JPS5929237A - 多段階変倍複写機の光学系の位置決め機構 - Google Patents
多段階変倍複写機の光学系の位置決め機構Info
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- JPS5929237A JPS5929237A JP13954382A JP13954382A JPS5929237A JP S5929237 A JPS5929237 A JP S5929237A JP 13954382 A JP13954382 A JP 13954382A JP 13954382 A JP13954382 A JP 13954382A JP S5929237 A JPS5929237 A JP S5929237A
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- positioning
- magnification
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- optical system
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims abstract description 29
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/04—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for exposing, i.e. imagewise exposure by optically projecting the original image on a photoconductive recording material
- G03G15/041—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for exposing, i.e. imagewise exposure by optically projecting the original image on a photoconductive recording material with variable magnification
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Variable Magnification In Projection-Type Copying Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、多段階変(j〜複万tぷ、の光学系の位1行
決め機構に関するものである。
決め機構に関するものである。
変倍機1j騎を台する複写機の光学系は、一般に、弯倍
時にはレンズ位置を動がして、レンズと物体間距!i1
+1及びレンズと像間距離を変えている。また、固定焦
点距離のレンズを用いるときは、全光1734Wも変わ
るので、その)+li iFとして、ミラー等の位置を
弯える必要がある。そして、多段階変倍複写機にあって
は、レンズやミラーを動がず場合、従井:レンズやミラ
ーをス1−ツバ部材に押しつりで位置決めされていたが
、ストッパ部月が尚数個になると、光学系移動時に小成
・要なスト、パ部を退避させる・ソ・要がある。そして
、変倍倍率が多くなるに従い、ストッパの数も同I;1
〉に多く°シなりればならない。例えば第1図の如く、
光学系のレンズ又はミラーに3つの停止1−位置s1、
s2、s2が必要な)局舎、3つのスI・ツバjjl柑
1;I、1b、1(2の1つを、それぞれ(;I属のソ
レノイM 2 a、2b。
時にはレンズ位置を動がして、レンズと物体間距!i1
+1及びレンズと像間距離を変えている。また、固定焦
点距離のレンズを用いるときは、全光1734Wも変わ
るので、その)+li iFとして、ミラー等の位置を
弯える必要がある。そして、多段階変倍複写機にあって
は、レンズやミラーを動がず場合、従井:レンズやミラ
ーをス1−ツバ部材に押しつりで位置決めされていたが
、ストッパ部月が尚数個になると、光学系移動時に小成
・要なスト、パ部を退避させる・ソ・要がある。そして
、変倍倍率が多くなるに従い、ストッパの数も同I;1
〉に多く°シなりればならない。例えば第1図の如く、
光学系のレンズ又はミラーに3つの停止1−位置s1、
s2、s2が必要な)局舎、3つのスI・ツバjjl柑
1;I、1b、1(2の1つを、それぞれ(;I属のソ
レノイM 2 a、2b。
2cの選択的付勢により、停止位置にilj;出さ−1
、残りの2つを後退位11〒に保持する。しがし、変1
)を率が近接し“(いる場合、レンズやミラー等の位置
も近接してくる為に、スl”yバ部材を第1図の如くそ
れぞれ別々の可υJストッパ部月とU7たのでは、その
接近した停止位置に対処できない。また、第2図に示す
如(,1つのソレノイ)一式アクヂブー工−タ3により
勅がされる1つの可動位置決め部材4に複呻の停止位置
決め部5a、5b、5cを設問′Jるのは、光学系の停
止1−位置S4 、S5.5R1S7が近接しζいる場
合には、例えば、1亭1トイ〜“l置決め部5bのよう
な停止に位置決め部の強度が弱くなり、また、停止付置
が実質的にきわめて短い間隔の場合&J、この方法では
不可能であった。
、残りの2つを後退位11〒に保持する。しがし、変1
)を率が近接し“(いる場合、レンズやミラー等の位置
も近接してくる為に、スl”yバ部材を第1図の如くそ
れぞれ別々の可υJストッパ部月とU7たのでは、その
接近した停止位置に対処できない。また、第2図に示す
如(,1つのソレノイ)一式アクヂブー工−タ3により
勅がされる1つの可動位置決め部材4に複呻の停止位置
決め部5a、5b、5cを設問′Jるのは、光学系の停
止1−位置S4 、S5.5R1S7が近接しζいる場
合には、例えば、1亭1トイ〜“l置決め部5bのよう
な停止に位置決め部の強度が弱くなり、また、停止付置
が実質的にきわめて短い間隔の場合&J、この方法では
不可能であった。
そこで、本発明は、多段階変倍縁’i’ +JIlにお
いて、IJ接する変倍率でのレンズやミラーのような光
q要素の移動距離がわずがでも、暗実に位置決めでへ、
目つ十分な’:!l!度をMti保できる位置決め機構
を171−供−Uんと一→るものである。
いて、IJ接する変倍率でのレンズやミラーのような光
q要素の移動距離がわずがでも、暗実に位置決めでへ、
目つ十分な’:!l!度をMti保できる位置決め機構
を171−供−Uんと一→るものである。
才なわら、本発明によるならば、多段階変倍複写機にお
いて、倍率変更時に移動する光学要素の移りすJに伴い
移動する当接r(1(と、その当接r(1号が移動する
経1洛の方向に対して平行にそしてその当接部移り1ツ
ノ経MA J−のばば同位置にそれぞれ位置し目、つそ
れぞれ停止位置決め部が設りられている一対の位置決め
部材と、倍率変更時に当接部移動経j/ト1−に一列の
137置決め部ヰ」のいずれが−力を選択的に移11i
J+させるように、当接部移fEh経Mflに対する平
行関係を維持させながら位置決めRB祠を駆動する(5
μ動装置とを其借して4N?成される光学系の位置決め
機構が1斤供される。
いて、倍率変更時に移動する光学要素の移りすJに伴い
移動する当接r(1(と、その当接r(1号が移動する
経1洛の方向に対して平行にそしてその当接部移り1ツ
ノ経MA J−のばば同位置にそれぞれ位置し目、つそ
れぞれ停止位置決め部が設りられている一対の位置決め
部材と、倍率変更時に当接部移動経j/ト1−に一列の
137置決め部ヰ」のいずれが−力を選択的に移11i
J+させるように、当接部移fEh経Mflに対する平
行関係を維持させながら位置決めRB祠を駆動する(5
μ動装置とを其借して4N?成される光学系の位置決め
機構が1斤供される。
以−1−の如く構成すれば、位置決め部を2つの位置決
めI’tlt 4/lに賑り分りて設りることができる
ので、例えば、当接nII移動経路十でHに隣接する2
つの0)1車止位置のための2つの位置決め部の一方を
一力の位1a決め(Ir、材に設け、他力を他力の位置
決め部材に設りることにより、n゛に極めてi斤い(事
由(〜装置もつくることができ、また、各位(??決め
011 +Aにおいて亙に隣接する位置決め部の間隔を
広くとることができ、その強1尾を十分維持することが
できる。
めI’tlt 4/lに賑り分りて設りることができる
ので、例えば、当接nII移動経路十でHに隣接する2
つの0)1車止位置のための2つの位置決め部の一方を
一力の位1a決め(Ir、材に設け、他力を他力の位置
決め部材に設りることにより、n゛に極めてi斤い(事
由(〜装置もつくることができ、また、各位(??決め
011 +Aにおいて亙に隣接する位置決め部の間隔を
広くとることができ、その強1尾を十分維持することが
できる。
史に、本発明によるならば、多1聞階変倍?2J、 ”
7’ ?川において、倍率変更時に移動する光学JJ、
li素の移動に伴い回転するようになされそしてそれぞ
れ位i?7決めr(1;が形成されている一対の(i7
. j+’(j決め面と、その一対の位置決め而の位置
決め(11(の移・tih経MIG−1に選択的に移1
1tl+ i″IJ能な一対のストッパと、それら−幻
のストッパを駆動する駆lll71装置6とを具備して
構成される光学系の位置決め典措が提供されろ。
7’ ?川において、倍率変更時に移動する光学JJ、
li素の移動に伴い回転するようになされそしてそれぞ
れ位i?7決めr(1;が形成されている一対の(i7
. j+’(j決め面と、その一対の位置決め而の位置
決め(11(の移・tih経MIG−1に選択的に移1
1tl+ i″IJ能な一対のストッパと、それら−幻
のストッパを駆動する駆lll71装置6とを具備して
構成される光学系の位置決め典措が提供されろ。
このように構成すれば、位置決めfll(を一対の位:
?マ決め面に振り分りることができるので、光学ilj
素の移動棒[?δ上の隣接する伸11−位置のための2
−)の位置決め部の一力を2つの位置決め面の内の一方
の面に設け、他力を他力の面に設問)るごとにより、互
に極めて近い停止j7置もつくることができ、また、各
位IF決め面に46いて互に11#1・U才る(、jy
置決め((1糧の間隔を広くとることができ、その’M
! lα:を十分紐持することができる。
?マ決め面に振り分りることができるので、光学ilj
素の移動棒[?δ上の隣接する伸11−位置のための2
−)の位置決め部の一力を2つの位置決め面の内の一方
の面に設け、他力を他力の面に設問)るごとにより、互
に極めて近い停止j7置もつくることができ、また、各
位IF決め面に46いて互に11#1・U才る(、jy
置決め((1糧の間隔を広くとることができ、その’M
! lα:を十分紐持することができる。
以下添イ(1図面を参!!@ L、て本発明の実hhi
例を説明する。
例を説明する。
第3図は、本発明の1つの実b(1!例を示すものであ
り、レンズまたはミラー等の光学要素10 u:l:、
支持体11の一力の端に支持され、その支持体11の他
方の醪11にはピン12のような当1妾部が設りノられ
、そし−乙支持体11の中央(?1(は、シ中〕1−1
3にY11動自r1に支持されている。till Iう
、光学要素IOは、倍イ・X変更のときシャフト13に
沿って移動することにより、光学要素10とItlの光
学要素との間の距811又は光学系の全光1/、%長を
変えることができる。
り、レンズまたはミラー等の光学要素10 u:l:、
支持体11の一力の端に支持され、その支持体11の他
方の醪11にはピン12のような当1妾部が設りノられ
、そし−乙支持体11の中央(?1(は、シ中〕1−1
3にY11動自r1に支持されている。till Iう
、光学要素IOは、倍イ・X変更のときシャフト13に
沿って移動することにより、光学要素10とItlの光
学要素との間の距811又は光学系の全光1/、%長を
変えることができる。
シャフト[;1と平行なピン12の移動杆1?81ゝ−
1のほぼ間し位置でその移動経路■)とff112行に
一対の(i″II置決14.15が設りられている。こ
れら位置決め板]4.15は、移り」経M3 Pにり1
してそれぞれ311行である、即し、移動経路Pに列し
゛(交叉しないが、位置決め4N14、I 54;t:
、成る角度をなして後部113で住に結合されている。
1のほぼ間し位置でその移動経路■)とff112行に
一対の(i″II置決14.15が設りられている。こ
れら位置決め板]4.15は、移り」経M3 Pにり1
してそれぞれ311行である、即し、移動経路Pに列し
゛(交叉しないが、位置決め4N14、I 54;t:
、成る角度をなして後部113で住に結合されている。
その後r++日6(ま画体1で回転自杓に支持され、そ
してそのi多部1 fiから延ひるアーム17がソレノ
・41式アクチュエータ18に結合されている。(πっ
て、位置決め坂は、その回転軸を中心にソレノイt”
Kアクチュエータ18より回動されるようになされてい
る。
してそのi多部1 fiから延ひるアーム17がソレノ
・41式アクチュエータ18に結合されている。(πっ
て、位置決め坂は、その回転軸を中心にソレノイt”
Kアクチュエータ18より回動されるようになされてい
る。
位置決11’JllV?+4、I 50.) nij
ftl ニは、位11vp メm(14a、14b、1
4G、及び15a、15b、1.1 cがそれぞれ設け
られている。
ftl ニは、位11vp メm(14a、14b、1
4G、及び15a、15b、1.1 cがそれぞれ設け
られている。
アクチュエータ18は、アームl ’/に最に位置、中
間位置、最下位置の3つをとらせることができ、アーノ
、17が中間位置にあるとき、2つの位置決め(しI4
.15はいずれもピン12の移動経路P1−にはなく、
ピン12は自由に移11山できる。
間位置、最下位置の3つをとらせることができ、アーノ
、17が中間位置にあるとき、2つの位置決め(しI4
.15はいずれもピン12の移動経路P1−にはなく、
ピン12は自由に移11山できる。
従って、倍率変更時は、アーJオ17を中間(i″Ii
7+′に保持して、支持体IJをソセフト13に沿って
lfi動させ、光学要素1 (lがその設定イ(η率に
対し+’、; シた伎ji’i: 1Ii(に来たとき
、そのときの設定倍率にりl応−4゛る(γ+!= (
;γ置が例えば位置決めff1(I 4 bにより与え
られるとすると、アクチ、1.コニータ[8によりアー
ムl′lを最−1:位置に移動させて、移動杆1♂3p
に対する51)行関係を維持しつつ位置決め板I4を移
動杆1/3P j−の方へ移り」させてミその位置決め
部141)を移動経路上に置いて、その突当て面にピン
12を当接さU・て、位置決めを行う。そして、次にイ
(〜率変更を行うときは、アーム17を−L)中間位置
に戻しノこあと、支持体11を移動おり、そのときの設
定倍イ4に対応した停止に位置が例えば位置決めR11
I 5 cにより与えられるならば、その設定倍率に対
応した4C1,ti%′近くに来たとき、アクチュエー
タ181こよりアームビlを最下位置に移動さセテ、(
i7N 決め部15cの突当て面にピン12を当1妾さ
せる。
7+′に保持して、支持体IJをソセフト13に沿って
lfi動させ、光学要素1 (lがその設定イ(η率に
対し+’、; シた伎ji’i: 1Ii(に来たとき
、そのときの設定倍率にりl応−4゛る(γ+!= (
;γ置が例えば位置決めff1(I 4 bにより与え
られるとすると、アクチ、1.コニータ[8によりアー
ムl′lを最−1:位置に移動させて、移動杆1♂3p
に対する51)行関係を維持しつつ位置決め板I4を移
動杆1/3P j−の方へ移り」させてミその位置決め
部141)を移動経路上に置いて、その突当て面にピン
12を当接さU・て、位置決めを行う。そして、次にイ
(〜率変更を行うときは、アーム17を−L)中間位置
に戻しノこあと、支持体11を移動おり、そのときの設
定倍イ4に対応した停止に位置が例えば位置決めR11
I 5 cにより与えられるならば、その設定倍率に対
応した4C1,ti%′近くに来たとき、アクチュエー
タ181こよりアームビlを最下位置に移動さセテ、(
i7N 決め部15cの突当て面にピン12を当1妾さ
せる。
以」二の如く構成すれば、位置決め川;14a、14b
、14c1、tsa、15b、1.5cを2つ’J 位
Ff t)4めlJj l 4、R5に振り分けて設け
ることができるので、例えば、当接部移動経路I)トで
互tこ隣接する2つのイ* 、++−位置のための2つ
の位置決め部の一方を一ツノの位置決め部ηに設り、他
力を(111力の位置決めal;拐に設けることLこよ
り、虻に極めて近い停止17.4Q 置もつくることが
でき、また、各位置決め部IAにおい°ζJ4に1清接
・する位置決め部の間隔を広くとることができ、その強
度を十分維持することができる。
、14c1、tsa、15b、1.5cを2つ’J 位
Ff t)4めlJj l 4、R5に振り分けて設け
ることができるので、例えば、当接部移動経路I)トで
互tこ隣接する2つのイ* 、++−位置のための2つ
の位置決め部の一方を一ツノの位置決め部ηに設り、他
力を(111力の位置決めal;拐に設けることLこよ
り、虻に極めて近い停止17.4Q 置もつくることが
でき、また、各位置決め部IAにおい°ζJ4に1清接
・する位置決め部の間隔を広くとることができ、その強
度を十分維持することができる。
第4図は、第3図の実施例の変形例であり、同一部材に
は同一参照番号を付して説明を省略する。
は同一参照番号を付して説明を省略する。
第4図の変形例で幻1:、位II!i′決め板14.1
5は、fi i’4i(で結合されず、尾に平行に垂直
シート〕l−20にγ1ル動自在に支持され、フィルバ
ネ21によりnにFIllれるように偏倚されて、第4
図に実線でボ′4如き位16にある。この状態では、ピ
ン12は位置決め坂に妨げられることなく移動できる。
5は、fi i’4i(で結合されず、尾に平行に垂直
シート〕l−20にγ1ル動自在に支持され、フィルバ
ネ21によりnにFIllれるように偏倚されて、第4
図に実線でボ′4如き位16にある。この状態では、ピ
ン12は位置決め坂に妨げられることなく移動できる。
そし−(、位置決め板14.15は、リンク22.23
を介し7てソレノイド式アクチュエータ24.25によ
りそれぞれ駆動されて、ピン12の移動経路へ移動する
ようになされている。この場合アクヂ、ゴ、エータ24
.25の選択的付勢により、位置決め扱14.15がピ
ンの移動経路に対するjl’行1y1係を維持しつつそ
のピンの移動経路へ移動させられるはか、第3図の実施
例と同様に動作する。
を介し7てソレノイド式アクチュエータ24.25によ
りそれぞれ駆動されて、ピン12の移動経路へ移動する
ようになされている。この場合アクヂ、ゴ、エータ24
.25の選択的付勢により、位置決め扱14.15がピ
ンの移動経路に対するjl’行1y1係を維持しつつそ
のピンの移動経路へ移動させられるはか、第3図の実施
例と同様に動作する。
第5図は、本発明の別の実hlii例を示す1!It
1llli斜視図である。光学要素3oは、ワイヤ;H
に支持され、そのワイヤ3目J、ホイール32がら光学
要素30をjlnリポイール33を巻いてボイール34
に畑びてそれを巻き、そのホイール34から再び;1;
イール33を巻いてントイール35をぞjきホイール3
2に戻る。ホイール34ば、回転軸36に固定され、そ
の回転軸3 fiに、位置決め円板3 ’/が固定され
ている。その位置決め円11ジ37の両面が位置決め1
liiを形成し2、それら41X′I置決め面には、(
i’7置決め部3′7a、37b、37c、37(1他
が振り分LJて設りられている。それら(jγ置決め部
にj5!i択的に保合する一幻のストッパ38.39が
、ピン42を中心にしてIJ目i1+するようQこソレ
ノ・イ1’、i’l:アクチゴ、ニータイ0141によ
り駆動されるようになされている。ス1−ツバ38.3
!3 L;l: 、 Ll、に平行であり、アクヂ、
、I−I−夕40.41が共心こイミ1勢されていない
とへ、l’l板、(7の回転を全く妨げない中立位置を
とるよ)になされている。
1llli斜視図である。光学要素3oは、ワイヤ;H
に支持され、そのワイヤ3目J、ホイール32がら光学
要素30をjlnリポイール33を巻いてボイール34
に畑びてそれを巻き、そのホイール34から再び;1;
イール33を巻いてントイール35をぞjきホイール3
2に戻る。ホイール34ば、回転軸36に固定され、そ
の回転軸3 fiに、位置決め円板3 ’/が固定され
ている。その位置決め円11ジ37の両面が位置決め1
liiを形成し2、それら41X′I置決め面には、(
i’7置決め部3′7a、37b、37c、37(1他
が振り分LJて設りられている。それら(jγ置決め部
にj5!i択的に保合する一幻のストッパ38.39が
、ピン42を中心にしてIJ目i1+するようQこソレ
ノ・イ1’、i’l:アクチゴ、ニータイ0141によ
り駆動されるようになされている。ス1−ツバ38.3
!3 L;l: 、 Ll、に平行であり、アクヂ、
、I−I−夕40.41が共心こイミ1勢されていない
とへ、l’l板、(7の回転を全く妨げない中立位置を
とるよ)になされている。
(iη率を変更するとき、ストッパ3)(,3つを中A
′1付置に(呆持するよ・うにアクチュエータ4()、
4Iを消勢状態におき、回転軸36をjjjJすI−J
る。光学要素30がその設定倍率に幻Li5、するイ(
装置に来たとき、そのときの設定倍率に対応する1゛:
τ市4q+Rが41°f1?゛−決め部37 aにより
Jチえられるとすると、アクチュエータ40を付勢して
その(=I属のプランジ中408を引き、ストッパ38
を位置決めt’!H37aの移動経路十にf多動させて
、そのストッパ38の先6JA1に位置決め部37aを
当接させて、位置決めを行う。そして、次に倍率変更を
行うときは、スI・ツバ泪(,39共に中立位置にくる
ようにし、その状態で回転軸3(5を駆りlする。そし
゛(、そのとへの設定倍率に対応した停止位置が例えば
位置決め部37dにより与えられるとすると、その設定
(含率に対応した位置近くに光学要素30が来たとき、
7クチ1.ニークイ1をト1多すし−C1そのプランジ
十41aを引き、ストッパ39を位置決め用337aノ
移動経1洛1−に移動させ−(、そのス1−ソバ3(〕
の先#lilに位置決め部37aを当接さ−Uて、位置
決めを行”う。
′1付置に(呆持するよ・うにアクチュエータ4()、
4Iを消勢状態におき、回転軸36をjjjJすI−J
る。光学要素30がその設定倍率に幻Li5、するイ(
装置に来たとき、そのときの設定倍率に対応する1゛:
τ市4q+Rが41°f1?゛−決め部37 aにより
Jチえられるとすると、アクチュエータ40を付勢して
その(=I属のプランジ中408を引き、ストッパ38
を位置決めt’!H37aの移動経路十にf多動させて
、そのストッパ38の先6JA1に位置決め部37aを
当接させて、位置決めを行う。そして、次に倍率変更を
行うときは、スI・ツバ泪(,39共に中立位置にくる
ようにし、その状態で回転軸3(5を駆りlする。そし
゛(、そのとへの設定倍率に対応した停止位置が例えば
位置決め部37dにより与えられるとすると、その設定
(含率に対応した位置近くに光学要素30が来たとき、
7クチ1.ニークイ1をト1多すし−C1そのプランジ
十41aを引き、ストッパ39を位置決め用337aノ
移動経1洛1−に移動させ−(、そのス1−ソバ3(〕
の先#lilに位置決め部37aを当接さ−Uて、位置
決めを行”う。
以上の如く構成すれば、位1F決め部37a、371)
、;37c、37(1を位置決め円板37の両面に振り
分りることができるので、光学要素の移り山i条路−ト
のトノ財ν1事止(iンV?の〕こめの2つの(iン;
西゛l火め1113の一方を位置決め板37の2つの面
の内の一方の面に設け、他力を他力の面に設りることに
より、11に極めて近い停止位iF+:を4)つくるこ
とができ、また、位置決め円板の各面におい゛(Llに
隣接する位iFI′決め部の間1#Nを広くとることが
でき、その強度を十分維持することができる。
、;37c、37(1を位置決め円板37の両面に振り
分りることができるので、光学要素の移り山i条路−ト
のトノ財ν1事止(iンV?の〕こめの2つの(iン;
西゛l火め1113の一方を位置決め板37の2つの面
の内の一方の面に設け、他力を他力の面に設りることに
より、11に極めて近い停止位iF+:を4)つくるこ
とができ、また、位置決め円板の各面におい゛(Llに
隣接する位iFI′決め部の間1#Nを広くとることが
でき、その強度を十分維持することができる。
なお、上述した実施例において、円板37を二枚に分り
で、−力の円板に位置決め部3La、37b、37ca
を設り、他方の円板に位【イ決め1律37d他を設4J
るようにしてもよいことは当業者には明らかであろう。
で、−力の円板に位置決め部3La、37b、37ca
を設り、他方の円板に位【イ決め1律37d他を設4J
るようにしてもよいことは当業者には明らかであろう。
第1図及び第2図は、従来の位置決め機構の概1”8図
、第3図は、本発明による位置決め機構の一つの実施例
の櫃1略図、第4図は、第3図の実施例の変形例の州+
”18図、第5図は、本発明による(ey置決め機構の
もう−・つの実施例の概略図である。 1a、1b、[C・・・ストッパ部月、2a、2b、2
cmアクチュエータ、 3・・・アクチュエータ、4・・・(i7 i??決め
部材、5a、5b、5c・・・位置決め(4(r、、1
0・・・光学要素、11・・・支持体、12・・・ビン
、13・・・シャフト、14.15・・・位置決め板、
」7・・・アーJ1.18・・・アクチュエータ、20
・・・シャツ1−121・・・コーfルパネ、22.2
3・・・リンク、24.25・・・アクチブ、エータ、 30・・・光学要素、31・・・ワ・fヤ、32.33
.34.35・・・ホイール、36・・・回転軸、37
・・・位置決め円板、37 a、37 b −、37c
−、37d ・・・(yl、式決め部、38.39・
・・ストッパ、 40.41・・・アクチュエータ
、第3図は、本発明による位置決め機構の一つの実施例
の櫃1略図、第4図は、第3図の実施例の変形例の州+
”18図、第5図は、本発明による(ey置決め機構の
もう−・つの実施例の概略図である。 1a、1b、[C・・・ストッパ部月、2a、2b、2
cmアクチュエータ、 3・・・アクチュエータ、4・・・(i7 i??決め
部材、5a、5b、5c・・・位置決め(4(r、、1
0・・・光学要素、11・・・支持体、12・・・ビン
、13・・・シャフト、14.15・・・位置決め板、
」7・・・アーJ1.18・・・アクチュエータ、20
・・・シャツ1−121・・・コーfルパネ、22.2
3・・・リンク、24.25・・・アクチブ、エータ、 30・・・光学要素、31・・・ワ・fヤ、32.33
.34.35・・・ホイール、36・・・回転軸、37
・・・位置決め円板、37 a、37 b −、37c
−、37d ・・・(yl、式決め部、38.39・
・・ストッパ、 40.41・・・アクチュエータ
Claims (2)
- (1)多段階変倍複写機において、倍率変更時に移動す
る光学要素の移動に)1“い移動する当接91(と、そ
の当接部が移動する経路の方向に対して平行にそしてそ
の当接部移り1経路」二のはば同位置にそれぞれ位置し
目一つそれぞれ停止位;F決め部が設りられている一対
の位置決め部側と、倍率変マJ!時に当接部移動経1?
h」−に一対の位置決め部側のいずれか一力をi!!
tR的に移動させるように、当接部移動経路に対する平
行関係を維持さ・lながら(存置決めfl(4Aを駆り
jする駆動装置とをU、(ホ1し、て構成される光学系
の位置決め機構。 - (2)多段階変(f’1j3j写機において、倍率変更
時に移動する光学′J1【素の移動に伴い回転するよう
になされそしてそれぞれ位置σ「め部が形1〜1されて
いる−り・1の位置決め面と、その−り1の位置決め面
の位置決め部の移動経路上に選択的に移り1司能な一ダ
1のス1−ツバと、それら一対のストッパを駆1lil
Iする駆動装Br−とを具備して構成される光学系の位
置決め(現構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13954382A JPS5929237A (ja) | 1982-08-11 | 1982-08-11 | 多段階変倍複写機の光学系の位置決め機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13954382A JPS5929237A (ja) | 1982-08-11 | 1982-08-11 | 多段階変倍複写機の光学系の位置決め機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5929237A true JPS5929237A (ja) | 1984-02-16 |
Family
ID=15247710
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13954382A Pending JPS5929237A (ja) | 1982-08-11 | 1982-08-11 | 多段階変倍複写機の光学系の位置決め機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5929237A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6389833A (ja) * | 1986-10-03 | 1988-04-20 | Sharp Corp | 可変倍複写機の倍率変換機構 |
-
1982
- 1982-08-11 JP JP13954382A patent/JPS5929237A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6389833A (ja) * | 1986-10-03 | 1988-04-20 | Sharp Corp | 可変倍複写機の倍率変換機構 |
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