JPS5925251B2 - マイクロプログラム制御式電子計算機における演算制御信号の作成方式 - Google Patents
マイクロプログラム制御式電子計算機における演算制御信号の作成方式Info
- Publication number
- JPS5925251B2 JPS5925251B2 JP50101811A JP10181175A JPS5925251B2 JP S5925251 B2 JPS5925251 B2 JP S5925251B2 JP 50101811 A JP50101811 A JP 50101811A JP 10181175 A JP10181175 A JP 10181175A JP S5925251 B2 JPS5925251 B2 JP S5925251B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arithmetic control
- register
- data
- read data
- contents
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Executing Machine-Instructions (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はマイクロプログラム制御式電子計算機におけ
る演算制御信号の作成方式に関するものである。
る演算制御信号の作成方式に関するものである。
従来、この種のマイクロプログラム制御による電子計算
機での演算制御信号の作成方式としては、第1図に示す
ようにマイクロプログラムを記憶している制御記憶ユニ
ット1からの読出しデータをマイクロ命令レジスタ2に
ラッチすると共に、同マイクロ命令レジスタ2の内容を
デコーダ3によりデコードして、電子計算機の演算を実
行するのに必要な制御信号を作成する方式が知られてい
る。
機での演算制御信号の作成方式としては、第1図に示す
ようにマイクロプログラムを記憶している制御記憶ユニ
ット1からの読出しデータをマイクロ命令レジスタ2に
ラッチすると共に、同マイクロ命令レジスタ2の内容を
デコーダ3によりデコードして、電子計算機の演算を実
行するのに必要な制御信号を作成する方式が知られてい
る。
しかし乍らこのような従来の方式によると、前記デコー
ダ3のデコード出力4により演算制御データを指定して
、この内容をもとに制御信号を作成する場合には、同デ
コーダ3のデコード出力4nにより2次デコーダ6をイ
ネーブルし、かつ演算制御データを記憶しているレジス
タ5の内容を、この2次デコーダ6によりデコードして
、同演算制御信号を得る必要があり、このような場合、
デコーダ3のデコード出力4aと2次デコーダ6のデコ
ード出力7aとが同種の演算制御信号、例えば同一の演
算レジスタヘのデータ書込み指令であつたようなときに
は、デコード出力4aとデコード出力Taとの論理和を
とるオア回路8を必要としていて、この演算制御信号の
作成のために、複雑な金物構成を必要とするばかりか、
同時に前記制御記憶ユニット1の読出しデータを、マイ
クロ命令レジスタ2にラッチしたのち、演算制御信号を
得るまでの遅延時間が大きくなつて、高速の演算サイク
ルを必要とする電子計算機に適用することができないと
いう欠点があつた。従つてこの発明の目的とするところ
は、制御記憶ユニツトの読出しデータをラツチするマイ
クロ命令レジスタに、同制御記憶ユニツトの読出しデー
タもしくは同読出しデータによつて指定される演算制御
データのいずれか一方をセツトできるように構成するこ
とにより、演算制御信号の作成に必要な金物構成を簡素
化すると共に、高速の演算サイクルを必要とする電子計
算機に適用可能な演算制御信号の作成方式を提供しよう
とするものである。
ダ3のデコード出力4により演算制御データを指定して
、この内容をもとに制御信号を作成する場合には、同デ
コーダ3のデコード出力4nにより2次デコーダ6をイ
ネーブルし、かつ演算制御データを記憶しているレジス
タ5の内容を、この2次デコーダ6によりデコードして
、同演算制御信号を得る必要があり、このような場合、
デコーダ3のデコード出力4aと2次デコーダ6のデコ
ード出力7aとが同種の演算制御信号、例えば同一の演
算レジスタヘのデータ書込み指令であつたようなときに
は、デコード出力4aとデコード出力Taとの論理和を
とるオア回路8を必要としていて、この演算制御信号の
作成のために、複雑な金物構成を必要とするばかりか、
同時に前記制御記憶ユニット1の読出しデータを、マイ
クロ命令レジスタ2にラッチしたのち、演算制御信号を
得るまでの遅延時間が大きくなつて、高速の演算サイク
ルを必要とする電子計算機に適用することができないと
いう欠点があつた。従つてこの発明の目的とするところ
は、制御記憶ユニツトの読出しデータをラツチするマイ
クロ命令レジスタに、同制御記憶ユニツトの読出しデー
タもしくは同読出しデータによつて指定される演算制御
データのいずれか一方をセツトできるように構成するこ
とにより、演算制御信号の作成に必要な金物構成を簡素
化すると共に、高速の演算サイクルを必要とする電子計
算機に適用可能な演算制御信号の作成方式を提供しよう
とするものである。
以下この発明の一実施例につき、添付図面第2図および
第3図を参照して説明する。
第3図を参照して説明する。
第2図においてこの発明は、マイクロプログラムを記憶
している制御記憶ユニツト11と、同制御記憶ユニツト
11の読出しデータにより指定される演算制御データを
記憶するレジスタ12と、前記制御記憶ユニツト11の
読出しデータが間接指定を指示するコードであつたとき
にのみ信号を発生するコード検出回路13と、前記制御
記憶ユニツト11の読出しデータもしくは前記レジスタ
12のデータのいずれか一方を、前記コード検出回路1
3の出力により切替える選択回路14と、同選択回路1
4の出力をラツチするマイクロ命令レジスタ15と、同
マイクロ命令レジスタ15の内容をデコードして演算制
御信号を発生するデコーダ16とを備えている。
している制御記憶ユニツト11と、同制御記憶ユニツト
11の読出しデータにより指定される演算制御データを
記憶するレジスタ12と、前記制御記憶ユニツト11の
読出しデータが間接指定を指示するコードであつたとき
にのみ信号を発生するコード検出回路13と、前記制御
記憶ユニツト11の読出しデータもしくは前記レジスタ
12のデータのいずれか一方を、前記コード検出回路1
3の出力により切替える選択回路14と、同選択回路1
4の出力をラツチするマイクロ命令レジスタ15と、同
マイクロ命令レジスタ15の内容をデコードして演算制
御信号を発生するデコーダ16とを備えている。
こkで前記構成にあつて、制御記憶ユニツト11の読出
しデータ17が、演算制御信号の間接指定を指示するコ
ードと不一致の場合には、コード検出回路13の出力1
8がローレベルとなつており選択回路14の出力に読出
しデータ17が選択されて、マイクロ命令レジスタ15
にセツトされる。
しデータ17が、演算制御信号の間接指定を指示するコ
ードと不一致の場合には、コード検出回路13の出力1
8がローレベルとなつており選択回路14の出力に読出
しデータ17が選択されて、マイクロ命令レジスタ15
にセツトされる。
そしてこのマイクロ命令レジスタ15の内容を、デコー
ダ16によりデコードして演算制御信号19を発生する
のであり、等価的には前記読出しデータ17をデコード
することとなつて、演算制御信号19は前記制御記憶ユ
ニツト11の記憶されたマイクロプログラムに従い発生
されることとなる。また前記制御記憶ユニツト11の読
出しデータ17が、演算制御信号の間接指定を指示する
コードと一致する場合には、前記コード検出回路13の
出力18がハイレベルとなり、前記選択回路14の出力
はレジスタ12の内容に切替わり、前記マイクロ命令レ
ジスタ15には読出しデータ17により間接指定された
前記レジスタ12の内容がセツトされる。
ダ16によりデコードして演算制御信号19を発生する
のであり、等価的には前記読出しデータ17をデコード
することとなつて、演算制御信号19は前記制御記憶ユ
ニツト11の記憶されたマイクロプログラムに従い発生
されることとなる。また前記制御記憶ユニツト11の読
出しデータ17が、演算制御信号の間接指定を指示する
コードと一致する場合には、前記コード検出回路13の
出力18がハイレベルとなり、前記選択回路14の出力
はレジスタ12の内容に切替わり、前記マイクロ命令レ
ジスタ15には読出しデータ17により間接指定された
前記レジスタ12の内容がセツトされる。
そしてこのマイクロ命令レジスタ15の内容を、前記デ
コーダ16によりデコードし、演算制御信号19を発生
して演算の制御が行なわれるのである。すなわち、この
場合の演算制御は前記制御記憶ユニツト11に記憶され
ているマイクロプログラムではなく、マイクロプログラ
ムにより間接的に指定された前記レジスタ12の内容に
従つて実行されることとなるのである。次に第3図はこ
の発明の動作につき、例を挙げて説明する図表であつて
、同図表中、ゞ1 ″はハイレベルを、ゞO /′はロ
ーレベルを、またゞX″は任意値を各々にあられしてい
る。
コーダ16によりデコードし、演算制御信号19を発生
して演算の制御が行なわれるのである。すなわち、この
場合の演算制御は前記制御記憶ユニツト11に記憶され
ているマイクロプログラムではなく、マイクロプログラ
ムにより間接的に指定された前記レジスタ12の内容に
従つて実行されることとなるのである。次に第3図はこ
の発明の動作につき、例を挙げて説明する図表であつて
、同図表中、ゞ1 ″はハイレベルを、ゞO /′はロ
ーレベルを、またゞX″は任意値を各々にあられしてい
る。
こXに説明を簡単にするために、前記制御記憶ユニツト
11の読出しデータ17と、レジスタ12と、マイクロ
命令レジスタ15との語長を各々2ビツトとし、読出し
データ17のコードがゞ11″となつたとき、コード検
出回路13の出力18が・・イレベルになると仮定して
、この発明の動作を説明する。なお図表中、データAは
読出しデータ17のパターンを、データBはコード検出
回路13の出力18のパターンを、データCは間接指定
されるレジスタ12のパターンを、さらにデータDはマ
イクロ命令レジスタ15にセツトされる内容を各々に示
している。こXで前記データAに示す読出しデータ17
が′11″以外のコードである場合には、前記データB
に示すようにコード検出回路13の出力18がローレベ
ルとなり、前記データDに示すマイク口命令レジスタ1
5には、レジスタ12の内容が何であつても読出しデー
タ17がそのまムにセツトされる。
11の読出しデータ17と、レジスタ12と、マイクロ
命令レジスタ15との語長を各々2ビツトとし、読出し
データ17のコードがゞ11″となつたとき、コード検
出回路13の出力18が・・イレベルになると仮定して
、この発明の動作を説明する。なお図表中、データAは
読出しデータ17のパターンを、データBはコード検出
回路13の出力18のパターンを、データCは間接指定
されるレジスタ12のパターンを、さらにデータDはマ
イクロ命令レジスタ15にセツトされる内容を各々に示
している。こXで前記データAに示す読出しデータ17
が′11″以外のコードである場合には、前記データB
に示すようにコード検出回路13の出力18がローレベ
ルとなり、前記データDに示すマイク口命令レジスタ1
5には、レジスタ12の内容が何であつても読出しデー
タ17がそのまムにセツトされる。
また一方前記データAに示す読出しデータ17が、ゞ1
1Iである場合には、前記データBに示すようにコード
検出回路13の出力18がハイレベルとなり、選択回路
14がレジスタ12に切替わるために、前記データDに
示すマイクロ命令レジスタ15には、レジスタ12の内
容がセツトされることになる。しかしてこのようにマイ
クロ命令レジスタ15に、演算制御データがセツトされ
た結果として、同図表中の記事欄に示されているように
、レジス夕12の内容がゞ00!Iであれば読出しデー
タ17がゞ001′、レジスタ12の内容がゞ01″で
あれば読出しデータ17がゞ01″、レジスタ12の内
容がゞ10″であれば読出しデータ17がゞ10″の場
合と、各々に同一の演算制御信号19がデコーダ16か
ら発生されて、電子計算機の演算が制御されるのであり
、またレジスタ12の内容がゞ11″であれば読出しデ
ータ17では実行できなかつた新たな演算制御を実行で
きるのである。
1Iである場合には、前記データBに示すようにコード
検出回路13の出力18がハイレベルとなり、選択回路
14がレジスタ12に切替わるために、前記データDに
示すマイクロ命令レジスタ15には、レジスタ12の内
容がセツトされることになる。しかしてこのようにマイ
クロ命令レジスタ15に、演算制御データがセツトされ
た結果として、同図表中の記事欄に示されているように
、レジス夕12の内容がゞ00!Iであれば読出しデー
タ17がゞ001′、レジスタ12の内容がゞ01″で
あれば読出しデータ17がゞ01″、レジスタ12の内
容がゞ10″であれば読出しデータ17がゞ10″の場
合と、各々に同一の演算制御信号19がデコーダ16か
ら発生されて、電子計算機の演算が制御されるのであり
、またレジスタ12の内容がゞ11″であれば読出しデ
ータ17では実行できなかつた新たな演算制御を実行で
きるのである。
なお、以上の説明にお(・て、レジスタ12、コード検
出回路13および選択回路14を各々複数個設けること
により、間接的に指定できる演算制御データの数を増す
ことができること勿論である。
出回路13および選択回路14を各々複数個設けること
により、間接的に指定できる演算制御データの数を増す
ことができること勿論である。
以上詳述したようにこの発明によるときは、マイクロ命
令レジスタに対し、制御記憶ユニツトの読出しデータ、
あるいはこの読出しデータによつて間接的に指定される
演算制御データのいずれか一方をセツトできるようにし
たから、この種の演算制御信号の作成を簡素化し得ると
共に、高速な演算サイクルを必要とする電子計算機,に
適用してその効果が大きいものである。
令レジスタに対し、制御記憶ユニツトの読出しデータ、
あるいはこの読出しデータによつて間接的に指定される
演算制御データのいずれか一方をセツトできるようにし
たから、この種の演算制御信号の作成を簡素化し得ると
共に、高速な演算サイクルを必要とする電子計算機,に
適用してその効果が大きいものである。
第1図は従来の演算制御信号の作成方式を示すプロツク
図、第2図はこの発明に係る演算制御信号の作成方式の
一実施例を示すプロツク図、第3図はこの発明の動作例
を示す図表である。 11・・・・・・制御記憶ユニツト、12・・・・・・
レジスタ、13・・・・・・コード検出回路、14・・
・・・・選択回路、15・・・・・・マイクロ命令レジ
スタ、16・・・・・・デコーダ、17・・・・・・制
御記憶ユニツトの読出しデータ、18・・・・・・コー
ド検出回路出力、19・・・・・・演算制御信号。
図、第2図はこの発明に係る演算制御信号の作成方式の
一実施例を示すプロツク図、第3図はこの発明の動作例
を示す図表である。 11・・・・・・制御記憶ユニツト、12・・・・・・
レジスタ、13・・・・・・コード検出回路、14・・
・・・・選択回路、15・・・・・・マイクロ命令レジ
スタ、16・・・・・・デコーダ、17・・・・・・制
御記憶ユニツトの読出しデータ、18・・・・・・コー
ド検出回路出力、19・・・・・・演算制御信号。
Claims (1)
- 1 マイクロプログラム制御式電子計算機において、制
御記憶ユニットの読出しデータ内の演算制御フィールド
により演算制御データを記憶するレジスタが指定された
場合には、前記制御記憶ユニットの読出しデータ内の演
算制御フィールドの内容を前記演算制御データを記憶す
るレジスタの内容に切替えて、ラッチするマイクロ命令
レジスタを設け、このマイクロ命令レジスタにラッチさ
れた内容をデコードして演算制御信号を作成するように
したことを特徴とする演算制御信号の作成方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50101811A JPS5925251B2 (ja) | 1975-08-22 | 1975-08-22 | マイクロプログラム制御式電子計算機における演算制御信号の作成方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50101811A JPS5925251B2 (ja) | 1975-08-22 | 1975-08-22 | マイクロプログラム制御式電子計算機における演算制御信号の作成方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5226131A JPS5226131A (en) | 1977-02-26 |
| JPS5925251B2 true JPS5925251B2 (ja) | 1984-06-15 |
Family
ID=14310503
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50101811A Expired JPS5925251B2 (ja) | 1975-08-22 | 1975-08-22 | マイクロプログラム制御式電子計算機における演算制御信号の作成方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5925251B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5552147A (en) * | 1978-10-12 | 1980-04-16 | Nec Corp | Data processor |
| JPS56147246A (en) * | 1980-04-15 | 1981-11-16 | Nec Corp | Program control device |
| JPS5790780A (en) * | 1980-11-27 | 1982-06-05 | Oki Electric Ind Co Ltd | Array processor |
-
1975
- 1975-08-22 JP JP50101811A patent/JPS5925251B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5226131A (en) | 1977-02-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3623017A (en) | Dual clocking arrangement for a digital computer | |
| US4467415A (en) | High-speed microprogram control apparatus with decreased control storage requirements | |
| GB1274830A (en) | Data processing system | |
| US4124893A (en) | Microword address branching bit arrangement | |
| US3395392A (en) | Expanded memory system | |
| US5046040A (en) | Microprogram control apparatus using don't care bits as part of address bits for common instructions and generating variable control bits | |
| US4812970A (en) | Microprogram control system | |
| US3480917A (en) | Arrangement for transferring between program sequences in a data processor | |
| US5390306A (en) | Pipeline processing system and microprocessor using the system | |
| GB1003924A (en) | Indirect addressing system | |
| US5526500A (en) | System for operand bypassing to allow a one and one-half cycle cache memory access time for sequential load and branch instructions | |
| JPH0640303B2 (ja) | デ−タ処理装置 | |
| US4107774A (en) | Microprogram splatter return apparatus | |
| JP2694948B2 (ja) | マイクロプログラム処理装置 | |
| JPH02235289A (ja) | 自己刻時レジスターファイル | |
| JPH0795269B2 (ja) | 命令コードのデコード装置 | |
| JPS6148735B2 (ja) | ||
| JPH0810429B2 (ja) | マイクロプログラム制御装置 | |
| JPS6134168B2 (ja) | ||
| SU1062712A1 (ru) | Микропрограммный процессор | |
| JPS6341091B2 (ja) | ||
| JPS5932819B2 (ja) | アドレス制御装置 | |
| JPS60110042A (ja) | プログラムメモリのアドレス発生回路 | |
| JPS5998249A (ja) | デイジタル情報処理装置 | |
| JPH0128965B2 (ja) |