JPS5930280Y2 - 温度感知弁装置 - Google Patents

温度感知弁装置

Info

Publication number
JPS5930280Y2
JPS5930280Y2 JP1978125842U JP12584278U JPS5930280Y2 JP S5930280 Y2 JPS5930280 Y2 JP S5930280Y2 JP 1978125842 U JP1978125842 U JP 1978125842U JP 12584278 U JP12584278 U JP 12584278U JP S5930280 Y2 JPS5930280 Y2 JP S5930280Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
passage
inlet port
opening
filter
outlet port
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP1978125842U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5541686U (ja
Inventor
篤 里元
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Aisin Corp
Original Assignee
Aisin Seiki Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Aisin Seiki Co Ltd filed Critical Aisin Seiki Co Ltd
Priority to JP1978125842U priority Critical patent/JPS5930280Y2/ja
Priority to US06/070,527 priority patent/US4241873A/en
Publication of JPS5541686U publication Critical patent/JPS5541686U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPS5930280Y2 publication Critical patent/JPS5930280Y2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G05CONTROLLING; REGULATING
    • G05DSYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
    • G05D23/00Control of temperature
    • G05D23/185Control of temperature with auxiliary non-electric power
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T137/00Fluid handling
    • Y10T137/794With means for separating solid material from the fluid
    • Y10T137/8122Planar strainer normal to flow path

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Automation & Control Theory (AREA)
  • Temperature-Responsive Valves (AREA)
  • Measuring Temperature Or Quantity Of Heat (AREA)
  • Exhaust Gas After Treatment (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 本考案は温度変化に応答して流体通路を開閉制御する温
度感知弁装置に関する。
従来、車輌のエンジンの燃焼室の中で充分に浄化できな
かったC o > HC等を排気系の中で再反応させる
二次空気供給システムが既に知られている。
而して、此の種従来システムに於ては、運転性等とのか
ね合いから、車輌の所定の運転状態のときのみ二次空気
の供給を許容するよう、インテークマニホールドの負圧
を信号圧として二次空気供給通路を開閉制御する弁手段
が配設されるとともに、上記信号負圧の連通を温度変化
に応じて遮断、許容制御する温度感知弁装置を設け、そ
れによってエンジン温度にも応答して二次空気の供給を
制御するものである。
更に詳述するに、当該温度感知弁装置は、温度変化に応
答してエンジンのインテークマニホールドからの負圧と
、大気源からの大気圧との連通を切換え制御することに
よって、二次空気供給制御用弁手段を作動制御するもの
であり、その基本的構成は、インテークマニホールドに
連結される第1インレツトポートと、大気源に連結され
る第2インレツトポートと、二次空気供給制御弁に連結
されるアウトレットポートとをボディに形成し、該ボデ
ィ内に、前記第1インレツトポートと前記アウトレット
ポート間の負圧流体連通を許容する第1通路と、前記第
2インレツトポートと前記アウトレットポート間の大気
連通を許容する第2通路とを夫々配設し、前記第1通路
中に流体連通を遅延させるオリフィスを設け、該オリフ
ィスと前記第1インレットポート間に即ち第1インレツ
トポートに近接して第1フイルタを、前記第2インレツ
トポートに近接して第2フイルタを夫々装着し、更に温
度変化に応答して前記第2インレツトポートを前記アウ
トレットポートから遮断制御するバイメタルバルブを前
記第2通路に配設するものである。
しかしながら、上記したこの様な温度感知弁装置に於い
ては、第1フイルタとアウトレットポート間に配設され
インテークマニホールド負圧の連通を遅延させるオリフ
ィスか、アウトレットホトに連結される二次空気供給制
御弁側からの空気流に含まれる異物等により、目詰りを
起こして遅延機能が停止するという問題があった。
そこで、従来は二次空気供給制御弁とオリフィス間に第
3のフィルタを配置させて、オリフィスの目詰りを防止
する必要があり、弁装置のコンパクト化と簡素化を計る
上で障害となっている。
本考案は、上記した従来装置の有する問題点に鑑み、第
2インレツトポートに近接して配設される第2フイルタ
が、二次空気供給制御弁側からの異物等を補集してオリ
フィスの目詰り防止を行う機能を兼ね備えるようにする
ことを目的とする。
上記目的を達成するために本考案に於いては、第2フイ
ルタと当接する環状突起部を有する通路形成部材なボデ
ィ内に配設し、該突起部により突起部の内側空間と外側
空間とを遮断して該雨空間は第2フイルタを介してのみ
連通許容させ、前記通路形成部材に第1開口と第2開口
を夫々形成し。
該第1開口を介して内側空間と第1インレットポート間
を連通させ、且つ第2開口を介して外側空間とアウトレ
ットポート間を連通させる構成になっている。
この構成の採用に依り、二次空気供給制御弁からの空気
の流れは、アウトレットポートから第2開口、外側空間
、第2フイルタ、内側空間、第1開口、オリフィスを介
して第1インレツトポートへとなり、必ず第2フイルタ
を通過した後でオリフィスに流れるので、二次空気供給
制御弁等のディバイスからの異物等は第2フイルタで補
集され、オリフィスの目詰りは防止されることになり、
所期の目的を達成している。
同時に本考案に従うと、ディバイスに連結するアウトレ
ットポートに近接して、更なる第3フイルタの装着を不
要とするので、温度感知弁装置のコスト低減或いはコン
パクト化の点に於いて、設計上極めて有利となる。
以下、本考案を具体化した一実施例について、添付図面
に従って説明する。
10は温度感知弁装置で、互いに固定されるボディ11
,12,13を有し、ボディ11は、インテークマニホ
ールド等の負圧源14に連結する第1インレツトポート
15を有し、ボディ12は、大気源16等に連結される
第2インレツトポート1T及び二次空気供給制御弁等の
流体作動装置18に連結するアウトレットポート19を
有スる。
両ボディ12,13間には隔離部材20が固定配設され
、ボディ12内には通路形成部材21が圧入等により固
定配設され、それによってボディ内に第1.第1の室2
2.23を形成している。
ボディ12は内方に延在部24を有し、それによって部
材21との間に第3の室25、ボディ11との間に第4
の室26を形成している。
第4の室26内に配置されるダスト除去部材27、第1
フイルタ28は、それぞれの外周を両ボディ11,12
によって挟着保持される。
部材2γはインレットポート15に対向する凹状部29
を有し、ポート15から室26に至るインテークマニホ
ールド負圧内に含まれるダスト等を当該凹状部29によ
って受は止める如くある。
ポート15から第4の室26に至るインテークマニホー
ルド負圧は、ダスト除去部材27の孔30を介して第1
フイルター28に至り、負圧中の塵、埃等が更に除去さ
れる。
第4の室26は、ボディ12に圧入されるオリフィス部
材31のオリフィス孔32、ボディ12に形成される開
口33、通路形成部材21の開口34を介して第2の室
23に連通している。
第2の室23内であって、その外周が部材20゜21間
に挟着される第2フイルター35は、通路形成部材21
に設けられる環状突起36と、隔離部材20VC設けら
れる突起3Tによって抑圧支持され、第2フイルター3
5の上面と環状突起36を常時接触せしめて、その間の
流体連通を遮断している。
斯様にして、開口34を介して第2の室23内に流入す
るインテークマニホールド負圧は、必ず第2フイルター
35、通路形成部材21に設けられる更なる開口38、
第3の室25、通路39を介してアウトレットポート1
9に至る。
第3の室25内には傘型一方向弁40が配置され、アウ
トレットポート19側の負圧がインレットポート15側
の負圧より大のとき、両ポート間を直接連通させるべく
、オリフィス孔32と並列にボディ12に設けられる開
口41を開くように作用する。
尚、通路形成部材21は一方向弁40の固定部材として
も機能している。
前述した第1の室22内には、スプリング42によって
支持され感知温度変化によって図示上方に凸状から、下
方凸状に反転変移するバイメタルディスク43が配置さ
れる。
バイメタルディスク43の中央孔には、支持部材44に
よって保持されシート48と当接可能な弾性弁部材45
が配設され、而して隔離部材20に設けられ、第1.第
2の室22.23間を連通させる開口46を開閉制御す
る。
第1の室22は、通路4Tを介してインレットポート1
7に連通されているが、バイメタルディスク43が図示
位置にあるとき、開口46が遮断されていることによっ
てインレットポート16とアウトレットポート19間の
流体連通は遮断されている。
ボディ13の外周にはエンジンのウォータージャケット
の隔壁等に螺合されるネジ部が形成され、斯様にしてバ
イメタルディスク43は、エンジンの冷却水温の変化を
感知する構成でもよい。
以上のように構成される温度感知弁装置10に於ける作
用は以下の如くである。
図示状態は、エンジン冷却水温が所定値以上である場合
を示している。
当該状態下に於ては、弁部材45がシート48と当接し
てインレットポート16とアウトレットポート19間の
流体連通は遮断している。
従って、車輌が高負荷時等にない場合であって、インテ
ークマニホールド14から。
インレットポート15、孔30、第1フイルター28、
オリフィス孔32、通路33,34、第2フイルター3
5、通路38,39、アウトレットポート19を介して
二次空気供給制御弁18に伝達されるインテークマニホ
ールド負圧が所定値より大きいとき、二次空気供給通路
が開とされて排気系への周知の二次空気供給作用がなさ
れる。
インテークマニホールド負圧が所定値より大な状態から
、車輛が急加速状態に至ると、一方向弁4゜が開くこと
によって二次空気供給制御弁18作動用の負圧は開口4
1を介して急速に帰還される。
車輌が高負荷時等にあってインテークマニホールド負圧
が所定値以下であるときは、制御弁18は作用状態に至
らず、二次空気供給は周知のように遮断されている。
当該状態から車輛が急減速されても、インレットポート
15からアウトレットポート19への負圧伝達はオリフ
ィス孔32によって所定時間遅延され、而して二次空気
供給作用も所定時間、遅延されてなされる。
今、エンジン水温が所定値以下になると、バイメタルデ
ィスク43が図示位置から、下方凸状に反転変移され、
弁部材45がシート48から離間して開口46を開く。
従って、アウトレットポート19は、通路39,38、
第2フイルター35、開口46、室22、通路4γ、イ
ンレットポート1Tを介して大気源16から大気を受け
、而して車輛の運転状態に拘らず、二次空気供給制御弁
18は非作用位置とされる。
尚、通路形成部材21の環状突起36を、隔離部材20
に設け、開口38を又、隔離部材20に設けるとともに
、該開口をアウトレットポート19に連結させれば、上
記実施例と同様の効果を得られることは容易であろう。
【図面の簡単な説明】
図は温度感知弁装置の断面図である。 10・・・温度感知弁装置、11,12,13・・・ボ
ディ、14・・・インテークマニホールド、15・・・
第1インレツトポート、16−・・大気源、17・・・
第2インレツトポート、18・・・ディバイス、19・
・・アウトレットポート、21・・−通路形成部材、2
8・・−第1フイルタ、31・・・オリフィス部材、3
4・・・開口、35・・・第2フイルタ、36・・・環
状突起、38・・・開口、43・・・バイメタルディス
ク、45・・・弁手段。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. インテークマニホールドに連通ずる第1インレツトポー
    トと、大気源に連通ずる第2インレツトポートと、ディ
    バイスに連通ずるアウトレットポートとを備えるボディ
    、該ボディ内に配設され前記第1インレツトポートと前
    記アウトレットポート間の負圧流体連通を許容する第1
    通路、前記ボディ内に配設され前記第2インレツトポー
    トと前記アウトレットポート間の大気連通を許容する第
    2通路、前記第1通路中に設けられ流体連通を遅延させ
    るオリフィス、該オリフィスと前記第1インレットポー
    ト間の前記第1通路中に設けられる第1フイルタ、前記
    第2インレツトポートと前記アウトレットポート間の前
    記第2通路中に設けられる第2フイルタ、及び該第2フ
    イルタと前記第2インレットポート間の前記第2通路中
    に配設され温度変化に応答して前記第2通路を開閉制御
    するバイメタル式バルブを有する温度感知弁装置に於い
    て、前記第2フイルタと当接する環状突起部を有する通
    路形成部材を前記ボディ内に配設し、前記環状突起部に
    より該突起部の内側空間と外側空間とを遮断して該雨空
    間を前記第2フイルタを介してのみ連通許容させ、前記
    通路形成部材に第1開口通路と第2開口通路を夫々形成
    し、該第1開口通路を介して前記内側空間と前記第1イ
    ンレットポート間を連通させ、且つ前記第2開口通路を
    介して前記外側空間と前記アウトレットポート間を連通
    させることを特徴とする温度感知弁装置。
JP1978125842U 1978-09-13 1978-09-13 温度感知弁装置 Expired JPS5930280Y2 (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1978125842U JPS5930280Y2 (ja) 1978-09-13 1978-09-13 温度感知弁装置
US06/070,527 US4241873A (en) 1978-09-13 1979-08-28 Temperature responsive valve device

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1978125842U JPS5930280Y2 (ja) 1978-09-13 1978-09-13 温度感知弁装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5541686U JPS5541686U (ja) 1980-03-17
JPS5930280Y2 true JPS5930280Y2 (ja) 1984-08-29

Family

ID=14920288

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1978125842U Expired JPS5930280Y2 (ja) 1978-09-13 1978-09-13 温度感知弁装置

Country Status (2)

Country Link
US (1) US4241873A (ja)
JP (1) JPS5930280Y2 (ja)

Families Citing this family (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4491157A (en) * 1981-03-06 1985-01-01 Aisin Seiki Kabushiki Kaisha Valve assembly for air bag control
US4534506A (en) * 1981-08-13 1985-08-13 Aisin Seiki Kabushiki Kaisha Thermopneumatic mechanism for opening and closing a radiator grille
JPS61165906U (ja) * 1985-04-03 1986-10-15
DE69604982T2 (de) * 1995-07-21 2000-04-20 Lucas Industries P.L.C. Brennstoffversorgungssystem
JPH0932670A (ja) * 1995-07-25 1997-02-04 Honda Motor Co Ltd 蒸発燃料制御弁

Family Cites Families (10)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US1757430A (en) * 1928-04-09 1930-05-06 Gen Motors Corp Automatic fuel shut-off valve
US1897572A (en) * 1930-10-10 1933-02-14 Chase Companies Inc Combined check-valve and strainer
US3443693A (en) * 1967-02-23 1969-05-13 Controls Co Of America Oil control valve strainer arrangement
US3857373A (en) * 1972-12-01 1974-12-31 Chrysler Corp Vacuum delay valve
US4044732A (en) * 1974-09-20 1977-08-30 Aisin Seiki Kabushiki Kaisha Pneumatic control system and pressure responsive valve assembly therefor
US4098452A (en) * 1975-03-31 1978-07-04 General Electric Company Lead bonding method
JPS5286532A (en) * 1976-01-12 1977-07-19 Aisin Seiki Temperature detecting valve device
US4108372A (en) * 1976-04-01 1978-08-22 Robertshaw Controls Company Engine control system and a differential vacuum regulator therefor or the like
JPS5634207Y2 (ja) * 1976-10-22 1981-08-13
JPS53100135U (ja) * 1977-01-18 1978-08-14

Also Published As

Publication number Publication date
US4241873A (en) 1980-12-30
JPS5541686U (ja) 1980-03-17

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS5930280Y2 (ja) 温度感知弁装置
US3857373A (en) Vacuum delay valve
US4310016A (en) Differential pressure delay valve
US4247041A (en) Thermally responsive valve device
JPS59153944A (ja) ダツシユポツト
US4173204A (en) Control valve of exhaust recirculation apparatus
JPS5924856Y2 (ja) 内燃機関の吸入空気温度補償用サ−モスタテイツクバルブ
JPS5848442Y2 (ja) 温度感知弁
US4060984A (en) Air switching diverter valve
US4303095A (en) Low-differential pressure delay valve
US4174610A (en) Power cruise diverter valve
US4223701A (en) Control unit and method of making the same
US4382899A (en) Temperature responsive time delay valve
US4280532A (en) Control unit and method of making the same
JPS6037498Y2 (ja) 安全弁装置
US4104880A (en) Exhaust gas purifying system having a diaphragm type control valve
US4245472A (en) Secondary air supply control apparatus for internal combustion engine
JPH08247391A (ja) 熱応動式スチ―ムトラップ
JPS6245064Y2 (ja)
JPH08312891A (ja) 熱応動式スチ―ムトラップ
EP0137733B1 (en) Air temperature control device for the intake air of an engine
JPS6212949Y2 (ja)
JPS6113689Y2 (ja)
JP2608517B2 (ja) スチームトラップ
JPS6319556Y2 (ja)