JPS5926327A - 農用トラクタ−のエンジン支持装置 - Google Patents
農用トラクタ−のエンジン支持装置Info
- Publication number
- JPS5926327A JPS5926327A JP13659382A JP13659382A JPS5926327A JP S5926327 A JPS5926327 A JP S5926327A JP 13659382 A JP13659382 A JP 13659382A JP 13659382 A JP13659382 A JP 13659382A JP S5926327 A JPS5926327 A JP S5926327A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vibration
- engine
- proof rubber
- supported
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 3
- 230000005484 gravity Effects 0.000 abstract description 2
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K5/00—Arrangement or mounting of internal-combustion or jet-propulsion units
- B60K5/12—Arrangement of engine supports
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Propulsion Units For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は農用トラクターのエンジン防振支持装置に関す
るものである。
るものである。
従来の農用トラクターはエノジノ自体が機枠の一部とし
て構成され、後部にクラッチ・・ウジング、ミツ/ジノ
ケース、リアーrクスル等を固設していだので、エンジ
ンの振動がそのまま機体各部へ伝わっていたのである。
て構成され、後部にクラッチ・・ウジング、ミツ/ジノ
ケース、リアーrクスル等を固設していだので、エンジ
ンの振動がそのまま機体各部へ伝わっていたのである。
これに対し本発明の農用トラクターは、フレームを設け
てこのフレームを機枠として機体を支持させ、エンジン
はこのフレーム上に防振ゴムを介して支持婆せたもので
あり、この構成によりエンジンの振動が各部へ伝わるの
を防いだものである。
てこのフレームを機枠として機体を支持させ、エンジン
はこのフレーム上に防振ゴムを介して支持婆せたもので
あり、この構成によりエンジンの振動が各部へ伝わるの
を防いだものである。
このような構成1<”−おいて、エンジンを左右のフレ
ームに対して防振ゴノ、を介して支持するに際し、一般
的には左右の2点づつ、計4点でエンノンを支持するも
のであるが、本発明は左右はエフフッ重心近傍の2点の
みて支持し、あとは1点とし、この1点はクラッチ・・
ウジングの子方にて前後方向の振動をより効果的に吸収
すべく設けた防振コムにより支持きせだものである。
ームに対して防振ゴノ、を介して支持するに際し、一般
的には左右の2点づつ、計4点でエンノンを支持するも
のであるが、本発明は左右はエフフッ重心近傍の2点の
みて支持し、あとは1点とし、この1点はクラッチ・・
ウジングの子方にて前後方向の振動をより効果的に吸収
すべく設けた防振コムにより支持きせだものである。
これにより、側面のみの4点支持の場合には、トラクタ
ーの前後方向の衝撃に対して防振コムが弱く、急発振や
急停市によりエンジンが前後に大きく振動し、ラジェー
ターファンが7ユラウトに接触してバリバリと異音を発
するのを防ぐことかでき、又、左右の振動、前後の振動
を3個の防振ゴムで防いで支持することができるので構
造は簡単となり、コストの安いエンジン防振支持装置と
することかできたものである、。
ーの前後方向の衝撃に対して防振コムが弱く、急発振や
急停市によりエンジンが前後に大きく振動し、ラジェー
ターファンが7ユラウトに接触してバリバリと異音を発
するのを防ぐことかでき、又、左右の振動、前後の振動
を3個の防振ゴムで防いで支持することができるので構
造は簡単となり、コストの安いエンジン防振支持装置と
することかできたものである、。
本件発明の目的は以」二の如くであり、添イ・]の図面
に示しだ実施例の構成に基ついて、本発明の詳細な構成
を説明すると。
に示しだ実施例の構成に基ついて、本発明の詳細な構成
を説明すると。
第1図はフレームとエノ/ノの配置を111す平面図、
第2図は同じく側面図である。
第2図は同じく側面図である。
フレーノ、(1)は左右のフレーム板(lL) (1f
りを枠組構成として一本のフレーム(1)とし、農用ト
ラクターの機体前端から後端1て延設されている。
りを枠組構成として一本のフレーム(1)とし、農用ト
ラクターの機体前端から後端1て延設されている。
前方へはう/エーターフラケノ1(3)を載置し、その
後に工/ツノ(2)とクラッチハウシック(6)を一体
的Vこ締結しブこものを3個の防振コl、+4) (4
1+5) ffこより支持して載置している。
後に工/ツノ(2)とクラッチハウシック(6)を一体
的Vこ締結しブこものを3個の防振コl、+4) (4
1+5) ffこより支持して載置している。
クラッチハウ/ツク(6)とフレーム(月とは振動が異
なるので、ステアリ/クキャホソク×を従来の如くクラ
ッチハウ//り+611に固設することかでキス、フレ
ーム板(IL) (IR)の間にステ丁すノグギャホノ
クス載置台(7)を渡架し、この上に載置可能としてい
る。該ステアリングキャボックス載置台(7)より燃料
タンク支持片(7a)を突設している。
なるので、ステアリ/クキャホソク×を従来の如くクラ
ッチハウ//り+611に固設することかでキス、フレ
ーム板(IL) (IR)の間にステ丁すノグギャホノ
クス載置台(7)を渡架し、この上に載置可能としてい
る。該ステアリングキャボックス載置台(7)より燃料
タンク支持片(7a)を突設している。
+81 uミ・ノンヨンケースであす、フレーム板(1
)(IR)に挾持して固設σれており、該ミツ/ヨノク
ーース(8)の入力軸に、エンジン(2)、クラッチハ
ウジング(6)よりの出力がユニバーサル/ヨイノトイ
:1きの伝達軸により伝えられている。
)(IR)に挾持して固設σれており、該ミツ/ヨノク
ーース(8)の入力軸に、エンジン(2)、クラッチハ
ウジング(6)よりの出力がユニバーサル/ヨイノトイ
:1きの伝達軸により伝えられている。
第2図に示す如く、エンジン(2)とクラッチハウシッ
ク(6)を合わせ/こ状態の重上・位置(G)よりもわ
ずかに前部に左右の防振コム+4)+41を配置し、支
持をせ前後の防振コム(5)はクラッチハウ/ツク(6
)の後端にて支持させているのである。
ク(6)を合わせ/こ状態の重上・位置(G)よりもわ
ずかに前部に左右の防振コム+4)+41を配置し、支
持をせ前後の防振コム(5)はクラッチハウ/ツク(6
)の後端にて支持させているのである。
第3図、第4図、第5図は前部の左右2点支持の防振コ
ム(4)の支持状態を示す平面図、側面図、前面断面図
である。
ム(4)の支持状態を示す平面図、側面図、前面断面図
である。
ミソ/コンケース(2)の側壁とフレー1.、fl+の
間をわずかに間隙の開くように配置し、エン/ノ(2)
のンリノダーブロ・ツクの側面から1r」形の取伺金具
を突出し、フレーノ、(1)の外側面より同じ<「【」
形の取利金具を突出し、この取付金具+9+ tlO)
の間に、防振コム(4)を上方がエノジン側に頑むく形
状で介装し支持させたものである。
間をわずかに間隙の開くように配置し、エン/ノ(2)
のンリノダーブロ・ツクの側面から1r」形の取伺金具
を突出し、フレーノ、(1)の外側面より同じ<「【」
形の取利金具を突出し、この取付金具+9+ tlO)
の間に、防振コム(4)を上方がエノジン側に頑むく形
状で介装し支持させたものである。
このように唯、エンジンの下方に十ド垂直に防振コムを
介装しだのではなく前面視で左右の防振コムか「・・」
の字形となるように支持したのでエンジンの上ト振動と
併せて、工/ジ/の左右方向の振動を効果的に吸収する
ことができるのである。
介装しだのではなく前面視で左右の防振コムか「・・」
の字形となるように支持したのでエンジンの上ト振動と
併せて、工/ジ/の左右方向の振動を効果的に吸収する
ことができるのである。
第9図、第10図は防振コム(4)の取付金具のうちフ
レームl111I取イ′:1金具の前[ni断面図と側
面図、第11図、第12図は工//)側堰付金具の前面
図と側面図である。
レームl111I取イ′:1金具の前[ni断面図と側
面図、第11図、第12図は工//)側堰付金具の前面
図と側面図である。
工/ツノの防振位置か/リンダーフロックの側面のでき
るたけ前方であるように、エノジノ側取イー1金具(1
0)は/リンダーフロックから外れる程度まて前方へ突
出し、取付孔は後方へ偏心しでいる。
るたけ前方であるように、エノジノ側取イー1金具(1
0)は/リンダーフロックから外れる程度まて前方へ突
出し、取付孔は後方へ偏心しでいる。
このエノジノ側取イー1金具の左右を共用部品とする為
に第12図のり1]り、左用布用の取付孔が2個っつ合
わぜて4個穿設されている。
に第12図のり1]り、左用布用の取付孔が2個っつ合
わぜて4個穿設されている。
第6図、第7図、第8図は後部支持用防振コムの平面図
、側面断面図、前…1図である。
、側面断面図、前…1図である。
防振コl+ +5)は上■・方向の振動を勿論うけるが
それに加えて、前後方向の振動に対しても効果的に受け
られる必要があり、防振コムを1−・・」の字形に設け
たものである。この「ハ」の字形の防振コムを固菫板(
5c) (5b)に焼き付は固定し、この固定板(5C
) (sb)より取付ボルト(5a) (5a)を溶接
固定し突出している。
それに加えて、前後方向の振動に対しても効果的に受け
られる必要があり、防振コムを1−・・」の字形に設け
たものである。この「ハ」の字形の防振コムを固菫板(
5c) (5b)に焼き付は固定し、この固定板(5C
) (sb)より取付ボルト(5a) (5a)を溶接
固定し突出している。
第13図、第14図はクラッチ・・つ/ツク(6)の1
則面断面図と後面図、第15図、第16図、第17図は
防振ゴムフラケット+15+の平面図、後面図、側面図
である。
則面断面図と後面図、第15図、第16図、第17図は
防振ゴムフラケット+15+の平面図、後面図、側面図
である。
防振コムブラケット(15)はクラッチハウ//り(6
)の後面に溶接固定でれており、下半部のボルト孔(1
5a)に防振コム(5)の取付ボルト(5a)か貫入さ
れる。(11)はクラッチア−ムの戻しハネの保合片、
(12)はクラッチ軸の軸受、ケースである。
)の後面に溶接固定でれており、下半部のボルト孔(1
5a)に防振コム(5)の取付ボルト(5a)か貫入さ
れる。(11)はクラッチア−ムの戻しハネの保合片、
(12)はクラッチ軸の軸受、ケースである。
以上の如く本件発明は、農用トラクターのフレーム(1
)上にエンジン(2)を防振コムを介して支持するに際
し、前部2点と後部1点の3点にて支持し、前部2点は
前面視て略1−・・」の字形に、左右のエンジン側面に
防振コムを接当σせ、後部の1点は側面視にて略し・・
」の字形に形成した防振コムを介して支持σせだので、
フレーム−Lに防振コムにて浮いた状態に支持したエノ
//が、他から加わる衝撃等により防振コムの弾性範囲
を越えて、大きく振動しエンジンの相対位置か大きく移
動しすぎるのを、FjiJ部の防振コムを1・・」の字
形に配置し左右の異常振動を吸収坏せ、後部の1点の防
振ゴムを1−・・」の字形に構成し、これも前蔽方向の
異常振動に対し、エンジンか大きく移動しないように構
成でき、う/エーターファンと7:□ラウドの狭い間隙
が接触し−C異音を発したり、防振コムが剪断される方
向に大きな力を受けて、固定板との焼付けか外れてしま
う等の事故を防くことかできたのである。
)上にエンジン(2)を防振コムを介して支持するに際
し、前部2点と後部1点の3点にて支持し、前部2点は
前面視て略1−・・」の字形に、左右のエンジン側面に
防振コムを接当σせ、後部の1点は側面視にて略し・・
」の字形に形成した防振コムを介して支持σせだので、
フレーム−Lに防振コムにて浮いた状態に支持したエノ
//が、他から加わる衝撃等により防振コムの弾性範囲
を越えて、大きく振動しエンジンの相対位置か大きく移
動しすぎるのを、FjiJ部の防振コムを1・・」の字
形に配置し左右の異常振動を吸収坏せ、後部の1点の防
振ゴムを1−・・」の字形に構成し、これも前蔽方向の
異常振動に対し、エンジンか大きく移動しないように構
成でき、う/エーターファンと7:□ラウドの狭い間隙
が接触し−C異音を発したり、防振コムが剪断される方
向に大きな力を受けて、固定板との焼付けか外れてしま
う等の事故を防くことかできたのである。
第1図はフレーl、とエンジンの配置を示す平面図、第
2図は同じく側面図、第3図、第4図、第5図は前部の
左右2点支持防振ゴノ、の支持状態を示す平面図、側面
図、前面断面図、第6図、第7図、第8図は後部1点支
持用防振コムの・1′−面図、側面断面図、前面図、第
9図、第10図は防振コム(4)の取付金具のうちフレ
ーム側の増刊金具の前面断面図と側面図、第11図、第
12図はエノ/ン側取+]金具の前面図と側面図、第1
3図、第14図はクラッチ・・つ/ツク(6)の側面断
面図と後面図、第15図、第16図、第17図は防振コ
ムブラケッ) f15+の平面図、後面図、側面図であ
る。 +11・・・フ し − ム +2+・・
・エ ジ ノ ン(4+ +51・・・防 振
コ l・出願人 ヤンマーティーセル株式会社代理人
弁理士 矢 野 寿一部 第5(・4 第6図 勇8N 第75図 15
2図は同じく側面図、第3図、第4図、第5図は前部の
左右2点支持防振ゴノ、の支持状態を示す平面図、側面
図、前面断面図、第6図、第7図、第8図は後部1点支
持用防振コムの・1′−面図、側面断面図、前面図、第
9図、第10図は防振コム(4)の取付金具のうちフレ
ーム側の増刊金具の前面断面図と側面図、第11図、第
12図はエノ/ン側取+]金具の前面図と側面図、第1
3図、第14図はクラッチ・・つ/ツク(6)の側面断
面図と後面図、第15図、第16図、第17図は防振コ
ムブラケッ) f15+の平面図、後面図、側面図であ
る。 +11・・・フ し − ム +2+・・
・エ ジ ノ ン(4+ +51・・・防 振
コ l・出願人 ヤンマーティーセル株式会社代理人
弁理士 矢 野 寿一部 第5(・4 第6図 勇8N 第75図 15
Claims (1)
- 農用トラクターのフレー1.−ににエン7ニンヲ防振ゴ
トを介しt支持するに際し、前部2点と後部1点の3点
にて支持し、前部2点は前面視で略「ハ」の字形に左右
のエンジン側面に防振コノ、を接当をせ、後部の1点は
1HJI而祝にて略「バー1の字形に形成した防振コム
を介して支持させたことを特徴とする農用トラクターの
エンジン支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13659382A JPS5926327A (ja) | 1982-08-04 | 1982-08-04 | 農用トラクタ−のエンジン支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13659382A JPS5926327A (ja) | 1982-08-04 | 1982-08-04 | 農用トラクタ−のエンジン支持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5926327A true JPS5926327A (ja) | 1984-02-10 |
Family
ID=15178917
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13659382A Pending JPS5926327A (ja) | 1982-08-04 | 1982-08-04 | 農用トラクタ−のエンジン支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5926327A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0483916U (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-21 | ||
| JP2013226981A (ja) * | 2012-04-26 | 2013-11-07 | Mazda Motor Corp | 電動車両のパワーユニット支持装置 |
-
1982
- 1982-08-04 JP JP13659382A patent/JPS5926327A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0483916U (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-21 | ||
| JP2013226981A (ja) * | 2012-04-26 | 2013-11-07 | Mazda Motor Corp | 電動車両のパワーユニット支持装置 |
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