JPS62262017A - 光学ヘツドアクチユエ−タ - Google Patents
光学ヘツドアクチユエ−タInfo
- Publication number
- JPS62262017A JPS62262017A JP10620886A JP10620886A JPS62262017A JP S62262017 A JPS62262017 A JP S62262017A JP 10620886 A JP10620886 A JP 10620886A JP 10620886 A JP10620886 A JP 10620886A JP S62262017 A JPS62262017 A JP S62262017A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- type piezoelectric
- lamination type
- piezoelectric elements
- reflecting mirror
- optical head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
- Moving Of The Head For Recording And Reproducing By Optical Means (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
本発明の光学ヘッドアクチュエータは、ガルバノミラ−
を構成する反射ミラーの駆動手段として、背丈、つまり
高さが印加電圧に対応して変化する一対の積層型圧電素
子を用いている。
を構成する反射ミラーの駆動手段として、背丈、つまり
高さが印加電圧に対応して変化する一対の積層型圧電素
子を用いている。
そして、該圧電素子にそれぞれ異なる電圧を加えること
により、前記反射ミラーは、恰も回動軸が存在するかの
ような動作、つまり架空の回転軸を中心とする回動運動
を行う。
により、前記反射ミラーは、恰も回動軸が存在するかの
ような動作、つまり架空の回転軸を中心とする回動運動
を行う。
このため、前記反射ミラー用の支持アームおよび回動軸
が不要となり、光学ヘッドアクチュエータの小型軽量化
が可能となる。
が不要となり、光学ヘッドアクチュエータの小型軽量化
が可能となる。
本発明は光ディスク装置に装備される光学ヘッドアクチ
ュエータの改良に係り、特に光ビームの走査を司る反射
ミラニの駆動方法を工夫することによって光学ヘッドア
クチュエータを小型化し、且つ、これと並行してディス
ク面の活用度を向上させた光学ヘッドアクチュエータに
関する。
ュエータの改良に係り、特に光ビームの走査を司る反射
ミラニの駆動方法を工夫することによって光学ヘッドア
クチュエータを小型化し、且つ、これと並行してディス
ク面の活用度を向上させた光学ヘッドアクチュエータに
関する。
(従来の技術〕
従来のガルバノミラ−を使ったビームアクセスについて
、第4図及び第5図を用いて説明する。
、第4図及び第5図を用いて説明する。
第4図はガルバノミラ−によるビームアクセスの模式図
、 第5図は従来のガルバノミラ−の構成例を示す斜視図で
ある。
、 第5図は従来のガルバノミラ−の構成例を示す斜視図で
ある。
これらの図において、2はミラー回動輪、3は対物レン
ズ、4はコイル、5は磁気回路、Fは対物レンズの像側
焦点位置、rは対物レンズの像側焦点距離、Uは対物レ
ンズの光軸、lは像側焦点位置から光軸と反射ミラーと
が交わる点までの距離、0は反射ミラーの回転中心、θ
は反射ミラーの回転角、δはディスク偏心量をそれぞれ
示している。
ズ、4はコイル、5は磁気回路、Fは対物レンズの像側
焦点位置、rは対物レンズの像側焦点距離、Uは対物レ
ンズの光軸、lは像側焦点位置から光軸と反射ミラーと
が交わる点までの距離、0は反射ミラーの回転中心、θ
は反射ミラーの回転角、δはディスク偏心量をそれぞれ
示している。
第4図、第5図に示すように、ガルバノミラ−10は、
コイル4に流す電流の量で反射ミラー1の回動角θを制
御している。
コイル4に流す電流の量で反射ミラー1の回動角θを制
御している。
ところが従来のガルバノミラ−の場合は、第4図に示す
ように、ビームシフトEが光ビーム7をアクセスするこ
とによって生じる。
ように、ビームシフトEが光ビーム7をアクセスするこ
とによって生じる。
例えば今、ディスク偏心量δ=0.05mmアクセスす
るときのビームシフトEを計算すると、0.23mmと
なり、光検知器(図示せず)上で光ディスク15からの
戻り光も当然動くことになる(光ビーム7がディスク1
5の面に対して垂直に入射しない限り入射光と戻り光と
は一敗しない)。これはトラックエラー信号のオフセッ
ト量となり、トラック追従性を劣化させる原因となる。
るときのビームシフトEを計算すると、0.23mmと
なり、光検知器(図示せず)上で光ディスク15からの
戻り光も当然動くことになる(光ビーム7がディスク1
5の面に対して垂直に入射しない限り入射光と戻り光と
は一敗しない)。これはトラックエラー信号のオフセッ
ト量となり、トラック追従性を劣化させる原因となる。
なお、このように構成されたガルバノミラ−10の高さ
h(第5図参照)は約15In111である。
h(第5図参照)は約15In111である。
第6図はビームシフトが発生しないガルバノミラ−の構
成例を示す模式図であって、いいかえれば同図はビーム
シフトの発生を防止するためのガルバノミラ−と対物レ
ンズとの相対位置の条件を示した図である。なお、その
条件は両者間に、a=f「・lという関係が保たれるこ
とである。
成例を示す模式図であって、いいかえれば同図はビーム
シフトの発生を防止するためのガルバノミラ−と対物レ
ンズとの相対位置の条件を示した図である。なお、その
条件は両者間に、a=f「・lという関係が保たれるこ
とである。
第7図は対物レンズの一形状例を示す斜視図であるが、
本例の場合は、対物レンズの直径dが約6.5mm 、
高さh’が約4 arm、そしてレンズ端面Kから焦点
位置Fまでの距離f゛は約2mmというように既に小型
化されている。
本例の場合は、対物レンズの直径dが約6.5mm 、
高さh’が約4 arm、そしてレンズ端面Kから焦点
位置Fまでの距離f゛は約2mmというように既に小型
化されている。
ところが第8図で示したように、対物レンズにはこれを
取り巻いて、コイル4.磁気回路5.対物レンズを支持
する板バネ8等がベース9上に配設され、前記第6図(
ビームシフトが発生しないガルバノミラ−の構成例図)
に示したような構成にしようとすると、像側焦点位置F
から光軸Uと反射ミラー1とが交わる点Pまでの距離l
が12〜13mmと長くなるため、光学ヘッドの総高さ
ト■は、第9図(光学へソドアクチュエータの構成例図
)に示すようには34〜36mmと非常に高くなってし
まう。
取り巻いて、コイル4.磁気回路5.対物レンズを支持
する板バネ8等がベース9上に配設され、前記第6図(
ビームシフトが発生しないガルバノミラ−の構成例図)
に示したような構成にしようとすると、像側焦点位置F
から光軸Uと反射ミラー1とが交わる点Pまでの距離l
が12〜13mmと長くなるため、光学ヘッドの総高さ
ト■は、第9図(光学へソドアクチュエータの構成例図
)に示すようには34〜36mmと非常に高くなってし
まう。
またl”の寸法は光ディスク15の中心側に向がう光学
へソドの対物レンズ3から回動軸の中心Oまでの距離に
相当するため、この寸法が大きいと光≠イスク15のイ
ンナー側に光学ヘッドが入り込めなくなって(る。
へソドの対物レンズ3から回動軸の中心Oまでの距離に
相当するため、この寸法が大きいと光≠イスク15のイ
ンナー側に光学ヘッドが入り込めなくなって(る。
これはディスク面の有効活用という観点がらは非常に不
利な条件となる。
利な条件となる。
本発明はガルバノミラ−の欠点であるビームシフトの大
きい点と、それが起きにくい構成にするとサイズが大き
くなるといった二つの問題点を効果的に解決するために
なされたものである。
きい点と、それが起きにくい構成にするとサイズが大き
くなるといった二つの問題点を効果的に解決するために
なされたものである。
本発明の光学ヘッドアクチュエータは、反射ミラーの駆
動方式を、回動軸が実在する従来の方式から、一対の積
層型圧電素子を用いた回動軸不要型の駆動方式に変え、
これによって回動軸および反射ミラー支持用のアームを
排除し、光学ヘッドアクチュエータを小型化した点に特
徴がある。
動方式を、回動軸が実在する従来の方式から、一対の積
層型圧電素子を用いた回動軸不要型の駆動方式に変え、
これによって回動軸および反射ミラー支持用のアームを
排除し、光学ヘッドアクチュエータを小型化した点に特
徴がある。
上述のように、積層型圧電素子に印加される電圧の差に
よって背丈、つまり高さに差を生じる一対の積層型圧電
素子に支持された反射ミラーは、実在しない架空の回転
軸を回動中心とする回動連動ヲ行って光ビームをアクセ
スする。
よって背丈、つまり高さに差を生じる一対の積層型圧電
素子に支持された反射ミラーは、実在しない架空の回転
軸を回動中心とする回動連動ヲ行って光ビームをアクセ
スする。
第1図は本発明のガルバノミラ−の構成を示す要部斜視
図、第2図は本発明の原理を示す要部側面図であるが、
これまでの説明に用いた各図と同一符号は同一物を示す
ものとする。
図、第2図は本発明の原理を示す要部側面図であるが、
これまでの説明に用いた各図と同一符号は同一物を示す
ものとする。
第1図および第2図に示すように、本発明のガルバノミ
ラ−は、固定台9上に配設された一対の積層型圧電素子
11および12によって反射ミラー1の両端部が支持さ
れ、該積層型圧電素子11.12への通電によって反射
ミラー1は架空の回転軸θ″を中心として矢印A −A
’方向に駆動されて光ビーム7をアクセスさせる構成に
なっている。
ラ−は、固定台9上に配設された一対の積層型圧電素子
11および12によって反射ミラー1の両端部が支持さ
れ、該積層型圧電素子11.12への通電によって反射
ミラー1は架空の回転軸θ″を中心として矢印A −A
’方向に駆動されて光ビーム7をアクセスさせる構成に
なっている。
この積層型圧電素子11.12は、印加電圧の大きさに
ほぼ比例して、背丈、つまり高さり、がり、+に、そし
てhtがh2′というようにそれぞれ変化する。
ほぼ比例して、背丈、つまり高さり、がり、+に、そし
てhtがh2′というようにそれぞれ変化する。
従って積層型圧電素子11および12に加える電圧の値
を制御すれば、ガルバノミラ−10の回動角θおよび回
動中心となる0の位置を自由に変えることができる。
を制御すれば、ガルバノミラ−10の回動角θおよび回
動中心となる0の位置を自由に変えることができる。
そこで前記第6図(ビームシフトが発生しないガルバノ
ミラ−の構成側図)で示した条件、即ちa=、/T−・
lを満足するようにすればビームシフトEの発生を防止
することが可能となる。ただし光学ヘッドアクチェエー
タがフォーカスアクセスを行っている時は像側焦点位置
F(第6図参照)が上下するので、実際にはlの長さが
変化する。
ミラ−の構成側図)で示した条件、即ちa=、/T−・
lを満足するようにすればビームシフトEの発生を防止
することが可能となる。ただし光学ヘッドアクチェエー
タがフォーカスアクセスを行っている時は像側焦点位置
F(第6図参照)が上下するので、実際にはlの長さが
変化する。
そうするとa−F「・lの関係は崩れるが、この場合は
、例えばフォーカスコイル(図示せず)に流れる電流値
から対物レンズ3の移動量を割り出し、高さ変化後の積
層型圧電素子11.12に加える電圧を調整することで
aの長さを変えることができるので、常にa = y/
T −iの関係を維持することは可能である。
、例えばフォーカスコイル(図示せず)に流れる電流値
から対物レンズ3の移動量を割り出し、高さ変化後の積
層型圧電素子11.12に加える電圧を調整することで
aの長さを変えることができるので、常にa = y/
T −iの関係を維持することは可能である。
また本発明は、回転中心0から反射ミラー1を支持する
ためのアームが伸びている従来方式と異なり、アーム自
体が不必要であるため、フォーカスアクチュエータとア
ームが干渉するようなことはなく、小型化が容易となる
。
ためのアームが伸びている従来方式と異なり、アーム自
体が不必要であるため、フォーカスアクチュエータとア
ームが干渉するようなことはなく、小型化が容易となる
。
なお、第8図に示したフォーカスアクチュエータと第1
図のガルバノミラ−10を組み合わせて、第3図に示す
ような光学ヘッドアクチュエータを構成すると、その高
さHは20ma+程度におさまり、どれだけディスクの
インナー側に入り込めるかに関係する12の値も8w+
m程度となり、従来のものに比較してかなり小型化され
る0図中、6は反射板、20はフォーカスアクチュエー
タをそれぞれ示す。
図のガルバノミラ−10を組み合わせて、第3図に示す
ような光学ヘッドアクチュエータを構成すると、その高
さHは20ma+程度におさまり、どれだけディスクの
インナー側に入り込めるかに関係する12の値も8w+
m程度となり、従来のものに比較してかなり小型化され
る0図中、6は反射板、20はフォーカスアクチュエー
タをそれぞれ示す。
本発明によれば、ビームシフトが起こらず、しかも小型
化された光学ヘッドアクチュエータが実現する。
化された光学ヘッドアクチュエータが実現する。
第1図は本発明のガルバノミラ−の構成を示す要部斜視
図、 第2図は本発明の原理を示す要部側面図、第3図は本発
明の光学へ7ドアクチユエータの構成を示す要部斜視図
、 第4図はガルバノミラ−によるビームアクセス動作の模
式図、 第5図は従来のガルバノミラ−の構成例を示す斜視図、 第6図はビームシフトが発生しないガルバノミラ−の構
成例の模式図、 第7図は対物レンズの形状例を示す斜視図、第8図は光
学ヘッドアクチュエータの構造を示す斜視図、 第9図は゛光学ヘッドアクチュエータの構成例の模式図
である。 図中、1は反射ミラー、 1aは反射ミラーの光反射面、 2はミラー回動輪、 3は対物レンズ、 4はコイル、 5は磁気回路、 6は反射板、 7は光ビーム、 8は仮バネ、 9は固定台、 10はガルバノミラ−1 11、12は積層型圧電素子、 15は光ディスク、 15aはディスク面、 20はフォーカスアクチュエータ、 δはディスク偏心量・ Eばビームシフト量、 0はガルバノミラ−の回転中心、 0゛は架空の回転軸、 Fは対物レンズの像側焦点位置、 fは対物レンズの像側焦点距離、 Pは光軸と反射ミラーとが交わる点、 θは反射ミラーの回動角、 aはガルバノミラ−の回転中心から光軸と反射ミラーと
が交わる点までの距離、lは像側焦点位置Fから光軸と
反射ミラーとが交わる点までの距離、 l゛はFと0間の距離、 Uは対物レンズの光軸、 hはガルバノミラ−の高さ、 h+、 h2は積層型圧電素子比12の背丈、hl’
、 hz’ は通電後の積層型圧電素子11゜12の背
丈、 ■(は光学へラドアクチュエータの総高さ、をそれぞれ
示す。 2トメトG万のTルハ′ツミラーのaN 同第1図 す今朝グ原f7こ 第2図 /f岑59’fJn)¥7り→−2T−りΔλ象賎Eグ
第3図 +It’シス7 6ら表のがルハッSラーl;Jシヒーーム77ビス図第
4図 る芝?−n’ij’ルバ°ノミラーZ禾」成゛回75乏
テf17 ピー4エフLtt1・紮すむグー・力”ノムバソSラリ
夷#Q’(PJm第6図
図、 第2図は本発明の原理を示す要部側面図、第3図は本発
明の光学へ7ドアクチユエータの構成を示す要部斜視図
、 第4図はガルバノミラ−によるビームアクセス動作の模
式図、 第5図は従来のガルバノミラ−の構成例を示す斜視図、 第6図はビームシフトが発生しないガルバノミラ−の構
成例の模式図、 第7図は対物レンズの形状例を示す斜視図、第8図は光
学ヘッドアクチュエータの構造を示す斜視図、 第9図は゛光学ヘッドアクチュエータの構成例の模式図
である。 図中、1は反射ミラー、 1aは反射ミラーの光反射面、 2はミラー回動輪、 3は対物レンズ、 4はコイル、 5は磁気回路、 6は反射板、 7は光ビーム、 8は仮バネ、 9は固定台、 10はガルバノミラ−1 11、12は積層型圧電素子、 15は光ディスク、 15aはディスク面、 20はフォーカスアクチュエータ、 δはディスク偏心量・ Eばビームシフト量、 0はガルバノミラ−の回転中心、 0゛は架空の回転軸、 Fは対物レンズの像側焦点位置、 fは対物レンズの像側焦点距離、 Pは光軸と反射ミラーとが交わる点、 θは反射ミラーの回動角、 aはガルバノミラ−の回転中心から光軸と反射ミラーと
が交わる点までの距離、lは像側焦点位置Fから光軸と
反射ミラーとが交わる点までの距離、 l゛はFと0間の距離、 Uは対物レンズの光軸、 hはガルバノミラ−の高さ、 h+、 h2は積層型圧電素子比12の背丈、hl’
、 hz’ は通電後の積層型圧電素子11゜12の背
丈、 ■(は光学へラドアクチュエータの総高さ、をそれぞれ
示す。 2トメトG万のTルハ′ツミラーのaN 同第1図 す今朝グ原f7こ 第2図 /f岑59’fJn)¥7り→−2T−りΔλ象賎Eグ
第3図 +It’シス7 6ら表のがルハッSラーl;Jシヒーーム77ビス図第
4図 る芝?−n’ij’ルバ°ノミラーZ禾」成゛回75乏
テf17 ピー4エフLtt1・紮すむグー・力”ノムバソSラリ
夷#Q’(PJm第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ディスク上の微小光スポットで情報の読み書きを行う光
ディスク装置に装備され、光ビーム(7)を光ディスク
(15)の半径方向にアクセスするためのガルバノミラ
ー(10)を具備して成る光学ヘッドアクチュエータの
構成において、 前記ガルバノミラー(10)は、印加された電圧に対応
して背丈が変化する一対の積層型圧電素子(11)、(
12)によって反射ミラー(1)が支持されてなること
を特徴とする光学ヘッドアクチュエータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10620886A JPS62262017A (ja) | 1986-05-08 | 1986-05-08 | 光学ヘツドアクチユエ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10620886A JPS62262017A (ja) | 1986-05-08 | 1986-05-08 | 光学ヘツドアクチユエ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62262017A true JPS62262017A (ja) | 1987-11-14 |
Family
ID=14427739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10620886A Pending JPS62262017A (ja) | 1986-05-08 | 1986-05-08 | 光学ヘツドアクチユエ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62262017A (ja) |
Cited By (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2770674A1 (fr) * | 1997-10-31 | 1999-05-07 | Asahi Optical Co Ltd | Systeme optique pour unite de disque optique |
| US6278682B1 (en) | 1997-11-08 | 2001-08-21 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Optical system for optical disc drive |
| US6285484B1 (en) * | 1997-06-27 | 2001-09-04 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Rotation detecting system for galvano mirror |
| US6292447B1 (en) | 1997-10-24 | 2001-09-18 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Head for optical disc drive |
| US6324141B2 (en) | 1997-10-24 | 2001-11-27 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Optical system for optical disc drive |
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| US6404485B1 (en) | 1997-10-24 | 2002-06-11 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Rotation amount detecting system of deflection mirror for optical disc drive |
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-
1986
- 1986-05-08 JP JP10620886A patent/JPS62262017A/ja active Pending
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