JPS5929808A - プラスチツク製止め具における係止体 - Google Patents
プラスチツク製止め具における係止体Info
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- JPS5929808A JPS5929808A JP13994382A JP13994382A JPS5929808A JP S5929808 A JPS5929808 A JP S5929808A JP 13994382 A JP13994382 A JP 13994382A JP 13994382 A JP13994382 A JP 13994382A JP S5929808 A JPS5929808 A JP S5929808A
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Landscapes
- Insertion Pins And Rivets (AREA)
- Connection Of Plates (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、プラスチックで成形さノする止め具の係止体
に関するもので、更に詳しくは自動車のボディに部品類
を固定する場合に用いられる止め共、或はパネルとパネ
ルを向い合せに連結する場合に用いられる止め具等にお
いて、これら市め具の基体をボディに、或はパネルに固
定するためボディ若しくはパネルに芽つ透孔に係入し、
その固定をなす係止手段たる係止体の改良された構造に
関するものである。
に関するもので、更に詳しくは自動車のボディに部品類
を固定する場合に用いられる止め共、或はパネルとパネ
ルを向い合せに連結する場合に用いられる止め具等にお
いて、これら市め具の基体をボディに、或はパネルに固
定するためボディ若しくはパネルに芽つ透孔に係入し、
その固定をなす係止手段たる係止体の改良された構造に
関するものである。
周知の様にプラスチック製の止め具、特に自動車や電気
製品において部品類をパネル面に止着する場合等に使用
される止め具は通常止め具の基体の一面に部品類を捕捉
する手段ic(;iffえ、他面にパネルに貸つ透孔に
係入して止め付V)る係止手段全備えているのが一般的
である。
製品において部品類をパネル面に止着する場合等に使用
される止め具は通常止め具の基体の一面に部品類を捕捉
する手段ic(;iffえ、他面にパネルに貸つ透孔に
係入して止め付V)る係止手段全備えているのが一般的
である。
この止め具において一面の捕捉手段は部品類の形状、性
質、止め伺けの目的等によってiりまちであるが、(1
1面の係止手段は大別して2つのタイプに分けることが
できる。即ち、その一つV」、基体の面から脚f、垂設
し、この脚に係止爪を派生させてパネルの透孔に脚を突
き入れることしこよって派生させた係止爪を透孔の縁に
係止しその+hめ付りを行うものである。その代表的な
ものとしてアンカー型の係止体を挙げることができる。
質、止め伺けの目的等によってiりまちであるが、(1
1面の係止手段は大別して2つのタイプに分けることが
できる。即ち、その一つV」、基体の面から脚f、垂設
し、この脚に係止爪を派生させてパネルの透孔に脚を突
き入れることしこよって派生させた係止爪を透孔の縁に
係止しその+hめ付りを行うものである。その代表的な
ものとしてアンカー型の係止体を挙げることができる。
そして、他のタイプは基体から垂設する脚の内部を中空
にすると共に、この脚の外周面に膨径した部分を設けて
パネルの透孔には内部の中空部を利用して膨径部分を縮
径させながら挿入し、挿入完了時にこの膨径部分を復元
させて透孔に係止させる構造のものである。
にすると共に、この脚の外周面に膨径した部分を設けて
パネルの透孔には内部の中空部を利用して膨径部分を縮
径させながら挿入し、挿入完了時にこの膨径部分を復元
させて透孔に係止させる構造のものである。
こJl、らの各タイプのものは透孔の形状、係止力の強
弱等によってその形仄か変化するが、両者(・′(−卦
いて共通するところCま係止爪に撓み性をもたぎるため
、或は外周面に膨径した部分を設りイ)ため係止体の中
心となる脚が基体の而から長く突き1」することである
。
弱等によってその形仄か変化するが、両者(・′(−卦
いて共通するところCま係止爪に撓み性をもたぎるため
、或は外周面に膨径した部分を設りイ)ため係止体の中
心となる脚が基体の而から長く突き1」することである
。
連邦、部品を固定するパネルの背後に広い空間が用意さ
f’1. fいる場合、或は単Vこパネルとパネル會連
結するような場合には一ヒ記脚の長さしま問題とならず
、専ら作業性と係止効果に関心が向けられるが、自動車
や′fj気製品においては取付a++所によりパネルの
背後に広い空間が求めら:/Lず、こ11.かため長い
脚をもった止め具をそのす\使用することができない場
合がしばしばある。
f’1. fいる場合、或は単Vこパネルとパネル會連
結するような場合には一ヒ記脚の長さしま問題とならず
、専ら作業性と係止効果に関心が向けられるが、自動車
や′fj気製品においては取付a++所によりパネルの
背後に広い空間が求めら:/Lず、こ11.かため長い
脚をもった止め具をそのす\使用することができない場
合がしばしばある。
この場合のW#決爪として唐金短縮することが考えられ
るが、例えばアンカー型の係止体の場合には係止爪に撓
み性を付与するため、これVこある程度の長さを与えな
ければならず、従って単純に脚の長さ全短縮化すること
ば係止機能自体を阻害することになる。この問題は脚の
内部を中空にして外周面に設ける膨径部で係止する構造
のものにおいても同様である。
るが、例えばアンカー型の係止体の場合には係止爪に撓
み性を付与するため、これVこある程度の長さを与えな
ければならず、従って単純に脚の長さ全短縮化すること
ば係止機能自体を阻害することになる。この問題は脚の
内部を中空にして外周面に設ける膨径部で係止する構造
のものにおいても同様である。
この様なことから、この檎止め具において係止力を撰う
ことなく係止体の長さ全短縮し、パネル背後の狭い空間
にも適応する止め具の開発が強く望まれていた。
ことなく係止体の長さ全短縮し、パネル背後の狭い空間
にも適応する止め具の開発が強く望まれていた。
本発明は上述の様な要RN Ic aづき研究開発さt
’tたもので、その目的とするところは止め具を係止す
るパネルの背後に狭い空1)jJ Lか用意さitない
場合でも、この空間の狭さに影響さノすることなく充分
な係止力を確保できる係止体を提供することにあり、更
には従来の止め具と同様にパネルに穿つ透孔に対して単
に押し入れることによって係止できるプラスチック製出
め具の係止体を提供することにある。
’tたもので、その目的とするところは止め具を係止す
るパネルの背後に狭い空1)jJ Lか用意さitない
場合でも、この空間の狭さに影響さノすることなく充分
な係止力を確保できる係止体を提供することにあり、更
には従来の止め具と同様にパネルに穿つ透孔に対して単
に押し入れることによって係止できるプラスチック製出
め具の係止体を提供することにある。
即ち、本発明は止め具の基体の面部分からこの止め具を
止めるパネルの板厚を越える程度の短小な支柱を垂設し
、この支柱から上記基°休の面部分に並行するように保
合部を備えた弾性保合腕を延設してなる係止棒金要旨と
するもので、パネルに穿つ透孔に対して係止する場合、
上記類小な支柱を突き入れ、この突き入れ作業に伴わせ
て基体の面部分に対して並行状に延設せしめ/こIi’
!を性係合腕(イ)二内側方向に撓ませなから透孔に通
し、その腕に備える保合部を透孔の縁に掛は止めること
によって基体の係止を行わしめるものである。
止めるパネルの板厚を越える程度の短小な支柱を垂設し
、この支柱から上記基°休の面部分に並行するように保
合部を備えた弾性保合腕を延設してなる係止棒金要旨と
するもので、パネルに穿つ透孔に対して係止する場合、
上記類小な支柱を突き入れ、この突き入れ作業に伴わせ
て基体の面部分に対して並行状に延設せしめ/こIi’
!を性係合腕(イ)二内側方向に撓ませなから透孔に通
し、その腕に備える保合部を透孔の縁に掛は止めること
によって基体の係止を行わしめるものである。
この係止体の最も物情的な構netま上述の説明でψj
らかな様に支柱から延設さノLる弾性係合腕にある。
らかな様に支柱から延設さノLる弾性係合腕にある。
従来、前述したアンカー型の係止体にみらノLる()〉
シこ、パネルに対する係止手段は基体の面から垂設され
た脚力・ら基体側に向りて派生さぜた錨形の係止爪であ
った。
シこ、パネルに対する係止手段は基体の面から垂設され
た脚力・ら基体側に向りて派生さぜた錨形の係止爪であ
った。
この係止爪Qま脚の長さ方向にYθつで撓み性を付与す
るだめの長さをイ」しており、これがため脚自体に所要
の長さが必然的に求められたが、本発明における」二記
弾性係合腕は基体の面に対し並行状に延設されることか
ら基体の面に沿って長さを有しておシ、このため、この
保合腕を派生させる支柱は透孔を通過できるに充分な、
つまりパネルの板厚を越える程匿の長さがあればよく、
従って透孔に係止するに肖ってはパネルの背後に支柱及
び弾性保合腕を受は人1−するだけの空間が用意さり、
\げその使用が可能であり、従来の様に広い壁間を必要
としないことである。
るだめの長さをイ」しており、これがため脚自体に所要
の長さが必然的に求められたが、本発明における」二記
弾性係合腕は基体の面に対し並行状に延設されることか
ら基体の面に沿って長さを有しておシ、このため、この
保合腕を派生させる支柱は透孔を通過できるに充分な、
つまりパネルの板厚を越える程匿の長さがあればよく、
従って透孔に係止するに肖ってはパネルの背後に支柱及
び弾性保合腕を受は人1−するだけの空間が用意さり、
\げその使用が可能であり、従来の様に広い壁間を必要
としないことである。
次に、本発明全実施例に基づき説明し、併せてその1山
の特徴を詳述する。
の特徴を詳述する。
図面中、第1図乃至第5図は本発明全自動車のトランク
ルーム或はドアの開口部に止着するウェザ−ストリップ
の止め付はクリップにつき実用化した一例を示したもの
で、図中における符号1はクリップの基体を示し、2t
まこの基体の一側縁から基体の一面(表面)la側に回
り込む様に延設したウェザ−ストリップA全係止する係
止腕を、3は基体1の他mi (A面)1bからIA殺
した本発明に係る係止体を、4はパネルを、そして5は
パネルに穿った透孔を示す0こCに示した基体1は横長
の長方形状の板にしてあり、係止腕2はその長辺と同一
幅で折返し状に延設して基体1との間にウェザ−ストリ
ップへの係入片部a(iz喰え込む空間6を形成すると
共に、その先端部にC抜は止め防止の爪7を備える。
ルーム或はドアの開口部に止着するウェザ−ストリップ
の止め付はクリップにつき実用化した一例を示したもの
で、図中における符号1はクリップの基体を示し、2t
まこの基体の一側縁から基体の一面(表面)la側に回
り込む様に延設したウェザ−ストリップA全係止する係
止腕を、3は基体1の他mi (A面)1bからIA殺
した本発明に係る係止体を、4はパネルを、そして5は
パネルに穿った透孔を示す0こCに示した基体1は横長
の長方形状の板にしてあり、係止腕2はその長辺と同一
幅で折返し状に延設して基体1との間にウェザ−ストリ
ップへの係入片部a(iz喰え込む空間6を形成すると
共に、その先端部にC抜は止め防止の爪7を備える。
一方、基体の裏面1bから延設される係止体3は裏面か
ら垂直に起立する支柱8と、この支柱の先Q;M部から
裏面1bに並行して延設される弾性保合腕9とから構成
さり、、にでは上記支柱8は垂直な壁状にしてその両端
の上部から並行状に2つの弾性係合腕9,9を延設し、
この両弾性係合腕の各自由先端部の背向面、即ち外IJ
111面に夫々係合部10 、10を設りている。そし
て、更に上記支柱8の中央部から上記2つの弾性係合腕
()、9の中間に割り込むように補強用のリプ1■を延
設し、こノLら支柱8、弾性保合腕9゜9及び補強用リ
ブLifc以て略E字形をなすようにしである。
ら垂直に起立する支柱8と、この支柱の先Q;M部から
裏面1bに並行して延設される弾性保合腕9とから構成
さり、、にでは上記支柱8は垂直な壁状にしてその両端
の上部から並行状に2つの弾性係合腕9,9を延設し、
この両弾性係合腕の各自由先端部の背向面、即ち外IJ
111面に夫々係合部10 、10を設りている。そし
て、更に上記支柱8の中央部から上記2つの弾性係合腕
()、9の中間に割り込むように補強用のリプ1■を延
設し、こノLら支柱8、弾性保合腕9゜9及び補強用リ
ブLifc以て略E字形をなすようにしである。
この已字形に形成された係止体3は前記パネル4に開設
する透孔5に対応してその形状及び寸法が決定されるも
ので、ここでE字形が選択さtしたのは透孔5が矩形の
透孔であることに依っている。
する透孔5に対応してその形状及び寸法が決定されるも
ので、ここでE字形が選択さtしたのは透孔5が矩形の
透孔であることに依っている。
この係止体3と係止体が係入する透孔5ばこの種止め具
において相対的な関係にあることは従来の場合と全く同
様であり、ここで説明するまでもないが、この実施例で
は上記係止体の全体の形状に通合させて透孔5を横長の
長方形の孔とし、その短辺zf係正体の支柱8の幅(図
面において縦刃の長さ)より僅かに長くしである。寸た
、係止体3自身においては上記支柱8の幅に対し、この
支柱から各延設される2つの弾性係合腕9の長さを短く
しである〇 一方、上記支柱8はパネル4の板厚を越える高さにして
、この板厚を越えた部分から上記弾性係合腕9金裏面1
bに対し並行状に延設し、この弾性係合腕9と基体の裏
面lbとの間に空隙12ヲ形成すると共に、この弾性係
合腕9の自由先端部から突出する保合部10と基体の裏
面1bとの1)1)には上記パネル4の板厚を越えた空
隙を設は−にの間に透孔5の縁を喰え込めるようにしで
ある。
において相対的な関係にあることは従来の場合と全く同
様であり、ここで説明するまでもないが、この実施例で
は上記係止体の全体の形状に通合させて透孔5を横長の
長方形の孔とし、その短辺zf係正体の支柱8の幅(図
面において縦刃の長さ)より僅かに長くしである。寸た
、係止体3自身においては上記支柱8の幅に対し、この
支柱から各延設される2つの弾性係合腕9の長さを短く
しである〇 一方、上記支柱8はパネル4の板厚を越える高さにして
、この板厚を越えた部分から上記弾性係合腕9金裏面1
bに対し並行状に延設し、この弾性係合腕9と基体の裏
面lbとの間に空隙12ヲ形成すると共に、この弾性係
合腕9の自由先端部から突出する保合部10と基体の裏
面1bとの1)1)には上記パネル4の板厚を越えた空
隙を設は−にの間に透孔5の縁を喰え込めるようにしで
ある。
木兄ψ]に係るクリップは上述の如く構成してあり、こ
のクリップを用いてウェザ−ストリップ八を止S?−T
る場合f:次に説明すると、先ずクリップの係+)z
IP(2によって形成された空間6にウヱザーストリッ
プの係入片部aを削り込ませるよう(こして押し人it
1 係1)1腕2の弾性復元力と爪7の喰みイ=Jき(
でよってこのクリップをウヱリ゛−ス) IJツブの係
入片に取付ける。勿論、ウエリ′−ストリップtよドア
の開口部の全周に亘つで止イ1さyする長尺なものであ
るので同様の方法によって所要の間隔子おいて複数個の
りIJ−)プを係1に片部に取1+Jけることになる。
のクリップを用いてウェザ−ストリップ八を止S?−T
る場合f:次に説明すると、先ずクリップの係+)z
IP(2によって形成された空間6にウヱザーストリッ
プの係入片部aを削り込ませるよう(こして押し人it
1 係1)1腕2の弾性復元力と爪7の喰みイ=Jき(
でよってこのクリップをウヱリ゛−ス) IJツブの係
入片に取付ける。勿論、ウエリ′−ストリップtよドア
の開口部の全周に亘つで止イ1さyする長尺なものであ
るので同様の方法によって所要の間隔子おいて複数個の
りIJ−)プを係1に片部に取1+Jけることになる。
この様にしてクリップを取付けたのち、ドアの開1コ部
等のパネル4に開設する透孔5に向けてりIJ ラグの
基体の!A面に設けた係止体3を臨1、ヒー、その°t
’s係止体全体を押込むようにしてこのJA孔に係入さ
せる。
等のパネル4に開設する透孔5に向けてりIJ ラグの
基体の!A面に設けた係止体3を臨1、ヒー、その°t
’s係止体全体を押込むようにしてこのJA孔に係入さ
せる。
Cのとき、前述した様に支柱8は透孔5の短辺Xよ9幅
を狭くし7であるCとから素直に突入するが、両弾性係
合腕9,9の自由光四部から外方に向けて装出した保合
部10 、10はその先端間の距離が上記短辺Xより大
であるため透孔の縁に一旦衝合するが、その1\基体1
をパネルLnjに押付けると、両弾性係合腕9,9がを
9合せ方向(内力)に撓んで保合部10は透孔の縁を通
過しパネルの裏側においてこの弾性保合腕9゜9の復元
と共に透孔の裏側の縁に係合し、基体のJAlllll
bとでこの縁を喰え、透孔5に対する係入が行わノする
ことになる。
を狭くし7であるCとから素直に突入するが、両弾性係
合腕9,9の自由光四部から外方に向けて装出した保合
部10 、10はその先端間の距離が上記短辺Xより大
であるため透孔の縁に一旦衝合するが、その1\基体1
をパネルLnjに押付けると、両弾性係合腕9,9がを
9合せ方向(内力)に撓んで保合部10は透孔の縁を通
過しパネルの裏側においてこの弾性保合腕9゜9の復元
と共に透孔の裏側の縁に係合し、基体のJAlllll
bとでこの縁を喰え、透孔5に対する係入が行わノする
ことになる。
乙の様にクリ+7ブを係止する係止体は透孔に対しJC
iM方向に単に押込むことによって係止さiしるもので
、従来のこの種係止体と全く同様の作業性が約束さノす
ると共に、特に本発明の係止体にあっては基体の裏面か
らの起ち上り高さがパネルの板厚を少し越える程度であ
るため、パネル背後の空間が狭くてもその係止全確保す
ることが小米る。尚、図面ではパネルの背後に係正体3
全受は入れるに充分過ぎる空間が用意さノしているが、
ここにおける大きな空間は本発明に二)?いて必要な条
件ではない。
iM方向に単に押込むことによって係止さiしるもので
、従来のこの種係止体と全く同様の作業性が約束さノす
ると共に、特に本発明の係止体にあっては基体の裏面か
らの起ち上り高さがパネルの板厚を少し越える程度であ
るため、パネル背後の空間が狭くてもその係止全確保す
ることが小米る。尚、図面ではパネルの背後に係正体3
全受は入れるに充分過ぎる空間が用意さノしているが、
ここにおける大きな空間は本発明に二)?いて必要な条
件ではない。
また、本発明における係止体3は基体の裏面に対し並行
状に延設した弾性係合腕9′fIC素月の弾性を利用し
て一ヒ記裏面の面方向に沿って撓ませることによυ、こ
の保合腕に設ける係合部I。
状に延設した弾性係合腕9′fIC素月の弾性を利用し
て一ヒ記裏面の面方向に沿って撓ませることによυ、こ
の保合腕に設ける係合部I。
の透孔に対する通過と係合音なさしめるもので、係入時
の挿入力の強弱と係合力、っまり抜去力の大小は係合腕
の長さと太さを選択することによって任意に設定するこ
とができる。そして、この場合柔軟な撓みを求めるため
弾性係合腕9を長くすることがあってもその延伸方向は
基体の裏面方向に延びるものであるため、係止体3の実
質的高さは変らず、従って係入時の挿入深さが大きくな
ることはない。
の挿入力の強弱と係合力、っまり抜去力の大小は係合腕
の長さと太さを選択することによって任意に設定するこ
とができる。そして、この場合柔軟な撓みを求めるため
弾性係合腕9を長くすることがあってもその延伸方向は
基体の裏面方向に延びるものであるため、係止体3の実
質的高さは変らず、従って係入時の挿入深さが大きくな
ることはない。
また、AIJ記実施例における如く係止体3の支柱8の
厚さ分を含む弾性係合腕9の長さ、つ1り係止体3全体
の横方向の長さを透孔5の短辺の長さXより小さくした
場合には係合した状態においてクリノプヲ90°回転さ
せることによって簡単に係合状態を解除することができ
る。
厚さ分を含む弾性係合腕9の長さ、つ1り係止体3全体
の横方向の長さを透孔5の短辺の長さXより小さくした
場合には係合した状態においてクリノプヲ90°回転さ
せることによって簡単に係合状態を解除することができ
る。
即ち、クリップの保合は弾性係合腕に設けた係合部1.
0を透孔5の縁に掛は止めることによって行わノ1.る
が、この弾性係合腕は基板の裏面に沿って並行に延びる
ため、りIJ ’yプの基体1を回転させると弾性係合
腕は内側方向に撓んで変形しながらこの回転をr「すこ
とになル、然程無理金与えることな“く透孔5の内部で
係止体3の向きを90°回転させることが可能である。
0を透孔5の縁に掛は止めることによって行わノ1.る
が、この弾性係合腕は基板の裏面に沿って並行に延びる
ため、りIJ ’yプの基体1を回転させると弾性係合
腕は内側方向に撓んで変形しながらこの回転をr「すこ
とになル、然程無理金与えることな“く透孔5の内部で
係止体3の向きを90°回転させることが可能である。
従って、この向きの変更と共に係合部10が長辺の線か
ら脱れ、しかも支柱8を含む弾性係合腕9の長さが短辺
Xの長さより短いため、簡単に透孔から引き抜くことが
できるのである。
ら脱れ、しかも支柱8を含む弾性係合腕9の長さが短辺
Xの長さより短いため、簡単に透孔から引き抜くことが
できるのである。
ところで、本発明を上述のりIJ lプの係止体に実施
した場合には、この係止体の高さが小さくなることから
、ウヱザーストリップAi開L1部に装着する際、予じ
めウェザ−ストリップの片すの先端を開口部の内周面、
(図面第4,5図において4aの部分)に乗せておき、
次にこの状j′μPCクリップの係止体をパネルの透孔
5に係入すると、片6ケバネル4とクリップの基体1と
の間に挾み込むことなくりIJ ツブを止め付りること
ができるので作業が極めて容易となる0以上、本発明を
ウェザ−ストリップのクリップにつき実施した−9・す
を説明したが、本発明の係(1一体は第6図以下に示す
態様において実施することがてきる。
した場合には、この係止体の高さが小さくなることから
、ウヱザーストリップAi開L1部に装着する際、予じ
めウェザ−ストリップの片すの先端を開口部の内周面、
(図面第4,5図において4aの部分)に乗せておき、
次にこの状j′μPCクリップの係止体をパネルの透孔
5に係入すると、片6ケバネル4とクリップの基体1と
の間に挾み込むことなくりIJ ツブを止め付りること
ができるので作業が極めて容易となる0以上、本発明を
ウェザ−ストリップのクリップにつき実施した−9・す
を説明したが、本発明の係(1一体は第6図以下に示す
態様において実施することがてきる。
第6図句至第19図に示す各実施例は本発明の要)警シ
についてのみ具体的に示したもので、ここには止め具の
基体と、係止体だけを表わし、基体に設けられる他の部
品類を捕捉する手段についでは省略している。そして各
実施例において基体には符号1を、又係止体については
符号3を統一して使用し、更に係止体の支柱についてV
よ符号8を、弾性保合腕は9を、弾性係合」1電に設け
られる係合部は符号10ヲ付して示し、この係止体が係
入する透孔は5の符号を以て示している。その他各実施
例において補助的に付加さノ1.る部分についてはその
都度新たな符号をつけて説明する。尚、第6図から第1
2図における図(A丹ま斜面図を、図(B)は平面図を
、示す0ε16図は基体1の一面に角支柱8を起立させ
、この支柱の上部から基板の而に並行させて弾性係合腕
9f:延設し、その自由先端部の外1)111の面に先
端を尖らせ几保合部10ヲ突股する一方、支柱8と係合
腕9の先端部に対応するように2つの補助支柱20’r
起立させ、この4者が方形の4隅を占有するようにした
実施例であゐ0この実施例における補助支柱側は方形の
透孔5に係止体3を係入したとき弾性係合腕9が透孔の
一辺に沿って位置全確保し、その保合部10 を縁に係
合させらり、るようにするための位置決めの支柱である
。そしてこの支柱側は係入の除外性係合腕9の撓みをi
jJ能にするためこの係合腕との間に間隔をおいて起立
させである。
についてのみ具体的に示したもので、ここには止め具の
基体と、係止体だけを表わし、基体に設けられる他の部
品類を捕捉する手段についでは省略している。そして各
実施例において基体には符号1を、又係止体については
符号3を統一して使用し、更に係止体の支柱についてV
よ符号8を、弾性保合腕は9を、弾性係合」1電に設け
られる係合部は符号10ヲ付して示し、この係止体が係
入する透孔は5の符号を以て示している。その他各実施
例において補助的に付加さノ1.る部分についてはその
都度新たな符号をつけて説明する。尚、第6図から第1
2図における図(A丹ま斜面図を、図(B)は平面図を
、示す0ε16図は基体1の一面に角支柱8を起立させ
、この支柱の上部から基板の而に並行させて弾性係合腕
9f:延設し、その自由先端部の外1)111の面に先
端を尖らせ几保合部10ヲ突股する一方、支柱8と係合
腕9の先端部に対応するように2つの補助支柱20’r
起立させ、この4者が方形の4隅を占有するようにした
実施例であゐ0この実施例における補助支柱側は方形の
透孔5に係止体3を係入したとき弾性係合腕9が透孔の
一辺に沿って位置全確保し、その保合部10 を縁に係
合させらり、るようにするための位置決めの支柱である
。そしてこの支柱側は係入の除外性係合腕9の撓みをi
jJ能にするためこの係合腕との間に間隔をおいて起立
させである。
!887図は基体の面に5字形の支柱8を起立し5、そ
の一方の端から他方の片に並行するように弾性係合腕9
f:、延設した場合である。
の一方の端から他方の片に並行するように弾性係合腕9
f:、延設した場合である。
第8図は基体1の面に間隔をおいて並行するように2つ
の壁形の支柱8を起立させ、各支柱の反対911jの端
部から同じく相互に並行するように弾性係合腕9,9金
佛設し、6腕の先端部の外側面に保合部10を設けた場
合である0また、第9図は基体Jの面に2つの支柱8を
対立的に起立させ、Oの支柱奮基点にそれぞり。
の壁形の支柱8を起立させ、各支柱の反対911jの端
部から同じく相互に並行するように弾性係合腕9,9金
佛設し、6腕の先端部の外側面に保合部10を設けた場
合である0また、第9図は基体Jの面に2つの支柱8を
対立的に起立させ、Oの支柱奮基点にそれぞり。
弧状に彎曲す・る弾性係合腕9,9?延設し、この2つ
の保合腕9.9が一つの円周上に揃うように(また場合
である。
の保合腕9.9が一つの円周上に揃うように(また場合
である。
−Uして、H2O図に示す実施例は基体1の11I目C
壁状の支柱8金起立し、その一端からV字状に2つのり
ψ性係合腕9,9を延設して係止体3の全体の形状がY
字状をなすようeこ++V成した場合で・(りる。また
第11図シま基体10面をチト(めに横切るように壁状
の支柱8を起立し、Cの支柱8の両端から相互に、1に
行するように2つの弾性係合腕9.9を延設し、その各
自由先端部外側面に係合部10 、10 (z設け/こ
場合で、図示するように係止体3 &j’、 l’14
2字形の形状となる。そして、第12図の実施例は基体
1の而の中央部に蛇行する如く壁状の支柱8を起立し、
その各端部から弧状の弾性係合腕9,9を各延設して全
体の形状がS字形をなすようにしてこれら弾性係合腕の
先端部に保合部J、Qを設けた場合である。
壁状の支柱8金起立し、その一端からV字状に2つのり
ψ性係合腕9,9を延設して係止体3の全体の形状がY
字状をなすようeこ++V成した場合で・(りる。また
第11図シま基体10面をチト(めに横切るように壁状
の支柱8を起立し、Cの支柱8の両端から相互に、1に
行するように2つの弾性係合腕9.9を延設し、その各
自由先端部外側面に係合部10 、10 (z設け/こ
場合で、図示するように係止体3 &j’、 l’14
2字形の形状となる。そして、第12図の実施例は基体
1の而の中央部に蛇行する如く壁状の支柱8を起立し、
その各端部から弧状の弾性係合腕9,9を各延設して全
体の形状がS字形をなすようにしてこれら弾性係合腕の
先端部に保合部J、Qを設けた場合である。
以上のKrJ6図から第12図までに示す実施例はその
形態が各実施例ごとに変化しているが、これらに訃いて
共通している点は各弾性保合腕9が全て一つの支柱から
派生して−Oilが自由になっていることである。この
一端が自由な弾性係合腕は透孔に係入する際比較的撓み
性が自由になるので各局に係入できるが、その反mJ透
孔に対する係止力が弱いことになる。
形態が各実施例ごとに変化しているが、これらに訃いて
共通している点は各弾性保合腕9が全て一つの支柱から
派生して−Oilが自由になっていることである。この
一端が自由な弾性係合腕は透孔に係入する際比較的撓み
性が自由になるので各局に係入できるが、その反mJ透
孔に対する係止力が弱いことになる。
Cの点を逆に置換えたのが、第13図以下に示す実施例
である。
である。
第13図に示す実施例は基体1の面に一つの円周上に沿
って等間隔Vこ3つの支柱8を起立させ、この支柱の上
端部間に円周に沿って円形の弾性保合腕9を延設し、且
つ支柱と支柱の中間に当る外周面部に一つづつの係合部
101c突設し/ヒ場合で、1m14図Cよ上記係合部
10の突設に代えて円形の弾性係合腕9の外周1n]に
全周に亘って釘形の突条21を突設した実施例である。
って等間隔Vこ3つの支柱8を起立させ、この支柱の上
端部間に円周に沿って円形の弾性保合腕9を延設し、且
つ支柱と支柱の中間に当る外周面部に一つづつの係合部
101c突設し/ヒ場合で、1m14図Cよ上記係合部
10の突設に代えて円形の弾性係合腕9の外周1n]に
全周に亘って釘形の突条21を突設した実施例である。
また、第45図は基体10面VC2つづつの支柱8.8
を向い合せに起立させ、支柱と支柱の上端間に−も−れ
ぞり、半円弧状の弾性係合腕9.9を渡し1実質的にこ
の2つの弾性係合腕が円形を+1q成するようにし、且
つ各係合腕の外側[(11中央部に係合部10を突設し
た場合である。
を向い合せに起立させ、支柱と支柱の上端間に−も−れ
ぞり、半円弧状の弾性係合腕9.9を渡し1実質的にこ
の2つの弾性係合腕が円形を+1q成するようにし、且
つ各係合腕の外側[(11中央部に係合部10を突設し
た場合である。
そして、第16図に示す実施例は基体10面の一つの対
角線上に」?いて向い合せになるように2つの支柱8,
8金起立させて、00両支柱の上S’iAtに方形状の
弾性保合腕9を設け、その2つの隅角部に係合部10を
設けるようにした場合である。
角線上に」?いて向い合せになるように2つの支柱8,
8金起立させて、00両支柱の上S’iAtに方形状の
弾性保合腕9を設け、その2つの隅角部に係合部10を
設けるようにした場合である。
尚、これら実施例において第9図、第12乃至第16図
に示した各実施例は透孔5が円形である場合VC有利で
あり、その他の実施列の場合Q、1.透孔が方形状のと
き有利である。
に示した各実施例は透孔5が円形である場合VC有利で
あり、その他の実施列の場合Q、1.透孔が方形状のと
き有利である。
以上、本発明を複数のそれぞれ形状を異にする実施例に
つ@説明したが、これら各実施例は前述した様に係止体
3の相手となる〕くネルの透孔の形状に対応゛して或は
使用部所、目的等によって選択されるもの1、更に多く
の形Bt採用することがvJ’ li目である。
つ@説明したが、これら各実施例は前述した様に係止体
3の相手となる〕くネルの透孔の形状に対応゛して或は
使用部所、目的等によって選択されるもの1、更に多く
の形Bt採用することがvJ’ li目である。
本発明は以上の実施例を通して明らかな様に、係止体3
の高さを決定する支柱8は全て、<ネルの板厚を越える
茜さかあれは充分であるため係入時の挿入深さは極めて
浅く、シたがってノ(ネルの背面に用詠さオLる空間が
狭い場合であってもこれに影響されることなくその使用
が可能であり、又係入時に撓みが求められる弾性係合腕
は基体の而に沿って撓む構造となっていることから、来
秋な撓みを求める場合にも係止体の高さ全伸長させるこ
となく自由に股引することがで、きることになる。
の高さを決定する支柱8は全て、<ネルの板厚を越える
茜さかあれは充分であるため係入時の挿入深さは極めて
浅く、シたがってノ(ネルの背面に用詠さオLる空間が
狭い場合であってもこれに影響されることなくその使用
が可能であり、又係入時に撓みが求められる弾性係合腕
は基体の而に沿って撓む構造となっていることから、来
秋な撓みを求める場合にも係止体の高さ全伸長させるこ
となく自由に股引することがで、きることになる。
尚、前記説す]の各実施例は部品類をノ(ネルに止め付
けたすする場合の止め具の係止体としての例であるが、
本発明に係る係止体は)(ネルに開設する透孔を相手に
係止する機能をもつものであるから、この係止体を基体
の両面に備えることによってパネル同志を連結する連結
具とし°Cν4施できることは勿論である。そして、こ
の場合の係止体の具体的構造は各実施例においてr況明
したものと同一のものを採用することができると共に、
基体の両面に設ける係止体は異る4’f4造のものを採
用することを妨げるものではない。ことに、この係止体
の形状の)4るものを採用することは各パネルにB′r
l役する透孔の形状に個々に対応させる意味でその実施
を有利にすることになる。
けたすする場合の止め具の係止体としての例であるが、
本発明に係る係止体は)(ネルに開設する透孔を相手に
係止する機能をもつものであるから、この係止体を基体
の両面に備えることによってパネル同志を連結する連結
具とし°Cν4施できることは勿論である。そして、こ
の場合の係止体の具体的構造は各実施例においてr況明
したものと同一のものを採用することができると共に、
基体の両面に設ける係止体は異る4’f4造のものを採
用することを妨げるものではない。ことに、この係止体
の形状の)4るものを採用することは各パネルにB′r
l役する透孔の形状に個々に対応させる意味でその実施
を有利にすることになる。
図面第1図から第5図は本発明をウェザ−ストリップの
係止クリップにつき実施した一例で、第1図はクリップ
のill!1面図、第2図は背面図、第3図は底面図、
第4図は一部欠截した斜面図、第5図は使用状態の一部
断面とした側面図であり、第6図乃至第16図は他の実
施例を示す説明図である。 図中の符号1す、基体、3は係止体、4はパネル、5は
パネルに開設した透孔、8は支柱、9(A) 第6 第7 (A) (A) 第8 0 図 CB) 910 第13図 第15図
係止クリップにつき実施した一例で、第1図はクリップ
のill!1面図、第2図は背面図、第3図は底面図、
第4図は一部欠截した斜面図、第5図は使用状態の一部
断面とした側面図であり、第6図乃至第16図は他の実
施例を示す説明図である。 図中の符号1す、基体、3は係止体、4はパネル、5は
パネルに開設した透孔、8は支柱、9(A) 第6 第7 (A) (A) 第8 0 図 CB) 910 第13図 第15図
Claims (1)
- 基体と、基体の面部分から垂設される支柱と、支柱から
上記面部分に対し並行に延設される保合部を儲!えた伸
性係合腕とからなるプラスチック制止め具における係止
体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13994382A JPS5929808A (ja) | 1982-08-13 | 1982-08-13 | プラスチツク製止め具における係止体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13994382A JPS5929808A (ja) | 1982-08-13 | 1982-08-13 | プラスチツク製止め具における係止体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5929808A true JPS5929808A (ja) | 1984-02-17 |
Family
ID=15257284
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13994382A Pending JPS5929808A (ja) | 1982-08-13 | 1982-08-13 | プラスチツク製止め具における係止体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5929808A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6050434A (ja) * | 1983-08-29 | 1985-03-20 | ベクトン・デイツキンソン・アンド・カンパニ− | 液体分配装置 |
| JPS6189509U (ja) * | 1984-11-19 | 1986-06-11 | ||
| JPS6217410A (ja) * | 1985-07-15 | 1987-01-26 | 株式会社ニフコ | 2枚のパネルを接面状に止着するための留め具 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4839487U (ja) * | 1971-09-13 | 1973-05-17 |
-
1982
- 1982-08-13 JP JP13994382A patent/JPS5929808A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4839487U (ja) * | 1971-09-13 | 1973-05-17 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6050434A (ja) * | 1983-08-29 | 1985-03-20 | ベクトン・デイツキンソン・アンド・カンパニ− | 液体分配装置 |
| JPS6189509U (ja) * | 1984-11-19 | 1986-06-11 | ||
| JPS6217410A (ja) * | 1985-07-15 | 1987-01-26 | 株式会社ニフコ | 2枚のパネルを接面状に止着するための留め具 |
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