JPS5926202A - 積層材料ストリツプの製造方法と製造装置とストリツプ - Google Patents
積層材料ストリツプの製造方法と製造装置とストリツプInfo
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- JPS5926202A JPS5926202A JP58087795A JP8779583A JPS5926202A JP S5926202 A JPS5926202 A JP S5926202A JP 58087795 A JP58087795 A JP 58087795A JP 8779583 A JP8779583 A JP 8779583A JP S5926202 A JPS5926202 A JP S5926202A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B27—WORKING OR PRESERVING WOOD OR SIMILAR MATERIAL; NAILING OR STAPLING MACHINES IN GENERAL
- B27D—WORKING VENEER OR PLYWOOD
- B27D1/00—Joining wood veneer with any material; Forming articles thereby; Preparatory processing of surfaces to be joined, e.g. scoring
- B27D1/04—Joining wood veneer with any material; Forming articles thereby; Preparatory processing of surfaces to be joined, e.g. scoring to produce plywood or articles made therefrom; Plywood sheets
- B27D1/08—Manufacture of shaped articles; Presses specially designed therefor
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
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- Y10T156/1002—Methods of surface bonding and/or assembly therefor with permanent bending or reshaping or surface deformation of self sustaining lamina
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- Y10T156/1044—Subsequent to assembly of parallel stacked sheets only
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、三次元形状を有する積層材料ス) IJツダ
を製造する方法および装置と、この様にして製造される
ストリップとに関する。本発明は、例えば、家具に設け
られる装飾的な縁形(モールデイングンストリップの様
な家具の製造等のための木材ベニヤの成形に特に適用可
能である。
を製造する方法および装置と、この様にして製造される
ストリップとに関する。本発明は、例えば、家具に設け
られる装飾的な縁形(モールデイングンストリップの様
な家具の製造等のための木材ベニヤの成形に特に適用可
能である。
当該技術では、通常のベニヤス) IJツデは、平坦な
ブランケットを′成形し該ブランケットをストリップに
切断して、家具の一部でのモールディングの様な所望の
形状に該ストリップを成形する如く結合またはその他で
加工することにで形成される。三次元形状を有する積層
構造を製造する従来技術の提案(例えば、米国特許第!
1,027.925号、g 3,065.483号を参
照)があるが、該提案は、家具の一部に対するモールデ
ィング等に使用される様なベニヤス)IJッダの広く多
様な形状tdよび形態の成形に役立たない。
ブランケットを′成形し該ブランケットをストリップに
切断して、家具の一部でのモールディングの様な所望の
形状に該ストリップを成形する如く結合またはその他で
加工することにで形成される。三次元形状を有する積層
構造を製造する従来技術の提案(例えば、米国特許第!
1,027.925号、g 3,065.483号を参
照)があるが、該提案は、家具の一部に対するモールデ
ィング等に使用される様なベニヤス)IJッダの広く多
様な形状tdよび形態の成形に役立たない。
本発明によると、広く多様な形状を有rる積層材料のス
) +7ツノ、特K、家具の木41ベニヤのモールディ
ングに有用なストリップの1111単C1JS速な製造
を容易にする方法および装置′が提供される。
) +7ツノ、特K、家具の木41ベニヤのモールディ
ングに有用なストリップの1111単C1JS速な製造
を容易にする方法および装置′が提供される。
本発uAKよって製造される積層材料リス) IJツブ
は、はソ垂直な第1部分オδよび第2部分と、該第1部
分および第2部分の両者にはソ垂直な第3部分とを有し
ている。「Iよ11″垂1〆(Jとは、木切#l #お
よび特許請求の範囲に記載される際、該部分が大体垂直
であることを意味rるが、これ等は、正確に垂直Qある
必要性がなく、実際ト、これ等は、最終1」りな用途に
依存して広く多様な形状り有してもよい。
は、はソ垂直な第1部分オδよび第2部分と、該第1部
分および第2部分の両者にはソ垂直な第3部分とを有し
ている。「Iよ11″垂1〆(Jとは、木切#l #お
よび特許請求の範囲に記載される際、該部分が大体垂直
であることを意味rるが、これ等は、正確に垂直Qある
必要性がなく、実際ト、これ等は、最終1」りな用途に
依存して広く多様な形状り有してもよい。
本発明の方法によると、木材ベニ□yストリッ7゜の様
な積層材料のストリップは、次の手順を実施することに
よって製造される。複数の同様な形状の材料ストリップ
は、線形項I−材料を形成rる如く接着剤と共に、一体
に置かれる。接着剤の硬化以前に、線形積層材料は、第
1部分と、該第1部分にはソ垂直な・42部分と、該村
11部分および第2部分の両者にはソ垂直な第6部分と
を形成する如く曲げられる。該積層材料は、その硬化の
際に曲げられた状態に1呆持され、硬化後に解放され、
相互にl’J L−Cはソ垂直な第1部分、第2部分F
6よび43部分を有する積層材料の最終ス) IJシッ
フを提供する。この様にしてM・耳遺される積j脅利科
のストリップ0は、家具の一部に装着され一部もよく、
家具の部分の、7j、%縁を限定する装飾的なモールデ
ィングを・提1J4.1−る。、ユの様にして、積層ス
トリップの広く多様な形状は、#造可能ひあり、完全な
モールディングをノ形成するV目<−イ木に、I吉合さ
れねばならない洞々のストリップ0の数を低減し、モー
ルディングが取り10る冥際的な形状の数を増大する。
な積層材料のストリップは、次の手順を実施することに
よって製造される。複数の同様な形状の材料ストリップ
は、線形項I−材料を形成rる如く接着剤と共に、一体
に置かれる。接着剤の硬化以前に、線形積層材料は、第
1部分と、該第1部分にはソ垂直な・42部分と、該村
11部分および第2部分の両者にはソ垂直な第6部分と
を形成する如く曲げられる。該積層材料は、その硬化の
際に曲げられた状態に1呆持され、硬化後に解放され、
相互にl’J L−Cはソ垂直な第1部分、第2部分F
6よび43部分を有する積層材料の最終ス) IJシッ
フを提供する。この様にしてM・耳遺される積j脅利科
のストリップ0は、家具の一部に装着され一部もよく、
家具の部分の、7j、%縁を限定する装飾的なモールデ
ィングを・提1J4.1−る。、ユの様にして、積層ス
トリップの広く多様な形状は、#造可能ひあり、完全な
モールディングをノ形成するV目<−イ木に、I吉合さ
れねばならない洞々のストリップ0の数を低減し、モー
ルディングが取り10る冥際的な形状の数を増大する。
従って、断力の最終物品な製・友するlこめの全体の製
造時間は、かなり短縮町り目である。
造時間は、かなり短縮町り目である。
本発明を実施する装置は、第1軸線のまわりに回・1云
nf能なイ【10−ラと、第2軸線のまわりに回転11
丁能な・君20−ラとを備え、第2軸線は、第1:nl
+ i線に明確に平行Cない。+1lfli )、#す
而は、第10−ラかも第20−ラまで連続的K 夕1ξ
びる。殆んど変形不能な材料のLIJ撓性バンドは、ロ
ーラ間に延びる雌型面の長さよりも長い長さを有し、該
可撓性パ/]パσルI7.ij i’+1+をローラに
数句げる装置庁が設けられる。
nf能なイ【10−ラと、第2軸線のまわりに回転11
丁能な・君20−ラとを備え、第2軸線は、第1:nl
+ i線に明確に平行Cない。+1lfli )、#す
而は、第10−ラかも第20−ラまで連続的K 夕1ξ
びる。殆んど変形不能な材料のLIJ撓性バンドは、ロ
ーラ間に延びる雌型面の長さよりも長い長さを有し、該
可撓性パ/]パσルI7.ij i’+1+をローラに
数句げる装置庁が設けられる。
保持されるlぐンドを伴い、回k ’I’lll線のま
わりにローラを回転し、これにより、バンドを引張って
雌型面の形状にバンドを密にl闇n・させる装置が設ゆ
られる。月1i4Q 1flI材は、/・ンドのt11
1分のにに1置かれ、M萌は、雌型面に接触してストリ
ップを保持する様にストリップ0の中央部分に作用ずろ
力を力える々[」<バンドに加えられるっ積層材料のス
) IJシッフに成形ノーベきストリップ0は、雌型面
とパン−との間に14かれ、パンPは、雌型1fi7の
形状に適合する如く雄型の外側のス) IJツダの11
1〜分を押圧するかなりな圧力を加える。第1軸線士・
3よび第2軸線は、好ましくは、相互に対して静ILす
る。
わりにローラを回転し、これにより、バンドを引張って
雌型面の形状にバンドを密にl闇n・させる装置が設ゆ
られる。月1i4Q 1flI材は、/・ンドのt11
1分のにに1置かれ、M萌は、雌型面に接触してストリ
ップを保持する様にストリップ0の中央部分に作用ずろ
力を力える々[」<バンドに加えられるっ積層材料のス
) IJシッフに成形ノーベきストリップ0は、雌型面
とパン−との間に14かれ、パンPは、雌型1fi7の
形状に適合する如く雄型の外側のス) IJツダの11
1〜分を押圧するかなりな圧力を加える。第1軸線士・
3よび第2軸線は、好ましくは、相互に対して静ILす
る。
イ(発明によって製造される木材ベニヤのス) IJツ
ブは、相互には′!1″垂直な第1部分、第2部分J、
Eよび=’y 3部分を有し、該ス) l)ツブは、一
体であり、種々な垂直部分を連結する彎曲部分を有して
いる。任意の数の付加的な別のはy相互に垂直な部分は
、成形されるストリップの所望の最終形状および用途に
依存して股げられてもよい。
ブは、相互には′!1″垂直な第1部分、第2部分J、
Eよび=’y 3部分を有し、該ス) l)ツブは、一
体であり、種々な垂直部分を連結する彎曲部分を有して
いる。任意の数の付加的な別のはy相互に垂直な部分は
、成形されるストリップの所望の最終形状および用途に
依存して股げられてもよい。
本発明の主目的は、木材ベニヤの様な積層材料の広く多
様な三次元ストリッツを形成rる簡単C効果的な方法お
よび装置を提供することごある。
様な三次元ストリッツを形成rる簡単C効果的な方法お
よび装置を提供することごある。
本発明のこの目的と、その他の目的とは、添付図面を参
照するF記の説明によつ゛C明瞭忙なる。
照するF記の説明によつ゛C明瞭忙なる。
本発明は、44図に符号10で全体を示される積層材料
の最終ストリップ0の成形に関し、該ストリップは、広
く多様な形状を有してもよく、家具の部分のモールディ
ング等とじτ使用J−るのに特に好適である。本発明に
よるス) I)ツブ10は、第1図K IWJ号11
C″示される複数の同様な形状の薄い木材ストリップか
ら形成される。符号12で図式的に示される好適な接着
剤は、各木材ス) IJツゾ11の間に力えられ、これ
等のストリップは、線形積層材料を形成する如く一体に
粗汁わされる。
の最終ストリップ0の成形に関し、該ストリップは、広
く多様な形状を有してもよく、家具の部分のモールディ
ング等とじτ使用J−るのに特に好適である。本発明に
よるス) I)ツブ10は、第1図K IWJ号11
C″示される複数の同様な形状の薄い木材ストリップか
ら形成される。符号12で図式的に示される好適な接着
剤は、各木材ス) IJツゾ11の間に力えられ、これ
等のストリップは、線形積層材料を形成する如く一体に
粗汁わされる。
代表的忙、木材ストリップ11は、約3.2膳から(J
、9鵡(1/8’から1/28″)のノヴさごあlノ、
通常、約25.43111から101.611M(1’
から4’ )のオーダC細い。咳ス) IJツゾσ月1
3は、製造される最終製品に必要な最小半径のり・法′
Q指示され、約19.1鵡(/、’ )の最小半径は、
tiJ iiピでちる。
、9鵡(1/8’から1/28″)のノヴさごあlノ、
通常、約25.43111から101.611M(1’
から4’ )のオーダC細い。咳ス) IJツゾσ月1
3は、製造される最終製品に必要な最小半径のり・法′
Q指示され、約19.1鵡(/、’ )の最小半径は、
tiJ iiピでちる。
殆んど変形率ii1の材料のtiJ浦性・々ノド13は
、最終積層ストリップ10を形成する様に接着剤12の
硬化の際にストリップ11に力を加える如く、第2図、
第6図に示され5装置15に関連して1吏用される。バ
ンド13は、好ましくは、織られたブーイロンまたは同
様な耐久性および非伸張性を有する材rlのものごある
。
、最終積層ストリップ10を形成する様に接着剤12の
硬化の際にストリップ11に力を加える如く、第2図、
第6図に示され5装置15に関連して1吏用される。バ
ンド13は、好ましくは、織られたブーイロンまたは同
様な耐久性および非伸張性を有する材rlのものごある
。
本発明の装置15は、第2図、第5図に示され、第1す
1lHI A −Aのまわりに回・Iil’C’ずI止
な第10−ラ1Tと、第2軸線13−Bのまわりに回転
t’tJ能な第20−218とを備えている。通常のr
専用の際、軸線B−B、A−Aは、相互に列して静止す
る。
1lHI A −Aのまわりに回・Iil’C’ずI止
な第10−ラ1Tと、第2軸線13−Bのまわりに回転
t’tJ能な第20−218とを備えている。通常のr
専用の際、軸線B−B、A−Aは、相互に列して静止す
る。
第2軸線は、第1軸線に対し明らかに平行Cなく、通常
、第111ム線に対して斜めQある。ローラ11.18
は、静IFグロック20かも夕にび第10−ラ17に関
連する第1軸22を収容する腕およびブツシュ(図示せ
ず)と、第20−ラ18に関連する第21MI+ 23
を収容する曲の該構造との様外任意の好適な装置で静止
構成要素20に対して回転する如く装着される。
、第111ム線に対して斜めQある。ローラ11.18
は、静IFグロック20かも夕にび第10−ラ17に関
連する第1軸22を収容する腕およびブツシュ(図示せ
ず)と、第20−ラ18に関連する第21MI+ 23
を収容する曲の該構造との様外任意の好適な装置で静止
構成要素20に対して回転する如く装着される。
雌型面25は、第10−ラ17かも第20−ラ18まで
連続的に延び、面25の端部のR端は、ローラ17.1
81C対しはソ接線である。静止ブロック20の一部で
ある雌型面25の構造は、成形すべき積層材料の最終ス
トリップ10の構造に対応するっ面25の長さは、ス)
IJシッフ10の長さよりも少くとも僅かに長く、可
撓性・々ノド13の長さくは、i!1125の長さより
も長い。
連続的に延び、面25の端部のR端は、ローラ17.1
81C対しはソ接線である。静止ブロック20の一部で
ある雌型面25の構造は、成形すべき積層材料の最終ス
トリップ10の構造に対応するっ面25の長さは、ス)
IJシッフ10の長さよりも少くとも僅かに長く、可
撓性・々ノド13の長さくは、i!1125の長さより
も長い。
バンド13の端部をローラ17.18に取イ」げる装j
幌が殺げしれる。バンド13の端部のローラ17.18
への取付けは、バンド端部を収容する各ローラ而のスロ
ットまたは締付は材料等を設げる様な任意の通常の態様
で実施されてもよい。図示される1つの好適な態様は、
バンド13の各端部に複数の開1コ部27を形成するこ
とを包含する。
幌が殺げしれる。バンド13の端部のローラ17.18
への取付けは、バンド端部を収容する各ローラ而のスロ
ットまたは締付は材料等を設げる様な任意の通常の態様
で実施されてもよい。図示される1つの好適な態様は、
バンド13の各端部に複数の開1コ部27を形成するこ
とを包含する。
金属鳩目は、開目部27に股り゛られでもよい。開1」
部27は、第2図に第11−ラ17に関連して図式的に
示される突起28の471!なローラ17.18の表面
から半径方向へ延びる突起と協働ス−るθ11<オ?l
成される。
部27は、第2図に第11−ラ17に関連して図式的に
示される突起28の471!なローラ17.18の表面
から半径方向へ延びる突起と協働ス−るθ11<オ?l
成される。
更に、装置15は、保持されるバンド13を伴い11油
線のまわりにローラを1巨ト1云しこれにより、バンド
″を伸張して型面25の形状に、・々ンドを密に摘片さ
せる装置イを備えている。図示される好適形状の回転装
置fQjは、バー32を収瞥1ろ如く構成されるイ[1
軸22の通路30を有し、バー32への力のイτJ加は
、tllt] 22を回転し、従って、第10−ラ17
0回転を生じる。・々ノド13を伸張する如く移動され
た位置にローラ17を保持j−るため、爪、ラチェット
装置五が設けられてもよい。形成されるキー+’i’%
34を有する爪歯用33は、軸22と、そのキー35
とに嵌介する如り41q成され、従つ°C1軸22の回
11tiは、ラチェット歯用33の回転を生じる。通常
の枢着されるばね付勢の爪36は、回転された位置にロ
ーラ17を保1′かする如く歯車33の歯と協働する様
にブロック20に装着される。同様な爪、ラチェット装
置は、第20−ラ18に同様に1ぬ連し、キー71ダ3
9を有するラチェット歯車38 ト、’l’1f123
(7)キー 40 、!:、il’lll 23 &
貫通rる内部通路41と、爪42と、・々−43とを備
えている。
線のまわりにローラを1巨ト1云しこれにより、バンド
″を伸張して型面25の形状に、・々ンドを密に摘片さ
せる装置イを備えている。図示される好適形状の回転装
置fQjは、バー32を収瞥1ろ如く構成されるイ[1
軸22の通路30を有し、バー32への力のイτJ加は
、tllt] 22を回転し、従って、第10−ラ17
0回転を生じる。・々ノド13を伸張する如く移動され
た位置にローラ17を保持j−るため、爪、ラチェット
装置五が設けられてもよい。形成されるキー+’i’%
34を有する爪歯用33は、軸22と、そのキー35
とに嵌介する如り41q成され、従つ°C1軸22の回
11tiは、ラチェット歯用33の回転を生じる。通常
の枢着されるばね付勢の爪36は、回転された位置にロ
ーラ17を保1′かする如く歯車33の歯と協働する様
にブロック20に装着される。同様な爪、ラチェット装
置は、第20−ラ18に同様に1ぬ連し、キー71ダ3
9を有するラチェット歯車38 ト、’l’1f123
(7)キー 40 、!:、il’lll 23 &
貫通rる内部通路41と、爪42と、・々−43とを備
えている。
第4図のスト17ツゾ10の長い多重面形状の様な製造
tべき積層ストリップ10の大抵の形状(また、第2図
に示される型25の対応する形状)に対し、雄型構成要
素50は、雌型面25の一部と協働する如く股げられる
。jlf: 3jl 4’+I成及素50は、雌型面2
5の中央部分に正確に対応し第2図に符号51で全体を
示される面を有し−Cいる。一対の上方へ延びる位置決
め7ランジ53は、好ましくは、その間にW2Oを収容
する如くグロック20に関連して設けられる。また、而
51を面25に係&する方向へ強く押圧する(これ等の
面の間のバンド13と、ストリップ011と共に)、締
付は力を加える装置が設けられる。この締イ」け力は、
第6図に符号55で図式的に示される液上シリンダまた
は手助ねじのり、ランプ装置等により、与えられてもよ
い。7ランジ53は、グロック20に対筆るフゞロック
50の望ましくない1車重すを防ILする。
tべき積層ストリップ10の大抵の形状(また、第2図
に示される型25の対応する形状)に対し、雄型構成要
素50は、雌型面25の一部と協働する如く股げられる
。jlf: 3jl 4’+I成及素50は、雌型面2
5の中央部分に正確に対応し第2図に符号51で全体を
示される面を有し−Cいる。一対の上方へ延びる位置決
め7ランジ53は、好ましくは、その間にW2Oを収容
する如くグロック20に関連して設けられる。また、而
51を面25に係&する方向へ強く押圧する(これ等の
面の間のバンド13と、ストリップ011と共に)、締
付は力を加える装置が設けられる。この締イ」け力は、
第6図に符号55で図式的に示される液上シリンダまた
は手助ねじのり、ランプ装置等により、与えられてもよ
い。7ランジ53は、グロック20に対筆るフゞロック
50の望ましくない1車重すを防ILする。
ローラ17.18と、関連す()イil造とは、雄型5
0の外111すの・々ノド13に張力を加える装置を備
えている。
0の外111すの・々ノド13に張力を加える装置を備
えている。
ストリップ011が装置t15で保持されている際に接
着剤の硬化を容易にするため、化学的な硬化促進剤が使
用さftてもよく、唆着剤が硬化を容易にする如く輻射
源にI西され゛〔もよいっ例えば、第6図に符号57C
−全体を示されるマイクロ波幅財源は、族1醒15と協
働する様に股げられてもよい。
着剤の硬化を容易にするため、化学的な硬化促進剤が使
用さftてもよく、唆着剤が硬化を容易にする如く輻射
源にI西され゛〔もよいっ例えば、第6図に符号57C
−全体を示されるマイクロ波幅財源は、族1醒15と協
働する様に股げられてもよい。
・1°畠射熱またはその他の形態の熱(ブロック20を
介し一〇導かれる熱の様な)は、二渚択−的に1吏用さ
れ−Cもよい。しかしながら、好ましくは、ブロック2
0.50(またへその而25.51)は、水利で形成さ
れ、急速硬化輻射df、 57目1、マイクロ波源−Q
ある。
介し一〇導かれる熱の様な)は、二渚択−的に1吏用さ
れ−Cもよい。しかしながら、好ましくは、ブロック2
0.50(またへその而25.51)は、水利で形成さ
れ、急速硬化輻射df、 57目1、マイクロ波源−Q
ある。
本5G明による好適な装置直は、説、明され、本発明に
より積層祠科のストリップを製造する代表的な方法は、
次に説明される。
より積層祠科のストリップを製造する代表的な方法は、
次に説明される。
その間に接着剤12を有するストツク7°11は、線形
積層材料を形成する如く一緒に置かれる。接着剤12の
硬化の以前に、線形積層材料は、第1部分と、該第1部
分に対してはソ垂直な第2部分と、該第1部分および第
2部分の両者に対してほぼ垂直な5f!6部分とを形成
する如く曲げられる。
積層材料を形成する如く一緒に置かれる。接着剤12の
硬化の以前に、線形積層材料は、第1部分と、該第1部
分に対してはソ垂直な第2部分と、該第1部分および第
2部分の両者に対してほぼ垂直な5f!6部分とを形成
する如く曲げられる。
これは、線形積層材料の一面を雌型面25の一部に接触
する様に置き、可撓性バンド13を線形状ノー利料の・
上に置き、雄型部材50を第6図に示される位置へ移動
し、型面25.51で限定される験吹i積層材料を押圧
することによって行われる。
する様に置き、可撓性バンド13を線形状ノー利料の・
上に置き、雄型部材50を第6図に示される位置へ移動
し、型面25.51で限定される験吹i積層材料を押圧
することによって行われる。
次に、ストラップ13の端部は、ローラ1γ、18と作
用可能に係合する如くもたらされ(例えば、相互に係合
して協働する孔27および突起28により)、レバー3
2.43は、バンド13を緊張する如く回転される。こ
の緊張作用は、線形積層材料をストラップ13で曲げさ
せ、従って、雄型50の外側の積層材料の部分は、雌型
面25にはソ適合する。
用可能に係合する如くもたらされ(例えば、相互に係合
して協働する孔27および突起28により)、レバー3
2.43は、バンド13を緊張する如く回転される。こ
の緊張作用は、線形積層材料をストラップ13で曲げさ
せ、従って、雄型50の外側の積層材料の部分は、雌型
面25にはソ適合する。
該積層剃旧は、その硬化中、曲げられた状態に保持され
る(第6図参照)。硬化は、マイクロ波源の様な急速硬
化幅躬源5rへの装置15の露出によって容易になる。
る(第6図参照)。硬化は、マイクロ波源の様な急速硬
化幅躬源5rへの装置15の露出によって容易になる。
最後に、硬化後、積)W+り料の保持は、積ノ〜祠料の
最終ストツク7”10を−りえる如く中断される。
最終ストツク7”10を−りえる如く中断される。
最終ス) IJツブ10は、相互にはゾ垂iIiな第1
部分、硝2部分および第6部分を、Hしている。例えば
、第4図に示されるストリップ10のjF確な形状に対
し、部分6υ、61のい:5れもが第1部分と見做され
てもよく、部分62.63のいずれもが第2部分と見做
されてもよく、部分64は、第6部分と見做されてもよ
い。
部分、硝2部分および第6部分を、Hしている。例えば
、第4図に示されるストリップ10のjF確な形状に対
し、部分6υ、61のい:5れもが第1部分と見做され
てもよく、部分62.63のいずれもが第2部分と見做
されてもよく、部分64は、第6部分と見做されてもよ
い。
製造された最終積ノ端ストリップは、代表的な用途とし
て家具用装飾モールデ・fングを有している。
て家具用装飾モールデ・fングを有している。
例えば、第4図に示す如く、ストリップ10は、椅子6
6の端縁形状として提11(される。単に、2つのスト
リップ10を成形して椅子66の端縁形状にこれ等を固
着することにより、椅子の全体の端縁形状を作ることが
可能である。これは、幾つかの個々のストリップが必要
であって、各ストリップが隣接するストリッツに結合さ
れる従来技術の方法に比較される。また、本発明は、従
来製造するのが極めて困難な広く多様な形状が容易に構
成されるのを可能にする。°まだ、最終物品の美しさは
、ベニヤの木目の連続的な流れがあるため、向上される
。
6の端縁形状として提11(される。単に、2つのスト
リップ10を成形して椅子66の端縁形状にこれ等を固
着することにより、椅子の全体の端縁形状を作ることが
可能である。これは、幾つかの個々のストリップが必要
であって、各ストリップが隣接するストリッツに結合さ
れる従来技術の方法に比較される。また、本発明は、従
来製造するのが極めて困難な広く多様な形状が容易に構
成されるのを可能にする。°まだ、最終物品の美しさは
、ベニヤの木目の連続的な流れがあるため、向上される
。
従って、本発明によると、方法および装置は、木材ベニ
ヤの様な積層材料のストリップを製造するために提供さ
れ、該最終ストリッツは、相互にはソ垂直な第1部分、
第2部分および第3部分な有することが認められる。本
発明のストリップの使用は、最#4製品に対し、結合の
数を低減し従っ′〔、結合に関連する費用を低減し、製
造される最終物品の美しさを向上する(例えば、椅子用
装飾モールディングとして使用されるとき)。本発明は
、現在、最も実際的で好適な実施例と考えられるものK
ついてこ\に図示説明されたが、当該技術忙おいて通常
の技能を有する者に対し、多くの変更が本発明の範囲内
で実施可能なことは、明白ひあり、該範囲は、総ての同
等な方法、製産および製品を包含j−る如く本特許請求
の範囲い解釈に汗放rべきCあ5。
ヤの様な積層材料のストリップを製造するために提供さ
れ、該最終ストリッツは、相互にはソ垂直な第1部分、
第2部分および第3部分な有することが認められる。本
発明のストリップの使用は、最#4製品に対し、結合の
数を低減し従っ′〔、結合に関連する費用を低減し、製
造される最終物品の美しさを向上する(例えば、椅子用
装飾モールディングとして使用されるとき)。本発明は
、現在、最も実際的で好適な実施例と考えられるものK
ついてこ\に図示説明されたが、当該技術忙おいて通常
の技能を有する者に対し、多くの変更が本発明の範囲内
で実施可能なことは、明白ひあり、該範囲は、総ての同
等な方法、製産および製品を包含j−る如く本特許請求
の範囲い解釈に汗放rべきCあ5。
第1図は本発明の積層ズ} リツ70に形成するのに使
用される可撓性バンドに関連して本発明の積層材料を形
成ノーる如く組合わせ可能な水利ス} IJ、ツゾの分
解斜伐図、?42図は不発lJJJの好適な装置の分解
が゛{視図、第6図は42図の装14の組立てられた正
面図、第4図は椅子のモールディング片としての本発明
の好適な積層{J料ストリップ0の斜視図を示すウ 1 0 ・・・最終ス ト リ ツ フ011・・・
来月ストリップ 12・・・接着剤 13・・・+jJ撓1生バンr 15・・・装11( 1T・・・第1ローラ 1日・・・第2ロー2 A−A・・・第1軸線 B−B・・・第2 llIh線 20・・・静止グロック 25・・・11fA型而 21・・・パン−の開1」部 2日・・・ローラの突起 32.43・・パー 33.38・・・ラチェット歯車 50・・・雄型構成鮫素 51・・・雄型ff(成要素の而 53・・位置決め7ランジ 55・・M圧シリンタ゛ 57・・・マイクロ波輻射源 60.61・・・第1部力 62.63・・第2部分 64・・第ろ部分 代理人 戊 村 皓 手続補正占(自発) 昭和58年と月と「1 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第87795 −・す 3、補11・をする者 ・IFI’lとの関係 持5′1出願人4、代理人 5、補正命令の[1句 昭和 年 月 日 6、補11.により増加する発明の数
用される可撓性バンドに関連して本発明の積層材料を形
成ノーる如く組合わせ可能な水利ス} IJ、ツゾの分
解斜伐図、?42図は不発lJJJの好適な装置の分解
が゛{視図、第6図は42図の装14の組立てられた正
面図、第4図は椅子のモールディング片としての本発明
の好適な積層{J料ストリップ0の斜視図を示すウ 1 0 ・・・最終ス ト リ ツ フ011・・・
来月ストリップ 12・・・接着剤 13・・・+jJ撓1生バンr 15・・・装11( 1T・・・第1ローラ 1日・・・第2ロー2 A−A・・・第1軸線 B−B・・・第2 llIh線 20・・・静止グロック 25・・・11fA型而 21・・・パン−の開1」部 2日・・・ローラの突起 32.43・・パー 33.38・・・ラチェット歯車 50・・・雄型構成鮫素 51・・・雄型ff(成要素の而 53・・位置決め7ランジ 55・・M圧シリンタ゛ 57・・・マイクロ波輻射源 60.61・・・第1部力 62.63・・第2部分 64・・第ろ部分 代理人 戊 村 皓 手続補正占(自発) 昭和58年と月と「1 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第87795 −・す 3、補11・をする者 ・IFI’lとの関係 持5′1出願人4、代理人 5、補正命令の[1句 昭和 年 月 日 6、補11.により増加する発明の数
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 線形積層材料を形成!−る如く接着剤と共に
、複数の同様な形状の材料ストリップを一緒に置く二と
;〔より積層材料のストリップを製造する方法におい−
〔。 a)接着剤の硬化以前1ζ、第1部分と、該第1部分に
はゾ垂直な第2部分と、該第1部分および第2部分の両
者にはソ垂直な第6部分とを形成する叩く前記線形積層
材料を曲げ。 b)flflfずた状態で該積層材料を保持する際、該
清1材料の硬化を生じさせ。 C)相互にはソ垂直な前記第1部分、第2部分および第
6部分を有する積層材料の最終ス) IJツブを優る如
くずf化後に該積層材料の保持を解放する手1直を備え
ることを特徴とする方法。 (2) 前記手順b)が、急速硬化輻射源に前記積層
材料を晒すことによって容易になることをノ庁微とする ・r¥許請求の・屯囲第1項)f12 ’kl!015
法。 (3) 相互にはソ垂直な第1部匁、第2部分および
第6部分を有し、前記積層1オ、F[よりも長い雌型面
と、殆んど変形不能な材料のもので、該雌型面の長さよ
−)も長い長さを有するI”iJ’ tm性バンドとを
使用し、前記手1員a)が、核雌m、rFIの一部に接
触rる如く11汀訛線形積層材料を設置し、核雌型面に
並置して該線形積層材料の七に:IJ記町開性バンドを
設置し、核線杉積IN材料に力をυ11える如く該バン
ドを伸長じて、該雌型面の形状に該す六層材料を適合さ
する二とで実施されることfX:特5!にとする特許請
求の範囲第1項記載の15法。 ・・I) 前記雌型面の一部分と協働jる如く構成され
、それが協1仙する該雌型面の部分のものに対応する面
形状を有rる雄型部材針使用し、前記手順a)hC1該
雄型部祠に1+:、縮力を加えて、該雌型面に幻し所1
2のL3y置に前FiL!積層材利を1ノー持する如く
該push型而に接面t、S方向へ該雄型部材をl1l
L r17b rることによつて実施されることを′[
”ひ徴とする特許Miv求の範vfi第6項記載の方法
。 (5) 特許請求のjrηΣ囲第1項第1項記載を実
施することによって木材ベニ〜Yのストリップを成形し
。 家具の一部の端縁に咳ストリツ7°を固着する手順を備
えることを!特徴とする家具の一部忙木材ペニー)・の
端縁な設ける方法。 (6)(α1軸線の寸わりに回・((i可能な第10−
ラと。 第2軸゛線°のまわりに回11日可能な第2rff−ラ
と、雌型面と、 JJB型而と面殆んど変形不能な材料
の可撓性バンドと、該1if撓性バンドの端部を前記ロ
ーラに取付げる装置と、前記雄型面に力を加えて、前記
雌型面の方向へ該#li型面を移動する装置とを備える
積ノー@孝・Fのス) IJシッフの、製造装装置に千
6いて。 前記第2 +Nl+線が、明確に前記第1軸線に平行C
:なく、前記雌型面が、前記第10−ラから前記第2°
ローラまで連続的に延び、、前記雌型面が、該第10−
ラと該第20−ラとの間の該雌型面の中央領域に適合し
、該雌型面の長さよりもかなり短い長さを有し、前記バ
ンドが、該ローラ間に延びる該雌型面の長さよりも長い
長さを有し、保持される核パンPと共に、該ローラの回
転軸線のまわりに該ローラを回1艇し、これに」;す、
該バンドを緊張して、該雌型面の形状に該バンドを密に
適汗させる装置を備えることを特徴とする製造装装置。 (7) 前記第1軸線および第2晰線°が、相互に対し
て静止することを特徴とする 特許請求の範囲第6項記載の製造装置。 (8) nlJ RQ雌型面が、ブロックに形成され
、前記雄型面が、グロックに形成され、核雄型面に力を
加える前記装+iiでブハバ加えられるとき、前記グロ
ックの位置を相互に対して安定化する如く核グロックに
作用可能に関連する収容用7ランジを備えることを特徴
とする 特許請求の範囲第6項記載の製造装置。 (9)相互にはソ垂直な第1 i′Il1分、fil¥
2部分tイよび第5部分を備えることを特徴とする木材
ベニ−Yの一体のストリップ。 (101一対の第1部分と、一対のg2部分とを備え。 該各対の各第1部分および第2部分が、相互に対しはソ
垂直であり、該第1部分および第2部分の各々が、前記
第6部分に対してはソ垂直であることを特徴とする 特許請求のjf@囲第9項記載のス) IJツブ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/380,756 US4495019A (en) | 1982-05-21 | 1982-05-21 | Plywood bending |
| US380756 | 1982-05-21 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5926202A true JPS5926202A (ja) | 1984-02-10 |
Family
ID=23502311
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58087795A Pending JPS5926202A (ja) | 1982-05-21 | 1983-05-20 | 積層材料ストリツプの製造方法と製造装置とストリツプ |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4495019A (ja) |
| EP (1) | EP0106427A1 (ja) |
| JP (1) | JPS5926202A (ja) |
| CA (1) | CA1232830A (ja) |
| DK (1) | DK222283A (ja) |
| NO (1) | NO831810L (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4816103A (en) * | 1987-04-21 | 1989-03-28 | Ethan Ernest | Process for manufacturing corrugated plywood composites |
| US4943339A (en) * | 1987-04-21 | 1990-07-24 | Ethan Ernest | Apparatus for manufacturing corrugated plywood composites |
| US5154486A (en) * | 1990-09-24 | 1992-10-13 | Westinghouse Electric Corp. | Furniture comprising laminated slats and methods of manufacturing such furniture |
| US5135142A (en) * | 1991-04-16 | 1992-08-04 | Tsai Chun F | Garment hanger made from compressed shaped plywood plate |
| NO301155B1 (no) * | 1996-12-05 | 1997-09-22 | Fredrik Torsteinsen | Laminert gjenstand og form til fremstilling av en laminert gjenstand |
| JP3689907B2 (ja) * | 2001-04-27 | 2005-08-31 | 株式会社安中製作所 | 曲面状化粧ボードの曲面形成方法 |
| DE10308628B4 (de) * | 2003-02-27 | 2006-12-14 | Markus Wassmer | Verfahren zum Herstellen von abschnittsweise gebogenen Stäben |
| US20090220766A1 (en) * | 2008-03-03 | 2009-09-03 | L & P Property Management Company | Lightweight composite panel |
| CZ307401B6 (cs) * | 2017-05-17 | 2018-07-25 | ASPARA s.r.o. | Způsob kontinuální výroby vrstvených tvarovek z tenkých ohebných materiálů a zařízení k provádění tohoto způsobu |
| CN107243963A (zh) * | 2017-07-22 | 2017-10-13 | 福建双羿竹木发展有限公司 | 一种利用多层板成型框体结构的方法 |
| CN112776104A (zh) * | 2021-02-08 | 2021-05-11 | 山东鑫鹏程木业加工有限公司 | 一种圆模板用液压成型机及方法 |
Family Cites Families (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE177312C (ja) * | ||||
| US119393A (en) * | 1871-09-26 | Improvement in machines for bending wood | ||
| US687144A (en) * | 1901-08-31 | 1901-11-19 | George M Fenn | Frame for bending scythe-snaths. |
| US707221A (en) * | 1902-03-18 | 1902-08-19 | George Merrihue Fenn | Machine for bending scythe-snaths. |
| US728890A (en) * | 1903-03-28 | 1903-05-26 | George Merrihue Fenn | Machine for bending scythe-snaths. |
| US1016684A (en) * | 1910-01-10 | 1912-02-06 | Fred J Fisher | Process for bending wood. |
| US966678A (en) * | 1910-01-10 | 1910-08-09 | Fred J Fisher | Bending-machine. |
| US2073290A (en) * | 1935-12-19 | 1937-03-09 | Monroe M Teague | Fluid pressure veneer press |
| US2308453A (en) * | 1939-05-20 | 1943-01-12 | John F Neary Jr | Apparatus for manufacturing laminated material |
| US2322962A (en) * | 1939-12-23 | 1943-06-29 | Spalding A G & Bros Inc | Laminated article |
| US2401299A (en) * | 1942-10-03 | 1946-06-04 | Universal Moulded Products Cor | Molding and gluing press |
| NL105587C (ja) * | 1956-01-30 | |||
| NL247028A (ja) * | 1958-12-16 | |||
| US3107708A (en) * | 1960-08-15 | 1963-10-22 | Knoll Associates | Novel wood bending method |
| US3833333A (en) * | 1972-11-06 | 1974-09-03 | G Britten | Press construction |
| US3835904A (en) * | 1973-04-05 | 1974-09-17 | J Sumner | Apparatus for laminating wooden strips |
| US4018642A (en) * | 1975-09-08 | 1977-04-19 | Macmillan Bloedel Limited | Microwave curing of alkaline phenolic resins in wood-resin compositions |
-
1982
- 1982-05-21 US US06/380,756 patent/US4495019A/en not_active Expired - Fee Related
-
1983
- 1983-05-18 DK DK222283A patent/DK222283A/da not_active Application Discontinuation
- 1983-05-20 JP JP58087795A patent/JPS5926202A/ja active Pending
- 1983-05-20 CA CA000428514A patent/CA1232830A/en not_active Expired
- 1983-05-20 NO NO831810A patent/NO831810L/no unknown
- 1983-05-20 EP EP83302909A patent/EP0106427A1/en not_active Ceased
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DK222283A (da) | 1983-11-22 |
| EP0106427A1 (en) | 1984-04-25 |
| US4495019A (en) | 1985-01-22 |
| NO831810L (no) | 1983-11-22 |
| DK222283D0 (da) | 1983-05-18 |
| CA1232830A (en) | 1988-02-16 |
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