JPS5926763A - 現像装置におけるトナ−濃度制御方法 - Google Patents
現像装置におけるトナ−濃度制御方法Info
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- JPS5926763A JPS5926763A JP13628382A JP13628382A JPS5926763A JP S5926763 A JPS5926763 A JP S5926763A JP 13628382 A JP13628382 A JP 13628382A JP 13628382 A JP13628382 A JP 13628382A JP S5926763 A JPS5926763 A JP S5926763A
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- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
- G03G15/08—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer
- G03G15/0822—Arrangements for preparing, mixing, supplying or dispensing developer
- G03G15/0848—Arrangements for testing or measuring developer properties or quality, e.g. charge, size, flowability
- G03G15/0849—Detection or control means for the developer concentration
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は現像装置におけるトナー濃度制御方法に関する
。
。
潜像担持体に形成づイまた潜像を、現像装置における現
像剤によって可視像化する記録装置、例えば電子複写機
、静電記録装置、或いは各種プリンタは従来より周知で
ある。この場合、上2現像装置V(おいてトナーとキャ
リヤとから成る二成分系現像剤又はトナーとその溶剤か
ら成る液状現像剤を用いたときは、現像装置における現
像剤のトナー濃度、即ちキャリヤ又は溶剤に対するトナ
ーの比率(重量比又は体積比)を所定の値、ないしは所
定の範囲内の値に収め、可視像の濃度が所望する値から
大さく外イする不都合全防止する必要がある。このため
、現像タンク内に存する現像剤のトナー濃度を現像動作
時に検知することにより、現像タンク内へのトナー補給
を制御するトナー濃度制御方法は従来より広く知らnて
いる。ところでこの方法によると、各現像動作時に、ト
ナー濃度の検知を行い、しかる後必要に応じて現像タン
ク内トナーを補給することになるが、一般に、1回の現
像動作時間は短時間であり、かかる短かい時間内に、ト
ナー濃度の検知とトナーの補給を共に行うことになると
、トナー補給のための時間は非常に短かG)時間となら
ざるを得ない。このような短時間で、必要な充分の量の
トナー全現像タンク内に供給することは難しく、このた
めタンク内の現像剤のトナー濃度が11次低下してし1
う恐わがある。1だ、現像装置の形態Wよっては、各現
像動作期間中に、トナー濃度の検知を禁止する時間音と
らなけイ1ばならないことがあり、かかる場合には、ト
ナー補給時間(ま増々短かぐなり、よって、トナー濃度
の低下は特に発生しやすい。
像剤によって可視像化する記録装置、例えば電子複写機
、静電記録装置、或いは各種プリンタは従来より周知で
ある。この場合、上2現像装置V(おいてトナーとキャ
リヤとから成る二成分系現像剤又はトナーとその溶剤か
ら成る液状現像剤を用いたときは、現像装置における現
像剤のトナー濃度、即ちキャリヤ又は溶剤に対するトナ
ーの比率(重量比又は体積比)を所定の値、ないしは所
定の範囲内の値に収め、可視像の濃度が所望する値から
大さく外イする不都合全防止する必要がある。このため
、現像タンク内に存する現像剤のトナー濃度を現像動作
時に検知することにより、現像タンク内へのトナー補給
を制御するトナー濃度制御方法は従来より広く知らnて
いる。ところでこの方法によると、各現像動作時に、ト
ナー濃度の検知を行い、しかる後必要に応じて現像タン
ク内トナーを補給することになるが、一般に、1回の現
像動作時間は短時間であり、かかる短かい時間内に、ト
ナー濃度の検知とトナーの補給を共に行うことになると
、トナー補給のための時間は非常に短かG)時間となら
ざるを得ない。このような短時間で、必要な充分の量の
トナー全現像タンク内に供給することは難しく、このた
めタンク内の現像剤のトナー濃度が11次低下してし1
う恐わがある。1だ、現像装置の形態Wよっては、各現
像動作期間中に、トナー濃度の検知を禁止する時間音と
らなけイ1ばならないことがあり、かかる場合には、ト
ナー補給時間(ま増々短かぐなり、よって、トナー濃度
の低下は特に発生しやすい。
本発明の課題は、上記従来の欠点を除去し得るトナー濃
度制御方法を提供することであり、この課題は、現像タ
ンク内(tr トナーを補給した現像動作時の少なくと
も次の現像動作時f(は、必ず現像タンクにトナーを補
給する方法を採用することによって達成づイする。
度制御方法を提供することであり、この課題は、現像タ
ンク内(tr トナーを補給した現像動作時の少なくと
も次の現像動作時f(は、必ず現像タンクにトナーを補
給する方法を採用することによって達成づイする。
以下、本発明の有利な実施例を図面に従って詳細に説明
する。
する。
第1図は本発明全適用し1ご現像装置を有する電子複写
機の一例を示す部分図であり、本発明の理解のため、先
ずここに示す構成と七の作用の概略から説明する。
機の一例を示す部分図であり、本発明の理解のため、先
ずここに示す構成と七の作用の概略から説明する。
第1図に示す現像装置1(オ、トナーと、粒状のキャリ
ヤと力)ら成る粉体状の二成分系現像剤2を収容した現
像タンク3を有し、本例では現像剤中のトナーが非磁性
体、キャリヤが磁性体から構成づnている、トナーは周
知の如り、トナー粒子と、こnに必要に応じて混合プn
るキャリヤ以外の成分とから成る。現像タンク3内には
、現像スリーブ4として形成ζnた現像剤世持体が回転
可能に支承ざわ、該スリーブ4内には複数の磁石5が固
設さnている。6及び7は、現像スリーブ4の下方に配
置ζηた第1及び第2汲み上げスリーブであり、こ眉、
らスリーブ6.7内にも磁石8.9が固定配置でnでい
る。またIOは、タンク3内の現像剤2を攪拌するアジ
テータであり、矢印A方向に回転、唱動ネイする〇 現像スリーブ4に対向し、た位置には、ドラム状の感光
体11として構成ζイまた潜像相持体が複写機本体に回
転可能に支承さ石ている。
ヤと力)ら成る粉体状の二成分系現像剤2を収容した現
像タンク3を有し、本例では現像剤中のトナーが非磁性
体、キャリヤが磁性体から構成づnている、トナーは周
知の如り、トナー粒子と、こnに必要に応じて混合プn
るキャリヤ以外の成分とから成る。現像タンク3内には
、現像スリーブ4として形成ζnた現像剤世持体が回転
可能に支承ざわ、該スリーブ4内には複数の磁石5が固
設さnている。6及び7は、現像スリーブ4の下方に配
置ζηた第1及び第2汲み上げスリーブであり、こ眉、
らスリーブ6.7内にも磁石8.9が固定配置でnでい
る。またIOは、タンク3内の現像剤2を攪拌するアジ
テータであり、矢印A方向に回転、唱動ネイする〇 現像スリーブ4に対向し、た位置には、ドラム状の感光
体11として構成ζイまた潜像相持体が複写機本体に回
転可能に支承さ石ている。
複写動作が開始婆nると、感光体11は反時計方向に回
転駆動され6、その際、図示していない潜像形成手段に
よって、感光体表面に静電潜像が形成σわる。この潜像
は、感光体IIの回転に伴い、該感光体11と現像スリ
ーブ4との対向領域、即ち現像領域Bへ至るが、その少
し前の時点(例えば0.2秒前)に、現像スリーブ4及
び第1.第2汲み+げスリーブ6.7がそ71ぞイ9矢
印c、1)。
転駆動され6、その際、図示していない潜像形成手段に
よって、感光体表面に静電潜像が形成σわる。この潜像
は、感光体IIの回転に伴い、該感光体11と現像スリ
ーブ4との対向領域、即ち現像領域Bへ至るが、その少
し前の時点(例えば0.2秒前)に、現像スリーブ4及
び第1.第2汲み+げスリーブ6.7がそ71ぞイ9矢
印c、1)。
Eで示す方向に回%’r開始する。このため、タンク3
内の現像剤2(ま両汲み一ヒげスリーブ6.7により現
像スリーブ4へ供給をイ1、がぐ供給σ7また現f家剤
は、ドクター12によってその量を規制σ石1次G)で
現像スリーブ4の表面は磁気的吸引力によって担持芒n
つつ、反時計方向に搬送さイ9、現像領域Bへ至る。こ
のとき丁度潜像も現像領域BvC達しており、現像剤中
のトナーが感光体上のm[象に静電的に移行し、潜像の
可視像化が行ゎlする。現像領域B−i通過した現像剤
は、セパレータ131’tl:よってスリーブ4がら掻
き取らイl、タンク3の底部へ落下する。
内の現像剤2(ま両汲み一ヒげスリーブ6.7により現
像スリーブ4へ供給をイ1、がぐ供給σ7また現f家剤
は、ドクター12によってその量を規制σ石1次G)で
現像スリーブ4の表面は磁気的吸引力によって担持芒n
つつ、反時計方向に搬送さイ9、現像領域Bへ至る。こ
のとき丁度潜像も現像領域BvC達しており、現像剤中
のトナーが感光体上のm[象に静電的に移行し、潜像の
可視像化が行ゎlする。現像領域B−i通過した現像剤
は、セパレータ131’tl:よってスリーブ4がら掻
き取らイl、タンク3の底部へ落下する。
潜像の可視像化が終了しKとさ、第1及び第2汲み十げ
スリーブ6.7は回転全停止するが、現像スリーブ4は
しばらく回転を続け、ドクター12の下に溜った現像剤
がスリーブ4及びセパレータ1:1l=iQQ送づイす
る。そして可視r象化動作の終了後、短時間、例えば約
(1゜3秒程経過した後に現像スリーブ4及びセパレー
タ13上には現像剤が実質的に無くなり、現像スリーブ
4も停止する。
スリーブ6.7は回転全停止するが、現像スリーブ4は
しばらく回転を続け、ドクター12の下に溜った現像剤
がスリーブ4及びセパレータ1:1l=iQQ送づイす
る。そして可視r象化動作の終了後、短時間、例えば約
(1゜3秒程経過した後に現像スリーブ4及びセパレー
タ13上には現像剤が実質的に無くなり、現像スリーブ
4も停止する。
感光体11に形成芒nた可視像は図示していない転写紙
に転写でれ、感光体11のクリーニング、除電が行われ
、1回の複写動作を終了する。また、上述の如く、現像
スリーブ4が回転全開始し、次いでこイ1が停止する贅
でか本例における1回の現f象動作である。
に転写でれ、感光体11のクリーニング、除電が行われ
、1回の複写動作を終了する。また、上述の如く、現像
スリーブ4が回転全開始し、次いでこイ1が停止する贅
でか本例における1回の現f象動作である。
再び複写動作が行わnると、上述した現像動作が再度行
わn、るが、その際、現像スリーブ4が回k を開始し
た時には、該スリーブ4及びセバレー初めてセパレータ
13十を現像剤が流下することになる。
わn、るが、その際、現像スリーブ4が回k を開始し
た時には、該スリーブ4及びセバレー初めてセパレータ
13十を現像剤が流下することになる。
現像動作が繰返し行わnると、現像剤中のトナ □
−が感光体11に1順次付看していくため、現像剤のト
ナー濃度は低下する。こ7″Ii補うべく、現像タンク
3vc取付けらnたトナー容器14内のトナ−2aが、
タンク3内に補給ざイ1.る。本例ではトナー容器14
の下部開口にトナー補給ローラ15が回転可能に支承さ
れ、トナー濃度が低下したとき、このローラ15が回転
し、トナー容器14からタンク3内fトナーが排出ζ眉
る。
−が感光体11に1順次付看していくため、現像剤のト
ナー濃度は低下する。こ7″Ii補うべく、現像タンク
3vc取付けらnたトナー容器14内のトナ−2aが、
タンク3内に補給ざイ1.る。本例ではトナー容器14
の下部開口にトナー補給ローラ15が回転可能に支承さ
れ、トナー濃度が低下したとき、このローラ15が回転
し、トナー容器14からタンク3内fトナーが排出ζ眉
る。
現1a剤のトナー濃度を検知するため、図示した現像装
置においては、セパレータ13に形成これた孔16の下
部[114筒部材17が付設をイ11、こイ1にトナー
濃度検知コイル18が巻回−J 71. 、セパレータ
13土を流下する現fI剤の一部がコイル18中f通過
するようになっている。このコイル18は、そイ1自体
公知のように、発振器の一構成要素をなしている。
置においては、セパレータ13に形成これた孔16の下
部[114筒部材17が付設をイ11、こイ1にトナー
濃度検知コイル18が巻回−J 71. 、セパレータ
13土を流下する現fI剤の一部がコイル18中f通過
するようになっている。このコイル18は、そイ1自体
公知のように、発振器の一構成要素をなしている。
現像剤は、磁性キャリヤと非磁性トナーとから成るため
、そのトナー濃度が変化すると、コイル18中全流通す
る磁性体の量が変動してその透磁率が変化し、コイル1
8のインダクタンス力変化するので、手記発振器の発振
周波数が変化し、こイ1によってトナー濃度を検知する
ことができる。
、そのトナー濃度が変化すると、コイル18中全流通す
る磁性体の量が変動してその透磁率が変化し、コイル1
8のインダクタンス力変化するので、手記発振器の発振
周波数が変化し、こイ1によってトナー濃度を検知する
ことができる。
−t してこの発振器の発振出力(トナー濃度検知信号
)と、基準トナー濃度に対応する基準周波数と全比較し
、発振出力が基準周波数より小なるときは、トナー補給
ローラ15を回転づせてトナーを補給し、逆に犬なると
きは、ローラ15を停止ζせたままにし、トナーの補給
を行わないようにすηばタンク3内の現像剤のトナー濃
度をほぼ一定に維持することがてき、これ自体は従来の
方法と全く同じである。かかる作用を得るための具体的
回路例は後述する。
)と、基準トナー濃度に対応する基準周波数と全比較し
、発振出力が基準周波数より小なるときは、トナー補給
ローラ15を回転づせてトナーを補給し、逆に犬なると
きは、ローラ15を停止ζせたままにし、トナーの補給
を行わないようにすηばタンク3内の現像剤のトナー濃
度をほぼ一定に維持することがてき、これ自体は従来の
方法と全く同じである。かかる作用を得るための具体的
回路例は後述する。
プて、トナーの補給自体は上述の如くして行うことがで
きるが、こnに基六行わわる、本発明に係るトナー濃度
制御方法の詳細金以下に明らかにする。
きるが、こnに基六行わわる、本発明に係るトナー濃度
制御方法の詳細金以下に明らかにする。
先ず、本発明においても従来と同じく、現像動作時にト
ナー濃度の検知が行わ狽、る。第2図における八)は、
現fTセυ作が行わnるときに生ぜしめらnる現像サイ
クル信号を示し、符号A、 、A2.A3・・・は、各
現flP動作を示している。ところで、先にもQ明し、
たよりに、第1図に例示し、た現像装置においては、各
現像動作が開始孕イまた時点、即ち現像スリーブ4が回
転を開始した時点例は、セパレータ13土に現像剤が至
っておらず、従ってコイル18中を現像剤が流下するこ
ともない。従って、この時点で現像剤のトナー濃度を検
知しても正しいトナー濃度を知ることはできず、よって
、本実施例では現像動作開始後、コイル18中に現像剤
が所定量通過するようになる寸で、トナー濃度の検知全
禁止するようになっている。即ち、第2図に示す如く、
現像動作A、が行わnるとき、こnが開始でれた後、所
定の時間の間だけトナー濃度の検知が禁止芒れる。第2
図の)におけるB、が、現像動作A1時のトナー濃度検
知禁止期間を示す。次いで円筒部材17、即ちコイル1
8を所定量の現像剤が通過するようになった時点から、
第2図CDlにり、で示す如く、トナー濃度の検知が行
わイ1、この検知の方法は先に簡単に説明し5、且つ後
に詳し5〈例示する通りである。この検知の結果、現像
剤2のトナー濃度が低すぎると判断シわたときは、トナ
ー補給信号が生ぜしめらf’l、第2図fIlに■1で
示す如り、トナー補給が行わn、る。即ち、第1図に示
すトナー補給ローラ15が回転して、トナー容器14内
のトナー2aがタンク3内に排出す眉る。
ナー濃度の検知が行わ狽、る。第2図における八)は、
現fTセυ作が行わnるときに生ぜしめらnる現像サイ
クル信号を示し、符号A、 、A2.A3・・・は、各
現flP動作を示している。ところで、先にもQ明し、
たよりに、第1図に例示し、た現像装置においては、各
現像動作が開始孕イまた時点、即ち現像スリーブ4が回
転を開始した時点例は、セパレータ13土に現像剤が至
っておらず、従ってコイル18中を現像剤が流下するこ
ともない。従って、この時点で現像剤のトナー濃度を検
知しても正しいトナー濃度を知ることはできず、よって
、本実施例では現像動作開始後、コイル18中に現像剤
が所定量通過するようになる寸で、トナー濃度の検知全
禁止するようになっている。即ち、第2図に示す如く、
現像動作A、が行わnるとき、こnが開始でれた後、所
定の時間の間だけトナー濃度の検知が禁止芒れる。第2
図の)におけるB、が、現像動作A1時のトナー濃度検
知禁止期間を示す。次いで円筒部材17、即ちコイル1
8を所定量の現像剤が通過するようになった時点から、
第2図CDlにり、で示す如く、トナー濃度の検知が行
わイ1、この検知の方法は先に簡単に説明し5、且つ後
に詳し5〈例示する通りである。この検知の結果、現像
剤2のトナー濃度が低すぎると判断シわたときは、トナ
ー補給信号が生ぜしめらf’l、第2図fIlに■1で
示す如り、トナー補給が行わn、る。即ち、第1図に示
すトナー補給ローラ15が回転して、トナー容器14内
のトナー2aがタンク3内に排出す眉る。
かかるトナー補給は、現像動作A1が終了する1で続け
らnる。
らnる。
上記動作自体は従来と異なる点(オないが、その際、従
来は次の現像動作A2時にも、上述した現像動作A1時
と全く同様にトナー濃[k検知し、必要に応じてトナー
の補給を行っていた。ところが、先に説明した如く、各
現像動作A、 、A2.A、・・・の行わηる時間は短
かり、シかも本例では1回の現像動作期間中に1検知禁
止期間B1と、トナー濃度検知期間り、が介在するため
、トナー補給期間■1は極めて短かい時間となる。例え
ば1回の現像動作の行わnる時間が3秒であるとし・、
禁止期間B1が0.8秒、トナー濃度検知期間D1が1
.0秒であるとすると、トナー補給期間■1は、3秒−
(0,8秒」−1,0秒)= 1.2秒と、極(短詩1
1]とならざるを得ないb・トナー補給をかがる短時間
行っただけでは、こnを繰返し行っても、トナー補給量
がトナー哨費峻に追いつA)ず、その結果、順次現像剤
2のトナー濃度が低T してしまう恐イtを免イコない
。
来は次の現像動作A2時にも、上述した現像動作A1時
と全く同様にトナー濃[k検知し、必要に応じてトナー
の補給を行っていた。ところが、先に説明した如く、各
現像動作A、 、A2.A、・・・の行わηる時間は短
かり、シかも本例では1回の現像動作期間中に1検知禁
止期間B1と、トナー濃度検知期間り、が介在するため
、トナー補給期間■1は極めて短かい時間となる。例え
ば1回の現像動作の行わnる時間が3秒であるとし・、
禁止期間B1が0.8秒、トナー濃度検知期間D1が1
.0秒であるとすると、トナー補給期間■1は、3秒−
(0,8秒」−1,0秒)= 1.2秒と、極(短詩1
1]とならざるを得ないb・トナー補給をかがる短時間
行っただけでは、こnを繰返し行っても、トナー補給量
がトナー哨費峻に追いつA)ず、その結果、順次現像剤
2のトナー濃度が低T してしまう恐イtを免イコない
。
そこで本発明に係る構成においては、例えば第2図に示
す現像動作A0時のように、トナーの補給を行ったとき
は、次の現像動作A2時には、その全1tJ1間中、第
1図に示すローラ15全回転し続け、こノ期間A2中ト
ナー全補給し続けるように構成ζイ1ている(第2図(
I+の符号■2)。そして、更にその次の現像動作A3
時には、第1の現像動作時A1時と全く同様にトナー濃
度の検知禁止B3、トナー濃度検知D3、必要に応じて
トナー補給Lk行う。勿論、成る現像動作時、例えばA
4時に、トナー濃度検知禁止B4、濃度検知D4 k行
った結果、トナー濃度が低下し、でいないと判断で91
、トナー補給を行わなかったときには、その次の現像動
作A1時には、通常のトナー濃度検知禁止B5及びトナ
ー濃度検知り、が行わ眉、る。このようにトナーを補給
してトナー濃度全制御す眉5ば、タンク3内のトナーが
大幅に一不足する不都合は除去でき、常にトナー濃度全
所定の範囲内に収めておくことができる。
す現像動作A0時のように、トナーの補給を行ったとき
は、次の現像動作A2時には、その全1tJ1間中、第
1図に示すローラ15全回転し続け、こノ期間A2中ト
ナー全補給し続けるように構成ζイ1ている(第2図(
I+の符号■2)。そして、更にその次の現像動作A3
時には、第1の現像動作時A1時と全く同様にトナー濃
度の検知禁止B3、トナー濃度検知D3、必要に応じて
トナー補給Lk行う。勿論、成る現像動作時、例えばA
4時に、トナー濃度検知禁止B4、濃度検知D4 k行
った結果、トナー濃度が低下し、でいないと判断で91
、トナー補給を行わなかったときには、その次の現像動
作A1時には、通常のトナー濃度検知禁止B5及びトナ
ー濃度検知り、が行わ眉、る。このようにトナーを補給
してトナー濃度全制御す眉5ば、タンク3内のトナーが
大幅に一不足する不都合は除去でき、常にトナー濃度全
所定の範囲内に収めておくことができる。
十BC具体例では、トナー濃度検出の結果、トナーの補
給を行った現像動作時の次の現像動作l5VCだけ、引
き続合、その全期間中トナーの補給金為すようにしたが
、トナー補給速度の大小に応じて更に次の現1象動作時
にも、その全期間中トナーの補給を行うようにすること
もできる。捷た、トナー濃度検知結果によらずにトナー
補給を行う現像動作時(例えばA2)には、完全にトナ
ー濃度検知を行わなくともよいし、或いはトナー濃度検
知自体は行うが、その結果に係わらず、トナー補給を為
すように勢威してもよい。
給を行った現像動作時の次の現像動作l5VCだけ、引
き続合、その全期間中トナーの補給金為すようにしたが
、トナー補給速度の大小に応じて更に次の現1象動作時
にも、その全期間中トナーの補給を行うようにすること
もできる。捷た、トナー濃度検知結果によらずにトナー
補給を行う現像動作時(例えばA2)には、完全にトナ
ー濃度検知を行わなくともよいし、或いはトナー濃度検
知自体は行うが、その結果に係わらず、トナー補給を為
すように勢威してもよい。
上述したトナー濃度制御は、例えばマイクロコンピュー
タ又は簡単な電気回路を用いることにより、容易に具体
化できるが、本発明の理解のため、その電気回路の一例
全以下に簡単に些明しておく。
タ又は簡単な電気回路を用いることにより、容易に具体
化できるが、本発明の理解のため、その電気回路の一例
全以下に簡単に些明しておく。
第3図において、第1図にも示した円筒部材17には、
既述の如くトナー濃度検知コイル18が巻回をれ、コイ
ル18とコンデンサ19とでタンク回路Xが構成なイ1
.でいる。このタンク回路Xとインバータ20.21と
によ6発振器Yが構成てれ、発撮器Yの出力はインバー
タ22を介して波形整形回路23に供給をイする。
既述の如くトナー濃度検知コイル18が巻回をれ、コイ
ル18とコンデンサ19とでタンク回路Xが構成なイ1
.でいる。このタンク回路Xとインバータ20.21と
によ6発振器Yが構成てれ、発撮器Yの出力はインバー
タ22を介して波形整形回路23に供給をイする。
第2図にも示した現像サイクル信号Aが、例えば現像ス
リーブ4の、l@駆動装置図示せず)にて生ぜしめらイ
9、該信号Aは第3図に示した遅延回路24に供給ζイ
する。その遅延時間は、各現像動作の開始時点から、コ
イル18中に現像剤が所定量流入するまでの時間に設定
し、であり、この期間はトナー濃度検知禁止期間B、
、B2.B3・・・(第2図及び第4図参照)である。
リーブ4の、l@駆動装置図示せず)にて生ぜしめらイ
9、該信号Aは第3図に示した遅延回路24に供給ζイ
する。その遅延時間は、各現像動作の開始時点から、コ
イル18中に現像剤が所定量流入するまでの時間に設定
し、であり、この期間はトナー濃度検知禁止期間B、
、B2.B3・・・(第2図及び第4図参照)である。
遅延回路24の出力は立子り微分回路25に供給し、立
上6微分回路25のIJ1力l・寸、単安定マルチバイ
ブレータ26に供給して単安定マルチバイブレータ26
をトリガする、波形整形回路23の出力及び単安定マル
チバイブレータ26の出力はアンドゲート27に供給し
7、単安定マルチバイブレータ26の出力でアンドゲー
ト27のゲート−1開く。アンドゲート27の出力はカ
ウンタ28に供給して計数する。29は基準周波数値を
設定する設定器であり、基準トナー@度に対応した値に
設定しである。カウンタ28の計数値と設定器29の設
定値とはデジタル比較器30に供給して、両値全比較す
る。単安定マルチバイブレータ26の出力ff、単安定
マルチバイブレータ31に供給し2てトリガし、該パイ
ブレーク31の出力全比較タイミング信号として比較器
30に供給する。比較器30は(カウンタ28の計数値
)〈(設定器29の設定値)のとき高電位出力全発生す
る。この出力は単安定マルチバイブレータ32に供給し
7て、該バイブレータ32をトリガし、単安定マルチバ
イブレータ32の出力と現ftサイクル信号とがアンド
ゲート331/im供給草n1アンドゲート33の出力
をトナー補給信号として、ローラ15(第1図)の駆動
装置に出力する。
上6微分回路25のIJ1力l・寸、単安定マルチバイ
ブレータ26に供給して単安定マルチバイブレータ26
をトリガする、波形整形回路23の出力及び単安定マル
チバイブレータ26の出力はアンドゲート27に供給し
7、単安定マルチバイブレータ26の出力でアンドゲー
ト27のゲート−1開く。アンドゲート27の出力はカ
ウンタ28に供給して計数する。29は基準周波数値を
設定する設定器であり、基準トナー@度に対応した値に
設定しである。カウンタ28の計数値と設定器29の設
定値とはデジタル比較器30に供給して、両値全比較す
る。単安定マルチバイブレータ26の出力ff、単安定
マルチバイブレータ31に供給し2てトリガし、該パイ
ブレーク31の出力全比較タイミング信号として比較器
30に供給する。比較器30は(カウンタ28の計数値
)〈(設定器29の設定値)のとき高電位出力全発生す
る。この出力は単安定マルチバイブレータ32に供給し
7て、該バイブレータ32をトリガし、単安定マルチバ
イブレータ32の出力と現ftサイクル信号とがアンド
ゲート331/im供給草n1アンドゲート33の出力
をトナー補給信号として、ローラ15(第1図)の駆動
装置に出力する。
以上の如く構成した回路例において、現像サイクル信号
Aの波形は第2図fA]に示した通りであるが、こnf
f:第4図Wにも示しておく。寸た遅延回路24の出力
は現像ザイクルAを遅延した第4図(I31 VC示す
如き波形となる。第4図(T3)に示す遅延回路24の
出力の文士りは微分回路25により微分 □づイ1
て、微分回路25の出力1i第4図(QVC示す如くに
なる。第4図(0に示す微分回路25の出力により単安
定マルチノ(イブレータ26はト1ツガζイtて、m安
定マルチバイブレータ26の出力波形は、第2図(D)
の波形に対応した第4図CDIに示す如くになる。即ち
、第4図FDIにおける■)1.D2.D、・・・はト
ナー濃度検知結果である。一方、発振器Yは、先V(簡
単に説明し・た如く、現像剤2のトナー濃度に対応した
周波数で発振し7ており、発振器Yの発振出力(1波形
整形回路23πて整形づイ″l該回]烙23から出力づ
イする。アンドゲート27は、第4図の)ニ示ス、単安
定マルチバイブレータ26の出力発生期間、そのゲート
ヲ開き、インノ(−夕22及び波形整形回路?3を通っ
た発振器Yの出力ノクルスCオカウンタ28に供給づイ
1でカウントさイする。第4図(掠はアンドゲート27
の出力パルスの一例を示している。
Aの波形は第2図fA]に示した通りであるが、こnf
f:第4図Wにも示しておく。寸た遅延回路24の出力
は現像ザイクルAを遅延した第4図(I31 VC示す
如き波形となる。第4図(T3)に示す遅延回路24の
出力の文士りは微分回路25により微分 □づイ1
て、微分回路25の出力1i第4図(QVC示す如くに
なる。第4図(0に示す微分回路25の出力により単安
定マルチノ(イブレータ26はト1ツガζイtて、m安
定マルチバイブレータ26の出力波形は、第2図(D)
の波形に対応した第4図CDIに示す如くになる。即ち
、第4図FDIにおける■)1.D2.D、・・・はト
ナー濃度検知結果である。一方、発振器Yは、先V(簡
単に説明し・た如く、現像剤2のトナー濃度に対応した
周波数で発振し7ており、発振器Yの発振出力(1波形
整形回路23πて整形づイ″l該回]烙23から出力づ
イする。アンドゲート27は、第4図の)ニ示ス、単安
定マルチバイブレータ26の出力発生期間、そのゲート
ヲ開き、インノ(−夕22及び波形整形回路?3を通っ
た発振器Yの出力ノクルスCオカウンタ28に供給づイ
1でカウントさイする。第4図(掠はアンドゲート27
の出力パルスの一例を示している。
一方、単安定マルチバイブレータ26の出力によりトリ
ガでワた単安定マケチノくイブレータ31の出力パルス
(・′i第4図(Glに示す如くであって、該バイブレ
ータ31の出力パルスの発生期間におI/)て、カウン
タ28のカウント値と設定器29の設定値とは比較器3
0において比較これる。い寸、カウンタ28のカウント
値−i Mとし、設定器29の設定値(基準周波数)を
Nとしたとキ、N>Mのときは比較器30は高電位出力
を発生し、この出力によI″1単安定マルチバイブレー
タ32けトリガσわて、該バイブレータ32は第4図C
I(lvc示す出力パルス2q生ずる。ここで、単安定
マルチバイブレータ32の出力パルス幅は、現像サイク
ル信号Aの1.5周期よりわずかに短いパルス幅に設定
しである。従ってアンドゲート33の出力パルスは第4
図fII VC示す如くなり、現像動作A1の期間の一
部トA2の凹間に紐し1てトナー補給信号が出力−Jn
ることになる。またN<Mのときは、比較器30は出力
を発生せず、蛍安定マルチノ(イブレータ32はトリガ
ラ石ず、アンドゲート33は閉じらηた状態W維持ζ眉
、よってトナー補給信号は出力で石ない。尚、第4図f
ilは、現像サイクル信号Aを供給ζnる立上り微分回
路34(第3図)の出力パルス、即ちカウンタ?8のリ
セットパルスケ示している。
ガでワた単安定マケチノくイブレータ31の出力パルス
(・′i第4図(Glに示す如くであって、該バイブレ
ータ31の出力パルスの発生期間におI/)て、カウン
タ28のカウント値と設定器29の設定値とは比較器3
0において比較これる。い寸、カウンタ28のカウント
値−i Mとし、設定器29の設定値(基準周波数)を
Nとしたとキ、N>Mのときは比較器30は高電位出力
を発生し、この出力によI″1単安定マルチバイブレー
タ32けトリガσわて、該バイブレータ32は第4図C
I(lvc示す出力パルス2q生ずる。ここで、単安定
マルチバイブレータ32の出力パルス幅は、現像サイク
ル信号Aの1.5周期よりわずかに短いパルス幅に設定
しである。従ってアンドゲート33の出力パルスは第4
図fII VC示す如くなり、現像動作A1の期間の一
部トA2の凹間に紐し1てトナー補給信号が出力−Jn
ることになる。またN<Mのときは、比較器30は出力
を発生せず、蛍安定マルチノ(イブレータ32はトリガ
ラ石ず、アンドゲート33は閉じらηた状態W維持ζ眉
、よってトナー補給信号は出力で石ない。尚、第4図f
ilは、現像サイクル信号Aを供給ζnる立上り微分回
路34(第3図)の出力パルス、即ちカウンタ?8のリ
セットパルスケ示している。
上記説明から判るように、トナー濃度を検知し7、N〉
〜1のときはその検知後の現像動作の残り期間にトナー
を補給を行うと共に、引き続く次の現像動作の全期間、
トナー濃度ζ・高低に係わりなくトナーの補給が行わ眉
る。捷たN<Mのときは、検知後の現像動作期間の残り
時間[おいてトナーの補給は行わわず、次の現像動作時
1/i7.i−けるトナー濃度検知結果げよって、上記
動作を繰返すことになる。
〜1のときはその検知後の現像動作の残り期間にトナー
を補給を行うと共に、引き続く次の現像動作の全期間、
トナー濃度ζ・高低に係わりなくトナーの補給が行わ眉
る。捷たN<Mのときは、検知後の現像動作期間の残り
時間[おいてトナーの補給は行わわず、次の現像動作時
1/i7.i−けるトナー濃度検知結果げよって、上記
動作を繰返すことになる。
以上の説明からも理解できるように、本発明によイ1、
ば簡単な構成によって、その所期の目的を達成できる。
ば簡単な構成によって、その所期の目的を達成できる。
尚、第1図は本発明の理解のため、本発明を適用した現
像装置の一例を示したにすぎず、本発明はそれ自体公知
な他の適宜な現像装置、例えばカスケード現像装置、液
状の現像剤を用いる現像装置等にも適用できる。才だト
ナー濃度検知手段も一例を示し、たにすぎず、他の形式
の手段を用いたと@も本発明を34用でき、更には複写
機以外の記録装置における現像装置に対しても同様に適
用可能である。
像装置の一例を示したにすぎず、本発明はそれ自体公知
な他の適宜な現像装置、例えばカスケード現像装置、液
状の現像剤を用いる現像装置等にも適用できる。才だト
ナー濃度検知手段も一例を示し、たにすぎず、他の形式
の手段を用いたと@も本発明を34用でき、更には複写
機以外の記録装置における現像装置に対しても同様に適
用可能である。
第1図は本発明を適用した現像装置の一例を示す断面図
、第2図は本発明に係るトナー濃度制御−月決)−例全
明らかにするタイムチャート、第3図(オ本発明を実施
するための回路例ケ示す図、第4図は第3図に示す回路
のタイムチャートである。 1・・・現像装置 2・・・現像剤 2a・・・トナー
、第2図は本発明に係るトナー濃度制御−月決)−例全
明らかにするタイムチャート、第3図(オ本発明を実施
するための回路例ケ示す図、第4図は第3図に示す回路
のタイムチャートである。 1・・・現像装置 2・・・現像剤 2a・・・トナー
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 現像タンク内に存する現像剤のトナー濃度を現像動作時
に検知することにより、現像タンク内へのトナーの補給
を制御する、現像装置におけるトナー濃度制御方法にお
いて、 均像タンク内にトナーを補給した現像動作時の少なくと
も次の現像動作時には、必ずトナーを補給すること全特
徴とする前記トナー濃度制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13628382A JPS5926763A (ja) | 1982-08-06 | 1982-08-06 | 現像装置におけるトナ−濃度制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13628382A JPS5926763A (ja) | 1982-08-06 | 1982-08-06 | 現像装置におけるトナ−濃度制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5926763A true JPS5926763A (ja) | 1984-02-13 |
Family
ID=15171556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13628382A Pending JPS5926763A (ja) | 1982-08-06 | 1982-08-06 | 現像装置におけるトナ−濃度制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5926763A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5140372A (en) * | 1990-01-17 | 1992-08-18 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus having a plurality of developing units and detectors for detecting toner density in the developing units |
| JP2018005035A (ja) * | 2016-07-05 | 2018-01-11 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 現像装置及び画像形成装置 |
-
1982
- 1982-08-06 JP JP13628382A patent/JPS5926763A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5140372A (en) * | 1990-01-17 | 1992-08-18 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus having a plurality of developing units and detectors for detecting toner density in the developing units |
| JP2018005035A (ja) * | 2016-07-05 | 2018-01-11 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 現像装置及び画像形成装置 |
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