JPS5929332B2 - フイン付冷却管の連続自動溶接装置 - Google Patents
フイン付冷却管の連続自動溶接装置Info
- Publication number
- JPS5929332B2 JPS5929332B2 JP15682376A JP15682376A JPS5929332B2 JP S5929332 B2 JPS5929332 B2 JP S5929332B2 JP 15682376 A JP15682376 A JP 15682376A JP 15682376 A JP15682376 A JP 15682376A JP S5929332 B2 JPS5929332 B2 JP S5929332B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- welding
- roll
- pass line
- welded
- leveler
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- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は管外側の円周と切線方向に管長に沿いフィンを
形成した複数の冷却管を、該フィン先端に於て連続的且
つ自動的に溶接する装置に関する。
形成した複数の冷却管を、該フィン先端に於て連続的且
つ自動的に溶接する装置に関する。
従来、転炉や電気炉等の排ガス流通用ブート及びダクト
は高温の排ガス(1000〜2000℃)を導くため水
冷構造として冷却水管が配設されることがある。この場
合、この配設に先立ち冷却水管同志の溶接が行なわれ、
またこの溶接はもつばら手動で行うのが現状である。し
かしながら、この方法では溶接に多大の時間を要し、ま
た製作工程が複雑で手間がかかる等、非常にコスト高を
招き、さらには手動溶接によるために溶接条件が不安定
で品質の安定性にも欠ける等の問題を有していた。本発
明は、これらの実情に鑑みて発明されたもので、連続的
且つ自動的に溶接する装置を使用することにより、溶接
条件を常に一定に保ち、安定した品質を維持すると共に
、溶接作業員を節減し且つ製作時間を短縮し、連続的機
械作業により製作工程を簡単にし、製作コストを安価に
することを目的としたもので、その特徴とするところは
管長に沿つてフィンを有する冷却管を溶接する装置にお
いて、水平ロールの軸の一端に溝ロールを有する案内ロ
ールを並列に複数個設けてそれぞれ近接して平行する少
くとも2条の被溶接材パスラインを形成することにより
前面テーブルを構成し、該前面テーブルの後続ラインに
於て、上記パスラインと直交した水平に移動自在な移動
架台を該パI スラインの左右に設け、該移動架台上に
該移動架台の移動方向と同方向に移動自在な被溶接材の
サイド締付ロールを適宜間隔を置いて複数個設け、さら
に上記パスラインに対向して、被溶接材の移送機能と締
付機能とを有する上下ロールを適宜間− 隔を置いて複
数個配置した被溶接材拘束部を配設し、該被溶接材拘束
部の上方適宜位置に溶接機を設けた被溶接材の連続自動
溶接装置本体と該溶接装置本体の後部位置にレベラー用
上部ロールを備えた開度調整用ジヤツキと、レベラー用
下部ロールを備えた開度調整用ジヤツキとからなる溶接
後の被溶接材歪取用レベラーとを配設したことを特徴と
するフイン付冷却管の連続自動溶接装置にある〜 以下、本発明の実施例を図面に基いて説明する。
は高温の排ガス(1000〜2000℃)を導くため水
冷構造として冷却水管が配設されることがある。この場
合、この配設に先立ち冷却水管同志の溶接が行なわれ、
またこの溶接はもつばら手動で行うのが現状である。し
かしながら、この方法では溶接に多大の時間を要し、ま
た製作工程が複雑で手間がかかる等、非常にコスト高を
招き、さらには手動溶接によるために溶接条件が不安定
で品質の安定性にも欠ける等の問題を有していた。本発
明は、これらの実情に鑑みて発明されたもので、連続的
且つ自動的に溶接する装置を使用することにより、溶接
条件を常に一定に保ち、安定した品質を維持すると共に
、溶接作業員を節減し且つ製作時間を短縮し、連続的機
械作業により製作工程を簡単にし、製作コストを安価に
することを目的としたもので、その特徴とするところは
管長に沿つてフィンを有する冷却管を溶接する装置にお
いて、水平ロールの軸の一端に溝ロールを有する案内ロ
ールを並列に複数個設けてそれぞれ近接して平行する少
くとも2条の被溶接材パスラインを形成することにより
前面テーブルを構成し、該前面テーブルの後続ラインに
於て、上記パスラインと直交した水平に移動自在な移動
架台を該パI スラインの左右に設け、該移動架台上に
該移動架台の移動方向と同方向に移動自在な被溶接材の
サイド締付ロールを適宜間隔を置いて複数個設け、さら
に上記パスラインに対向して、被溶接材の移送機能と締
付機能とを有する上下ロールを適宜間− 隔を置いて複
数個配置した被溶接材拘束部を配設し、該被溶接材拘束
部の上方適宜位置に溶接機を設けた被溶接材の連続自動
溶接装置本体と該溶接装置本体の後部位置にレベラー用
上部ロールを備えた開度調整用ジヤツキと、レベラー用
下部ロールを備えた開度調整用ジヤツキとからなる溶接
後の被溶接材歪取用レベラーとを配設したことを特徴と
するフイン付冷却管の連続自動溶接装置にある〜 以下、本発明の実施例を図面に基いて説明する。
第1図A,b,cは本発明の溶接装置によつて溶接、あ
るいは溶接しようとする冷却水管であつて、以降酵接前
の状態を被溶接材、溶接後の状態を冷却管列という。第
1図aにおいて1は単体の冷却水管で溶接前の冷却水管
を示し、この冷却水管1は管外側の円周と切線方向に管
長に沿いフイン2を形成した構造になつている。第1図
bは前記単体の2個の冷却水管1のフイン2の夫れ夫れ
の片方を藩接した状態を示すもので、2条の複体の冷却
管列vを示している。第1図cは前記2条の複体の冷却
管列1′のフイン2の夫れ夫れの片方を溶接した状態を
示すもので4条の複体の冷却管夕旧1を示している。
るいは溶接しようとする冷却水管であつて、以降酵接前
の状態を被溶接材、溶接後の状態を冷却管列という。第
1図aにおいて1は単体の冷却水管で溶接前の冷却水管
を示し、この冷却水管1は管外側の円周と切線方向に管
長に沿いフイン2を形成した構造になつている。第1図
bは前記単体の2個の冷却水管1のフイン2の夫れ夫れ
の片方を藩接した状態を示すもので、2条の複体の冷却
管列vを示している。第1図cは前記2条の複体の冷却
管列1′のフイン2の夫れ夫れの片方を溶接した状態を
示すもので4条の複体の冷却管夕旧1を示している。
第2図は前記冷却水管1及び冷却管夕旧1,1′5のフ
イン2を連続的且つ自動的に溶接する本発明溶接装置の
概略側面図で、第3図はその平面図である。図において
Aは前面テーブル機構である。
イン2を連続的且つ自動的に溶接する本発明溶接装置の
概略側面図で、第3図はその平面図である。図において
Aは前面テーブル機構である。
この前面テーブル機構Aは前記溶接前の冷却水管1ある
いは冷却管列V,l′1を載置し、自動的に整列し案内
するもので次のように構成されている。3は前面テーブ
ル用フレームである。
いは冷却管列V,l′1を載置し、自動的に整列し案内
するもので次のように構成されている。3は前面テーブ
ル用フレームである。
この前面テーブル用フレーム3上には、第4図aに示す
ように、水平ロール4と、この水平ロール4のロール軸
5の一端にチエンホイル6を設け、他端に溝付ロール7
を備えた複数個の案内ロール体8が、スタンド9を介し
て前記溝付ロール7間が第4図bに示すαなる間隔をも
つて長手方向に左右に配.列されている。なお、本例で
は駆動装置としてチエンホイル6を設けているが、これ
に限らず、例えばギヤー等の駆動装置を用いてもよい。
10は発条体である。
ように、水平ロール4と、この水平ロール4のロール軸
5の一端にチエンホイル6を設け、他端に溝付ロール7
を備えた複数個の案内ロール体8が、スタンド9を介し
て前記溝付ロール7間が第4図bに示すαなる間隔をも
つて長手方向に左右に配.列されている。なお、本例で
は駆動装置としてチエンホイル6を設けているが、これ
に限らず、例えばギヤー等の駆動装置を用いてもよい。
10は発条体である。
この発条体10は前記溝付ロール7の内部にあつて、水
平ロール4のロール軸5に嵌装して設けられており、ロ
ール゛軸5の表面を摺動可能に備えられ、前記溝付ロー
ル7を常に水平ロール4側に押付可能に構成されている
。11はキーである。
平ロール4のロール軸5に嵌装して設けられており、ロ
ール゛軸5の表面を摺動可能に備えられ、前記溝付ロー
ル7を常に水平ロール4側に押付可能に構成されている
。11はキーである。
このキー11は、ロール軸5に設けられ溝付ロール7に
契合しており、溝付ロール7がロール軸5の回転に連動
するように構成されている。12,12′はチエンであ
る。
契合しており、溝付ロール7がロール軸5の回転に連動
するように構成されている。12,12′はチエンであ
る。
このチエン12,12′は第3図に示すように前記前面
テーブル用フレーム3上に配設された溝付案内ロール体
8のチエンホイル6に各々噛合されてお9チエン用駆動
モータ13,13′の各別の駆動により左右交互あるい
は同時に駆動し各列の被溶接材を交互に又は同時に移送
可能に構成されている。Bij.洛接装置本本である。
この溶接装置本体Bは、前記前面テーブル機構Aから送
られて来た溶接前の冷却水管1あるいは冷却管列V,l
″を拘束し醇接するもので次のように構成されている。
14は前記前面テーブル機構に後続して配置された被溶
接材拘束部である。
テーブル用フレーム3上に配設された溝付案内ロール体
8のチエンホイル6に各々噛合されてお9チエン用駆動
モータ13,13′の各別の駆動により左右交互あるい
は同時に駆動し各列の被溶接材を交互に又は同時に移送
可能に構成されている。Bij.洛接装置本本である。
この溶接装置本体Bは、前記前面テーブル機構Aから送
られて来た溶接前の冷却水管1あるいは冷却管列V,l
″を拘束し醇接するもので次のように構成されている。
14は前記前面テーブル機構に後続して配置された被溶
接材拘束部である。
この被溶接材拘束部14内には、第2,5図に示すよう
に架台15,15′を介して複数個の被溶接材の移送・
締付用上部ロール16が設けられ、かつ該移送、締付上
部ロール16の開度調整用シリンダー17及びアーム1
8によリ該移送・締付用上部ロール16に対設した複数
個の被溶接材の移送・締付用下部ロール19及び前記被
溶接材拘束部14の両側方部には被溶接材サイド締付用
ロール開度調整用シリンダー20を有し、かつこのシリ
ンダー20に連結アーム21を介して被溶接材のサイド
締付用ロール22を設けた投醇接材のサイド締付装置体
23と、さらにこの締付装置体23を溶接しようとする
冷却管列の管列巾に応じて調整可能な移動架台36,3
6′を作動するハンドル25と、このハンドル25によ
り正逆回転して被溶接材を締付又は開放する逆ねじ杆2
4からなる駆動機構を、前記被醇接材拘束部14の長手
方向に各々連続して配列されている。26は前記前面テ
ーブル機構Aから送られて来た冷却管1あるいは冷却管
列1Z1′1の進行を止めるストツパ一である。
に架台15,15′を介して複数個の被溶接材の移送・
締付用上部ロール16が設けられ、かつ該移送、締付上
部ロール16の開度調整用シリンダー17及びアーム1
8によリ該移送・締付用上部ロール16に対設した複数
個の被溶接材の移送・締付用下部ロール19及び前記被
溶接材拘束部14の両側方部には被溶接材サイド締付用
ロール開度調整用シリンダー20を有し、かつこのシリ
ンダー20に連結アーム21を介して被溶接材のサイド
締付用ロール22を設けた投醇接材のサイド締付装置体
23と、さらにこの締付装置体23を溶接しようとする
冷却管列の管列巾に応じて調整可能な移動架台36,3
6′を作動するハンドル25と、このハンドル25によ
り正逆回転して被溶接材を締付又は開放する逆ねじ杆2
4からなる駆動機構を、前記被醇接材拘束部14の長手
方向に各々連続して配列されている。26は前記前面テ
ーブル機構Aから送られて来た冷却管1あるいは冷却管
列1Z1′1の進行を止めるストツパ一である。
このストツパ一26は必要に応じて上下に出入可能に構
成されている。なお図中32は被溶接材の移送、締付用
上部ロール16の回転駆動装置である。35は溶接機で
ある。
成されている。なお図中32は被溶接材の移送、締付用
上部ロール16の回転駆動装置である。35は溶接機で
ある。
この溶接機35は前記被溶接材の連続自動溶接装置本体
Bのストツパ一26上に固定して設けられている。なお
本例の溶接機35は汎用の溶接機であ9、倣い機構を保
持し、多少の高低差や、上下差には溶接機自身で追従可
能な装置を用いている。Cは矯正機である。
Bのストツパ一26上に固定して設けられている。なお
本例の溶接機35は汎用の溶接機であ9、倣い機構を保
持し、多少の高低差や、上下差には溶接機自身で追従可
能な装置を用いている。Cは矯正機である。
この矯正機Cは前記醇接機35により溶接された冷却管
列vあるいは1′1の歪を矯正するもので次のように構
成されている。27はレベラー用上部ロール開度調整用
ジヤツキである。
列vあるいは1′1の歪を矯正するもので次のように構
成されている。27はレベラー用上部ロール開度調整用
ジヤツキである。
このレベラー用上部ロール開度調整用ジヤツキ27は醇
接後の冷却管夕旧ZV′の歪の程度によジレベラー用上
部ロール28の位置を適宜調整可能な構造になつている
。29はレベラー用下部ロール開度調整用ジャツキであ
る。
接後の冷却管夕旧ZV′の歪の程度によジレベラー用上
部ロール28の位置を適宜調整可能な構造になつている
。29はレベラー用下部ロール開度調整用ジャツキであ
る。
このレベラー用下部ロール開度調整用ジヤツキ29は溶
接後の冷却管列V,V′の歪の程度によりレベラー用下
部ロール30の位置を適宜調整可能な構造になつている
。なお第3図中、31はレベラー用上部ロール28及び
レベラー用下部ロール30の回転駆動装置である。
接後の冷却管列V,V′の歪の程度によりレベラー用下
部ロール30の位置を適宜調整可能な構造になつている
。なお第3図中、31はレベラー用上部ロール28及び
レベラー用下部ロール30の回転駆動装置である。
Dは後面テーブル機構である。
この後面テーブル機構Dは、前記矯正機Cから送られて
きた冷却管列vあるいはvを受け人れるテーブルで次の
ように構成されている。33は後面テーブル用フレーム
である。
きた冷却管列vあるいはvを受け人れるテーブルで次の
ように構成されている。33は後面テーブル用フレーム
である。
この後面テーブル用フレーム33上の長手方向には複数
個の平ロール34が等間隔に連続して配設されている。
なお、図中矢印は溶接しようとする冷却水管1あるいは
溶接後の冷却管列V,V′の移送路(以降、パスライン
という)である。次に本発明装置の作業順を説明する。
個の平ロール34が等間隔に連続して配設されている。
なお、図中矢印は溶接しようとする冷却水管1あるいは
溶接後の冷却管列V,V′の移送路(以降、パスライン
という)である。次に本発明装置の作業順を説明する。
先ず、第4図に示すように前面テーブルA上の左右の溝
付ロール7の溝部内に冷却水管1の2本をフイン2部を
上にしたままそれぞれ載置し、あらかじめサイド締付装
置体23のハンドル25(第3図参照)を操作し、サイ
ド締付ロール22を冷却水管1の巾に応じて開閉させな
がらストツパ一26を上昇させる。
付ロール7の溝部内に冷却水管1の2本をフイン2部を
上にしたままそれぞれ載置し、あらかじめサイド締付装
置体23のハンドル25(第3図参照)を操作し、サイ
ド締付ロール22を冷却水管1の巾に応じて開閉させな
がらストツパ一26を上昇させる。
次にチエン12,121の駆動モータ13,13′を単
独あるいは同期駆動により左右の冷却水管1の先端をそ
ろえながら冷却水管1を溶接装置本体B内の被溶接材の
移送・締付用上下部ロール1619及びサイド締付用ロ
ール22間に装入し(第2図参照)、ストツパ一26に
突き当らせ停止させる。
独あるいは同期駆動により左右の冷却水管1の先端をそ
ろえながら冷却水管1を溶接装置本体B内の被溶接材の
移送・締付用上下部ロール1619及びサイド締付用ロ
ール22間に装入し(第2図参照)、ストツパ一26に
突き当らせ停止させる。
この後、移送・締付用ロール開度調整用シリンダー17
を低圧稼動し、移送・締付用下部ロール図A,bは本発
明の連続自動溶接装置の前面テーブル機構内における溝
付案内ロール体の詳細図、第5図は第3図のX−X部を
示す断面図である。
を低圧稼動し、移送・締付用下部ロール図A,bは本発
明の連続自動溶接装置の前面テーブル機構内における溝
付案内ロール体の詳細図、第5図は第3図のX−X部を
示す断面図である。
Claims (1)
- 1 管長に沿つてフィンを有する冷却管を溶接する装置
において、水平ロールの軸の一端に溝ロールを有する案
内ロールを並列に複数個設けてそれぞれ近接して平行す
る少くとも2条の被溶接材パスラインを形成することに
より前面テーブルを構成し、該前面テーブルの後続ライ
ンに於て、上記パスラインと直交し水平に移動自在な移
動架台を該パスラインの左右に設け、該移動架台上に該
移動架台の移動方向と同方向に移動自在な被溶接材のサ
イド締付ロールを適宜間隔を置いて複数個設け、さらに
上記パスラインに対向して、被溶接材の移送機能と締付
機能とを有する上下ロールを適宜間隔を置いて複数個配
置した被溶接材拘束部を配設し、該被溶接材拘束部の上
方適宜位置に溶接機を設けた被溶接材の連続自動溶接装
置本体と該溶接装置本体の後部位置にレベラー用上部ロ
ールを備えた開度調整用ジャッキと、レベラー用下部ロ
ールを備えた開度調整用ジャッキとからなる溶接後の被
溶接材歪取用レベラーとを配設したことを特徴とするフ
イン付冷却管の連続自動溶接装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15682376A JPS5929332B2 (ja) | 1976-12-25 | 1976-12-25 | フイン付冷却管の連続自動溶接装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15682376A JPS5929332B2 (ja) | 1976-12-25 | 1976-12-25 | フイン付冷却管の連続自動溶接装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5379743A JPS5379743A (en) | 1978-07-14 |
| JPS5929332B2 true JPS5929332B2 (ja) | 1984-07-19 |
Family
ID=15636115
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15682376A Expired JPS5929332B2 (ja) | 1976-12-25 | 1976-12-25 | フイン付冷却管の連続自動溶接装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5929332B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6223144U (ja) * | 1985-07-26 | 1987-02-12 |
-
1976
- 1976-12-25 JP JP15682376A patent/JPS5929332B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6223144U (ja) * | 1985-07-26 | 1987-02-12 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5379743A (en) | 1978-07-14 |
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