JPS5851103A - 柾目模様に部分的な変化の有る人工杢目化粧単板の製造方法 - Google Patents
柾目模様に部分的な変化の有る人工杢目化粧単板の製造方法Info
- Publication number
- JPS5851103A JPS5851103A JP14903581A JP14903581A JPS5851103A JP S5851103 A JPS5851103 A JP S5851103A JP 14903581 A JP14903581 A JP 14903581A JP 14903581 A JP14903581 A JP 14903581A JP S5851103 A JPS5851103 A JP S5851103A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- veneer
- straight
- grain
- raw material
- pattern
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 8
- 239000002994 raw material Substances 0.000 claims description 19
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 claims description 11
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 9
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 9
- 239000010410 layer Substances 0.000 claims description 2
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000004049 embossing Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 3
- 235000015392 Sesbania grandiflora Nutrition 0.000 description 2
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 2
- 241001337993 Agathis <wasp> Species 0.000 description 1
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 description 1
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 description 1
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 description 1
- 244000112572 Sesbania bispinosa Species 0.000 description 1
- 235000010896 Sesbania bispinosa Nutrition 0.000 description 1
- 229920001807 Urea-formaldehyde Polymers 0.000 description 1
- 241000190021 Zelkova Species 0.000 description 1
- 229920003180 amino resin Polymers 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000004061 bleaching Methods 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000004043 dyeing Methods 0.000 description 1
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 description 1
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 1
- 238000003475 lamination Methods 0.000 description 1
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 1
- 229920002803 thermoplastic polyurethane Polymers 0.000 description 1
- 238000011282 treatment Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Finished Plywoods (AREA)
- Manufacture Of Wood Veneers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は人工祭日化粧単板の製造方法に関し、その目的
とする所は、木目模様が部分的に細かく波打ったり木目
の幅が部分的に変化した天然木の木目模様に酷似した柾
目模様を有する、人工柾目化粧単板を得んとすることに
ある。
とする所は、木目模様が部分的に細かく波打ったり木目
の幅が部分的に変化した天然木の木目模様に酷似した柾
目模様を有する、人工柾目化粧単板を得んとすることに
ある。
人工祭日化粧単板の板目模様に部分的な変化を付与する
方法としては特願昭55−384’lZ号(特開昭 −
号)によりすでに出願済であるが、本発明では該発明に
用いた薄単板を柾目模様の再現にも用い様とするもので
あり、特に木切では人工祭日化粧単板の柾目模様の目幅
が任意に変化したものから、柾目模様の目幅と曲りの変
化を自由にコントロール可能な方法を提供するものであ
る。
方法としては特願昭55−384’lZ号(特開昭 −
号)によりすでに出願済であるが、本発明では該発明に
用いた薄単板を柾目模様の再現にも用い様とするもので
あり、特に木切では人工祭日化粧単板の柾目模様の目幅
が任意に変化したものから、柾目模様の目幅と曲りの変
化を自由にコントロール可能な方法を提供するものであ
る。
すなわち本発明は、一対の平盤間に原料単板を接着剤を
介して積層圧#接着してフリッチと化し、ついで該7リ
ツチの接着剤層が柾目模様となる様に接着剤層に対して
角度を付けて剥削して人工柾目化粧単板を製造する方法
において、上記で使用′する原料単板が単板の所要部分
の厚さを変化させた単板を使用することを特徴とする柾
目模様に部分的な変化の有る人工祭日化粧単板の製造方
法に係わり、特に原料単板が単板の長手方向に対して傾
斜する方向に部分的に厚さを変化させ単板を用いた場合
には柾目模様の目幅の変化と曲りの長さを自由にコント
ロールするこ、とが出来る。
介して積層圧#接着してフリッチと化し、ついで該7リ
ツチの接着剤層が柾目模様となる様に接着剤層に対して
角度を付けて剥削して人工柾目化粧単板を製造する方法
において、上記で使用′する原料単板が単板の所要部分
の厚さを変化させた単板を使用することを特徴とする柾
目模様に部分的な変化の有る人工祭日化粧単板の製造方
法に係わり、特に原料単板が単板の長手方向に対して傾
斜する方向に部分的に厚さを変化させ単板を用いた場合
には柾目模様の目幅の変化と曲りの長さを自由にコント
ロールするこ、とが出来る。
以下、本発明を図面とともに詳述する。
第1図は本発明の一実、流側になる人工祭日化粧単板を
示し、第2図は第1図の化粧単板を得るための単板積層
フリッチで、第3図は該フックチを接着剤層に対して角
度を付けて調材した状態を示す。第4図は第2図の単板
積層フリッチを製造するための部分的に厚さを変化させ
た原料単板を積層した状態を示している。
示し、第2図は第1図の化粧単板を得るための単板積層
フリッチで、第3図は該フックチを接着剤層に対して角
度を付けて調材した状態を示す。第4図は第2図の単板
積層フリッチを製造するための部分的に厚さを変化させ
た原料単板を積層した状態を示している。
(1)は厚さを部分的に変化させ、凹所(3)とした−
例を示す原料単板で、他の例として第5図に示す様に単
板の長手方向に対して傾斜する方向に部分的に厚さを変
化させて凹所(3)とした原料単板を用いることもある
。なお単板は木目模様がないか、はとんど目立たない木
材を剥削して得た厚さがα5 mm w 2.Omm程
度で、染色や漂白等の処理を施こ1すことにより求める
化粧単板と類似した任意の色に仕上げておくことが出来
る。
例を示す原料単板で、他の例として第5図に示す様に単
板の長手方向に対して傾斜する方向に部分的に厚さを変
化させて凹所(3)とした原料単板を用いることもある
。なお単板は木目模様がないか、はとんど目立たない木
材を剥削して得た厚さがα5 mm w 2.Omm程
度で、染色や漂白等の処理を施こ1すことにより求める
化粧単板と類似した任意の色に仕上げておくことが出来
る。
単板を変形させる方法としては単板表面の所要の部分を
プレスロールや平盤プレス等によって圧しつぶしたり、
刃物で切削するなどの方法により行なう。厚さの変化の
幅、深さ、長さなどの形状及び単板の長手方向に対する
傾斜角度や単板表面上の位置は求める人工祭日化粧単板
の柾目模様によりM整する。
プレスロールや平盤プレス等によって圧しつぶしたり、
刃物で切削するなどの方法により行なう。厚さの変化の
幅、深さ、長さなどの形状及び単板の長手方向に対する
傾斜角度や単板表面上の位置は求める人工祭日化粧単板
の柾目模様によりM整する。
原料単板(1)に規則性のない形状の6所を有したエン
ボスレール等で加圧して凹所(3)を施は、それらを用
いた場合には柾目模様も不規則に変化する。所が、例え
ば第6図の様に化粧単板の目幅的aの柾目模様に長さ約
すの長さで最大幅約C程度・の部分的な曲りを付与した
い場合は第7図及びそのA−A断面図である第8図に示
す凹所(3)・を施した原料単板(1)を用いると良い
。
ボスレール等で加圧して凹所(3)を施は、それらを用
いた場合には柾目模様も不規則に変化する。所が、例え
ば第6図の様に化粧単板の目幅的aの柾目模様に長さ約
すの長さで最大幅約C程度・の部分的な曲りを付与した
い場合は第7図及びそのA−A断面図である第8図に示
す凹所(3)・を施した原料単板(1)を用いると良い
。
すなわち化粧単板の目幅aと目の曲り幅0は原料単板の
厚さfと凹所の深さ0に対応し、父日の曲る長さfは原
料単板に施した凹所の幅dとその傾斜角度θとの間に
b中d/ @ i nθ の関係が成立する。従9て上
記の関係を考慮しな力jら原料単板(1)の厚さくf)
や施こす凹所(3)の幅(d)、深さくe)、本数及び
角度(θ)を定め、組合せ方を決定すれば任意の部分の
柾目模様を自由に曲げることが出来る。なお化粧単板表
面に再現される柾目模様の曲る方向は積層フリッチの接
着剤層に対する剥削方向や凹所(3)を施した原料単板
(1)の積層方向(表、裏)により決定されるので、原
料単板に施こす凹所(3)の傾斜方向(右、左)は特に
限定しない。従って傾斜角度θ<oO〈θ+8 900、 .1800(θ<3600範
囲であれば良い。
厚さfと凹所の深さ0に対応し、父日の曲る長さfは原
料単板に施した凹所の幅dとその傾斜角度θとの間に
b中d/ @ i nθ の関係が成立する。従9て上
記の関係を考慮しな力jら原料単板(1)の厚さくf)
や施こす凹所(3)の幅(d)、深さくe)、本数及び
角度(θ)を定め、組合せ方を決定すれば任意の部分の
柾目模様を自由に曲げることが出来る。なお化粧単板表
面に再現される柾目模様の曲る方向は積層フリッチの接
着剤層に対する剥削方向や凹所(3)を施した原料単板
(1)の積層方向(表、裏)により決定されるので、原
料単板に施こす凹所(3)の傾斜方向(右、左)は特に
限定しない。従って傾斜角度θ<oO〈θ+8 900、 .1800(θ<3600範
囲であれば良い。
なお原料単板(1)は部分的に凹所(3)を施した単板
だけでなく凹所(3)を施こさない常用の単板とも組み
合せて用いることもある。
だけでなく凹所(3)を施こさない常用の単板とも組み
合せて用いることもある。
(2)は接着剤層で常用の尿素樹脂やアミノ樹脂、ウレ
タン樹脂などの常温硬化型木材用接着剤をそのままか、
あるいは染料などにより着色して用いる。
タン樹脂などの常温硬化型木材用接着剤をそのままか、
あるいは染料などにより着色して用いる。
(4)、(5)は一対の平盤型板である。
型板(4)、(5)間に1度に積層される原料単板(1
)、の枚数は通常300〜500枚程度で1接着剤(2
)の塗布量は50〜:L 50’b110〜p □ k
g /c+Jの圧力で2〜12時間程時間給して積層フ
リッチ(6)を得る。
)、の枚数は通常300〜500枚程度で1接着剤(2
)の塗布量は50〜:L 50’b110〜p □ k
g /c+Jの圧力で2〜12時間程時間給して積層フ
リッチ(6)を得る。
以上の方法により製造された単板積層フリッチ(6)で
は原料単板(1)間に介在させた他の原料単板(1)の
凹所(4)に単板(1)がなじむ様に圧入変形されて細
かく波打った様に接着固定される◎従って、該単板積層
フリッチ(6)の接着剤層(2)に対して第3図の様に
角度を付けて調材後、該調材面をスライサー等の剥削機
により接着剤層(2)を含んで厚さα2〜L 5 m
m程度に剥削すると、求める柾目模様の人工祭日化粧単
板が得られる。
は原料単板(1)間に介在させた他の原料単板(1)の
凹所(4)に単板(1)がなじむ様に圧入変形されて細
かく波打った様に接着固定される◎従って、該単板積層
フリッチ(6)の接着剤層(2)に対して第3図の様に
角度を付けて調材後、該調材面をスライサー等の剥削機
により接着剤層(2)を含んで厚さα2〜L 5 m
m程度に剥削すると、求める柾目模様の人工祭日化粧単
板が得られる。
以上の様に本発明によれば、原料単板の表面の一部分に
厚さを変化させた単板を組み合せて用いることにより柾
目模様に部分的な曲りや目幅の変化を再現することが出
来、特に原料単板の長手方向に対して傾斜する方向に部
分的に厚さを変化させた場合には柾目模、様の目幅や曲
りの変化を自由にコン)o−ル出゛来るので、従来の人
工祭日化粧単板に叱ぺ、より天然銘木に酷似した柾目模
様の人工祭日化粧単板や、より高級な柾目模様として珍
重される化粧単板を自由に得ることが出来る。
厚さを変化させた単板を組み合せて用いることにより柾
目模様に部分的な曲りや目幅の変化を再現することが出
来、特に原料単板の長手方向に対して傾斜する方向に部
分的に厚さを変化させた場合には柾目模、様の目幅や曲
りの変化を自由にコン)o−ル出゛来るので、従来の人
工祭日化粧単板に叱ぺ、より天然銘木に酷似した柾目模
様の人工祭日化粧単板や、より高級な柾目模様として珍
重される化粧単板を自由に得ることが出来る。
以下、本発明の実施例を記す。
実施例 (1)
厚さL2mmの黄褐色に染色したアガチス単板5・0枚
の内、300枚に深さα5mmで不規則な雲状型の凸部
を有するエンボスリールを用いて凹所を形成した。
の内、300枚に深さα5mmで不規則な雲状型の凸部
を有するエンボスリールを用いて凹所を形成した。
ついで、凹所を施こさない単板2枚毎に凹所を施した単
板1枚を配し、製置褐色に着色した常温硬化型接着剤を
110〜120 g/i介して第4図の様に一対の平盤
型板間に積層して圧締した。
板1枚を配し、製置褐色に着色した常温硬化型接着剤を
110〜120 g/i介して第4図の様に一対の平盤
型板間に積層して圧締した。
2okg/cJで5時間圧締後解圧して積層7リツチ(
第2図)とし、該7リツチの接着剤層に対して約15度
の角度で調材しく第3図)ついで該1 調材面をスライサーを用いて厚さ06mmに剥削し、求
める天然のケヤキ柾目材に酷似した見掛けをもつ人工祭
日化粧単板を得た。
第2図)とし、該7リツチの接着剤層に対して約15度
の角度で調材しく第3図)ついで該1 調材面をスライサーを用いて厚さ06mmに剥削し、求
める天然のケヤキ柾目材に酷似した見掛けをもつ人工祭
日化粧単板を得た。
実施例 (2)
厚さ:L、Ommのアガチス単板500枚に第5図に示
す様な形状の深さα?mmS@ 10vum傾斜角度9
度の凹所を5 Cm間隔でエンボスロールを用いて施こ
した。
す様な形状の深さα?mmS@ 10vum傾斜角度9
度の凹所を5 Cm間隔でエンボスロールを用いて施こ
した。
ついで、凹所を施こした単板黄褐色に着色した常温硬化
型接着剤を120−130 l/gl介して第4図の様
に一対の平盤型板間に積層して圧締した。
型接着剤を120−130 l/gl介して第4図の様
に一対の平盤型板間に積層して圧締した。
25 k z /crIで6時間圧締接解圧して積層7
リツ千とし、該7リツチの接着剤層に対して約17度の
角度で製材し、ついで該調材面をスライサーを用いて厚
さ05m11に剥削し、求める天然の松柾目材に酷似し
た見掛けをもつ人工祭日化粧単板を得た。
リツ千とし、該7リツチの接着剤層に対して約17度の
角度で製材し、ついで該調材面をスライサーを用いて厚
さ05m11に剥削し、求める天然の松柾目材に酷似し
た見掛けをもつ人工祭日化粧単板を得た。
第1図は本発明の実施例になる柾目柄の人工祭日化粧単
板を示す斜視図。 第2図は第1図の化粧単板を得るための単板積層7リツ
チで、第3図は該7リツチを角度を付けて調材した状態
を示し、第4図はその単板積層フリッチを製造する状態
を示す略斜視図。 第5図は本発明に用いる部分的に厚さを変化させた単板
の一実施例を示す斜視図。第6図1第7図、第8図は化
粧単板に再現される木目の変化と原料単板との関係を示
す模式図。 1一部分的に厚さを変化させた単板 2−接着剤層 3−凹所 4.5−補完する一対の型板 6−単板積層7リツ千 出願人 段谷産業株式会社 代表者 段 谷 弘 忠 第1図 第・1−図 θ
板を示す斜視図。 第2図は第1図の化粧単板を得るための単板積層7リツ
チで、第3図は該7リツチを角度を付けて調材した状態
を示し、第4図はその単板積層フリッチを製造する状態
を示す略斜視図。 第5図は本発明に用いる部分的に厚さを変化させた単板
の一実施例を示す斜視図。第6図1第7図、第8図は化
粧単板に再現される木目の変化と原料単板との関係を示
す模式図。 1一部分的に厚さを変化させた単板 2−接着剤層 3−凹所 4.5−補完する一対の型板 6−単板積層7リツ千 出願人 段谷産業株式会社 代表者 段 谷 弘 忠 第1図 第・1−図 θ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 L 一対の平駿間に原料単板を接着剤を介してS層圧締
接着してフリッチと化し、ついで該7リツチの接着剤層
が柾目模様となる様に接着剤層に対して角度を付けて剥
削して人工柾目化粧単板を製造する方法において、上記
で使用する原料単板が単板の所要部分の厚さを変化させ
た単板を使用することを特徴とする柾目模様に部分的な
変化の有る人工祭日化粧単板の製造方法。 2 使用する原料単板が単板の長手方向に対して傾斜す
る方向に部分的に厚さを変化させた単板である、特許請
求の範囲第1項記載の柾目模様に部分的な変化の有る人
工柾目化粧単板の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14903581A JPS5851103A (ja) | 1981-09-19 | 1981-09-19 | 柾目模様に部分的な変化の有る人工杢目化粧単板の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14903581A JPS5851103A (ja) | 1981-09-19 | 1981-09-19 | 柾目模様に部分的な変化の有る人工杢目化粧単板の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5851103A true JPS5851103A (ja) | 1983-03-25 |
| JPS6343203B2 JPS6343203B2 (ja) | 1988-08-29 |
Family
ID=15466231
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14903581A Granted JPS5851103A (ja) | 1981-09-19 | 1981-09-19 | 柾目模様に部分的な変化の有る人工杢目化粧単板の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5851103A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102172931A (zh) * | 2011-02-22 | 2011-09-07 | 浙江省林业科学研究院 | 直纹仿真胶合板材及其制备方法 |
| JP2018007709A (ja) * | 2016-07-11 | 2018-01-18 | 有限会社平和カスケット | 合板製棺 |
-
1981
- 1981-09-19 JP JP14903581A patent/JPS5851103A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102172931A (zh) * | 2011-02-22 | 2011-09-07 | 浙江省林业科学研究院 | 直纹仿真胶合板材及其制备方法 |
| JP2018007709A (ja) * | 2016-07-11 | 2018-01-18 | 有限会社平和カスケット | 合板製棺 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6343203B2 (ja) | 1988-08-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH07102534B2 (ja) | 溝付き化粧板の製造方法 | |
| JPS5851103A (ja) | 柾目模様に部分的な変化の有る人工杢目化粧単板の製造方法 | |
| JPS5855884B2 (ja) | 人工木質単板の製法 | |
| JPS5842809B2 (ja) | 人工木質単板の製法 | |
| JPS5857284B2 (ja) | 人工木質単板とその製法 | |
| JPS6018342A (ja) | 化粧板の製法 | |
| JPS60248304A (ja) | 人工化粧単板の製法 | |
| JPS5844045B2 (ja) | 化粧単板の製造方法 | |
| JPS5894408A (ja) | 化粧合板の製造方法 | |
| JPS60172501A (ja) | 人工木目化粧単板の製造方法 | |
| JPS6132969B2 (ja) | ||
| JPS5857908A (ja) | 人工杢目化粧単板の製造方法 | |
| JPS5855202A (ja) | 人工化粧単板の製法 | |
| JPS5822106A (ja) | 化粧単板の製造方法 | |
| JPS6233043B2 (ja) | ||
| JPS5914907A (ja) | 化粧単板の製造方法 | |
| JPS6099652A (ja) | 人工木目模様化粧単板の製法 | |
| JPS6144041B2 (ja) | ||
| JPS5818207A (ja) | 人工化粧単板の製法 | |
| JPS60141503A (ja) | 乱尺単板貼り化粧板の製造方法 | |
| JPS58185246A (ja) | 表面強化人工木目付材の製法 | |
| JPS59142103A (ja) | 人工化粧単板の製法 | |
| JPS5892506A (ja) | 集成化粧単板の製法 | |
| JPS5851802B2 (ja) | 化粧単板製造方法 | |
| JPS637922B2 (ja) |