JPS5928577A - 金属物貯蔵庫 - Google Patents
金属物貯蔵庫Info
- Publication number
- JPS5928577A JPS5928577A JP57138987A JP13898782A JPS5928577A JP S5928577 A JPS5928577 A JP S5928577A JP 57138987 A JP57138987 A JP 57138987A JP 13898782 A JP13898782 A JP 13898782A JP S5928577 A JPS5928577 A JP S5928577A
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- JP
- Japan
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- hollow
- equilibrium
- hollow chamber
- heat generation
- object storage
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- Pending
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- Preventing Corrosion Or Incrustation Of Metals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
このづ6明は減圧平衡摩擦熱発生機構を用いた金属物貯
蔵庫に関する。
蔵庫に関する。
減圧平衡加熱装置について本発明者は、既に特願昭55
−94630号、特願昭55−94631号、特願昭5
5−132066号、特願昭55−132065号、特
願昭56−29953号又は特願昭56−142440
号、或いは特願昭57−64941号などにおいてその
基本技術及びその応用技術を提案した。即ち、従来一般
に中空室内の被乾燥物の乾燥には、熱源と加熱した気体
を送風する送風装置とを別個に要し、そのため有効なエ
ネルギー利用がなされないという欠点を有した。そこで
特別の熱源を要しない減圧平衡摩擦熱発生機構を有する
中防錆作用に顕著な効果を有することを知見したので本
出願に及んだ。
−94630号、特願昭55−94631号、特願昭5
5−132066号、特願昭55−132065号、特
願昭56−29953号又は特願昭56−142440
号、或いは特願昭57−64941号などにおいてその
基本技術及びその応用技術を提案した。即ち、従来一般
に中空室内の被乾燥物の乾燥には、熱源と加熱した気体
を送風する送風装置とを別個に要し、そのため有効なエ
ネルギー利用がなされないという欠点を有した。そこで
特別の熱源を要しない減圧平衡摩擦熱発生機構を有する
中防錆作用に顕著な効果を有することを知見したので本
出願に及んだ。
以下この発明の実施例の中央断面を表わす第1図に従っ
て説明する。(1)は中空室であり、必要通気箇所以外
は密閉状態に形成してなる。(2)は中空室(11上部
に設置する減圧平衡摩擦熱発生機構であり、この実施例
では回転羽根を有する回転体(3)及び回転体(3)を
内股する略円筒状の吸気筒(4)よりなる。回転体(3
)は電動機(5)で中空室(1)内の気体を吸引・排気
方向に回転可能である。
て説明する。(1)は中空室であり、必要通気箇所以外
は密閉状態に形成してなる。(2)は中空室(11上部
に設置する減圧平衡摩擦熱発生機構であり、この実施例
では回転羽根を有する回転体(3)及び回転体(3)を
内股する略円筒状の吸気筒(4)よりなる。回転体(3
)は電動機(5)で中空室(1)内の気体を吸引・排気
方向に回転可能である。
回転体(3)の回転領域には摩擦熱発生部Aが形成され
る。(6)は外気導入管であり、中空室(υ内にパルプ
(力を介して必9j、量に応じた室外の気体の供給が可
能である。外気導入管(6)は、この実施例では、中空
室内外を連結する途中で減圧平衡摩擦熱発生機構(2)
の排気外を通過することが特願昭57−64991号に
示すいわゆる熱交換機構を有する。
る。(6)は外気導入管であり、中空室(υ内にパルプ
(力を介して必9j、量に応じた室外の気体の供給が可
能である。外気導入管(6)は、この実施例では、中空
室内外を連結する途中で減圧平衡摩擦熱発生機構(2)
の排気外を通過することが特願昭57−64991号に
示すいわゆる熱交換機構を有する。
(8)は金属物貯蔵部でちゃ、この実施例では棚状から
なり、各棚間が通気可能に形成する。(9)は各種金属
であり、棚上に積載する。
なり、各棚間が通気可能に形成する。(9)は各種金属
であり、棚上に積載する。
そこで電動機(5)に通電し回転羽根を有する回転体(
3)を回転すると、密閉した中空室(1)内の空気等の
気体は回転体(3)の吸引排気作用によって次第に排気
減圧され、中空室(1)の室内外の圧力差が、次第に大
きくなるが成る圧力差に達した時点で略平衡状態に達し
、この平衡状、91鍾劃f1持する。この平衡状態にお
ける中空室(1)の内外の圧力差は、回転体(3)の回
転吸引力の大きさと、吸気筒(4)の径と回転体(3)
との間隙の大きさなどによって定まるが、この平衡状1
41は1回転体(3)の回転作用が継続する限り維持さ
れる。この平衡状態では回転体(3)の回転領域内にあ
る摩擦熱発生部Aにおいて空気の滞溜現象が生じ回転体
f4)との摩擦作用が反覆継続するのでtq擦熱が発生
して次第に温度が上昇する。この摩擦熱が中空室(1)
内に伝わり室内を所望の温度に加熱する。
3)を回転すると、密閉した中空室(1)内の空気等の
気体は回転体(3)の吸引排気作用によって次第に排気
減圧され、中空室(1)の室内外の圧力差が、次第に大
きくなるが成る圧力差に達した時点で略平衡状態に達し
、この平衡状、91鍾劃f1持する。この平衡状態にお
ける中空室(1)の内外の圧力差は、回転体(3)の回
転吸引力の大きさと、吸気筒(4)の径と回転体(3)
との間隙の大きさなどによって定まるが、この平衡状1
41は1回転体(3)の回転作用が継続する限り維持さ
れる。この平衡状態では回転体(3)の回転領域内にあ
る摩擦熱発生部Aにおいて空気の滞溜現象が生じ回転体
f4)との摩擦作用が反覆継続するのでtq擦熱が発生
して次第に温度が上昇する。この摩擦熱が中空室(1)
内に伝わり室内を所望の温度に加熱する。
この加熱作用の過程で、外気導入管(6)から外気を導
入すると、中空室内の温度は一時的に降下するが、外気
の導入分だけ中空室(1)内の気化蒸気が回転体(3)
により室外に排出除去されるので乾燥作用は促進する。
入すると、中空室内の温度は一時的に降下するが、外気
の導入分だけ中空室(1)内の気化蒸気が回転体(3)
により室外に排出除去されるので乾燥作用は促進する。
導入気体が外気導入管(6)の途中で熱交換機により加
熱されている場合はよシ乾燥作用は促進する。
熱されている場合はよシ乾燥作用は促進する。
中空室内の乾燥加熱気体により金属の含有する水分は発
散され除去される。
散され除去される。
次に他の発明について実施例の中央断面を表わす第2図
にしたがい説明する。
にしたがい説明する。
第2図に示す実施例は第1図に示す金属物貯蔵庫を他の
中空体00)に内設したものである。この実施例では中
空体叫・は−基からなるが、中空体110)は、その内
部により小さい他の中空体を1又は2、又はそれ以上を
順次内設する多重構造としてもよい。
中空体00)に内設したものである。この実施例では中
空体叫・は−基からなるが、中空体110)は、その内
部により小さい他の中空体を1又は2、又はそれ以上を
順次内設する多重構造としてもよい。
その場合中空室(1)は最も小さい中空体内に内設する
。中空体(10)はこの実施例では減圧平衡摩擦熱発生
機構(2Yを上部に有する。該機構を中空体(10)は
有さなくともよいが、該機構を有することが乾燥効果上
望ましい。中空体(10)に設置する平衡摩擦熱発生機
構(2y′はこの実施例では回転体(3)′及び回転体
(3Yを内設する略円筒状の吸気筒(4)′よシなり、
回1獣体(3)′は電メ助機(5)′で中空体(10)
内の気体を吸引 排気方向に回転可能である。中空体(
10)の減圧平衡摩擦熱発生機構(2)′と中空室(1
)に形成した減I−E平衡摩擦熱元生1幾構(2)の作
動はコントロール装置准(図示せず)により ’+1i
ll禦してもよい。回転体(3)′の回転領域には摩擦
熱発生部A′が形成される。(6どは外気導入管であり
、中空体(1ωの室内にパルプ(n′を介して必要計に
応じた室外の気体の供給が可能である。外気導入管(6
どけ、この実施例では、中空室内外を連結する途中で減
圧平衡摩擦熱発生機構13)’の排気外を通過すること
が特願昭57−64991号に示すいわゆる熱父撲機侶
を有する。
。中空体(10)はこの実施例では減圧平衡摩擦熱発生
機構(2Yを上部に有する。該機構を中空体(10)は
有さなくともよいが、該機構を有することが乾燥効果上
望ましい。中空体(10)に設置する平衡摩擦熱発生機
構(2y′はこの実施例では回転体(3)′及び回転体
(3Yを内設する略円筒状の吸気筒(4)′よシなり、
回1獣体(3)′は電メ助機(5)′で中空体(10)
内の気体を吸引 排気方向に回転可能である。中空体(
10)の減圧平衡摩擦熱発生機構(2)′と中空室(1
)に形成した減I−E平衡摩擦熱元生1幾構(2)の作
動はコントロール装置准(図示せず)により ’+1i
ll禦してもよい。回転体(3)′の回転領域には摩擦
熱発生部A′が形成される。(6どは外気導入管であり
、中空体(1ωの室内にパルプ(n′を介して必要計に
応じた室外の気体の供給が可能である。外気導入管(6
どけ、この実施例では、中空室内外を連結する途中で減
圧平衡摩擦熱発生機構13)’の排気外を通過すること
が特願昭57−64991号に示すいわゆる熱父撲機侶
を有する。
そこで電動機(5)に、im電し回転羽根を有する回転
体(3)を回転すると、密閉した中空室+11内の空気
qの気体は回転体(3)の吸引排気作用によって次第に
JJI”気減圧され、中空室fl)の室内外の圧力差が
、次第に大きくなるが成る圧力差に達した時点で略平衡
状態に達し、この平衡状態を維持する。この平衡状態に
おける中空室(1)の内外の圧力差は、回転体(3)の
回転吸引力の大きさと、吸気筒(4)の径と回転体(3
)との間隙の大きさなどによって定するが、この平衡状
態は、回転体(3)の回転作用が継続する限シ維持され
る。この平衡状態では回転体(3)の回転領域内にある
摩擦熱発生部Aにおいて空気の滞溜現象が生じ回転体(
31との摩擦作用が反噛継続するので摩擦熱が発生して
次第に温度が上昇する。このM情熱が中空室(1)内に
伝わ9室内を所望の温度に加熱する。
体(3)を回転すると、密閉した中空室+11内の空気
qの気体は回転体(3)の吸引排気作用によって次第に
JJI”気減圧され、中空室fl)の室内外の圧力差が
、次第に大きくなるが成る圧力差に達した時点で略平衡
状態に達し、この平衡状態を維持する。この平衡状態に
おける中空室(1)の内外の圧力差は、回転体(3)の
回転吸引力の大きさと、吸気筒(4)の径と回転体(3
)との間隙の大きさなどによって定するが、この平衡状
態は、回転体(3)の回転作用が継続する限シ維持され
る。この平衡状態では回転体(3)の回転領域内にある
摩擦熱発生部Aにおいて空気の滞溜現象が生じ回転体(
31との摩擦作用が反噛継続するので摩擦熱が発生して
次第に温度が上昇する。このM情熱が中空室(1)内に
伝わ9室内を所望の温度に加熱する。
この加熱作用の過程で、外気導入管(6)から外気を導
入すると、中空室内の温度は一時的に降下するが、・外
気の導入分だけ中空室(1)内の気化蒸気が回転体(3
)により室外に排出除去されるので乾燥作用は促進する
。
入すると、中空室内の温度は一時的に降下するが、・外
気の導入分だけ中空室(1)内の気化蒸気が回転体(3
)により室外に排出除去されるので乾燥作用は促進する
。
一方電動機(5)′に通電し回転体(3どを回転すると
、密閉状態の中空体内に充満した中空室(1)から排気
された気体は回転体(3)′の吸引排気作用によって次
第に排気減圧され、中空体(10)内外の圧力差が次第
に大きくなるがある圧力差に達した時点で略平衡状態に
達し、この平衡状態を維持する。
、密閉状態の中空体内に充満した中空室(1)から排気
された気体は回転体(3)′の吸引排気作用によって次
第に排気減圧され、中空体(10)内外の圧力差が次第
に大きくなるがある圧力差に達した時点で略平衡状態に
達し、この平衡状態を維持する。
この平衡状態における中空体(10)の内外の圧力差は
、回転体(3どの回転吸引力の大きさと、吸気筒(4)
′の径と回転体(3)′との間隙の大きさなどによって
定まるが、この平衡状態は、回転体(3)′の回転作用
が継続する限り維持される。
、回転体(3どの回転吸引力の大きさと、吸気筒(4)
′の径と回転体(3)′との間隙の大きさなどによって
定まるが、この平衡状態は、回転体(3)′の回転作用
が継続する限り維持される。
この平衡状態では何転体(3)′の回転領域内にある摩
擦熱発生部A′において空気の滞溜現象が生じ回転体(
3)′との摩擦作用が反覆継続するので摩擦熱が発生し
て次第に温度が上昇する。この摩擦熱が中空体(10)
内に伝わり室内を所望の温度に加熱する。この加熱作用
の過程で、外気導入管(6)′から外気を導入すると9
.中空室内の温度は一時的に降下するが、外気の導入分
だけ中空室+11内の気化蒸気が回転体(3)′により
中空体(10)外に排出除去されるので乾燥作用は促進
する。
擦熱発生部A′において空気の滞溜現象が生じ回転体(
3)′との摩擦作用が反覆継続するので摩擦熱が発生し
て次第に温度が上昇する。この摩擦熱が中空体(10)
内に伝わり室内を所望の温度に加熱する。この加熱作用
の過程で、外気導入管(6)′から外気を導入すると9
.中空室内の温度は一時的に降下するが、外気の導入分
だけ中空室+11内の気化蒸気が回転体(3)′により
中空体(10)外に排出除去されるので乾燥作用は促進
する。
この実施例では外気導入管(6)′は、熱交換機構を有
するため、吸気気体との熱損失をなくして超然効果を向
上することが可能である。このようにして、中空室(1
)から排気された気体は中空体(101に排気された後
、外気導入管(6)から再度中 4゜空室(2)内に
吸気される。本実施例のように中窒体QQ内の気体を減
圧平衡摩擦熱発生機構(2)′で加熱する場合は、加熱
減圧効果は更に向上する。
するため、吸気気体との熱損失をなくして超然効果を向
上することが可能である。このようにして、中空室(1
)から排気された気体は中空体(101に排気された後
、外気導入管(6)から再度中 4゜空室(2)内に
吸気される。本実施例のように中窒体QQ内の気体を減
圧平衡摩擦熱発生機構(2)′で加熱する場合は、加熱
減圧効果は更に向上する。
従って、中空室(1)は中空体内に内設しているため装
置全体としての発熱減圧効果、金属の水分の発散効果は
大きくなり、電動機の小型化、電動機の回転を低回転で
運転することが可能である。又、中空室fl)と中空体
(10)内の気圧差は該装置と中空体外との気圧差腕よ
り小となるため、6壁の厚さは薄くすることが可能とな
る。中空体内に多くの中空体を内設することでこれら効
果は更に増大する。
置全体としての発熱減圧効果、金属の水分の発散効果は
大きくなり、電動機の小型化、電動機の回転を低回転で
運転することが可能である。又、中空室fl)と中空体
(10)内の気圧差は該装置と中空体外との気圧差腕よ
り小となるため、6壁の厚さは薄くすることが可能とな
る。中空体内に多くの中空体を内設することでこれら効
果は更に増大する。
即ち、従来のようなヒータ等の直接的熱源を要せずに、
送風のだめのエネルギーを1回転体の回転作用に基づ゛
く吸引減圧作用と、その減圧作用が平衡された状態での
回転体と気体との摩擦発熱作用とに変換してエネルギー
を無駄なく利用し金属の防錆を効果的におこなうことが
可能である。
送風のだめのエネルギーを1回転体の回転作用に基づ゛
く吸引減圧作用と、その減圧作用が平衡された状態での
回転体と気体との摩擦発熱作用とに変換してエネルギー
を無駄なく利用し金属の防錆を効果的におこなうことが
可能である。
第1図はこの発明の実施例の中央所面図、第2図は他の
発明の実施列の中央IJ’i而図で面る。 (1)−・中空室、(2) 、 (2)’・・・減圧平
衡摩擦熱発生機構−(3) 、 (3)’・・−回転体
、(4) 、 +4)’・・・吸気筒、+51 、 t
fil’・・・電動機、(6) + !6)’・・・外
気導入管、(力、(カへ・・パルプ、(8)・・・金蕩
物貯蔵庫、(9)・・・金属、(10)・・・中窒体第
2図
発明の実施列の中央IJ’i而図で面る。 (1)−・中空室、(2) 、 (2)’・・・減圧平
衡摩擦熱発生機構−(3) 、 (3)’・・−回転体
、(4) 、 +4)’・・・吸気筒、+51 、 t
fil’・・・電動機、(6) + !6)’・・・外
気導入管、(力、(カへ・・パルプ、(8)・・・金蕩
物貯蔵庫、(9)・・・金属、(10)・・・中窒体第
2図
Claims (6)
- (1)減圧平衡摩擦熱発生機構および金属物貯蔵部を中
空室に配設したことを特徴とする金属物貯蔵庫。 - (2) 減圧平衡摩擦熱発生機構が1回転羽根を有す
る回転体を内設する吸気筒である特許請求の範囲第1項
記載の金属物貯蔵庫。 - (3)減圧平衡摩擦熱発生機構および金属物貯蔵部を中
空室に配設し、中空室を他の中空体に内設することを特
徴とする金属物貯蔵庫。 - (4) 中空体が他の中空体を内設してなる特許請求
の範囲第3項記載の金属物貯蔵庫。 - (5) 中空体が減圧平衡摩擦熱発生機構を有する中
空体である特許請求の範囲第3項又は第4項記載の金属
物貯蔵庫。 - (6)減圧平衡摩擦熱発生機構が回転羽根を有する回転
体を内設する吸気気筒である特許請求の範囲第3項、第
4項、第5項いずれか記載の金属物貯蔵庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57138987A JPS5928577A (ja) | 1982-08-09 | 1982-08-09 | 金属物貯蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57138987A JPS5928577A (ja) | 1982-08-09 | 1982-08-09 | 金属物貯蔵庫 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5928577A true JPS5928577A (ja) | 1984-02-15 |
Family
ID=15234829
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57138987A Pending JPS5928577A (ja) | 1982-08-09 | 1982-08-09 | 金属物貯蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5928577A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61236812A (ja) * | 1985-04-12 | 1986-10-22 | Toyo Tire & Rubber Co Ltd | 難燃ウレタンフオ−ムの製造方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5755379A (en) * | 1980-09-22 | 1982-04-02 | Kuboyama Mitsuko | Decompression balanced heat drying method and apparatus |
-
1982
- 1982-08-09 JP JP57138987A patent/JPS5928577A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5755379A (en) * | 1980-09-22 | 1982-04-02 | Kuboyama Mitsuko | Decompression balanced heat drying method and apparatus |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61236812A (ja) * | 1985-04-12 | 1986-10-22 | Toyo Tire & Rubber Co Ltd | 難燃ウレタンフオ−ムの製造方法 |
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