JPS5925580A - スイツチングレギユレ−タ - Google Patents
スイツチングレギユレ−タInfo
- Publication number
- JPS5925580A JPS5925580A JP13502882A JP13502882A JPS5925580A JP S5925580 A JPS5925580 A JP S5925580A JP 13502882 A JP13502882 A JP 13502882A JP 13502882 A JP13502882 A JP 13502882A JP S5925580 A JPS5925580 A JP S5925580A
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- JP
- Japan
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- coil
- switching
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 37
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 16
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 3
- 239000000872 buffer Substances 0.000 description 1
- 230000005347 demagnetization Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
- 230000001939 inductive effect Effects 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M3/00—Conversion of DC power input into DC power output
- H02M3/22—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC
- H02M3/24—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters
- H02M3/28—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はスイッチングレギュレータの改良に関するもの
で゛ある。
で゛ある。
従来この種のンングルエントスイノテングレギュレータ
として、第1図に示すようなフォワードコンバータが広
く知られており、スイッチングトランジスタ6のスイッ
チング動作によって直流入力電圧から変換された矩形波
パルス電圧ケ、トランス4によって電圧変換した後コイ
ル7とコンデンサ8とからなる平滑回路に印加して、そ
の平均直流電圧乞出力として取り出す。入力電圧、出力
電圧、スイッチング周期、トランジスタのオン幅、トラ
ンスの1次、2次巻線数ケそれぞれVi(v)。
として、第1図に示すようなフォワードコンバータが広
く知られており、スイッチングトランジスタ6のスイッ
チング動作によって直流入力電圧から変換された矩形波
パルス電圧ケ、トランス4によって電圧変換した後コイ
ル7とコンデンサ8とからなる平滑回路に印加して、そ
の平均直流電圧乞出力として取り出す。入力電圧、出力
電圧、スイッチング周期、トランジスタのオン幅、トラ
ンスの1次、2次巻線数ケそれぞれVi(v)。
Vo(V)、 T(sec)、 ToN (see)、
Nl (turn)、 N2 (turn)とすると
、これらの間には下記(11式の関係がある。
Nl (turn)、 N2 (turn)とすると
、これらの間には下記(11式の関係がある。
v O:=: T oN・−’ V+ (V)・・・・
・・・・・・・・畑T N。
・・・・・・・・畑T N。
(1)式において、出力電圧■0は通常周期Tを固定し
、オン幅ToNを可変することによって安定化される。
、オン幅ToNを可変することによって安定化される。
しかし、従来のフォワードコンバータの場合、スイッチ
ングトランジスタの負荷が誘導負荷であり、ターンオン
及びターンオフ時に急激に大電流をスイッチングするた
め、トランジスタ及びダイオードのスイッチングロスが
大きいばかりでな(、放射、ノイズが太きくしかもかな
りの高周波にわたつてレベルが高い、等の欠点があった
。またこれらの欠点はスイッチング動作の高周波化と共
に顕著になるため高周波化による電源の小形化ケ阻害す
る基本的な要因であった。
ングトランジスタの負荷が誘導負荷であり、ターンオン
及びターンオフ時に急激に大電流をスイッチングするた
め、トランジスタ及びダイオードのスイッチングロスが
大きいばかりでな(、放射、ノイズが太きくしかもかな
りの高周波にわたつてレベルが高い、等の欠点があった
。またこれらの欠点はスイッチング動作の高周波化と共
に顕著になるため高周波化による電源の小形化ケ阻害す
る基本的な要因であった。
本発明はLC共振作用を利用してサイン波電流をスイッ
チングすることにより前記問題点ケ解消するもので、ス
イッチングトランジスタ及び電圧変換トランスw用いた
スイッチングレギュレータにおいて、第1のダイオード
、第1のコイル及び第1のコンデンサの直列回路を前記
電圧変換トランスの出力側巻線の両端に接続し、前記ス
イッチングトランジスタとオンオフ位相が逆の関係にあ
るスイッチングトランジスタ、第2のコイル及び第2の
コンデンサの直列回路と第2のダイオードとを電1のコ
ンデンサに並列に接続し、負荷抵抗器を第2のコンデン
サに並列に接続したことを特徴とするものである。
チングすることにより前記問題点ケ解消するもので、ス
イッチングトランジスタ及び電圧変換トランスw用いた
スイッチングレギュレータにおいて、第1のダイオード
、第1のコイル及び第1のコンデンサの直列回路を前記
電圧変換トランスの出力側巻線の両端に接続し、前記ス
イッチングトランジスタとオンオフ位相が逆の関係にあ
るスイッチングトランジスタ、第2のコイル及び第2の
コンデンサの直列回路と第2のダイオードとを電1のコ
ンデンサに並列に接続し、負荷抵抗器を第2のコンデン
サに並列に接続したことを特徴とするものである。
以□下、本発明の一実施例を第2図によって説明する。
第2図において、電圧変換トラフ2401次側主巻線1
2及びスイッチフグトランジスタ乙の直列回路と、トラ
ンス4\、の1次側補助巻線11及びダイオード2の直
列回路とを入力電源1に接続し、第1のダイオード5、
第1のコイル14及び第1のコンデンサ15の直列口W
(1ランス4の2次側巻線1ろの両端に接続し、第2の
コイル17、スイッチングトランジスタ18及び第2の
コンデンサ8の直列回路と第2のダイオード16とを第
1のコンデンサ15に並列に接続する。さらにコンデン
サ80両端電圧乞スイッチングレギュレータの出力電圧
とし第2のコンデンサ8に負荷抵抗器9ヶ並列に接続す
る。またトランジスタ6は制御回路10によって駆動し
出力検出電圧乞安定化するように発振周波数を調整する
。トランジスタ18はトランス4の2次側巻線19によ
って1駆動し、トランジスタ6とそのオンオフ位相が逆
になろ゛ように接続する。
2及びスイッチフグトランジスタ乙の直列回路と、トラ
ンス4\、の1次側補助巻線11及びダイオード2の直
列回路とを入力電源1に接続し、第1のダイオード5、
第1のコイル14及び第1のコンデンサ15の直列口W
(1ランス4の2次側巻線1ろの両端に接続し、第2の
コイル17、スイッチングトランジスタ18及び第2の
コンデンサ8の直列回路と第2のダイオード16とを第
1のコンデンサ15に並列に接続する。さらにコンデン
サ80両端電圧乞スイッチングレギュレータの出力電圧
とし第2のコンデンサ8に負荷抵抗器9ヶ並列に接続す
る。またトランジスタ6は制御回路10によって駆動し
出力検出電圧乞安定化するように発振周波数を調整する
。トランジスタ18はトランス4の2次側巻線19によ
って1駆動し、トランジスタ6とそのオンオフ位相が逆
になろ゛ように接続する。
すなわ゛ち、トランジスタ6がオンし巻線12に入力電
圧が印加されて生ずる巻線19の誘起電圧がトランジス
タ18をオフするように接続され、トランジスタ18は
トランジスタ6がオンした時巻線19に発生するフライ
/ζツク電圧によってオンする。
圧が印加されて生ずる巻線19の誘起電圧がトランジス
タ18をオフするように接続され、トランジスタ18は
トランジスタ6がオンした時巻線19に発生するフライ
/ζツク電圧によってオンする。
ここでトランジスタ3がオン、トランジスタ18がオフ
している期間(1/2周期)乞サイクルI、その逆の期
間(1/2周期)乞サイクル■とすると、本回路のスイ
ッチング動作期間はサイクル1、IIかもなり2つのサ
イクルによって一周期を形成する。
している期間(1/2周期)乞サイクルI、その逆の期
間(1/2周期)乞サイクル■とすると、本回路のスイ
ッチング動作期間はサイクル1、IIかもなり2つのサ
イクルによって一周期を形成する。
上記のような回路構成において、まずトランジスタろが
オンする直前のコンデンサ150両端電圧は後述するよ
うにOvである。したがって、サイクルIにおいてトラ
ンジスタろがオンすると、巻線12に入力電圧が印加さ
れ巻数12.13の比に応じた電圧が巻線13に誘起さ
れろ。その結果コイル14とコンデンサ15との共振作
用により共振電流IL+4(A)がコンデンサ15へ流
れ込む。この充電電流が流れ終った時点でコンデンサ1
5の両端電圧VC+4(V)は第6図(3)に示すよう
に共振波形の最大値をとる。
オンする直前のコンデンサ150両端電圧は後述するよ
うにOvである。したがって、サイクルIにおいてトラ
ンジスタろがオンすると、巻線12に入力電圧が印加さ
れ巻数12.13の比に応じた電圧が巻線13に誘起さ
れろ。その結果コイル14とコンデンサ15との共振作
用により共振電流IL+4(A)がコンデンサ15へ流
れ込む。この充電電流が流れ終った時点でコンデンサ1
5の両端電圧VC+4(V)は第6図(3)に示すよう
に共振波形の最大値をとる。
ここでコイル14のインターフタンス、コンアンサ15
の容量、入力電源電圧、巻線12.13の巻数をそれぞ
れL14(Hl、 Cl5(F)、 E(V)、 Nl
(TURN)、 N2(TtJI(N)とし、またサ
イクルlの開始を原点とする時刻をtとすると、下式(
2)〜(4)の関係が成り立つ。
の容量、入力電源電圧、巻線12.13の巻数をそれぞ
れL14(Hl、 Cl5(F)、 E(V)、 Nl
(TURN)、 N2(TtJI(N)とし、またサ
イクルlの開始を原点とする時刻をtとすると、下式(
2)〜(4)の関係が成り立つ。
但し、0 < 1 <πF−7弱 (s代)・・・・
・・・(4)である。
・・・(4)である。
サイクルIの残りの期間πm<t<(Tはスイッチング
周期)においてはコンデンサー5の充電は完了している
が、トランジスタ18はオフ状態であり、ダイオード5
の導通方向が逆向きのため、コンデンサー5かも入力側
及び出力側へ放電されず、コンデンサー5は充電時の最
大電圧Vc15 (MAX) = 2 Eを維持する。
周期)においてはコンデンサー5の充電は完了している
が、トランジスタ18はオフ状態であり、ダイオード5
の導通方向が逆向きのため、コンデンサー5かも入力側
及び出力側へ放電されず、コンデンサー5は充電時の最
大電圧Vc15 (MAX) = 2 Eを維持する。
次にサイクル■(−ffl−< t <T )において
、トラツプスタ6がオフしトランジスタ18がオンする
と、コイル17との共振作用によりコンデンサー5の電
荷は第6図(2)に示すようにコンデンサ8へ放電され
ろ。この時巻線13にはフライノくツク電圧が発生して
いるが、これはコンデンサー5の両端電圧と逆極性であ
り、ダイオード5が非導通方向であるためにコンデンサ
ー5から巻線13側へ電荷が放電されることはない。
、トラツプスタ6がオフしトランジスタ18がオンする
と、コイル17との共振作用によりコンデンサー5の電
荷は第6図(2)に示すようにコンデンサ8へ放電され
ろ。この時巻線13にはフライノくツク電圧が発生して
いるが、これはコンデンサー5の両端電圧と逆極性であ
り、ダイオード5が非導通方向であるためにコンデンサ
ー5から巻線13側へ電荷が放電されることはない。
ここでコイル17のインダクタンス、コン1ンサ8の両
端電圧をそれぞれL1□(1−[1,Vo(V)とする
と、コンデンサー5が放電ケ開始し、その両端電圧75
;QVに1已4での時間ケτDC(sec)とすると、
コイル17の電流I L12 (A)及びコンデンサー
5の両端ミノ 圧VC+5(V)は下式(5)〜(9)であられされる
。
端電圧をそれぞれL1□(1−[1,Vo(V)とする
と、コンデンサー5が放電ケ開始し、その両端電圧75
;QVに1已4での時間ケτDC(sec)とすると、
コイル17の電流I L12 (A)及びコンデンサー
5の両端ミノ 圧VC+5(V)は下式(5)〜(9)であられされる
。
第ろ図かられかるようにコンデンサ15の両端電圧がo
Vまで低下した時コイル17の励磁電流は最大となる。
Vまで低下した時コイル17の励磁電流は最大となる。
コイル17の最大励磁電流IL17mい)は下式(11
)で表わされる。
)で表わされる。
・・・・・・・・Ql]
以後コイル17の励磁電流はターイオード16乞介して
リセットされる。
リセットされる。
このリセット期間をτR8(sec)とすると、この期
間のコイル17の電流I LH及びr R8ハ下式H,
Q31で表わされる。
間のコイル17の電流I LH及びr R8ハ下式H,
Q31で表わされる。
Vo T
I L17−I L17 m b、、 (t−1
7DC) 込) ・−−aa147 IL、、m τR8= (sec)
・・・・・・・・・・・・0階■0 コイル17の消磁完了後は次のサイクル1が開始される
まで、回路動作は静止している。
7DC) 込) ・−−aa147 IL、、m τR8= (sec)
・・・・・・・・・・・・0階■0 コイル17の消磁完了後は次のサイクル1が開始される
まで、回路動作は静止している。
尚、前記(4)〜0階式を導き出すにあたって、コンデ
ンサ8の両端電圧、すなわち出力電圧Voはコンデンサ
8と抵抗器9どの放電回路の時定数は周期Tに比べて非
常に大きいと仮定しており、サイクルI、Ifを通して
その電圧値は不変であるとした。
ンサ8の両端電圧、すなわち出力電圧Voはコンデンサ
8と抵抗器9どの放電回路の時定数は周期Tに比べて非
常に大きいと仮定しており、サイクルI、Ifを通して
その電圧値は不変であるとした。
以上の説明かられかるように各トランジスタを流れる電
流がサイン波状のため発生するノイズは一基本波のみで
あり高調波成分はない。
流がサイン波状のため発生するノイズは一基本波のみで
あり高調波成分はない。
またターンオフ及びターンオフ時のトランジスタろ、1
8の電流はOでありスイッチングロスはなくまたサージ
電流もない。したがって動作周波数を高周波化しても、
ノイズ、サージ電流が増大したり電源の電力変換効率が
低下するようなことはない。
8の電流はOでありスイッチングロスはなくまたサージ
電流もない。したがって動作周波数を高周波化しても、
ノイズ、サージ電流が増大したり電源の電力変換効率が
低下するようなことはない。
倚、トランジスタ6がオンの時トランス4に励磁された
電力はトランジスタ6がオフの時巻線11及びダイオー
ド2乞介して入力電源1へ帰還される。
電力はトランジスタ6がオフの時巻線11及びダイオー
ド2乞介して入力電源1へ帰還される。
ここで動作周波数、負荷抵抗器9の抵抗値をそれぞれf
(Hz)、−(Ω)とすると、出力電力Po(W)は ++5)のように表わされろ。すなわち、となる。
(Hz)、−(Ω)とすると、出力電力Po(W)は ++5)のように表わされろ。すなわち、となる。
上式から出力電圧Voは動作周波数f(Hz)、負荷抵
抗器9の抵抗値R9(Ω)、入力電圧E(V)の関数で
あり、逆に入力電圧B(V)あるいは負荷抵抗器9の抵
抗値R9(Ω)の変動に対して周波数f(llz)’(
ff調整することにより、出力電圧が安定化することが
わかる。
抗器9の抵抗値R9(Ω)、入力電圧E(V)の関数で
あり、逆に入力電圧B(V)あるいは負荷抵抗器9の抵
抗値R9(Ω)の変動に対して周波数f(llz)’(
ff調整することにより、出力電圧が安定化することが
わかる。
以上説明したように本発明はコイルとコンデンサの共振
作用を利用しスイッチングトう/ジスタの電流をサイン
波状にするため、スイッチングロスが少なく高周波化し
た場合でも低損失でしかもノイズ的には共振周波数の基
本波のみであり、原理的に低ノイズである等のすぐれた
特徴を有するものである。
作用を利用しスイッチングトう/ジスタの電流をサイン
波状にするため、スイッチングロスが少なく高周波化し
た場合でも低損失でしかもノイズ的には共振周波数の基
本波のみであり、原理的に低ノイズである等のすぐれた
特徴を有するものである。
第1図は従来のフォワード方式の動作ン説明するだめの
ブロック図、第2図は本発明の一実施例を示すだめの回
路図、第6図は第2図の動作を・示す波形図である。 1 ゛・・入力電源 3・・・スイッ
チングトランジスタ4・・・電圧変換トランス 5・
・第1のダイオード8・・第2のコンデンサ 9・・
・負荷抵抗器14・・第1のコイル 15・・第1
のコンデンサ16二・・第2のダイオード 17・・
第2のコイル18 ・ スイッチングトランジスタ 詩許出願人 日本電気株式会社 代理人 弁理士 菅 野 中 、)、
−□2声
ブロック図、第2図は本発明の一実施例を示すだめの回
路図、第6図は第2図の動作を・示す波形図である。 1 ゛・・入力電源 3・・・スイッ
チングトランジスタ4・・・電圧変換トランス 5・
・第1のダイオード8・・第2のコンデンサ 9・・
・負荷抵抗器14・・第1のコイル 15・・第1
のコンデンサ16二・・第2のダイオード 17・・
第2のコイル18 ・ スイッチングトランジスタ 詩許出願人 日本電気株式会社 代理人 弁理士 菅 野 中 、)、
−□2声
Claims (1)
- +ll スイッチングトランジスタ及び電圧変換トラ
ンスを用いたスイッチングレギュレータにおいて、第1
のダイオード、第1のコイル及び第1のコンデンサの直
列回路乞前記電圧変換トランスの出力側巻線の両端に接
続し、前記スむツチングトランジスタとオンオフ位相が
逆の関係にあるスイッチングトランジスタ、第2のコイ
ル及び第2のコンデンサの直列回路と第2のターンオフ
時とを第1のコンデンサに並列に接続し、負荷抵抗器乞
第2のコンデンサに並列に接続したこと乞特徴とするス
イッチングレギュレータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13502882A JPS5925580A (ja) | 1982-08-02 | 1982-08-02 | スイツチングレギユレ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13502882A JPS5925580A (ja) | 1982-08-02 | 1982-08-02 | スイツチングレギユレ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5925580A true JPS5925580A (ja) | 1984-02-09 |
| JPH0147116B2 JPH0147116B2 (ja) | 1989-10-12 |
Family
ID=15142247
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13502882A Granted JPS5925580A (ja) | 1982-08-02 | 1982-08-02 | スイツチングレギユレ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5925580A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5062031A (en) * | 1988-12-16 | 1991-10-29 | Erbe Elektromedizin Gmbh | Self oscillating power stage for inverted rectifier power supply |
| US5220492A (en) * | 1989-12-26 | 1993-06-15 | Systel Development And Industries Ltd. | Inverter and power supply systems including same |
| JP2009303474A (ja) * | 2008-05-14 | 2009-12-24 | Fuji Electric Device Technology Co Ltd | スイッチング電源 |
-
1982
- 1982-08-02 JP JP13502882A patent/JPS5925580A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5062031A (en) * | 1988-12-16 | 1991-10-29 | Erbe Elektromedizin Gmbh | Self oscillating power stage for inverted rectifier power supply |
| US5220492A (en) * | 1989-12-26 | 1993-06-15 | Systel Development And Industries Ltd. | Inverter and power supply systems including same |
| JP2009303474A (ja) * | 2008-05-14 | 2009-12-24 | Fuji Electric Device Technology Co Ltd | スイッチング電源 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0147116B2 (ja) | 1989-10-12 |
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