JPS5929258B2 - 乾燥器 - Google Patents
乾燥器Info
- Publication number
- JPS5929258B2 JPS5929258B2 JP3132778A JP3132778A JPS5929258B2 JP S5929258 B2 JPS5929258 B2 JP S5929258B2 JP 3132778 A JP3132778 A JP 3132778A JP 3132778 A JP3132778 A JP 3132778A JP S5929258 B2 JPS5929258 B2 JP S5929258B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot air
- main body
- plate
- duct
- air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Washing And Drying Of Tableware (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は台所の食器等の乾燥機に関するものである。
従来、この種の乾燥機はニクロム線等による自然対流方
式のものや、温風供給方式のものが知られているが、い
ずれも本体形状が箱形であるため、形体が大きく一般家
庭の台所で使用される器具としては設置場所等の問題が
提起されていた。
式のものや、温風供給方式のものが知られているが、い
ずれも本体形状が箱形であるため、形体が大きく一般家
庭の台所で使用される器具としては設置場所等の問題が
提起されていた。
この発明はかかる従来の欠点を解決するために改良され
たもので、熱源に温風を採用し、本体形状を略り字形に
形成し、このL字形本体の垂直部に温風ユニットを内装
するとともに、該本体の水平部上面に温風の排出孔を有
する温風板を設けたものにおいて、前記温風ユニットの
ダクト部底面と本体底部との間に空気層を形成する部屋
を設け、この部屋に対応する本体底部に空気孔を設けて
構成してなり、被乾燥物を前記温風板の上面に載置して
乾燥するもので、これにより本体の形体を比較的小形化
でき、かつ従来の箱形乾燥機に比べて使用範囲を著しく
拡大できるとともに、温風による本体底部の温風上昇を
防止して安全に使用できる乾燥機を提供するものである
。
たもので、熱源に温風を採用し、本体形状を略り字形に
形成し、このL字形本体の垂直部に温風ユニットを内装
するとともに、該本体の水平部上面に温風の排出孔を有
する温風板を設けたものにおいて、前記温風ユニットの
ダクト部底面と本体底部との間に空気層を形成する部屋
を設け、この部屋に対応する本体底部に空気孔を設けて
構成してなり、被乾燥物を前記温風板の上面に載置して
乾燥するもので、これにより本体の形体を比較的小形化
でき、かつ従来の箱形乾燥機に比べて使用範囲を著しく
拡大できるとともに、温風による本体底部の温風上昇を
防止して安全に使用できる乾燥機を提供するものである
。
以下図面の実施例について”説明すると、1は側断面形
状が略り字形に形成された本体であり、一端には温風ユ
ニット2が収められていて、この温風ユニット2は、モ
ーター3、ファン4、ファンケース5、ホルダー6、ハ
ニカム状のヒータ7とこれをとりつける支持板8及びダ
クト10からなり、全体がカバー9で覆われている。
状が略り字形に形成された本体であり、一端には温風ユ
ニット2が収められていて、この温風ユニット2は、モ
ーター3、ファン4、ファンケース5、ホルダー6、ハ
ニカム状のヒータ7とこれをとりつける支持板8及びダ
クト10からなり、全体がカバー9で覆われている。
モーター3からの送風はヒーター70通風孔Aを通過す
る際にヒータ自体の発生する熱によって一定温風の温度
となり、この温風は下方に末広がりの形状を有し底部を
浮かせて支持されたダクト10に導かれ、本体1の他端
水平部11に設けられた温風板12の温風の排出孔13
から外部に排出される。
る際にヒータ自体の発生する熱によって一定温風の温度
となり、この温風は下方に末広がりの形状を有し底部を
浮かせて支持されたダクト10に導かれ、本体1の他端
水平部11に設けられた温風板12の温風の排出孔13
から外部に排出される。
本体1に設けられた水平部11の底面はダクト10側か
ら他端に向って上向きのなだらかな傾斜面14を有し、
この傾斜面14は食器22から滴下した水を排水口15
に案内するとともに、ダクト10からの温風を排出孔1
3にスムーズに案内するだめのもので、温風板12を設
置すると、温風板12と傾斜面14とで形成される空間
16はその断面積がダクト10からはなれるにしたがい
徐々に小さくなるように設けられている。
ら他端に向って上向きのなだらかな傾斜面14を有し、
この傾斜面14は食器22から滴下した水を排水口15
に案内するとともに、ダクト10からの温風を排出孔1
3にスムーズに案内するだめのもので、温風板12を設
置すると、温風板12と傾斜面14とで形成される空間
16はその断面積がダクト10からはなれるにしたがい
徐々に小さくなるように設けられている。
11は水平部11の後方に設けられたハンガー、23は
カバー9の上面に設けたタイマー設定用ツマミで、本体
内に水が入らないように、各板24の最上面よりも下方
に突出させたつば部25を有している。
カバー9の上面に設けたタイマー設定用ツマミで、本体
内に水が入らないように、各板24の最上面よりも下方
に突出させたつば部25を有している。
尚名板24はカバー9の上面の凸曲面26とほぼ合致し
、上面に水が滴下しても流れ落ちやすいようになってい
る。
、上面に水が滴下しても流れ落ちやすいようになってい
る。
27はカバー9の一端下部に形成した係止片で、本体1
に形成した差込穴28を通してフランジ29に係合し、
他端にはネジ止め用の穴30を有している。
に形成した差込穴28を通してフランジ29に係合し、
他端にはネジ止め用の穴30を有している。
31は排水口15から滴下した水を受ける水受皿で、水
平部11の外底面に配されている。
平部11の外底面に配されている。
32は本体1下部に設けられた脚で、前脚32a1後脚
32c1中脚32bからなり、中脚32bは第1図に示
すごとくH寸法だけ短く、本体1をテーブル等の上に設
置したとき安定よく設置されるよう配慮されている。
32c1中脚32bからなり、中脚32bは第1図に示
すごとくH寸法だけ短く、本体1をテーブル等の上に設
置したとき安定よく設置されるよう配慮されている。
又食器カゴ21を載置した時に本体の中央部が下方に湾
曲した場合は、中脚32bが床面に接して本体の変形を
防ぐ。
曲した場合は、中脚32bが床面に接して本体の変形を
防ぐ。
尚前脚32aは上記水受皿31を差し込む時の案内と成
り、又中脚32bはストッパーとなっている。
り、又中脚32bはストッパーとなっている。
34はカバー9の側部に形成した吸気穴で、周囲にはリ
ブ35を形成している。
ブ35を形成している。
36は前記吸気穴34に圧入されるフィルターカバーで
、格子部37と吸気部38を一体に形成し、両者の略中
央部に肉薄部を形成し、折り曲げることによって樹脂の
特性を利用したヒンジ39と成している。
、格子部37と吸気部38を一体に形成し、両者の略中
央部に肉薄部を形成し、折り曲げることによって樹脂の
特性を利用したヒンジ39と成している。
従って、前記格子部37はカバー9に圧入固定され、吸
気部38は外方に位置して取付けられ、中間にフィルタ
ー48を収めている。
気部38は外方に位置して取付けられ、中間にフィルタ
ー48を収めている。
このフィルターカバー36に水滴が入り込まないように
前記リブ35は形成されている。
前記リブ35は形成されている。
46はダクト10の下面開口部10bを閉覆するように
当接され、ダクト10の終端に送風口10aを形成する
だめの底板である。
当接され、ダクト10の終端に送風口10aを形成する
だめの底板である。
前記底板46は本体1と一体に形成された保持リブ37
a、37bの上に載置されており、該保持リブ37a
、37bとで部屋18を作り空気層を形成している。
a、37bの上に載置されており、該保持リブ37a
、37bとで部屋18を作り空気層を形成している。
前記部屋18の下方に対応する本体1の底部には複数個
の空気孔19を形成しており、底板46の温度上昇を防
止して間接的に本体1の底部が高温に加熱されるのを防
止している。
の空気孔19を形成しており、底板46の温度上昇を防
止して間接的に本体1の底部が高温に加熱されるのを防
止している。
前記底板46は先端46aが斜め上方向に折り曲げられ
、温風が直接本体1底面に衝突しないように規制してい
ると同時に、本体1の傾斜面14を伝わって排水口15
より排水されなかった水が流入するのも防止している。
、温風が直接本体1底面に衝突しないように規制してい
ると同時に、本体1の傾斜面14を伝わって排水口15
より排水されなかった水が流入するのも防止している。
折り曲げ部の下方には排水口15で排水されなかった水
を排水する補助排水口15が複数個形成されている。
を排水する補助排水口15が複数個形成されている。
このようにL字形の垂直部すなわち本体1の一端に重量
物であるところの温風ユニット2を配設し、他端水平部
11は偏平な空間16を有する偏平部とし、これにより
本体1を垂直部の側面を下にして立てたとき、それ自身
で安定するようにその重心位置を一方に偏して選定しで
ある。
物であるところの温風ユニット2を配設し、他端水平部
11は偏平な空間16を有する偏平部とし、これにより
本体1を垂直部の側面を下にして立てたとき、それ自身
で安定するようにその重心位置を一方に偏して選定しで
ある。
40は本体1に形成した温風ユニット2取り付は用のボ
ス、41は温風ユニット2のふらつきを防止するリブで
ある。
ス、41は温風ユニット2のふらつきを防止するリブで
ある。
42は前記カバー9のネ、ジ止め用穴30と合致するボ
スで、該ボス42の上にはダクト100両端に形成され
た取付穴43を載置して前記カバー9のネジ止め穴30
よりネジを締め付けて一体的に固定する。
スで、該ボス42の上にはダクト100両端に形成され
た取付穴43を載置して前記カバー9のネジ止め穴30
よりネジを締め付けて一体的に固定する。
44は温度過昇防止装置で、ダクト10の略中央部直下
の底板46上面に取り付けられ、異常な温度上昇を感知
して電気回路を開くようにしである。
の底板46上面に取り付けられ、異常な温度上昇を感知
して電気回路を開くようにしである。
47は底板46を取り付けるためのボスである。
以上の構成において、タイマー設定用ツマミ23をセッ
トするとモータ3とヒータ7に通電され、そしてこの温
風は、末広がりのダクト10の形状に沿って送風口10
aに向って拡散されながら均一分配され、空間16の一
端に至る。
トするとモータ3とヒータ7に通電され、そしてこの温
風は、末広がりのダクト10の形状に沿って送風口10
aに向って拡散されながら均一分配され、空間16の一
端に至る。
温風板、12と傾斜面14とで形成される空間16は断
面積が徐々に変化するように構成されているので、温風
は排出孔13の全域から均一な風速と風温で排出される
。
面積が徐々に変化するように構成されているので、温風
は排出孔13の全域から均一な風速と風温で排出される
。
排出孔13から排出された温風は、温風板12の板面か
ら上方へ向って均一に吹き上げられ、食器カゴ21の水
切り孔を通過し、さらに食器カゴ内の洗浄後の食器を加
熱した後に排出され、これにより食器は乾燥される。
ら上方へ向って均一に吹き上げられ、食器カゴ21の水
切り孔を通過し、さらに食器カゴ内の洗浄後の食器を加
熱した後に排出され、これにより食器は乾燥される。
この食器カゴ21は各家庭にある大小さまざまなものが
利用可能であシ、家庭用として大きめなタイプまで載置
できるように設計され、万−温風板12より大きい場合
は・・ンガー17を倒せば利用できろ。
利用可能であシ、家庭用として大きめなタイプまで載置
できるように設計され、万−温風板12より大きい場合
は・・ンガー17を倒せば利用できろ。
すなわちこの発明の実施例によれば、本体1は図のよう
にほぼL字形を形成し、乾燥すべき食器カゴ21等はこ
のL字形の空間に載置するわけであるから、まったくの
平板面上に対して載置操作が行われるため、障害物がな
く、着脱が容易であり、食器カゴ210大小の形体にと
られれることなく自由に使えるものである。
にほぼL字形を形成し、乾燥すべき食器カゴ21等はこ
のL字形の空間に載置するわけであるから、まったくの
平板面上に対して載置操作が行われるため、障害物がな
く、着脱が容易であり、食器カゴ210大小の形体にと
られれることなく自由に使えるものである。
特に食器カゴ21の載置位置を不適当にした場合でも、
カバー9の側面に沿って温風板12上に滑りながら定置
され、ノ・ンガー17との併用でさらに定置を確実にで
きる。
カバー9の側面に沿って温風板12上に滑りながら定置
され、ノ・ンガー17との併用でさらに定置を確実にで
きる。
以上この発明の実施例についてその構成、作用及び使用
例等を詳述したが、この実施例からは、次のとおりの種
々の利点が得られる。
例等を詳述したが、この実施例からは、次のとおりの種
々の利点が得られる。
(イ)温風を使用するので乾燥時間が短い。
(ロ)多数の通風孔を有する正特性サーミスタを熱源に
しているので、自動制御ができて安全であるとともに、
温風温度が一定で、かつ通風孔Aにより整流された均一
な温風が得られる。
しているので、自動制御ができて安全であるとともに、
温風温度が一定で、かつ通風孔Aにより整流された均一
な温風が得られる。
(ハ)温風板12の多数の排出孔13かも吹き上げるの
で、前記ヒータ7の整流された均一な温風とあいまって
、さらに均一な温風が得られる。
で、前記ヒータ7の整流された均一な温風とあいまって
、さらに均一な温風が得られる。
に)水平板状の温風板12上に、単に水切り孔を有する
食器カゴ21を載置するだけであるため、取り扱いが簡
単で、かつ水切り孔による全面連通により乾燥が早く、
温風を吹き上げないときにおいても空気流通が生じて、
湿気を含まない。
食器カゴ21を載置するだけであるため、取り扱いが簡
単で、かつ水切り孔による全面連通により乾燥が早く、
温風を吹き上げないときにおいても空気流通が生じて、
湿気を含まない。
(ホ)ダクト10の下方には空気層及び複数個の空気孔
19を形成し、しかも底板46の先端46aを上方に折
り曲げているので、局部的な温度上昇が生じる心配がな
いっ (ハ)温風板12には多数の温風排出孔13を設けてい
るので、この排出孔13が食器等から滴下した水滴の水
切り穴としての作用を兼ねることができ、しかもこの温
風板12の下方は空間のみであり、電気部品等がないか
ら漏電や腐食がない。
19を形成し、しかも底板46の先端46aを上方に折
り曲げているので、局部的な温度上昇が生じる心配がな
いっ (ハ)温風板12には多数の温風排出孔13を設けてい
るので、この排出孔13が食器等から滴下した水滴の水
切り穴としての作用を兼ねることができ、しかもこの温
風板12の下方は空間のみであり、電気部品等がないか
ら漏電や腐食がない。
(ト)本体1の側断面形状がL字状を呈しているため、
L字状の垂直部が食器カゴ21の載置案内及び衝止面と
して利用でき、その載置操作が容易である。
L字状の垂直部が食器カゴ21の載置案内及び衝止面と
して利用でき、その載置操作が容易である。
以上のようにこの発明は、側断面形状が略り字形に形成
された本体を備え、この本体の垂直部に温風ユニットを
内装するとともに、前記本体の水平部に温風の排出孔を
有する温風板を設けたものにおいて、前記温風ユニット
のダクト部底面と本体底部との間に空気層を形成する部
屋を設け、この部屋に対応する本体底部に空気孔を設け
たものであるから、前記温風ユニットからの温風の影響
を受けて、本体底部が高温に加熱されることがなく、よ
って本体をテーブル等の上面に載置して使用してもテー
ブル等を加熱して変形させたりすることがなく、安全に
使用できるという効果がある。
された本体を備え、この本体の垂直部に温風ユニットを
内装するとともに、前記本体の水平部に温風の排出孔を
有する温風板を設けたものにおいて、前記温風ユニット
のダクト部底面と本体底部との間に空気層を形成する部
屋を設け、この部屋に対応する本体底部に空気孔を設け
たものであるから、前記温風ユニットからの温風の影響
を受けて、本体底部が高温に加熱されることがなく、よ
って本体をテーブル等の上面に載置して使用してもテー
ブル等を加熱して変形させたりすることがなく、安全に
使用できるという効果がある。
第1図はこの発明による乾燥機の一実施例を示す側断面
図、第2図は斜視図、第3図は分解斜視図、第4図は温
風ユニットの縦断面図、第5図は要部断面図、第6図は
カバーの断面図、第7図はカバーよりフィルターをはず
した斜視図、第8図はヒータの斜視図である。 1は本体、2は温風ユニット、10はダクト、12は温
風板、13は排出孔、19は空気孔である。
図、第2図は斜視図、第3図は分解斜視図、第4図は温
風ユニットの縦断面図、第5図は要部断面図、第6図は
カバーの断面図、第7図はカバーよりフィルターをはず
した斜視図、第8図はヒータの斜視図である。 1は本体、2は温風ユニット、10はダクト、12は温
風板、13は排出孔、19は空気孔である。
Claims (1)
- 1 側断面形状がL字形に形成された本体を備え、この
本体の垂直部に温風ユニットを内装するとともに、該本
体の水平部上面に温風の排出孔を有する温風板を設けた
ものにおいて、前記温風ユニットのダクト部底面と本体
底部との間に空気層を形成する部屋を設け、この部屋に
対応する本体底部に空気孔を設けたことを特徴とする乾
燥機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3132778A JPS5929258B2 (ja) | 1978-03-17 | 1978-03-17 | 乾燥器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3132778A JPS5929258B2 (ja) | 1978-03-17 | 1978-03-17 | 乾燥器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54123771A JPS54123771A (en) | 1979-09-26 |
| JPS5929258B2 true JPS5929258B2 (ja) | 1984-07-19 |
Family
ID=12328161
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3132778A Expired JPS5929258B2 (ja) | 1978-03-17 | 1978-03-17 | 乾燥器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5929258B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58169853U (ja) * | 1982-05-08 | 1983-11-12 | 西武電機工業株式会社 | 食器乾燥器 |
-
1978
- 1978-03-17 JP JP3132778A patent/JPS5929258B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54123771A (en) | 1979-09-26 |
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