JPS5928728A - カウンタ回路 - Google Patents
カウンタ回路Info
- Publication number
- JPS5928728A JPS5928728A JP14041682A JP14041682A JPS5928728A JP S5928728 A JPS5928728 A JP S5928728A JP 14041682 A JP14041682 A JP 14041682A JP 14041682 A JP14041682 A JP 14041682A JP S5928728 A JPS5928728 A JP S5928728A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- counter
- circuit element
- pulse
- buffer memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K21/00—Details of pulse counters or frequency dividers
Landscapes
- Measurement Of Predetermined Time Intervals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発FJAi、一方向パルスを一定時間計数するサン
プリングカウンタ回路に関するものである。
プリングカウンタ回路に関するものである。
従来、−1同パルスのサンプリングカウンタ回路として
第1図に示すものがめった。なお、ここで#’Z例とし
てダウンパルスのカウントについて説明する。同図にお
いて、(l)框ダウンパルス會発生するパルスジュネレ
ータ(PLG ) 、121 Hダウンパルスr′ft
′f数するカウンタ回路である。また基準クロック発生
回路(3)からのクロック信号がタイマ回路(4)に入
力されており、予め足められた時限設足値SAλfPT
からダウンカウントする。タイマ回路(41のタイムア
ツプ検知により、カウンタ回路(2)の計数値CDTが
バッフアメ−E:1月51にラッチされる。中央処理装
置(6)a必要な時にバッファメモ1月51の内容全読
出丁。また、カウンタ回路(2)、タイマ回路(4)の
起動、停止ケ制御−fる制御ロジック回路(7)かあ/
bO 次に、第1図の動作について説明する0はじめに、中央
処理装置(61a力ウンタ回路(21、タイマ回路+4
1へそれぞれプリセット値CIN 、 SAMPT ’
Ii7記憶させておく。中央処理装置(6)がカウンタ
・タイマのスタート信号會与えると、制御ロジック回路
(7)aカウンタ回路(21、タイマ回路(4)へそh
ぞれ起動指令t−atす。カウンタ回路+211c P
LG +11からのパルス信号全1タイマ回路(4)は
基準クロック発生回路(3)からのクロック會それぞれ
プリセット値からダウンカウントする。
第1図に示すものがめった。なお、ここで#’Z例とし
てダウンパルスのカウントについて説明する。同図にお
いて、(l)框ダウンパルス會発生するパルスジュネレ
ータ(PLG ) 、121 Hダウンパルスr′ft
′f数するカウンタ回路である。また基準クロック発生
回路(3)からのクロック信号がタイマ回路(4)に入
力されており、予め足められた時限設足値SAλfPT
からダウンカウントする。タイマ回路(41のタイムア
ツプ検知により、カウンタ回路(2)の計数値CDTが
バッフアメ−E:1月51にラッチされる。中央処理装
置(6)a必要な時にバッファメモ1月51の内容全読
出丁。また、カウンタ回路(2)、タイマ回路(4)の
起動、停止ケ制御−fる制御ロジック回路(7)かあ/
bO 次に、第1図の動作について説明する0はじめに、中央
処理装置(61a力ウンタ回路(21、タイマ回路+4
1へそれぞれプリセット値CIN 、 SAMPT ’
Ii7記憶させておく。中央処理装置(6)がカウンタ
・タイマのスタート信号會与えると、制御ロジック回路
(7)aカウンタ回路(21、タイマ回路(4)へそh
ぞれ起動指令t−atす。カウンタ回路+211c P
LG +11からのパルス信号全1タイマ回路(4)は
基準クロック発生回路(3)からのクロック會それぞれ
プリセット値からダウンカウントする。
その後、サンプリング時間SAMPTが経過iゐと、タ
イマ回Mtnの計数値ゼロでタイムアツプ検知する。こ
の時点のカウンタ回路(2)のfit 数値CDTがバ
ッファメモリ(6)にラッチされる0バツフアメモリ+
51がラッチしたときに、制御ロジック回路(7)から
カウンタ回路(2)、タイマ回路(4)へそれぞfl、
再び起動指令が送られる0力ウンタ回路(21−タイマ
回路(4)の計数値はそれぞれプリセット値に再設定さ
れ、それぞれの入力パルス信号をダウンカウントしてゆ
く。次のタイムアツプ信号発生1でバッファメモIJ
15111 、前回サンプリング時間内計数値C0IJ
T會保持している。中央処理装置(Cili必要なとき
にこのデータC0UT iバッファメモリ(51から読
み出すことがでさる。
イマ回Mtnの計数値ゼロでタイムアツプ検知する。こ
の時点のカウンタ回路(2)のfit 数値CDTがバ
ッファメモリ(6)にラッチされる0バツフアメモリ+
51がラッチしたときに、制御ロジック回路(7)から
カウンタ回路(2)、タイマ回路(4)へそれぞfl、
再び起動指令が送られる0力ウンタ回路(21−タイマ
回路(4)の計数値はそれぞれプリセット値に再設定さ
れ、それぞれの入力パルス信号をダウンカウントしてゆ
く。次のタイムアツプ信号発生1でバッファメモIJ
15111 、前回サンプリング時間内計数値C0IJ
T會保持している。中央処理装置(Cili必要なとき
にこのデータC0UT iバッファメモリ(51から読
み出すことがでさる。
従来のカウンタ回路でa1単一機能回路の集合で回路素
子の種類が多く、全素子数が多(なるためにプリント印
刷版の果槓夏が下が9.1つのシステムでパルス計測ル
ープが幾つもめ/)場合は、たぐδんのプリント印刷板
が必要になるとAう欠点がβった。
子の種類が多く、全素子数が多(なるためにプリント印
刷版の果槓夏が下が9.1つのシステムでパルス計測ル
ープが幾つもめ/)場合は、たぐδんのプリント印刷板
が必要になるとAう欠点がβった。
この発明は、上記の工f)な従来のカウンタ回路の欠点
を除去するためになされたもので、プログラマブルタイ
マ回路素子ケ使用することに工って回路素子の種類と点
数を減らし、プリント印刷版(7’)集ff[f?上げ
ろことのでさろカウンタ回路を提供テきること?目的と
している。
を除去するためになされたもので、プログラマブルタイ
マ回路素子ケ使用することに工って回路素子の種類と点
数を減らし、プリント印刷版(7’)集ff[f?上げ
ろことのでさろカウンタ回路を提供テきること?目的と
している。
以下、この発明の一実施例?図について説明する。第2
図において、0υにダウンカウンタとプリセット値及び
計数値のバッファメモリと?それぞれ2回路分以上内蔵
したプログラマブルタイマ回路素子で、クロック人力C
LKI VCHPLG +l]からのダウンパルス信号
が、クロック入力CLK2[H基準クロック発生回路(
3)からのクロックがそれぞれ入力される。中央処理装
置(61にプログラマブルタイマ回路素子0υにデータ
全プリセットし、計数値”tmみmす。また、プログラ
マブルタイマ回路黒子aυの各カウンタ回路の起動・停
止?制御する制御ロジック回路a2がめる〇 次に、第2図の動作について説明する。にじめに、中央
処理装置(6)ホプログラマプルタイマ回路素子QIJ
の各回路にプリセット値CIN 、 SAMPT ’i
r記憶させておく。中央処理装置(6)がカウンタ・タ
イマのスタート信号全与えると、制御ロジック回路02
ホプロクラマブルタイマ回路素子01)σ)各ケート人
力GATE 1 、 GATE 2に信号ン与えて各ダ
ウンカウンタ會起動させる。PLG 11+からのノく
ルスイg号、又は基準クロック発生回路のクロック會、
それぞれプリセット値から、ダウンカウントする。
図において、0υにダウンカウンタとプリセット値及び
計数値のバッファメモリと?それぞれ2回路分以上内蔵
したプログラマブルタイマ回路素子で、クロック人力C
LKI VCHPLG +l]からのダウンパルス信号
が、クロック入力CLK2[H基準クロック発生回路(
3)からのクロックがそれぞれ入力される。中央処理装
置(61にプログラマブルタイマ回路素子0υにデータ
全プリセットし、計数値”tmみmす。また、プログラ
マブルタイマ回路黒子aυの各カウンタ回路の起動・停
止?制御する制御ロジック回路a2がめる〇 次に、第2図の動作について説明する。にじめに、中央
処理装置(6)ホプログラマプルタイマ回路素子QIJ
の各回路にプリセット値CIN 、 SAMPT ’i
r記憶させておく。中央処理装置(6)がカウンタ・タ
イマのスタート信号全与えると、制御ロジック回路02
ホプロクラマブルタイマ回路素子01)σ)各ケート人
力GATE 1 、 GATE 2に信号ン与えて各ダ
ウンカウンタ會起動させる。PLG 11+からのノく
ルスイg号、又は基準クロック発生回路のクロック會、
それぞれプリセット値から、ダウンカウントする。
その後サンプリング時間SA MP T経過すると、タ
イムアツプ出力TUP 2から4.14−号が出て、カ
ウンタの=ta値全プログラマブルタイマ回路素子αυ
内ノくソファメモリにラッチする。同時に各カウンタの
計数値a制御信号にエリプリセット直に再設定され、そ
れぞれの入力パルス信号全ダウンカウントしてゆ(0中
央処理装*lB1は必要なときにこのラッチされたデー
タ(:OUT k読み出すこと力H′″C@るOfx
オ、上記実施例でaダウンノ(パルスをカウントf4場
合でめったが、アツブノζルス7カウントする場合でも
第2図V)ようIC接続すれは工いO但し−N進ダウン
カウンタのため、プリセット値CIN。
イムアツプ出力TUP 2から4.14−号が出て、カ
ウンタの=ta値全プログラマブルタイマ回路素子αυ
内ノくソファメモリにラッチする。同時に各カウンタの
計数値a制御信号にエリプリセット直に再設定され、そ
れぞれの入力パルス信号全ダウンカウントしてゆ(0中
央処理装*lB1は必要なときにこのラッチされたデー
タ(:OUT k読み出すこと力H′″C@るOfx
オ、上記実施例でaダウンノ(パルスをカウントf4場
合でめったが、アツブノζルス7カウントする場合でも
第2図V)ようIC接続すれは工いO但し−N進ダウン
カウンタのため、プリセット値CIN。
計数111ICOUTは(N−1)の補数でなければな
らず、中央処理装置(6)で補敬変換が必要になる。2
進カウンタの場合にD 、第3図のようにインバータ回
路03f挿入することに工9中央処理装置(6)での補
数変換が不要になる。
らず、中央処理装置(6)で補敬変換が必要になる。2
進カウンタの場合にD 、第3図のようにインバータ回
路03f挿入することに工9中央処理装置(6)での補
数変換が不要になる。
以上のように、こび)発明によね、ば1つ17)プログ
ラマブルタ・f−7回路素子を用いてカウンタ回路1構
成したので回路素子の種類と点数が減ってプリント印刷
板の集積度が土がり、またダウンノくルスカ+7y)i
c%、アップバルスカウン)Kも使える効果力;ある0
ラマブルタ・f−7回路素子を用いてカウンタ回路1構
成したので回路素子の種類と点数が減ってプリント印刷
板の集積度が土がり、またダウンノくルスカ+7y)i
c%、アップバルスカウン)Kも使える効果力;ある0
第1図は従来のカウンタ回路の構成図、第2崗σこの発
明の一実施例によるカウンタ回路の構成図、第3図ぼこ
の発明の他の実施例によるアップパルス用2進カウンタ
回路の構成図である。 図において、(11・・・パルス計測ル−プ、(2)・
・・従来のカウンタ回路、(3)・・・基本クロック発
生回路、+41・・・従来のタイマ回路、(51・・・
)(ソファメモリ、(6)・・・中央処理装置、(7)
・・・従来のカウンタ回路グ)制御ロジック回路、Oυ
・・・プログラマブルlイマ回路素子、(6)・・・こ
σ)発明の一実施例によるカウンタ回路の1ttt制御
ロジック回路、03・・・インバータ回路でめゐ。 なお、各図中、同一符号ば、同一ろるいa相当S f+
V示″′tものとする。 代理人 葛野信−
明の一実施例によるカウンタ回路の構成図、第3図ぼこ
の発明の他の実施例によるアップパルス用2進カウンタ
回路の構成図である。 図において、(11・・・パルス計測ル−プ、(2)・
・・従来のカウンタ回路、(3)・・・基本クロック発
生回路、+41・・・従来のタイマ回路、(51・・・
)(ソファメモリ、(6)・・・中央処理装置、(7)
・・・従来のカウンタ回路グ)制御ロジック回路、Oυ
・・・プログラマブルlイマ回路素子、(6)・・・こ
σ)発明の一実施例によるカウンタ回路の1ttt制御
ロジック回路、03・・・インバータ回路でめゐ。 なお、各図中、同一符号ば、同一ろるいa相当S f+
V示″′tものとする。 代理人 葛野信−
Claims (1)
- プロセスラインに取り付けられたパルス発生器からの一
方同パルスを一足時間計数するカウンタ回路におりで、
上記パルス全プログラマブルタイマ回路素子に入力し、
サンプリング時間後の計数値全上記プログラマブルタイ
マ回路素子内バッファメモリにラッチさせる工うにした
こと’t−%徴とするカウンタ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14041682A JPS5928728A (ja) | 1982-08-09 | 1982-08-09 | カウンタ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14041682A JPS5928728A (ja) | 1982-08-09 | 1982-08-09 | カウンタ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5928728A true JPS5928728A (ja) | 1984-02-15 |
Family
ID=15268208
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14041682A Pending JPS5928728A (ja) | 1982-08-09 | 1982-08-09 | カウンタ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5928728A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62160727U (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-13 |
-
1982
- 1982-08-09 JP JP14041682A patent/JPS5928728A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62160727U (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-13 |
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