JPS5931719B2 - 自動伴奏装置 - Google Patents

自動伴奏装置

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JPS5931719B2
JPS5931719B2 JP51145544A JP14554476A JPS5931719B2 JP S5931719 B2 JPS5931719 B2 JP S5931719B2 JP 51145544 A JP51145544 A JP 51145544A JP 14554476 A JP14554476 A JP 14554476A JP S5931719 B2 JPS5931719 B2 JP S5931719B2
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JP
Japan
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rhythm
circuit
signal
switch
performance
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JP51145544A
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JPS5370422A (en
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牧 神谷
勉 石井
咲夫 大庭
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Nippon Gakki Co Ltd
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Nippon Gakki Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、例えばフイナーレ部のリズムをより効果的
に表現できるようにする自動伴奏装置に関する。
自動リズム演奏、自動コードベース演奏等を行なわせる
自動伴奏装置が考えられている。
第1図は従来から考えられている自動伴奏装置の構成を
示したもので、基本的なテンポクロツク信号を発振する
テンポ発振器1を備え、この発振器1からの発振クロッ
ク信号をカウンタ2で計数分周する。このカウンタ2は
スタートスイッチ3の投入時に駆動されるもので、その
計数信号はデコーダ4に加え、順次パルス信号に変換す
る。このデコーダ4で得られる順次パルス信号は、ロジ
ック回路で構成したリズムパターン形成回路5に供給す
る。このリズムパターン形成回路5では、デコーダ4か
らの順次パルス信号を組み合わせて各種リズムパターン
信号を形成するもので、リズム選択回路6で、形成され
たリズムパターン信号の1つを選択して取り出し、この
選択されたリズムパターン信号でリズム音源回路Tを駆
動してリズムに対応したリズム音源信号を発生させる。
そして、このリズム音源信号は、増幅器8で適宜増幅し
てスピーカ9に加え、リズム演奏音を発生するものであ
る。すなわち、リズム選択回路6に対して、ワルツ、マ
ーチ等のリズムの種類を指定し、スタートスイッチ3を
投入することによつて、自動リズム演奏が行なわれるも
のであり、この自動リズム演奏のリズムテンポ番A発振
器1の発振周波数を適宜つまみ等で制御することによつ
て設定する。
したがつて、このテンポ発振器1を設定した後は、リズ
ム選択回路6で選択された一定のリズムパターンで伴奏
演奏が継続される。しかし、実際に曲を演奏する場合を
想定すると、通常曲の終りの部分ではリズムパターンさ
らにテンポが変化し、自然性をもつて終るように編曲等
がされているものであるが、上記のような自動リズム演
奏装置では、曲の始めから終りまで一定のリズム演奏が
されるのみである。したがつて、このような自動リズム
演奏とともに、通常の楽器でメロデイ演奏を行なう場合
、そのメロデイ演奏の終了時にメロデイの流れの上で曲
の終りの感じを出すことが非常に困難となる。同時にこ
の演奏を聴く聴衆にとつて、曲の終りが非常に不自然に
感じられるようになるものである。この発明は上記のよ
うな点に鑑みてなされたもので、例えば曲のフイナーレ
部においてリズムパターンをフイナーレ用に変換し、同
時にリズムテンポをも可変し得るようにして自然性に富
んだ伴奏がされるようにする自動伴奏装置を提供しよう
とするもので、テンポクロツク信号で駆動される第1お
よび第2のリズムパターン形成回路を設けると共に、こ
のリズムパターン形成回路の一方を選択する選択手段を
設け、この選択手段の選択状態に応じてテンポクロツク
信号のテンポ速度も可変設定するようにしたものである
。
以下図面を参照してこの発明の一実施例を説明する。
第2図はその構成を示したもので、テンポクロツク発振
器11は、電圧制御型の可変周波数発振器で構成する。
このクロツク発振器11に対しては、常時は電圧V1の
結合される可変抵抗器でなる第1の電圧設定回路12か
らの電圧信号を、切換スイツチ回路13の常閉の第1の
スイツチ13aを介して発振周波数制御信号として加え
るものである。また、上記第1の電圧設定回路12に対
して、これよりも低い電位を設定する電圧V2の結合さ
れる第2の電圧設定回路14を設け、この第2の電圧設
定回路14からの電圧信号は、前記第1のスイツチ13
aと連動する常開の第2のスイツチ13bを介してクロ
ツク発振器11に制御電圧として供給する。この場合、
第2の電圧設定回路14からの信号回路には、抵抗Rお
よびコンデンサCの積分回路を設け、図のような第1の
電圧設定回路12からの電圧信号が発振器11に加えら
れる状態から、切換スイツチ13を切換駆動し、第2の
電圧設定回路14に切換えられた時、クロツク発振器1
1に結合される電圧信号が抵抗RとコンデンサCで定ま
る時定数をもつて、第2の電圧設定回路14からの電位
に変化するようにしてなる。このようにして発振周波数
の制御されるクロツク発振器11からの発振クロツク信
号は、カウンタ15に供給され、計数分周される。
このカウンタ151丸スタートスイツチSWによつてそ
の投入状態において動作するように制御される。そして
、カウンタ15からの計数値信号はデコーダ16で検知
され、その計数値に応じた順次パルス信号に変換される
。このデコーダ16から得られる順次パルス信号は、そ
れぞれロジツク回路でなる第1および第2のリズムパタ
ーン形成回路17,18に並列的に供給する。
そして、第1のリズムパターン形成回路17では、通常
のノーマルなリズムパターン信号を形成し、第2のリズ
ムパターン形成回路18では、特に曲の終了時に対応さ
せられるようなフィナーレ等のリズムパターン信号を形
成する。すなわち、第1のリズムパターン形成回路17
からは、複数のノーマルなリズムパターンNl,N2,
・・・・・・NOが出力され、第2のリズムパターン形
成回路18からは複数のフイナーレ用のリズムパターン
F,,F2・・・・・・Fnが出力されるもので、パタ
ーン選択回路19で、ノーマルあるいはフイナーレの一
方のパターンを切換選択して出力し、リズム選択回路2
0に供給するようにする。この場合、上記パターン選択
回路19に対する選択指令信号は、前記切換スイツチ回
路13の常開の第3のスイツチ13cから得られるもの
で、このスイツチ13cの閉路時に第2のリズムパター
ン形成回路18からのフイナーレ用のリズムパターン信
号Fl,〜Fnをリズム選択回路20に選択結合するよ
うに制御される。そして、リズム選択回路20では、ワ
ルツ、マーチ等のリズム種類に応じて設定されるリズム
選択スイツチ回路21からの指令により、その選択リズ
ム種類に対応したリズムパターン信号を取り出して図示
しないリズム音源回路を駆動し、リズム演奏音が発せら
れるようにする。すなわち、上記のように構成される装
置においては、まず演奏開始前には切換スイツチ13を
図の状態に設定し、リズム選択スイツチ21で得ようと
するリズムの種類を選定する。
この状態では、第1の電圧設定回路12からの電圧信号
でクロツク発振器11の発振周波数が設定されるもので
、この第1の電圧設定回路12の可変抵抗器によつて、
基本リズムテンポが設定される。そしてこの状態でスタ
ートスイツチSWを投することによりカウンタ15が動
作開始されテコーダ16から順次パルス信号が発生され
て第1および第2のリズムパターン形成回路17,18
でノーマルおよびフイナーレ状態のリズムパターン信号
を形成するようになる。この場合、前述したように切換
スイツチ13が図の状態にあるため、パターン選択回路
19は第1のリズムパターン形成回路17からのノーマ
ルリズムパターンを選択してリズム選択回路20に供給
するようになり、したがつてスタートスイツチSWの投
入と共に選択された種類のノーマルなリズム演奏が開始
され、以後スイツチSWの投入保持状態でこれが継続さ
れるようになる。このようにして自動リズム演奏が継続
され、曲の演奏が終りに近づき、例えば最終小節の頭の
ところに米たときに切換スイツチ13を図の状態かう切
換える。
すなわち、パターン選択回路19では第3のスイツチ1
3cの投入により第2のリズムパターン形成回路18か
らのリズムパターン信号を選択してリズム選択回路20
に供給するようになり、演奏されるリズム演奏パターン
をフイナーレ用パターンに変換する。同時に第1および
第2のスイツチ13a,13cの動作により、クロツク
発振器11に対する発振周波数制御電圧信号源が、第1
の電圧設定回路12から第2の電圧設定回路14に切換
り、その発振周波数制御電圧?ζ抵抗R、コンデンサC
の時定数に応じて変化し、発振周波数が減ぜられる方向
に移行するようになる。すなわち、クロツク発振器11
からの発振クロツク信号周期は、フイナーレ用テンポに
適するように連続性をもつて可変切換設定されるように
なり、得られるリズム演奏音は、フイナーレ用リズムパ
ターンで且つ自然に遅くなるようなフイナーレ用テンポ
の状態となり、リズム演奏のフイナーレ表現が効果的に
されるようになる。すなわち、他の楽器の演奏における
フイナーレ時の表現と効果的に合うような自動伴奏演奏
音が得られるもので、自動伴奏装置の本質的効果が著る
しく向上されるものである。
上記実施例では、自動リズム演奏のフイナーレ状態とな
つた後は、スタートスイツチSWを開始することによつ
てリズム演奏が停止されるものであるが、このフイナー
レ状態は、曲の終りより一定時間前に設定されるもので
あるため、リズム演奏の終了停止動作をも自動的に行な
わせると効果的である。
第3図はリズム演奏の終了停止を自動的に行なわせるよ
うにした場合の実施例を示したもので、リズム演奏発生
機能部は第2図の場合と同様であるので同一部分は同一
符号を付してその説明を省フ略する。
ただし、この実施例では第1および第2の電圧設定回路
12,14を電圧Vの結合される1つの抵抗回路から2
つのタツプ端子を取り出すようにして構成され、また第
1および第2のスイツチ13a,13bはFETによる
電子的スイツチ素子で構成し、フリツプフロツプ回路2
2のセツトおよびりセツト時の出力端子からの信号で相
反的に導通制御されるようにしてなる。
また、スタートスイツチSWの投入時の信号は、アンド
回路23を介してカウンタ15に動作指令として供給す
ると共に、セツト時に上記アンド回路23にゲート信号
を与えるフリツプフロツプ回路24およびフリツプフロ
ツプ回路22に微分回路25を介してセツト指令を与え
るようにする。
また、カウンタ15の計数周期毎の信号をデコーダ16
から取り出し、この周期的信号はアンド回路2Tおよび
28に供給する。この場合上記信号の周期は、小節の末
尾に対応するように設定する。そして、上記アンド回路
27,28には、それぞれフリツプフロツプ回路29,
30のセツト時の出力信号をゲート信号として与えるも
ので、フリツプフロツプ回路29はフイナーレ切換設定
用の指合スイツチ13の投入時に、微分回路31から得
られる微分パルスでセツトされるもので、アンド回路2
7からの出力信号はパターン選択回路19にフイナーレ
状態選択指令として供給する。上記アンド回路27から
の出力信号は、さらに前記フリツプフロツプ回路22に
りセツト指令として供給すると共に、遅延回路32を介
してフリツプフロツプ回路29にりセツト指令として、
またフリツプフロツプ回路30にセツト指令として供給
する。フリツプフロツプ回路30はそのセツト時にアン
ド回路28にゲート信号を与え、このアンド回路28か
らの出力信号はフリツプフロツプ回路24にりセツト指
令として、また遅延回路33を介してフリツプフロツプ
回路30にリセツト指令を与える。すなわち、このよう
に構成される装置にあつて、スタートスイツチSWを投
入すると、その微分出力でフリツプフロツプ回路22,
24がセツトされるため、アンド回路23からの指令で
カウンタ15が動作開始され、第1のスイツチ13aを
介して加えられる電圧信号でクロツク発振器11がノー
マルなテンポで発振駆動される。
すなわち、第4図のAに示すようにスイツチSWからの
信号が立ち上つた時に、同図Bのようにフリツプフロツ
プ回路24がセツトされ、アンド回路23から同図Cの
ような信号が立ち上るものである。この時、フリツプフ
ロツプ回路29,30はりセツト状態にあり、パターン
選択回路19はノーマルの第1のリズムパターン形成回
路17からのリズムパターン信号を選択する状態にあり
、したがつてリズム選択スイツチ21で選択されたノー
マルなリズム演奏がスタートされ、以後継続されるよう
になる。そして、演奏が進行し、フイナーレ小節の前の
小節に至つた時にスイツチ13を投入する。
このスイツチ13が投入されると第4図のDに示すよう
な微分パルス信号が発生し、フリツプフロツプ回路29
をセツトしてアンド回路27にゲート信号を与えるよう
になる。すなわち、第4図のEに示すようにゲート信号
が立ち上る。この時、デコーダ16からは、各小節の終
りに対応して第4図にFで示すようなパルス信号がアン
ド回路27に与えられているものであるため、フリツプ
フロツプ回路29がセツトされて後の最初にあられれる
デコーダ16からの信号に同期して、すなわちフイナー
レ小節の先頭に同期してアンド回路27から第4図のG
に示すような信号が発生し、パターン選択回路19をフ
イナーレ用の第2のリズムパターン形成回路18からの
フイナーレリズムパターンを選択するように切換設定す
る。また、この第4図のGの信号はフリツプフロツプ回
路22をりセツトし、第1のスイツチ15aに替り第2
のスイツチ13bを導通させ、テンポ発振器11の発振
テンポをフイナーレ用に変換する。そして、フイナーレ
用の自動リズム演奏を開始させる。このようにフイナー
レ演奏が開始された後、時間を遅れて第4図のHに示す
ように同図Gの信号を遅延回路32で検知し、フリツプ
フロツプ回路29をりセツト復帰させておくと共に、フ
リツプフロツプ回路30をセツトする。すなわち、アン
ド回路28に対するゲート信号が第4図ののように立ち
上り、次の第4図のFに示した信号を検知して第4図の
Jに示すような信号がアンド回路28から得られ、フリ
ツプフロツプ回路24を第4図Bのようにりセツトして
、カウンタ15の動作を停止、すなわち自動リズム演奏
を停止させる。そして、それより時間を遅れて遅延回路
33から発生される第4図のKに示すパルス信号でフリ
ツプフロツプ回路30がりセツトし、初期状態にもどる
。すなわち、フイナーレ小節の前の小節でスイツチ13
を投入することにより、最後小節のリズム演奏をフイナ
ーレテンポでフイナーレパターンとしたリズムで演奏す
るようになり、この小節が終了したところで自動的にリ
ズム演奏も終了される。
以上のようにこの発明によれば、例えば通常のノーマル
なリズム演奏に対して、特別なフイナーレ表現の行なわ
れるフイナーレ部において、リズムパターンをフイナー
レ用に特定し、またリズムテンポもフィナーレ用に変換
するようになるものであり、通常の楽器による演奏をよ
り効果的に表現する自動伴奏演奏が行なわれるようにな
るものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は従米の自動伴奏装置を説明する図、第2図はこ
の発明の一実施例に係る自動伴奏装置を説明する構成図
、第3図はこの発明の他の実施例を説明する図、第4図
は上記実施例の各部の作動状態を示す波形図である。 11・・・・・・クロツク発振器、12,14・・・・
・・第1、第2の電圧設定回路、13・・・・・・切換
スイツチ回路、13a,13b,13c・・・・・・ス
イツチ回路、15・・・・・・カウンタ、16・・・−
・・デコーダ、17,18・・・・・・リズムパターン
形成回路、19・・・・・・パターン選択回路、20・
・・・・・リズム選択回路、SW・・・・・・スタート
スイツチ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 発振周波数の可変制御されるテンポ発振器と、この
    発振器からのテンポクロック信号で駆動される第1およ
    び第2のリズムパターン形成回路と、この第1および第
    2のリズムパターン形成回路の一方を選択する選択手段
    と、この選択手段の選択動作に対応して前記テンポ発振
    器の発振周波数を可変する手段とを具備し、選択された
    リズムパターン信号でリズム音源を駆動するようにした
    ことを特徴とする自動伴奏装置。
JP51145544A 1976-12-06 1976-12-06 自動伴奏装置 Expired JPS5931719B2 (ja)

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JP51145544A JPS5931719B2 (ja) 1976-12-06 1976-12-06 自動伴奏装置

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JP51145544A JPS5931719B2 (ja) 1976-12-06 1976-12-06 自動伴奏装置

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JPS5370422A JPS5370422A (en) 1978-06-22
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Families Citing this family (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5625795A (en) * 1979-08-09 1981-03-12 Nippon Hamondo Kk Automatic rhythm playing device
JPS5625793A (en) * 1979-08-09 1981-03-12 Nippon Hamondo Kk Rhythm pattern switching unit for automatic rhythm playing device
JPS5625792A (en) * 1979-08-09 1981-03-12 Nippon Hamondo Kk Tempo switching unit for automatic rhythm playing device
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JPH067333B2 (ja) * 1991-05-24 1994-01-26 ローランド株式会社 自動リズム演奏器

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JPS5370422A (en) 1978-06-22

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