JPS5924599A - プレス枠式静水圧加圧装置 - Google Patents
プレス枠式静水圧加圧装置Info
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- JPS5924599A JPS5924599A JP13212782A JP13212782A JPS5924599A JP S5924599 A JPS5924599 A JP S5924599A JP 13212782 A JP13212782 A JP 13212782A JP 13212782 A JP13212782 A JP 13212782A JP S5924599 A JPS5924599 A JP S5924599A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B11/00—Presses specially adapted for forming shaped articles from material in particulate or plastic state, e.g. briquetting presses, tabletting presses
- B30B11/001—Presses specially adapted for forming shaped articles from material in particulate or plastic state, e.g. briquetting presses, tabletting presses using a flexible element, e.g. diaphragm, urged by fluid pressure; Isostatic presses
- B30B11/002—Isostatic press chambers; Press stands therefor
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B11/00—Presses specially adapted for forming shaped articles from material in particulate or plastic state, e.g. briquetting presses, tabletting presses
- B30B11/001—Presses specially adapted for forming shaped articles from material in particulate or plastic state, e.g. briquetting presses, tabletting presses using a flexible element, e.g. diaphragm, urged by fluid pressure; Isostatic presses
Landscapes
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- Fluid Mechanics (AREA)
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- Mechanical Engineering (AREA)
- Press Drives And Press Lines (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、圧力容器内に被部1!lj利を収納し盆をが
1iシて閉鎖する際に同圧力容器内の加圧用水を満水状
j四に自動調整する機11ケにlIケ徴を有1−4)プ
レス枠式静水圧加圧装置ff#に関す′/、)ものであ
る。
1iシて閉鎖する際に同圧力容器内の加圧用水を満水状
j四に自動調整する機11ケにlIケ徴を有1−4)プ
レス枠式静水圧加圧装置ff#に関す′/、)ものであ
る。
従来の静水圧加圧装fiff1. It’Cおいて&2
1:、一般に大型装置の場合又は生産性が9求さ!シる
場合にプレス枠式静水圧加圧装置が使用され、同装置は
、窓枠形状のプレス枠の111j方に取出した圧力容)
:1)内に被部理利な収納する行程、同圧力y器に上部
を密嵌する閉行程、苦閉された圧力容I:÷をプレス枠
の窓枠内に収容する行程、同圧力容器内の被部j!1!
旧にi’ti’水圧を伺加して加コニしたのちその1“
r、(+水圧なり1除−「イ)加工行程、同圧力容器を
窓枠から取出す行程、1iJI If力餐器の上着を外
す開行程、同圧力容器から加工膚の被処理イ゛4を取出
す行程よりなる構造になっており、また、別タイプでは
、」二蓋の開閉を窓枠内で行なう構造になっているが、
いずれにしてもプレス枠内で圧力容器内に静水圧を伺力
1ド1−イ〉加工行程とし上iA ’、) j”j[脱
を防止するようになっているとともに、窓枠への圧力容
器の収納、それからの取出しは、ブレス枠側を周定して
IJE力容器1(11を移l1llIさせろ方式と、圧
力容器側を固定しプレス枠1則を移1jIIさせる方式
とに大別−1−7;)ことができる。
1:、一般に大型装置の場合又は生産性が9求さ!シる
場合にプレス枠式静水圧加圧装置が使用され、同装置は
、窓枠形状のプレス枠の111j方に取出した圧力容)
:1)内に被部理利な収納する行程、同圧力y器に上部
を密嵌する閉行程、苦閉された圧力容I:÷をプレス枠
の窓枠内に収容する行程、同圧力容器内の被部j!1!
旧にi’ti’水圧を伺加して加コニしたのちその1“
r、(+水圧なり1除−「イ)加工行程、同圧力容器を
窓枠から取出す行程、1iJI If力餐器の上着を外
す開行程、同圧力容器から加工膚の被処理イ゛4を取出
す行程よりなる構造になっており、また、別タイプでは
、」二蓋の開閉を窓枠内で行なう構造になっているが、
いずれにしてもプレス枠内で圧力容器内に静水圧を伺力
1ド1−イ〉加工行程とし上iA ’、) j”j[脱
を防止するようになっているとともに、窓枠への圧力容
器の収納、それからの取出しは、ブレス枠側を周定して
IJE力容器1(11を移l1llIさせろ方式と、圧
力容器側を固定しプレス枠1則を移1jIIさせる方式
とに大別−1−7;)ことができる。
しかし、従来の前記ブレス枠式静水圧加圧4・1り置に
46いては、圧力容器内に被処理材を収納し蓋をhll
iシて閉塞する際に、同圧力容器内の加圧用水の水扇を
調整する機構がないため°、−圧力容器内の加圧川水4
11が不足し気体を」°1人したままでプレス枠内にて
加圧水を供給するη1悪を生じ、旧人された気体によっ
て圧力容器内の圧力が著しく低下され被部Jlj旧の圧
縮成形加工が不十分になることがあり、そのために従来
装置6゛、においては圧力容器内に、彼処i!I!旧を
収納し蓋を力布して閉4肖する1兜に内部の加圧用水I
Hiを確認し補給才イ)操作を要し、生産性低下の原因
となり自動化できないj:l;点となってい1こ0 本発明は、従来のプレス枠式静水圧加圧装置、における
前記したようなρ・11点を)す!「消するために開発
されたもので七)って、被処理材を収納して静水圧によ
り圧縮成形する圧力容i::÷め一上部に設置tJ−ら
れた排水口と、前記圧力容器開閉片の缶に設けた給排水
孔と、前記制水t」に旧設されたフロースイッチと1司
フロースイツチによって制粕11された自由ノ1シ1月
姿弁および同日71i1ノ切換弁に接続され前記給JJ
I水化に挿入さtLろ給排承前より1エリ前記圧力答器
内の水位を調整する自動水5’l調整機t+−’;とを
具備した点に71’4J徴を有し、その目的と1−ろ処
は、圧力容器内に被部理羽を収納し蓋によって閉6・1
1する齢に内)ζ1;の加圧川水を自1ωノ的に満水状
7に調整−(−ることかできる(浅構を(iifiえ1
こプレス枠式・静水圧加圧j・旧IコCを供1−ろ点に
力〕イ)。
46いては、圧力容器内に被処理材を収納し蓋をhll
iシて閉塞する際に、同圧力容器内の加圧用水の水扇を
調整する機構がないため°、−圧力容器内の加圧川水4
11が不足し気体を」°1人したままでプレス枠内にて
加圧水を供給するη1悪を生じ、旧人された気体によっ
て圧力容器内の圧力が著しく低下され被部Jlj旧の圧
縮成形加工が不十分になることがあり、そのために従来
装置6゛、においては圧力容器内に、彼処i!I!旧を
収納し蓋を力布して閉4肖する1兜に内部の加圧用水I
Hiを確認し補給才イ)操作を要し、生産性低下の原因
となり自動化できないj:l;点となってい1こ0 本発明は、従来のプレス枠式静水圧加圧装置、における
前記したようなρ・11点を)す!「消するために開発
されたもので七)って、被処理材を収納して静水圧によ
り圧縮成形する圧力容i::÷め一上部に設置tJ−ら
れた排水口と、前記圧力容器開閉片の缶に設けた給排水
孔と、前記制水t」に旧設されたフロースイッチと1司
フロースイツチによって制粕11された自由ノ1シ1月
姿弁および同日71i1ノ切換弁に接続され前記給JJ
I水化に挿入さtLろ給排承前より1エリ前記圧力答器
内の水位を調整する自動水5’l調整機t+−’;とを
具備した点に71’4J徴を有し、その目的と1−ろ処
は、圧力容器内に被部理羽を収納し蓋によって閉6・1
1する齢に内)ζ1;の加圧川水を自1ωノ的に満水状
7に調整−(−ることかできる(浅構を(iifiえ1
こプレス枠式・静水圧加圧j・旧IコCを供1−ろ点に
力〕イ)。
本発明は、!3f、I ’A己した構成罠なっており、
圧力容器内に被処理、(4を収納し上部をダ、・:すに
て閉鎖才ろ操作と同時に、圧力容器内の加用月1水が不
足している際には自動水位rJil+整桧・構のフロー
スイッチによつ゛〔自動切換弁が1.+J換えられ給り
1水管およびり;テの給刊水孔を介し圧力容器内に加圧
用水が(旧i1目的に補給され、かつ排水口から排水さ
れろようになると前記の補給が自動的に’IIR7これ
るので、圧力容器のFイ’l鎖と同時に常に内部力榴4
水状態に保tこれ気体1.1人が全(なくなり、次行程
における圧力容器内の加圧水供給rこよる]9[定の品
用の静水圧が確保され1、被処理4Jの圧縮成形加工か
良好どなり、ニした圧力容器内の水位を調整−づ−ろ自
動水位調整(幾4’:にによって製置全体の自動化が極
めて容易にとなり、ザイクルタイノ、が著しく短dir
iされ生産性、1、)照性を著しく向上させることがで
きろ。
圧力容器内に被処理、(4を収納し上部をダ、・:すに
て閉鎖才ろ操作と同時に、圧力容器内の加用月1水が不
足している際には自動水位rJil+整桧・構のフロー
スイッチによつ゛〔自動切換弁が1.+J換えられ給り
1水管およびり;テの給刊水孔を介し圧力容器内に加圧
用水が(旧i1目的に補給され、かつ排水口から排水さ
れろようになると前記の補給が自動的に’IIR7これ
るので、圧力容器のFイ’l鎖と同時に常に内部力榴4
水状態に保tこれ気体1.1人が全(なくなり、次行程
における圧力容器内の加圧水供給rこよる]9[定の品
用の静水圧が確保され1、被処理4Jの圧縮成形加工か
良好どなり、ニした圧力容器内の水位を調整−づ−ろ自
動水位調整(幾4’:にによって製置全体の自動化が極
めて容易にとなり、ザイクルタイノ、が著しく短dir
iされ生産性、1、)照性を著しく向上させることがで
きろ。
以下、本発明の実施例を図示について説明する。
自′X11゛1l(N(B)ないし第4図に本発明の一
実施例を示し、21)1図(A) CB)において、(
1)は直立円筒形の圧力容器で力)って、被処理材の収
納、取出用の上t11(開1]2+を有し、バッキング
(3)を有する蓋(11)を上部開口(2)に密に1阪
着させて、圧力容器(1)内を所定の高圧に保持できる
ようになっているとともに、上部の側壁に内部の加圧用
水をオーバーフローさせろ一1′J+水口(14)が設
けられ、また、蓋(4)の中央には給Ill水孔(4h
)が貫設されている。
実施例を示し、21)1図(A) CB)において、(
1)は直立円筒形の圧力容器で力)って、被処理材の収
納、取出用の上t11(開1]2+を有し、バッキング
(3)を有する蓋(11)を上部開口(2)に密に1阪
着させて、圧力容器(1)内を所定の高圧に保持できる
ようになっているとともに、上部の側壁に内部の加圧用
水をオーバーフローさせろ一1′J+水口(14)が設
けられ、また、蓋(4)の中央には給Ill水孔(4h
)が貫設されている。
また、(5)はプレス枠であって、圧力容器(1)の」
二下両端面に対応した内面を有−す−る略窓枠形状にな
っており、圧力容量(1)を保持して同上刃答器(1)
をプレス枠(5)の窓枠(5′)内に収容才ろどともに
それを側方へ取出−’I−alr、体圧シリンダ(6)
が01設さえしており、圧力容器(1)の外側には被部
:lli材即らそれを収容した被処理イ2容器(7)の
支持台(8)がイ・j設さJll、さりに、圧力容器(
1)の開・閉兼被部坤拐(、彼処坤旧容器7)の収納・
取出装置1(イが配設されていイ)。
二下両端面に対応した内面を有−す−る略窓枠形状にな
っており、圧力容量(1)を保持して同上刃答器(1)
をプレス枠(5)の窓枠(5′)内に収容才ろどともに
それを側方へ取出−’I−alr、体圧シリンダ(6)
が01設さえしており、圧力容器(1)の外側には被部
:lli材即らそれを収容した被処理イ2容器(7)の
支持台(8)がイ・j設さJll、さりに、圧力容器(
1)の開・閉兼被部坤拐(、彼処坤旧容器7)の収納・
取出装置1(イが配設されていイ)。
さらに、前記の蓋(4)には、図示のように被部卯月容
器(7)上の連結具(13)を係着して同容器(力を吊
持する吊持具(12)が下面側に設り′られ、該連結具
+1:31、吊持具(12)は、図示に限られるもので
はな(各7J1(機構によることができ、積極的に杷持
−(−ろ機(1;4にすることもできろ(具体例は省略
)。
器(7)上の連結具(13)を係着して同容器(力を吊
持する吊持具(12)が下面側に設り′られ、該連結具
+1:31、吊持具(12)は、図示に限られるもので
はな(各7J1(機構によることができ、積極的に杷持
−(−ろ機(1;4にすることもできろ(具体例は省略
)。
さらにまた、1)11記の圧力容器の開・閉兼被部坤利
(被処理月H器)の収納・取出装置は、第2図、第6図
に示すように枠体(a)内に回転可能に装着された蓋(
4)の把持具(9a)をイハ11えており、該把持具(
9a)は、そJしから突設したレバー(9h)先端のビ
ン(9C)を介し第1図(Blに示す流体j上シリンダ
(9d、)にノ乗結され、同iAr、剃り上シリンダに
よってビン(9C) 、レバー(9b)を介し所定角度
回転操作されろようになっていて、また、同把持具(9
a)の下端部が蓋(4)の」二面側に設けられた腔内に
嵌入さ才し、前記jfiE、体圧シリンダ(9d)によ
る把持具(9a)の回転操作により、把持具(9a)の
下Viji外周に突設された爪(9f)が螺(・1)の
腔内に設v)−7こ爪(4a)にl+1.’y合しある
いは外されて、善(4)を着脱自在に把持−4−ろ蓋把
持槻’17’7(9) kcなつCおり、さらに該差把
持機イ゛1館9)は、プレス枠(I5)の図示外1)1
!Iにおけろ圧力容器(1)上においてガイド(10)
によg上下l(の自在に案内され、流体圧シリンダ(1
1)によって上下に駆動操作されるようになっている。
(被処理月H器)の収納・取出装置は、第2図、第6図
に示すように枠体(a)内に回転可能に装着された蓋(
4)の把持具(9a)をイハ11えており、該把持具(
9a)は、そJしから突設したレバー(9h)先端のビ
ン(9C)を介し第1図(Blに示す流体j上シリンダ
(9d、)にノ乗結され、同iAr、剃り上シリンダに
よってビン(9C) 、レバー(9b)を介し所定角度
回転操作されろようになっていて、また、同把持具(9
a)の下端部が蓋(4)の」二面側に設けられた腔内に
嵌入さ才し、前記jfiE、体圧シリンダ(9d)によ
る把持具(9a)の回転操作により、把持具(9a)の
下Viji外周に突設された爪(9f)が螺(・1)の
腔内に設v)−7こ爪(4a)にl+1.’y合しある
いは外されて、善(4)を着脱自在に把持−4−ろ蓋把
持槻’17’7(9) kcなつCおり、さらに該差把
持機イ゛1館9)は、プレス枠(I5)の図示外1)1
!Iにおけろ圧力容器(1)上においてガイド(10)
によg上下l(の自在に案内され、流体圧シリンダ(1
1)によって上下に駆動操作されるようになっている。
また、図中([7)は圧力容器(11内に給排水−4−
る給排水管であって、枠体1a)の上側に設けたカバー
(9e)側に固定され把iτ)具(9a)内をj’l
;Iハし、下ψ11、)が把持された蓋(4)の給排水
孔(4b)内に挿嵌状となり、パツキン(IN)が設け
ら゛fL1上☆11,1が接続口(17α)になってい
る。
る給排水管であって、枠体1a)の上側に設けたカバー
(9e)側に固定され把iτ)具(9a)内をj’l
;Iハし、下ψ11、)が把持された蓋(4)の給排水
孔(4b)内に挿嵌状となり、パツキン(IN)が設け
ら゛fL1上☆11,1が接続口(17α)になってい
る。
さらに、第1図(Alに示すように圧力容器(1)の上
部fll!I壁に設けたυ1−水D(14)に、圧力容
器(■)内の加圧用水(イ)がオーバーフローによりJ
l11水されるのを検知するフロースイッチ(I5)を
設り゛るとともに、第4図に示すように蓋把持機4’f
!?(9Jに配設され蓋(4)の給排水孔(4b)に挿
入されろ給排水管([7)の段続目(17α)は、連通
管IJO)を介し自動切換弁因;(三方弁)に接続され
、さらに給水71實ンプシ4)と加圧用水タンク(25
)に連設され、前記の自動切換弁(2揶よ、前記のフロ
ースイッチ(15)よりの信号によって自軸的に切換え
らfL、圧力容器(1)内に被処理4.lIを収納才ろ
l’:+:に同韓器(1)内の加圧用水が排水口(14
)が排水さオしない1県に連通管い枕;5)を連通し、
給水タンク(2イ)によって加圧用水タンクc、+!i
lカら連通管(20+(231、給4〕1水%c Q7
)、給排水孔(4h)を介し圧力容器(1)内に加圧用
水を補給し、4ノ「水口(1(イ)からオーバーフロー
が4ノ1水されろようになると、フロースイッチ(l
’、Jの・1昌号に」:つて切換弁122)が自動的に
レリ換えられ、連ノ1偵ff I2.’llからの加圧
用水を分岐背い;)を介しタンク127)側IF j;
Q出するようになっており、前記のフロースイッチ(1
5)、切換弁(22および給排水管u’/)によって圧
力容器(lI」の加圧用水の水位を自71i!I iJ
’J整する1旧1i1.+水位調整機第1・ソになって
いる。
部fll!I壁に設けたυ1−水D(14)に、圧力容
器(■)内の加圧用水(イ)がオーバーフローによりJ
l11水されるのを検知するフロースイッチ(I5)を
設り゛るとともに、第4図に示すように蓋把持機4’f
!?(9Jに配設され蓋(4)の給排水孔(4b)に挿
入されろ給排水管([7)の段続目(17α)は、連通
管IJO)を介し自動切換弁因;(三方弁)に接続され
、さらに給水71實ンプシ4)と加圧用水タンク(25
)に連設され、前記の自動切換弁(2揶よ、前記のフロ
ースイッチ(15)よりの信号によって自軸的に切換え
らfL、圧力容器(1)内に被処理4.lIを収納才ろ
l’:+:に同韓器(1)内の加圧用水が排水口(14
)が排水さオしない1県に連通管い枕;5)を連通し、
給水タンク(2イ)によって加圧用水タンクc、+!i
lカら連通管(20+(231、給4〕1水%c Q7
)、給排水孔(4h)を介し圧力容器(1)内に加圧用
水を補給し、4ノ「水口(1(イ)からオーバーフロー
が4ノ1水されろようになると、フロースイッチ(l
’、Jの・1昌号に」:つて切換弁122)が自動的に
レリ換えられ、連ノ1偵ff I2.’llからの加圧
用水を分岐背い;)を介しタンク127)側IF j;
Q出するようになっており、前記のフロースイッチ(1
5)、切換弁(22および給排水管u’/)によって圧
力容器(lI」の加圧用水の水位を自71i!I iJ
’J整する1旧1i1.+水位調整機第1・ソになって
いる。
また、第1図(A)に示−づ−ようにプレス枠(b)の
上1tillには一1下部に圧力水注入ノズルLl[;
)を内蔵しブこ圧力水注入管(I)9が設けられ、かつ
圧力水注入ノズル(1(i)は、図示外の6ft、体圧
供給U+ijから流路(a)又は(1!llに供給され
る1)tr、体圧によって上下動操作が可能になってお
り、下動時に蓋(4)の給刊水孔(4h)内に挿入され
、圧力容器(1)内に加圧水を供給できるようになって
いる。
上1tillには一1下部に圧力水注入ノズルLl[;
)を内蔵しブこ圧力水注入管(I)9が設けられ、かつ
圧力水注入ノズル(1(i)は、図示外の6ft、体圧
供給U+ijから流路(a)又は(1!llに供給され
る1)tr、体圧によって上下動操作が可能になってお
り、下動時に蓋(4)の給刊水孔(4h)内に挿入され
、圧力容器(1)内に加圧水を供給できるようになって
いる。
図示した実施例は、前記し1こようl工構造にγ、仁っ
ておりその作用を第5図(A1−(B゛)によって説明
すると、第5図(A)に示すように圧力容器(1)がプ
レス枠(5)の窓枠(5′)内に収容され、支持台(8
)上に波射37−IH材140ち被部卯月を収容した容
器(力を載1tSfし、第2図に示すように蓋(lI)
を把持した蓋杷持機構(5))を流体圧シリンダ(t
I)により下降させ、蓋(4)下面の吊持具(I2)を
被処理材容器(7)上の連結↓14131に係ン占して
蓋(4)にて吊下げ、次に、第5図1(B)に示1−よ
うに6f。
ておりその作用を第5図(A1−(B゛)によって説明
すると、第5図(A)に示すように圧力容器(1)がプ
レス枠(5)の窓枠(5′)内に収容され、支持台(8
)上に波射37−IH材140ち被部卯月を収容した容
器(力を載1tSfし、第2図に示すように蓋(lI)
を把持した蓋杷持機構(5))を流体圧シリンダ(t
I)により下降させ、蓋(4)下面の吊持具(I2)を
被処理材容器(7)上の連結↓14131に係ン占して
蓋(4)にて吊下げ、次に、第5図1(B)に示1−よ
うに6f。
体圧シリンダ圓によろ蓋杷持機1fY(9)の」駆動に
よって、蓋(4)ど被処理1()材容器(力をともに上
方に位IN1さ一ヒる。
よって、蓋(4)ど被処理1()材容器(力をともに上
方に位IN1さ一ヒる。
さらに、第5図(C)に示すようにblし体圧シリンダ
(6)によって圧力容器(1)を図示左側へ動かして窓
枠(5′)からプレス枠(5)の側方即ち吊下げられ1
こ彼処理旧容器(7)の直下に位4i’jびぜろ。
(6)によって圧力容器(1)を図示左側へ動かして窓
枠(5′)からプレス枠(5)の側方即ち吊下げられ1
こ彼処理旧容器(7)の直下に位4i’jびぜろ。
また、第5図(D)に示すように蓋則持機til?(9
)を下降させると、圧力容器(1)内に被護ノ111月
容器(′l)が収納され、かつ殆んど同時に圧力容器(
1)の上部開口に蓋(4)をMtj した閑の状!、1
↓)になる。その下降時((おいて、圧力容器(1)内
圧既に収容されている加圧用水の水位が次第1c上昇し
終りに近くなイ)と4−11水1コ(I4)から過剰水
として排水さ才しるように7.「す、その抽水がフロー
スイッチ(15)によって検知されろ。
)を下降させると、圧力容器(1)内に被護ノ111月
容器(′l)が収納され、かつ殆んど同時に圧力容器(
1)の上部開口に蓋(4)をMtj した閑の状!、1
↓)になる。その下降時((おいて、圧力容器(1)内
圧既に収容されている加圧用水の水位が次第1c上昇し
終りに近くなイ)と4−11水1コ(I4)から過剰水
として排水さ才しるように7.「す、その抽水がフロー
スイッチ(15)によって検知されろ。
前記の被部理拐の収納に際し圧力容器(1)内の加圧用
水(イ)か少なくて排水口(l d)から排水され7.
「い場合には、フロースイッチ−(15)からの・i汀
号により+4111i1+ 、+刀換弁(潤が連)1す
管(/3+とCO)の連通に自動的に+Jj換えられる
ので、給水ポンプt24+によって加圧川水タンクC)
:+lから連通管(23)2i、給料水管(17)、給
刊水化(4/!+)を介し圧力容器(1)内に加圧用水
が補給きれ、またその補給により排水口04)から出力
容器(1)内部の加圧用水が排出されろようになると、
フロースイッチ(151により自1Ill) ti41
J負ブ臼2乃がi!F Jifiゞ肯責2[1) I
j川への薯・15ノIT見を断ち、分岐′Vルfilを
介しタンクt27111tl+に4111出されるため
、圧力容器(1)内は自動的に常に1ii+’、*水状
態に/、Cり気体は排除され4)。
水(イ)か少なくて排水口(l d)から排水され7.
「い場合には、フロースイッチ−(15)からの・i汀
号により+4111i1+ 、+刀換弁(潤が連)1す
管(/3+とCO)の連通に自動的に+Jj換えられる
ので、給水ポンプt24+によって加圧川水タンクC)
:+lから連通管(23)2i、給料水管(17)、給
刊水化(4/!+)を介し圧力容器(1)内に加圧用水
が補給きれ、またその補給により排水口04)から出力
容器(1)内部の加圧用水が排出されろようになると、
フロースイッチ(151により自1Ill) ti41
J負ブ臼2乃がi!F Jifiゞ肯責2[1) I
j川への薯・15ノIT見を断ち、分岐′Vルfilを
介しタンクt27111tl+に4111出されるため
、圧力容器(1)内は自動的に常に1ii+’、*水状
態に/、Cり気体は排除され4)。
次に、第4図(1α)に示すように立9把持機J111
,17(9)をさらに少し下降させ、圧力容器(1)の
上部開口に蓋(4)を密に嵌着させて完全な閉状態にす
ることができ、この際に蓋(4)の直下に残存していた
空気および過剰水が給排水管(L7) 1llI K排
出されるため気体は全く排除される。(この際には排水
口(14Jが蓋(4)で閉塞されろ。)前記の圧力容器
(11内への被処理材の収納、蓋(4)Kよる閉釦操作
の完了と時に加圧用水の補給が完了する。
,17(9)をさらに少し下降させ、圧力容器(1)の
上部開口に蓋(4)を密に嵌着させて完全な閉状態にす
ることができ、この際に蓋(4)の直下に残存していた
空気および過剰水が給排水管(L7) 1llI K排
出されるため気体は全く排除される。(この際には排水
口(14Jが蓋(4)で閉塞されろ。)前記の圧力容器
(11内への被処理材の収納、蓋(4)Kよる閉釦操作
の完了と時に加圧用水の補給が完了する。
さらに、流体圧シリンダ(9d) (第1図(B)参照
)にてピン(9c)、レバー(9h)を介し把持具(9
a)を少し回転させて爪(9f)と爪(4α)の噛合を
外し、蓋把持機構(9)を上昇させ蓋(4)を離脱−「
ろ。
)にてピン(9c)、レバー(9h)を介し把持具(9
a)を少し回転させて爪(9f)と爪(4α)の噛合を
外し、蓋把持機構(9)を上昇させ蓋(4)を離脱−「
ろ。
前記の糖備操作が終ると、第4図(F) K示すように
011体圧シリンダ(6)により圧力容器(11をプレ
ス枠(5)の窓枠(5′)内に収容し、圧力泳ノズル0
6)の下端を蓋(4)の給排水孔(4b)内に挿入し、
圧力水を圧力水ノズル(Lfil側から圧力容器(H内
に供給し、被処理材容器(7)内の被部理拐に高圧の静
水圧を伺加し、同僚処理材の圧縮成形加工をすることが
できる。
011体圧シリンダ(6)により圧力容器(11をプレ
ス枠(5)の窓枠(5′)内に収容し、圧力泳ノズル0
6)の下端を蓋(4)の給排水孔(4b)内に挿入し、
圧力水を圧力水ノズル(Lfil側から圧力容器(H内
に供給し、被処理材容器(7)内の被部理拐に高圧の静
水圧を伺加し、同僚処理材の圧縮成形加工をすることが
できる。
前記の圧縮成形加工後に、圧力容器+11内の圧力水を
注水管(8)側から適宜機構により排出し、同圧力咎器
(1)を第4図(1つの状態から第4図(E)の状態に
動かし窓枠(5))から取出し、陪把持様構(9)υこ
よって槁(’l lを把持し同時に加工済の彼処111
1月を保持できる状態とし、以後、第4図に示した逆行
群によって蓋(4)を外す開操作と略同時に被処理材容
器(力を取出1−操作をすることができ、前記作動を繰
返1−ことができろ。
注水管(8)側から適宜機構により排出し、同圧力咎器
(1)を第4図(1つの状態から第4図(E)の状態に
動かし窓枠(5))から取出し、陪把持様構(9)υこ
よって槁(’l lを把持し同時に加工済の彼処111
1月を保持できる状態とし、以後、第4図に示した逆行
群によって蓋(4)を外す開操作と略同時に被処理材容
器(力を取出1−操作をすることができ、前記作動を繰
返1−ことができろ。
従って、前記実施例によれ(′J:、圧力容器(11内
に被処理4J即ち被処理容器(7)乞収納しかつ■゛1
〒(4)の閉操作と同時に、自動水位調?111機47
.′iによって圧力汁器(11内を常に加圧1t、l水
の満水状態にすることかでき、気体の残留は全くなくな
り、次の加二[時に圧力容器(1)内に伺加される高圧
静水o二が鹿に一定の所定圧に確保され、彼処η11月
の圧縮成形加工か極めて良好となり、さらにザイクルタ
イムが大1IQr+に短縮され、装置αC全体の自動化
がi′3J能となり生産性、信頼性を著しく向上させる
ことができろ。
に被処理4J即ち被処理容器(7)乞収納しかつ■゛1
〒(4)の閉操作と同時に、自動水位調?111機47
.′iによって圧力汁器(11内を常に加圧1t、l水
の満水状態にすることかでき、気体の残留は全くなくな
り、次の加二[時に圧力容器(1)内に伺加される高圧
静水o二が鹿に一定の所定圧に確保され、彼処η11月
の圧縮成形加工か極めて良好となり、さらにザイクルタ
イムが大1IQr+に短縮され、装置αC全体の自動化
がi′3J能となり生産性、信頼性を著しく向上させる
ことができろ。
以上本発明を実施例について説明し1こが、勿論本発明
はこのような実施例にだけ局限されろものではlx、
(・、本発明の精神を逸脱しない範囲内でfjli々の
設i(の改変を施しうるものである。
はこのような実施例にだけ局限されろものではlx、
(・、本発明の精神を逸脱しない範囲内でfjli々の
設i(の改変を施しうるものである。
第1図(AJは本発明の一実施例を示す縦断側面図、8
131図(13+は第1図の右側視図、徂′与2図は第
1図に:j、; (J−b 蓋把持機4−1# it
示″1−F((断拡大図、y’y 3 図&’;t S
r’。 2図σ月11− I11断面図、第4関は本実施例のl
ij 1lIlr水位、i1.′!整機構図、第5図(
A)〜(11”)は本実施例の各行(′7説明図である
。 1:圧力y器 4:稿 4b:給排水孔 14:排水1] 15:フロースイッチ 17:給Jノ1水青22:自動
り月央弁 復代理人弁理士 岡 本 爪 文 外2名 第1 (A) (Bン d 第47 第5図
131図(13+は第1図の右側視図、徂′与2図は第
1図に:j、; (J−b 蓋把持機4−1# it
示″1−F((断拡大図、y’y 3 図&’;t S
r’。 2図σ月11− I11断面図、第4関は本実施例のl
ij 1lIlr水位、i1.′!整機構図、第5図(
A)〜(11”)は本実施例の各行(′7説明図である
。 1:圧力y器 4:稿 4b:給排水孔 14:排水1] 15:フロースイッチ 17:給Jノ1水青22:自動
り月央弁 復代理人弁理士 岡 本 爪 文 外2名 第1 (A) (Bン d 第47 第5図
Claims (1)
- 、波処理旧を収納して静水圧により圧縮成形する圧力容
器の上部に設U′られた刊水口と、前記圧力容器開閉用
の蓋に設けた給排水孔と、前記排水口に旧設されたフロ
ースイッチと同フロースイッチによって制御された自動
切換弁および同口i1!II切換弁九隣続され前記島排
水孔に抑大される給り1水管よりなり前記圧力容器内の
水位を調整−づろ自動水位調整機構とを具備したことに
特徴を有するプレス枠式静水圧加圧装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13212782A JPS5924599A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | プレス枠式静水圧加圧装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13212782A JPS5924599A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | プレス枠式静水圧加圧装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5924599A true JPS5924599A (ja) | 1984-02-08 |
| JPH031120B2 JPH031120B2 (ja) | 1991-01-09 |
Family
ID=15074026
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13212782A Granted JPS5924599A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | プレス枠式静水圧加圧装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5924599A (ja) |
-
1982
- 1982-07-30 JP JP13212782A patent/JPS5924599A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH031120B2 (ja) | 1991-01-09 |
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