JPS5924735A - 車両用カ−ペツトバツキング樹脂組成物 - Google Patents
車両用カ−ペツトバツキング樹脂組成物Info
- Publication number
- JPS5924735A JPS5924735A JP57133643A JP13364382A JPS5924735A JP S5924735 A JPS5924735 A JP S5924735A JP 57133643 A JP57133643 A JP 57133643A JP 13364382 A JP13364382 A JP 13364382A JP S5924735 A JPS5924735 A JP S5924735A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resin composition
- vinyl acetate
- ethylene
- density polyethylene
- acetate copolymer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Carpets (AREA)
- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ペノトのバノキング用樹脂組成物に関する。
従来、自動車用カーペットのバノキング方法は、その一
つとして低密度ポリエチレン(以下LDPEと云う)t
Tダイにより押出してカーペット裏面に貼合わせロール
により圧着する方法があった。
つとして低密度ポリエチレン(以下LDPEと云う)t
Tダイにより押出してカーペット裏面に貼合わせロール
により圧着する方法があった。
この場合LDPEの目付量は普通,200〜1.3;0
9/Rの範囲である。
9/Rの範囲である。
この方法によりバンキングされたカーペットには次のよ
うな問題点があった。すなわち、バノキング層の剛性が
高いためフロア−に敷いた時のクッション性が劣り、ま
たこれと関連して遮音性を改良する目的からバノキング
層の目付量を増すと、剛性が高くなり過ぎ、事実上使用
不可能となる。
うな問題点があった。すなわち、バノキング層の剛性が
高いためフロア−に敷いた時のクッション性が劣り、ま
たこれと関連して遮音性を改良する目的からバノキング
層の目付量を増すと、剛性が高くなり過ぎ、事実上使用
不可能となる。
さらに、L I) PE fl充填剤全混入することが
困難なためコストが嵩む。すなわちLDPE内への充填
剤の分散が不均一となり、そのためアバタが発生したり
その他の欠陥部が生じたりした。実際上30%以上の充
填剤の混入は強度的にも不可能である。
困難なためコストが嵩む。すなわちLDPE内への充填
剤の分散が不均一となり、そのためアバタが発生したり
その他の欠陥部が生じたりした。実際上30%以上の充
填剤の混入は強度的にも不可能である。
上記以外の方法として、上記欠点を改良し、従来のLD
PEの代りに下記配合の材料を用いる方法がある。
PEの代りに下記配合の材料を用いる方法がある。
その材料は、エチレン酢酸ビニル共重合体等のエチレン
共重合体に充填剤として炭酸カルシウム等、および粘結
剤としてアククチツクポリプロピレンあるいはパラフィ
ンワックス等の低分子量樹脂を混合したものである。
共重合体に充填剤として炭酸カルシウム等、および粘結
剤としてアククチツクポリプロピレンあるいはパラフィ
ンワックス等の低分子量樹脂を混合したものである。
この材料は特に遮音性金向−トさせるためにバッキング
層の目付k / ky / n?以−Fとした場合には
有効で良好な剛性とパイルの抜糸強度を保持するとこが
できる。しかし、/に2/−未満のバッキング目付の場
合には、耐熱性が不足し、また柔軟性があり過ぎて床へ
の置敷性が良くないという欠点がある。
層の目付k / ky / n?以−Fとした場合には
有効で良好な剛性とパイルの抜糸強度を保持するとこが
できる。しかし、/に2/−未満のバッキング目付の場
合には、耐熱性が不足し、また柔軟性があり過ぎて床へ
の置敷性が良くないという欠点がある。
本発明の目的は、上記従来の欠点を克服し、低密度ポリ
エチレン、エチレン酢酸ビニル共重合体あるいはグラフ
ト共重合体および無機充填剤を所要の割合において配合
して、樹脂中への充填剤の分散を改良し、そのことによ
りバンキング剤のコストヲ低減し、またバッキング目付
が、200〜100θ′y/ m”の場合に最適な剛性
金力−ペットに与えるためにバッキング材の硬さを調節
した車両用カーペットバッキング樹脂組成物を提供する
にある。
エチレン、エチレン酢酸ビニル共重合体あるいはグラフ
ト共重合体および無機充填剤を所要の割合において配合
して、樹脂中への充填剤の分散を改良し、そのことによ
りバンキング剤のコストヲ低減し、またバッキング目付
が、200〜100θ′y/ m”の場合に最適な剛性
金力−ペットに与えるためにバッキング材の硬さを調節
した車両用カーペットバッキング樹脂組成物を提供する
にある。
本発明の組成物の配合は下記の通りである。
(イ)低密度ポリエチレン(LDPE)・・・/θ0重
敏部バッキング時の加工性を維持するためにJISK
g7乙θにょるメルトインデックス(以下M・■、と云
う)を70〜S0の範囲とすることが好まし17−1゜ (ロ)エチレン酢酸ビニル共重合体(以下EVAと云う
)あるいはそのグラフト共重合体・・・75〜60重量
部 加工性の点からM、1.’i/θ〜7Sの範囲とするこ
とが好ましく、またLDPEのM、 1.との比i/
: 7j〜/j:/とすることが混合を均一にするため
に好ましい。
敏部バッキング時の加工性を維持するためにJISK
g7乙θにょるメルトインデックス(以下M・■、と云
う)を70〜S0の範囲とすることが好まし17−1゜ (ロ)エチレン酢酸ビニル共重合体(以下EVAと云う
)あるいはそのグラフト共重合体・・・75〜60重量
部 加工性の点からM、1.’i/θ〜7Sの範囲とするこ
とが好ましく、またLDPEのM、 1.との比i/
: 7j〜/j:/とすることが混合を均一にするため
に好ましい。
(ハ)無機充填剤・・・・・・30〜.20o重量部無
機充填剤としては、炭酸カルシウム、硫酸バリウム、マ
イカ、タルク、水酸化アルミニウム等が使用可能である
。
機充填剤としては、炭酸カルシウム、硫酸バリウム、マ
イカ、タルク、水酸化アルミニウム等が使用可能である
。
(ニ)粘結剤・・・・・・θ〜=20重量部これにはア
クリチックポリプロピレン、ノ(ラフインワックス等の
低分子量樹脂その地回塑剤、防燃剤、耐電防止剤、着色
顔料等必要に応じて混入する。
クリチックポリプロピレン、ノ(ラフインワックス等の
低分子量樹脂その地回塑剤、防燃剤、耐電防止剤、着色
顔料等必要に応じて混入する。
上記本発明の組成物を混合する方法として種々あるが、
−例を挙げれば、無機充填剤を粘結剤であらかじめ果粒
状に固めておいてEVAとともにペレット化し、その後
LDPEとトライブレンドしてTダイによりフィルム状
に押出し、カーペットのバッキングに使用する方法があ
る。
−例を挙げれば、無機充填剤を粘結剤であらかじめ果粒
状に固めておいてEVAとともにペレット化し、その後
LDPEとトライブレンドしてTダイによりフィルム状
に押出し、カーペットのバッキングに使用する方法があ
る。
つぎに、本発明の実施例と対照例とを示し、両者を比較
して評価する。
して評価する。
実施例/
配 合
M、1.が3jのLDPE・・・、・/θ0重量部M、
1.がjoのEVA ・・・・ 3θ 〃炭酸カル/
ラム ・・・・・・7θ rrEVAと炭酸カルシウ
ムはあらかじめペレット化を行ない、LDPEとトライ
ブレンドした。
1.がjoのEVA ・・・・ 3θ 〃炭酸カル/
ラム ・・・・・・7θ rrEVAと炭酸カルシウ
ムはあらかじめペレット化を行ない、LDPEとトライ
ブレンドした。
これをバイル目付tsot7trtのタフテッドカーペ
ットの裏面に35θV/−塗布した。
ットの裏面に35θV/−塗布した。
実施例)
配 合
M、1.が3jのLDPE ・・・・・・/θθ重量
部M、1.が2θのEVA ・・・・・・ 3θ 〃
炭酸カルシウム ・・・・・・7θ 〃アタクチッ
クポリプロピレン・・・・・・ 7 〃EVA、炭
酸カルシウム、アタクチックポリプロピレンはあらかじ
めペレット化しておいて実施例同様カーベント裏面に3
3;0?/ltl塗布した。
部M、1.が2θのEVA ・・・・・・ 3θ 〃
炭酸カルシウム ・・・・・・7θ 〃アタクチッ
クポリプロピレン・・・・・・ 7 〃EVA、炭
酸カルシウム、アタクチックポリプロピレンはあらかじ
めペレット化しておいて実施例同様カーベント裏面に3
3;0?/ltl塗布した。
比較例/
配 合
MIが2θのLDPE・・・・・・700重量部これを
実施例/と同じカーペット裏面に3502/r/?塗布
した。
実施例/と同じカーペット裏面に3502/r/?塗布
した。
比較例ノ
配合
M、Iが20のEVA ・・・・・・30重量部炭酸
カルシウム ・・・・・7θ nアタクチックポリ
プロピレン・・・・・・ 7 〃これを実施例/と
同じカーペットに3jθ2/m2バッキングし7′?:
n 上記実施例/1.2および比較例/9.2とを下記の閉
側項目により評価して比較した。
カルシウム ・・・・・7θ nアタクチックポリ
プロピレン・・・・・・ 7 〃これを実施例/と
同じカーペットに3jθ2/m2バッキングし7′?:
n 上記実施例/1.2および比較例/9.2とを下記の閉
側項目により評価して比較した。
評価項目
/曲げ剛性
長さ、200 mm、幅、23rtrmの試験片をたて
および横方向からそれぞれ5枚ずつ取り、一端が17.
5°の斜面を持ち、表面がなめらから水平台の上にバッ
キング層を下にして置き、次に斜面の方向に約/θta
n/ 36 Cの速度ですべらせ、試4験片の一端が斜
面と接したときの他端の移動距離を読む。
および横方向からそれぞれ5枚ずつ取り、一端が17.
5°の斜面を持ち、表面がなめらから水平台の上にバッ
キング層を下にして置き、次に斜面の方向に約/θta
n/ 36 Cの速度ですべらせ、試4験片の一端が斜
面と接したときの他端の移動距離を読む。
!パイル素抜は強さ
適当な大きさの試7験片全乎台に固定し、パイルの一束
をわにぐちクランプでつかみ、スプリングスクール(θ
〜、S k?)で強く引張り、パイルが抜けるのに要す
る荷重を測定する。
をわにぐちクランプでつかみ、スプリングスクール(θ
〜、S k?)で強く引張り、パイルが抜けるのに要す
る荷重を測定する。
3成形性
バッキング済みのカーペット全自動車の床に合せて成形
する場合のカーペットの破れ、シワ、成形後のもどり等
から評価する。
する場合のカーペットの破れ、シワ、成形後のもどり等
から評価する。
第1表はこの評価結果を示す・
第1表
第1表において、比較例/の曲げ剛性は本発明ノ1lJ
Gi例/、、、?より高い。この事はカーペットのクノ
ンヨン性が劣ることを示している。また実施例/はLD
PEが単独で充填剤全使用していないのでコストが高い
。
Gi例/、、、?より高い。この事はカーペットのクノ
ンヨン性が劣ることを示している。また実施例/はLD
PEが単独で充填剤全使用していないのでコストが高い
。
一方比較例、2.は、パイル素抜強さおよび成形性が本
発明の実施例/1.2より劣る。
発明の実施例/1.2より劣る。
本発明の効果について説明すると次の通りである。すな
わち、LDPE中に炭酸カルシウム等の充填材を混入す
ることは分散が悪いため不可能であるが、本発明におい
ては、EVAe炭酸カルシウム等のんjl)′1剤と予
め混合しておくため、それの分散が良好である。それ故
充填剤を一定の割合で混入できるのでバッキング樹脂の
材料コストの低減が可能となる。
わち、LDPE中に炭酸カルシウム等の充填材を混入す
ることは分散が悪いため不可能であるが、本発明におい
ては、EVAe炭酸カルシウム等のんjl)′1剤と予
め混合しておくため、それの分散が良好である。それ故
充填剤を一定の割合で混入できるのでバッキング樹脂の
材料コストの低減が可能となる。
さらば、本発明においては、LDPE、EVAおよび炭
酸カルシウム等の充填剤の三者により主成分全構成する
こ乏がら、最終製品のカーペットが最適な曲げ剛性(剛
性が大きすぎるとクノンヨン性が悪くなり、小さいとボ
ディへの取付作業が低下する)と良好なパイル素抜強さ
、および良好な成形性を有する。
酸カルシウム等の充填剤の三者により主成分全構成する
こ乏がら、最終製品のカーペットが最適な曲げ剛性(剛
性が大きすぎるとクノンヨン性が悪くなり、小さいとボ
ディへの取付作業が低下する)と良好なパイル素抜強さ
、および良好な成形性を有する。
−2;
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 / 低密度ポリエチレン700重量部、エチレン酢酸ビ
ニル共重合体あるいはそのグラフト共重合体7.5〜乙
θ重量部、および無機充填剤3θ〜、200重量部より
なる車両用カーペットバッキング樹脂組成物。 ! 前記低密度ポリエチレンのメルトインデックス(M
、1.)が70〜j0で、前記エチレン酢酸ビニル共重
合体あるいはそのグラフト共重合体のM、1.が/θ〜
7Sであり、前記両者のM、I。 の比率i/ : 1.s〜7.5〜/とすることを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載のカーペットバッキン
グ樹脂組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57133643A JPS5924735A (ja) | 1982-08-02 | 1982-08-02 | 車両用カ−ペツトバツキング樹脂組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57133643A JPS5924735A (ja) | 1982-08-02 | 1982-08-02 | 車両用カ−ペツトバツキング樹脂組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5924735A true JPS5924735A (ja) | 1984-02-08 |
| JPH0119689B2 JPH0119689B2 (ja) | 1989-04-12 |
Family
ID=15109607
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57133643A Granted JPS5924735A (ja) | 1982-08-02 | 1982-08-02 | 車両用カ−ペツトバツキング樹脂組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5924735A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995014806A1 (en) * | 1993-11-24 | 1995-06-01 | E.I. Du Pont De Nemours And Company | A method for making tufted nylon or polyester pile carpets and carpets prepared therefrom |
| WO1998038375A3 (en) * | 1997-02-28 | 1998-12-03 | Shaw Ind Inc | Carpet, carpet backings and methods |
| EP0976869A1 (fr) * | 1998-07-28 | 2000-02-02 | Textiles Et Plastiques Chomarat | Revêtement de sol notamment pour automobiles et procédé pour son obtention |
| US9051683B2 (en) | 1997-02-28 | 2015-06-09 | Columbia Insurance Company | Carpet, carpet backings and methods |
| US9376769B2 (en) | 1997-02-28 | 2016-06-28 | Columbia Insurance Company | Homogeneously branched ethylene polymer carpet backsizing compositions |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53110644A (en) * | 1977-03-10 | 1978-09-27 | Furukawa Electric Co Ltd:The | Mineral-filled polyethylene compsotion with improved characteristics |
| JPS5430995A (en) * | 1977-08-08 | 1979-03-07 | Mitsubishi Petrochemical Co | Carpet |
| JPS55113533A (en) * | 1979-02-26 | 1980-09-02 | Du Pont Mitsui Polychem Co Ltd | Production of sound-insulating carpet for automobile |
| JPS55143786U (ja) * | 1979-04-03 | 1980-10-15 |
-
1982
- 1982-08-02 JP JP57133643A patent/JPS5924735A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53110644A (en) * | 1977-03-10 | 1978-09-27 | Furukawa Electric Co Ltd:The | Mineral-filled polyethylene compsotion with improved characteristics |
| JPS5430995A (en) * | 1977-08-08 | 1979-03-07 | Mitsubishi Petrochemical Co | Carpet |
| JPS55113533A (en) * | 1979-02-26 | 1980-09-02 | Du Pont Mitsui Polychem Co Ltd | Production of sound-insulating carpet for automobile |
| JPS55143786U (ja) * | 1979-04-03 | 1980-10-15 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995014806A1 (en) * | 1993-11-24 | 1995-06-01 | E.I. Du Pont De Nemours And Company | A method for making tufted nylon or polyester pile carpets and carpets prepared therefrom |
| WO1998038375A3 (en) * | 1997-02-28 | 1998-12-03 | Shaw Ind Inc | Carpet, carpet backings and methods |
| US9051683B2 (en) | 1997-02-28 | 2015-06-09 | Columbia Insurance Company | Carpet, carpet backings and methods |
| US9376769B2 (en) | 1997-02-28 | 2016-06-28 | Columbia Insurance Company | Homogeneously branched ethylene polymer carpet backsizing compositions |
| EP0976869A1 (fr) * | 1998-07-28 | 2000-02-02 | Textiles Et Plastiques Chomarat | Revêtement de sol notamment pour automobiles et procédé pour son obtention |
| FR2781822A1 (fr) * | 1998-07-28 | 2000-02-04 | Textiles Plastiques Chomarat | Revetement de sol notamment pour automobiles et procede pour son obtention |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0119689B2 (ja) | 1989-04-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6787593B2 (en) | Sound-deadening composites of metallocene copolymers for use in vehicle applications | |
| US4340513A (en) | Polyolefin resin composition | |
| EP2751187B1 (en) | Olefin-based polymer compositions and articles prepared therefrom | |
| US5194184A (en) | Flame-retardant resin composition | |
| US4222924A (en) | Blends of clay, processing oil and ethylene/vinyl ester copolymers | |
| PL205267B1 (pl) | Sposób wytwarzania przedmieszek lub koncentratów wypełniacza(y) mineralnego(ych), przedmieszka lub koncentrat wypełniacza(y) mineralnego(ych), ich zastosowanie oraz sposób wytwarzania tworzyw termoplastycznych | |
| KR100598213B1 (ko) | 수지계 내장재, 바닥재와 타일바닥재 및 스커트 | |
| JPS59130377A (ja) | セルロ−ス質充填剤充填エチレン共重合体から成る革状製品 | |
| JPH0144838B2 (ja) | ||
| WO2022206611A1 (zh) | 一种聚丙烯组合物及其制备方法 | |
| TW470770B (en) | A flame retardant, halogen-free polymer composition | |
| JP4248939B2 (ja) | カレンダー成形性を改良したポリオレフィン組成物およびこれを用いた壁紙 | |
| TW499454B (en) | Flexible, halogen-free polymer blend and shaped article therefrom | |
| JPH0119689B2 (ja) | ||
| JPH10330556A (ja) | 難燃性樹脂組成物 | |
| JP2920837B2 (ja) | 積層体 | |
| JPH07247679A (ja) | コンクリート用型枠およびコンクリート用型枠の製造方法 | |
| JP2003113266A (ja) | 発泡用樹脂組成物及び発泡体 | |
| JPS629010B2 (ja) | ||
| JPS6328980A (ja) | カ−ペツト用裏打ち組成物 | |
| JPH08311772A (ja) | カーペット裏打ち用組成物及びカーペットの製造方法 | |
| JPS5898479A (ja) | 新規なカ−ペツト裏打ち材 | |
| WO2013003591A2 (en) | Moisture resistant polymeric composites | |
| JPS637928B2 (ja) | ||
| JP3705927B2 (ja) | 発泡用重合体組成物 |