JPS5929411A - き電線用直列コンデンサ設備 - Google Patents
き電線用直列コンデンサ設備Info
- Publication number
- JPS5929411A JPS5929411A JP13949782A JP13949782A JPS5929411A JP S5929411 A JPS5929411 A JP S5929411A JP 13949782 A JP13949782 A JP 13949782A JP 13949782 A JP13949782 A JP 13949782A JP S5929411 A JPS5929411 A JP S5929411A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- capacitor
- series
- wire
- feeder
- voltage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 40
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 6
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 claims 1
- 244000005700 microbiome Species 0.000 claims 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 9
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 241000252233 Cyprinus carpio Species 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000002513 implantation Methods 0.000 description 1
- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 1
- 210000004072 lung Anatomy 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はき浦線用IV列コンデンサ股9iii K関
する。
する。
71T束のきi+r、線Vこ軍、圧を投入する場合、軍
、源トランスの爪A目2次回路にオートトランスを接M
L、このオートドリンスの2次ff1F圧をき電線に投
入するようにしたものが現今使用されている。この場合
m、 l原トワンスのリアクタンスf ?ili (I
t (キャンセ)v)し、IIT圧降下を軽減させるた
めに↑「源トランスの2次回路に直列コンデンサを接続
するようにしている。
、源トランスの爪A目2次回路にオートトランスを接M
L、このオートドリンスの2次ff1F圧をき電線に投
入するようにしたものが現今使用されている。この場合
m、 l原トワンスのリアクタンスf ?ili (I
t (キャンセ)v)し、IIT圧降下を軽減させるた
めに↑「源トランスの2次回路に直列コンデンサを接続
するようにしている。
7C1図はそのための回路構成を示し、1ti電源トリ
ンス、2はオートドリンス、3けトロリー線、4はフィ
ーダ紳、5は電車である。そして前述のように電源トラ
ンス1の2次回路に直列コンデンサ6を接続する。なお
1はりアクドル8.抵抗9からなる分数調波抑制回路、
10#−を開閉器11゜リアクトル12からなるバイパ
ス回路(iM 列コンデンサ6を人為的に短絡するとき
に使用する。)、131d保蒋用の放電装置であり、こ
れらFi直列コンデンサ6に並列に接続されている。
ンス、2はオートドリンス、3けトロリー線、4はフィ
ーダ紳、5は電車である。そして前述のように電源トラ
ンス1の2次回路に直列コンデンサ6を接続する。なお
1はりアクドル8.抵抗9からなる分数調波抑制回路、
10#−を開閉器11゜リアクトル12からなるバイパ
ス回路(iM 列コンデンサ6を人為的に短絡するとき
に使用する。)、131d保蒋用の放電装置であり、こ
れらFi直列コンデンサ6に並列に接続されている。
ところでこのような構成に卦いて、たとえば電ン原トラ
ンス1の1次電圧を2751(■とするとき、その2吹
雪、圧を44に■又yl 601(V とするようにし
て坊る。そのため[K列コンデンサ6を含むザπ1、所
の変圧器2次側の機器は、その対地絶縁電圧を40+<
V又は60 KVとする必要がある。このような高絶縁
とするために必然的にこれらの機器が高価格となる。
ンス1の1次電圧を2751(■とするとき、その2吹
雪、圧を44に■又yl 601(V とするようにし
て坊る。そのため[K列コンデンサ6を含むザπ1、所
の変圧器2次側の機器は、その対地絶縁電圧を40+<
V又は60 KVとする必要がある。このような高絶縁
とするために必然的にこれらの機器が高価格となる。
この発明はき電線用のiI’列コンデンサを、その対地
絶縁電圧が充分低くhるように構1jliすることを目
的とする。
絶縁電圧が充分低くhるように構1jliすることを目
的とする。
この発明の実施例を第2図によって説明する。
か訃第1図と同じ符号を附した部分は同−又は対応する
部分を示す。図示する実施例では、W、m)リンス1の
2次コイルを分割して2次コイルIA。
部分を示す。図示する実施例では、W、m)リンス1の
2次コイルを分割して2次コイルIA。
IBを設け、その各一方の端部間にオートトランス2を
接続するとともに、他方の各端部に直列コンデンサ6A
、ABを接続する。1ilfl ief列コンデンサの
合成容量は第1図の直列コンデンサ6(7)9量IC対
応する。寸なわち直列コンデンサ6を分割して、2個の
等容量のif(列コンデンサ6A、6Bとしているので
ある。このように直列コンデンサ6を分割した等容量の
直列コンデンサ6A、6Bを使用することによって、両
2次コイルLA、113の回路力七ト衡するようになる
。両直列コンデンサ6A、6BVihr可、装置14を
介して接地され、あるいはh’i TCf装ftl11
4を介さずレール16[保護線17を介して接続される
ようになっている。分数X17+! H抑制回路lJ )、バイパス回v、1o、放雷肺置植等の保護装置のう
ち、放7σ装置以外の回路すなわち分数%!、M波JQ
+ +lr++回路フ、バイパス回路10け、2次コイ
ルIA。
接続するとともに、他方の各端部に直列コンデンサ6A
、ABを接続する。1ilfl ief列コンデンサの
合成容量は第1図の直列コンデンサ6(7)9量IC対
応する。寸なわち直列コンデンサ6を分割して、2個の
等容量のif(列コンデンサ6A、6Bとしているので
ある。このように直列コンデンサ6を分割した等容量の
直列コンデンサ6A、6Bを使用することによって、両
2次コイルLA、113の回路力七ト衡するようになる
。両直列コンデンサ6A、6BVihr可、装置14を
介して接地され、あるいはh’i TCf装ftl11
4を介さずレール16[保護線17を介して接続される
ようになっている。分数X17+! H抑制回路lJ )、バイパス回v、1o、放雷肺置植等の保護装置のう
ち、放7σ装置以外の回路すなわち分数%!、M波JQ
+ +lr++回路フ、バイパス回路10け、2次コイ
ルIA。
1Bの、1σ列コンヂンザ6A、6Bが接続される端部
ll−11に接続される。又各11¥列コンデンサ6A
、6Bにそれぞれ保曖装]a13Δ、 13Bが接続さ
れる。
ll−11に接続される。又各11¥列コンデンサ6A
、6Bにそれぞれ保曖装]a13Δ、 13Bが接続さ
れる。
上記の構1jSCによれば、直列コンデンサ6A、 6
Bの対地絶縁電圧は両直列コンデンサfiA、6Bと大
地との間に接続されである)litlf装置14の放■
開始電1:F、あるいはレーA/16の電位によって決
定される。すなわち11列コンデンサ6A、6Bの大地
に対する電Ii′7’l” h’!電装置14の放可、
開始軍、圧以上となれば、放電装置14が放雷、+るよ
うになる。
Bの対地絶縁電圧は両直列コンデンサfiA、6Bと大
地との間に接続されである)litlf装置14の放■
開始電1:F、あるいはレーA/16の電位によって決
定される。すなわち11列コンデンサ6A、6Bの大地
に対する電Ii′7’l” h’!電装置14の放可、
開始軍、圧以上となれば、放電装置14が放雷、+るよ
うになる。
1〜たがって直列コンデンサ6A、6Bの対地tlI、
圧は直列コンデンサ6A、6]3の端子電圧と放W、装
置14の放電開始電圧(あるいはレール16の電位)を
7NJえた値以上とはならない。ここで放電装f/14
の放9ffl開始電圧を充分低く設定するかあるいけレ
ール16に保護線17を介して接#!することによって
、直列コンデンサ6A、613の対地絶縁電圧を第1図
の構成に比較し−r充分低くすることができるようにな
る。このように対地絶縁電圧が低くてよいことはこの種
IH列コンデンサ設備を低価格かつ小型に製イヤするこ
とができるようになるのである。
圧は直列コンデンサ6A、6]3の端子電圧と放W、装
置14の放電開始電圧(あるいはレール16の電位)を
7NJえた値以上とはならない。ここで放電装f/14
の放9ffl開始電圧を充分低く設定するかあるいけレ
ール16に保護線17を介して接#!することによって
、直列コンデンサ6A、613の対地絶縁電圧を第1図
の構成に比較し−r充分低くすることができるようにな
る。このように対地絶縁電圧が低くてよいことはこの種
IH列コンデンサ設備を低価格かつ小型に製イヤするこ
とができるようになるのである。
具体的には、電源トランス1の1吹雪、圧を2フ5KV
、 2吹雪、圧を44KV(1,たがって各2次コイ
ルIA、 IBの誘起軍、圧はそれぞれ2zKV”)と
した協会、各1B列コンデンサ6A、 6Bの端子電圧
は約2KVであり、このような仕様においてけ放↑(を
装置14の放電開始電圧は約5 KVでよい。すなわち
電源トランス1の2次tH圧より充6)低い可9圧でよ
いことにhる。この例で言えば各1白列コンヂン→J・
6A 。
、 2吹雪、圧を44KV(1,たがって各2次コイ
ルIA、 IBの誘起軍、圧はそれぞれ2zKV”)と
した協会、各1B列コンデンサ6A、 6Bの端子電圧
は約2KVであり、このような仕様においてけ放↑(を
装置14の放電開始電圧は約5 KVでよい。すなわち
電源トランス1の2次tH圧より充6)低い可9圧でよ
いことにhる。この例で言えば各1白列コンヂン→J・
6A 。
6Bの対地絶縁電圧け61(■程度、ifくても]、o
KV稈度程度いことになる。この例からしても第1図の
構成に比較すれば、IF列フンヂンサの対地絶縁階級を
充分低(−1−ることができることが理解されよう。
KV稈度程度いことになる。この例からしても第1図の
構成に比較すれば、IF列フンヂンサの対地絶縁階級を
充分低(−1−ることができることが理解されよう。
なお、コンデンサの対地絶縁階級を低くするためにηi
、源トワンス1の中点を放電装置14を介して接地ある
いtま1ぼ接レール161C接続する方式も考えられる
が、1「列コンデンサをこの発明のように分割せずに一
方のみとすると、il記中点の111位が移動して放電
、装置14が放電し、あるいはレール16を介1〜で[
流電滞が済れ、運転不可能となる。これは第1図の回路
についても同様であり、これを防ぐためには1に列コン
デンサ6を分割して電源トリンス1の他端の高[IE嬬
子側にも接続1.なければならず、これによれば、直列
コンヂンーリ・6及び保R(q装置と[7て高′Gイ圧
のものが2系列必曽となる不都合があり好ま(〜〈ない
。
、源トワンス1の中点を放電装置14を介して接地ある
いtま1ぼ接レール161C接続する方式も考えられる
が、1「列コンデンサをこの発明のように分割せずに一
方のみとすると、il記中点の111位が移動して放電
、装置14が放電し、あるいはレール16を介1〜で[
流電滞が済れ、運転不可能となる。これは第1図の回路
についても同様であり、これを防ぐためには1に列コン
デンサ6を分割して電源トリンス1の他端の高[IE嬬
子側にも接続1.なければならず、これによれば、直列
コンヂンーリ・6及び保R(q装置と[7て高′Gイ圧
のものが2系列必曽となる不都合があり好ま(〜〈ない
。
一方前記のように直列コンデンサを分割1.、 fr
kJ1r合、保護装置Fi各i1[列コンデンサ6A、
6Bにそれぞれ別個に接続子ることが必要である。この
鳥合図に示すように2次コイ/I/lA、IBの一方の
端部間に接続するようにすれば、1組の保穫装習を両直
列コンデンサ6A、6Bに共用できるようになる。
kJ1r合、保護装置Fi各i1[列コンデンサ6A、
6Bにそれぞれ別個に接続子ることが必要である。この
鳥合図に示すように2次コイ/I/lA、IBの一方の
端部間に接続するようにすれば、1組の保穫装習を両直
列コンデンサ6A、6Bに共用できるようになる。
ナなわち2組の直列コンデンサを股11σしても、分数
i!I!il−/fil抑制装置)、バイパス回路10
け1組でよいことになり、したがってこの種保護装置ρ
を仲雑化→−ることば方い。
i!I!il−/fil抑制装置)、バイパス回路10
け1組でよいことになり、したがってこの種保護装置ρ
を仲雑化→−ることば方い。
以上詳述1−たようにこの発明によれば、き重線に使用
する直列コンデンサ設備において、そのEぼ列コンデン
サの対地絶縁階級を低くすることができ、したがってこ
のfiiiM列コンデンザヲ小型カつ低価格でlI!1
作できるとと本に、保護装置1イの択υ雑化が併せて回
避できるといった効果を奏する。
する直列コンデンサ設備において、そのEぼ列コンデン
サの対地絶縁階級を低くすることができ、したがってこ
のfiiiM列コンデンザヲ小型カつ低価格でlI!1
作できるとと本に、保護装置1イの択υ雑化が併せて回
避できるといった効果を奏する。
第1図は従来例の回路図、@2図はこの発明の実施例を
最中回路図である。 1・・・・・・’TIT、 i+W ) Qンス、1A
、1B・・・・・・2次コイル、3・・・・・・トロリ
ー紳、4・・・・・・フィーダ紳、5・・曲回、市、6
A、6B・・・・・・1訂列コンヂン〜す゛、フ・・・
・・・分数調波抑制回路、10・・・・・バイパス回路
、14・・・・・・放可、装閣特許出願人 日木国有鉄
道
最中回路図である。 1・・・・・・’TIT、 i+W ) Qンス、1A
、1B・・・・・・2次コイル、3・・・・・・トロリ
ー紳、4・・・・・・フィーダ紳、5・・曲回、市、6
A、6B・・・・・・1訂列コンヂン〜す゛、フ・・・
・・・分数調波抑制回路、10・・・・・バイパス回路
、14・・・・・・放可、装閣特許出願人 日木国有鉄
道
Claims (2)
- (1)↑1イ源トランスの2次コイルを2組とし、各2
次コイルの各一方の端部をトロリー線及びフィーダ線側
に接続するとともに、n11記各2次コイルの各他方の
端部にそれぞれ直列フンヂンーリ′の一端を接続し、前
記各直列コンデンサの他端を一括して、低常圧でJjk
電を開始する放電装置を介して大地にあるいけ保護線な
介してレールに接続してなるき電線用直列コンヂン→J
・装置1*0 - (2)電源トランスの2次コイルを2組とし、各2次コ
イルの各一方の端S++をトロリー線及びフィーダ線側
に接続するとともに、前記各2次コイルの各他方の端部
にそれぞれ直列コンデンサの一端を接続し、nII紀各
直列コンデンサの他端を一括して、低常圧で放電を開始
する放電装置を介して大地にあるいけ保護線を介してレ
ールに接続してなり、かつ前記2次コイルの各他方の端
部間に、菌列コンデンサ保護のための保dへ・回路を接
続してなるき7、線用1σ列コンデンサ設備。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13949782A JPS5929411A (ja) | 1982-08-11 | 1982-08-11 | き電線用直列コンデンサ設備 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13949782A JPS5929411A (ja) | 1982-08-11 | 1982-08-11 | き電線用直列コンデンサ設備 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5929411A true JPS5929411A (ja) | 1984-02-16 |
| JPS6255288B2 JPS6255288B2 (ja) | 1987-11-19 |
Family
ID=15246646
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13949782A Granted JPS5929411A (ja) | 1982-08-11 | 1982-08-11 | き電線用直列コンデンサ設備 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5929411A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09147538A (ja) * | 1995-11-20 | 1997-06-06 | Nec Shizuoka Ltd | フロッピィディスク |
-
1982
- 1982-08-11 JP JP13949782A patent/JPS5929411A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6255288B2 (ja) | 1987-11-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0009409B2 (en) | Cathode ray tube arc-over protection | |
| US2731589A (en) | High voltage apparatus | |
| JPS5929411A (ja) | き電線用直列コンデンサ設備 | |
| CN206906530U (zh) | 电压发生装置及气体绝缘全封闭组合电器的耐压测试装置 | |
| JP2001174502A (ja) | 高電圧試験装置 | |
| JPS59220017A (ja) | 変圧器用サ−ジ吸収装置 | |
| Bellaschi et al. | Dielectric strength of station and line insulation to switching surges | |
| US2005147A (en) | Coupling capacitor system | |
| JPH06133535A (ja) | 電源装置 | |
| Cunningham | Design, construction and test of an artificial transmission line | |
| US1865273A (en) | Protective arrangement | |
| US2320958A (en) | Thyrite protective device | |
| CN110492491A (zh) | 一种机组串补输电系统 | |
| CN215817913U (zh) | 一种对地绝缘滤波电路和通信电源 | |
| JPS5824790Y2 (ja) | 分圧器 | |
| GB514825A (en) | Improvements in or relating to protective devices in connection with high voltage electrical discharge apparatus | |
| KR20180131272A (ko) | 단계별 서지 및 노이즈 차단을 구현하는 데이터집중장치 | |
| CN2206494Y (zh) | 全隔离式电子型合闸控制器 | |
| CN119727360A (zh) | 电源电路和电动机单元 | |
| JPS611221A (ja) | 過電圧防護回路とそれによる通信ケ−ブルの過電圧防護方式 | |
| JP3137458B2 (ja) | 光応用計器用変圧器 | |
| RU1827036C (ru) | Трехфазный трансформатор напр жени | |
| Hodnette | Abridgment of effect of surges on transformer windings | |
| JPS59169014A (ja) | 真空スイツチの製造方法 | |
| GB351436A (en) | Improvements in and relating to electric discharge devices |