JPS592968B2 - 自動検索磁気テ−プ装置 - Google Patents
自動検索磁気テ−プ装置Info
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- JPS592968B2 JPS592968B2 JP56161924A JP16192481A JPS592968B2 JP S592968 B2 JPS592968 B2 JP S592968B2 JP 56161924 A JP56161924 A JP 56161924A JP 16192481 A JP16192481 A JP 16192481A JP S592968 B2 JPS592968 B2 JP S592968B2
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Links
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/60—Guiding record carrier
- G11B15/66—Threading; Loading; Automatic self-loading
- G11B15/67—Threading; Loading; Automatic self-loading by extracting end of record carrier from container or spool
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/02—Editing, e.g. varying the order of information signals recorded on, or reproduced from, record carriers
- G11B27/022—Electronic editing of analogue information signals, e.g. audio or video signals
- G11B27/024—Electronic editing of analogue information signals, e.g. audio or video signals on tapes
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/10—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel
- G11B27/19—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel by using information detectable on the record carrier
- G11B27/28—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel by using information detectable on the record carrier by using information signals recorded by the same method as the main recording
- G11B27/32—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel by using information detectable on the record carrier by using information signals recorded by the same method as the main recording on separate auxiliary tracks of the same or an auxiliary record carrier
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
- Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は(イ)再生又は記録動作を行なわせるため’0
の手動操作の再生/記録選択手段、(口)順方向に高
速テープ送りを行なわせるための高速順方向選択手段、
(・J逆方向に高速テープ送りを行なわせるための巻戻
し選択手段を有する磁気テープ記録及び/又は再生装置
に関する。
の手動操作の再生/記録選択手段、(口)順方向に高
速テープ送りを行なわせるための高速順方向選択手段、
(・J逆方向に高速テープ送りを行なわせるための巻戻
し選択手段を有する磁気テープ記録及び/又は再生装置
に関する。
フ5 オーディオ又はビデオ磁気テープ記録及び/又は
再生装置を操作する際、記録又は再生動作を在住中断し
てテープを部分的又は全体的に巻戻す必要がある。
再生装置を操作する際、記録又は再生動作を在住中断し
てテープを部分的又は全体的に巻戻す必要がある。
この時、引き続き、磁気テープの前の終了の点を急速に
かつ自動的に再位置決めするこノ0 とが所望される。
再生又は記録を行なつた程度を可視的に確認することは
再生又は記録操作を終了する前に送られるテープ長を知
ることによつて可能であるが、これには手動操作が必要
である。
かつ自動的に再位置決めするこノ0 とが所望される。
再生又は記録を行なつた程度を可視的に確認することは
再生又は記録操作を終了する前に送られるテープ長を知
ることによつて可能であるが、これには手動操作が必要
である。
この手動操作は再15生又は記録の完了点の不良表示、
この表示の消失又は誤り確認といつたことを生じさせる
。更にまた、知つたテープ長に対するテープ送りを見る
手(9−動による再位置決めの仕事はある場合によつて
は時間の浪費あるいは不要なことにもなる。
この表示の消失又は誤り確認といつたことを生じさせる
。更にまた、知つたテープ長に対するテープ送りを見る
手(9−動による再位置決めの仕事はある場合によつて
は時間の浪費あるいは不要なことにもなる。
通常、ビデオテープレコーダはビデオテープを供給リー
ルからレコーダに永久的に固着された巻取りリールに送
る。
ルからレコーダに永久的に固着された巻取りリールに送
る。
従つて、操作者が再生又は記録を完了し装置から供給リ
ールを除去する際に、磁気テープを供給リールに完全に
巻取つてしまうように巻戻し選択手段を操作することが
所望される。最後の記録又は再生の点で記録又は再生を
再び行なうように所望すれば、供給リールが装置に再挿
入され、高速順方向選択手段が最後の記録又は再生点ま
で順方向のテープ送りを行なうように作動せしめられな
ければならない。これは操作が任意の点で終了されても
よくかつカートリツジ又は力セツトがテープを供給リー
ルに巻戻さずに除去されてもよい、磁気テープカセツト
又はカートリツジを用いて作動することができる装置と
は著るしく相異している。しかしながら、本発明も操作
者が任意の点で終了させテープを順方向又は逆方向にレ
ビユ一するために送り次いでその後該与えられた点まで
戻すことを望む際に、力セツト又はカートリツジを使用
する再生及び/叉は記録装置に対しても有効である。
ールを除去する際に、磁気テープを供給リールに完全に
巻取つてしまうように巻戻し選択手段を操作することが
所望される。最後の記録又は再生の点で記録又は再生を
再び行なうように所望すれば、供給リールが装置に再挿
入され、高速順方向選択手段が最後の記録又は再生点ま
で順方向のテープ送りを行なうように作動せしめられな
ければならない。これは操作が任意の点で終了されても
よくかつカートリツジ又は力セツトがテープを供給リー
ルに巻戻さずに除去されてもよい、磁気テープカセツト
又はカートリツジを用いて作動することができる装置と
は著るしく相異している。しかしながら、本発明も操作
者が任意の点で終了させテープを順方向又は逆方向にレ
ビユ一するために送り次いでその後該与えられた点まで
戻すことを望む際に、力セツト又はカートリツジを使用
する再生及び/叉は記録装置に対しても有効である。
従つて、本発明はリール対リール、カートリツジ又は力
セツト式のオーデイオ又はビデオ磁気テープ装置に使用
されてもよい。従つて、本発明の目的は記録又は再生の
終了点を自動的に記録しかつその点で再生又は記録を再
び行なうことができるように上記点を再位置決めするこ
とができる磁気テープ記録/再生装置を提供することに
ある。
セツト式のオーデイオ又はビデオ磁気テープ装置に使用
されてもよい。従つて、本発明の目的は記録又は再生の
終了点を自動的に記録しかつその点で再生又は記録を再
び行なうことができるように上記点を再位置決めするこ
とができる磁気テープ記録/再生装置を提供することに
ある。
図示の目的のための図面に示されるように、本発明は、
一般的に、ビデオテープ17を支持する供給リール13
を有するリール対リールテープレコーダ11に於いて具
体化される。
一般的に、ビデオテープ17を支持する供給リール13
を有するリール対リールテープレコーダ11に於いて具
体化される。
供給リールあるいはカートリツジ13は一般的に円形で
あり、かつ装置11の回転モータ被駆動スピンドル21
上に着座せしめられるように孔あけされた中央・・ブ1
9を含んでいる。操作者はカートリツジ13をスピンド
ル19上に置くだけで、テープの先導端に固着されたテ
ープリーダ23が走査組立体27、オーデイオヘツド手
段29及びキヤプスタン1駆動手段31を通過して巻取
りリール37の・・ブ35に巻取り手段25によつて自
動的に供給されるような自己巻取り動作を開始させる。
巻取りリール37の所でバネバイアスフオロア39が・
・ブ35の周りで巻取るようにリーダ23を加圧する。
記録操作あるいは再生操作時に、テープ送り装置(キヤ
プスタン手段31用のモータ駆動器と同様に・・ブ19
及び35用のモータ駆動器を含んでいる。)はテープを
順方向に送るようにつまりテープを供給カートリツジ1
3から巻取つてテープを巻取りリール37に巻くように
予め定めた作動速度、例えば毎秒7.5インチ(Ips
)でテープを送る。再生又は記録操作を完了しテープを
供給カートリツジ13に巻戻すことが所望される時に、
操作者はその順方向テープ送りを停止させるように適当
なプツシユボタン選択器を操作し、次いで、テープ送り
装置がテープを逆方向に作動速度より何倍も速い速度で
送るように巻戻し選択手段41(第3図)を操作する。
あり、かつ装置11の回転モータ被駆動スピンドル21
上に着座せしめられるように孔あけされた中央・・ブ1
9を含んでいる。操作者はカートリツジ13をスピンド
ル19上に置くだけで、テープの先導端に固着されたテ
ープリーダ23が走査組立体27、オーデイオヘツド手
段29及びキヤプスタン1駆動手段31を通過して巻取
りリール37の・・ブ35に巻取り手段25によつて自
動的に供給されるような自己巻取り動作を開始させる。
巻取りリール37の所でバネバイアスフオロア39が・
・ブ35の周りで巻取るようにリーダ23を加圧する。
記録操作あるいは再生操作時に、テープ送り装置(キヤ
プスタン手段31用のモータ駆動器と同様に・・ブ19
及び35用のモータ駆動器を含んでいる。)はテープを
順方向に送るようにつまりテープを供給カートリツジ1
3から巻取つてテープを巻取りリール37に巻くように
予め定めた作動速度、例えば毎秒7.5インチ(Ips
)でテープを送る。再生又は記録操作を完了しテープを
供給カートリツジ13に巻戻すことが所望される時に、
操作者はその順方向テープ送りを停止させるように適当
なプツシユボタン選択器を操作し、次いで、テープ送り
装置がテープを逆方向に作動速度より何倍も速い速度で
送るように巻戻し選択手段41(第3図)を操作する。
前の完了点で操作を行なわせるように再生又は記録の完
了点を位置決めするために、従来、操作者はテープカウ
ンタを読み供給リール13から巻取られたテープ長を手
記しなければならなかつた。しかしながら、このような
テープカウント指示は不正確に記録されることがあり、
記録の紛失あるいは誤つて認識されることがあつて、所
望の位置まで戻す際に困難さを生じさせることになる。
更に、カートリッジの巻戻し後巻取りリールのすベリは
カウンタの読みに誤差を加える。図示されたレコーダ1
1に於いて、供給カートリツジ13をビデオテープレコ
ーダ11に再び挿入する時に、高速順方向送り選択手段
43(第3図)は高速順方向送り制御を達成するように
操作せしめられ、それによつてテープを高速で順方向に
送る。
了点を位置決めするために、従来、操作者はテープカウ
ンタを読み供給リール13から巻取られたテープ長を手
記しなければならなかつた。しかしながら、このような
テープカウント指示は不正確に記録されることがあり、
記録の紛失あるいは誤つて認識されることがあつて、所
望の位置まで戻す際に困難さを生じさせることになる。
更に、カートリッジの巻戻し後巻取りリールのすベリは
カウンタの読みに誤差を加える。図示されたレコーダ1
1に於いて、供給カートリツジ13をビデオテープレコ
ーダ11に再び挿入する時に、高速順方向送り選択手段
43(第3図)は高速順方向送り制御を達成するように
操作せしめられ、それによつてテープを高速で順方向に
送る。
テープが高速で送られると、再生及び記録が完了した点
に以前に記録した位置信号のための検索が行なわれる。
この場合に於いて、変換ヘツド45の形の感知手段は変
換ヘツド45に接続した感知回路53が高速順方向送り
制御を附勢解除してテープ走行を停止させる位置信号5
0がもたらされるまで変換ヘツド45を通つて走行する
ビデオテープ17土の狭い長手方向トラツク47(第2
図)を検索する。
に以前に記録した位置信号のための検索が行なわれる。
この場合に於いて、変換ヘツド45の形の感知手段は変
換ヘツド45に接続した感知回路53が高速順方向送り
制御を附勢解除してテープ走行を停止させる位置信号5
0がもたらされるまで変換ヘツド45を通つて走行する
ビデオテープ17土の狭い長手方向トラツク47(第2
図)を検索する。
従つて、停止は自動的である。本発明の好適実施例に於
いて、再生・記録選択手段53(第3図)の作動はDC
電流源の形の消去手段を作動させて再生又は記録が再開
始されると磁気テープから位置信号50を自動的に消去
する。従つて、テープはテープ送りの所望しない停止に
ついての問題を生じさせる前の位置信号を消滅させて繰
返して使用されうることができる。プログラム終端の位
置信号の記録は、また、操作者がビデオテープ17上に
位置信号50を形成させる特定の手段を操作させる必要
なくして本発明のこの第1の実施例に於いては単にテー
プを供給カートリツジ13上に巻戻すように巻戻し選択
手段41を操作するだけであるといつた点で自動的であ
る。
いて、再生・記録選択手段53(第3図)の作動はDC
電流源の形の消去手段を作動させて再生又は記録が再開
始されると磁気テープから位置信号50を自動的に消去
する。従つて、テープはテープ送りの所望しない停止に
ついての問題を生じさせる前の位置信号を消滅させて繰
返して使用されうることができる。プログラム終端の位
置信号の記録は、また、操作者がビデオテープ17上に
位置信号50を形成させる特定の手段を操作させる必要
なくして本発明のこの第1の実施例に於いては単にテー
プを供給カートリツジ13上に巻戻すように巻戻し選択
手段41を操作するだけであるといつた点で自動的であ
る。
位置信号50を作る数種の方法が後に詳述される。図示
のテープ供給カートリツジ13はビデオテープ17を巻
回状に支持し、かつビデオテープより堅い材料のテープ
リーダ23が磁気テープの先導端に設けられる。
のテープ供給カートリツジ13はビデオテープ17を巻
回状に支持し、かつビデオテープより堅い材料のテープ
リーダ23が磁気テープの先導端に設けられる。
テープリーダは、これが通常の%インチのテープより巾
が広くかつこの巾がカートリツジのフランジ57の巾に
関連しこれをテープレコーダ装置を通させるように自動
的に離れさせるまでテープリーダをフランジ間で把持な
いし止めるようにするといつた理由でフランジ57間で
保持される。ビデオテープレコーダ11に使うことがで
きる公知のビデオテープ17は標準化されたテープフオ
ーマツトを有することができる。
が広くかつこの巾がカートリツジのフランジ57の巾に
関連しこれをテープレコーダ装置を通させるように自動
的に離れさせるまでテープリーダをフランジ間で把持な
いし止めるようにするといつた理由でフランジ57間で
保持される。ビデオテープレコーダ11に使うことがで
きる公知のビデオテープ17は標準化されたテープフオ
ーマツトを有することができる。
例えば、テープ17はビデオ信号が記録されるほぼ10
.1mm巾の中央ビデオトラツク57を有する。この場
合に、ビデオトラツク57は第1の長さ方向に伸びる端
部59を有し、その反対側の端部60はビデオテープの
一側端61から11.275m77!離れている。テー
プの側端61に近接して設けられそこから内方に57I
Lm離れて制御トラツク63がある。制御トラツクの次
には、ほぼ0.15m7!t巾のガードバントラツク6
5が設けられている。このガードバントラック65の次
はテープフオーマツトのオーデイオ受領部分であるがこ
れはここでは位置信号が記録されているオートサーチト
ラツク47として使用されている。オートサーチトラツ
ク47は0.3mm巾であり、0.225詣のオーバー
スキヤントラツク67に隣接している。ビデオテープ1
7の反対側でテープ側端69から順序で内方に向つて次
のものが設けられている。
.1mm巾の中央ビデオトラツク57を有する。この場
合に、ビデオトラツク57は第1の長さ方向に伸びる端
部59を有し、その反対側の端部60はビデオテープの
一側端61から11.275m77!離れている。テー
プの側端61に近接して設けられそこから内方に57I
Lm離れて制御トラツク63がある。制御トラツクの次
には、ほぼ0.15m7!t巾のガードバントラツク6
5が設けられている。このガードバントラック65の次
はテープフオーマツトのオーデイオ受領部分であるがこ
れはここでは位置信号が記録されているオートサーチト
ラツク47として使用されている。オートサーチトラツ
ク47は0.3mm巾であり、0.225詣のオーバー
スキヤントラツク67に隣接している。ビデオテープ1
7の反対側でテープ側端69から順序で内方に向つて次
のものが設けられている。
0.05mm巾のガードバントラツク、0.35m77
!巾のオーデイオトラツク、0.3m77!巾のガード
バントラツク、0,35mm巾のオーデイオトラツク、
0.15韮巾のガードバントラツク、及び0.225m
m巾のオーバースキヤントラツクであり、ビデオトラツ
ク57の端部60に至る。
!巾のオーデイオトラツク、0.3m77!巾のガード
バントラツク、0,35mm巾のオーデイオトラツク、
0.15韮巾のガードバントラツク、及び0.225m
m巾のオーバースキヤントラツクであり、ビデオトラツ
ク57の端部60に至る。
図示されたサーチトラツク47及び他のトラツクの位置
及び寸法は単に例示的なものであつて本発明で使用され
るサーチトラツクの位置及び寸法についての制限ではな
いことが認められるべきである。即ち、ここに図示され
る以外のサーチトラツクのための他の位置を具備する他
のテープフオーマツトが本発明に使用されてもよい。本
発明の好ましい実施例は第3図に関連してここに記載さ
れる。
及び寸法は単に例示的なものであつて本発明で使用され
るサーチトラツクの位置及び寸法についての制限ではな
いことが認められるべきである。即ち、ここに図示され
る以外のサーチトラツクのための他の位置を具備する他
のテープフオーマツトが本発明に使用されてもよい。本
発明の好ましい実施例は第3図に関連してここに記載さ
れる。
ビデオテープ再生又は記録操作がテープ17の両終端の
中間で終了するものと想定すれば、操作者は、プツシユ
ボタン70と好ましいリレー72とからなる巻戻し選択
手段41をプツシユボタン70を押すことによつて作動
させ、信号発生器71をオートサーチ変換ヘツド45に
接続させて信号をサーチトラツク47の所でテープに与
えるようにする。この場合に於いて、信号発生器71か
らの交流信号が変換ヘツド45によつてビデオテープ1
7のサーチトラツク47に与えられる。タイミング回路
73を介して、このAC信号は短時間だけ例えば1秒の
間巻戻しの開始時にオートサーチヘツド45に接続され
る。この後、巻戻し機能が前に記録された位置信号50
の消去を実現するように終了せしめられるまでDC消去
信号がへツド45に接続される。従つて、単に一つだけ
の位置信号50がテ・−プの巻戻しの際にテープ上に存
在する。第3図に於いて、巻戻し選択手段41のプツシ
ユボタン70の操作により、リレー72はそのアクチユ
エータ75をしてスイツチ手段77を閉成するように移
動させオートサーチヘツド45をタイミングリレー80
を介して信号発生器71に一時的に接続する。
中間で終了するものと想定すれば、操作者は、プツシユ
ボタン70と好ましいリレー72とからなる巻戻し選択
手段41をプツシユボタン70を押すことによつて作動
させ、信号発生器71をオートサーチ変換ヘツド45に
接続させて信号をサーチトラツク47の所でテープに与
えるようにする。この場合に於いて、信号発生器71か
らの交流信号が変換ヘツド45によつてビデオテープ1
7のサーチトラツク47に与えられる。タイミング回路
73を介して、このAC信号は短時間だけ例えば1秒の
間巻戻しの開始時にオートサーチヘツド45に接続され
る。この後、巻戻し機能が前に記録された位置信号50
の消去を実現するように終了せしめられるまでDC消去
信号がへツド45に接続される。従つて、単に一つだけ
の位置信号50がテ・−プの巻戻しの際にテープ上に存
在する。第3図に於いて、巻戻し選択手段41のプツシ
ユボタン70の操作により、リレー72はそのアクチユ
エータ75をしてスイツチ手段77を閉成するように移
動させオートサーチヘツド45をタイミングリレー80
を介して信号発生器71に一時的に接続する。
タイミングリレー80は時間切れしてオートサーチヘツ
ドをDC消去信号を接続する。より詳細には、プツシユ
ボタン70はスイツチ手段76を閉じてタイミング回路
リレー80を附勢してアクチユエータ82を作動し接点
83を作動して信号発生器71を閉じた接点T7を含む
リードを介して変換ヘツド45に接続する。位置信号5
0の記録後約1秒たつて、タイミング回路73は時間切
れしてタイミングリレー80は附勢解除され、接点83
を戻してDC消去信号発生器89をリード90及び接点
77を介して変換ヘツド45に接続する。ビデオテープ
17とリーダ23をカートリツジ13に巻戻した後、プ
ツシユボタン70は自動的に解放し巻戻し選択手段41
がリレースイツチ手段77を開くようにし変換ヘツド4
5に伸びるリード92を開く。通常、操作者は装置11
からテープ供給カートリツジ13を除去する。あるその
後の時間で、操作者は信号50によつて置かれたと同じ
前の終了点で再生あるいは記録を行なうように所望され
てもよい。
ドをDC消去信号を接続する。より詳細には、プツシユ
ボタン70はスイツチ手段76を閉じてタイミング回路
リレー80を附勢してアクチユエータ82を作動し接点
83を作動して信号発生器71を閉じた接点T7を含む
リードを介して変換ヘツド45に接続する。位置信号5
0の記録後約1秒たつて、タイミング回路73は時間切
れしてタイミングリレー80は附勢解除され、接点83
を戻してDC消去信号発生器89をリード90及び接点
77を介して変換ヘツド45に接続する。ビデオテープ
17とリーダ23をカートリツジ13に巻戻した後、プ
ツシユボタン70は自動的に解放し巻戻し選択手段41
がリレースイツチ手段77を開くようにし変換ヘツド4
5に伸びるリード92を開く。通常、操作者は装置11
からテープ供給カートリツジ13を除去する。あるその
後の時間で、操作者は信号50によつて置かれたと同じ
前の終了点で再生あるいは記録を行なうように所望され
てもよい。
操作者は同じキャリッジ13を再度・・ブ21上に置く
。次いで、高速順方向送り選択手段43のプツシユボタ
ン78を操作することによつて、テープ送り系はテープ
を順方向に高速で送り、この際自動サーチヘツド45は
位置信号50のための自動サーチトラツク47を検索す
る。より詳細には、選択手段43の操作によりリレー7
9が作動し、そのアクチユエータ81がスイツチ手段8
3を閉じるように移動せしめられ感知回路53を自動サ
ーチヘツド45に接続する。位置信号50が変換ヘツド
45によつて感知されると、感知回路53はある信号出
力を出すように作動せしめられ、高速順方向送り選択手
段43がキヤプスタン駆動手段31を無能化するように
しカートリツジ13と巻取りリール37のためのモータ
駆動を附勢解除しテープの走行を止める。テープトラツ
キング又はヘツド対テープ接触が空気ベアリングを除去
するように注意深く制御されない方式に対して、巻戻し
操作時のDC信号による消去は完全ではなく、従つて次
の再生又は記録操作時にトラツク47の古い位置信号を
消去することも所望されることになる。
。次いで、高速順方向送り選択手段43のプツシユボタ
ン78を操作することによつて、テープ送り系はテープ
を順方向に高速で送り、この際自動サーチヘツド45は
位置信号50のための自動サーチトラツク47を検索す
る。より詳細には、選択手段43の操作によりリレー7
9が作動し、そのアクチユエータ81がスイツチ手段8
3を閉じるように移動せしめられ感知回路53を自動サ
ーチヘツド45に接続する。位置信号50が変換ヘツド
45によつて感知されると、感知回路53はある信号出
力を出すように作動せしめられ、高速順方向送り選択手
段43がキヤプスタン駆動手段31を無能化するように
しカートリツジ13と巻取りリール37のためのモータ
駆動を附勢解除しテープの走行を止める。テープトラツ
キング又はヘツド対テープ接触が空気ベアリングを除去
するように注意深く制御されない方式に対して、巻戻し
操作時のDC信号による消去は完全ではなく、従つて次
の再生又は記録操作時にトラツク47の古い位置信号を
消去することも所望されることになる。
この目的のため、プツシユボタン84を押すことによる
再生/記録選択手段55の次の動作はリレー86を作動
させ、アクチユエータ85をシフトしてスイツチ87を
閉じ消去信号発生器89を自動サーチヘツドに接続し、
その信号出力は古い位置信号50を効果的に消去する。
本発明の他の実施例が第4図に関連して記載されており
、ここでは同様な素子に前に使用した参照番号に「a]
を附している。
再生/記録選択手段55の次の動作はリレー86を作動
させ、アクチユエータ85をシフトしてスイツチ87を
閉じ消去信号発生器89を自動サーチヘツドに接続し、
その信号出力は古い位置信号50を効果的に消去する。
本発明の他の実施例が第4図に関連して記載されており
、ここでは同様な素子に前に使用した参照番号に「a]
を附している。
本発明のこの実施例に於いて、再生/記録選択手段55
aのプツシユボタン84aの作動によりリレー86aが
動作し、アクチユエータをシフトしてスイツチ手段77
aを閉じ、それによつて信号発生器71aからの連続信
号出力は変換ヘツド45aに与えられて、再生又は記録
時に送られているテープ17の全長に渡り自動サーチト
ラツク47に記録される。本発明のこの実施例に於いて
、信号発生器71aはそれを制御するタイマー73のよ
うなタイマーを持たない。再生又は記録操作がテープ端
の中間で終了しテープを巻戻すように意図すると、操作
者は巻戻し選択手段41aのプツシユボタン70aを操
作しテープ送り系がテープを逆方向にかつ高速で送るよ
うにさせる。
aのプツシユボタン84aの作動によりリレー86aが
動作し、アクチユエータをシフトしてスイツチ手段77
aを閉じ、それによつて信号発生器71aからの連続信
号出力は変換ヘツド45aに与えられて、再生又は記録
時に送られているテープ17の全長に渡り自動サーチト
ラツク47に記録される。本発明のこの実施例に於いて
、信号発生器71aはそれを制御するタイマー73のよ
うなタイマーを持たない。再生又は記録操作がテープ端
の中間で終了しテープを巻戻すように意図すると、操作
者は巻戻し選択手段41aのプツシユボタン70aを操
作しテープ送り系がテープを逆方向にかつ高速で送るよ
うにさせる。
更に、巻戻しリレー72aが作動せしめられてそのアク
チユエータ75aをシフトし、スイツチ手段87aを閉
じてDC消去信号発生器89aの形の消去手段を自動サ
ーチヘツド45aに接続する。消去信号発生器89aは
、これが消去信号を変換ヘツドを介してテープに与える
前に、わずかな時間遅延即ちポーズを与えるタイマー9
7によつて制御される。この時間遅延時に、テープはこ
れに与えられた信号が消去されずに短い長さを走行し、
この結果サーチトラツク47上の信号の残りは消去され
るため、テープ上の短い長さの位置信号50が生じる。
例えば、1秒経過すると、タイマー97が切れ、信号発
生器89aが直流消去信号を巻戻しテープ走行の残りの
間サーチトラツク47に与えるようにされる。次に前の
終了の位置で再生又は記録が行なわれるように所望する
ものとすると、高速順方向送り選択手段43a(第4図
)が操作されてテープを順方向に高速で送るようにせし
められる。同時に、アクチユエータ81aはスイツチ手
段83aを閉じ自動サーチヘツド45aを感知回路53
aに接続する。感知ヘツドがサーチトラツク47上の位
置信号50を検出すると、感知回路53aは高速順方向
送り選択手段43aを作動してテープ送り系を不作動に
し、テープ走行は再生又は記録のほぼ前の終了の位置で
終る。第1図に示されるビデオテープレコーダの簡単な
記載が次に述べられる。
チユエータ75aをシフトし、スイツチ手段87aを閉
じてDC消去信号発生器89aの形の消去手段を自動サ
ーチヘツド45aに接続する。消去信号発生器89aは
、これが消去信号を変換ヘツドを介してテープに与える
前に、わずかな時間遅延即ちポーズを与えるタイマー9
7によつて制御される。この時間遅延時に、テープはこ
れに与えられた信号が消去されずに短い長さを走行し、
この結果サーチトラツク47上の信号の残りは消去され
るため、テープ上の短い長さの位置信号50が生じる。
例えば、1秒経過すると、タイマー97が切れ、信号発
生器89aが直流消去信号を巻戻しテープ走行の残りの
間サーチトラツク47に与えるようにされる。次に前の
終了の位置で再生又は記録が行なわれるように所望する
ものとすると、高速順方向送り選択手段43a(第4図
)が操作されてテープを順方向に高速で送るようにせし
められる。同時に、アクチユエータ81aはスイツチ手
段83aを閉じ自動サーチヘツド45aを感知回路53
aに接続する。感知ヘツドがサーチトラツク47上の位
置信号50を検出すると、感知回路53aは高速順方向
送り選択手段43aを作動してテープ送り系を不作動に
し、テープ走行は再生又は記録のほぼ前の終了の位置で
終る。第1図に示されるビデオテープレコーダの簡単な
記載が次に述べられる。
テープカートリツジ13が最初に回転すると力ートリツ
ジ13からリーダの先導端を離れさせる目的で、鋭端を
有するフインガ101が設けられており、これはバネ1
05によつてフインガに接続されたソレノイド103が
動作すると枢軸107の周りで枢動するように移動する
。
ジ13からリーダの先導端を離れさせる目的で、鋭端を
有するフインガ101が設けられており、これはバネ1
05によつてフインガに接続されたソレノイド103が
動作すると枢軸107の周りで枢動するように移動する
。
ソレノイド103が動作すると、フインガはその鋭端を
カートリツジ及びリーダ23から離れた不作動位置から
作動位置(巻戻し方向・・・・・・第1図で反時計方向
・・・・・・の初期リール回転時に鋭端がテープリーダ
と係合しその先導端をリールフランジ57から離すよう
な位置)にシフトする。供給カートリツジ13が回転し
つづけると、リーダ23の先導端はガイドローラ109
とガイド板110との間で走行しビデオ制御変換器11
3とこれに近接して走査組立体27のすぐ上流に位置決
めされた自動サーチヘツド45を通るように案内される
。サーチヘツド45から、リーダの先導端はガイド11
4によつてアイドラ軸116の左側に偏向せしめられて
ガイド115及び117間に形成されたのど部に入る。
ガイド115及び117は先導端を軸118を介して、
走査組立体27の回転円形走査ドラム121とは離れて
密接した弓形のわん曲したガイド119の入口に運ぶよ
うに働く。走査ドラム121は走行するテープと係合し
たり離れたりして走行する180テ離れた2つのビデオ
ヘツドを支持する。走査組立体は、更に、下方の固定の
ドラムを具備し、リーダとその次のテープが走査組立体
ドラムの周りで本実施例では少なくとも1800に渡つ
ていわゆるバネ包囲体で包まれる。テープリーダ23の
先導端はガイド柱123でガイド119から出て、次ぎ
にガイド125によつて偏向せしめられオーデイオ変換
ヘツド127及びオーデイオヘツド129とガイドシユ
ート131との間を走行せしめられる。
カートリツジ及びリーダ23から離れた不作動位置から
作動位置(巻戻し方向・・・・・・第1図で反時計方向
・・・・・・の初期リール回転時に鋭端がテープリーダ
と係合しその先導端をリールフランジ57から離すよう
な位置)にシフトする。供給カートリツジ13が回転し
つづけると、リーダ23の先導端はガイドローラ109
とガイド板110との間で走行しビデオ制御変換器11
3とこれに近接して走査組立体27のすぐ上流に位置決
めされた自動サーチヘツド45を通るように案内される
。サーチヘツド45から、リーダの先導端はガイド11
4によつてアイドラ軸116の左側に偏向せしめられて
ガイド115及び117間に形成されたのど部に入る。
ガイド115及び117は先導端を軸118を介して、
走査組立体27の回転円形走査ドラム121とは離れて
密接した弓形のわん曲したガイド119の入口に運ぶよ
うに働く。走査ドラム121は走行するテープと係合し
たり離れたりして走行する180テ離れた2つのビデオ
ヘツドを支持する。走査組立体は、更に、下方の固定の
ドラムを具備し、リーダとその次のテープが走査組立体
ドラムの周りで本実施例では少なくとも1800に渡つ
ていわゆるバネ包囲体で包まれる。テープリーダ23の
先導端はガイド柱123でガイド119から出て、次ぎ
にガイド125によつて偏向せしめられオーデイオ変換
ヘツド127及びオーデイオヘツド129とガイドシユ
ート131との間を走行せしめられる。
ガイドシユート131はリーダ23の先導端をテープ駆
動キャプスタン手段31に向ける。この手段31は、モ
ータで駆動されるキヤプスタン136と、キヤプスタン
136とで駆動接続部を形成するように枢動するために
枢着ブラケツト141に支持されているピンチローラ1
39とを含んでいる。次いで、リーダはガイド柱138
及び140間及びオーデイオ変換ヘツド127及び12
9の周りを引かれる。オーデイオサーチヘツド45は例
えばオーデイオヘツド127の近くのような種々の位置
に置かれてもよい。本実施例では、サーチヘツド45は
走査組立体の後ではなく前に置かれている。リーダ23
の先導端がキヤプスタン駆動手段31の接続部に入ると
、供給カートリツジ13を回転させリーダの供給を行な
わせるための手段が停止せしめられ、テープ及びリーダ
がキヤプスタン136とピンチローラ139によつての
み走行せしめられて再生又は記録動作時に生じる張力及
びテープ送り速度に類似したそれを与えるようにしても
よい。キヤプスタン136の接続部から、リーダの先導
端は順方向に走行して弓状ガイドホロァ39と接触する
。これはリーダを巻取りりール手段37のための回転・
・ブ35の摩擦表面145に向けて偏向する。好ましく
は、一連の同一の弓状ガイドホロア39がハブの周りで
等間隔に設けられており、それぞれは同一の構造を有し
ている。
動キャプスタン手段31に向ける。この手段31は、モ
ータで駆動されるキヤプスタン136と、キヤプスタン
136とで駆動接続部を形成するように枢動するために
枢着ブラケツト141に支持されているピンチローラ1
39とを含んでいる。次いで、リーダはガイド柱138
及び140間及びオーデイオ変換ヘツド127及び12
9の周りを引かれる。オーデイオサーチヘツド45は例
えばオーデイオヘツド127の近くのような種々の位置
に置かれてもよい。本実施例では、サーチヘツド45は
走査組立体の後ではなく前に置かれている。リーダ23
の先導端がキヤプスタン駆動手段31の接続部に入ると
、供給カートリツジ13を回転させリーダの供給を行な
わせるための手段が停止せしめられ、テープ及びリーダ
がキヤプスタン136とピンチローラ139によつての
み走行せしめられて再生又は記録動作時に生じる張力及
びテープ送り速度に類似したそれを与えるようにしても
よい。キヤプスタン136の接続部から、リーダの先導
端は順方向に走行して弓状ガイドホロァ39と接触する
。これはリーダを巻取りりール手段37のための回転・
・ブ35の摩擦表面145に向けて偏向する。好ましく
は、一連の同一の弓状ガイドホロア39がハブの周りで
等間隔に設けられており、それぞれは同一の構造を有し
ている。
より詳細には、ガイドホロア39は回転ハブ35に乗る
つまりハブ35のテープ17の最も外側に当接する自由
端を有するわん曲した板バネ部143を有している。わ
ん曲した自由端は、1端を固定支持板151に取付け他
端をガイドホロア39に取付けた収縮性の張力バネ14
9によつてハブ35に対しバイアスされている。巻取り
ハブ35の表面145は、好ましくは、リーダがバネガ
イドホロア39によつて加圧されている時にスリツプし
ないようりーダを保持するゴム又はビニールのような高
摩擦係数の表面である。リーダ23の先導端がホロア3
9によつて連続して係合せしめられると、それは・・ブ
35の周りにコイルを形成し始める。リーダは長さが約
2フイートのものであつてもよく、テープ17がキヤプ
スタン駆動手段31の接続かみ合い部に移動し再生又は
記録動作のために位置決めされる前にハブ35の周りに
数回巻かれる。この時に、装置は供給を自動的に停止し
再生又は記録を始めることが再生/記録選択手段55の
作動を必要とする。以上のことより、巻戻し選択手段4
1の操作は供給カートワツジと巻取りリールの回転方向
を反転しかつテープが巻戻されリーダ23が巻取りリー
ルから巻戻されて積々のガイドを経て戻りテープの先導
端がカートリツジ13のフランジ間で把持されて供給カ
ートリツジに巻かれること明らかである。
つまりハブ35のテープ17の最も外側に当接する自由
端を有するわん曲した板バネ部143を有している。わ
ん曲した自由端は、1端を固定支持板151に取付け他
端をガイドホロア39に取付けた収縮性の張力バネ14
9によつてハブ35に対しバイアスされている。巻取り
ハブ35の表面145は、好ましくは、リーダがバネガ
イドホロア39によつて加圧されている時にスリツプし
ないようりーダを保持するゴム又はビニールのような高
摩擦係数の表面である。リーダ23の先導端がホロア3
9によつて連続して係合せしめられると、それは・・ブ
35の周りにコイルを形成し始める。リーダは長さが約
2フイートのものであつてもよく、テープ17がキヤプ
スタン駆動手段31の接続かみ合い部に移動し再生又は
記録動作のために位置決めされる前にハブ35の周りに
数回巻かれる。この時に、装置は供給を自動的に停止し
再生又は記録を始めることが再生/記録選択手段55の
作動を必要とする。以上のことより、巻戻し選択手段4
1の操作は供給カートワツジと巻取りリールの回転方向
を反転しかつテープが巻戻されリーダ23が巻取りリー
ルから巻戻されて積々のガイドを経て戻りテープの先導
端がカートリツジ13のフランジ間で把持されて供給カ
ートリツジに巻かれること明らかである。
磁気テープ17は前の終了点を再び位置決めするために
完全に巻戻されかつ装置から除去される必要はないこと
を理解さるべきである。
完全に巻戻されかつ装置から除去される必要はないこと
を理解さるべきである。
操作者がテープ17の全てを巻戻す前に巻戻し動作を停
止し、次に高速順方向送り選択手段43又は43aを作
動するものとすれば、前の完了点の検索が開始され高速
前方向テープ送りがサーチヘツド45により位置記録し
た点を位置決めするまで続行する。テープが力セツト又
はカートリツジ内に支持されている時に装置より力セツ
ト又はカートリツジを除去する前にテープを巻戻すこと
ぱ必要ではないために、よりひんぱんにテープの少々の
巻戻しを必要とする。通常、力セツト又はカートリツジ
使用の装置のためのテープ巻戻し操作は力セツト又はカ
ートリツジがテープを何ら巻戻さずに記録及び/又は再
生装置から除去されてもよいように前の記録又は再生を
レビユ一するためである。本発明の図示された実施例を
持つてすれば、巻取りリール37をレコーダに永久的に
取付けることは実際的には感知動作の開始が高速順方向
送り選択手段43及び43aの作動と一緒になるという
ことを保障する。しかしながら、巻取りリールがそこに
全テープコイルを具備してスピンドルから除去されたり
置かれたりする他の再生又は他の記録装置(図示せず)
では、好ましくは、自動サーチヘツドの感知回路53へ
の接続は巻戻し選択手段の動作時に行なわれる。このよ
うな装置に対しては、第3図に関連して図示しかつ記載
した回路の高速順方向送り選択手段43と巻戻し選択手
段41の位置を単に逆にすることのみ必要である。従つ
て、再生ないし記録操作は完了せしめられ、位置信号5
0をテープ17に与えるように信号発生手段71を作動
するように使用される高速順方向送り選択手段の動作は
テープを順方向に送つて巻取りリールに巻くように連続
する。その後、テープの供給を反転し再び位置信号50
を位置決めするように所望されれば、巻戻し選択手段は
自動サーチヘツド45を感知回路53に接続するように
作動せしめられる。位置信号50が感知せしめられると
、感知回路53によつて発生せしめられた停止信号は巻
戻し選択手段に送られて巻戻し方向への一層のテープ移
動を停止させる。再生/記録選択手段55の次の操作は
位置信号50を消去することである。巻戻しリレー72
、高速順方向送りリレー79及び再生/記録リレー86
をスイツチ接点100の開成で選択的に作動停止するた
めの手動操作手段99が設けられてもよいが、この場合
でもなお、それぞれのプツシユボタン70,78及び8
4が作動せしめられかつプツシユボタン84が作動せし
められた時には通常のテープ送りと再生又は記録操作を
生ぜしめられる。
止し、次に高速順方向送り選択手段43又は43aを作
動するものとすれば、前の完了点の検索が開始され高速
前方向テープ送りがサーチヘツド45により位置記録し
た点を位置決めするまで続行する。テープが力セツト又
はカートリツジ内に支持されている時に装置より力セツ
ト又はカートリツジを除去する前にテープを巻戻すこと
ぱ必要ではないために、よりひんぱんにテープの少々の
巻戻しを必要とする。通常、力セツト又はカートリツジ
使用の装置のためのテープ巻戻し操作は力セツト又はカ
ートリツジがテープを何ら巻戻さずに記録及び/又は再
生装置から除去されてもよいように前の記録又は再生を
レビユ一するためである。本発明の図示された実施例を
持つてすれば、巻取りリール37をレコーダに永久的に
取付けることは実際的には感知動作の開始が高速順方向
送り選択手段43及び43aの作動と一緒になるという
ことを保障する。しかしながら、巻取りリールがそこに
全テープコイルを具備してスピンドルから除去されたり
置かれたりする他の再生又は他の記録装置(図示せず)
では、好ましくは、自動サーチヘツドの感知回路53へ
の接続は巻戻し選択手段の動作時に行なわれる。このよ
うな装置に対しては、第3図に関連して図示しかつ記載
した回路の高速順方向送り選択手段43と巻戻し選択手
段41の位置を単に逆にすることのみ必要である。従つ
て、再生ないし記録操作は完了せしめられ、位置信号5
0をテープ17に与えるように信号発生手段71を作動
するように使用される高速順方向送り選択手段の動作は
テープを順方向に送つて巻取りリールに巻くように連続
する。その後、テープの供給を反転し再び位置信号50
を位置決めするように所望されれば、巻戻し選択手段は
自動サーチヘツド45を感知回路53に接続するように
作動せしめられる。位置信号50が感知せしめられると
、感知回路53によつて発生せしめられた停止信号は巻
戻し選択手段に送られて巻戻し方向への一層のテープ移
動を停止させる。再生/記録選択手段55の次の操作は
位置信号50を消去することである。巻戻しリレー72
、高速順方向送りリレー79及び再生/記録リレー86
をスイツチ接点100の開成で選択的に作動停止するた
めの手動操作手段99が設けられてもよいが、この場合
でもなお、それぞれのプツシユボタン70,78及び8
4が作動せしめられかつプツシユボタン84が作動せし
められた時には通常のテープ送りと再生又は記録操作を
生ぜしめられる。
自動的に位置信号を与えること及びサーチ機能を与える
ことが所望される場合には、スイツチ手段99は全ての
スイツチ接点100を閉じてリレー72,79及び86
を働らかせ上述したように自動的位置信号附与及びサー
チを行なうように働らかせるように動作せしめられるこ
とになる。また、手動スイツチ101が設けられてもよ
く、これは例えばテープ位置決めされた数個のデータの
位置を印づけするようにテープ上に隔つた位置で一連の
位置信号50を与えることが所望された時に信号発生器
89とその消去機能の解除を行なわせる。
ことが所望される場合には、スイツチ手段99は全ての
スイツチ接点100を閉じてリレー72,79及び86
を働らかせ上述したように自動的位置信号附与及びサー
チを行なうように働らかせるように動作せしめられるこ
とになる。また、手動スイツチ101が設けられてもよ
く、これは例えばテープ位置決めされた数個のデータの
位置を印づけするようにテープ上に隔つた位置で一連の
位置信号50を与えることが所望された時に信号発生器
89とその消去機能の解除を行なわせる。
高速順方向送り選択手段は自動的に感知されかつ自動停
止を行なわせる上記位置信号50間で急速にシフトする
ように使用されてもよい。
止を行なわせる上記位置信号50間で急速にシフトする
ように使用されてもよい。
第1図は本発明を実施するビデオテープ記録及び再生装
置の部分平面図、第2図は自動サーチトラツクを有して
いるビデオテープの拡大概略図、第2a図は第2図のテ
ープの縮小寸法の図、第3図は第1図の装置で前の終了
点を自動的に印づけしかつこれを位置決めするための方
式のプロック図、及び第4図はほぼ第3図と同様の図で
あるが、本発明の別の実施例を示すプロツク図である。
置の部分平面図、第2図は自動サーチトラツクを有して
いるビデオテープの拡大概略図、第2a図は第2図のテ
ープの縮小寸法の図、第3図は第1図の装置で前の終了
点を自動的に印づけしかつこれを位置決めするための方
式のプロック図、及び第4図はほぼ第3図と同様の図で
あるが、本発明の別の実施例を示すプロツク図である。
Claims (1)
- 1 再生又は記録動作の終了で磁気テープに自動的に位
置信号の記録を与えその後に記録ないし再生を再び行な
うようにした場合に上記位置信号の記録位置に磁気テー
プを送りあるいは戻すための装置を於いて、(イ)磁気
テープを巻回状に支持する手段と、(ロ)再生又は記録
のために上記磁気テープが通過するようになつた磁気変
換手段と、(ハ)磁気テープを上記変換手段を通過させ
るべく走行させるテープ送り手段と、(ニ)磁気テープ
が第1の予定速度で順方向に走行するように上記テープ
送り手段を操作し再生又は記録を行なわせる再生/記録
選択手段と、(ホ)上記磁気テープが上記第1の予定速
度より大なる速度で順方向に走行するように上記テープ
送り手段を操作する高速順方向選択手段と、(ヘ)上記
磁気テープが上記第1の予定速度より大なる速度で逆方
向に走行するように上記テープ送り手段を操作する巻戻
し選択手段と、(ト)再生又は記録の終了点で上記磁気
テープに位置信号を記録するための手段と、(チ)上記
高速順方向選択手段又は巻戻し選択手段の操作によつて
上記位置信号を感知できるように条件づけられ、上記位
置信号のテープ位置で再生又は記録が再度行なわれうる
ように上記大なる速度のテープ送りを終了させる感知手
段と、を有することを特徴とする自動検索磁気テープ装
置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US00302517A US3852814A (en) | 1972-10-31 | 1972-10-31 | Magnetic tape recording and/or reproducing apparatus having means to relocate a previous termination of recording or reproducing |
| US302517 | 1972-10-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57181451A JPS57181451A (en) | 1982-11-08 |
| JPS592968B2 true JPS592968B2 (ja) | 1984-01-21 |
Family
ID=23168074
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12184973A Expired JPS5737952B2 (ja) | 1972-10-31 | 1973-10-31 | |
| JP56161924A Expired JPS592968B2 (ja) | 1972-10-31 | 1981-10-09 | 自動検索磁気テ−プ装置 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12184973A Expired JPS5737952B2 (ja) | 1972-10-31 | 1973-10-31 |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US3852814A (ja) |
| JP (2) | JPS5737952B2 (ja) |
| AT (1) | AT342327B (ja) |
| BE (1) | BE806693A (ja) |
| CA (1) | CA1022675A (ja) |
| CH (1) | CH604318A5 (ja) |
| DE (1) | DE2354367C3 (ja) |
| FR (1) | FR2204848B1 (ja) |
| GB (1) | GB1443806A (ja) |
| IT (1) | IT996327B (ja) |
| NL (1) | NL154642B (ja) |
Families Citing this family (18)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5620629B2 (ja) * | 1973-08-09 | 1981-05-14 | ||
| US3988778A (en) * | 1975-02-10 | 1976-10-26 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Navy | System for random, time accurate access to recorded material |
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