JPS5927471A - 燃料電池 - Google Patents
燃料電池Info
- Publication number
- JPS5927471A JPS5927471A JP57136508A JP13650882A JPS5927471A JP S5927471 A JPS5927471 A JP S5927471A JP 57136508 A JP57136508 A JP 57136508A JP 13650882 A JP13650882 A JP 13650882A JP S5927471 A JPS5927471 A JP S5927471A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stack
- manifold
- collars
- fuel cell
- mounting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000446 fuel Substances 0.000 title claims abstract description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 12
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 abstract description 10
- 239000007789 gas Substances 0.000 abstract description 9
- UFHFLCQGNIYNRP-UHFFFAOYSA-N Hydrogen Chemical compound [H][H] UFHFLCQGNIYNRP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 2
- 239000001257 hydrogen Substances 0.000 abstract description 2
- 229910052739 hydrogen Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- 239000003566 sealing material Substances 0.000 abstract 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- YCKRFDGAMUMZLT-UHFFFAOYSA-N Fluorine atom Chemical compound [F] YCKRFDGAMUMZLT-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 206010041235 Snoring Diseases 0.000 description 1
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
- 230000009193 crawling Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000003792 electrolyte Substances 0.000 description 1
- 229910052731 fluorine Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011737 fluorine Substances 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 1
- 239000012495 reaction gas Substances 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M8/00—Fuel cells; Manufacture thereof
- H01M8/24—Grouping of fuel cells, e.g. stacking of fuel cells
- H01M8/2465—Details of groupings of fuel cells
- H01M8/2484—Details of groupings of fuel cells characterised by external manifolds
- H01M8/2485—Arrangements for sealing external manifolds; Arrangements for mounting external manifolds around a stack
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/50—Fuel cells
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Sustainable Development (AREA)
- Sustainable Energy (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Electrochemistry (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Fuel Cell (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明はiトリックス型燃料電池のマニホルド取付装置
特にスタック積重書画取付シール面のガス漏れ対策に関
するものである。
特にスタック積重書画取付シール面のガス漏れ対策に関
するものである。
従来技術
周知のように電池スタックU>は、険陽ガス極間に電解
質マトリックスを介在させ九単位セルと、両面に夫々陰
陽各反応ガス遺1w61を形成し九炭素質ガス分離板(
以上いづれも図示せず)との積重体に1端子板及び耐熱
絶縁板(いづれも図示せず)を介して上下当板1り11
)間で締付固定される。又上下当板f!l +りには犬
々前記端子板よシ絶縁板及び当板を貫通して導出した外
部端子(3)を有すゐ。
質マトリックスを介在させ九単位セルと、両面に夫々陰
陽各反応ガス遺1w61を形成し九炭素質ガス分離板(
以上いづれも図示せず)との積重体に1端子板及び耐熱
絶縁板(いづれも図示せず)を介して上下当板1り11
)間で締付固定される。又上下当板f!l +りには犬
々前記端子板よシ絶縁板及び当板を貫通して導出した外
部端子(3)を有すゐ。
電池スタック(1)の各対向側面には大々空9L4Jj
4M用の入口側及び出口側のマニホルド(4)14)と
、水素供給用の入口側及び出口側マニホルド([1(I
) 7il取付けられるが、この場合、電池スタック1
1)と各マ二ホルト取付鍔(61+71との間に耐熱耐
酸性のフッ素系ゴムよりなる枠状シール部材(8)を介
在させてボルト(9)によりスタックの上下当板(21
+2+に締付けていた。
4M用の入口側及び出口側のマニホルド(4)14)と
、水素供給用の入口側及び出口側マニホルド([1(I
) 7il取付けられるが、この場合、電池スタック1
1)と各マ二ホルト取付鍔(61+71との間に耐熱耐
酸性のフッ素系ゴムよりなる枠状シール部材(8)を介
在させてボルト(9)によりスタックの上下当板(21
+2+に締付けていた。
しかし、この勇武ではマニホルド(4)(5)の締付個
所が上下取付鍔(6)+6)だけで、左右取付鍔f7+
+7)は構成と締付できないため、左右取付鍔による積
重力面シール部材(8)への圧接力が充分得られずシー
ル性に欠けると共に、マニホルドとスタックの熱膨張の
差によって上下のみ固定されたマニホルドは積重方向の
取付鍔(7)が変形してシール面に隙間が生ずる。その
ため、各反応ガスの漏れによって効率が低Fすると共に
両ガスの接触による発熱で′電池を損傷し、這池性能と
寿命の低下をもたらす原因となっていた。これは特にス
タック積重故が200セル以上にも増大したとき大きな
問題となる。
所が上下取付鍔(6)+6)だけで、左右取付鍔f7+
+7)は構成と締付できないため、左右取付鍔による積
重力面シール部材(8)への圧接力が充分得られずシー
ル性に欠けると共に、マニホルドとスタックの熱膨張の
差によって上下のみ固定されたマニホルドは積重方向の
取付鍔(7)が変形してシール面に隙間が生ずる。その
ため、各反応ガスの漏れによって効率が低Fすると共に
両ガスの接触による発熱で′電池を損傷し、這池性能と
寿命の低下をもたらす原因となっていた。これは特にス
タック積重故が200セル以上にも増大したとき大きな
問題となる。
発明の開示
本発明はボルトによって締付が不可能な積重方向シール
面のシール性を補強して前記問題点を解決するもので、
その特徴とする所は、スタック槓重書画コーナ一部にお
いて互に隣接する一対の取付鍔上にバッキングを介して
当てがっンtアングル材を、スタックL干当板に装着さ
れた螺母台に螺合するナツトにより締付固定して、前記
−刻の取付鍔に押圧せしめる点にある。
面のシール性を補強して前記問題点を解決するもので、
その特徴とする所は、スタック槓重書画コーナ一部にお
いて互に隣接する一対の取付鍔上にバッキングを介して
当てがっンtアングル材を、スタックL干当板に装着さ
れた螺母台に螺合するナツトにより締付固定して、前記
−刻の取付鍔に押圧せしめる点にある。
実施例
本発明の実施例を図について説明するが、該当部分は前
記と同一記号を付した。
記と同一記号を付した。
各マニホルド+4)+5)の取付は前記従来品と同様シ
ール部材(8)を介して、上下取付鍔+8) fiりを
ボルト(9)によりスタックt1)の上下当板+2++
2+に締付固定する。
ール部材(8)を介して、上下取付鍔+8) fiりを
ボルト(9)によりスタックt1)の上下当板+2++
2+に締付固定する。
ついでスタック積重方向コーナ一部において互に隣接す
る一対の取付鍔(7H7)上に、フッ素ゴムからなる〈
字状射熱性バッキング(10)を介してアングル1(I
IJを当てかう。このアングル材(lりのスタック(1
)より延長する上下両端には、ボルト貫通穴(12)を
有するボルト台03)が大々溶接されている。−カスタ
ツク上下当板(2)上の各コーナ一部近傍にボルト(1
4)の螺母台(16)が溶接されている。
る一対の取付鍔(7H7)上に、フッ素ゴムからなる〈
字状射熱性バッキング(10)を介してアングル1(I
IJを当てかう。このアングル材(lりのスタック(1
)より延長する上下両端には、ボルト貫通穴(12)を
有するボルト台03)が大々溶接されている。−カスタ
ツク上下当板(2)上の各コーナ一部近傍にボルト(1
4)の螺母台(16)が溶接されている。
スタックの各コーナ一部に当てかったアングル材(1り
は、ボルト台(13)、アングル材(1り及び〈字状バ
ッキング(lO)の各貫通穴を介して、前記螺母台に螺
合するボルト(14+により締付固定される。かくて積
重方向コーナ一部の一対の取付鍔+71+71は、アづ
グル材(llltでよってシール部に圧接される。
は、ボルト台(13)、アングル材(1り及び〈字状バ
ッキング(lO)の各貫通穴を介して、前記螺母台に螺
合するボルト(14+により締付固定される。かくて積
重方向コーナ一部の一対の取付鍔+71+71は、アづ
グル材(llltでよってシール部に圧接される。
効 果
本発明によれば、電池スタックの積重方向コーナ一部に
おいて互に隣接する一対のマニホルド取付14 kに、
バッキングを介してアングル材を当てがい、このアング
ル材をスタックの上下当板に締付固定することにより前
記一対の取付鍔を押圧するものであるから、ボルトによ
って締付が不可能な積重方向シール面のシール性が補強
され、ガス漏れによる効率の低下や両ガスの接触発熱に
よるセルの損傷を防止することができる。
おいて互に隣接する一対のマニホルド取付14 kに、
バッキングを介してアングル材を当てがい、このアング
ル材をスタックの上下当板に締付固定することにより前
記一対の取付鍔を押圧するものであるから、ボルトによ
って締付が不可能な積重方向シール面のシール性が補強
され、ガス漏れによる効率の低下や両ガスの接触発熱に
よるセルの損傷を防止することができる。
又、積重方向シール面の補強はコーナ一部に亘って当て
かったアングル材を利用するので構造的に簡単でコンパ
クト化されるなどの特長を有する。
かったアングル材を利用するので構造的に簡単でコンパ
クト化されるなどの特長を有する。
第1図は従来のマニホルド取付装置を備え九電池スタッ
クの斜面図、第2図は本発明マニホルド取付装置を備え
た電池スタックの部分斜面図、第6図は同上電池スタッ
クの部分平向図、第4図は同上電池スタックの要部断面
図、第5図はボルト台を収付けたアングル材の要部斜面
図である。 (1)・−・電池スタック、(2)・・・上下当板、(
4)、(5)・・・マニホルド、+81.(7)・・・
マニホルド取付鍔、(8)・・・枠状シール部材、(9
)・・・ボルト(マニホルド取付用)、叫・ζ・〈字状
バッキング、(11)・・・アングル材、(+3)・・
・ボルト台、04J・・・ボルト(アングル材取付用)
、θ鼾・・螺母台。
クの斜面図、第2図は本発明マニホルド取付装置を備え
た電池スタックの部分斜面図、第6図は同上電池スタッ
クの部分平向図、第4図は同上電池スタックの要部断面
図、第5図はボルト台を収付けたアングル材の要部斜面
図である。 (1)・−・電池スタック、(2)・・・上下当板、(
4)、(5)・・・マニホルド、+81.(7)・・・
マニホルド取付鍔、(8)・・・枠状シール部材、(9
)・・・ボルト(マニホルド取付用)、叫・ζ・〈字状
バッキング、(11)・・・アングル材、(+3)・・
・ボルト台、04J・・・ボルト(アングル材取付用)
、θ鼾・・螺母台。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ 電池スタックの各側面に枠状シール部材を介してマ
ニホルドの周辺取付鍔を当接し、上下の前記取付鍔をス
タックの上下当板にボルトで締付固定しkものKおiて
、前記スタック積重方向フーナ一部で互に隣接する一対
の取付鍔上にバッキングを介してアングル材を当てがい
、このアングル材を前記上下当板に締付固定す石ことに
より前記一対の取付鍔を抑圧せしめ九ことを特徴とjる
燃料電池のマニホルド取付装置。 ■ 前記アングル材はスタックよ)延長するその上下端
部を前記上下当板のフーナ一部近傍に植設した螺母台に
螺合すゐボルトによシ締付固定し九ことを特徴とする特
Wf#iI求の範囲第1項記載の燃料電池のマニホルド
取付装置。 ■ 前記アングル材の締付個所にはボルト台が溶接され
ていゐことを特徴とする特許請求の範囲第1項もしくは
第2項記載の燃料電池のiニホルド取付装置f。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57136508A JPS5927471A (ja) | 1982-08-04 | 1982-08-04 | 燃料電池 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57136508A JPS5927471A (ja) | 1982-08-04 | 1982-08-04 | 燃料電池 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5927471A true JPS5927471A (ja) | 1984-02-13 |
| JPS6323620B2 JPS6323620B2 (ja) | 1988-05-17 |
Family
ID=15176800
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57136508A Granted JPS5927471A (ja) | 1982-08-04 | 1982-08-04 | 燃料電池 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5927471A (ja) |
-
1982
- 1982-08-04 JP JP57136508A patent/JPS5927471A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6323620B2 (ja) | 1988-05-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0281949B1 (en) | Corrosion resistant fuel cell structure | |
| JPS6158176A (ja) | 燃料電池 | |
| JPS6322426B2 (ja) | ||
| JPS5927471A (ja) | 燃料電池 | |
| JP3010722B2 (ja) | 燃料電池のマニホールド締付装置 | |
| JP2982559B2 (ja) | 燃料電池 | |
| JP5431008B2 (ja) | 燃料電池スタック | |
| JPS5975576A (ja) | 燃料電池 | |
| JPS6322427B2 (ja) | ||
| JPH01289072A (ja) | 燃料電池 | |
| JPH0131269B2 (ja) | ||
| JP3380264B2 (ja) | 燃料電池エンドプレート | |
| KR102816910B1 (ko) | 고체산화물연료전지구조체 | |
| JP3354699B2 (ja) | 燃料電池の締め付け構造 | |
| JPS6317162Y2 (ja) | ||
| JP3432898B2 (ja) | 燃料電池装置 | |
| JPH0515320U (ja) | 積層型二次電池 | |
| JPS61147472A (ja) | 燃料電池のユニツト構造 | |
| JPH0321007Y2 (ja) | ||
| JPH0620295Y2 (ja) | 燃料電池 | |
| JPS6317160Y2 (ja) | ||
| JPH0525177Y2 (ja) | ||
| JPH0331010Y2 (ja) | ||
| JPS6062065A (ja) | 燃料電池 | |
| JPH03233867A (ja) | 燃料電池のマニホールド締付装置 |