS5924450A true JPS5924450A (ja) 1984-02-08
JPH0323964B2 JPH0323964B2 (ja) 1991-04-02

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57117111A (en) * 1981-11-20 1982-07-21 Matsushita Electric Ind Co Ltd Tape recorder

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57117111A (en) * 1981-11-20 1982-07-21 Matsushita Electric Ind Co Ltd Tape recorder

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JPH0323964B2 (ja) 1991-04-02

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