JPS5932006Y2 - ラジオ装置付カセツトテ−プレコ−ダ - Google Patents
ラジオ装置付カセツトテ−プレコ−ダInfo
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- JPS5932006Y2 JPS5932006Y2 JP5419977U JP5419977U JPS5932006Y2 JP S5932006 Y2 JPS5932006 Y2 JP S5932006Y2 JP 5419977 U JP5419977 U JP 5419977U JP 5419977 U JP5419977 U JP 5419977U JP S5932006 Y2 JPS5932006 Y2 JP S5932006Y2
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- Japan
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- plate
- cassette
- switch
- tape recorder
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は例えば自動車のフロントに取付けるためのラジ
オ装置付カセットテープレコーダに関スるものであり、
その目的とするところは該装置の奥行及び厚す金出来る
限り薄く形成することができ、かつ組立作業の簡易化及
び能率の向上4計るものである。
オ装置付カセットテープレコーダに関スるものであり、
その目的とするところは該装置の奥行及び厚す金出来る
限り薄く形成することができ、かつ組立作業の簡易化及
び能率の向上4計るものである。
即ち特に自動車のフロントに使用する場合はフロントに
形成する自動車自体の内部装置が複雑で、これら装置に
支障のないよう出来る限り小型化されることが要請され
、また大量製産に適する様に本装置の組立作業の簡易化
及び能率の向上金も要請されている。
形成する自動車自体の内部装置が複雑で、これら装置に
支障のないよう出来る限り小型化されることが要請され
、また大量製産に適する様に本装置の組立作業の簡易化
及び能率の向上金も要請されている。
以下本考案の一実施例金図面に基づき詳細に説明する。
第1図は本考案の正面斜視図、第2図は平面図、第3図
は底面図、第4図は右側面図、第5図は左側面図、第6
図は背面図である。
は底面図、第4図は右側面図、第5図は左側面図、第6
図は背面図である。
上記夫夫の図に示す如く、本考案のキャビネットの構成
は、底面1全形戊する底板2と、前面3及び右側面4金
形成する第1L型板5と、上面6及び背面7金形成する
第2L型板8と、左測面9金形戊する側板10と、前記
第1L型板5の前面に取付ける操作板11とからなる。
は、底面1全形戊する底板2と、前面3及び右側面4金
形成する第1L型板5と、上面6及び背面7金形成する
第2L型板8と、左測面9金形戊する側板10と、前記
第1L型板5の前面に取付ける操作板11とからなる。
前記底板2はカセットデツキ12金形威し両叫部及び背
部全上方へ曲折げ13,13,13して夫々第1L型板
5.第2L型板8.及び左側板10の下端綴金支持する
様にしている。
部全上方へ曲折げ13,13,13して夫々第1L型板
5.第2L型板8.及び左側板10の下端綴金支持する
様にしている。
第1L型板5は右側面の後端金折曲げ14て第2L型板
の背面金ネジ等金介して取付る様にしている。
の背面金ネジ等金介して取付る様にしている。
普た、第1L型板5の下端金折曲げ15て嵌合溝16,
16,16全設ける一方、底板2に段付舌片17,17
.17に設け、上記嵌合溝16・・・と舌片1T・・・
と全係合して第1L型板5金底板2に取付ける様にする
。
16,16全設ける一方、底板2に段付舌片17,17
.17に設け、上記嵌合溝16・・・と舌片1T・・・
と全係合して第1L型板5金底板2に取付ける様にする
。
また、第1L型板5は上端を折曲げ18て嵌合溝19,
19゜19余設ける一方、第2L型板8の上面前面端に
段付舌片20,20.20に設け、上記嵌合溝19・・
・ち舌片20・・・と全係合して第2L型板8金第1L
型板5に取付ける様にする。
19゜19余設ける一方、第2L型板8の上面前面端に
段付舌片20,20.20に設け、上記嵌合溝19・・
・ち舌片20・・・と全係合して第2L型板8金第1L
型板5に取付ける様にする。
左測板10は第2L型板8の上面左側及び背面左端の折
曲げ21.22により、また前記底板2の折曲げ13に
より支持される。
曲げ21.22により、また前記底板2の折曲げ13に
より支持される。
第1L型板5の右面も底板2の折曲げ13により支持さ
れる。
れる。
第7図に示す如く、前記底板2はカセットデツキ12金
形威し、第8図に示す如く前記第1L型板5の前面3に
前記カセットデツキ12のカセット装着位置に対応する
開口23乞形威し、第9図に示す如く、前記第1L型板
5の右測面4にチューナ装置24金取付け、第10図に
示す如く、前記夫々の板の上部にラジオ及びカセットテ
ープレコーダの回路金形成する一枚のプリント基板25
金設け、第11図に示す如く前記操作板11は前記第1
L型板5の開口23に対応するカセット挿入口26金形
成しかつ前記カセットデツキ12及びプリント基板25
に形成する回路の各種のスイッチ及びレバー(後述)金
配設する様にしている該操作板11は四隅のネジ孔27
,27,27゜27金介して第1L型板5の前面に取付
ける様にしている。
形威し、第8図に示す如く前記第1L型板5の前面3に
前記カセットデツキ12のカセット装着位置に対応する
開口23乞形威し、第9図に示す如く、前記第1L型板
5の右測面4にチューナ装置24金取付け、第10図に
示す如く、前記夫々の板の上部にラジオ及びカセットテ
ープレコーダの回路金形成する一枚のプリント基板25
金設け、第11図に示す如く前記操作板11は前記第1
L型板5の開口23に対応するカセット挿入口26金形
成しかつ前記カセットデツキ12及びプリント基板25
に形成する回路の各種のスイッチ及びレバー(後述)金
配設する様にしている該操作板11は四隅のネジ孔27
,27,27゜27金介して第1L型板5の前面に取付
ける様にしている。
第12図は本考案の回路図であり、28はチュナ回路で
該回路は前記チューナ装置24に組込1れている。
該回路は前記チューナ装置24に組込1れている。
29はFM受信回路、30はAM受信回路、31はCB
結合回路、32は出力アンプであり、これらは前記一枚
のプリント基板25に形成される。
結合回路、32は出力アンプであり、これらは前記一枚
のプリント基板25に形成される。
33はテープレコーダのプリアンプであり、該アンプ3
3は前記カセットデツキ12の後部の基板34に組込捷
れる(第7図)。
3は前記カセットデツキ12の後部の基板34に組込捷
れる(第7図)。
35はカセットテープレコーダのモータ(後述)駆動回
路である。
路である。
また、スイッチ36,37,38はAM−FM切換スイ
ッチ、39,40.41はラジオ・テープレコーダ切換
スイッチ、42はラジオ・テープレコーダとCB(外部
通信器)との切換スイッチ、43はCBスタートスイッ
チ、44はモータのオートストップスイッチ、83は受
信の遠近切換スイッチ、84はパワースイッチである。
ッチ、39,40.41はラジオ・テープレコーダ切換
スイッチ、42はラジオ・テープレコーダとCB(外部
通信器)との切換スイッチ、43はCBスタートスイッ
チ、44はモータのオートストップスイッチ、83は受
信の遠近切換スイッチ、84はパワースイッチである。
更に本考案の構成音詳述すると、底板2にカセットデツ
キ12ff:形成し、−夫夫々の板5,8゜10の上部
にラジオ及びカセットテープレコーダの回路金形成する
一枚のプリント基板254設けてこれらカセットデツキ
12とプリント基板25と金二段に抱合せて構成してい
る。
キ12ff:形成し、−夫夫々の板5,8゜10の上部
にラジオ及びカセットテープレコーダの回路金形成する
一枚のプリント基板254設けてこれらカセットデツキ
12とプリント基板25と金二段に抱合せて構成してい
る。
前記カセットデツキ12は、第1図及び第10図に示す
如く、磁気ヘッド45及び駆動リール46等の演奏機構
を設けてなる演奏基板47にカセット装着板48金昇降
自在に設けている。
如く、磁気ヘッド45及び駆動リール46等の演奏機構
を設けてなる演奏基板47にカセット装着板48金昇降
自在に設けている。
該装着板48の後部には突起49が形成され、この突起
49に係合する鉤部50とカセットの挿入により作動す
る突片51とを有する回動部材52が常時前方へ負勢さ
れている。
49に係合する鉤部50とカセットの挿入により作動す
る突片51とを有する回動部材52が常時前方へ負勢さ
れている。
寸た装着板48は前端金ピン53.53に介して演奏基
板47に枢着する一方、後部金スプリング54金介して
常時演奏基板47方向へ負勢している。
板47に枢着する一方、後部金スプリング54金介して
常時演奏基板47方向へ負勢している。
更に装着板48の側方にイジェクトレバ−55金演奏基
板47測面に摺動自在に設けられ、該イジェクトレバー
55は押動操作時にピン56命介して枢着される回転部
材57金押動して前記装着板48の突起49金スプリン
グ54に抗して持上げ、スプリング52a乞介して回動
部材52の前記鉤部50金突起49に係合せし・め、装
着板48金持上げた状態で保持する様にする。
板47測面に摺動自在に設けられ、該イジェクトレバー
55は押動操作時にピン56命介して枢着される回転部
材57金押動して前記装着板48の突起49金スプリン
グ54に抗して持上げ、スプリング52a乞介して回動
部材52の前記鉤部50金突起49に係合せし・め、装
着板48金持上げた状態で保持する様にする。
逆に、カセット金挿入して前記突片51定スプリング5
2ae介して押動すると、回動部材52の鉤部50が後
退して装着板48の突起49の係合状警音解除し、スプ
リング54奮介して装着板484力セツト金装着した1
1で演奏基板47上に降下しカセット金駆動リール46
に嵌着して演奏可能な状態に装着する。
2ae介して押動すると、回動部材52の鉤部50が後
退して装着板48の突起49の係合状警音解除し、スプ
リング54奮介して装着板484力セツト金装着した1
1で演奏基板47上に降下しカセット金駆動リール46
に嵌着して演奏可能な状態に装着する。
また、前記イジェクトレバー55はスイッチ操作片58
金設けており、一方、前記夫々の板5,8.10の上部
に固定するプリント配線基板12は前記イジェクトレバ
−55のスイッチ操作片58と連動するラジオ・テープ
レコーダ切換スイッチ部材59金設け、イジェクトレバ
ー55の押動操作によりカセッ)kソジエクト状態(装
着板48金持上げて鉤部50に突起49金ロツクしてイ
ジェクトした状態)にすると共にスイッチ部材59金切
換えて前記スイッチ39,40.41eラジオ回路がO
Nとなる様に切換える。
金設けており、一方、前記夫々の板5,8.10の上部
に固定するプリント配線基板12は前記イジェクトレバ
−55のスイッチ操作片58と連動するラジオ・テープ
レコーダ切換スイッチ部材59金設け、イジェクトレバ
ー55の押動操作によりカセッ)kソジエクト状態(装
着板48金持上げて鉤部50に突起49金ロツクしてイ
ジェクトした状態)にすると共にスイッチ部材59金切
換えて前記スイッチ39,40.41eラジオ回路がO
Nとなる様に切換える。
逆にカセット金装着板48に挿入して前記突片51金介
してイジェクトレバー55に復動させカセツ)k演奏状
態(鉤部50と突起49とのロック金解除して装着板4
8金降下させた状態)にすると、スィッチ59金元に切
換えてラジオ回路kOFFにして前記スイッチ39.4
0,41にテープレコーダの回路がONとなる様に切換
える。
してイジェクトレバー55に復動させカセツ)k演奏状
態(鉤部50と突起49とのロック金解除して装着板4
8金降下させた状態)にすると、スィッチ59金元に切
換えてラジオ回路kOFFにして前記スイッチ39.4
0,41にテープレコーダの回路がONとなる様に切換
える。
従って、カセット金装着した時にテープレコーダの回路
を作動せしめ、カセットをイジェクトした時にテープレ
コーダの回路kOFFにしてラジオの回路kONにする
ことができる。
を作動せしめ、カセットをイジェクトした時にテープレ
コーダの回路kOFFにしてラジオの回路kONにする
ことができる。
第13図はテープレコーダの作動状態乞示し、第14図
はラジオの作動状態金石す。
はラジオの作動状態金石す。
筐だ、第8図及び第9図に示す如く、前記第1L型板5
の前面3に開設する開口23の上端に水平板60金折曲
片61及びピン62,62に介して取付けてあり、該水
平板60の先端にロンドロ34介して折曲片64.64
に前記操作板11のカセット挿入口26の窓金形成する
ダイヤル表示板65金設け、前記ロッド63から該表示
板65にダイヤル指針66が垂下されロッド63に摺動
可能に保持されかつ該表示板65はスプリング67金介
して前方へ開放する如く設けられている。
の前面3に開設する開口23の上端に水平板60金折曲
片61及びピン62,62に介して取付けてあり、該水
平板60の先端にロンドロ34介して折曲片64.64
に前記操作板11のカセット挿入口26の窓金形成する
ダイヤル表示板65金設け、前記ロッド63から該表示
板65にダイヤル指針66が垂下されロッド63に摺動
可能に保持されかつ該表示板65はスプリング67金介
して前方へ開放する如く設けられている。
該表示板65の開放は前記操作板11金第1L板板5の
前面3に取付けた際にこのカセット挿入口23下端で表
示板65下端金係止し、カセットは挿入口23の表示板
65金スプリング67に抗して内方へ量大してカセット
デツキ12の装着板48上に挿入される様にしている。
前面3に取付けた際にこのカセット挿入口23下端で表
示板65下端金係止し、カセットは挿入口23の表示板
65金スプリング67に抗して内方へ量大してカセット
デツキ12の装着板48上に挿入される様にしている。
前記水平板60は前記指針60からチューナ装置24の
ダイヤルロンドロ8に糸連する糸巻プーリ69・・・が
適宜配設され、ダイヤル撮70の回動によりダイヤル表
示板65の指針66金ロツド63に摺動する様にしてい
る。
ダイヤルロンドロ8に糸連する糸巻プーリ69・・・が
適宜配設され、ダイヤル撮70の回動によりダイヤル表
示板65の指針66金ロツド63に摺動する様にしてい
る。
前記第1L型板5に設けられる水平板60と右側面内の
チューナ装置と金一体的に取付けることにより、ダイヤ
ル表示板65及び指針66のための一連の糸巻プーリ6
9・・・の取付作業が第1L型板5に一体的にあらかじ
め組込めるので全体の組立作業が非常に容易となる。
チューナ装置と金一体的に取付けることにより、ダイヤ
ル表示板65及び指針66のための一連の糸巻プーリ6
9・・・の取付作業が第1L型板5に一体的にあらかじ
め組込めるので全体の組立作業が非常に容易となる。
寸た、第9図、第15図及び第16図に示す如く前記チ
ューナ装置24はこのロッド68に偏心して円板71金
設け、該円板71前面には長溝72が堀設され、一方該
長構72に嵌合する凸状73金設けた円板74のロッド
75金ダイヤル撮70に連動連結しいわゆるオルダム継
手金使用している。
ューナ装置24はこのロッド68に偏心して円板71金
設け、該円板71前面には長溝72が堀設され、一方該
長構72に嵌合する凸状73金設けた円板74のロッド
75金ダイヤル撮70に連動連結しいわゆるオルダム継
手金使用している。
したがって、撮70測に直接固定するロッド75の円板
74乞この凸状73を前記円板71の長溝72に摺動せ
しめて撮70の取付測音自在に調節できろと共に、斯様
な継手金使用するのでキャビネットの奥行4小さくでき
る。
74乞この凸状73を前記円板71の長溝72に摺動せ
しめて撮70の取付測音自在に調節できろと共に、斯様
な継手金使用するのでキャビネットの奥行4小さくでき
る。
1だ、第10図に示す如く、前記カセットデツキ12の
テープ駆動リール464駆動せしめるモータ76は前記
配線基板25との高さ以内に該デツキの測方に並設せし
めている。
テープ駆動リール464駆動せしめるモータ76は前記
配線基板25との高さ以内に該デツキの測方に並設せし
めている。
そして、カセットデツキ12のキャプスタン軸77のフ
ライホイール18と該モータ76のベルトプーリ79と
金ベルト804介してカセットデツキ12と底板2との
間隙内に連動連結している。
ライホイール18と該モータ76のベルトプーリ79と
金ベルト804介してカセットデツキ12と底板2との
間隙内に連動連結している。
寸た、モータT6は基台82金介してカセットデツキ1
2の演奏基板47底部に固定されモータ76とデツキ1
2金一体的とし、前記のベルト7akプーリ79及びフ
ライホイール18に懸連後、これら金底板2に固定部材
81.81に介して取付ける。
2の演奏基板47底部に固定されモータ76とデツキ1
2金一体的とし、前記のベルト7akプーリ79及びフ
ライホイール18に懸連後、これら金底板2に固定部材
81.81に介して取付ける。
更に、前記夫々の板5,8.10の上部に取付けるプリ
ント基板25は前面に各回路に必要なスイッチ、即ち第
17図に示す如くラジオとテープレコーダの切換スイッ
チ59(第2図中スイッチ39.40.41 )、ラジ
オ及びテープレコーダとCBの切換スイッチ42、CB
スタートスイッチ43、AM−FM切換スイッチ85(
第2図中スイッチ36.37.38、及び遠近切換スイ
ッチ83金並設せしめ、第18図に示す如く、該スィッ
チ42,43,85,83紫前記第1L型板5前面3の
スイッチ孔86,87,88,89金介して操作板11
前面に突設せしめている。
ント基板25は前面に各回路に必要なスイッチ、即ち第
17図に示す如くラジオとテープレコーダの切換スイッ
チ59(第2図中スイッチ39.40.41 )、ラジ
オ及びテープレコーダとCBの切換スイッチ42、CB
スタートスイッチ43、AM−FM切換スイッチ85(
第2図中スイッチ36.37.38、及び遠近切換スイ
ッチ83金並設せしめ、第18図に示す如く、該スィッ
チ42,43,85,83紫前記第1L型板5前面3の
スイッチ孔86,87,88,89金介して操作板11
前面に突設せしめている。
同様にイジェクトレバー55も前面3牙介して操作板1
1前方へ突設し夫々操作板11前面で操作可能に形成し
ている。
1前方へ突設し夫々操作板11前面で操作可能に形成し
ている。
前記AM−FM切換スイッチ85は、第18図に示す如
く、スイッチ85の片90金操作する折曲片91金形戊
する揺動片92金ピン93奮介して回動可能に枢着し該
揺動片92へ前端金操作板11の長孔94に摺動する撮
95と連動せしめて撮95とスイッチ85と金連動連結
する様に構成する。
く、スイッチ85の片90金操作する折曲片91金形戊
する揺動片92金ピン93奮介して回動可能に枢着し該
揺動片92へ前端金操作板11の長孔94に摺動する撮
95と連動せしめて撮95とスイッチ85と金連動連結
する様に構成する。
また、スイッチ42゜43.83はこのスイッチ片96
.97.98″ff:前面3を介して操作板11内に突
設せしめこの前端に押片99,100,101v付設し
て各押片99.100,101金介してスイッチ42゜
43.8:l操作する様にしている。
.97.98″ff:前面3を介して操作板11内に突
設せしめこの前端に押片99,100,101v付設し
て各押片99.100,101金介してスイッチ42゜
43.8:l操作する様にしている。
尚、102はボリューム撮である。
斜上の如く本考案は底面音形成する底板と、前面及び−
側面音形成する第1L型板と、上面及び背面金形成する
第2L型板と、他側面金形成する測板と金設け、前記底
板はカセットデツキ金形威し、前記第1L型板の前面に
前記カセットデツキのカセット装着位置に対応する開口
金形成しかっこの一叫面にチューナ装置金取付けると共
に、前記前面の開口部に水平板金取付け、該水平板の前
面に前記カセット挿入口の窓金形成するダイヤル表示板
金設け、該ダイヤル表示板の指針金前記チューナ装置に
糸連すべく水平板に適宜糸巻プーリ金配設して、第1L
型板にチューナ装置及びダイヤル表示の各構成要素金一
体的に組込んだので、装置の組立作業の簡易化及び作業
能率の向上4計りかつ適宜なダイヤルの作動構成4得る
ことができる。
側面音形成する第1L型板と、上面及び背面金形成する
第2L型板と、他側面金形成する測板と金設け、前記底
板はカセットデツキ金形威し、前記第1L型板の前面に
前記カセットデツキのカセット装着位置に対応する開口
金形成しかっこの一叫面にチューナ装置金取付けると共
に、前記前面の開口部に水平板金取付け、該水平板の前
面に前記カセット挿入口の窓金形成するダイヤル表示板
金設け、該ダイヤル表示板の指針金前記チューナ装置に
糸連すべく水平板に適宜糸巻プーリ金配設して、第1L
型板にチューナ装置及びダイヤル表示の各構成要素金一
体的に組込んだので、装置の組立作業の簡易化及び作業
能率の向上4計りかつ適宜なダイヤルの作動構成4得る
ことができる。
図面は本考案の一実施例金石すものであり、第1図は全
体の正面斜視図、第2図は平面図、第3図は底面図、第
4図は右測面図、第5図は左側面図、第6図は背面図、
第7図はカセットデツキの平面図、第8図は操作板金取
除いた正面図、第9図は第1L型板の組立説明図、第1
0図は内部の全体構成説明図、第11図は操作板の説明
図、第12図は回路図、第13図は第10図のA −A
線断面視図、第14図は前図の作用説明図、第15図は
チューナ装置の継手の説明図、第16図は前図のB−B
線視図、第17図はスイッチ金プリント基板前面に並設
せしめた説明図、第18図は第1図のC−C線断内視図
である。 2・・・・・・底板、5・・・・・・第1L型板、8・
・・・・・第2L型板、10・・・・・・測板、11・
・・・・・操作板、12・・・・・・カセットデツキ、
23・・・・・・開口、24・・・・・・チューナ装置
、25・・・・・・プリント基板、26・・・・・・カ
セット挿入口、42,43,83,85・・・・・・ス
イッチ、45・・・・・・ヘッド、46・・・・・・駆
動リール、47・・・・・・演奏基板、48・・・・・
・カセット装着板、51・・・・・・突片、55・・・
・・・イジェクトレバ、58・・・・・・スイッチ操作
片、59・・・・・・ラジオ・テープレコーダ切換スイ
ッチ、60・・・・・・水平板、65・・・・・・ダイ
ヤル表示板、66・・・・・・指針、69・・・・・・
糸巻プーリ、76・・・・・・モータ。
体の正面斜視図、第2図は平面図、第3図は底面図、第
4図は右測面図、第5図は左側面図、第6図は背面図、
第7図はカセットデツキの平面図、第8図は操作板金取
除いた正面図、第9図は第1L型板の組立説明図、第1
0図は内部の全体構成説明図、第11図は操作板の説明
図、第12図は回路図、第13図は第10図のA −A
線断面視図、第14図は前図の作用説明図、第15図は
チューナ装置の継手の説明図、第16図は前図のB−B
線視図、第17図はスイッチ金プリント基板前面に並設
せしめた説明図、第18図は第1図のC−C線断内視図
である。 2・・・・・・底板、5・・・・・・第1L型板、8・
・・・・・第2L型板、10・・・・・・測板、11・
・・・・・操作板、12・・・・・・カセットデツキ、
23・・・・・・開口、24・・・・・・チューナ装置
、25・・・・・・プリント基板、26・・・・・・カ
セット挿入口、42,43,83,85・・・・・・ス
イッチ、45・・・・・・ヘッド、46・・・・・・駆
動リール、47・・・・・・演奏基板、48・・・・・
・カセット装着板、51・・・・・・突片、55・・・
・・・イジェクトレバ、58・・・・・・スイッチ操作
片、59・・・・・・ラジオ・テープレコーダ切換スイ
ッチ、60・・・・・・水平板、65・・・・・・ダイ
ヤル表示板、66・・・・・・指針、69・・・・・・
糸巻プーリ、76・・・・・・モータ。
Claims (1)
- 底面金形成する底板と、前面及び−測面金形成する第1
L型板と、上面及背面金形成する第2L型板と、他測面
全形成する側板と金設け、前記底板はカセットデツキ金
形威し、前記第1L型板の前面に前記カセットデツキの
カセット装置位置に対応する開口金形成し、かつその−
側面にチューナ装置金取付けると共に、前記前面の開口
部に水平板金取付け、該水平板の前面に前記カセット挿
入口の窓乞形成するダイヤル表示板金設け、該ダイヤル
表示板の指針全前記チューナ装置に糸速すべく水平板に
適宜糸巻プーリー金配置して、第1L型板にチューナ装
置及びダイヤル表示の各構成要素音一体的に組込んでな
るラジオ装置付カセットテープレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5419977U JPS5932006Y2 (ja) | 1977-04-28 | 1977-04-28 | ラジオ装置付カセツトテ−プレコ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5419977U JPS5932006Y2 (ja) | 1977-04-28 | 1977-04-28 | ラジオ装置付カセツトテ−プレコ−ダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53150112U JPS53150112U (ja) | 1978-11-27 |
| JPS5932006Y2 true JPS5932006Y2 (ja) | 1984-09-08 |
Family
ID=28948395
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5419977U Expired JPS5932006Y2 (ja) | 1977-04-28 | 1977-04-28 | ラジオ装置付カセツトテ−プレコ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5932006Y2 (ja) |
-
1977
- 1977-04-28 JP JP5419977U patent/JPS5932006Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53150112U (ja) | 1978-11-27 |
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