JPS5929012B2 - 移動体の位置情報報知システム - Google Patents
移動体の位置情報報知システムInfo
- Publication number
- JPS5929012B2 JPS5929012B2 JP56036946A JP3694681A JPS5929012B2 JP S5929012 B2 JPS5929012 B2 JP S5929012B2 JP 56036946 A JP56036946 A JP 56036946A JP 3694681 A JP3694681 A JP 3694681A JP S5929012 B2 JPS5929012 B2 JP S5929012B2
- Authority
- JP
- Japan
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- signal
- sign
- base station
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- Expired
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B7/00—Radio transmission systems, i.e. using radiation field
- H04B7/24—Radio transmission systems, i.e. using radiation field for communication between two or more posts
- H04B7/26—Radio transmission systems, i.e. using radiation field for communication between two or more posts at least one of which is mobile
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
- Traffic Control Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、AVM(車両位置自動表示)システム等の移
動体位置情報報知システムに関する。
動体位置情報報知システムに関する。
配車センタでタクシーの配車管理をする場合等に適用さ
れるAVMシステムは現在のところ第1図aに示す様に
サインポストを用いない方式と、bのように固定サイン
ポスト31、32、・・・を用いる方式とを大別される
。サインポスト31、32は一定の範囲毎の例えば電柱
に分散配置される小型の送信機で、その設定位置を示す
固有位置情報信号Z(ZA、ZB・・・は相互を区別す
る信号例えば固有位置毎に異なる数値情報を含むFSK
信号)を常時送信する。第1図aのシステムはこのサイ
ンポストが未だ設置されていないシステムでぁるから、
移動局(タクシー)10の位置設定スイッチ盤11にお
いて多数のスイッチから現在位置を示すものを手動で選
択して可変位置情報信号Yを出力する。この信号Yの性
格は固有の位置情報を含む事において基本的には信号Z
と変らない。データ送出部12でこの信号Yに固有の移
動局番号を付し、それを無線機13から送信すると、基
地局(配車センタ)20の無線機21で受信した信号X
には移動局番号とその位置情報信号Yが含まれるので、
表示装置22でこれを対応づけて表示することができる
。これに対し、第1図bのシステムでは最寄りのサイン
ポスト31(または32、・・・ )からの固有位置情
報信号ZA(ZB・・・・・・)をサインポスト受信機
14で受信してその出力Zにデータ送出部12で移動局
番号を付し、それを無線機13から送信する。
れるAVMシステムは現在のところ第1図aに示す様に
サインポストを用いない方式と、bのように固定サイン
ポスト31、32、・・・を用いる方式とを大別される
。サインポスト31、32は一定の範囲毎の例えば電柱
に分散配置される小型の送信機で、その設定位置を示す
固有位置情報信号Z(ZA、ZB・・・は相互を区別す
る信号例えば固有位置毎に異なる数値情報を含むFSK
信号)を常時送信する。第1図aのシステムはこのサイ
ンポストが未だ設置されていないシステムでぁるから、
移動局(タクシー)10の位置設定スイッチ盤11にお
いて多数のスイッチから現在位置を示すものを手動で選
択して可変位置情報信号Yを出力する。この信号Yの性
格は固有の位置情報を含む事において基本的には信号Z
と変らない。データ送出部12でこの信号Yに固有の移
動局番号を付し、それを無線機13から送信すると、基
地局(配車センタ)20の無線機21で受信した信号X
には移動局番号とその位置情報信号Yが含まれるので、
表示装置22でこれを対応づけて表示することができる
。これに対し、第1図bのシステムでは最寄りのサイン
ポスト31(または32、・・・ )からの固有位置情
報信号ZA(ZB・・・・・・)をサインポスト受信機
14で受信してその出力Zにデータ送出部12で移動局
番号を付し、それを無線機13から送信する。
このためタクシーの運転手が走行中に何も操作すること
なく順次位置情報が送信される点で便利であるが、サイ
ンポストの設置されていないエリアに入ると位置情報は
送出できないので使用可能範囲が限定される欠点がある
。この点第1図aの方式は使用範囲が限られるというこ
とはないが、次第にサインポスト設置による自動化が進
むことを考えると、位置設定スイッチ盤11は逐次サイ
ンポスト受信機14に切り換えられねばならず、これは
結線変更等を伴なうので煩雑である。
なく順次位置情報が送信される点で便利であるが、サイ
ンポストの設置されていないエリアに入ると位置情報は
送出できないので使用可能範囲が限定される欠点がある
。この点第1図aの方式は使用範囲が限られるというこ
とはないが、次第にサインポスト設置による自動化が進
むことを考えると、位置設定スイッチ盤11は逐次サイ
ンポスト受信機14に切り換えられねばならず、これは
結線変更等を伴なうので煩雑である。
本発明は上述した諸点を・一挙に解決しようとするもの
で、その特徴とするところは移動体の位置情報を無線回
線を介して基地局へ送信する位置情報報知システムにお
いて、該移動体は、固定点に設置された固定サインポス
トからの固有位置情報}を受信可能なサインポスト受信
機と、手動設定された可変位置情報信号を送出する位置
設定ユニツトと、該固有位置情報信号が受信されている
間は該信号を、また該固定位置情報信号が受信されてい
ないときは自動的に該可変位置情報信号を該基地局へ送
信する無線機とを備えてなる点にある。
で、その特徴とするところは移動体の位置情報を無線回
線を介して基地局へ送信する位置情報報知システムにお
いて、該移動体は、固定点に設置された固定サインポス
トからの固有位置情報}を受信可能なサインポスト受信
機と、手動設定された可変位置情報信号を送出する位置
設定ユニツトと、該固有位置情報信号が受信されている
間は該信号を、また該固定位置情報信号が受信されてい
ないときは自動的に該可変位置情報信号を該基地局へ送
信する無線機とを備えてなる点にある。
以下、図示の実施例を参照しながらこれを詳細に説明す
る。第2図〜第4図は本発明の異なる実施例で、第1図
と同一部分には同一符号が付してある。
る。第2図〜第4図は本発明の異なる実施例で、第1図
と同一部分には同一符号が付してある。
本発明の移動局10は第1図bと同様にサインポスト受
信機14を有し、且つ位置設定ユニツト15を有する。
この位置設定ユニツト15は第2図の場合は第1図aの
位置設定スイツチ盤11であり、また第3図の場合は可
搬サインポス口6であり、更に第4図の場合には可搬サ
インポスト16と第2サインポスト受信機17からなる
。以下順に動作を説明する。第2図の例では、位置設定
ユニツ口5からの手動設定された可変位置情報信号Yが
常時切替スイツチ18に導びかれ、且つサインポスト受
信機14の出力も切替スイツチ18に導びかれる。
信機14を有し、且つ位置設定ユニツト15を有する。
この位置設定ユニツト15は第2図の場合は第1図aの
位置設定スイツチ盤11であり、また第3図の場合は可
搬サインポス口6であり、更に第4図の場合には可搬サ
インポスト16と第2サインポスト受信機17からなる
。以下順に動作を説明する。第2図の例では、位置設定
ユニツ口5からの手動設定された可変位置情報信号Yが
常時切替スイツチ18に導びかれ、且つサインポスト受
信機14の出力も切替スイツチ18に導びかれる。
切替スイツチ18は、サインポスト受信機14が固定サ
インポスト30からの固有位置情報信号Zを受信、検出
したときに送出される検出信号1によつて、該受信機1
4の出力、従つて固有位置情報信号Zをデータ送出部1
2に与えるように切替る。逆に検出信号7がなければ位
置設定ユニツ口5からの可変位置情報信号Yが切替スイ
ツチ18を通してデータ送出部12へ導びかれる。従つ
て、サインポスト未設置のエリアでは位置設定ユニツト
15からの可変位置情報信号Yが基地局20へ送られる
が、サインポスト設置エリアに入ると自動的に切替えが
行なわれ、固定サインポスト30からの固有位置情報信
号Zが移動局10を経由して優先的に基地局20に送ら
れる。いずれの場合でもデータ送出部12で移動局番号
が付される点は第1図と変らない。送出する位置情報が
サインポスト受信機出力Zから位置設定ユニツト出力Y
に切換つたことはランプ等により表示するとよく、この
ようにしておけば運転者は該ランプの点灯を見て送出位
置情報が出力Zから出力Yに代つたことを知り、位置設
定ユニツト15が現在位置に正しく合わされているかを
チエツクし、必要に応じて修正することができる。第3
図は位置設定ユニツト15を可搬サインポスト16とし
たものである。
インポスト30からの固有位置情報信号Zを受信、検出
したときに送出される検出信号1によつて、該受信機1
4の出力、従つて固有位置情報信号Zをデータ送出部1
2に与えるように切替る。逆に検出信号7がなければ位
置設定ユニツ口5からの可変位置情報信号Yが切替スイ
ツチ18を通してデータ送出部12へ導びかれる。従つ
て、サインポスト未設置のエリアでは位置設定ユニツト
15からの可変位置情報信号Yが基地局20へ送られる
が、サインポスト設置エリアに入ると自動的に切替えが
行なわれ、固定サインポスト30からの固有位置情報信
号Zが移動局10を経由して優先的に基地局20に送ら
れる。いずれの場合でもデータ送出部12で移動局番号
が付される点は第1図と変らない。送出する位置情報が
サインポスト受信機出力Zから位置設定ユニツト出力Y
に切換つたことはランプ等により表示するとよく、この
ようにしておけば運転者は該ランプの点灯を見て送出位
置情報が出力Zから出力Yに代つたことを知り、位置設
定ユニツト15が現在位置に正しく合わされているかを
チエツクし、必要に応じて修正することができる。第3
図は位置設定ユニツト15を可搬サインポスト16とし
たものである。
この可搬サインポス口6は手動操作により異なる位置情
報信号Yを狭範囲(例えば数m範囲)に送信する小型の
無線送信機で、その出力は同一移動局10内のサインポ
スト受信機14で受信される。受信機14は本来外部の
固定サインポスト30からの固有位置情報信号Zを受信
するものであるが、サインポスト未設置エリアでは信号
Zを受信できないので、自動的に可搬サインポスト16
からの可変位置情報信号Yが受信機14、データ送出部
12、無線機13を経て基地局20へ送られる。これに
対しサインポスト設置エリアでは固定サインポスト30
からの固有位置情報信号Zが受信できるのでこれを優先
して基地局20へ送る。この自動切替えには次の幾つか
の力法を採り得る。
報信号Yを狭範囲(例えば数m範囲)に送信する小型の
無線送信機で、その出力は同一移動局10内のサインポ
スト受信機14で受信される。受信機14は本来外部の
固定サインポスト30からの固有位置情報信号Zを受信
するものであるが、サインポスト未設置エリアでは信号
Zを受信できないので、自動的に可搬サインポスト16
からの可変位置情報信号Yが受信機14、データ送出部
12、無線機13を経て基地局20へ送られる。これに
対しサインポスト設置エリアでは固定サインポスト30
からの固有位置情報信号Zが受信できるのでこれを優先
して基地局20へ送る。この自動切替えには次の幾つか
の力法を採り得る。
1つは、可搬サインポス口6の出力を位置情報Yの1プ
ロツク長(例えば255ms)毎に断続し、且つ信号Z
の受信レベルより高くして送出する。
ロツク長(例えば255ms)毎に断続し、且つ信号Z
の受信レベルより高くして送出する。
外部からの信号Zは連続して受信されるが信号Yと重な
る時間帯では高レベルの信号Yが抽出されるので、結局
受信機14の入力は信号YとZがプロツク単位で交互に
到来するのと等価になる。この様な状態で受信機14に
予めレベルの低い外部からの信号Zがあればこれを選択
する機能を備えさせておけば、サインポスト設置エリア
では固有位置情報信号Zが取込まれ、サインポストが無
いエリアでは可搬サインポスト15からの位置情報Yが
取込まれることになる。
る時間帯では高レベルの信号Yが抽出されるので、結局
受信機14の入力は信号YとZがプロツク単位で交互に
到来するのと等価になる。この様な状態で受信機14に
予めレベルの低い外部からの信号Zがあればこれを選択
する機能を備えさせておけば、サインポスト設置エリア
では固有位置情報信号Zが取込まれ、サインポストが無
いエリアでは可搬サインポスト15からの位置情報Yが
取込まれることになる。
なおこれらの情報Y,Zは断続するが、移動局10また
は基地局20で1プロツクでも信号YまたはZが検出さ
れれば、それを保持するようにしておけば断続受信によ
る不都合はない。他の方法は、可搬サインポスト16か
ら受信機14の受信可能な最低レベルに近い微弱な出力
を連続送信させるものである。このようにすれば受信機
14は信号Y,Zのうちレベルの高いものを受信、出力
するので、サインポスト非設置エリアでは信号Yが、ま
たサインポスト設置エリアでは信号Zが基地局20へ送
られる。勿論、サインポスト受信機14における固定サ
インポスト30からの受信レベルが所定値以下に下つた
とき可搬サインポスト16を起動させるようにしてもよ
い。なおこの場合のサインポスト30および15の各送
信々号には周波数差を持たせる等、相互を区別するため
の適宜の手段をとつておく。第4図の例は、断続送信す
る可搬サインポスト16と、その出力断期間に固定サイ
ンポスト30からの信号Zを受信する第2サインポスト
受信機17で位置設定ユニツト15を構成したものであ
る。
は基地局20で1プロツクでも信号YまたはZが検出さ
れれば、それを保持するようにしておけば断続受信によ
る不都合はない。他の方法は、可搬サインポスト16か
ら受信機14の受信可能な最低レベルに近い微弱な出力
を連続送信させるものである。このようにすれば受信機
14は信号Y,Zのうちレベルの高いものを受信、出力
するので、サインポスト非設置エリアでは信号Yが、ま
たサインポスト設置エリアでは信号Zが基地局20へ送
られる。勿論、サインポスト受信機14における固定サ
インポスト30からの受信レベルが所定値以下に下つた
とき可搬サインポスト16を起動させるようにしてもよ
い。なおこの場合のサインポスト30および15の各送
信々号には周波数差を持たせる等、相互を区別するため
の適宜の手段をとつておく。第4図の例は、断続送信す
る可搬サインポスト16と、その出力断期間に固定サイ
ンポスト30からの信号Zを受信する第2サインポスト
受信機17で位置設定ユニツト15を構成したものであ
る。
サインポスト受信機14と17を同じ性能のものとすれ
ば固定サインポスト30からの電波を受信機14が受信
不能となる場合は受信機17も同様であり、このとき可
搬サインポスト16を起動させれば、前述の自動切換を
容易に行なうことができる。この場合サインポスト受信
機17のアンテナは可搬サインポスト16の電波を受け
にくいようにしておけば、前記の周波数差を持たせる等
の措置は不要である。以上述べたように本発明によれば
、サインポスト未設置エリアでは移動局で手動設定した
位置情報が、またサインポスト設置エリアでは手動設定
により発生する様なミスのない確実な固定サインポスト
からの位置情報が優先的に基地局へ送信され、移動局の
行動範囲を制約することなく、そして外部に設置された
サインポストの利点を充分に活用しながら確実な位置情
報通報が行なえる。
ば固定サインポスト30からの電波を受信機14が受信
不能となる場合は受信機17も同様であり、このとき可
搬サインポスト16を起動させれば、前述の自動切換を
容易に行なうことができる。この場合サインポスト受信
機17のアンテナは可搬サインポスト16の電波を受け
にくいようにしておけば、前記の周波数差を持たせる等
の措置は不要である。以上述べたように本発明によれば
、サインポスト未設置エリアでは移動局で手動設定した
位置情報が、またサインポスト設置エリアでは手動設定
により発生する様なミスのない確実な固定サインポスト
からの位置情報が優先的に基地局へ送信され、移動局の
行動範囲を制約することなく、そして外部に設置された
サインポストの利点を充分に活用しながら確実な位置情
報通報が行なえる。
第1図A,bは従来のAVMシステムの異なるを示すプ
ロツク図、第2図〜第4図は本発明の異なる実施例を示
すプロツク図である。 図中、10は移動局、13はその無線機、14はサイン
ポスト受信機、15は位置設定ユニツト、20は基地局
、30は固定サインポストである。
ロツク図、第2図〜第4図は本発明の異なる実施例を示
すプロツク図である。 図中、10は移動局、13はその無線機、14はサイン
ポスト受信機、15は位置設定ユニツト、20は基地局
、30は固定サインポストである。
Claims (1)
- 1 移動体の位置情報を無線回線を介して基地局へ送信
する位置情報報知システムにおいて、該移動体は、固定
点に設置された固定サインポストからの固有位置情報を
受信可能なサインポスト受信機と、手動設定された可変
位置情報信号を送出する位置設定ユニットと、該固有位
置情報信号が受信されている間は該信号を、また該固定
位置情報信号が受信されていないときは自動的に該可変
位置情報信号を該基地局へ送信する無線機とを備えてな
ることを特徴とする移動体の位置情報報知システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56036946A JPS5929012B2 (ja) | 1981-03-13 | 1981-03-13 | 移動体の位置情報報知システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56036946A JPS5929012B2 (ja) | 1981-03-13 | 1981-03-13 | 移動体の位置情報報知システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57152241A JPS57152241A (en) | 1982-09-20 |
| JPS5929012B2 true JPS5929012B2 (ja) | 1984-07-17 |
Family
ID=12483911
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56036946A Expired JPS5929012B2 (ja) | 1981-03-13 | 1981-03-13 | 移動体の位置情報報知システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5929012B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6461132A (en) * | 1987-09-01 | 1989-03-08 | Mitsubishi Electric Corp | Position detector for mobile station |
-
1981
- 1981-03-13 JP JP56036946A patent/JPS5929012B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57152241A (en) | 1982-09-20 |
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