JPS5926937B2 - 原稿圧着装置 - Google Patents
原稿圧着装置Info
- Publication number
- JPS5926937B2 JPS5926937B2 JP8566379A JP8566379A JPS5926937B2 JP S5926937 B2 JPS5926937 B2 JP S5926937B2 JP 8566379 A JP8566379 A JP 8566379A JP 8566379 A JP8566379 A JP 8566379A JP S5926937 B2 JPS5926937 B2 JP S5926937B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- document
- pressure bonding
- plate
- lever member
- original
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、複写機等の画像形成装置の原稿圧着装置に関
するものである。
するものである。
更に詳細には、厚手の原稿をも良好に原稿載置面に押え
ることのできる原稿圧着装置に関するものである。以下
、複写機を例にとり説明する。
ることのできる原稿圧着装置に関するものである。以下
、複写機を例にとり説明する。
通常複写機には、原稿を押えかつ外光を遮断するなどの
目的で、いわゆる原稿圧着装置が装着されている。
目的で、いわゆる原稿圧着装置が装着されている。
この圧着装置には、その構造上硬い材質で背板を形成し
た・・−ドな圧着板を有するものと、背板をゴム等の柔
軟性のある材質で形成したソフトな圧着板を有するもの
とがある。これらの圧着板で常々問題となるのは、第1
図a及び第1図をに示す如く、原稿載置面1へ押えよう
とする原稿2が、本等の立体物の場合、即ち厚手の原稿
の場合、圧着板3の原稿台4との結合部分が固定である
為、圧着板の機能を十分に果たすことができないことで
ある。そしてこの傾向は、特にハードな圧着板で顕著で
ある。そこで従来は、この問題点を解決する為、その圧
着板を取りはずし可能にする。
た・・−ドな圧着板を有するものと、背板をゴム等の柔
軟性のある材質で形成したソフトな圧着板を有するもの
とがある。これらの圧着板で常々問題となるのは、第1
図a及び第1図をに示す如く、原稿載置面1へ押えよう
とする原稿2が、本等の立体物の場合、即ち厚手の原稿
の場合、圧着板3の原稿台4との結合部分が固定である
為、圧着板の機能を十分に果たすことができないことで
ある。そしてこの傾向は、特にハードな圧着板で顕著で
ある。そこで従来は、この問題点を解決する為、その圧
着板を取りはずし可能にする。
または、原稿台側に圧着板の結合他端を上下方向にスラ
イドさせる軸受部を設けるなどの処置をとつていた。し
かしこの方法では、操作の煩わしさ、機構の複雑さがあ
り、また軸受部の材質、位置関係が難しいなどの問題点
がある。そこで本発明は、非常に簡単な構成でありなが
ら、上記の問題点を解決し、たとえハードな圧着板であ
つても良好に厚手の原稿を押えることのできるものであ
る。
イドさせる軸受部を設けるなどの処置をとつていた。し
かしこの方法では、操作の煩わしさ、機構の複雑さがあ
り、また軸受部の材質、位置関係が難しいなどの問題点
がある。そこで本発明は、非常に簡単な構成でありなが
ら、上記の問題点を解決し、たとえハードな圧着板であ
つても良好に厚手の原稿を押えることのできるものであ
る。
すなわち、上記目的を達成する本発明は、原稿を原稿載
置面に押えるための原稿圧着装置において、一端側に開
口が形成されている圧着部材と、原稿載置面に対して起
倒できるように一端を回動自在に支持されており、且つ
その支持部の近傍で該原稿載置面から離れる方向へ延び
ている立ち上がり部を備えていて段状に折れ曲がつてい
るレバー部材と、を具備していて該開口部を該立ち上が
り部に対して立ち上り方向に移動できるように係合させ
て該圧着部材を該レバー部材に係合した事を特徴とする
ものである。
置面に押えるための原稿圧着装置において、一端側に開
口が形成されている圧着部材と、原稿載置面に対して起
倒できるように一端を回動自在に支持されており、且つ
その支持部の近傍で該原稿載置面から離れる方向へ延び
ている立ち上がり部を備えていて段状に折れ曲がつてい
るレバー部材と、を具備していて該開口部を該立ち上が
り部に対して立ち上り方向に移動できるように係合させ
て該圧着部材を該レバー部材に係合した事を特徴とする
ものである。
以下、第2図A,b,cを用いて、本発明の一実施例を
詳細に説明する。
詳細に説明する。
図において、5は原稿圧着板で、ハード・ソフトどちら
のタイプであつてもよい。
のタイプであつてもよい。
そして、その圧着板5には、その圧着板5のヒンジ側端
部近傍に、長穴5aが2箇所設けられている。また、6
はレバー部材で、圧着板5を原稿載置面7から持ち上げ
た際に圧着板5を支持する。このレバー部材6は、略[
コ」の字状であり、その両先端は外方へ折れ曲がり回転
軸部6bを形成し、この回転軸部6bが原稿台8に固設
された軸受部材9に回動自在に嵌め込まれている。また
、このレバー部材6は軸受部材9側に、圧着板5を閉じ
た際に原稿載置面7に対して、略垂直方向へ折れ曲がつ
た立ち上がり部6aを有している。(第2図b)。そし
てレバー部材6は、この立ち上がり部6aの部分が、前
記長穴5aを貫通することにより、圧着板5と係合して
いる。そこで圧着板5は、把手10をつかみ持ち上げる
ことにより、その軸受部材9を中心に開閉される。そし
て圧着板5を開いた際、レバー部材6の立ち上がり部6
a端部6cが原稿台8と当接し、レバー部材6は自立し
圧着板5を持ち上げ状態で支持する(第2図c)。また
、立ち上がり部6aと圧着板5の長穴5aの係合により
、圧着板5はこの立ち上がり部6aに沿つて原稿載置面
7に対して上下方向に移動可能である。そのため、原稿
として本の様な立体物11を載置しなければならない場
合でも、圧着板全体が原稿の形に応じて上下することが
できるため、原稿11が原稿載置面7に置きやすく、か
つ、その原稿11全体を一様に押えることが出来る(第
2図b)。なお、圧着板5の貫通孔を長穴としたのは、
軸部6bを兼ねた一個のレ・、く一部材6と圧着板5の
組立が容易で、かつ、大きな原稿を載置しなければなら
ない場合に、レバー部材6の軸部6bを長穴5aに沿つ
て矢示a方向へ互いに近ずけることにより、軸部6bと
原稿台側の軸受部9を簡単に解除出来る様にした為であ
る。
部近傍に、長穴5aが2箇所設けられている。また、6
はレバー部材で、圧着板5を原稿載置面7から持ち上げ
た際に圧着板5を支持する。このレバー部材6は、略[
コ」の字状であり、その両先端は外方へ折れ曲がり回転
軸部6bを形成し、この回転軸部6bが原稿台8に固設
された軸受部材9に回動自在に嵌め込まれている。また
、このレバー部材6は軸受部材9側に、圧着板5を閉じ
た際に原稿載置面7に対して、略垂直方向へ折れ曲がつ
た立ち上がり部6aを有している。(第2図b)。そし
てレバー部材6は、この立ち上がり部6aの部分が、前
記長穴5aを貫通することにより、圧着板5と係合して
いる。そこで圧着板5は、把手10をつかみ持ち上げる
ことにより、その軸受部材9を中心に開閉される。そし
て圧着板5を開いた際、レバー部材6の立ち上がり部6
a端部6cが原稿台8と当接し、レバー部材6は自立し
圧着板5を持ち上げ状態で支持する(第2図c)。また
、立ち上がり部6aと圧着板5の長穴5aの係合により
、圧着板5はこの立ち上がり部6aに沿つて原稿載置面
7に対して上下方向に移動可能である。そのため、原稿
として本の様な立体物11を載置しなければならない場
合でも、圧着板全体が原稿の形に応じて上下することが
できるため、原稿11が原稿載置面7に置きやすく、か
つ、その原稿11全体を一様に押えることが出来る(第
2図b)。なお、圧着板5の貫通孔を長穴としたのは、
軸部6bを兼ねた一個のレ・、く一部材6と圧着板5の
組立が容易で、かつ、大きな原稿を載置しなければなら
ない場合に、レバー部材6の軸部6bを長穴5aに沿つ
て矢示a方向へ互いに近ずけることにより、軸部6bと
原稿台側の軸受部9を簡単に解除出来る様にした為であ
る。
従つて、これらが別の手段で可能であれば、例えば、レ
バー部材と軸部を分けて組立てるとかすれば、単純な丸
穴・角穴等でも構わない。また、その様な穴等をもつた
別部材をレバーに係合させ、その部材は圧着板に固定し
てもよく、またソフトの場合には、第2図dで示す様な
長穴5bでもよく、この時は圧着板がソフトの為レバー
の着脱に不自由はなく、逆に前後方向のガタツキをとり
去ることが出来るなど種々の応用例が可能である。また
さらに、レバー部材6の立ち上がり部6aと軸受け部9
との位置、あるいは立ち上がり部6aの高さを調節する
ことにより、前記した如く圧着板5を開いた時、その立
ち上がり部頂点6cをストツパ一としてある所定の開角
度に止まる様に設定する事が出来る。また、圧着板5の
軸受部材9側、端部5cが開閉の妨げにならない様に、
レバー部材6の立ち上がり部6aと回転軸部6bの間隔
を考慮することは勿論である。またさらに本実施例では
、レバー部材6の弓状部6dは圧着板5と係合しておら
ず、自由な状態である。そのため、厚手の原稿を押える
際に、第2図bに示す如く、レバー部材6は軸受部材9
を中心に上方へ回動するが、圧着板5も厚手原稿11に
沿つて自由な状態で上昇し、均一な力で原稿を押えるこ
とが出来る。またさらに、他の実施例を第3図を用いて
説明する。
バー部材と軸部を分けて組立てるとかすれば、単純な丸
穴・角穴等でも構わない。また、その様な穴等をもつた
別部材をレバーに係合させ、その部材は圧着板に固定し
てもよく、またソフトの場合には、第2図dで示す様な
長穴5bでもよく、この時は圧着板がソフトの為レバー
の着脱に不自由はなく、逆に前後方向のガタツキをとり
去ることが出来るなど種々の応用例が可能である。また
さらに、レバー部材6の立ち上がり部6aと軸受け部9
との位置、あるいは立ち上がり部6aの高さを調節する
ことにより、前記した如く圧着板5を開いた時、その立
ち上がり部頂点6cをストツパ一としてある所定の開角
度に止まる様に設定する事が出来る。また、圧着板5の
軸受部材9側、端部5cが開閉の妨げにならない様に、
レバー部材6の立ち上がり部6aと回転軸部6bの間隔
を考慮することは勿論である。またさらに本実施例では
、レバー部材6の弓状部6dは圧着板5と係合しておら
ず、自由な状態である。そのため、厚手の原稿を押える
際に、第2図bに示す如く、レバー部材6は軸受部材9
を中心に上方へ回動するが、圧着板5も厚手原稿11に
沿つて自由な状態で上昇し、均一な力で原稿を押えるこ
とが出来る。またさらに、他の実施例を第3図を用いて
説明する。
本実施例は、前記実施例のレバー部材13を圧着板12
に固着したものである。即ち、圧着板12の開閉側に筒
部14a,14b,14cを固設し、この筒部14a,
14b,14cにレバー部材13を回動可能に嵌め込ん
だものである。この為前記実施例の場合には、特にソフ
トな材質で形成した圧着板5が、圧着板長さ方向に不用
意に動くことがあつたが、本実施例の場合その様なこと
がなく、操作の確実性を増すことが出来る。また、レバ
ー部材13が背骨の役目をはたし、たとえ圧着板12に
腰の弱い材質のものを使つたとしても、くにやくにやす
ることがなくかえつて原稿に密着し、操作性を向上させ
ることができる。また図の如く、各筒部間のレバー部材
を凸状部13a,13bとしても良く、こうすることに
よりこの凸状部13a,13bを把手として用いること
ができ、操作性をより向上させることが出来る。またさ
らに、レバー部材を圧着板と一体的に形成しても良い。
こうすることにより、構成はさらに簡素化される。さら
に第4図a及び第4図bを用いて、他の実施例を説明す
る。
に固着したものである。即ち、圧着板12の開閉側に筒
部14a,14b,14cを固設し、この筒部14a,
14b,14cにレバー部材13を回動可能に嵌め込ん
だものである。この為前記実施例の場合には、特にソフ
トな材質で形成した圧着板5が、圧着板長さ方向に不用
意に動くことがあつたが、本実施例の場合その様なこと
がなく、操作の確実性を増すことが出来る。また、レバ
ー部材13が背骨の役目をはたし、たとえ圧着板12に
腰の弱い材質のものを使つたとしても、くにやくにやす
ることがなくかえつて原稿に密着し、操作性を向上させ
ることができる。また図の如く、各筒部間のレバー部材
を凸状部13a,13bとしても良く、こうすることに
よりこの凸状部13a,13bを把手として用いること
ができ、操作性をより向上させることが出来る。またさ
らに、レバー部材を圧着板と一体的に形成しても良い。
こうすることにより、構成はさらに簡素化される。さら
に第4図a及び第4図bを用いて、他の実施例を説明す
る。
本実施例は、圧着板15とレバー部材16とを圧着板1
5の端部近傍で、原稿載置面17に対して上下方向へ可
動に係合した例である。即ち、圧着板15の端部近傍に
2箇所ずつ15a,15bを設け、この長穴15a,1
5bにレバー部材16を貫通したものである。本実施例
においてもやはり、レバー部材16の長穴15a,15
bと係合している部分は、圧着板15を閉じた状態の際
、原稿載置面に対して略垂直な立ち上がり部16a,1
6bとなつている。またこのレバー部材16は、圧着板
15の給送側端部に設けられた長穴15bを貫通した後
互いに連結18されている。そのため、第4図bに示す
如く、厚手の原稿19を載置した際にも、圧着板15は
原稿19に沿つて上方へ移動し、均一な力で原稿を押え
ることが出来る。さらに、開いた圧着板を再び閉じる際
にも、圧着板15もしくはレノく一部材16を操作すれ
ば、これらは一体的に閉じるので操作性はさらに高まる
。以上述べた様に本発明は、原稿圧着部材の少なくとも
一端を支持部材に対して原稿載置面上下方向へ可動に支
持することにより、たとえ厚手の原稿をも良好に原稿載
置面に押えつけることのできるものである。
5の端部近傍で、原稿載置面17に対して上下方向へ可
動に係合した例である。即ち、圧着板15の端部近傍に
2箇所ずつ15a,15bを設け、この長穴15a,1
5bにレバー部材16を貫通したものである。本実施例
においてもやはり、レバー部材16の長穴15a,15
bと係合している部分は、圧着板15を閉じた状態の際
、原稿載置面に対して略垂直な立ち上がり部16a,1
6bとなつている。またこのレバー部材16は、圧着板
15の給送側端部に設けられた長穴15bを貫通した後
互いに連結18されている。そのため、第4図bに示す
如く、厚手の原稿19を載置した際にも、圧着板15は
原稿19に沿つて上方へ移動し、均一な力で原稿を押え
ることが出来る。さらに、開いた圧着板を再び閉じる際
にも、圧着板15もしくはレノく一部材16を操作すれ
ば、これらは一体的に閉じるので操作性はさらに高まる
。以上述べた様に本発明は、原稿圧着部材の少なくとも
一端を支持部材に対して原稿載置面上下方向へ可動に支
持することにより、たとえ厚手の原稿をも良好に原稿載
置面に押えつけることのできるものである。
更にその上、圧着部材に開口を形成して支持部材である
レバー部材の立ち上がり部に上下動可能に取り付けるだ
けで良いので、構成がきわめて簡略であつて装置の小型
軽量化が計れると共に(部品点数の削減、組立の容易化
)、圧着部材が上下動することによつて原稿厚さの変化
に対処できるので原稿が押え易くなるという効果がある
。
レバー部材の立ち上がり部に上下動可能に取り付けるだ
けで良いので、構成がきわめて簡略であつて装置の小型
軽量化が計れると共に(部品点数の削減、組立の容易化
)、圧着部材が上下動することによつて原稿厚さの変化
に対処できるので原稿が押え易くなるという効果がある
。
第1図a及び第1図bは従来の原稿圧着装置の側面図、
第2図aは本発明の一実施例の斜視図、第2図b、第2
図cはその側面図、第2図dは第2図aの変形例を示す
斜視図、第3図は他の実施例の斜視図、第4図aはさら
に他の実施例の斜視図、第4図bはその側面図である。 図において、1・・・・・・原稿載置面、2・・・・・
・原稿、3・・・・・・圧着板、4・・・・・・原稿台
、5・・・・・・圧着板、5a・・・・・・長穴、6・
・・・・・レバー部材、6a・・・・・・立ち上がり部
、7・・・・・・原稿載置面、6b・・・・・・回転軸
部、9・・・・・・軸受部材、12,15・・・・・・
圧着板、13,16・・・・・・レバー部材、16a,
16b・・・・・・立ち上がり部。
第2図aは本発明の一実施例の斜視図、第2図b、第2
図cはその側面図、第2図dは第2図aの変形例を示す
斜視図、第3図は他の実施例の斜視図、第4図aはさら
に他の実施例の斜視図、第4図bはその側面図である。 図において、1・・・・・・原稿載置面、2・・・・・
・原稿、3・・・・・・圧着板、4・・・・・・原稿台
、5・・・・・・圧着板、5a・・・・・・長穴、6・
・・・・・レバー部材、6a・・・・・・立ち上がり部
、7・・・・・・原稿載置面、6b・・・・・・回転軸
部、9・・・・・・軸受部材、12,15・・・・・・
圧着板、13,16・・・・・・レバー部材、16a,
16b・・・・・・立ち上がり部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 原稿を原稿載置面に押えるための原稿圧着装置にお
いて、一端側に開口が形成されている圧着部材と、該原
稿載置面に対して起倒できるように一端側を回動自在に
支持されており、且つその支持部の近傍で該原稿載置面
から離れる方向へ延びている立ち上がり部を備えていて
段状に折れ曲がつているレバー部材と、を具備していて
、 該開口部を該立ち上がり部に対して立ち上がり方向に移
動できるように係合させて該圧着部材を該レバー部材に
装着した事を特徴とする原稿圧着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8566379A JPS5926937B2 (ja) | 1979-07-06 | 1979-07-06 | 原稿圧着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8566379A JPS5926937B2 (ja) | 1979-07-06 | 1979-07-06 | 原稿圧着装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18155581A Division JPS57111524A (en) | 1981-11-11 | 1981-11-11 | Original press-contact device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS569764A JPS569764A (en) | 1981-01-31 |
| JPS5926937B2 true JPS5926937B2 (ja) | 1984-07-02 |
Family
ID=13865055
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8566379A Expired JPS5926937B2 (ja) | 1979-07-06 | 1979-07-06 | 原稿圧着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5926937B2 (ja) |
-
1979
- 1979-07-06 JP JP8566379A patent/JPS5926937B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS569764A (en) | 1981-01-31 |
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