JPS5924582A - 自動溶接機におけるガスノズル交換方法及びその装置 - Google Patents
自動溶接機におけるガスノズル交換方法及びその装置Info
- Publication number
- JPS5924582A JPS5924582A JP13544082A JP13544082A JPS5924582A JP S5924582 A JPS5924582 A JP S5924582A JP 13544082 A JP13544082 A JP 13544082A JP 13544082 A JP13544082 A JP 13544082A JP S5924582 A JPS5924582 A JP S5924582A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gas nozzle
- welding
- torch
- welding torch
- nozzle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25J—MANIPULATORS; CHAMBERS PROVIDED WITH MANIPULATION DEVICES
- B25J19/00—Accessories fitted to manipulators, e.g. for monitoring, for viewing; Safety devices combined with or specially adapted for use in connection with manipulators
- B25J19/0025—Means for supplying energy to the end effector
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K9/00—Arc welding or cutting
- B23K9/32—Accessories
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K9/00—Arc welding or cutting
- B23K9/32—Accessories
- B23K9/328—Cleaning of weld torches, i.e. removing weld-spatter; Preventing weld-spatter, e.g. applying anti-adhesives
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25J—MANIPULATORS; CHAMBERS PROVIDED WITH MANIPULATION DEVICES
- B25J15/00—Gripping heads and other end effectors
- B25J15/04—Gripping heads and other end effectors with provision for the remote detachment or exchange of the head or parts thereof
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Robotics (AREA)
- Arc Welding In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発F!11は溶接トーチ先端部に装着するガスノズル
の交換を自動的に行なうととができる自動溶接機におけ
るガスノズル交換方法及びその装置に関する。
の交換を自動的に行なうととができる自動溶接機におけ
るガスノズル交換方法及びその装置に関する。
近時、溶接機の分野に於いてもロボットの導入が目覚し
い。
い。
この種の溶接ロボットハ従来の自動アーク溶接機に所定
のプログラム手順に従って作動するロボット装置を巧み
に組合せて溶接作業の無人化を画ったものである。
のプログラム手順に従って作動するロボット装置を巧み
に組合せて溶接作業の無人化を画ったものである。
ところで、このような溶接ロボットに限らず従来から実
施されている自動アーク溶接では、溶接トーチの先端部
にシールドガスを噴射するためのガスノズルを設け、こ
のガスノズルの中心1f3から溶接ワイヤを連続的に突
出させて溶接作業を実施するようにしたものが大半で、
溶接作業中に発生したスパッタがガスノズルの内壁に付
着してシールドガスの通路を塞ぎ溶接部に対するシール
ドガスの噴射が不均一、になったり、シールドガスの噴
射自体が困難となって溶接欠陥を生じる問題があった。
施されている自動アーク溶接では、溶接トーチの先端部
にシールドガスを噴射するためのガスノズルを設け、こ
のガスノズルの中心1f3から溶接ワイヤを連続的に突
出させて溶接作業を実施するようにしたものが大半で、
溶接作業中に発生したスパッタがガスノズルの内壁に付
着してシールドガスの通路を塞ぎ溶接部に対するシール
ドガスの噴射が不均一、になったり、シールドガスの噴
射自体が困難となって溶接欠陥を生じる問題があった。
そのため従来はその都度溶接作業を中断して作業者自ら
がこれを除去しなけノ1ばならず、また・その方法もガ
スノズルを溶接トーチがら取外して圧縮ガスを噴射した
り、カッタやワイクヤブラシ等で削り取ったり、或いは
ハンマー等でノズルを叩いて除去するという全くの手作
業に依存しているのが現状であった。
がこれを除去しなけノ1ばならず、また・その方法もガ
スノズルを溶接トーチがら取外して圧縮ガスを噴射した
り、カッタやワイクヤブラシ等で削り取ったり、或いは
ハンマー等でノズルを叩いて除去するという全くの手作
業に依存しているのが現状であった。
したがって、このようなガスノズルにイ」着したスパッ
タを除去する具体的な方策を立てずにこの種のアーク溶
接をロボット装置に応用しても、ガスノズルに付着した
スパッタを除去する7’(:メK o ホットの稼動を
その都度停止さセテ作業者自らがこれを除去しなければ
ならず、無人化とは裏腹に溶接作業の全自動化を推進す
る上での一つの重大な阻害要因となっていた。
タを除去する具体的な方策を立てずにこの種のアーク溶
接をロボット装置に応用しても、ガスノズルに付着した
スパッタを除去する7’(:メK o ホットの稼動を
その都度停止さセテ作業者自らがこれを除去しなければ
ならず、無人化とは裏腹に溶接作業の全自動化を推進す
る上での一つの重大な阻害要因となっていた。
また仮にスパッタの付着した使用済のガスノズルをその
都度新しいガスノズルに交換するにしても、交換作業の
ために作業者が必要であり、また高温に加熱されたガス
ノズルの交換であるため作業条件も悪く、またその交換
作業に手間を要する等、装置の稼動率を低下させる1つ
の大きな要因となっていた。
都度新しいガスノズルに交換するにしても、交換作業の
ために作業者が必要であり、また高温に加熱されたガス
ノズルの交換であるため作業条件も悪く、またその交換
作業に手間を要する等、装置の稼動率を低下させる1つ
の大きな要因となっていた。
本発明は上記の事情に着目してなされたものであり、そ
の目的とするところは、溶接機を伴出させることなくガ
スノズルを交換でき、しかも作業者を全く必要とせずガ
スノズルの交換作業を自動化できる自動溶接機における
ガスノズル交換方法及びその装置を提供するものである
。
の目的とするところは、溶接機を伴出させることなくガ
スノズルを交換でき、しかも作業者を全く必要とせずガ
スノズルの交換作業を自動化できる自動溶接機における
ガスノズル交換方法及びその装置を提供するものである
。
上記目的を達成すべく本発明は以下の如く構成したこと
を特徴とする。
を特徴とする。
すなわち、溶接トーチ先端部に着脱可能に装着されるガ
スノズルを所定の位置に配設されるカートリッジホルダ
に所要個数装填しておき、所定の溶接時間或いは所定の
溶接回数を経過する毎に溶接トーチをカートリッジホル
ダの配設位置まで移動させて、溶接トーチ先端部に装着
された使用済のガスノズルを溶接トーチと共にカートリ
ッジホルダのガスノズル収容部内に挿入し、ガスノズル
をカートリッジホルダ側に設けた挾持機構によって挟圧
保持させた状態にして溶接トーチをガスノズル収容部内
から抜去するとともに、該溶接トーチ先端部をカートリ
ッジホルダに装填きれたスパッタの除去されたガスノズ
ルに突き差して該ガスノズルを溶接トーチに装着するよ
うにしたことにより、従来の人手に頼っていたガスノズ
ルの交換作業を自動化でき、またガスノズルの交換のた
めに溶接作業を中断するようなこともなく、装置の稼動
率を飛躍的に向上させることができるものである。
スノズルを所定の位置に配設されるカートリッジホルダ
に所要個数装填しておき、所定の溶接時間或いは所定の
溶接回数を経過する毎に溶接トーチをカートリッジホル
ダの配設位置まで移動させて、溶接トーチ先端部に装着
された使用済のガスノズルを溶接トーチと共にカートリ
ッジホルダのガスノズル収容部内に挿入し、ガスノズル
をカートリッジホルダ側に設けた挾持機構によって挟圧
保持させた状態にして溶接トーチをガスノズル収容部内
から抜去するとともに、該溶接トーチ先端部をカートリ
ッジホルダに装填きれたスパッタの除去されたガスノズ
ルに突き差して該ガスノズルを溶接トーチに装着するよ
うにしたことにより、従来の人手に頼っていたガスノズ
ルの交換作業を自動化でき、またガスノズルの交換のた
めに溶接作業を中断するようなこともなく、装置の稼動
率を飛躍的に向上させることができるものである。
以下、本発り]を溶接用ロボットに適用した場合の1実
施例について図面を参照しながら具体的に説明する。
施例について図面を参照しながら具体的に説明する。
第1図は被溶接物が搬送される搬送ライン(図示せず)
の脇部に配設される溶接用ロボットのロボット本体部1
と、このロボット本体部lの側方で、かつ溶接作業に支
障を来たさない位置に配設されるガスノズル交換装置2
を示したものであって、との他にロボット本体部lを駆
動制御するとともに溶接電流、シールドガス、溶接ワイ
ヤ等の供給を制御するための制御装置(図示せず)がロ
ボット本体部1の後方に配設される。
の脇部に配設される溶接用ロボットのロボット本体部1
と、このロボット本体部lの側方で、かつ溶接作業に支
障を来たさない位置に配設されるガスノズル交換装置2
を示したものであって、との他にロボット本体部lを駆
動制御するとともに溶接電流、シールドガス、溶接ワイ
ヤ等の供給を制御するための制御装置(図示せず)がロ
ボット本体部1の後方に配設される。
また上記ロボット本体部1は、そのアーム3の先端!’
fJlに溶接トーチ4を取着し、この溶接トーチ4の先
端部にシールドガスを噴射するためのガスノズル10を
着脱可能に装着している。
fJlに溶接トーチ4を取着し、この溶接トーチ4の先
端部にシールドガスを噴射するためのガスノズル10を
着脱可能に装着している。
図中6.7.8は溶接トーチ4に溶接電流、溶接ワイヤ
及びシールドガスな供給する各供給ケーブルである。
及びシールドガスな供給する各供給ケーブルである。
ところで、」二記ガスノズル交換装置2は、溶接用ロボ
ットが例えば24時間フル稼動するに必要な所要個数(
本実施例では6個)のガスノズルコ0 を個別に装填で
きる複数個のガスノズル収容部lト・を等間隔に設けた
カートリッジホルダ12を支持台134Hに載設される
固定ホルダ]4の所定の位置に着脱可能に装填できるよ
うにしたものである。
ットが例えば24時間フル稼動するに必要な所要個数(
本実施例では6個)のガスノズルコ0 を個別に装填で
きる複数個のガスノズル収容部lト・を等間隔に設けた
カートリッジホルダ12を支持台134Hに載設される
固定ホルダ]4の所定の位置に着脱可能に装填できるよ
うにしたものである。
尚、本実施例のガスノズル10・・は第2図に示すよう
に先端部が先細り状になった金属筒体で構成され、基端
部10aには、周方向に等間隔で適宜数の切欠溝1.0
1)・ が形成されているとともにこの基端部10aの
周方向に清って溝]、OCが形成され、該溝10Cにリ
ングlodか嵌着される。
に先端部が先細り状になった金属筒体で構成され、基端
部10aには、周方向に等間隔で適宜数の切欠溝1.0
1)・ が形成されているとともにこの基端部10aの
周方向に清って溝]、OCが形成され、該溝10Cにリ
ングlodか嵌着される。
そして、このガスノズル10の溶接トーチ4に対する取
伺けは、溶接トーチ4の先端部をガスノズル10に差し
込むことによって、ガスノズル]0の基端部10aの内
周面か溶接トーチ先端部外周面を挾圧し、その挟圧力に
よってガスノズル]0が溶接トーチ4に一体に装着され
るようにしている。
伺けは、溶接トーチ4の先端部をガスノズル10に差し
込むことによって、ガスノズル]0の基端部10aの内
周面か溶接トーチ先端部外周面を挾圧し、その挟圧力に
よってガスノズル]0が溶接トーチ4に一体に装着され
るようにしている。
また、上記カートリッジホルダー2に設けられる各ガス
ノズル収容部1工・は、■側部に湾曲状の押圧面15a
が形成さり、る押圧体15を収容して該抑圧体15の前
後方向の移動を許容する溝部16と、この溝部16の1
個部に上記押圧体15の押圧面15a [略等しい曲率
を持った湾曲状の受圧部17’aを形成する凹部]7と
を一体となす空間部で形成さhるもので、ガスノズル収
容部]工・内に収容された各ガスノズル10・は上記押
圧面15aと受圧部]、7aとに挾捷れて挾持されるよ
うになっている。
ノズル収容部1工・は、■側部に湾曲状の押圧面15a
が形成さり、る押圧体15を収容して該抑圧体15の前
後方向の移動を許容する溝部16と、この溝部16の1
個部に上記押圧体15の押圧面15a [略等しい曲率
を持った湾曲状の受圧部17’aを形成する凹部]7と
を一体となす空間部で形成さhるもので、ガスノズル収
容部]工・内に収容された各ガスノズル10・は上記押
圧面15aと受圧部]、7aとに挾捷れて挾持されるよ
うになっている。
商、上記押圧面15a及び受圧部]、7aの各曲率はガ
スノズル10の外周部の曲率より若干大きく設定され、
ガスノズルlOを押圧体15によって受圧面17a側に
押圧した際に、ガスノズル10の外周面が押圧面15a
及び受圧部17aの中上・部にそれぞれ当接してガスノ
ズル10がガスノズル収容部]l内の所定の位置に位置
決めされて固定されるようになっている。つまり、押圧
面]、5aと受圧部17aとによって挾圧さiまたガス
ノズル10はその中心Oがこれら押圧面15a及び受圧
部1’7aの各中心部を結ぶ線上に来る。
スノズル10の外周部の曲率より若干大きく設定され、
ガスノズルlOを押圧体15によって受圧面17a側に
押圧した際に、ガスノズル10の外周面が押圧面15a
及び受圧部17aの中上・部にそれぞれ当接してガスノ
ズル10がガスノズル収容部]l内の所定の位置に位置
決めされて固定されるようになっている。つまり、押圧
面]、5aと受圧部17aとによって挾圧さiまたガス
ノズル10はその中心Oがこれら押圧面15a及び受圧
部1’7aの各中心部を結ぶ線上に来る。
また上記各押圧体15・・・の反押圧而側にそれぞ牙1
0ツド]8・を突設し、各ロッド18・・・をカートリ
ッジホルダ12の1個部12aに設けた貫通孔1.9・
・・に貫通させて、各ロット’コ−8の先端部に受圧板
20・を取着している。また各受圧板20 とカート
リッジホルダ12間にはコイルスプリング21・・を各
ロッド18・・に巻装して介挿し、各押圧体15・・を
反受圧面]′?a側に弾性偏倚させている。
0ツド]8・を突設し、各ロッド18・・・をカートリ
ッジホルダ12の1個部12aに設けた貫通孔1.9・
・・に貫通させて、各ロット’コ−8の先端部に受圧板
20・を取着している。また各受圧板20 とカート
リッジホルダ12間にはコイルスプリング21・・を各
ロッド18・・に巻装して介挿し、各押圧体15・・を
反受圧面]′?a側に弾性偏倚させている。
また上記各受圧板20・は長尺な押下板22によって一
斉に抑圧さhるもので、この押下板22の中心部を固定
ホルダ]4側に固設したンリンダ2:′)のピストンロ
ッド24の先端部に取着してンリンダ23の空圧、もし
くは油fl+lI餌jによって各抑圧体]5・をコイル
スプリング2]−・・の偏倚力に抗して一斉に受圧面]
−7a−側に移動させて、ガスノズル収容部コ] 内に
装填されたガスノズル10・を−斉に挟圧保持するよう
にしている。
斉に抑圧さhるもので、この押下板22の中心部を固定
ホルダ]4側に固設したンリンダ2:′)のピストンロ
ッド24の先端部に取着してンリンダ23の空圧、もし
くは油fl+lI餌jによって各抑圧体]5・をコイル
スプリング2]−・・の偏倚力に抗して一斉に受圧面]
−7a−側に移動させて、ガスノズル収容部コ] 内に
装填されたガスノズル10・を−斉に挟圧保持するよう
にしている。
また抑圧板22の両端部にガイトロソl’ 25.25
を突設し、該ガイドロッド25.25を固定ホルダ1.
4(1111に設けたガイドスリーブ26.26内にス
ライド自在に挿入している。
を突設し、該ガイドロッド25.25を固定ホルダ1.
4(1111に設けたガイドスリーブ26.26内にス
ライド自在に挿入している。
寸だ図中27はカートリッジホルダ〕2の各ガスノズル
収容部コート・の底1η4に設けられた透孔であり、溶
接1・−チ4の先端部をガスノズル]0の交換に際して
収容jη1つ1]内に挿入した際に溶接1・−ヂ先端部
のデツプ4a及びデツプ4a先端部から突出する溶接ワ
イヤWがカートリッジホルダコ2の底部に当接して損傷
或いは座力1(シないようにしている。
収容部コート・の底1η4に設けられた透孔であり、溶
接1・−チ4の先端部をガスノズル]0の交換に際して
収容jη1つ1]内に挿入した際に溶接1・−ヂ先端部
のデツプ4a及びデツプ4a先端部から突出する溶接ワ
イヤWがカートリッジホルダコ2の底部に当接して損傷
或いは座力1(シないようにしている。
尚、上記カートリッジホルダ12は固定ホルダ14の両
端部に設けた係合部28.28に係合して所定の配設位
置に位置決めさノするようになっているO ところで、ロボット本体部lを駆動制御する制御装置内
には通常の溶接作業を実施するためのプログラムステッ
プの他にガスノズルlOヲ交換するためのプログラムス
テップが記憶され、所定の溶接回数或いは所定の溶接時
間を経過する毎にガスノズル10を交換するためのプロ
グラムステップが実行されるようになっている。
端部に設けた係合部28.28に係合して所定の配設位
置に位置決めさノするようになっているO ところで、ロボット本体部lを駆動制御する制御装置内
には通常の溶接作業を実施するためのプログラムステッ
プの他にガスノズルlOヲ交換するためのプログラムス
テップが記憶され、所定の溶接回数或いは所定の溶接時
間を経過する毎にガスノズル10を交換するためのプロ
グラムステップが実行されるようになっている。
またこのガスノズル10を交換するプログラムステップ
には挟持機構を構成するシリンダ23を駆動制御するた
めのプログラムステップも含まれており、ガスノズル交
換工程に於ける所定のタイミングでロボット本体部1の
動作に同期して/リンダ23を付勢するようにしている
。
には挟持機構を構成するシリンダ23を駆動制御するた
めのプログラムステップも含まれており、ガスノズル交
換工程に於ける所定のタイミングでロボット本体部1の
動作に同期して/リンダ23を付勢するようにしている
。
次に本実施例に示す装置に基づいて本発明の自動溶接機
におけるガスノズル交換方法を具体的に説明する。
におけるガスノズル交換方法を具体的に説明する。
まず溶接作業に先だってスパッタの除去された例えば6
個のガスノズル16・・・を第4図に示すようにカート
リッジホルダ12のガスノズル収容部11・内にそれぞ
れ装填して、カー) IJツジホルダ12を固定ホルダ
140所定位置に装填する。
個のガスノズル16・・・を第4図に示すようにカート
リッジホルダ12のガスノズル収容部11・内にそれぞ
れ装填して、カー) IJツジホルダ12を固定ホルダ
140所定位置に装填する。
次に制御装置を作動させてプログラムの実行を開始する
と、ロボット本体部1のアーム3がガスノズル交換装置
2の上方所定位置まで回動して、ガスノズルlOの装着
き牙1ていない溶接トーチ4を降下させてそのトーチ先
端部をカートリッジホルダ12内に装填された最端部の
ガスノズル収容部突き差し、次に溶接トーチ4を上昇さ
せることによってガスノズルlOの装着を完了するO 尚、溶接トーチ4にガスノズル10を装着する際は、シ
リンダ23が作動して、第5図に示すようにガスノズル
]−〇を押圧面15aと受圧面17aによって挟圧保持
し、ガスノズル10を所定の位置に位置決めした状態で
溶接トーチ先端部を第6図に示すようにガスノズル10
に突き差すものである。−!た溶接トーチ4をガスノズ
ル収容部11内から抜去する際は第7図に示すようにシ
リンダ23が消勢きれて押圧体15が後退する。
と、ロボット本体部1のアーム3がガスノズル交換装置
2の上方所定位置まで回動して、ガスノズルlOの装着
き牙1ていない溶接トーチ4を降下させてそのトーチ先
端部をカートリッジホルダ12内に装填された最端部の
ガスノズル収容部突き差し、次に溶接トーチ4を上昇さ
せることによってガスノズルlOの装着を完了するO 尚、溶接トーチ4にガスノズル10を装着する際は、シ
リンダ23が作動して、第5図に示すようにガスノズル
]−〇を押圧面15aと受圧面17aによって挟圧保持
し、ガスノズル10を所定の位置に位置決めした状態で
溶接トーチ先端部を第6図に示すようにガスノズル10
に突き差すものである。−!た溶接トーチ4をガスノズ
ル収容部11内から抜去する際は第7図に示すようにシ
リンダ23が消勢きれて押圧体15が後退する。
このようにしてガスノズル1°0の装着が完了するとア
ーム3は、所定の溶接作業位置まで復帰して溶接作業を
実施する。
ーム3は、所定の溶接作業位置まで復帰して溶接作業を
実施する。
ところで所定の溶接回数或いは所定の溶接時間が経過す
ると、ガスノズル交換のためのプログラムが自動的に実
行され、アーム3は再びガスノズル交換装置2の所定位
置、ここではり0回ガスノズル10を抜き取って第8図
に示すように空の状態ンζあるガスノズル収容部p、1
の上方位置まで回動して、溶接トーチ4を降下させ、第
9図に示すようにガスノズルlOを該ガスノズル収容部
ll内に溶接トーチ4と共に挿入する。次に第10図に
示すようにシリンダ23が作動して該ガスノズル]0を
押圧面15aと受圧面17a Kよって挟圧保持し、こ
の状態で溶接トーチ4が上昇するため、使用済のガスノ
ズルlOが第11図に示すようにガスノズル収容部1コ
、内に取り残されてガスノズルlOの取外しが完了する
。次いでアーム3が所定ピッチ水平方向に回動して溶接
トーチ4をこの使用済みのガスノズルコ0に隣接するス
パッタの除去されたガスノズル10の上方位置まで移動
させ、その位置で溶接トーチ4を阿び降下させてトーチ
先端部を新たなガスノズルlOに突き差してガスノズル
lOの交換作業が完了する。
ると、ガスノズル交換のためのプログラムが自動的に実
行され、アーム3は再びガスノズル交換装置2の所定位
置、ここではり0回ガスノズル10を抜き取って第8図
に示すように空の状態ンζあるガスノズル収容部p、1
の上方位置まで回動して、溶接トーチ4を降下させ、第
9図に示すようにガスノズルlOを該ガスノズル収容部
ll内に溶接トーチ4と共に挿入する。次に第10図に
示すようにシリンダ23が作動して該ガスノズル]0を
押圧面15aと受圧面17a Kよって挟圧保持し、こ
の状態で溶接トーチ4が上昇するため、使用済のガスノ
ズルlOが第11図に示すようにガスノズル収容部1コ
、内に取り残されてガスノズルlOの取外しが完了する
。次いでアーム3が所定ピッチ水平方向に回動して溶接
トーチ4をこの使用済みのガスノズルコ0に隣接するス
パッタの除去されたガスノズル10の上方位置まで移動
させ、その位置で溶接トーチ4を阿び降下させてトーチ
先端部を新たなガスノズルlOに突き差してガスノズル
lOの交換作業が完了する。
そして再びアーム3を所定の溶接作業時間寸で回動して
溶接作業を続行する。
溶接作業を続行する。
以下同様に所定の溶接回数或いは所定の溶接時間が経過
するIUにガスノズル交換のためのプログラムが実行さ
れ、ガスノズル]0の交換作業が自動的に行なわれる。
するIUにガスノズル交換のためのプログラムが実行さ
れ、ガスノズル]0の交換作業が自動的に行なわれる。
したがって作業者は溶接作業のυ1コ始に先たってカー
トリッジホルダ12にスパッタの除去されたガスノズル
10・・を装填するだけの作業を行なえばよく、またス
パックの付着したガスノズル10−は溶接作業終了後に
まとめてスパッタの除去作業を行えばよい。
トリッジホルダ12にスパッタの除去されたガスノズル
10・・を装填するだけの作業を行なえばよく、またス
パックの付着したガスノズル10−は溶接作業終了後に
まとめてスパッタの除去作業を行えばよい。
また溶接作業時間が長く、頻繁にガスノズル]Oを交換
しなければならない場合は、多数のカートリッジホルダ
12を準備しておき、必要に応じてカートリッジホルダ
コ−2を交換するようにすればよく、寸だガスノズル1
0のスパッタ除去作業を溶接作業に併行して、つまり溶
接作業を全く中断することなく、実施することかできる
。
しなければならない場合は、多数のカートリッジホルダ
12を準備しておき、必要に応じてカートリッジホルダ
コ−2を交換するようにすればよく、寸だガスノズル1
0のスパッタ除去作業を溶接作業に併行して、つまり溶
接作業を全く中断することなく、実施することかできる
。
捷たガスノズル10の交換に要する時間は僅かに数秒程
度であり、他の時間をすべて溶接作業に振向けることが
できるため溶接用ロボットと(〜での稼動率が飛躍的に
向−[二し、生産性か著しく向上するものである。
度であり、他の時間をすべて溶接作業に振向けることが
できるため溶接用ロボットと(〜での稼動率が飛躍的に
向−[二し、生産性か著しく向上するものである。
寸た史にガスノズルを人手によって交換するものてない
ため、高温状態に加熱さ)]、たガスノズルの交換にも
何ら問題がない。
ため、高温状態に加熱さ)]、たガスノズルの交換にも
何ら問題がない。
また本実施例では押圧面]、5aと受圧面]“ンaを共
に湾曲状にするとともにこれらの曲率半径をガスノズル
]Oの外周の曲率半径よりも大きく設定しているため、
ガスノズル]、0が押圧面]−5aと受圧面エフaとに
よって挟圧された場合はガスノズル]0の外周面が押圧
面15a及び受圧面17aの各中心部と接触して、ガス
ノズル]0の中心Oが押圧i7i’i 15aと受圧1
777 ]、 7の各中心部を結ぶ線上に来るため、ガ
スノズル]、0を定位置に固定した状態でガスノズルの
着脱作業を実施できるものであり、ガスノズルの交換作
業を円滑に行なえるものである。
に湾曲状にするとともにこれらの曲率半径をガスノズル
]Oの外周の曲率半径よりも大きく設定しているため、
ガスノズル]、0が押圧面]−5aと受圧面エフaとに
よって挟圧された場合はガスノズル]0の外周面が押圧
面15a及び受圧面17aの各中心部と接触して、ガス
ノズル]0の中心Oが押圧i7i’i 15aと受圧1
777 ]、 7の各中心部を結ぶ線上に来るため、ガ
スノズル]、0を定位置に固定した状態でガスノズルの
着脱作業を実施できるものであり、ガスノズルの交換作
業を円滑に行なえるものである。
尚、本実施例ではガスノズル]0を装填したカートリッ
ジホルダ12を固定ホルダコ4の所定位置に装填して、
該カートリッジホルダ]2を固定状態にし、ロボット本
体部1のアーム3の回動位置を所定ピッチうつ変えるこ
とによって、順次−ガスノズルlOの交換作業を新身う
ようにしているが、例えばカートリッジホルダコ2の底
111へにガイドW930.’30を設け、これらのガ
イド溝30゜:り0を固定ホルダ14側に突設したガイ
ドレール3]。
ジホルダ12を固定ホルダコ4の所定位置に装填して、
該カートリッジホルダ]2を固定状態にし、ロボット本
体部1のアーム3の回動位置を所定ピッチうつ変えるこ
とによって、順次−ガスノズルlOの交換作業を新身う
ようにしているが、例えばカートリッジホルダコ2の底
111へにガイドW930.’30を設け、これらのガ
イド溝30゜:り0を固定ホルダ14側に突設したガイ
ドレール3]。
3土に嵌合びせて、カートリッジホルダ]2自体を所定
のピッチでスライド移動させるようにしてもよい。この
ようにすれば、ロボット本体部1を制御するためのプロ
グラムステップが節約され、プログラム自体も単純化さ
牙する。
のピッチでスライド移動させるようにしてもよい。この
ようにすれば、ロボット本体部1を制御するためのプロ
グラムステップが節約され、プログラム自体も単純化さ
牙する。
捷たガスノズル10.の形状及び溶接トーチ4に対する
取付構造は本実施例のものに限るものでなく、例えば溶
接トーチ先端部外周に、その周方向に渚って複数個の係
合爪を設け、トーチ先端部に嵌挿さシするガスノズルの
外周171チを」−記保合爪で挟圧保持するようにして
もよい。
取付構造は本実施例のものに限るものでなく、例えば溶
接トーチ先端部外周に、その周方向に渚って複数個の係
合爪を設け、トーチ先端部に嵌挿さシするガスノズルの
外周171チを」−記保合爪で挟圧保持するようにして
もよい。
また、上記実施例は溶接用ロボットに適用した場合のも
のであるか、このようカ溶接用ロボットに限らず、溶接
作業を例えばンーケンス制御によって行なう準ロボット
的な自動溶接装置について適用できるのは勿論である。
のであるか、このようカ溶接用ロボットに限らず、溶接
作業を例えばンーケンス制御によって行なう準ロボット
的な自動溶接装置について適用できるのは勿論である。
第]−図々いし第]]−図は本発明の一実施例を示し、
第1図は使用状態を示す斜視図、第2図は本発明装置の
斜視図、′@3図は不発9フ装置の平断曲図、第4図な
いし第1T図はそれぞれ本発明方法を順を追って示す動
作説明図である。 コ −自動溶接機本体(ロボット本体部)2 ガスノズ
ル交換装置 3 ・アーム 4・・溶接トーチ10・ガスノズ
ル 1] ガスノズル収容部〕2 カートリッジホ
ルダ 15.23 ・挟持機+M: (/リンダ)特許出願人
大阪電気株式会社 代 理 人 弁理士 鈴 江 孝 −第4図 第5図 第6図 第8図 第10図 第11図 n ba
第1図は使用状態を示す斜視図、第2図は本発明装置の
斜視図、′@3図は不発9フ装置の平断曲図、第4図な
いし第1T図はそれぞれ本発明方法を順を追って示す動
作説明図である。 コ −自動溶接機本体(ロボット本体部)2 ガスノズ
ル交換装置 3 ・アーム 4・・溶接トーチ10・ガスノズ
ル 1] ガスノズル収容部〕2 カートリッジホ
ルダ 15.23 ・挟持機+M: (/リンダ)特許出願人
大阪電気株式会社 代 理 人 弁理士 鈴 江 孝 −第4図 第5図 第6図 第8図 第10図 第11図 n ba
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 f+)溶接トーチ先端部に着脱可能に装着されるガスノ
ズルを所定の位置に配設されるカートリッジホルダに所
要個数装填しておき、所定の溶接時間或いは所定の溶接
回数を経過する毎に溶接トーチをカートリッジホルダの
配設位置まで移動させて、溶接トーチ先端1fl<に装
着された使用済のガスノズルを溶接トーチと共にカート
リッジホルダのガスノズル収容部内に挿入し、ガスノズ
ルをカー) IJッジホルダ側に設けた挾持機[11η
によって挟圧保持させた状態にして溶接トーチをガスノ
ズル収容部内から抜去するとともに、該溶接トーチ先端
部をカートリッジボルダに装填されたスパッタの除去さ
れたガスノズルに突き差して該ガスノズルを溶接トーチ
に装着するようにしたことを特徴とする自動溶接機にお
けるガスノズル交換方法。 (2)アームの先端部に溶接トーチを装備しその溶接、
トーチの先端部をガスノズルに突き差して該ガスノズル
を溶接トーチに装着するようにした自動溶接機本体と、
この自動溶接機本体を所定の制御手順に従って、駆動制
御する制御装置と、上記自動溶接機本体の溶接トーチに
装着するガスノズルを所定個数装填可能な複数のガスノ
ズル収容部を設けたカートリッジホルダと、このカート
リッジホルダのガスノズル収容部内に装填されたガスノ
ズルをガスノズル交換工程における所定の期間ガスノズ
ル収容部内て挟圧保持せしめる挟持機?1’4−とを具
備し、この挟持機構を上記制御装置に設定される制御手
順に従って5駆動制御するようにしていることを特徴と
する自動溶接機におけるガスノズル交換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13544082A JPS5924582A (ja) | 1982-08-02 | 1982-08-02 | 自動溶接機におけるガスノズル交換方法及びその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13544082A JPS5924582A (ja) | 1982-08-02 | 1982-08-02 | 自動溶接機におけるガスノズル交換方法及びその装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5924582A true JPS5924582A (ja) | 1984-02-08 |
Family
ID=15151764
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13544082A Pending JPS5924582A (ja) | 1982-08-02 | 1982-08-02 | 自動溶接機におけるガスノズル交換方法及びその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5924582A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5101089A (en) * | 1989-08-01 | 1992-03-31 | Prima Industries S.P.A. | Laser machine for cutting and welding |
| US5258599A (en) * | 1991-08-05 | 1993-11-02 | Moerke Delford A | Convertible arc welding system |
| DE102016010302B4 (de) | 2015-08-31 | 2018-06-21 | Fanuc Corporation | Spannfuttervorrichtung und Roboter zum Wechseln einer Schweißspitze und Düse |
| CN111300445A (zh) * | 2020-03-04 | 2020-06-19 | 张梅 | 一种移动机器人搭载用六自由度关节型机械臂 |
-
1982
- 1982-08-02 JP JP13544082A patent/JPS5924582A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5101089A (en) * | 1989-08-01 | 1992-03-31 | Prima Industries S.P.A. | Laser machine for cutting and welding |
| US5258599A (en) * | 1991-08-05 | 1993-11-02 | Moerke Delford A | Convertible arc welding system |
| DE102016010302B4 (de) | 2015-08-31 | 2018-06-21 | Fanuc Corporation | Spannfuttervorrichtung und Roboter zum Wechseln einer Schweißspitze und Düse |
| US10005148B2 (en) | 2015-08-31 | 2018-06-26 | Fanuc Corporation | Chuck device and robot for changing welding tip and nozzle |
| CN111300445A (zh) * | 2020-03-04 | 2020-06-19 | 张梅 | 一种移动机器人搭载用六自由度关节型机械臂 |
| CN111300445B (zh) * | 2020-03-04 | 2021-04-27 | 张梅 | 一种移动机器人搭载用六自由度关节型机械臂 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5387774A (en) | Spot resistance-welding electrode; contact tip for such an electrode; machine for exchanging these tips | |
| JP2682916B2 (ja) | 溶接トーチ、該溶接トーチのノズル交換装置、チップ清掃装置、ワイヤ切断装置、自動溶接装置、及び自動溶接装置の制御方法 | |
| EP1454698A1 (en) | Apparatus for automatically changing a robot tool tip member | |
| JPWO2019053900A1 (ja) | 工作機械システム | |
| US7650679B2 (en) | Method of handling a workpiece in a workstation | |
| CA2498168A1 (en) | Flexible body workstation for assembling workpieces | |
| US3062950A (en) | Arc spot welding method and apparatus | |
| KR20150121960A (ko) | 스폿 용접용 용접팁 교환장치 | |
| US4152822A (en) | Apparatus for commutator replacement | |
| SE1850844A1 (en) | A spot welding machine | |
| KR101658843B1 (ko) | 스폿 용접용 용접팁 탈거장치 | |
| KR102814764B1 (ko) | 선박 로봇용 툴 교체장치 | |
| KR20150078483A (ko) | 스폿 용접용 용접팁 교환장치 | |
| KR101556983B1 (ko) | 스폿 용접용 용접팁 교환장치 | |
| KR101649118B1 (ko) | 스폿 용접용 용접팁 교환장치 | |
| JPS62282780A (ja) | 自動操作型スタツド溶接装置 | |
| JPH0634058Y2 (ja) | ガスシールドアーク溶接用ガスノズル自動交換装置 | |
| JP2575078B2 (ja) | スタッド及びフェルールの保持機構を備えたスタッド溶接ガン | |
| EP0214030A2 (en) | Surface mount technology automated repair system | |
| JPH0819865A (ja) | 艤装部品固定用ブラケットの溶接方法および溶接装置 | |
| KR102311497B1 (ko) | 스프로킷 방식의 컨베이어 용접 시스템 | |
| JPH0140623Y2 (ja) | ||
| JPS62236631A (ja) | 2種類のワークの結合方法 | |
| CN210209387U (zh) | 钢结构网架支托自动铆焊一体机 | |
| JP2024047965A (ja) | 締結用部品、該締結用部品を用いた締結用部品取付け装置および該締結用部品取付け装置を用いた締結用部品取付け方法 |