JPS592917Y2 - コアセッタのコアホ−ルド治具取付装置 - Google Patents
コアセッタのコアホ−ルド治具取付装置Info
- Publication number
- JPS592917Y2 JPS592917Y2 JP3715381U JP3715381U JPS592917Y2 JP S592917 Y2 JPS592917 Y2 JP S592917Y2 JP 3715381 U JP3715381 U JP 3715381U JP 3715381 U JP3715381 U JP 3715381U JP S592917 Y2 JPS592917 Y2 JP S592917Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- core
- clamp arm
- holding jig
- core holding
- setter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Casting Devices For Molds (AREA)
- Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、コアを保持して所定位置に搬送するコアセツ
タにおいて、コア保持用のコアホールド治具を簡便に着
脱し得るコアセツタのコアホールド治具取付装置に関す
るものである。
タにおいて、コア保持用のコアホールド治具を簡便に着
脱し得るコアセツタのコアホールド治具取付装置に関す
るものである。
自動車エンジン等のシリンダブロック用鋳型の組み付け
においては、シェル型等の中子をコアセツタのコアホー
ルド治具で保持して、コンベヤライン上の主型もしくは
コア組立て用治具にセットしているが、最近、自動車の
需要は各車種にわたって多様化しており、それぞれの製
作台数および納期を普遍的に充足させるには、多品種の
シリンダブロックを平均して生産する必要があるために
、1日の鋳型製作量は、各車種毎の計画月産量を圧縮し
た(たとえば1000台/月XI/25=40台/日)
日産量を混合するタクトで実施される場合が多い。
においては、シェル型等の中子をコアセツタのコアホー
ルド治具で保持して、コンベヤライン上の主型もしくは
コア組立て用治具にセットしているが、最近、自動車の
需要は各車種にわたって多様化しており、それぞれの製
作台数および納期を普遍的に充足させるには、多品種の
シリンダブロックを平均して生産する必要があるために
、1日の鋳型製作量は、各車種毎の計画月産量を圧縮し
た(たとえば1000台/月XI/25=40台/日)
日産量を混合するタクトで実施される場合が多い。
そこで、コアを保持するコアホールド治具を各車種相別
に準備しておき、鋳型の種類が変わる際にコアホールド
治具の取替え作業を行っている。
に準備しておき、鋳型の種類が変わる際にコアホールド
治具の取替え作業を行っている。
しかしながら、このコアホールド治具は形状および重量
が大きいうえに、コアセツタ本体との取付は部分がフラ
ンジ接合などの構造でコアセツタへの着脱が容易でなく
、鋳型の種類変更の段取り替えに多くの時間と労力を費
やして作業性、生産性がともに低下する欠点がある。
が大きいうえに、コアセツタ本体との取付は部分がフラ
ンジ接合などの構造でコアセツタへの着脱が容易でなく
、鋳型の種類変更の段取り替えに多くの時間と労力を費
やして作業性、生産性がともに低下する欠点がある。
本考案は、かかる欠点に鑑みてなされたものであり、コ
アホールド治具はコアセツタに対してダボ嵌合で位置決
めするとともに、アクチュエータを具備するクランプ手
段の回動動作および昇降動作によってコアホールド治具
を容易、かつ確実に着脱し、該コアホールド治具の交換
作業の省力化を図ったコアセツタのコアホールド治具取
付は装置を提供することを目的とする。
アホールド治具はコアセツタに対してダボ嵌合で位置決
めするとともに、アクチュエータを具備するクランプ手
段の回動動作および昇降動作によってコアホールド治具
を容易、かつ確実に着脱し、該コアホールド治具の交換
作業の省力化を図ったコアセツタのコアホールド治具取
付は装置を提供することを目的とする。
以下、本考案装置を一実施例について詳細に説明する。
1はコアホールド治具2をコアセツタ3の本体フレーム
4に着脱自在に連結するコアホールド治具取付装置であ
り、本体フレーム4に対してコアホールド治具2をダボ
嵌合で位置決めする複数(たとえば4組)の位置決め手
段5,5・・・と、コアホールド治具2を本体フレーム
4に着脱自在に固縛する複数(たとえば4組)のクラン
プ機構6,6・・・とを主要構成要素として包含してい
る。
4に着脱自在に連結するコアホールド治具取付装置であ
り、本体フレーム4に対してコアホールド治具2をダボ
嵌合で位置決めする複数(たとえば4組)の位置決め手
段5,5・・・と、コアホールド治具2を本体フレーム
4に着脱自在に固縛する複数(たとえば4組)のクラン
プ機構6,6・・・とを主要構成要素として包含してい
る。
位置決め手段5は、前記本体フレーム4の外端部に案内
面7を具備して穿設された合せ孔8,8・・・と、該合
せ孔に対して着脱自在に嵌挿するように、コアホールド
治具2の治具フレーム9の外側方位置に立設した吊りロ
ッド10,10・・・の上端部に、それぞれ上向きに形
成されたダボ11,11・・・とから成り立っている。
面7を具備して穿設された合せ孔8,8・・・と、該合
せ孔に対して着脱自在に嵌挿するように、コアホールド
治具2の治具フレーム9の外側方位置に立設した吊りロ
ッド10,10・・・の上端部に、それぞれ上向きに形
成されたダボ11,11・・・とから成り立っている。
さらに、前記吊りロッド10゜10・・・は治具フレー
ム9に対して遊動自在となるように、その中間部が治具
フレーム9から外側方へ延設した保持部材12.12・
・・に遊動自在に保持されるとともに、吊りロッド10
,10・・・の下端部が球面軸受13.13・・・、中
間バー14.14・・・、球面軸受15.15・・・お
よびブラケツ) 16.16・・・を介して治具フレー
ム9に連設されている。
ム9に対して遊動自在となるように、その中間部が治具
フレーム9から外側方へ延設した保持部材12.12・
・・に遊動自在に保持されるとともに、吊りロッド10
,10・・・の下端部が球面軸受13.13・・・、中
間バー14.14・・・、球面軸受15.15・・・お
よびブラケツ) 16.16・・・を介して治具フレー
ム9に連設されている。
17.17・・・はコア、18.18・・・は図示省略
したシリンダによりコア17を保持する保持アームであ
る。
したシリンダによりコア17を保持する保持アームであ
る。
クランプ機構6は、クランプアーム21.従動部材22
、係合手段23、ベルクランク24および油圧シリンダ
等のアクチュエータ25を連設したものである。
、係合手段23、ベルクランク24および油圧シリンダ
等のアクチュエータ25を連設したものである。
クランプアーム21は、下端部がL字状に折曲したフォ
ーク部26に形成されて前記吊すロッド10の外側方位
置から該吊すロッドの鍔部F、 Fに着脱自在に係合
せしめ、上端部を従動部材22の外側面に連設してポル
) 27.27で固定されている。
ーク部26に形成されて前記吊すロッド10の外側方位
置から該吊すロッドの鍔部F、 Fに着脱自在に係合
せしめ、上端部を従動部材22の外側面に連設してポル
) 27.27で固定されている。
従動部材22は中間部に縦方向の基部長孔28と、該基
部長孔の近傍位置で従動部材22の中間部から下端部に
向って縦方向に彎曲する案内長孔29とが穿設され、該
案内長孔は上半部が基部長孔28の上部中心点から半径
Rの円弧に沿った彎曲部30に、下半部が基部長孔28
と平行する縦長部31に形成されている。
部長孔の近傍位置で従動部材22の中間部から下端部に
向って縦方向に彎曲する案内長孔29とが穿設され、該
案内長孔は上半部が基部長孔28の上部中心点から半径
Rの円弧に沿った彎曲部30に、下半部が基部長孔28
と平行する縦長部31に形成されている。
さらに、案内長孔29の下方端面にカム部32が形成さ
れ、また、従動部材22の上端部には、従動ピン33が
基部長孔2Bの縦中心線からはずれた偏心部Eに設けら
れ、本体フレーム4にブラケット34を介して固設した
係合ピン35.35に、基部長孔28および案内長孔2
9を保合することにより、クランプアーム21を本体フ
レーム4に対して下向きに連係せしめる係合手段23が
構成されている。
れ、また、従動部材22の上端部には、従動ピン33が
基部長孔2Bの縦中心線からはずれた偏心部Eに設けら
れ、本体フレーム4にブラケット34を介して固設した
係合ピン35.35に、基部長孔28および案内長孔2
9を保合することにより、クランプアーム21を本体フ
レーム4に対して下向きに連係せしめる係合手段23が
構成されている。
ベルクランク24は、本体フレーム4に固設したブラケ
ット36に中間部が枢支され、かつ先端部に穿設された
長孔状の連接孔37を従動部材22の従動ピン33に係
合せしめるとともに、基端部がアクチュエータ25の先
端部に枢着され、該アクチュエータはその基端部が本体
フレーム4に枢支されている。
ット36に中間部が枢支され、かつ先端部に穿設された
長孔状の連接孔37を従動部材22の従動ピン33に係
合せしめるとともに、基端部がアクチュエータ25の先
端部に枢着され、該アクチュエータはその基端部が本体
フレーム4に枢支されている。
B、 B・・・は従動ピン33および係合ピン35.3
5に嵌着された球軸受である。
5に嵌着された球軸受である。
なお、基部長孔28、案内長孔29および保合ピン35
.35は本例に代えて本体フレーム4および従動部材2
2に設けることができる。
.35は本例に代えて本体フレーム4および従動部材2
2に設けることができる。
次に、本考案装置の作用について説明する。
クランプ動作においては、クランプ機構6,6・・・が
開放姿勢(第1図、第2図の鎖線位置)にあるとき、ア
クチュエータ25を前進駆動するとベルクランク24は
反時計方向に回動する。
開放姿勢(第1図、第2図の鎖線位置)にあるとき、ア
クチュエータ25を前進駆動するとベルクランク24は
反時計方向に回動する。
従動部材22はこの動作をうけて案内長孔28の彎曲部
30の案内で時計方向に回動し、クランプアーム21の
フォーク部26が吊すロッド10の鍔部F、 Fに係合
したのち、基部長孔28および案内長孔29の縦長部3
1が係合ピン35.35に案内されてフォーク部26が
上昇し、吊りロッド10,10・・・を本体フレーム4
に固縛してコアホールド治具2がコアセツタ3に装着さ
れる。
30の案内で時計方向に回動し、クランプアーム21の
フォーク部26が吊すロッド10の鍔部F、 Fに係合
したのち、基部長孔28および案内長孔29の縦長部3
1が係合ピン35.35に案内されてフォーク部26が
上昇し、吊りロッド10,10・・・を本体フレーム4
に固縛してコアホールド治具2がコアセツタ3に装着さ
れる。
アンクランプ動作においては、アクチュエータ25を後
退駆動すると、ベルクランク24は時計方向に回動し、
従動部材22は基部長孔28および案内長孔縦長部31
の係合ピン35.35による案内でその下降端に到達す
ると、従動部材22が基部長孔28の係合ピン35を支
点として反時計方向に回動し、カム部32で吊りロッド
10のダボ11の上端面を押圧するとともに、該吊すロ
ッドの鍔部F、 Fからクランプアーム21のフォー
ク部26を離脱させて、コアホールド冶具2が取りはず
される。
退駆動すると、ベルクランク24は時計方向に回動し、
従動部材22は基部長孔28および案内長孔縦長部31
の係合ピン35.35による案内でその下降端に到達す
ると、従動部材22が基部長孔28の係合ピン35を支
点として反時計方向に回動し、カム部32で吊りロッド
10のダボ11の上端面を押圧するとともに、該吊すロ
ッドの鍔部F、 Fからクランプアーム21のフォー
ク部26を離脱させて、コアホールド冶具2が取りはず
される。
なお、この実施例では、コアホールド治具2のダボ11
を従動部材22のカム部32で直接押下げるようにした
が、コアホールド治具2のフレームを押し下げるように
してもよい。
を従動部材22のカム部32で直接押下げるようにした
が、コアホールド治具2のフレームを押し下げるように
してもよい。
本考案は上記の構成により、コアセツタは本体フレーム
にコアホールド治具を位置決めするダボを有し、また、
クランプアームが係合手段により下向きに連係され、ク
ランプアームは係合手段の下方部分にカム部が形成され
、かつ保合手段を構成する長孔の縦中心線からはずれた
偏心部に、該偏心部を上下駆動せしめるアクチュエータ
が連結されたことにより、コアホールド治具を着脱する
クランプアームの上下動作および回動動作が、アクチュ
エータの単純な進退動作でなしうるので、コアホールド
治具の交換作業が極めて簡略化され、作業性、生産性と
もに向上するという優れた効果をもつものである。
にコアホールド治具を位置決めするダボを有し、また、
クランプアームが係合手段により下向きに連係され、ク
ランプアームは係合手段の下方部分にカム部が形成され
、かつ保合手段を構成する長孔の縦中心線からはずれた
偏心部に、該偏心部を上下駆動せしめるアクチュエータ
が連結されたことにより、コアホールド治具を着脱する
クランプアームの上下動作および回動動作が、アクチュ
エータの単純な進退動作でなしうるので、コアホールド
治具の交換作業が極めて簡略化され、作業性、生産性と
もに向上するという優れた効果をもつものである。
図面は本考案装置の実施態様を例示し、第1図はホール
ド治具取付装置を設けたコアセッタの正面図、第2図は
コアホールド治具取付装置の中央縦断面図、第3図は第
2図のIII−III線における断面図である。 1・・・・・・コアホールド治具取付装置、2・・・・
・・コアホールド治具、3・・・・・・コアセッタ、4
・・開本体フレーム、11・・・・・・ダボ、21・・
曲クランプアーム、23・・・・・・係合手段、25・
・・・・・アクチュエータ、28・・四基部長孔、29
・・・・・・案内長孔、32・・・・・・カム部、35
・・曲係合ピン、E・・・・・・偏心部。
ド治具取付装置を設けたコアセッタの正面図、第2図は
コアホールド治具取付装置の中央縦断面図、第3図は第
2図のIII−III線における断面図である。 1・・・・・・コアホールド治具取付装置、2・・・・
・・コアホールド治具、3・・・・・・コアセッタ、4
・・開本体フレーム、11・・・・・・ダボ、21・・
曲クランプアーム、23・・・・・・係合手段、25・
・・・・・アクチュエータ、28・・四基部長孔、29
・・・・・・案内長孔、32・・・・・・カム部、35
・・曲係合ピン、E・・・・・・偏心部。
Claims (1)
- コアセツタにコアをつかむコアホールド治具を着脱自在
に取付けるものであって、コアセツタの本体フレームと
この本体フレームに配置されコアホールド治具を取付け
るためのクランプアームとを有し、本体フレームには、
コアホールド治具を位置決めするダボがあり、係合手段
を介してクランプアームが下向きに連係され、該係合手
段がクランプアームの上半分と本体フレームの外側部と
に設けられ、互いに係合する縦方向の長孔と保合ピンと
で構成され、該クランプアームは係合手段の下方部分に
カム部が形成され、かつ長孔の縦中心線からはずれた偏
心部に該偏心部を上下駆動せしめるアクチュエータが連
結され、クランプアームの回動によってコアホールド治
具をクランプし、アンクランプのときのクランプアーム
の開き動作に伴うカム部の回動によって該カム部がコア
ホールド治具の上面への当接をなし、それによってダボ
嵌合の解除を行うようにしたことを特徴とするコアセツ
タのコアホールド治具取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3715381U JPS592917Y2 (ja) | 1981-03-16 | 1981-03-16 | コアセッタのコアホ−ルド治具取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3715381U JPS592917Y2 (ja) | 1981-03-16 | 1981-03-16 | コアセッタのコアホ−ルド治具取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57152348U JPS57152348U (ja) | 1982-09-24 |
| JPS592917Y2 true JPS592917Y2 (ja) | 1984-01-26 |
Family
ID=29834358
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3715381U Expired JPS592917Y2 (ja) | 1981-03-16 | 1981-03-16 | コアセッタのコアホ−ルド治具取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS592917Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60108449U (ja) * | 1983-12-28 | 1985-07-23 | トヨタ自動車株式会社 | 鋳造機用金型クランプ装置 |
-
1981
- 1981-03-16 JP JP3715381U patent/JPS592917Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57152348U (ja) | 1982-09-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS592917Y2 (ja) | コアセッタのコアホ−ルド治具取付装置 | |
| CN214135466U (zh) | 一种电镀加工件的抛光设备 | |
| CN121373305A (zh) | 一种具有蜡模清洗功能的蜡模组焊装置及蜡模组模方法 | |
| CN217965605U (zh) | 床架部件焊接双工位工装 | |
| US4741380A (en) | Combined mold assembly and inspection device for core and shell shooters | |
| CN214685304U (zh) | 一种用于加工电机机壳的工装夹具 | |
| JPS592918Y2 (ja) | コアセッタ用コアホ−ルド装置 | |
| CN216325335U (zh) | 一种便于调节定位的曲轴钻孔夹具 | |
| CN217452092U (zh) | 一种定位脱模装置 | |
| US4108234A (en) | Method and machine for producing sand molds | |
| JPH0218182A (ja) | 自動車用部品の取付装置 | |
| JPH0117388Y2 (ja) | ||
| JPS6215326B2 (ja) | ||
| CN216608016U (zh) | 一种发动机缸盖工装夹具 | |
| CN220806040U (zh) | 多工位汽车零部件定位加工工装 | |
| CN222554001U (zh) | 一种高强度碳纤维复合材料底板制造模具 | |
| CN224043504U (zh) | 一种用于汽车压铸部件的夹具装置 | |
| CN222681655U (zh) | 一种脱模装置 | |
| CN223368856U (zh) | 一种转向节主销孔钻孔夹具 | |
| CN221132774U (zh) | 一种汽车压铸件加工用夹具 | |
| CN224115122U (zh) | 一种树脂砂铸造缸体时泥芯的支撑机构 | |
| CN216548296U (zh) | 一种通过传感器判断零件正反方向的机构 | |
| JPH0710869Y2 (ja) | オートバイフレームの溶接治具 | |
| JPH069731Y2 (ja) | 上下機構付製品冷却水槽 | |
| CN212419586U (zh) | 一种带有勾形件的锻造模具 |