JPS5926167A - 燃料タンク等の中空形状物の液中浸漬装置 - Google Patents
燃料タンク等の中空形状物の液中浸漬装置Info
- Publication number
- JPS5926167A JPS5926167A JP13399382A JP13399382A JPS5926167A JP S5926167 A JPS5926167 A JP S5926167A JP 13399382 A JP13399382 A JP 13399382A JP 13399382 A JP13399382 A JP 13399382A JP S5926167 A JPS5926167 A JP S5926167A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- jig
- liquid
- hollow body
- tank
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明t」:、塗装工程等においで使用される燃料タン
ク等の中空形状物の液中浸漬装置kに関する。
ク等の中空形状物の液中浸漬装置kに関する。
燃才・1タンクのような中空容器の内面を塗装するには
、容器を固定した上で注入に1から塗装ガンを挿入し、
これを回転さWながら内面に塗料を吹付けるか、あるい
―、内部に塗料を圭1人した上で容器を回転寸だi−、
J:揺動させ、最後に残った塗お1を排11旨トるとい
った手法が採られる。しかしながら、これらの手法は、
いずれも操作が厄介で、多重の容器を自動的に処理して
ゆくのには適しない。
、容器を固定した上で注入に1から塗装ガンを挿入し、
これを回転さWながら内面に塗料を吹付けるか、あるい
―、内部に塗料を圭1人した上で容器を回転寸だi−、
J:揺動させ、最後に残った塗お1を排11旨トるとい
った手法が採られる。しかしながら、これらの手法は、
いずれも操作が厄介で、多重の容器を自動的に処理して
ゆくのには適しない。
他方、中空容器を塗t1あるいは洗浄剤等の溶液中に浸
漬して内面の処理を行う手法は、多量の容器を同時に扱
える関係上′能率的ではあるが、反面、空気溜りが生じ
たり、液抜きが十分に行えないなどの問題があって、塗
り残しや塗布ムラのある欠陥品を作り出す虞れがある。
漬して内面の処理を行う手法は、多量の容器を同時に扱
える関係上′能率的ではあるが、反面、空気溜りが生じ
たり、液抜きが十分に行えないなどの問題があって、塗
り残しや塗布ムラのある欠陥品を作り出す虞れがある。
特開昭56−97570号、実開昭55−111!M7
号各公報尋には、この種の問題を解決するだめに、液の
排出部が下になるように被塗物を液中に浸漬し、内部の
空気を外部から挿入し1こエア抜きバイブによって抜き
出すようにした装置Mが開示されているが、この種の装
置では、燃料タンクの上りに注入口が小さくしかも奥行
きの深い容器の、Iハ合にVよ、パイプ先端を完全に容
器の底に位置させた状態で保持させることが不可能であ
るばかりでなく、容器の底部に凹凸があるよう外場合に
は、全ての凹凸面の空気を抜き1−1」すことができな
いといつた問題が依然として残る。
号各公報尋には、この種の問題を解決するだめに、液の
排出部が下になるように被塗物を液中に浸漬し、内部の
空気を外部から挿入し1こエア抜きバイブによって抜き
出すようにした装置Mが開示されているが、この種の装
置では、燃料タンクの上りに注入口が小さくしかも奥行
きの深い容器の、Iハ合にVよ、パイプ先端を完全に容
器の底に位置させた状態で保持させることが不可能であ
るばかりでなく、容器の底部に凹凸があるよう外場合に
は、全ての凹凸面の空気を抜き1−1」すことができな
いといつた問題が依然として残る。
本発明はかかる問題に鑑み、塗布あるいは洗浄等の処I
J1!を施すべき中空状物の形状如何にかかわりなく、
これらの内部を均一にしかも能率的に処理することので
きる構造f?i’i LThな装(ぷ、を提供すること
を目的とするものであって、そのrat徴とするところ
d1浴71に槽に対して荷降し、吊持した中空状物を液
中に浸漬する支持体に、治具枠を偏心支軸によりIIJ
回ij’il+的に水平にl1illI支して、この治
具枠に保持された中空状物が液外にあるときけ下向きと
なり、液中にあるとき口上向きになるようにすると同時
に、上記した支持体に、浮力によって液中における治具
枠の回動姿勢を保持する浮き部材を設けた点にある。
J1!を施すべき中空状物の形状如何にかかわりなく、
これらの内部を均一にしかも能率的に処理することので
きる構造f?i’i LThな装(ぷ、を提供すること
を目的とするものであって、そのrat徴とするところ
d1浴71に槽に対して荷降し、吊持した中空状物を液
中に浸漬する支持体に、治具枠を偏心支軸によりIIJ
回ij’il+的に水平にl1illI支して、この治
具枠に保持された中空状物が液外にあるときけ下向きと
なり、液中にあるとき口上向きになるようにすると同時
に、上記した支持体に、浮力によって液中における治具
枠の回動姿勢を保持する浮き部材を設けた点にある。
そこで、以下に本発明の詳細を図示した実施例に基づい
て菖、明する。
て菖、明する。
図面は、本発明の一実7Ali例を示すものであって、
図中符−け1け、例えば走行路に沿って移動しつつ塗料
槽4に対して上下するように吊下げられたトロリ形式の
処理カゴ治具で、この両側には後述する中カゴ治具2を
支持する上下2段のフレーJ・11.41が固定さIt
、才だ、この巾方向中央には、後述するフロー ト3を
上下に案内する2木のガイド棒12がJ]V、(:Jけ
られでいる。上記した中カゴ治具2佃1、被塗装物、つ
甘り、仁の実施例においてVよ氾5し1に示したような
燃料タンク5を収納するり一−ジ型の枠として構成さね
、また、との両側面21にυ1、処理カゴ冶具1の上記
し7たフレーノ・11に町回動的に枢支される軸22が
、第4図に示し/こように下方−ま/こは下方のいずえ
しか一方に偏し−C取イ・]りられている。この軸22
の取付は位M。
図中符−け1け、例えば走行路に沿って移動しつつ塗料
槽4に対して上下するように吊下げられたトロリ形式の
処理カゴ治具で、この両側には後述する中カゴ治具2を
支持する上下2段のフレーJ・11.41が固定さIt
、才だ、この巾方向中央には、後述するフロー ト3を
上下に案内する2木のガイド棒12がJ]V、(:Jけ
られでいる。上記した中カゴ治具2佃1、被塗装物、つ
甘り、仁の実施例においてVよ氾5し1に示したような
燃料タンク5を収納するり一−ジ型の枠として構成さね
、また、との両側面21にυ1、処理カゴ冶具1の上記
し7たフレーノ・11に町回動的に枢支される軸22が
、第4図に示し/こように下方−ま/こは下方のいずえ
しか一方に偏し−C取イ・]りられている。この軸22
の取付は位M。
Q、1、タンク5の収納向へによって決められるもので
、輔2211、タンク4の重心よ抄成52側にずJ]た
点に11!/付けられる。したがって、図示された中ノ
ノゴ治具2のl局舎には、注入[]51が下にくるよう
に17でタンク5を収納するものであることが)」1!
解される。なお、図中省号23は、中カゴ治具3の開1
目11(を覆う害体、24(第2図(ロ))は、タンク
5の位V?i決め固定用のバネ片をそれぞれ示しでいる
。
、輔2211、タンク4の重心よ抄成52側にずJ]た
点に11!/付けられる。したがって、図示された中ノ
ノゴ治具2のl局舎には、注入[]51が下にくるよう
に17でタンク5を収納するものであることが)」1!
解される。なお、図中省号23は、中カゴ治具3の開1
目11(を覆う害体、24(第2図(ロ))は、タンク
5の位V?i決め固定用のバネ片をそれぞれ示しでいる
。
他方、処+4jカゴ治具1の「1j方向中央」二部に縦
に固定しノこ2木のガイド棒12,12には、天板31
に設けた孔52.32を介して底の無い箱型をなしたフ
ロー1−3が上下に摺動司能に取イ・1けられ、さらに
、このフロート3の−・側には、処理カゴ治具1の内方
に向け゛C水平に11Eびる上下2木の姿勢保持片33
.33が+1yイ:]りらJしていて、塗装・1槽5内
で反転した中カゴ治具2の下面をフロート6の浮上に工
っ−C押−1−げつつ、中カゴ冶具2の液中における転
倒ケ1(ツノぐ上うに構成さり、ている。なお、第2図
(ロ)中?テ1゛号51し1、処理カゴ泊−匹1の下降
を規制するストッパを・示しでいる。
に固定しノこ2木のガイド棒12,12には、天板31
に設けた孔52.32を介して底の無い箱型をなしたフ
ロー1−3が上下に摺動司能に取イ・1けられ、さらに
、このフロート3の−・側には、処理カゴ治具1の内方
に向け゛C水平に11Eびる上下2木の姿勢保持片33
.33が+1yイ:]りらJしていて、塗装・1槽5内
で反転した中カゴ治具2の下面をフロート6の浮上に工
っ−C押−1−げつつ、中カゴ冶具2の液中における転
倒ケ1(ツノぐ上うに構成さり、ている。なお、第2図
(ロ)中?テ1゛号51し1、処理カゴ泊−匹1の下降
を規制するストッパを・示しでいる。
1、: :j=+ユし/こ実施例において、い1、中カ
ゴ治具2内に、l’l1122の反対側に注入[−+
51が位置するようにし−こ幾つかの燃料タンク5を収
納すると、タンク5の1八部52附近に偏心して位置す
るii+t+ 22によって処理カゴ治具1に支持ネノ
1だ中カゴ治具2は、第1図及び第6図(イ)に示した
ように、タンク5のr):人口51を下向きにして吊し
た姿勢をとる。
ゴ治具2内に、l’l1122の反対側に注入[−+
51が位置するようにし−こ幾つかの燃料タンク5を収
納すると、タンク5の1八部52附近に偏心して位置す
るii+t+ 22によって処理カゴ治具1に支持ネノ
1だ中カゴ治具2は、第1図及び第6図(イ)に示した
ように、タンク5のr):人口51を下向きにして吊し
た姿勢をとる。
次に、この状h―で処理カゴ治具1を塗料槽5内に降丁
させてゆくと、塗料中にン′イi′i’t t、だタッ
ク5には注入口51佃に大きな浮力が作用するため、中
カゴ治具2はこのタンク5の浮力により軸22を中心と
して反転し、第2図及び第6図(ロ)に示しだように、
タンク5の注入(」51を土にし−Cその内部へ塗お1
の流入を促す。他方、中タボ治具2の反転動作の1g後
に憾を1中に沈下しブこフロート5は、その内部に門人
された空気によって浮上し、これと一体となった姿勢保
持片53を反転した中カゴ治具2の底面に圧接させてそ
の転倒を防ぐ。
させてゆくと、塗料中にン′イi′i’t t、だタッ
ク5には注入口51佃に大きな浮力が作用するため、中
カゴ治具2はこのタンク5の浮力により軸22を中心と
して反転し、第2図及び第6図(ロ)に示しだように、
タンク5の注入(」51を土にし−Cその内部へ塗お1
の流入を促す。他方、中タボ治具2の反転動作の1g後
に憾を1中に沈下しブこフロート5は、その内部に門人
された空気によって浮上し、これと一体となった姿勢保
持片53を反転した中カゴ治具2の底面に圧接させてそ
の転倒を防ぐ。
最後に、タンク5内に@林が充満した段階で処J叩ノノ
ゴ冶旦1を上昇させると、液中から113だフロート6
が下降し、とれによって自由となった中カゴ冶具2は、
タンク5の上部の重みによって再び反転し2、第1図及
び第6図(ハ)に示しだように注入口51を下方に向け
て内部に流入した塗料を吐出させる。以」二の一連の動
作により、タンク5の内面には余すととるなく塗料が付
着し、塗装が完了する。
ゴ冶旦1を上昇させると、液中から113だフロート6
が下降し、とれによって自由となった中カゴ冶具2は、
タンク5の上部の重みによって再び反転し2、第1図及
び第6図(ハ)に示しだように注入口51を下方に向け
て内部に流入した塗料を吐出させる。以」二の一連の動
作により、タンク5の内面には余すととるなく塗料が付
着し、塗装が完了する。
lcお、以−を二&f塗装工程を例にとって本発明装置
の作用を説、明しノこが、タンク5内の61−浄、脱脂
、化成まだけ?lT、着処即二「稈においても、本発明
装(召が使用しイ1)ることt」、云う斗でもない。
の作用を説、明しノこが、タンク5内の61−浄、脱脂
、化成まだけ?lT、着処即二「稈においても、本発明
装(召が使用しイ1)ることt」、云う斗でもない。
以上711Nべ/こように本発明によれば、中空形状物
を作も)する治具部A”(を、中空形状物の底寄りの点
を支点と(7て支描部層にnJ回jr11的に支持させ
たので、−夕持T;tOIA全η′]にケ1降さぜるだ
けの操作によ−っ゛CC中形形状物姿勢を、浴液中にお
いては7し人に】が−に向きに、ど谷液外に1.・いて
シよ′/]−人1]が下向きになるように−J′−るこ
とかできて、中容i形状Q<>+内への液体lド入と排
出を簡IISな装fi’Yにより、自H(1)的かつf
iH率的に行わせることができる。しかも、7−1−人
、排出の都度、中空形状I吻の姿勢を変えるようにして
いるので、この形状々]1伺にかかわらず、塗料等の液
体を中空形状物内の隅々に゛までゆき渡らせることがで
きで、塗装ムラ争rのFatt分的な処理残しをブ)〕
全に4Jr除すZ、ことが7iJ能となる。奮らに、浮
力を利用した蟻勢保持部層により浴液中の治具部拐の嚇
勢を支えるように(〜ているので、中空形状物内−\の
液体の注人工稈後半において生じ易い転倒1胸:防いで
、綿実なY)二人操作をもブこらすことができる。
を作も)する治具部A”(を、中空形状物の底寄りの点
を支点と(7て支描部層にnJ回jr11的に支持させ
たので、−夕持T;tOIA全η′]にケ1降さぜるだ
けの操作によ−っ゛CC中形形状物姿勢を、浴液中にお
いては7し人に】が−に向きに、ど谷液外に1.・いて
シよ′/]−人1]が下向きになるように−J′−るこ
とかできて、中容i形状Q<>+内への液体lド入と排
出を簡IISな装fi’Yにより、自H(1)的かつf
iH率的に行わせることができる。しかも、7−1−人
、排出の都度、中空形状I吻の姿勢を変えるようにして
いるので、この形状々]1伺にかかわらず、塗料等の液
体を中空形状物内の隅々に゛までゆき渡らせることがで
きで、塗装ムラ争rのFatt分的な処理残しをブ)〕
全に4Jr除すZ、ことが7iJ能となる。奮らに、浮
力を利用した蟻勢保持部層により浴液中の治具部拐の嚇
勢を支えるように(〜ているので、中空形状物内−\の
液体の注人工稈後半において生じ易い転倒1胸:防いで
、綿実なY)二人操作をもブこらすことができる。
4、図面のfyi′* gtな、脱明
1シ1面&;]、:S本発明の一実施例をなす静中浸γ
青装置を示すもので、第1図は、浴液外における装置1
1゛の側面図、第21ノー(イ)、(ロ)t」1、浴液
内における−に’;: ifりの側面図と正面図、第5
図ケ、!1、同上装置における処升カゴ治l−の斜祝し
1、第4図は、中カゴ冶具の斜視図1、第5図し11.
1111−ヒ装情、によって暦月)される中空形状物の
一例を示−を余1視し1、第6し1(イ)乃至(ハ)は
、中空形状物の取イーIり状態、lfV中浸漬状!♂す
、注入〆1り休の打]出状態を示ず朋、明図である。
青装置を示すもので、第1図は、浴液外における装置1
1゛の側面図、第21ノー(イ)、(ロ)t」1、浴液
内における−に’;: ifりの側面図と正面図、第5
図ケ、!1、同上装置における処升カゴ治l−の斜祝し
1、第4図は、中カゴ冶具の斜視図1、第5図し11.
1111−ヒ装情、によって暦月)される中空形状物の
一例を示−を余1視し1、第6し1(イ)乃至(ハ)は
、中空形状物の取イーIり状態、lfV中浸漬状!♂す
、注入〆1り休の打]出状態を示ず朋、明図である。
1・・・処耶カゴ冶↓11.2・・・中カゴ治具、6・
フロート、63・・・支持ハ、4・・・塗料槽、5・
・・燃料タンク 1.1.l E:fi人 株式会社鳥居塗装工、1昂代
11))人 弁理士 西 川 リ 清算2し 第5図 52 第6図
フロート、63・・・支持ハ、4・・・塗料槽、5・
・・燃料タンク 1.1.l E:fi人 株式会社鳥居塗装工、1昂代
11))人 弁理士 西 川 リ 清算2し 第5図 52 第6図
Claims (1)
- 1、浴液槽に対して荷降する支持部利、中空形状物を保
持し、該中空形状物の重心より底部に偏した点を支点と
して上記支持部利に6j回mj的に支持される治具部材
、浮力作用により上記治具部利と接触し、該治具部利の
浴液中における姿勢を保持する姿勢保持部材とよりなる
燃オ・1タンク等の中空形状物の帛己中υ漬装置m0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13399382A JPS5926167A (ja) | 1982-07-31 | 1982-07-31 | 燃料タンク等の中空形状物の液中浸漬装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13399382A JPS5926167A (ja) | 1982-07-31 | 1982-07-31 | 燃料タンク等の中空形状物の液中浸漬装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5926167A true JPS5926167A (ja) | 1984-02-10 |
| JPS6248547B2 JPS6248547B2 (ja) | 1987-10-14 |
Family
ID=15117874
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13399382A Granted JPS5926167A (ja) | 1982-07-31 | 1982-07-31 | 燃料タンク等の中空形状物の液中浸漬装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5926167A (ja) |
-
1982
- 1982-07-31 JP JP13399382A patent/JPS5926167A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6248547B2 (ja) | 1987-10-14 |
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