JPS5928092B2 - インパルス計数回路 - Google Patents
インパルス計数回路Info
- Publication number
- JPS5928092B2 JPS5928092B2 JP4777776A JP4777776A JPS5928092B2 JP S5928092 B2 JPS5928092 B2 JP S5928092B2 JP 4777776 A JP4777776 A JP 4777776A JP 4777776 A JP4777776 A JP 4777776A JP S5928092 B2 JPS5928092 B2 JP S5928092B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- relay
- circuit
- memory
- impulse
- contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K23/00—Pulse counters comprising counting chains; Frequency dividers comprising counting chains
- H03K23/74—Pulse counters comprising counting chains; Frequency dividers comprising counting chains using relays
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は継電器(以下リレーという)を使用したインパ
ルス計数回路に関するものであり、特に自動電話交換機
のレジスタあるいはセンタなどに使用されている順送り
方式のインパルス計数回路に適したものである。
ルス計数回路に関するものであり、特に自動電話交換機
のレジスタあるいはセンタなどに使用されている順送り
方式のインパルス計数回路に適したものである。
従来この種のインパルス計数回路においては、あとにや
や詳しく説明するように、性能自体については問題がな
いが、使用する数字記憶リレーは多数の而も連結切替の
接点を具えたものでなければならず、また場合によつて
は接点でチェーン回フ 路を構成しなければならず、ま
た回路構成が機能的に入組んでいるため、数字記憶回路
が複数列ある場合制御回路までその数だけ独立に設けね
ばならず経済的に望ましいものではなかつた。
や詳しく説明するように、性能自体については問題がな
いが、使用する数字記憶リレーは多数の而も連結切替の
接点を具えたものでなければならず、また場合によつて
は接点でチェーン回フ 路を構成しなければならず、ま
た回路構成が機能的に入組んでいるため、数字記憶回路
が複数列ある場合制御回路までその数だけ独立に設けね
ばならず経済的に望ましいものではなかつた。
したがつて本発明の目的は、使用リレーの限定5 を少
なくし、特に1メーク接点のみしか有しないリレーを使
用でき、而もどのような使い方でも特別の回路構成を必
要とせず、而も複数の数字記憶回路がある場合に好適な
インパルス計数回路を提供するにある。
なくし、特に1メーク接点のみしか有しないリレーを使
用でき、而もどのような使い方でも特別の回路構成を必
要とせず、而も複数の数字記憶回路がある場合に好適な
インパルス計数回路を提供するにある。
ク 本発明の他の目的は、経済的なインパルス計数回路
を提供するにある。
を提供するにある。
本発明のインパルス計数回路は、リレーを使用したのイ
ンパルス計数回路において、計数数字の各桁毎に、それ
ぞれの桁の数字を記憶する数字記5 憶リレーと、各数
字記憶リレーの記憶内容を一時待避させる一時待避リレ
ーと、一時待避させるための制御を行う制御回路を配設
した回路であつて、インパルスカ功口えられたとき数字
記憶リレーの記憶内容を同じ桁の一時待避リレーに移し
た上で数o 字記憶リレーの記憶内容を先の桁の数字記
憶リレーに移し変えて1つの計数を行わせるようにした
インパルス計数回路である。
ンパルス計数回路において、計数数字の各桁毎に、それ
ぞれの桁の数字を記憶する数字記5 憶リレーと、各数
字記憶リレーの記憶内容を一時待避させる一時待避リレ
ーと、一時待避させるための制御を行う制御回路を配設
した回路であつて、インパルスカ功口えられたとき数字
記憶リレーの記憶内容を同じ桁の一時待避リレーに移し
た上で数o 字記憶リレーの記憶内容を先の桁の数字記
憶リレーに移し変えて1つの計数を行わせるようにした
インパルス計数回路である。
次に図面を参照して詳細に説明する。
第1図は本発明の特徴を明確にするために示し5 た従
来のインパルス計数回路の一例を示したものであり、第
2図は第1図の回路の動作図を示したものであり、以下
両図を参照して従来の計数回路につき説明する。
来のインパルス計数回路の一例を示したものであり、第
2図は第1図の回路の動作図を示したものであり、以下
両図を参照して従来の計数回路につき説明する。
いま巻線を図示していないリレー0Nを動作させている
状態すなわち接点0nが閉じている状態で初期設定パル
スAを加えると、リレー0が動作し接点0定により自己
保持する。
状態すなわち接点0nが閉じている状態で初期設定パル
スAを加えると、リレー0が動作し接点0定により自己
保持する。
ここで計数インパルスBを1個与えると、接点01一接
点95−接点10を経てリレー1が駆動され、接点0n
の地気により自己保持する。一方リレー0の自己保持は
、リレー1の白己保持による接点12の動作にも拘らず
、地気のインパルスBが印加されている間はそのまま継
続され、インパルスBがなくなると共にリレー0は復旧
する。すなわちここでインパルスを1個計数したことに
なる。次いでインパルスBを次々に入力すると、リレー
は2,3,4・・・9と順次動作し、更に10個目のイ
ンパルスにより接点01−11−・・・−81−91(
2つ目以後は“接点゛を省略してあり、以下同様)によ
りリレー0が再び動作する。以上のようにしてこの回路
は循環計数を行い、そしてその機能については以上の動
作に関する限り問題がないというよりはむしろ優れてい
るといつてよい回路である。
点95−接点10を経てリレー1が駆動され、接点0n
の地気により自己保持する。一方リレー0の自己保持は
、リレー1の白己保持による接点12の動作にも拘らず
、地気のインパルスBが印加されている間はそのまま継
続され、インパルスBがなくなると共にリレー0は復旧
する。すなわちここでインパルスを1個計数したことに
なる。次いでインパルスBを次々に入力すると、リレー
は2,3,4・・・9と順次動作し、更に10個目のイ
ンパルスにより接点01−11−・・・−81−91(
2つ目以後は“接点゛を省略してあり、以下同様)によ
りリレー0が再び動作する。以上のようにしてこの回路
は循環計数を行い、そしてその機能については以上の動
作に関する限り問題がないというよりはむしろ優れてい
るといつてよい回路である。
しかし第1図をみて分るように、使用する数字記憶リレ
ーはすべて多数の接点を必要とし、而もその接点も単な
る切換接点ではなく連結切換接点(アーリメーク、ビフ
オブレーク)を必要とするなど、使用するリレーの制限
がある。さらに1インパルスに1リレーを対応させてい
るにも拘らず同時に2個のリレーが動作するため、いか
なる場合に卦いても1つの情報を計数回路から出力しな
ければならないような場合は第3図に示すように接点で
チェーン回路を構成する必要があり、リレー回路の構成
が一層複雑になる。更に重要なことは、回路が機能的に
入組んでいるため、複数の数字記憶回路を1つの制御回
路で共通に制御しようとしても実現することが困難であ
り、したがつてこの場合数字記憶回路の数だけ独立に計
数回路を設けねばならず、経済的に不利であつた。第4
図は本発明のインパルス計数回路の一実施例をプロツク
で示した概要図であり、11は数字記憶リレー回路、1
2は制御リレー回路、13は一時待避リレー回路を示す
。
ーはすべて多数の接点を必要とし、而もその接点も単な
る切換接点ではなく連結切換接点(アーリメーク、ビフ
オブレーク)を必要とするなど、使用するリレーの制限
がある。さらに1インパルスに1リレーを対応させてい
るにも拘らず同時に2個のリレーが動作するため、いか
なる場合に卦いても1つの情報を計数回路から出力しな
ければならないような場合は第3図に示すように接点で
チェーン回路を構成する必要があり、リレー回路の構成
が一層複雑になる。更に重要なことは、回路が機能的に
入組んでいるため、複数の数字記憶回路を1つの制御回
路で共通に制御しようとしても実現することが困難であ
り、したがつてこの場合数字記憶回路の数だけ独立に計
数回路を設けねばならず、経済的に不利であつた。第4
図は本発明のインパルス計数回路の一実施例をプロツク
で示した概要図であり、11は数字記憶リレー回路、1
2は制御リレー回路、13は一時待避リレー回路を示す
。
A}よびBは第1図の場合と同じであり、Dは桁上げ出
力を示している。第5図は第4図のプロツクを具体的な
回路で示した図であつて、0〜9であられしたリレー群
は数字記憶リレー回路11を示し、CO〜C3であられ
したリレー群は制御リレー回路12を示し、0M〜9M
のリレー群は一時待避リレー回路13を示している。
力を示している。第5図は第4図のプロツクを具体的な
回路で示した図であつて、0〜9であられしたリレー群
は数字記憶リレー回路11を示し、CO〜C3であられ
したリレー群は制御リレー回路12を示し、0M〜9M
のリレー群は一時待避リレー回路13を示している。
第6図は第5図の回路の動作を示したもので、この図を
参照して第5図の回路について詳細に説明する。
参照して第5図の回路について詳細に説明する。
な卦以後の説明に}いては説明を簡単にするため、数字
記憶リレー0〜9および一時待避リレー0M〜9Mは、
制御用リレーCO〜C3に比較して動作時間、復旧時間
の著しく短いものを使用するものとする。実際にもしこ
れらの動作時間などが短くない場合は、これらのリレー
が動したことを確認する手段を設ければよい。まず計数
回路が起動されると巻線を図示してないリレー0Nの接
点0n0が動作し、数字記憶リレー回路11に地気を供
給する。
記憶リレー0〜9および一時待避リレー0M〜9Mは、
制御用リレーCO〜C3に比較して動作時間、復旧時間
の著しく短いものを使用するものとする。実際にもしこ
れらの動作時間などが短くない場合は、これらのリレー
が動したことを確認する手段を設ければよい。まず計数
回路が起動されると巻線を図示してないリレー0Nの接
点0n0が動作し、数字記憶リレー回路11に地気を供
給する。
ここで初期設定パルスA(地気)がリレー0に与えられ
ると、リレー0は接点0)により自己保持し情報を記録
する。この状態で計数インパルスBが制御リレー回路1
2に入力されると、まず制御リレーCOが動作し、その
接点COOによりリレー0の情報が一時待避リレー0M
に移される。同時に接点COlOにより制御リレーC1
が動作し、接点CllによりリレーC1の保持回路が形
成されると共に、そのブレーク接点によりリレーCOを
復旧させる。しかしこのリレーCOが復旧しても、接点
Cl2によりリレー0Mは保持状態すなわち移された情
報を蓄積(記憶)していることになる。制御リレーC1
が動作しCOが復旧した時点に}いて、接点0がで自已
保持(記憶)していた数字記憶リレー0が復旧する。
ると、リレー0は接点0)により自己保持し情報を記録
する。この状態で計数インパルスBが制御リレー回路1
2に入力されると、まず制御リレーCOが動作し、その
接点COOによりリレー0の情報が一時待避リレー0M
に移される。同時に接点COlOにより制御リレーC1
が動作し、接点CllによりリレーC1の保持回路が形
成されると共に、そのブレーク接点によりリレーCOを
復旧させる。しかしこのリレーCOが復旧しても、接点
Cl2によりリレー0Mは保持状態すなわち移された情
報を蓄積(記憶)していることになる。制御リレーC1
が動作しCOが復旧した時点に}いて、接点0がで自已
保持(記憶)していた数字記憶リレー0が復旧する。
すなわち情報の記憶が消え、そしてこのときまた継続状
態にある計数インパルスBは、接点C3l−COlO−
ClOにより制御リレーC2を動作させる。そしてこの
リレーの接点C2Oにより、地気一接点Cl2−0m0
−C2Oの回路によりリレー1が動作するとともに、接
点C2lOにより制御リレーC3が動作する。そしてC
3l接点によりリレーC3が自己保持すると共にそのプ
レーク接点により制御リレーC1訃よびC2を復旧させ
る。リレーC1が復旧すると接点Cl2が復旧し、一時
待避リレー0Mが復旧する。この場合リレーC3はまだ
動作している。な}いうまでもないことであるが、数字
記憶リレー1は接点1もにより自己保持(記憶)してい
る。ここで計数インパルスBがなくなると、リレーC3
も復旧し制御回路12は平常に復する。
態にある計数インパルスBは、接点C3l−COlO−
ClOにより制御リレーC2を動作させる。そしてこの
リレーの接点C2Oにより、地気一接点Cl2−0m0
−C2Oの回路によりリレー1が動作するとともに、接
点C2lOにより制御リレーC3が動作する。そしてC
3l接点によりリレーC3が自己保持すると共にそのプ
レーク接点により制御リレーC1訃よびC2を復旧させ
る。リレーC1が復旧すると接点Cl2が復旧し、一時
待避リレー0Mが復旧する。この場合リレーC3はまだ
動作している。な}いうまでもないことであるが、数字
記憶リレー1は接点1もにより自己保持(記憶)してい
る。ここで計数インパルスBがなくなると、リレーC3
も復旧し制御回路12は平常に復する。
このように計数インパルスが入力される前は数字記憶リ
レー0が動作していたのに、インパルスが入力されると
数字記憶リレー1が動作したことになる。すなわちイン
パルスを1個計数したことになる。そして更にインパル
スを加えていけば、数字記憶リレーは2から3,4・・
・と順次動作して計数が行われるが、その動作は各桁に
おいて同じであるから説明を省略する。数字記憶リレー
9が動作しているときに10番目のインパルスが加えら
れたときは、リレー0をリレー10のように見立てて回
路動作を考えれば実質的にはそれまでの動作と全く同じ
である。ただこのときは桁上出力Dが取出されるように
なつていて、循環計数回路としての役目を果すことにな
る。第7図は本発明の第2の実施例をプロツクで示した
図である。
レー0が動作していたのに、インパルスが入力されると
数字記憶リレー1が動作したことになる。すなわちイン
パルスを1個計数したことになる。そして更にインパル
スを加えていけば、数字記憶リレーは2から3,4・・
・と順次動作して計数が行われるが、その動作は各桁に
おいて同じであるから説明を省略する。数字記憶リレー
9が動作しているときに10番目のインパルスが加えら
れたときは、リレー0をリレー10のように見立てて回
路動作を考えれば実質的にはそれまでの動作と全く同じ
である。ただこのときは桁上出力Dが取出されるように
なつていて、循環計数回路としての役目を果すことにな
る。第7図は本発明の第2の実施例をプロツクで示した
図である。
第4図の実施例に訃ける数字記憶リレー回路11と制御
回路12の間にコネクタ回路14を設け、そして図には
示してないが、数字記憶リレー回路は複数組のリレー回
路を有している。そしてコネクタ回路14により多数の
数字記憶リレー回路の中から希望する1組の数字記憶リ
レー回路を制御リレー回路訃よび一時待避リレー回路の
組に接続するようにしたもので、これによつて多数の数
字記憶リレー回路の制御を可能ならしめたものである。
本発明のインパルス計数回路は、以上説明したように、
使用するリレー特に数字記憶リレーは極めて簡単な構造
であり、また回路構成が機能的に分離されているので、
必要があれば多数の数字記憶リレー回路を制御すること
が可能な回路である。
回路12の間にコネクタ回路14を設け、そして図には
示してないが、数字記憶リレー回路は複数組のリレー回
路を有している。そしてコネクタ回路14により多数の
数字記憶リレー回路の中から希望する1組の数字記憶リ
レー回路を制御リレー回路訃よび一時待避リレー回路の
組に接続するようにしたもので、これによつて多数の数
字記憶リレー回路の制御を可能ならしめたものである。
本発明のインパルス計数回路は、以上説明したように、
使用するリレー特に数字記憶リレーは極めて簡単な構造
であり、また回路構成が機能的に分離されているので、
必要があれば多数の数字記憶リレー回路を制御すること
が可能な回路である。
したがつて本発明によれば極めて経済的なインパルス計
数回路が得られる。
数回路が得られる。
第1図は従来のインパルス計数回路を示した図、第2図
はその動作を示す図、第3図は第1図の回路の出力リー
ドの例を示した図、第4図は本発明のインパルス計数回
路の一実施例をプロツクで示した図、第5図はその詳細
図、第6図は回路の動作を示した図、第7図は本発明の
第2の実施例をプロツクであられした図である。 記号の説明:1〜10は数字記憶リレー、11は数字記
憶リレー回路、12は制御リレー回路、13は一時待避
リレー回路、14はコネクタ回路、Aは初期設定パルス
、Bは計数インパルス、CO〜C3は制御リレー、Dは
桁上げ出力、0M〜9Mは一時待避リレーをあられして
いる。
はその動作を示す図、第3図は第1図の回路の出力リー
ドの例を示した図、第4図は本発明のインパルス計数回
路の一実施例をプロツクで示した図、第5図はその詳細
図、第6図は回路の動作を示した図、第7図は本発明の
第2の実施例をプロツクであられした図である。 記号の説明:1〜10は数字記憶リレー、11は数字記
憶リレー回路、12は制御リレー回路、13は一時待避
リレー回路、14はコネクタ回路、Aは初期設定パルス
、Bは計数インパルス、CO〜C3は制御リレー、Dは
桁上げ出力、0M〜9Mは一時待避リレーをあられして
いる。
Claims (1)
- 1 継電器を使用したインパルス計数回路において、計
数数字の各桁毎に、それぞれの桁の数字を記憶する数字
記憶継電器と、各数字記憶継電器の記憶内容を一時待避
させる一時待避継電器と、前記一時待避させるための制
御を行う制御回路を配設してなり、インパルスが加えら
れたとき前記数字記憶継電器の記憶内容をこの記憶内容
の記憶されている桁の一時待避継電器に移した上で前記
数字記憶継電器の記憶内容を消し、次に前記移された記
憶内容を前記桁の次の桁の数字記憶継電器に移し変えて
一計数させるようにしたインパルス計数回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4777776A JPS5928092B2 (ja) | 1976-04-28 | 1976-04-28 | インパルス計数回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4777776A JPS5928092B2 (ja) | 1976-04-28 | 1976-04-28 | インパルス計数回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52131406A JPS52131406A (en) | 1977-11-04 |
| JPS5928092B2 true JPS5928092B2 (ja) | 1984-07-10 |
Family
ID=12784791
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4777776A Expired JPS5928092B2 (ja) | 1976-04-28 | 1976-04-28 | インパルス計数回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5928092B2 (ja) |
-
1976
- 1976-04-28 JP JP4777776A patent/JPS5928092B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52131406A (en) | 1977-11-04 |
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