JPS5926717A - 工業用内視鏡の插入部 - Google Patents
工業用内視鏡の插入部Info
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- JPS5926717A JPS5926717A JP57136018A JP13601882A JPS5926717A JP S5926717 A JPS5926717 A JP S5926717A JP 57136018 A JP57136018 A JP 57136018A JP 13601882 A JP13601882 A JP 13601882A JP S5926717 A JPS5926717 A JP S5926717A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B23/00—Telescopes, e.g. binoculars; Periscopes; Instruments for viewing the inside of hollow bodies; Viewfinders; Optical aiming or sighting devices
- G02B23/16—Housings; Caps; Mountings; Supports, e.g. with counterweight
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B23/00—Telescopes, e.g. binoculars; Periscopes; Instruments for viewing the inside of hollow bodies; Viewfinders; Optical aiming or sighting devices
- G02B23/24—Instruments or systems for viewing the inside of hollow bodies, e.g. fibrescopes
- G02B23/26—Instruments or systems for viewing the inside of hollow bodies, e.g. fibrescopes using light guides
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Optics & Photonics (AREA)
- Endoscopes (AREA)
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は工業川内?J2鏡の挿入部の湾曲部及び軟性部
の外周に分割して、着脱できるようにした構造の保護用
外被を右する工業用内視鏡の挿入部に関する。
の外周に分割して、着脱できるようにした構造の保護用
外被を右する工業用内視鏡の挿入部に関する。
近年、体腔内に細長の挿入部を挿入ザることにより、体
腔内臓器等を観チ:すしたり、必要に応じ鉗子ヂャンネ
ル内を挿通した鉗子を用いて生体内組織を採取して患部
を詳しく診断・したりすることのできる医療用内視鏡が
広く用いられている。又、工業用分野においても、工業
用内祝ε控がボイラ。
腔内臓器等を観チ:すしたり、必要に応じ鉗子ヂャンネ
ル内を挿通した鉗子を用いて生体内組織を採取して患部
を詳しく診断・したりすることのできる医療用内視鏡が
広く用いられている。又、工業用分野においても、工業
用内祝ε控がボイラ。
化学プラン1〜等の管内の状態を観察あるいは管内表面
の付打物を採取して検査づる等保守面にも利用されてい
る。
の付打物を採取して検査づる等保守面にも利用されてい
る。
」−配向視鏡には押入部が軟性で、湾曲できる構造の軟
性内視鏡と、挿入部が硬性で略直線状の硬性内視鏡があ
る。
性内視鏡と、挿入部が硬性で略直線状の硬性内視鏡があ
る。
これら内視鏡においては、挿入部を挿入した際、手元側
に供給された照明光を伝達して挿入部先端側の対象物f
f1l+に照明光を出射する”照明光学系と、該照明光
学系によって照明された対象物を結像して手元側の接眼
部後方から152察できる観察光学系どが配設されてい
る。
に供給された照明光を伝達して挿入部先端側の対象物f
f1l+に照明光を出射する”照明光学系と、該照明光
学系によって照明された対象物を結像して手元側の接眼
部後方から152察できる観察光学系どが配設されてい
る。
」−記工業用内視鏡挿入部は、被検体に挿脱を繰り返し
使用Jると、挿入部外周面が損傷あるいは破損するため
、挿入部外周面を一般に金属等の細線を網状に編組した
網管で保護(して外被を形成)づるようにしである。
使用Jると、挿入部外周面が損傷あるいは破損するため
、挿入部外周面を一般に金属等の細線を網状に編組した
網管で保護(して外被を形成)づるようにしである。
従)ICの工業用内視鏡挿入部においては、水出願人ニ
J: ル特1til IrJ 57 37322 @公
報ニ開示すれているにうに、上記外被は交換ができ・る
ように4111成されているが、湾曲部及び軟性部外周
としに一体物で被覆されているため、例えば湾曲部外周
のみが損傷された場合に対して6、外被全体を交換しな
【ノれぽならないため、効率が悪く且つ費用がど4むと
いう問題があった。
J: ル特1til IrJ 57 37322 @公
報ニ開示すれているにうに、上記外被は交換ができ・る
ように4111成されているが、湾曲部及び軟性部外周
としに一体物で被覆されているため、例えば湾曲部外周
のみが損傷された場合に対して6、外被全体を交換しな
【ノれぽならないため、効率が悪く且つ費用がど4むと
いう問題があった。
本発明は上jホした点にか/υがみて4rされたもので
、内視1’tの仲人部にお【プる湾曲部及び軟性部外周
を被覆づるヂ]、−ブ部材を分割して谷脱自在に取り付
けできるようにすることにより、修理等を経済的に行い
19る工業用内D(鏡の挿入部を提供することを目的と
する。
、内視1’tの仲人部にお【プる湾曲部及び軟性部外周
を被覆づるヂ]、−ブ部材を分割して谷脱自在に取り付
けできるようにすることにより、修理等を経済的に行い
19る工業用内D(鏡の挿入部を提供することを目的と
する。
以下図面を参照して本発明を具体的に説明づる。
第1図は本発明の一実施例を示し、第2図は第1図の△
−A′線断面図を示す。
−A′線断面図を示す。
これらの図において、本発明の一実施例を用いた工柔用
内祝鏡における挿入部11は、(挿入部)先端部12と
、該先端部12に湾曲部13を介装して連設された可撓
性の軟性部(・可j尭部)111どから4111(成さ
れている。
内祝鏡における挿入部11は、(挿入部)先端部12と
、該先端部12に湾曲部13を介装して連設された可撓
性の軟性部(・可j尭部)111どから4111(成さ
れている。
上記先端部12にJ3りる金属等で形成された硬性の先
端部材15の上部側には、挿入部11のQql+方向に
孔が形成され、対物レンズ16.16がレンズ枠17を
介して配設されている。又、先端部祠15の下部側の三
箇所の孔の一方には照明光をその先端面からカバーガラ
ス18を経て前方に出身4JるライトガイドフiFイバ
19の先端側が固定され、固定された部分より後方部分
は可1尭性チコーブ部月21で被覆され、軟性部14を
経て手元側から照明光が供給されるように%っている。
端部材15の上部側には、挿入部11のQql+方向に
孔が形成され、対物レンズ16.16がレンズ枠17を
介して配設されている。又、先端部祠15の下部側の三
箇所の孔の一方には照明光をその先端面からカバーガラ
ス18を経て前方に出身4JるライトガイドフiFイバ
19の先端側が固定され、固定された部分より後方部分
は可1尭性チコーブ部月21で被覆され、軟性部14を
経て手元側から照明光が供給されるように%っている。
尚、先端部材15の下部側の他方の孔は例えば処置具挿
通用チ17ンネルとして用いられる。
通用チ17ンネルとして用いられる。
上記対物レンズ16.16で被写体の光学傅が結+g+
される位買に、その先端面が位置ザるように像伝達手段
として、可撓性に冨むイメージガイドファイバ22が配
設されている。このイメージガイドファイバ22は軟性
のチューブ部材23に収容されて(’を方の操作部側J
:で挿通され、図示しない接+1f1!lノンズ1長方
から対物レンズ16.16で結像される光学像を観察可
能になる観察光学系が(1゛り成されている。
される位買に、その先端面が位置ザるように像伝達手段
として、可撓性に冨むイメージガイドファイバ22が配
設されている。このイメージガイドファイバ22は軟性
のチューブ部材23に収容されて(’を方の操作部側J
:で挿通され、図示しない接+1f1!lノンズ1長方
から対物レンズ16.16で結像される光学像を観察可
能になる観察光学系が(1゛り成されている。
このイメージガイドファイバ22の先OMI側は筒状部
月24に嵌合収容され、介装部祠25にて先端部材15
内壁に固定されている。
月24に嵌合収容され、介装部祠25にて先端部材15
内壁に固定されている。
上記先広:(部12に隣接する湾曲部13内には多数の
18環状の関節駒26.26.・・・、26が回動自在
で挿入部11方向に樅続して配設され、これら関11i
)駒26,26.・・・、26は、挿入部11内を挿通
した操作用ワイAノ27.27,27.27の手元側部
分を湾曲操作レバーの操作によって牽引、弛緩さけ゛る
ことにJ:す、上下、左右等に湾曲で込るJ、うに形成
されている。
18環状の関節駒26.26.・・・、26が回動自在
で挿入部11方向に樅続して配設され、これら関11i
)駒26,26.・・・、26は、挿入部11内を挿通
した操作用ワイAノ27.27,27.27の手元側部
分を湾曲操作レバーの操作によって牽引、弛緩さけ゛る
ことにJ:す、上下、左右等に湾曲で込るJ、うに形成
されている。
上記関節駒26.26.・・・、26は、金属等で形成
された細線を網状に編組した(可撓性)軟性の内側網管
(ブ1)−ド)28内に収容され、最先端(最前Qμm
)の関1ti)駒26は、先端部オA’ 15 し、、
FI5リング状の係止片29にて固定される筒体30
Uj端に固定されている。
された細線を網状に編組した(可撓性)軟性の内側網管
(ブ1)−ド)28内に収容され、最先端(最前Qμm
)の関1ti)駒26は、先端部オA’ 15 し、、
FI5リング状の係止片29にて固定される筒体30
Uj端に固定されている。
ヌ、上記JIA後端の関1Φ駒26は、前記絹セ2B後
端と共に、湾曲部13ど軟性部14どの境界に設けた段
部状に形成した略fit状の挿入7i11本体部31前
端部側に固定されている。
端と共に、湾曲部13ど軟性部14どの境界に設けた段
部状に形成した略fit状の挿入7i11本体部31前
端部側に固定されている。
上記関1111駒26,26.・・・、26を?IH濁
るδ41管28の外周は、)二η曲がし易いJ:うにゴ
ム等充分可撓性に冨むブー1−ブ部U33でさらに被覆
され、該ヂコーブ部利33の両端はリング状の部44で
液密を保つJ:うに圧迫固定されている。
るδ41管28の外周は、)二η曲がし易いJ:うにゴ
ム等充分可撓性に冨むブー1−ブ部U33でさらに被覆
され、該ヂコーブ部利33の両端はリング状の部44で
液密を保つJ:うに圧迫固定されている。
上記(挿入部)水イホ部31後※:(1部内周に(J、
、網管34及σ該網管34を10!合収容した樹脂等で
形成した司撓′Ff35の前端ハ(1側がそれぞれ化4
.′T剤t(yで固定され、前記網鉋・34内周には長
尺の)19(長状部材を螺旋状に巻回して形成した可1
1′δ性の(:8旋管30が挿通され、この内側に像伝
達用−イメージガイドフj・イム22.照明光伝達用の
ライ1〜ガイドフアイバ′19等が挿通されている。
、網管34及σ該網管34を10!合収容した樹脂等で
形成した司撓′Ff35の前端ハ(1側がそれぞれ化4
.′T剤t(yで固定され、前記網鉋・34内周には長
尺の)19(長状部材を螺旋状に巻回して形成した可1
1′δ性の(:8旋管30が挿通され、この内側に像伝
達用−イメージガイドフj・イム22.照明光伝達用の
ライ1〜ガイドフアイバ′19等が挿通されている。
」−記樹脂等又゛形成した可1fA笛35のさらに外周
は保;6部川の外側組付37で液口されている。軟性部
14を覆う:(へ網管37前端は管状の内管3B及び外
?(39両部月で内側及び外側から圧迫挾持され、かし
め止め、半田、(銀)ろう等のノボット溶]&、m11
剤も9で固定(粁1刀断じて網管37端部がほぐれない
J、うにした状態で、環状イrいし筒状の固定t::I
I itΔ110の(U QN+i側の内周側を肉薄に
した口金部にli>:;合され、半till、 (銀
)ろう、接着剤簀で固骨されている。この場合内管38
は外管39よりら長く、後方まで延出され、外1139
で圧1口挟持された部分)こ隣接りる部分の網管37は
(外側)半径方向+、= 、S、くらみ、この部分の外
径と肉j’j(’の外面39外1−)−とが夕t′Iん
と同一径どなり、挿入部11を挿入侵取り出づ1奈、1
・n人箇所内周に段部が存在しで、外’t1239の1
158部が段7)11に当接しても、引つかからイj・
いJ、うに形成されている。
は保;6部川の外側組付37で液口されている。軟性部
14を覆う:(へ網管37前端は管状の内管3B及び外
?(39両部月で内側及び外側から圧迫挾持され、かし
め止め、半田、(銀)ろう等のノボット溶]&、m11
剤も9で固定(粁1刀断じて網管37端部がほぐれない
J、うにした状態で、環状イrいし筒状の固定t::I
I itΔ110の(U QN+i側の内周側を肉薄に
した口金部にli>:;合され、半till、 (銀
)ろう、接着剤簀で固骨されている。この場合内管38
は外管39よりら長く、後方まで延出され、外1139
で圧1口挟持された部分)こ隣接りる部分の網管37は
(外側)半径方向+、= 、S、くらみ、この部分の外
径と肉j’j(’の外面39外1−)−とが夕t′Iん
と同一径どなり、挿入部11を挿入侵取り出づ1奈、1
・n人箇所内周に段部が存在しで、外’t1239の1
158部が段7)11に当接しても、引つかからイj・
いJ、うに形成されている。
尚、」−記網管37を側内外管38.39で固定する場
合、例えば網管37の内側に内管38を1す;装し、そ
の後外管39を外側から通すくこの順序を逆にしてb良
い。)ことにより、網管37の端部がほぐれていても側
内外管38.39の間に直接挿入刃るよりし容易に行い
1qる。しかして外管39をかしめることにより(こ、
の場合内管38又は側内外管311.39を共に塑性加
工しても良い。
合、例えば網管37の内側に内管38を1す;装し、そ
の後外管39を外側から通すくこの順序を逆にしてb良
い。)ことにより、網管37の端部がほぐれていても側
内外管38.39の間に直接挿入刃るよりし容易に行い
1qる。しかして外管39をかしめることにより(こ、
の場合内管38又は側内外管311.39を共に塑性加
工しても良い。
)圧’)r>挾持し℃網管37を固定でさく接着剤等で
さらに固定してし良い。)、固定したものを所定の良さ
で側内外管38,39の91)1部と揃えて、若しくは
側内外管3B、39ど共に切…iする。
さらに固定してし良い。)、固定したものを所定の良さ
で側内外管38,39の91)1部と揃えて、若しくは
側内外管3B、39ど共に切…iする。
」−3Jiのように形成したbのの端部側を前記固定部
+A /10の後9111側の肉at)の口金部で覆う
Jζうに1β(合させ、肉a9の口金部に形成した外管
39外周に至る孔等に接着剤を充填して固定したり、半
田。
+A /10の後9111側の肉at)の口金部で覆う
Jζうに1β(合させ、肉a9の口金部に形成した外管
39外周に至る孔等に接着剤を充填して固定したり、半
田。
銀ろう等で溶接したつり”ることかできる。このように
肉f(1,+の口金部で外管3つを覆うので、かしめ止
めの傷を−11覆って外観を良<1Jることができる、
。
肉f(1,+の口金部で外管3つを覆うので、かしめ止
めの傷を−11覆って外観を良<1Jることができる、
。
尚、この外管39に固定された固定部1340の口金部
は性情39より短く、且つ口金部の後端部は外周側を削
り、後方の端部側がテーパ状に滑らかに細径と4′I:
す、引っかかる段部が形成されないように成形されてい
る。又、前記口金部は外筐39より短く形成きれている
ので、半OJ等で外τr39ど接着固定づる場合、半I
I] 、銀ろう等が口金部後端から浸み出してら、直接
網管37側に至らないように防止づ−ることができると
共に、(端部からの浸み出しを6゛ICルZ′?lるこ
とによって)半田付U等が充分であるか否か確認、でき
るように構成されている。又、浸み出した半田が、口金
部の後端の段差を少く覆るので、引っかかりが少くなる
。
は性情39より短く、且つ口金部の後端部は外周側を削
り、後方の端部側がテーパ状に滑らかに細径と4′I:
す、引っかかる段部が形成されないように成形されてい
る。又、前記口金部は外筐39より短く形成きれている
ので、半OJ等で外τr39ど接着固定づる場合、半I
I] 、銀ろう等が口金部後端から浸み出してら、直接
網管37側に至らないように防止づ−ることができると
共に、(端部からの浸み出しを6゛ICルZ′?lるこ
とによって)半田付U等が充分であるか否か確認、でき
るように構成されている。又、浸み出した半田が、口金
部の後端の段差を少く覆るので、引っかかりが少くなる
。
」ニ記固定部祠/IOの前端内周側は、本体部31と接
着等ににり一体化された環状部月41外周に形成した複
数のスプラインあるいはレレーション等の外面による複
数の係合用凹凸部712(の後半部)に嵌合Jるように
、該凹凸部42に係合づる内歯を設りた係合部43が形
成されている。同様に前記凹凸部42(の前半部)に係
合する内歯による係合部44を後端内周に形成したl1
8環状の連結部材45を矢符Bで示づ゛ように前方から
(膜力に移動することにより凹凸部42及び係合部44
の凹凸を嵌合係止して、連結部材45が周方向に回転(
回動)しないように1111成されている。
着等ににり一体化された環状部月41外周に形成した複
数のスプラインあるいはレレーション等の外面による複
数の係合用凹凸部712(の後半部)に嵌合Jるように
、該凹凸部42に係合づる内歯を設りた係合部43が形
成されている。同様に前記凹凸部42(の前半部)に係
合する内歯による係合部44を後端内周に形成したl1
8環状の連結部材45を矢符Bで示づ゛ように前方から
(膜力に移動することにより凹凸部42及び係合部44
の凹凸を嵌合係止して、連結部材45が周方向に回転(
回動)しないように1111成されている。
上記凹凸にJこる係合は、凹凸部42を周方向に多数形
成づることにより、単数の係合手段の場合にd3りる周
方向に対づ−る位1m合わぜのためにねじる等回8づ°
ることを必要とUヂ、どの回動位1iffでも係合可能
となるので加工精度のばらつき等のためねじらなりれば
係合できないといった不都合が解消される。
成づることにより、単数の係合手段の場合にd3りる周
方向に対づ−る位1m合わぜのためにねじる等回8づ°
ることを必要とUヂ、どの回動位1iffでも係合可能
となるので加工精度のばらつき等のためねじらなりれば
係合できないといった不都合が解消される。
上記凹凸部42を外周に設りた環状郡144/11にF
J1間して、凹凸部42の四部における外径を右する環
状部月46が本体部31外周に固定され、側照状部+、
(41,/I6によって、間の本体部31外周は周方向
の)14部47若しくは凹部が形成され、該溝部47に
は第2図に示すように、例えば2個(2個でなく、1個
若しくは3個以上でも良い。)の弧状の板ばね48.4
.8が収容されている。これら板ばね48./18は)
14部47内に設けた突片にて周方向への移動、が規制
されている。
J1間して、凹凸部42の四部における外径を右する環
状部月46が本体部31外周に固定され、側照状部+、
(41,/I6によって、間の本体部31外周は周方向
の)14部47若しくは凹部が形成され、該溝部47に
は第2図に示すように、例えば2個(2個でなく、1個
若しくは3個以上でも良い。)の弧状の板ばね48.4
.8が収容されている。これら板ばね48./18は)
14部47内に設けた突片にて周方向への移動、が規制
されている。
これら板ぼね48. /18は常時本体部31外周の径
にり小ざい曲率半径となる付勢ノjを右するように形成
されていて、i1′11部47に収容されると、弧状の
両端部側は)14部/I7内に収容され、弧状の中火の
一部が半径方向外側に突出し、連結部材45内周に形成
した四部を押圧し、連結部材45が挿入部11の軸方向
に移動しないJ:うに1−1か匿部材41)に固定され
るようにh゛11成ざ昨ている。 一方、連結部材45
にJ31ノる上記板ばね48,4Bが突fi+−,3る
部分の外周には孔49.49がそれぞれ形成されていて
、該孔49,49外側からピン等で板ばね11.8./
8を内側方向に押圧すると、連結部材45を矢符[3と
逆方向となる前方に移動Jることにより、凹凸による1
1>(合が外れ、王1九部祠4籠1・どの係合をh7<
ことがでさ−るように414成されている。
にり小ざい曲率半径となる付勢ノjを右するように形成
されていて、i1′11部47に収容されると、弧状の
両端部側は)14部/I7内に収容され、弧状の中火の
一部が半径方向外側に突出し、連結部材45内周に形成
した四部を押圧し、連結部材45が挿入部11の軸方向
に移動しないJ:うに1−1か匿部材41)に固定され
るようにh゛11成ざ昨ている。 一方、連結部材45
にJ31ノる上記板ばね48,4Bが突fi+−,3る
部分の外周には孔49.49がそれぞれ形成されていて
、該孔49,49外側からピン等で板ばね11.8./
8を内側方向に押圧すると、連結部材45を矢符[3と
逆方向となる前方に移動Jることにより、凹凸による1
1>(合が外れ、王1九部祠4籠1・どの係合をh7<
ことがでさ−るように414成されている。
このにうに複数(多数の方が望ましい)の凹凸による係
合手段によって例えば凹凸部42と係合部44間に(周
方向に対重る)ずれがあってもねじる等周方向の位置合
わU−を殆/υど必要ど一1!す゛、着1112自在に
係合できるように形成してdうる。従って保守及びすに
理が容易にできると」ξに、ねじを用いる場合におりる
In2落の危険性すないという利点を有する。
合手段によって例えば凹凸部42と係合部44間に(周
方向に対重る)ずれがあってもねじる等周方向の位置合
わU−を殆/υど必要ど一1!す゛、着1112自在に
係合できるように形成してdうる。従って保守及びすに
理が容易にできると」ξに、ねじを用いる場合におりる
In2落の危険性すないという利点を有する。
上記連結部材45の1)1′i端内周、は切欠かれτ肉
)Xすの口金部が形成され、前記固定部祠4C1)IU
端側のように、内管51及び外管52で湾曲部13外周
を被覆覆るゴム等で形成されたチコーブ部材33をさら
に?I2!覆づる保護用1[管53の後端部を1十迫挾
持し、固定したしのを肉)1すの[1金部に1茨合収容
し、半田、限ろう等で固定しである。
)Xすの口金部が形成され、前記固定部祠4C1)IU
端側のように、内管51及び外管52で湾曲部13外周
を被覆覆るゴム等で形成されたチコーブ部材33をさら
に?I2!覆づる保護用1[管53の後端部を1十迫挾
持し、固定したしのを肉)1すの[1金部に1茨合収容
し、半田、限ろう等で固定しである。
この場合においてb内管51が外管52よりb長く、前
方に突出し、さらに外管52はその外周の固定部)rA
40の肉薄の口金部J、す+)iI方に突出づるJ:
うにしである。
方に突出し、さらに外管52はその外周の固定部)rA
40の肉薄の口金部J、す+)iI方に突出づるJ:
うにしである。
上記内管51の内径は、その内側で固定された網管28
後端部外径J:りわずかに人ぎく形成して隙間が設りで
あるので、I’+1′i記板ばね4ε3./18を内側
に押圧して連結部材45を矢符Bと逆の前方に移動でき
、スプライン等にJ:る係合を解くことができるように
114成しである。
後端部外径J:りわずかに人ぎく形成して隙間が設りで
あるので、I’+1′i記板ばね4ε3./18を内側
に押圧して連結部材45を矢符Bと逆の前方に移動でき
、スプライン等にJ:る係合を解くことができるように
114成しである。
しかして、−に記網管53前端部ら内情・54及び外’
a 55で圧迫挾持して固定し、はぐれた絹宣53の前
端側を切断し、外管55外周を環状ないし1j11状の
固定部(As2の後端の肉)19の[J金部に嵌合し、
半111.銀ろう等で固Xi’Xされている。この揚台
固定部材56は、その前端に形成した半径方向内側に突
出づる突部を、先9ミ(1部(Δ15外因に形成した突
部に当接した状態で外管55に同性しである。
a 55で圧迫挾持して固定し、はぐれた絹宣53の前
端側を切断し、外管55外周を環状ないし1j11状の
固定部(As2の後端の肉)19の[J金部に嵌合し、
半111.銀ろう等で固Xi’Xされている。この揚台
固定部材56は、その前端に形成した半径方向内側に突
出づる突部を、先9ミ(1部(Δ15外因に形成した突
部に当接した状態で外管55に同性しである。
この場合にJ5いても、内管54が外餘55 、J:り
後方に突出し、外筐55は固定部月56の肉薄の口金部
よりも後方に突出づるように形成して挿入部11を円滑
に挿Illできるように形成しである。
後方に突出し、外筐55は固定部月56の肉薄の口金部
よりも後方に突出づるように形成して挿入部11を円滑
に挿Illできるように形成しである。
上記固定部祠56に隣接する先端部月15外周には前端
側外周に雄ねじを形成し、後端側外周にローレットを設
けた固定リング57が外11>(され、該固定リング5
7の前端面ば先端部′+A15外周に形成した四B11
にむ脱自在となる(周方向に)切り欠き部を設りて嵌装
したリング58に当接して1ム(プ止め及び位置の規制
がされている。この固定リング57は、子のblねじに
先端部12前端側を覆う筒状のカバ一部材591J2
C;a内周に形成した1111ねじを螺合ざ1Jること
ににすIi”tI状のカバ一部口59を取りイ」けたり
、螺合を解くことににり取り外しかできるように(14
成されている。6尚、上記筒状のカバ一部月59におり
る観祭用の対物へ部、照明窓部等に対向ザる部分は、そ
れぞれ開口づるJ−うに形成しである。
側外周に雄ねじを形成し、後端側外周にローレットを設
けた固定リング57が外11>(され、該固定リング5
7の前端面ば先端部′+A15外周に形成した四B11
にむ脱自在となる(周方向に)切り欠き部を設りて嵌装
したリング58に当接して1ム(プ止め及び位置の規制
がされている。この固定リング57は、子のblねじに
先端部12前端側を覆う筒状のカバ一部材591J2
C;a内周に形成した1111ねじを螺合ざ1Jること
ににすIi”tI状のカバ一部口59を取りイ」けたり
、螺合を解くことににり取り外しかできるように(14
成されている。6尚、上記筒状のカバ一部月59におり
る観祭用の対物へ部、照明窓部等に対向ザる部分は、そ
れぞれ開口づるJ−うに形成しである。
上述のJζうにI;]状のカバ一部材59を取り外し、
ざらにリング58を取り除くと、固定リング57を取り
外Jことが可能どなる。しかして1)0述にお()る凹
凸ににる係合手段を解除づれぽ、湾曲部13外周を保護
づる外被、つまり前端には固定部月56が取付()られ
、後端には連結部材45が取(J(プられた保1市用絹
筈53を矢符Bと逆方向に移動して取り外すことかでき
るので、該網管53又はその(!22部、つまり軟性部
14側外被を取り替えることができるJ:うに形成しで
ある。従って):ノ曲t:++ 13若しくは軟性部1
4を覆う外被が(ヌ損してもその部分のみを取り替える
ことができる。
ざらにリング58を取り除くと、固定リング57を取り
外Jことが可能どなる。しかして1)0述にお()る凹
凸ににる係合手段を解除づれぽ、湾曲部13外周を保護
づる外被、つまり前端には固定部月56が取付()られ
、後端には連結部材45が取(J(プられた保1市用絹
筈53を矢符Bと逆方向に移動して取り外すことかでき
るので、該網管53又はその(!22部、つまり軟性部
14側外被を取り替えることができるJ:うに形成しで
ある。従って):ノ曲t:++ 13若しくは軟性部1
4を覆う外被が(ヌ損してもその部分のみを取り替える
ことができる。
又、湾曲部13を覆う網管53ど軟性部14を覆う網管
37とをそれぞれ特性が異るように形成づることができ
る。
37とをそれぞれ特性が異るように形成づることができ
る。
例えば湾曲部13を覆う網管53の水線の径を小さく、
つJ、り細く覆ることににり可撓性が良好で湾曲し易く
形成し、一方軟性部14側においては素線の径を太くし
たり厚さを大きくしたりして耐久1!Iを大きくJるこ
とかできるように形成されている。
つJ、り細く覆ることににり可撓性が良好で湾曲し易く
形成し、一方軟性部14側においては素線の径を太くし
たり厚さを大きくしたりして耐久1!Iを大きくJるこ
とかできるように形成されている。
上記保護用網管53.37のみならず、内側のヂコーブ
部材33.可撓管35につぃ゛c:b月賀。
部材33.可撓管35につぃ゛c:b月賀。
(ワざを異るように覆れば、同様な特性を右Jるように
形成Jることもできるし、ざらに内側の網管28.34
についても同様である。
形成Jることもできるし、ざらに内側の網管28.34
についても同様である。
このようにB、)成された実施例ににれば、湾曲部13
ど軟性部14との境界に設(プた挿入部本体部31にお
いて、湾曲部13及び軟性部14とをそれぞれ被覆J゛
る外被としての網管53.37端部がそれぞれ分Fll
[I、て固定された連結部0/15ど固定部U 40と
が着IIIJ自在に取り付(プ及び取り外しができるよ
うに形成しである。
ど軟性部14との境界に設(プた挿入部本体部31にお
いて、湾曲部13及び軟性部14とをそれぞれ被覆J゛
る外被としての網管53.37端部がそれぞれ分Fll
[I、て固定された連結部0/15ど固定部U 40と
が着IIIJ自在に取り付(プ及び取り外しができるよ
うに形成しである。
従って挿入部11を工ざ1′S用にJ31:Jる管内等
の挿入経路に押IBJ L、て使用した際湾曲部13の
外被部分若しくは軟f’l一部14の外被部分が種間し
た場合には損傷した側の外被部分を取、すtIえること
ができ、従来例のJ:うに挿入部の外被全体を取り替え
る必要はない。従っ−C効率的且つ経済的にす−【理づ
ることができる。又、湾曲部13側ど軟性部14側とに
分割Jることにより、湾曲部13側の外被を湾曲し易い
軟性(可撓性)に富むように形成さゼて、一方軟性部1
4側1.J、可撓性を(多少)1に1′U−にして外力
に幻と強く耐久性のあるしのに形成できるようになっ”
Cいる。
の挿入経路に押IBJ L、て使用した際湾曲部13の
外被部分若しくは軟f’l一部14の外被部分が種間し
た場合には損傷した側の外被部分を取、すtIえること
ができ、従来例のJ:うに挿入部の外被全体を取り替え
る必要はない。従っ−C効率的且つ経済的にす−【理づ
ることができる。又、湾曲部13側ど軟性部14側とに
分割Jることにより、湾曲部13側の外被を湾曲し易い
軟性(可撓性)に富むように形成さゼて、一方軟性部1
4側1.J、可撓性を(多少)1に1′U−にして外力
に幻と強く耐久性のあるしのに形成できるようになっ”
Cいる。
上述において、例えば湾曲部13の外被が損(にした場
合に、湾曲部13の外被部分を取り外り作業は次のよう
にして行うことができる。先端部12の固定リング57
を回動じてカバ一部材59を取り外し、さらに切り欠き
部を11″LJるリング50を外づと固定リング57も
取り外すことができる。
合に、湾曲部13の外被部分を取り外り作業は次のよう
にして行うことができる。先端部12の固定リング57
を回動じてカバ一部材59を取り外し、さらに切り欠き
部を11″LJるリング50を外づと固定リング57も
取り外すことができる。
このようにした状態において、挿入部本体部31外周に
形成した谷1j(1自在の係合手段におりる溝部47内
の板ばね/18,48を内側に押圧し、連結部(Δ45
を1)a方に移動させれば、環状部月41の係合用凹凸
部lI 2に係合した連結部材45にJ31′Iる係合
部44がIkfl IB2されるので、前端側に固定部
材56が取りイー」りられ、112 G;it側に連結
部材4′5が取り角(Jられた網管53は前方に移動す
ることにより、挿入部11から取り外ずことができる。
形成した谷1j(1自在の係合手段におりる溝部47内
の板ばね/18,48を内側に押圧し、連結部(Δ45
を1)a方に移動させれば、環状部月41の係合用凹凸
部lI 2に係合した連結部材45にJ31′Iる係合
部44がIkfl IB2されるので、前端側に固定部
材56が取りイー」りられ、112 G;it側に連結
部材4′5が取り角(Jられた網管53は前方に移動す
ることにより、挿入部11から取り外ずことができる。
従って、取り外した1【1艙53にJ3りる固定部月5
6と外管55どの固着を解くと共に、連結部月45と外
管52どの固4′:Jを解くことによって、損(口され
た網管53を新しいbのに取り替えることができる。又
、上述ど逆のプロセスによって所定の部位に固定できる
。
6と外管55どの固着を解くと共に、連結部月45と外
管52どの固4′:Jを解くことによって、損(口され
た網管53を新しいbのに取り替えることができる。又
、上述ど逆のプロセスによって所定の部位に固定できる
。
軟性部14側が損傷した場合には上述のように湾曲部1
3−外周の網管53を取り外した後に軟性部14外周の
網管37を取り外して略同様に修理できる。
3−外周の網管53を取り外した後に軟性部14外周の
網管37を取り外して略同様に修理できる。
尚、上述においては湾曲部13側と軟性部14とに分^
71できる4+′It造にしであるが、例えば軟性部1
4をざらに分割できるようにしても良い。
71できる4+′It造にしであるが、例えば軟性部1
4をざらに分割できるようにしても良い。
又、着11((自在に分割する手段として上)小にJ3
いては、凹凸を係合ざゼ、板ばね48,48によるイ・
」勢力で固定するものが示しであるが、本発明は、これ
に限定されるものでなく、例え、ば分割される部材間を
、ねじで着1[j1自在に固定ヅることもできる。
いては、凹凸を係合ざゼ、板ばね48,48によるイ・
」勢力で固定するものが示しであるが、本発明は、これ
に限定されるものでなく、例え、ば分割される部材間を
、ねじで着1[j1自在に固定ヅることもできる。
又、着脱して固定Jる手段どして、外被り端部外周に糸
状部材を巻回り−ることにより、所定の挿入部11外周
部位に固定し、必要に応じその夕l側から接合剤で固定
−りるようにづることbできる。
状部材を巻回り−ることにより、所定の挿入部11外周
部位に固定し、必要に応じその夕l側から接合剤で固定
−りるようにづることbできる。
以上)ホべたように本発明によれば、湾曲部ど軟性部と
の外被を分?jnJ bて♀目[(1自在に挿入部に固
定できるようにしであるので、外被が損1uシた場合容
易に損傷した側の外被を取り替えることができる。又、
分割しであるので、湾曲部はより1)?曲し易い特性を
示づ外被を用いるこXができるどバに、軟性部の耐久性
を向上できるという利点を右づる。
の外被を分?jnJ bて♀目[(1自在に挿入部に固
定できるようにしであるので、外被が損1uシた場合容
易に損傷した側の外被を取り替えることができる。又、
分割しであるので、湾曲部はより1)?曲し易い特性を
示づ外被を用いるこXができるどバに、軟性部の耐久性
を向上できるという利点を右づる。
第1[ン1及び第2図は本発明に係り、第1図は本発明
の一実施例を用いた工業用内視鏡挿入部を承り組(むi
面図、第2図は第1図のΔ−A′線概pis +Di面
図である。 11・・・挿入部、12・・・先端部、13・・・湾曲
部、1/l・・・軟1η部、31・・・挿入部本体部、
37.53・・・網色、38,51.54・・・内管、
39,52゜J j・・・外答、40,56・・・固定
部月、41・・・環状部祠、/12・・・凹凸部、43
./14・・・係合部、45・・・連結部祠、/1G・
・・孔、47・・・)14部、718・・・板ば4a1
゜ 手 続 補 正 書 (自発)20発明の名
称 工業用内1見鏡の挿入部3、補正をづる者 事件との関係 1ej訂出願人 5、補正命令の日付 自 発 6、補正により増加する弁明の数 7、補正の対象 明細用の発明の詳細な説明の瀾1
、明#I書中第7ページの第8行及び第9行に「れ、か
しめ止め、半田、(銀)ろう等のスポット溶接、・・・
」とあるのを[れ、がしめ止め、竿田付け、(銀ンろう
付け、スポット溶接、・・・コに訂正する。
の一実施例を用いた工業用内視鏡挿入部を承り組(むi
面図、第2図は第1図のΔ−A′線概pis +Di面
図である。 11・・・挿入部、12・・・先端部、13・・・湾曲
部、1/l・・・軟1η部、31・・・挿入部本体部、
37.53・・・網色、38,51.54・・・内管、
39,52゜J j・・・外答、40,56・・・固定
部月、41・・・環状部祠、/12・・・凹凸部、43
./14・・・係合部、45・・・連結部祠、/1G・
・・孔、47・・・)14部、718・・・板ば4a1
゜ 手 続 補 正 書 (自発)20発明の名
称 工業用内1見鏡の挿入部3、補正をづる者 事件との関係 1ej訂出願人 5、補正命令の日付 自 発 6、補正により増加する弁明の数 7、補正の対象 明細用の発明の詳細な説明の瀾1
、明#I書中第7ページの第8行及び第9行に「れ、か
しめ止め、半田、(銀)ろう等のスポット溶接、・・・
」とあるのを[れ、がしめ止め、竿田付け、(銀ンろう
付け、スポット溶接、・・・コに訂正する。
Claims (3)
- (1)湾曲部jjLど<rる湾曲部ど、可撓性の軟性部
どを真向Jる工業用内?32鏡の挿入部にa3いて、ヂ
]−ブ状外被を少くども1弯曲部及び軟性部外周にて分
割しη盾1!IJ自在どしたことを特徴と覆る工業用内
視鏡の挿入部、。 - (2)前記湾曲部夕1周の外被け、軟性部外周の外?l
!! J、りも可)!′δ性にぼるよう形成したことを
特徴とする特¥[iil!5求の範囲第1 ’Ij’i
記載の工業用内視鏡の1111人部1゜ - (3)前記外被11金属等の細線を網状に編組したチ]
−ブ部祠にて形成し、湾曲部外周のチューブ部(7Jに
J3りる細titの素線の径を軟性部外周のものより小
さく1−7たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の工業用内視鏡の1Φ入部。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57136018A JPS5926717A (ja) | 1982-08-04 | 1982-08-04 | 工業用内視鏡の插入部 |
| DE19833327933 DE3327933A1 (de) | 1982-08-04 | 1983-08-03 | Einsatzteil fuer ein industrie-endoskop |
| US07/043,397 US4770443A (en) | 1982-08-04 | 1987-04-28 | Inserted part of an industrial endoscope |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57136018A JPS5926717A (ja) | 1982-08-04 | 1982-08-04 | 工業用内視鏡の插入部 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2337609A Division JPH0646264B2 (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | 工業用内視鏡の挿入部保護チューブ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5926717A true JPS5926717A (ja) | 1984-02-13 |
Family
ID=15165256
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57136018A Pending JPS5926717A (ja) | 1982-08-04 | 1982-08-04 | 工業用内視鏡の插入部 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5926717A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61196210U (ja) * | 1985-05-28 | 1986-12-06 | ||
| JPS62134616A (ja) * | 1985-12-06 | 1987-06-17 | Olympus Optical Co Ltd | 内視鏡 |
| JPS62166802U (ja) * | 1986-04-10 | 1987-10-23 | ||
| JPS62296111A (ja) * | 1986-06-17 | 1987-12-23 | Fuji Photo Optical Co Ltd | 固体撮像素子を用いた内視鏡 |
| US4902113A (en) * | 1988-03-08 | 1990-02-20 | Olympus Optical Co., Ltd. | Objective lens and imaging optical system for optical information recording and readout device |
| JP2009207558A (ja) * | 2008-02-29 | 2009-09-17 | Fujinon Corp | 内視鏡用可撓管 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5619201B2 (ja) * | 1977-11-15 | 1981-05-06 |
-
1982
- 1982-08-04 JP JP57136018A patent/JPS5926717A/ja active Pending
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