JPS5930650A - 回転刃成形装置 - Google Patents

回転刃成形装置

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JPS5930650A
JPS5930650A JP58129276A JP12927683A JPS5930650A JP S5930650 A JPS5930650 A JP S5930650A JP 58129276 A JP58129276 A JP 58129276A JP 12927683 A JP12927683 A JP 12927683A JP S5930650 A JPS5930650 A JP S5930650A
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rotary blade
shaft
movable support
fixed
forming apparatus
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    • A24C5/00Making cigarettes; Making tipping materials for, or attaching filters or mouthpieces to, cigars or cigarettes
    • A24C5/14Machines of the continuous-rod type
    • A24C5/28Cutting-off the tobacco rod
    • A24C5/30Machines combined with devices for grinding the knives
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B24GRINDING; POLISHING
    • B24BMACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
    • B24B3/00Sharpening cutting edges, e.g. of tools; Accessories therefor, e.g. for holding the tools
    • B24B3/36Sharpening cutting edges, e.g. of tools; Accessories therefor, e.g. for holding the tools of cutting blades
    • B24B3/46Sharpening cutting edges, e.g. of tools; Accessories therefor, e.g. for holding the tools of cutting blades of disc blades
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B24GRINDING; POLISHING
    • B24BMACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
    • B24B47/00Drives or gearings; Equipment therefor
    • B24B47/20Drives or gearings; Equipment therefor relating to feed movement
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
  • Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)
  • Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、回転刃に刃を形成するための装置に関する
この発明は、フィルター付紙巻タバコ製造機徹v tr
 封にお9)でとくに有利に応用される。このような機
械では棒状の紙巻タバコを切断するにも、フィルターを
切断するにも回転刃が用いられる。
下記の説明は専ら紙巻タバコ製造機械、とくにフィルタ
ー取付機について言及しているが、これによってその普
遍性を失うものではない。りこれらの機械においては、
円板状のナイフからなる回転刃を用いることが知られて
いる。回転刃の円周部は、通常ナイフの軸と予め設定さ
れた角度を成したシャフトにキー止めされた砥石間の空
間内で回転し得る。ナイフの半径方向における摩耗によ
る縮少を埋合わせるために、砥石を支えるシャフトは、
シャフト自身を横断する方向に移動させ得るスライダー
上に取付けられている。スライダは、通常操作者によっ
て手動またはモータによって漸次作動される。
スライダの位置を手動で制御する場合においでは、ナイ
フの円周部と砥石の間の関係が必ずしも適切にならない
。これは、刃が材料の過度の削取りを伴って鋭利になる
か、または刃の形成が不十分であるかのいずれかの原因
となる。
この後者の不都合は通常モーターを漸次制御す瓢 ることによって回避される。しかしながら、モーターは
材料の削取りが常に過度になるように調整されるのが常
態であるから、このやり方ではナイフの摩耗が常に必要
以」二に急速である。
この発明の目的は、上述の不都合を解消し、刃の現実の
摩耗に応じて刃の形成を自動的に調節することのできる
回転刃成形装置を提供することにある。
この発明による回転刃成形装置は、駆動される回転刃の
回転軸に対して傾斜した軸心の周囲を回転し得る軸に固
定された少なくとも1つの砥石を備えており、回転刃の
円周部は、軸を摩擦によって回転させるように砥石と接
触可能であり、さらに、軸の可動支持体と、回転刃およ
び砥石の相対位置を変化させるために可動支持体を移動
させる作動手段とを備えた装置であって、軸の回転速度
を感知し、かつ同速度を設定値以上に保つように作動手
段に連係された第1制御手段と、使用に際して両軸間の
距離を設定値の範囲内に保つための第2制御手段とを備
えているものである。
この発明による回転刃成形装置は、如何なる型の回転刃
、すなわち円板式、または回転/Sブより放射状に突出
した刃を有する所謂「フ゛ンク・ブレード」のいずれに
も適用できる。
この発明は上記構成によるものであるから、前記の目的
はこの発明によって達成される。この発明のこれ以上の
特徴および利点は、図面を参照゛して説明する以下の実
施例よりあきらかになる。
以下、この発明の非限定的な1つの実施例について説明
する。
第1図および第2図、とくに第3図において、回転刃成
形装置を全般的にfil aして示す。回転刃成形装置
(1)はフィルター取付機(図示せず)の固定外壁(図
示せず)に連結固定された外部支持ケーシング(2)を
備えている。フィルター取(:1機は、駆動される軸(
4)にキー止均された少なくとも1枚の回転ナイフ(3
)を備えている。軸(4)の軸心(5)はケーシング(
2)を貫通して形成された軸方向の孔(6)の軸に対し
てとりわけ傾いて傾斜している。
ケーシング(2)は、孔(6)を貫通させ、かつ図示し
ない手段によってフィルター取付機に連結固定された角
柱形中心胴(7)を備えている。孔(6)の質的に円形
のカバー(10)とによって塞がれている。
孔(6)の内側には、可動支持体すなわち円筒胴(II
)が回転自在に収容されている。円筒胴(11)のカバ
ー (10)に面したその一末端は第1ベアリング(1
21によって孔(6)の内面に連結されている。ベアリ
ング(12の外輪は環状胴(8)によって中心胴(7)
に軸方向に固定されている。一方その内輪はカップ形銅
04)の管状突起(13)によって円筒胴(11)に軸
方向に固定されている。カップ形銅04)は円筒胴(1
1)の1つの端面に面しかつこれにねじ叫によって連結
固定された底壁(15)と、カバー(1o)に面した側
壁(7)とを有している。円筒胴(11)の他端は第2
ベアリング(18)によって孔(6)の内面に連結され
ている。
このベアリング(18)の外輪は滑り得るように中心胴
(7)に連結されている。その内輪はねじ(2o)で円
筒胴(11)の関連の末端に連結固定されたプレート(
19)によって円筒胴(11)に軸方向に固定されてい
る。
円筒胴+Illを貫通して偏心孔(21)が形成され、
偏心孔21+の内側に2個のボールベアリングスリーブ
(22)の外側スリーブが共軸に工人されている。
ベアリング内ではボールが外側スリーブに対して軸方向
に滑り得る保持器内に支えられているために、軸(24
)の支持物は軸方向に移動自在かつ回転自在である。
軸(24)はカバー(10)に面した末端にねじが切ら
れた突出部(25)を有している。突出部(25)はナ
ツトt271によって軸(24)自身の末端に固定され
かつ底壁(151に形成された孔(至)内を軸方向に移
動自在なワッシャー(261を貫通してのひている。軸
041はさらにプレー) +191の貫通孔■内を移動
自在なフランジ+29+を備えている。フランジ哨はワ
ッシャー(26)トともに円筒胴(11)に対して軸圀
)の停止手段または軸方向ストローク制限機構を構成す
る。
軸咀のカバー(10)に面する反対側の端部は中心胴(
7)および円筒胴(11)より突出しており、相対する
位置にキー止めされた2つの円盤状砥石(31)を支持
している。2つの砥石(31)は、使用時に、ナイフ(
3)の縁辺部が入り込み得る環状空間(32)が形成さ
れている。
図示しない変形例においては、ナイフ(3)が、断面に
おいてただ片側のみに刃を形成するのに必要とするよう
な形状を有しており、この場合は軸回が1つだけの砥石
(31)を支持する。
軸c141には砥石(31)とフランジC91の間に配
置された円形体ないし円盤国がキー止めされている。
円盤制は端末の丸ナツト(34)によって砥石C31)
とともに軸0句自身に軸方向に固定されている。第4図
に示すように、円盤(33)は実質的に円形を、有し、
その外周に沿って相互に正反対の位置に配分された2つ
の凹所ないし切欠き(35)が設けられている。図示し
ない変形例においては、円盤(33)は単一の四所霞、
またはその円周に一様に配分された少なくとも3つの凹
所(35)を有している。
中心胴(7)を貫通して孔(6)と垂直で、これと若干
の長さにわたって連絡している貫通孔(刀が形成されて
いる。この貫通孔(36)は、ステッピング・モータG
印よりなる作動手段の出力軸弼に支持されたウオームネ
ジ(9)を回転自在に収容している。モータ(3(ト)
のハウジングは中心胴(7)に連結固定されている。ウ
オームネジ(尻は、円筒胴(11)をその軸の周囲を回
転させるためにその外面上に形成された歯車(401に
かみ合わされている。
モータ(39)の運転は2つのセンサーまたは制御手段
によって調節される。(41)として示すその1番目の
ものは孔(6)に平行でこれに面した位置に中心胴(7
)を貫通して形成された孔(421に収容されている。
一方(43)として示すその2番目のものはカバー(1
0)によって支持されてその斜めの孔(44)の中への
ひている。
センサー(4])はその感知端を円盤(33)に向けて
配置された容量型センサーであり、下記に説明するよう
に円盤(33)と協働し、軸(24)の角速度に比例し
た一連のインパルスをモータ(39)の制御ユニット(
45)に発信する。
センサー+431もまた容量型であり、その感知端をカ
ップ胴囲側壁(1ηの内側傾斜面に向けて配置されてい
る。センサー(43)は、下記に説明するように、側壁
αηに形成された2つの溝(461(4ηと協働して感
知端が溝(461(471のいずれに面する位置にある
か、または溝(46) +47+のある側壁(1で上に
形成された2つの突起(48) (49)のいずれに面
しているかに応じて変化する信号を制御ユニット(45
)に送る。
さて装置(1)の操作を、ナイフ(3)交換後のフィル
ター取fi機の始動時における状態から出発して説明す
ることにする(第1図および第3図参照)。
上記の始動状態においては、センサー(43)の感知端
は溝(46)に面しており、この状態ではセンサー +
43)から制御ユニット(45)へ送られる信号がモー
タ0ωを停止状態に保ち、一方砥石(31)がナイフ(
3)から最大距離の間隔に保たれてその外周部が環状空
間(321の外側に置かれている。
フィルター取付機を始動すると、図示してない手段によ
ってセンサー(43)が一時的に閉塞されるとともに、
モータ(39)が始動されて第5図に見られるように円
筒胴(11)およびカップ胴(141が時計方向に回転
し、かつ突起(48)がセンサー(43)前面へ移動す
る。センサー(43)は閉塞解除されて、溝(47)が
センサー(43)の感知端の前面にくるまでモータ(3
9)を回転状態に保つべき信号を発する。センサー (
431が溝(4ηを感知すると、これに切り替わってセ
ンサー(41)が作動し、モータ(39)はセンサー(
43)がこの溝(4ηに面している間中センサー(41
)の制御下におかれる。
軸(241の円筒胴(11)に対する偏心が行われると
、この円筒胴Cl11の上述の回転が砥石(31)のナ
イフ(3)への接近運動に対応し、溝(471がセンサ
ー(4■の前面に位置する時にナイフ(3)は、その周
辺が環状空間(32)に入り込み、砥石(31)の軸心
に対してナイフ(3)の軸心(5)が傾斜しているから
、砥石(31)の双方に接触する。ナイフ(3)の軸(
4)は駆動されているので、ナイフ(3)と砥石(3L
)との間の接触は、ナイフ(3)と砥石(31)間の接
触圧に応じて変動する速度で、nと砥石(31)を摩擦
によってそれぞれの軸心のまわりを回転させる。
上に述べたことに加えて、ナイフ(3)背中合わせの両
縁と砥石(31)間の接触圧が固成形操作の間均等であ
ることに注目すべきである。何故ならば、ボールスリー
ブ(22)が存在するために円筒胴(11)に対する軸
(財)の軸方向の滑りが可能であり、砥石(31)が、
固成形圧力に関して完全な平衡位置に自動的に移動する
からである。
砥石Gllの回転は円盤(33)の回転に対応してl/
)る。
円盤(滴がセンサー(41)の前面に移動させられると
、センサー(41)が円盤(33)の凹所(35)を通
過する際番こ一連のパルスを発する。その周波数(よ砥
石(31)の角速度の関数である。制御ユニ・ン) (
4511こ(ま前g己周波数が設定値以下であると、そ
の間モータ(39)を作動せしめるようにプロゲラミン
ク゛されてしする。
したがってナイフ(3)が摩耗する(こしtこ力(つて
両者間の圧力が低下して砥石(31)の角速度カ≦低下
したときに、制御ユニット(45)はモータ(39)を
作動させる。これにより砥石(31)は適切Q [EJ
j力≦再び(畳られる。こうして刃(3)の適すな刃成
形力(達成されるまで砥石(31)がナイフ(3)に向
って移動する。
あきらかに、中心胴(7)に対する円筒胴(11)の回
転によって達成されるナイフ(3)の連続凶刃成形は、
ナイフ(3)の半径方向の寸法カダ最/JS設定値以下
になるまでナイフ(3)を徐々に摩耗させる。その設定
値は、センサー(49の感知端が突起(4g)の始端に
ある位置に相当し、かつ砥石(31)とナイフ(3)の
軸(5)間の最小距離に相当する。
上述の状態になると、センサー(43)は、セン・1ノ
ー−(41+を排除しかつその感知端の前面番こ溝(4
6)カタ存在するのを感知するまでモータ(39)を作
動させる。
センサー(43)が突起(49)より溝(46)へ移動
すること番こよって、機械の停止信号が発せられる。こ
れ番こよりナイフ(3)が砥石(31)から最大限に離
された状態において、ナイフ(3)の交換が可能(どな
る。
【図面の簡単な説明】
図面はこの発明の実施例を示し、第1図+1部分断面を
含む側面図、第2図は一部分を除去した底面図、第3図
は縦断面図、第4図および第5図はそれぞれ横断面図で
ある。 (3)・・・回転刃、(5)・・−回転軸、(11)・
・・可動支持体(円筒胴) 、+241・・・軸、f3
1+−@拳砥石、(39)・・・拳作動手段、 (41
)・9会第1制御手段、[43)・・・第2制御手段。 以  上 特許出願人   ジ・ディ・ソチェタ・ペル・デー2゛
ンイオーニ 外4名 第1図

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)  駆動される回転刃(3)の回転軸(5)に対
    して傾斜した軸心の周囲を回転し得る軸(24)に固定
    された少なくとも1つの砥石(31)を備えており、回
    転刃(3)の円周部は、軸(至)を摩擦によって回転さ
    せるように砥石(31)と接触可能であり、さらに、軸
    (24)の可動支持体(111と、回転刃(3)および
    砥石(31)の相対位置を変化させるために可動支持体
    01)を移動させる作動手段とを備えた装置であって、
    軸(24+の回転速度を感知し、かつ同速度を設定値以
    上に保つように作動手段(391に連係された第1制御
    手段(41)と、使用に際して両軸(5) (241間
    の距離を設定値の範囲内に保つだめの第2制御手段(4
    3)とを備えていることを特徴とする回転刃成形装置。
  2. (2)2つの砥石(31)を備えており、2つの砥石(
    31)が相互に相対しかつ相互間に回転刃(3)の円周
    部が入り込むことのできる環状の空間(3りを形成する
    ような位置において軸(24+上に固定され、軸(2滲
    が回転自在かつ軸方向に移動自在に可動支持体01)に
    取付けられていることを特徴とする特許請求の範囲第1
    項記載の回転刃成形装置。
  3. (3)  軸(24)が、保持器(231を有するタイ
    プのもので滑り得るボールベアリングスリーブ(22)
    によって可動支持体(11)に連結され、可動支持体(
    11)に対して設定範囲内に#l +241の軸方向の
    行程を制限する手段(26)〜(291を備えているこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の回転刃成形
    装置。
  4. (4)  可動支持体(社)が軸頴に平行な軸心の周囲
    を回転するように固定支持体(2)に取付けられた胴体
    (11)よりなり、軸咀が可動支持体(11)の軸方向
    の偏心孔(21)を通ってのひていることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項から第3項のいずれかに記載の回
    転刃成形装置。
  5. (5)  作動手段が、固定支持体(2)に支持されか
    つウオームネジおよびウオームホイールカップリングに
    よって可動支持体(11)に連結されたモーター(39
    )を備えていることを特徴とする特許請求の範囲第4項
    記載の回転刃成形装置。
  6. (6)  第1制御手段が容量型センサ(41)を備え
    ており、容量型センサ(41)が固定位置に支持されか
    つその感知端を、少なくとも1つの切欠部(35)が設
    けられるとともに軸」上に固定された円盤−に向けて配
    置されていることを特徴とする特許請求の範囲第1項か
    ら第5項のいずれかに記載の回転刃成形装置。
  7. (7)第2制御手段がもう1つの容量型センサ(43)
    を備えており、容量型センサ(43)が、固定支持体(
    2)に対する可動支持体(11)の相対角度に応じて作
    動手段(39)の始動および停止信号を発するように、
    固定支持体01)によって固定位置に支持され、かつそ
    の感知端を可動支持体(11)の端部(14)に向けて
    配置されていることを特徴とする特許請求の範囲第4項
    から第6項のいずれかに記載の回転刃成形装置。
JP58129276A 1982-07-14 1983-07-14 回転刃成形装置 Granted JPS5930650A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
IT3484-A/82 1982-07-14
IT03484/82A IT1156629B (it) 1982-07-14 1982-07-14 Dispositivo di affilatura per lame rotanti

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5930650A true JPS5930650A (ja) 1984-02-18
JPH0450151B2 JPH0450151B2 (ja) 1992-08-13

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ID=11108237

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58129276A Granted JPS5930650A (ja) 1982-07-14 1983-07-14 回転刃成形装置

Country Status (8)

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US (1) US4497143A (ja)
JP (1) JPS5930650A (ja)
BR (1) BR8303708A (ja)
DE (1) DE3324262A1 (ja)
FR (1) FR2530172B1 (ja)
GB (1) GB2123324B (ja)
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