JPS5931993B2 - 半導体整流装置 - Google Patents
半導体整流装置Info
- Publication number
- JPS5931993B2 JPS5931993B2 JP15201376A JP15201376A JPS5931993B2 JP S5931993 B2 JPS5931993 B2 JP S5931993B2 JP 15201376 A JP15201376 A JP 15201376A JP 15201376 A JP15201376 A JP 15201376A JP S5931993 B2 JPS5931993 B2 JP S5931993B2
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- JP
- Japan
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- single crystal
- type
- silicon single
- crystal layer
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- Electrodes Of Semiconductors (AREA)
- Bipolar Transistors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は高速でしかも順方向電位降下を低くした高信頼
度の電力用ダイオードの構造に関する。
度の電力用ダイオードの構造に関する。
コンピュータの端末機器等の安定化電源用として、高速
かつ低損失の電力用ダイオードの需要が高まつてきてい
る。ところで従来高速ダイオードを得るには、pn接合
ダイオードに金などの再結合中心となる不純物(ラィフ
タィムキラー)を添加し、少数キャリヤのライフタイム
を小さくすることにより高速化を図つてきた。ところが
この方法によるとライフタイムキラーを導入した半導体
層のバルク抵抗が大きくなるため、ダイオード全体の順
方向電位降下が大きくなるという欠点がある。このため
ダイオードの電力損失が増大するのみならずジュール熱
発生が大きくなり、冷却用フィンが大型化するなどコス
ト高の原因にもなつていた。これらの問題を解決するた
めに金属一半導体接触整流層を用いたいわゆるショット
キーバリヤダイオードが、高速かつ低損失のダイオード
として知られている。しかしこのショットキーバリヤダ
イオードは従来のpn接合ダイオードに比べ逆方向洩れ
電流が3桁ほど大きく、また逆耐圧も大きくないという
欠点がある。またショットキーバリヤダイオードはpn
接合ダイオードに比べ許容される最大接合温度が低いの
で熱放散を良くするために特別の配慮が要求される欠点
をも有している。本発明の目的は上記した従来技術の欠
点を除去し、低損失、高速、かつ高信頼性を有する新規
なpn接合ダイオードを提供することである。
かつ低損失の電力用ダイオードの需要が高まつてきてい
る。ところで従来高速ダイオードを得るには、pn接合
ダイオードに金などの再結合中心となる不純物(ラィフ
タィムキラー)を添加し、少数キャリヤのライフタイム
を小さくすることにより高速化を図つてきた。ところが
この方法によるとライフタイムキラーを導入した半導体
層のバルク抵抗が大きくなるため、ダイオード全体の順
方向電位降下が大きくなるという欠点がある。このため
ダイオードの電力損失が増大するのみならずジュール熱
発生が大きくなり、冷却用フィンが大型化するなどコス
ト高の原因にもなつていた。これらの問題を解決するた
めに金属一半導体接触整流層を用いたいわゆるショット
キーバリヤダイオードが、高速かつ低損失のダイオード
として知られている。しかしこのショットキーバリヤダ
イオードは従来のpn接合ダイオードに比べ逆方向洩れ
電流が3桁ほど大きく、また逆耐圧も大きくないという
欠点がある。またショットキーバリヤダイオードはpn
接合ダイオードに比べ許容される最大接合温度が低いの
で熱放散を良くするために特別の配慮が要求される欠点
をも有している。本発明の目的は上記した従来技術の欠
点を除去し、低損失、高速、かつ高信頼性を有する新規
なpn接合ダイオードを提供することである。
以下本発明の一実施例ダイオードの製法について第1図
を用いて説明する。まず不純物としてアンチモンを3×
1018at0mS/CliL含む厚さ200Itm(
7)n+型基板11上に、不純物として燐を1×101
5at0ms/(−d含み厚さ8μMf)n型ベース層
12を気相成長法により形成する(a)。
を用いて説明する。まず不純物としてアンチモンを3×
1018at0mS/CliL含む厚さ200Itm(
7)n+型基板11上に、不純物として燐を1×101
5at0ms/(−d含み厚さ8μMf)n型ベース層
12を気相成長法により形成する(a)。
次にn型ベース層12の表面にジボランを含むトリクロ
ロシランを用いた900℃、60分の気相成長法によつ
て硼素を5×1018at0ms/CTL含み厚さ25
μm(7)p型多結晶層13を形成する。
ロシランを用いた900℃、60分の気相成長法によつ
て硼素を5×1018at0ms/CTL含み厚さ25
μm(7)p型多結晶層13を形成する。
1この時p型多結晶層13の形成と同時にp型多結晶層
13から硼素が。
13から硼素が。
型ベース層12に拡散され、不純物濃度が1X1017
at0ms/d、厚さ0.05μm(7)p型単結晶層
14が形成される(b)。つぎにn+型基板11の露出
主表面に9000C1で燐を30分拡散し、不純物濃度
1×1020at0ms/CTL、厚さ1μMOn+十
型単結晶層15を形成する(c)。つぎに真空蒸着法で
Cr層16を厚さ0.1μmに、Ni層17を厚さ0.
8μmに、Ag層18を21.6μmに、p型多結晶層
13とn+型単結晶層15の両面にそれぞれ形成する(
d)。
at0ms/d、厚さ0.05μm(7)p型単結晶層
14が形成される(b)。つぎにn+型基板11の露出
主表面に9000C1で燐を30分拡散し、不純物濃度
1×1020at0ms/CTL、厚さ1μMOn+十
型単結晶層15を形成する(c)。つぎに真空蒸着法で
Cr層16を厚さ0.1μmに、Ni層17を厚さ0.
8μmに、Ag層18を21.6μmに、p型多結晶層
13とn+型単結晶層15の両面にそれぞれ形成する(
d)。
つぎにサンドカツト法でベベルを有するペレツトにペレ
タイズし、Pn接合露出端部を含むペレツト端面をシリ
コーンゴム19でコーテイングす2る。
タイズし、Pn接合露出端部を含むペレツト端面をシリ
コーンゴム19でコーテイングす2る。
次にp型多結晶層13側の電極層16乃至18上に半田
層20を介して主電極21を取付けてダイオードが完成
する(e)。
層20を介して主電極21を取付けてダイオードが完成
する(e)。
このようなダイオードは通常、金属缶内に封入されて用
いられる。その場5合、n+十型単結晶層15側の電極
層16乃至18が半田層を介して金属缶底部に接着され
、この金属缶が他方の主電極となる。本発明の構造で重
要な点はp型多結晶層13の不純物濃度αをどうコント
ロールするかというこ 5とである。
いられる。その場5合、n+十型単結晶層15側の電極
層16乃至18が半田層を介して金属缶底部に接着され
、この金属缶が他方の主電極となる。本発明の構造で重
要な点はp型多結晶層13の不純物濃度αをどうコント
ロールするかというこ 5とである。
第2図は本発明ダイオードに順電流を通電した時の各部
の電位降下を示す図であるが、この構造のダイオードの
順方向電位降下VFは、で表わされる。ここで、 Vc;p型多結晶層13と電極層16乃至1とのコンタ
クトドロツプVp+;p型多結晶層13内での電位降下
VJ:接合での電位降下とn型ベース層12内での電位
降下の和VN+:n+型基板11内での電位降下 Vσ;n+十型単結晶層25と電極層16乃至18との
コンタクトドロツプである。
の電位降下を示す図であるが、この構造のダイオードの
順方向電位降下VFは、で表わされる。ここで、 Vc;p型多結晶層13と電極層16乃至1とのコンタ
クトドロツプVp+;p型多結晶層13内での電位降下
VJ:接合での電位降下とn型ベース層12内での電位
降下の和VN+:n+型基板11内での電位降下 Vσ;n+十型単結晶層25と電極層16乃至18との
コンタクトドロツプである。
ここでp型多結晶層13の不純物濃度αが影響するのは
VCVP+VJの3項目である。
VCVP+VJの3項目である。
従つてαの値はC,Vp+,Jの和を最小にするよう選
ぶのがよい。以下この点について説明する。第3図は本
発明者等が実験によつて得たαとVc,Vp+の関係を
示す図である。一般に多結晶半導体層は金属とのコンタ
クトは良好であるが、不純物濃度が1018at0ms
/へ以下になるとコンタクトドロツプVcは急速に大き
くなる。一方p型多結晶層13内での電位降下Vp+も
不純物濃度αが小さくなると、大きくなる。一方n型ベ
ース層12の厚さを30μm以下にしてしかもp型単結
晶層14の不純物総量Qを1011〜1014at0m
s/dにするとダイオードの低損失と高速化が同時に達
成できることをすでに本発明者等は提案している(特願
昭50−93109号)。
ぶのがよい。以下この点について説明する。第3図は本
発明者等が実験によつて得たαとVc,Vp+の関係を
示す図である。一般に多結晶半導体層は金属とのコンタ
クトは良好であるが、不純物濃度が1018at0ms
/へ以下になるとコンタクトドロツプVcは急速に大き
くなる。一方p型多結晶層13内での電位降下Vp+も
不純物濃度αが小さくなると、大きくなる。一方n型ベ
ース層12の厚さを30μm以下にしてしかもp型単結
晶層14の不純物総量Qを1011〜1014at0m
s/dにするとダイオードの低損失と高速化が同時に達
成できることをすでに本発明者等は提案している(特願
昭50−93109号)。
そこで述べているようにQを下げると、接合での電位降
下とn型ベース層12内での電位降下の和VJは小さく
なる。従つてαが小さくなるとQも小さくなるので、V
Jは減少する。これを示したのが第4図の曲線aである
。第3図と第4図の曲線aとからC,VP+,VJの和
を求めると第4図中曲線bの如くなり、αとしては5×
1018at0Ins/〜近傍を選ぶのが最も好ましい
ことがわかる。次にN+を小さくするためにはn+型基
板11の不純物濃度を上げることが必要となる。
下とn型ベース層12内での電位降下の和VJは小さく
なる。従つてαが小さくなるとQも小さくなるので、V
Jは減少する。これを示したのが第4図の曲線aである
。第3図と第4図の曲線aとからC,VP+,VJの和
を求めると第4図中曲線bの如くなり、αとしては5×
1018at0Ins/〜近傍を選ぶのが最も好ましい
ことがわかる。次にN+を小さくするためにはn+型基
板11の不純物濃度を上げることが必要となる。
ところがn+型基板11の不純物濃度を大きくしすぎる
と、n型ベース層12へn型不純物がn+型基板11か
ら拡散し、ダイオードの逆耐圧が小さくなる。例えば耐
圧150Vを得るためのn+型基板21の不純物濃度の
上限は3X1018at0ms/〜である。ところで3
×1018at0ms/CTilの不純物濃度では電極
層16乃至18とのコンタクト、ドロツプVσを0.0
1以下にすることができない。従つてVσを小さくする
ためにn+型基板21の表面に新たにn+十型半導体単
結晶層15を形成する必要がある。n+十型単結晶層1
5の不純物濃度としては1019at0ms/〜以上必
要である。一対のオーミツクコンタクト電極用金属とし
てはCrが好ましく、第2層、第3層にそれぞれNl,
Agを選ぶことにより、外部リード端子と半田付け可能
な多層電極層16乃至18を形成できる。
と、n型ベース層12へn型不純物がn+型基板11か
ら拡散し、ダイオードの逆耐圧が小さくなる。例えば耐
圧150Vを得るためのn+型基板21の不純物濃度の
上限は3X1018at0ms/〜である。ところで3
×1018at0ms/CTilの不純物濃度では電極
層16乃至18とのコンタクト、ドロツプVσを0.0
1以下にすることができない。従つてVσを小さくする
ためにn+型基板21の表面に新たにn+十型半導体単
結晶層15を形成する必要がある。n+十型単結晶層1
5の不純物濃度としては1019at0ms/〜以上必
要である。一対のオーミツクコンタクト電極用金属とし
てはCrが好ましく、第2層、第3層にそれぞれNl,
Agを選ぶことにより、外部リード端子と半田付け可能
な多層電極層16乃至18を形成できる。
これらの電極層とn+十型単結晶層、n+型基板を採用
することによりVN+とVσの和は0.02以下にする
ことができるので、トータルとしてのVFは0.8V以
下にすることができる。
することによりVN+とVσの和は0.02以下にする
ことができるので、トータルとしてのVFは0.8V以
下にすることができる。
以上の様に、本発明の構造によればダイオードの順方向
電位降下を0.8V以下にすることができ、これにより
従来の金拡散方式の高速ダイオードの順方向電位降下の
平均値である1,2Vに比べ大幅な低減が可能になつた
。
電位降下を0.8V以下にすることができ、これにより
従来の金拡散方式の高速ダイオードの順方向電位降下の
平均値である1,2Vに比べ大幅な低減が可能になつた
。
次に本発明の素子が従来のPn接合ダイオードと同等の
逆耐圧と信頼性をもつことを説明する。
逆耐圧と信頼性をもつことを説明する。
すでに述べたようにダイオードの順方向電位降下を下げ
るにはp型単結晶層14の不純物総量Qを小さくすれば
よいが、Qを小さくするためにはp型単結晶層の厚さを
小さくする必要がある。この層の厚さを薄くするとPn
接合面が表面の多層電極層の熱的歪の影響を受けるため
耐圧低下の原因となるが、第1図eに示すように薄いp
型単結晶層14が厚いp型多結晶層13によつて電極層
16,17,18から隔てられているため、多層電極層
の歪を受けることはなく、十分な逆耐圧特性を得ること
ができる。またPn接合端面を保護するシリコーンゴム
19は、Pn接合部の最大電界強度に耐えるためには1
01tm以上の厚さが必要である。
るにはp型単結晶層14の不純物総量Qを小さくすれば
よいが、Qを小さくするためにはp型単結晶層の厚さを
小さくする必要がある。この層の厚さを薄くするとPn
接合面が表面の多層電極層の熱的歪の影響を受けるため
耐圧低下の原因となるが、第1図eに示すように薄いp
型単結晶層14が厚いp型多結晶層13によつて電極層
16,17,18から隔てられているため、多層電極層
の歪を受けることはなく、十分な逆耐圧特性を得ること
ができる。またPn接合端面を保護するシリコーンゴム
19は、Pn接合部の最大電界強度に耐えるためには1
01tm以上の厚さが必要である。
Qを小さくするためにp型単結晶層の厚さを薄くし、か
つp型多結晶層13が存在しない場合には第5図aに示
す如く、Pn接合露出端部でのシリコーンコムの厚さD
は1〜2μ程度と薄くなり、十分な耐圧を得ることがで
きない。これに対し本発明による構造では厚さ25μM
O)p型多結晶層13の存在により、接合端面でのシリ
コーンゴムの厚さDは15μ程度となり(第5図b)十
分な耐圧を得ることができる。耐圧を得るためにはp型
多結晶層13の厚さは15μm以上が好ましい。このよ
うに本発明によれば、従来のPn接合ダイオードと同等
の逆耐圧と信頼性を得ることができる。
つp型多結晶層13が存在しない場合には第5図aに示
す如く、Pn接合露出端部でのシリコーンコムの厚さD
は1〜2μ程度と薄くなり、十分な耐圧を得ることがで
きない。これに対し本発明による構造では厚さ25μM
O)p型多結晶層13の存在により、接合端面でのシリ
コーンゴムの厚さDは15μ程度となり(第5図b)十
分な耐圧を得ることができる。耐圧を得るためにはp型
多結晶層13の厚さは15μm以上が好ましい。このよ
うに本発明によれば、従来のPn接合ダイオードと同等
の逆耐圧と信頼性を得ることができる。
試作ダイオードの逆耐圧は150V、順方向電位降下は
30Aの順電流時において0.78V、逆回復時間80
nsecであり、逆耐圧については従来のPn接合と同
程度の水準を維持しつつ、低損失と高速化の同時達成が
可能となつた。
30Aの順電流時において0.78V、逆回復時間80
nsecであり、逆耐圧については従来のPn接合と同
程度の水準を維持しつつ、低損失と高速化の同時達成が
可能となつた。
以上詳細に説明したように本発明によれば低損失、高速
でかつ高信頼性を有するPn接合ダイオードを得るのに
効果がある。
でかつ高信頼性を有するPn接合ダイオードを得るのに
効果がある。
第1図は本発明の一実施例ダイオード及びその主要製造
工程を示す図、第2図は本発明ダイオードの各部の順方
向電位降下を示す説明図、第3図はp型多結晶層不純物
濃度αと、Vc,p+との関係を示す図、第4図はp型
多結晶層不純物濃度αとJ(a)、及びVc+p+VJ
(b)との関係を示す図、第5図はp型多結晶層の存在
しない場合(a)、及び本発明ダイオード(b)のペレ
ツト端面のシリコーンゴムのコーテイングの様子を示す
図、である。
工程を示す図、第2図は本発明ダイオードの各部の順方
向電位降下を示す説明図、第3図はp型多結晶層不純物
濃度αと、Vc,p+との関係を示す図、第4図はp型
多結晶層不純物濃度αとJ(a)、及びVc+p+VJ
(b)との関係を示す図、第5図はp型多結晶層の存在
しない場合(a)、及び本発明ダイオード(b)のペレ
ツト端面のシリコーンゴムのコーテイングの様子を示す
図、である。
Claims (1)
- 1 n型導電型を有する第1のシリコン単結晶層と、第
1のシリコン単結晶層の一方の面に隣接しそれより高い
不純物濃度を有するn型導電型の第2のシリコン単結晶
層と、第1のシリコン単結晶層の他方の面に隣接しそれ
より低い不純物濃度を有する厚さ30μm以下のn型導
電型の第3のシリコン単結晶層と、第3のシリコン単結
晶層に隣接して第3のシリコン単結晶との間にpn接合
を形成しかつ10^1^1〜10^1^4atoms/
cm^2の不純物総量を有するp型導電型の第4のシリ
コン単結晶層と、第4のシリコン単結晶層に隣接しこの
層へのp型不純物の拡散源となり5×10^1^8at
oms/cm^3近傍の不純物濃度を有するシリコン多
結晶層と、第2のシリコン単結晶層およびシリコン多結
晶層表面にそれぞれ形成されシリコン層側から順に第1
層がCr、第2層がNi、第3層がAgから成る多層オ
ーミック電極層と、少なくともpn接合の露出端部をお
おうシリコーンゴムとを具備することを特徴とする半導
体整流装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15201376A JPS5931993B2 (ja) | 1976-12-20 | 1976-12-20 | 半導体整流装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15201376A JPS5931993B2 (ja) | 1976-12-20 | 1976-12-20 | 半導体整流装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5376764A JPS5376764A (en) | 1978-07-07 |
| JPS5931993B2 true JPS5931993B2 (ja) | 1984-08-06 |
Family
ID=15531144
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15201376A Expired JPS5931993B2 (ja) | 1976-12-20 | 1976-12-20 | 半導体整流装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5931993B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6376063U (ja) * | 1986-11-07 | 1988-05-20 | ||
| JPS6447872U (ja) * | 1987-09-18 | 1989-03-24 |
-
1976
- 1976-12-20 JP JP15201376A patent/JPS5931993B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6376063U (ja) * | 1986-11-07 | 1988-05-20 | ||
| JPS6447872U (ja) * | 1987-09-18 | 1989-03-24 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5376764A (en) | 1978-07-07 |
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