JPS5926206A - コンクリ−ト成形体の製造装置 - Google Patents
コンクリ−ト成形体の製造装置Info
- Publication number
- JPS5926206A JPS5926206A JP13777182A JP13777182A JPS5926206A JP S5926206 A JPS5926206 A JP S5926206A JP 13777182 A JP13777182 A JP 13777182A JP 13777182 A JP13777182 A JP 13777182A JP S5926206 A JPS5926206 A JP S5926206A
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 8
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 19
- 238000009415 formwork Methods 0.000 claims description 7
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 description 1
- 230000032683 aging Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
Landscapes
- Moulds, Cores, Or Mandrels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、コンクリート成形体を製造りるIこめの、型
枠及び仕切板からなる装置に関するものである。
枠及び仕切板からなる装置に関するものである。
従来のコンクリ−1〜成形体の製造装置は第1図に示す
ように、底板1と左右側板2及び前後側板3からなる型
枠内に複数の仕切板等を等間隔に並べ、hイW側4&
2どJ!、に(l lil〕板4を 対の固定ポルh
5 ’C−締¥(L/ タb17) −Ca ’J、”
+! H” トl−l切板4とで構成されて空間tこコ
ンクリートを流し込IυC−成形体を製造した後に、前
記−ス4の固定ポル;・5を緩めて右側根2を取り外し
た後に順に仕切板4を取り外し、出来]−った成形体を
単体にし゛(゛がら特殊4■1をイjJる専用の挟搬1
幾を用い゛て成形体を1つ′1つ持ら十ばて所定の場所
へ運搬していたので、運搬の度にvj殊の挟m機を必要
と1)小便であり、まl、:成形体を′1つ1つ運搬す
るの℃非常に手間取ると占う欠点があった。
ように、底板1と左右側板2及び前後側板3からなる型
枠内に複数の仕切板等を等間隔に並べ、hイW側4&
2どJ!、に(l lil〕板4を 対の固定ポルh
5 ’C−締¥(L/ タb17) −Ca ’J、”
+! H” トl−l切板4とで構成されて空間tこコ
ンクリートを流し込IυC−成形体を製造した後に、前
記−ス4の固定ポル;・5を緩めて右側根2を取り外し
た後に順に仕切板4を取り外し、出来]−った成形体を
単体にし゛(゛がら特殊4■1をイjJる専用の挟搬1
幾を用い゛て成形体を1つ′1つ持ら十ばて所定の場所
へ運搬していたので、運搬の度にvj殊の挟m機を必要
と1)小便であり、まl、:成形体を′1つ1つ運搬す
るの℃非常に手間取ると占う欠点があった。
本光明は、製造した複数の成形体金体を仕切板と共に゛
体向に持ち[げられるJ:うにづることにJ: )
’U従来の欠点を解消したコンクリ−1〜成形体の製造
装置を捉供しようと゛りるbのである。
体向に持ち[げられるJ:うにづることにJ: )
’U従来の欠点を解消したコンクリ−1〜成形体の製造
装置を捉供しようと゛りるbのである。
以ト、図面により本発明の実m IIMIについて説明
りる。本実施例ひは=Jンクリート成形体どして他人境
界−/1−1ツクの例を挙げて説明りる。
りる。本実施例ひは=Jンクリート成形体どして他人境
界−/1−1ツクの例を挙げて説明りる。
型枠番、1.底板11ど側板12.13どからなり、ま
Iこ(1: uJ板は左右の外付切板14.15と複数
の中仕切板16とからなり、夫々の(]切板ト部には一
対の取(=J穴17が形成されているそして、前記各仕
切板14.15.16は一対の固定軸18に嵌入された
小径バイブ19にその取付穴17を嵌入し、各仕切仮相
n間は大径バイブ20を挟着づることにより一定間隔を
取って0(列し、固定軸18の両端に締イリ器21を嵌
入した後にナツト22によって締着され、各(1切板1
415.16は固定軸18で一体的に固定されOil記
型枠型枠内置されるが、中仕切板16の下端部は底板1
1に設(ノられた富士目地23に八人して一定間隔で揃
うようになされている。
Iこ(1: uJ板は左右の外付切板14.15と複数
の中仕切板16とからなり、夫々の(]切板ト部には一
対の取(=J穴17が形成されているそして、前記各仕
切板14.15.16は一対の固定軸18に嵌入された
小径バイブ19にその取付穴17を嵌入し、各仕切仮相
n間は大径バイブ20を挟着づることにより一定間隔を
取って0(列し、固定軸18の両端に締イリ器21を嵌
入した後にナツト22によって締着され、各(1切板1
415.16は固定軸18で一体的に固定されOil記
型枠型枠内置されるが、中仕切板16の下端部は底板1
1に設(ノられた富士目地23に八人して一定間隔で揃
うようになされている。
また、イ1切板14.15.16と一体的に取付りられ
た締付器21の腕部24の先端にはナツト部25が設【
ノられ、該ナラ1〜部25へ締イ・1ボルト26を螺着
して、左右側板14.15の下部を外側から締付りるこ
とができるJ、うになされている。
た締付器21の腕部24の先端にはナツト部25が設【
ノられ、該ナラ1〜部25へ締イ・1ボルト26を螺着
して、左右側板14.15の下部を外側から締付りるこ
とができるJ、うになされている。
従って第6図−aに示りJ:うに型枠と仕切板とで構成
された空間にコンクリ−1−を流し込んでブロック27
を製造した後、第6図−すに承りように11り板1/I
、1ミ5.1Gを固定し!、:固定軸18の略中央部に
設置、JI、二把手部28をクレーン等によってJ、J
り−1げると、左右の外41.1,7J板1/I、15
のド部が締(J :a: 21によって締(41,jら
れ(いるのでIIwJ& ’+ 4、I F)、16と
共に出来1・)たノロツク27の仝休が型枠から#lれ
てれ持ち上がり複数のブ1[1ツクを一度に所定の場所
l\運搬りることが(゛さる、。
された空間にコンクリ−1−を流し込んでブロック27
を製造した後、第6図−すに承りように11り板1/I
、1ミ5.1Gを固定し!、:固定軸18の略中央部に
設置、JI、二把手部28をクレーン等によってJ、J
り−1げると、左右の外41.1,7J板1/I、15
のド部が締(J :a: 21によって締(41,jら
れ(いるのでIIwJ& ’+ 4、I F)、16と
共に出来1・)たノロツク27の仝休が型枠から#lれ
てれ持ち上がり複数のブ1[1ツクを一度に所定の場所
l\運搬りることが(゛さる、。
イしC1第〔3図−〇−に示IJ、うに所定の場所へ降
した後の両端の締付器21の締トj器ボルト26を緩め
Cから固定軸18の両端に設(〕た把手部29をクレー
ン秀ぐ持ら上げると、1」切板14.15.16は7日
ツク276日ら1Il11れ【−麿に取り外され、ブロ
ック27だLJが所定の場所へ残ることと4家る。
した後の両端の締付器21の締トj器ボルト26を緩め
Cから固定軸18の両端に設(〕た把手部29をクレー
ン秀ぐ持ら上げると、1」切板14.15.16は7日
ツク276日ら1Il11れ【−麿に取り外され、ブロ
ック27だLJが所定の場所へ残ることと4家る。
I記の例は他人堤弄プL1ツクを製造りる装置であるが
、−てれに限定されるものぐなく、他のコンクリ−1〜
底成形でも同様な装置どりることがひきる1゜ 1ズ1のように本発明は、底板ど側板どからなる型枠上
には、仕切板の上部取付穴に一対の固定軸を嵌入すると
共に、仕切板相互間に間隔用バイブを挟み込んで複数の
仕切板を等間隔に並列さU、前記固定軸両端に取付けた
締付器と共に締着して複数の41切板を一体的に固定し
、また前記締付器の腕部先端に設けられたナラ1〜部に
締(=Jボルトを螺着して仕切板の下部を外側から締イ
・H)るJ:うにしたコンクリート成形体の製造IIで
あり、これによって、出来上った複数個の成形体の全部
が仕切板と共に一度に持ち上げることができ、従来のよ
うに特殊な挟搬器を必要と1!ず、汎用のクレーン等で
容易に運搬Jることができると古う効果がある。
、−てれに限定されるものぐなく、他のコンクリ−1〜
底成形でも同様な装置どりることがひきる1゜ 1ズ1のように本発明は、底板ど側板どからなる型枠上
には、仕切板の上部取付穴に一対の固定軸を嵌入すると
共に、仕切板相互間に間隔用バイブを挟み込んで複数の
仕切板を等間隔に並列さU、前記固定軸両端に取付けた
締付器と共に締着して複数の41切板を一体的に固定し
、また前記締付器の腕部先端に設けられたナラ1〜部に
締(=Jボルトを螺着して仕切板の下部を外側から締イ
・H)るJ:うにしたコンクリート成形体の製造IIで
あり、これによって、出来上った複数個の成形体の全部
が仕切板と共に一度に持ち上げることができ、従来のよ
うに特殊な挟搬器を必要と1!ず、汎用のクレーン等で
容易に運搬Jることができると古う効果がある。
また、仕切板と同時に運搬した成形体から容易に仕切板
だ(プを取り外すことができるので取り扱いは簡単であ
り、運搬の手間は少なくて済む効果がある。
だ(プを取り外すことができるので取り扱いは簡単であ
り、運搬の手間は少なくて済む効果がある。
第1図は従来例を示1斜視図、第2図乃至第6図本発明
の実施例を示すもので第2図は全体の斜視図、第3図は
固定軸の斜視図、第4図は正面図、11・・・底板 12.13・・・側板 14.15・・・外付切板 16・・・中仕切板 17・・・取付穴 18・・・固定軸 19・・・小径パイプ 20・・・大径パイプ 21・・・締付器 24・・・腕部 25・・・ナラ1〜部 26・・・締イlボルト 27・・・ブロック 代理人 弁1!J −1定立 勉
の実施例を示すもので第2図は全体の斜視図、第3図は
固定軸の斜視図、第4図は正面図、11・・・底板 12.13・・・側板 14.15・・・外付切板 16・・・中仕切板 17・・・取付穴 18・・・固定軸 19・・・小径パイプ 20・・・大径パイプ 21・・・締付器 24・・・腕部 25・・・ナラ1〜部 26・・・締イlボルト 27・・・ブロック 代理人 弁1!J −1定立 勉
Claims (1)
- 底板ど側板とからなる型枠−I−には、仕切板の−F部
取付穴に一対の固定軸を嵌入づると共に、11切板相互
間に間隔用パイプを挟み込んで複数の仕切板を等間隔に
並列させ、前記固定軸両端に取付(プられた締イ4器と
共に締着して複数の仕切板を一体的に固定し、また前記
締付器の腕部先端に設けられたフッ1一部に締付ポル1
−を螺着して仕切板の下部を外側から締付けるようにし
たことを特徴とづるコンクリ−1−成形体の製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13777182A JPS5926206A (ja) | 1982-08-06 | 1982-08-06 | コンクリ−ト成形体の製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13777182A JPS5926206A (ja) | 1982-08-06 | 1982-08-06 | コンクリ−ト成形体の製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5926206A true JPS5926206A (ja) | 1984-02-10 |
| JPS6224244B2 JPS6224244B2 (ja) | 1987-05-27 |
Family
ID=15206442
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13777182A Granted JPS5926206A (ja) | 1982-08-06 | 1982-08-06 | コンクリ−ト成形体の製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5926206A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61161513U (ja) * | 1985-03-25 | 1986-10-06 |
-
1982
- 1982-08-06 JP JP13777182A patent/JPS5926206A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61161513U (ja) * | 1985-03-25 | 1986-10-06 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6224244B2 (ja) | 1987-05-27 |
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