JPS5924563B2 - バリコン式自動同調装置 - Google Patents

バリコン式自動同調装置

Info

Publication number
JPS5924563B2
JPS5924563B2 JP13437779A JP13437779A JPS5924563B2 JP S5924563 B2 JPS5924563 B2 JP S5924563B2 JP 13437779 A JP13437779 A JP 13437779A JP 13437779 A JP13437779 A JP 13437779A JP S5924563 B2 JPS5924563 B2 JP S5924563B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
circuit
motor
variable capacitor
output
voltage
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP13437779A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5658316A (en
Inventor
裕一 内藤
雅志 布施
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Alps Alpine Co Ltd
Original Assignee
Alps Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Alps Electric Co Ltd filed Critical Alps Electric Co Ltd
Priority to JP13437779A priority Critical patent/JPS5924563B2/ja
Publication of JPS5658316A publication Critical patent/JPS5658316A/ja
Publication of JPS5924563B2 publication Critical patent/JPS5924563B2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • H—ELECTRICITY
    • H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03J—TUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
    • H03J7/00—Automatic frequency control; Automatic scanning over a band of frequencies
    • H03J7/18—Automatic scanning over a band of frequencies
    • H03J7/30—Automatic scanning over a band of frequencies where the scanning is accomplished by mechanical means, e.g. by a motor
    • H03J7/305—Automatic scanning over a band of frequencies where the scanning is accomplished by mechanical means, e.g. by a motor in which an automatic frequency control circuit is brought in action after the scanning action has been stopped

Landscapes

  • Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はバリコン式の自動同調装置に関し、特に、基準
信号の周波数と受信機の局部発振器の分周出力との位相
差に基づいてモータを駆動させ、該モータに連結された
バリコンを回転させて同調をとるようにした位相同期ル
ープを備えたものに係る。
一般に、直流モータは回転が滑らかではな(、その停止
位置も1回転内にモータの極数で定まる6乃至14個所
程度に決定される。
従って、制御回路を如何に厳密に構成しても最適受信点
から離調した位置で停止したり、或いはモータの慣性に
よる挙動と相俟って位相同期ループをロックさせること
ができないという状態が発生することを免れ得ない。
本発明は上記の欠点を除去することを目的とし、その手
段として、同調用のバリコンと並列にバラクタダイオー
ドを接続し、このバラクタダイオードに位相同期ループ
における位相比較手段からの信号に基づく、いわゆる、
AFC電圧を遅延回路を介して供給するように構成した
ものであり、以下、図面について、その1実施例を説明
する。
第1図は、本発明によるバリコン式自動同調装置の全体
ブロック図で、受信部10、PLLシンセサイザ一部2
0、および制御部30とから構成されている。
受信部10は通常のスーパーヘテロダイン型の受信器で
あって、アンテナ11、高周波増巾回路12、混合回路
13、局部発振回路14、中間周波増巾回路15、検波
回路16、音声増巾回路17およびスピーカ18とから
構成される。
なお、12a、14aは、それぞれ、高周波増巾回路1
2、局部発振回路14における同調用バリコンであり、
両バリコン12a、14aは、後述のモータ31によっ
て回転させられるようになっている。
PLLシンセサイザ一部20は、PLLシンセサイザー
用IC40、局部発振回路14からの出力周波数を分周
するためのプリスケーラ21、受信を所望する局を選局
するための選局入力部22およびPLL用IC40を制
御するためのコントローラ23とから構成されており、
上記PLL用IC40は、更に、プログラマブル分周器
41、位相比較器42および基準信号発生器43とから
成る。
このPLLシンセサイザ一部40は、通常の構成である
ため、各部の機能、動作についての説明は省略する。
制御部30は、直流モータ31と、このモータ31を制
御するための制御回路50とから構成されており、その
詳細は後述する。
該実施例の概略構成は上記の通りであり、例えば、FM
放送を受信する場合、局部発振器14の出力周波数はプ
リスケーラ21で分周され、この分周出力はコントロー
ラ23の指示に従って、更に、プログラマブル分周器4
1で分周される。
そして、この最終分周出力は位相比較回路42において
基準信号発生器430周波数との位相差が比較され、位
相差に基づく信号が制御回路50に供給される。
制御回路50は、上記信号に基づいてモータ31を駆動
し、モータ31の回転軸と機械的に連結されたバリコン
12a、14aを回転させることにより最適同調点にバ
リコン12a、14aを停止させ、かくして、自動同調
の動作が完了する。
すなわち、該実施例においては、位相比較器42、制御
回路50、局部発振器14、プリスケーラ21、プログ
ラマブル分周器41間で位相同期ループが形成されてい
る。
次に、第1図に示す制御回路50の詳細を第2図乃至第
4図について説明する。
第2図は、−制御回路50のフロック図で、平滑回路5
1、レベルシフト回路52、クリップ回路53、モータ
駆動回路54、遅延回路55およびAFC回路56とか
ら構成され、各回路の具体的回路を更に第3図に示しで
ある。
該制御回路50の上記構成は、PLL用IC40におけ
る位相比較回路42の構成に起因している。
すなわち、PLL用IC400位相比較回路42は、通
常、ディジタル形で構成されており、その出力はパルス
波形である。
従って、この出力では直接直流モータを駆動することが
困難であるため、これを直流モータを円滑に駆動するこ
とができるように処理するのが以下に説明する制御回路
50である。
第1図において、PLL用IC40におけるディジタル
形位相比較器42の出力は、局部発振器140分周出力
と基準信号発生器43の出力との位相差がなくなるに一
つれて、いわゆる、サイクルスリップを起こす時間の間
隔が長くなり、第4図aに示すように、位相差が零にな
った時点Tでパルスが停止し、そして、位相差が逆にな
るとパルスは同相時の出力に対して負の連続パルスが発
生するように動作する。
この位相比較回路42からの連続パルスは、第3図にお
いて、直流モータ31を駆動させる信号を得るために、
先ず、平滑回路51に供給される。
この平滑回路51は抵抗R1□乃至R15とコンデンサ
C1□とで構成される通常のオペレーションアンプ〔以
下オペアンプと称す〕A1 を利用した増巾回路である
。
オペアンプA1の第1の入力端に入力された位相比較器
42からの連続パルスはコンデンサC1□と抵抗R12
によって定まる時定数で平滑され、その出力は第4図す
に示すようになる。
なお、この平滑回路51は平滑動作と共にAFC〔自動
周波数制御〕のためのレベルシフトをモ行なうが、これ
については後述する。
平滑回路51の出力は、次に、レベルシフト回路52に
供給される。
レベルシフト回路52は、抵抗R21乃至R24とオペ
アンプA2 とで構成されており、オペアンプA2の第
1人力に供給された平滑回路51の出力は、第4図Cに
示すように、同相時、すなわち最適受信点Tにおける出
力電圧が零ボルトになるようにレベルシフトされる。
レベルシフト回路52の出力は、次いで、クリップ回路
53に供給される。
クリップ回路53は2個のオペアンプAs ) A4、
これ等オペアンプAs 、A4の各出力端と第1の入力
端間に接続されたダイオードD3□tD4□、同じく各
第2の入力端に接続された接地抵抗R3□、R4□およ
び同じ(各第2の入力端に電圧を印加するための抵抗R
3□。
R4□とから成り、レベルシフト回路52の出力は各オ
ペアンプA3.A4の第1の入力端に供給されている。
従って、第4図Cに示すレベルシフト回路52からの正
の出力はオペアンプA3のダイオードD31でクリップ
され、また、負の出力はオペアンプA4 のダイオード
D41によってクリップされ、オペアンプA3 、A4
の第1の入力端における波形は第4図dに示すようにな
る。
このクリップ回路53はモータ31の制動を容易と成す
ために設けられたものであり、すなわち、いま、クリッ
プ回路53を省略した状態の電圧によってモータ31を
制御するとすれば、制御電圧は第4図Cに示す波形とな
る。
従って、ピーク電圧は同調に近づくにつれて次第に大き
くなり、これをモータ31に印加すると停止すべき点に
近づくに従ってモータ31が加速されることになり制動
が困難となる。
一方、クリップ回路53を挿入することにより、モータ
31に印加される電圧は平均的に除徐に低下し、従って
、モータ31は寧ろ次第に減速されるため容易に停止動
作に移行させることが可能となる。
クリップ回路53の出力は最後にモータ駆動回路54に
供給される。
このモータ駆動回路54は、いわゆる、電流フ・−スタ
回路を原型としており、クリップ回路53からの信号が
その第1の入力端に入力され、第2の入力端は抵抗R5
2を介して接地されているオペアンプA、と、このオペ
アンプA、の出力端にベース電極が接続されると共に、
そのエミッタ電極にモータ31が接続され、且つ、正、
負の電圧がそれぞれコレクタ電極に供給されているNP
NトランジスタQ1、PNPトランジスタQ2 と、ト
ランジスタQ1.Q2のエミッタ電極とオペアンプA5
の第2の入力端に挿入されたダイオードD51 、D5
□、可変抵抗器R53、抵抗R54の直列回路から成る
帰還ループとから構成されている。
なお、R51t R55およびC51はそれぞれ抵抗、
コンデンサである。
通常、直流モータは、それ自身、ブラシ抵抗、機械的磨
擦抵抗および負荷抵抗を有しており、モータを起動させ
るためにはそれ等に打ち勝つだけの電圧を印加しなげれ
ばならない。
また、停止する際にはモータに若干の電圧が印加されて
いる状態においても停止する。
このことは、モータ31を上記クリップ回路53の出力
〔第4図d〕で駆動させた場合、同調点T〔電圧が零ボ
ルトの点〕に至る前に停止したり、若干の位相差が発生
した場合にその補正のためにモータを起動させようとし
ても、最適受信点T近傍においてこれを行なうことがで
きない状態が起こる。
該モータ駆動回路54はかかる欠点をダイオードD5□
、D、2を含む帰還ループによって取除いたものである
。
すなわち、ダイオードは、順方向においてその両端間の
電圧が一定電圧〔VD〕になる迄遮断状態にあり、それ
を越えて初めて導通状態になる。
このため、オペアンプA、の出力が電圧〔±VD〕に達
するまでは増巾回路の増中度は極めて大きく、従って、
ダイオードD51゜D52のカットオフ電圧〔VD〕を
モータ31が起動・停止する電圧と同じになるように成
せばモータ31が起動・停止する領域〔十VD乃至−V
D〕において、第4図eに示すように、モータ31を駆
動させる際のズレを殆んど零に近い状態にすることがで
きるのである。
次に、AFC回路〔自動周波数制御回路〕56について
説明する。
通常、直流モータはその界磁極数によって1回転中の停
止位置が6乃至14箇所存在する。
このことは、上記の制御回路を厳密に設計しても、最適
受信点から離調した位置にモータが停止する場合があり
、それによる周波数のズレを無視できない。
該実施例においては、受信部における局部発振器14の
バリコン14aと並列にAFC用のバラクダイオードD
61を接続し、このバラクタダイオードD61にAFC
’電圧を印加させることにより上記の欠点を解消してい
る。
なお、このとき、AFC動作を太き(設定すると、高周
波増巾器12におけるバリコン12aとの容量差による
トラッキングエラーが太き(なるため、バラクタダイオ
ードD61へのAFC電圧は、前記した平滑回路51に
おいて平滑出力を同時に連光なレベルまでレベルシフト
させることによって、第4図bK示すように、過半な変
化範囲〔VAFc〕のAFC電圧を得ている。
なお、この電圧は、前記したレベルシフト回路52によ
り、第4図Cに示すように、モータ制御のための信号に
再びレベルシフトされる。
第3図に戻り、AFC回路56は、AFC用バラクタダ
イオードD6□、このダイオードI)f、1の非直線性
を補正するためのダイオードD6□、局部発振器のバリ
コン14aに接続されバラクタダイオードD6□の容量
非直線性を補正するための小容量のコンデンサC62、
およびコンデンサC6□、抵抗R6□、R62とから構
成されている。
次に、57は、抵抗R71とコンデンサC71とによっ
て構成されたフィルタから成る遅延回路で、上記AFC
回路56と平滑回路51との間に挿入され、平滑回路5
1から出力されるAFC電圧を若干の時間遅れを持って
AFC回路56に供給するためのものである。
この遅延回路57は、同調に至るまでのモータ31の動
作を円滑に行なわせるために設けである。
すなわち、この遅延回路57が無い場合においては、モ
ータ31が最適受信点に近づくと、第4図すに示すAF
C電圧に従って、バラクタダイオードD6□がバリコン
14aの容量変化と逆方向に容量変化するため、局部発
振器14の周波数変化が緩やかになり、従って、モータ
31の停止動作が緩やかになってしまう。
遅延回路57は上記の欠点を補なうもので、該回路57
を挿入することにより、AFC動作をモータ31の回転
動作よりも遅らせたものである。
すなわち、いま、高い周波数の局から低い局へ自動同調
動作が行なわれているとすると、バリコン14aの容量
は小から犬へと変化し一方、バラクタダイオードD6、
はその印加電圧〔第4図b〕に従って、且つ、時間遅れ
を持って変化する。
そして、同調点に近づ(と、バラクタダイオードD6□
の容量が犬から零に向かって変化し始め、モータ31が
最適同調点まで回転した暁には、遅延回路57のために
、バラクタダイオードD6□の容量はバリコン14aの
容量を補正する容量よりも大きくなる。
従って、モータ31の停止位置近傍においては、位相差
が逆になるという現象が発生し、位相検波回路42の出
力はその極性が逆転してモータ31に電気的ブレーキが
働くことになる。
一般に、モータには慣性があり停止すべき点をオーバー
ランする恐れがあるが、該実施例のような遅延回路57
を使用することにより、モータ31の回転を全体におい
て迅速に、且つ、停止すべき点近傍においてオーバーラ
ンさせることなく確実に停止させることができる。
なお、遅延回路57におけるコンデンサC7□、抵抗R
7□の定数は使用するモータの機械的時定数等を考慮し
て設定される。
斜上のように、本発明によれば、AFC電圧を遅延回路
を介してAFC用のバラクタダイオードに供給するよう
に構成したため、直流モータによる自動同調動作を全体
において迅速に、且つ、停止地点近傍において極めて正
確に行なわせることができるという顕著な効果を奏する
。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるバリコン式自動同調装置のブロッ
ク図、第2図は本発明による自動同調装置における制御
回路部分のブロック図、第3図は第2図に示すブロック
図の詳細な回路図、第4図は第3図に示す回路における
各部の電圧波形を示す図である。 10・・・・・・受信部、20・・・・・・PLLシン
セサイザ一部、30・・・・・・制御部、50・・・・
・・制御回路、51・・・・・・平滑回路、52・・・
・・・レベルシフト回路、53・・・・・・クリップ回
路、54・・・・・・モータ1駆動回路、55・・・・
・・遅延回路、56・・・・・・AFC回路、14a・
・・・・・局部発振器におけるバリコン。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 基準信号発生器と局部発振器の分周出力との位相差
    を位相比較手段において比較し、該位相比較手段からの
    信号に基づいてモータを駆動させ、該モータに連結され
    たバリコンを回転させて同調をとるようにした位相同期
    ループを備えたバリコン式自動同調装置において、前記
    モータで回転させられるべきバリコンと並列にバラクタ
    ダイオードを接続し、該バラクタダイオードに対して前
    記位相比較手段からの信号に基づ<AFC電圧を遅延回
    路を介して供給するように構成したことを特徴とするバ
    リコン式自動同調装置。
JP13437779A 1979-10-18 1979-10-18 バリコン式自動同調装置 Expired JPS5924563B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13437779A JPS5924563B2 (ja) 1979-10-18 1979-10-18 バリコン式自動同調装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13437779A JPS5924563B2 (ja) 1979-10-18 1979-10-18 バリコン式自動同調装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5658316A JPS5658316A (en) 1981-05-21
JPS5924563B2 true JPS5924563B2 (ja) 1984-06-11

Family

ID=15126961

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP13437779A Expired JPS5924563B2 (ja) 1979-10-18 1979-10-18 バリコン式自動同調装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5924563B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0540740Y2 (ja) * 1987-06-18 1993-10-15

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5658316A (en) 1981-05-21

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0363169B1 (en) System for driving a brushless motor
JP2748676B2 (ja) Pll回路
US4683409A (en) Stabilizing arrangement for a stepping motor
US5122715A (en) Drive device for a brushless motor
US4376914A (en) Motor control device
US4263675A (en) AFT circuit
US4114075A (en) Rotation control system
US4791345A (en) Driving device for a stepping motor
JPS5929969B2 (ja) バリコン式自動同調装置
JPS5929971B2 (ja) バリコン式自動同調装置
JPS5924565B2 (ja) バリコン式自動同調装置
JP3223003B2 (ja) マルチプレクス回路
JPS6327456Y2 (ja)
JPH0519388B2 (ja)
JPS5816033B2 (ja) 自動制御装置
JPH04297128A (ja) Pll回路
JP2524118B2 (ja) 電子同調チユ−ナ用制御回路
JPH0638563A (ja) モータ速度制御装置
JP2582890Y2 (ja) Pll回路のループフィルタ
JP2570864B2 (ja) チャージポンプ回路
JPS6123883Y2 (ja)
JP2966639B2 (ja) 電圧制御発振回路
JPH0733466Y2 (ja) ローパスフィルタ
JPH08307258A (ja) 周波数シンセサイザ
JPH061872B2 (ja) 増幅回路