JPS5932029A - 交換可能インタフエ−ス回路構成 - Google Patents

交換可能インタフエ−ス回路構成

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JPS5932029A
JPS5932029A JP58030169A JP3016983A JPS5932029A JP S5932029 A JPS5932029 A JP S5932029A JP 58030169 A JP58030169 A JP 58030169A JP 3016983 A JP3016983 A JP 3016983A JP S5932029 A JPS5932029 A JP S5932029A
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ポ−ル・シ−・コツシエンル−サ−
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 データ処理システム及び特に小型コンピュータシステム
において、モジュラ−ユニットを基本システムに追加し
て、基本システムの能力及び/又は容量を中型システム
又は大型システムにまでも増大さけるという構想が長い
間追求されてきた。
しかし、今までのところ、かかる「モジュラ−」の追加
や取、りはずしが可能なシステムは、幾つかのハードウ
ェア(回路構成)がモジュール(つまりインタフェース
回路及び周辺装置)の追加や取りはずしを受は入れる特
徴を有していなければならなかった。たとえば、従来の
システムの第1の特徴は、各インタフェース回路カード
はその一部として内在的デコード回路を有することであ
り、これにより主システムがモジュラ−装置と通信する
必要があるとぎかかるインタフェース回路(カード)を
保持するスロット手段中の実際の位置にかかわりなくイ
ンタフェース回路がアドレスされる。従来技術において
、かかるデコード回路は所定型式の各モジュラ−装置(
例えば、フロッピーディスク装置)に対し、標準的なア
ドレス回路構成が設けられており、標準的アドレスを変
更する必要がある場合は、アドレスデコード回路に対し
、ジャンパ又はワイヤラップの変更が追加され又は行わ
れて「アドレスが変更される」。第3に、(各インタフ
ェース回路がアドレス可能であるから)かかる従来シス
テムにはある程度の交換可能性があるが、かかるシステ
ムでは通常インタフェース回路カードは一部の能動イン
タフェース回路間の優先度の決定方法を実現するべく順
番に配置されたスロット中におかれねばならない。
従来技術では、「順番の」スロワ1〜中を順次走査する
回路構成は「直列」状であった。かかる構成では能動イ
ンタフェース回路ノJ−ド間には空いたスロットがあっ
てはならない。従来技術におい(はこれが制約となって
いた。また、追加しうる七ジJ−ラー周辺装置が実際に
増加づると、I10装置のアドレスのIこめに必要な分
のメしリスペースの吊そのものが増大する。更に従来技
術では診117iルーヂン命令は主システムの記憶装置
中に記憶されているため、選択的に追加可能なモジュラ
−装置の数が実際に増加づると診断ルーチンを記憶する
のに必要な分のメモリスペースの母が増加づる。上記の
如きメモリスペースの使用が増加Jると当然問題を解決
するプログラムに使用しうるメモリスペースの聞が減少
Jる。このようなメ−しりの減少は追加費用をかりて記
憶容采を追加づればJ3ぎなわれる。
本発明は、各インタフェース回路カード上にアドレスデ
コード回路を設ける必要をなくし、優先度決定方式を受
は入れるためのインタフェース回路カードを特定のスロ
ットでの「順序づけ」をなくし、能動的インタフェース
回路間に空いたスロワ]〜があったもよいようにし・、
選択的周辺装置数が増加したときのアドレスを収容する
だめのメモリアドレススペースの過度の使用をなくし、
選択的周辺装置数が増加したときに追加される診断命令
を収容づ−るためのメモリスペースの過度の使用をなく
す。上記の欠点は本発明によって解決される。
本発明は、本発明とともに使用されるデータ処理システ
ムのシA7〜シ上でインタフェース回路を多数の可能な
位置のどこに位置させるかに関わりなくアドレスするの
を可能にする手段を備え、回路カート上に設けられたイ
ンタフェース回路を提供する。かかる柔軟なアドレス処
理は、物理的位置自体がアドレス可能であり、そのため
回路カードはアドレス可能とり゛るためのアドレスデコ
ード回路を有する必要がなく、かかるカードはどの物理
的位置にあってもよいので、ある程度可能である。第2
に、インタフェース回路はアドレスされた物理的位置の
カードに設けられた回路を確認づる信号を発生する手段
を設けられている。従っ−で、所定の位置にどの回路が
あるかを調べる最初の間合わぜを該所定位置にした後で
、確認情報は主システム中のメモリに構成表を作成覆る
ため一部使用される。構成表は特定回路の確認アドレス
が前記位置アドレスを引き出ずのを可能にする。この自
己構成により使用者がインタフェース回路カードの交換
に鑑みた動作の再プログラムをしないですむにうに任意
のインタフェース回路カードを任意のホルダ手段位置に
位置させるのが可能になる。
又、史に自己満足的なものどづるため本インタフェース
回路は、カードに設けられたインタフェース回路に特に
適用しうる所定の診断ルーチンを記憶する記憶装置を含
む。この特徴により主システムでの診断ルーチン、に使
用されるメモリスペースの量が減る。又、本インタフェ
ース回路はデータ処理システムの論理回路網とともに使
用される優先度信舅装置、及びこれとともに使用される
カード自体士の「ラストルック」回路網を含む。カード
どと・しに使用され、データ処理システムの判定回路に
沿った優先度信号回路網及びカード自体のVラストルッ
ク」回路網は、交換可能性にも関わらずインタフェース
カードにより協働する周辺装置がその所定の優先度に応
じて共通データフロー経路の制御を得ることができるよ
うにする手段を提供する。
第1図を参照するに、第1図は木インタフェース回路を
使用して周辺回路をインタフェースされるデータ処理シ
ステム又はコンピュータシスデムに接続する一部バスで
あるデータアドレスバス11(以下D/△バスと表1)
を示づ。好ましい実施例では、D/Aバス11には60
本程度の電線又はデータ経路があるが、勿論駆動覆る回
路要素の数によって増減する。
第1図のデータカード13は使用されるデータ処理シス
テムのシャーシに設置される。第1図でデータカード1
3は、カードが摺動するスロット型装置の基礎である保
持手段15上に設置される。
ある所定位置でカードは回動式カム装置によりスロット
中にクランプされる。実際、カードがスロット中にクラ
ンプされた時、カード上の回路端子は保持手段の対応回
路端子に係合する。ががる係合端子は′Vクスレープラ
グ又はAMPコネクタど呼ばれることもある。第1図に
示す如く、回路カード13が適所にクランプされた場合
、コネクタ端子17及び19はイれぞれコネクタ端子1
8及び20に係合して、1−5Vから抵抗22を通り接
地への回路ができる。従って、上記回路ができた場合、
その場所に「カードが存在」づることを示J接地信号が
ライン21に供給される。ライン21の信号は、回路カ
ードがともに使用されるデータ処理システムにとり重要
である。なぜなら、データ処理システムはある点で情報
の伝送をし又は伝送を受けるために、回路カードと協働
する周辺装置をアドレスXJ−るからである。データ処
理システムがあるプログラム装置を通じてカードが(従
って周′!2装置が)所定のスロットを通して通信可能
と「みなしている」が、実際には上記ス[Jツl〜には
インタフェース回路がない場合、主システムによるその
位置への間合わけに対し回路がJT、 7fh゛に動作
していないことが示され、一層悪い場合には空いたスロ
ットで回路の応答がないために主システムの動作が「行
ぎづまってしまう」。
論理回路を回路カードに配置するために、D/Aバス1
1に接続するあるラインには特定の割当をする。カード
13が使用されるシステムとどもに使用される各カード
の相互交換を可能に覆る割当て規則に従わねばならない
。第1図の実施例では、ライン23は読取り/書込み信
号を伝送づるD/Aバス中のラインに指絞する。ライン
23の読取り/幽込み信号はコネクタ端子25.制御可
能バッファ27を通って論理回路2つへ伝送される。制
御可能バッファ27は、回路カード13へのデータフロ
ーの出入を規制する主システム中の制御論理回路からの
制御信号により制御される。
かかる2方向データフローをよりよく理解するには、本
願と出願日及び譲受人が同じ同時米国出願「タイムセパ
レート2方向電流フロー装置」出願番号第351,72
0号を参照されたい。制御可能バッファ27は著名な集
積回路製造業者の製造による幾つかある市販のバッファ
のどれでもよいが、好ましい実施例ではアドバンスト 
マイクロ デバイス社製の8307である。論J」回路
29はナントゲート及びアンドゲートを適宜構成した群
である。回路29でのナントゲート及びアンドゲートの
構成はうイン101に読取り信号を、ライン103に力
込み信号を供給するようにされている。
実際に、主システムの動作lj法により、ライン23の
信号は占込み信号が事実発生していなし)限り常に読取
り信号を示す。
第1図に示す如く第2のライン31はデーラス1−〇−
ブ信号を受取るD/Aバス11に接続される。本インタ
フェース回路が使用される主システムはタイミング信号
の一部として第1の期間はアドレスス1〜ローブ信号、
そののち適当な「無信号期間」、続いてデータストロー
ブ信号及びそののらの適当な無信号期間を与える。この
サイクル(より【」ツク信号発生器が「空まわり」状態
にないかぎり繰返される。アドレスス1へローブ信号及
びデータストローブ信号の目的は、インタフ手−ス回路
カードの要素を含めてシステム内の正当な要素を、アド
レスストローブ時間中は伝送された情報をアドレス情報
と見なし、データスト[]−ブ時間中は伝送された情報
は情報データと見なすよう条件付けることである。情報
データとは、金銭等の価値の如き会計問題で使用される
種類のデータ&Sかりでなく命令データをも含む。デー
タストローブ信号はライン31に沿ってコネクタ端子3
3゜制御可能バッファ35を通って論理回路29へ伝送
される。又、データストローブパルス(よ遅延線路37
を通ってゲート回路39へ伝送される。データストロー
ブパルスが遅延線路37を通ることの意義は後に説明す
る。
コネクタ端子からの第3のラインは位置アドレス信号を
受取るためD/△バス11に接続される。
インタフェース回路13が使用される上システムは、各
スロット又は各保持手段位置が特定のアドレスを有する
にうにされている。アドレス情報(よシステムのメモリ
中に記憶され、そのメモリカ)ら引ぎ出されてきた場合
、それは単一の信号を発生するデコーダ装置を通る。こ
のように発生した単一の信号はアドレスされた特定のス
ロットを表わす。ライン41上の信号は位置アドレス信
号を示づためPAと表示されている。位置アドレス信号
の意義は確認信号の説明により明らかとなろう。
位置アドレス信号はうイン41に沿い、コネクタ端子4
5を通ってゲート39及びデコーダ/1.7に伝送され
る。f) A信号によりデコーダ47は後に説明づる如
く出ツノ信号を供給する。
」ネクタ端子からD/Δバスへ接続づる第4のライン4
3は回路カードとともに使用される主システムへの応答
信号を供給するためのものである。
応@信号は遅延データストローブパルス及び位置アドレ
ス信号が同時に存在J−ることに応答してゲート3って
発生される。応答信号はライン48に沿い、コネクタ端
子49.ライン43を通ってD/Aバス11へ伝送し返
される。応答信号の意義を次に説明ザるに、主システム
が回路カード13をアドレスした際、又はカード13上
のインタフェース回路にデータを間合わせている際、上
述のPA倍信号存在し、又データが要求されているので
、データストローブ信号が存在する。d延装置37は、
伝送されるデータを利用可能なものにする付加的小時間
をシステムに与えるために使用されている。主システム
は、実際にデータが伝送されない、又は伝送に供されな
い場合、主システム回路がデータを受取るにうな状態と
しない。従って、主システムはプログラムを続行するた
め応答信号が戻るのを待機する。遅延装置37により僅
かに遅延させることで、付加的時間が必要などの要素も
(たとえば、データレジスタ51は伝送準備のととのっ
たデータを有するため付加的時間が必要である)、通常
のデータストローブ信号により許される以上の時間が認
められる。
コネクタ端子からD/Aバス11へ接続される第5の回
路はOから第6ビ′ツトの1組のアドレス信号を受取る
回路である。1絹のアドレス信号の低い方のビットはど
の情報がある位置をアドレスするかインタフェース回路
カードにある情報を供給する。7ビツ]〜は約128の
アドレスの組合わせを提供し、よって回路板は約128
アドレスに応答しつる。7ビツトはうイン53上をコネ
クタ端子55.バッファ57を通りアドレスレジスタ5
9へ伝送される。ここでデータフロー経路の引込みが単
一線で示されているが、一群の並列ピッ1〜又は並列信
号を導くライン53の場合と同様、実際は並列の多数の
ラインである。7ビツトはアドレスレジスタ59にエン
タするが、後にわかるようにこれらのビットはアドレス
ストロ−1期間中にアドレスレジスタにエンタJる。7
ビツトはアドレスレジスタでボールドされてデコーダ4
7に対し利用可能になり、デコーダ47が位置アドレス
信号により動作された際デコーダ47は多数ある可能な
出力信号の1つを供給Jる。
コネクタ端子からの第6の回路経路はアドレスストロー
ブ(AS)(6号を受取るD/△バス11に接続される
。前述の如く、アドレスストローブ信号はある所定期間
発生し、データストローブ信号は他の期間発生して、そ
れぞれの信号の間には無信号期間がある。アドレススト
[]−ブ信号はうイン61に沿い、コネクタ端子63を
通り制御可能バッファ65へ、そこからアドレスレジス
タに伝送され前述の如くアドレスストローブ期間中にこ
のレジスタを動作させる。
コネクタ端子から接続された第7の回路は、主システム
へ割込み<INT)信号を伝送するD/Aバス11へ接
続される。割込み信号は、周辺装置により又は周辺装置
の為にインタフェース回路により発生され、周辺装置及
び/又はインタフェース回路に主システムの注意が必要
で主システムが扱わねばならない事態が起きていること
を示す。
たとえば、説明のためにデータレジスタ51には[利用
可能受取りデータ]を表示されたボートを有する。この
ボートは情報が周辺装置から受取られた際にそこから情
報を伝送する。独立して動作する周辺装置がデータをデ
ータレジスタ51に送り、データレジスタ51はこのデ
ータが主システムにとり利用可能であると認めた場合、
インタフェース回路につぎ如何なる条件があるのか探す
よう主システムに要求する割込み信号を主システムに送
る。インタフェース回路が支配的になりつる。
つまり優先度格成のためにデータフロー経路の制御をし
うる回路であるなら、ライン67の信号は内部要求信号
として動く。割込み信号は発生してから、ライン67に
沿いコネクタ端子69を通り、ライン71に沿っU l
) / Aバス11に伝送される。
二]ネクタ9i;子から接続する第8の回路は、第7か
ら第15ピツ1〜の1絹のアドレス信号を受取るための
ものである。回路カード13が動作づる主システムは、
2バイ1〜のワード(各バイトは8ピツ1へを有する)
で動作りることに注意されたい。
つまり、本システムの1ワードは16ビツトである。O
ビットから第6ビツトまではライン53を通じてカード
回路内へ伝送され、第7ビツトから、第15ビツトまで
はライン73を通じてカード回路内へ伝送、される。0
から第15ビツトはライン73及びライン53を通りコ
ネクタ端子75及びコネクタ端子55を通り制御可能バ
ラノア77及び57を通ってデータレジスタ51に伝送
される。
逆方向へは、16ビツトはデータレジスタ51がらライ
ン79に沿い伝送されて、その後これらのうち7ビツ[
〜はライン81.制御可能バッファ83、相互接続端子
55を通り、ライン53に沿いD/Aバス11に伝送し
戻される。残りの9ビツトは接続点84から制御可能バ
ッファ85.]コネクタ端子5を通りライン73に沿っ
てD/Aハス11に伝送される。
第1図には又ROM装置87が示されている。
好ましい実施例ではROM87は4にビットROMであ
り幾つかの動作を行なう。この説明では、ROM87の
行う2つの主要動作に注目する。ROM87に記憶され
るのは、回路13を確認する確認信号及びこれに付加し
て診断ルーチン又はカード13のインタフェース回路の
重要な要素をテストするのに使用される診断ルーチン信
号が記憶される。
ROM読取り信号発生器89はROM87に接続されて
おり、以下その出ノjをRRDで表ず。RRD発生器8
9はデータストローブ(DS>信号。
読取り/書込み信号、及びW10100存在に応答する
。DS信号はコネクタ端子33を通って伝送された後ラ
イン91に伝送される。第1図に示す如く、ライン91
はRRD発生器89に接続されている。読取り/書込み
信号はコネクタ端子25を通って伝送された後ライン9
3に伝)スされる。
第1図に示ザ如く、ライン93はRRD発生器89に接
続されている。最後に、W10100デコーダ47から
ライン95に伝送される。第1図かられかるように、ラ
イン95はRI’< D発生器89に接続されている。
ワードゼロ又はW10100前述の如きOビットから第
6ビツl−までのアドレス情報の正しい組合わlに応答
して発生する。アドレスレジスタ59を通りデコーダ4
7に伝送されるこれらの7ビツトの正しい組合わけは、
システムがROM 87から読取りを行い、カウンタ9
7を増加しにうとりる際に単一の信号つまりW/○仁号
を生成する。ライン99のRr< D信VつによりRO
M 87は信号を読取り又はぞこから送り、ライン10
1のRRD信号によりカウンタ97は増加する。RRD
信号が発生づる度にカウンタ97は4jJ加し、ROM
87の次に続く場所から読取られるようにする。ゲート
回路103の出力信号に応答してカウンタ97はクリア
又はもとの位置にリセットされうろことに注意されたい
。クリア回路103はデータス1〜ローブ信号、読取り
/書込み信号、及びW/2信号に応答する。データスト
ローブ信号及び読取り/書込み信号は、RRD信号発生
器89に関連して述べた如くそれぞれライン91及び9
3に沿って伝送される。W/2信号は第1図に示す如く
デコーダ47により発生し、W/2信号は第1図に示す
如くクリア信号発生器103に接続するライン105に
伝送される。
診断ルーチンを回路カード13のインタフェース回路に
行う際は、ROM 87の正しいデータ記憶場所がカウ
ンタ9′7の制御のもとに読取られる。
テスト情報及び命令はライン107に沿い、ライン79
を下向きに、制御可能バッファ83及び85を通ってD
/Aバス11へ伝送される。
データレジスタ51は接続端子109及び111を介し
て周辺装置コネクタ113に接続される。
好ましい実施例では、協働する周辺装置からの情報はコ
ネクタ113を通りライン115を通り連続、的にデー
タレジスタ内へ伝送される一方、他方の動作で情報信号
はデータレジスタ51からライン117に沿いコネクタ
端子109を通って連続的に導かれる。
本インタフェース回路及びカードとの構成の幾つかの特
徴により、本インタフェース回路カードは主システムの
シA7−シのどの位置又はスロットにも交換可能に置け
る。前述の如く、カード13が実際に存在することでコ
ネクタ端子17及び19はコネクタ端子18及び20で
開成されるので、主システムは選択カードがその位置に
存在Jることを事実知ることができる。通電するとライ
ン41十の信号の如き特定のスロットをアドレス゛りる
信号を供給覆る単一のコネクタ端子を杓覆るので、イン
タフェース回路が代表するのが何であるかに関わらず、
そのス゛ロットのインタフェース回路は応答しうる。R
OM87からM11信号を出づことで自身を確認しうる
という意味で回路は自己充足的にしであるから、インタ
フェース回路はライン41上の位置アドレス信号に応答
して、アドレスされたスロットに如何なる種類のインタ
フェース回路が位置するのか主システムに示づことがで
きる。確認信号を一部使用することで、主システムメモ
リ内のアドレス情報は再構成しつるので、一定のアドレ
ス情報に応じて回路カード13と協働−づる周辺装置を
呼出ずよう構成されたソフトウェアプログラムは同一の
アドレス情報を使用しつづ【ノることかできる。アドレ
ス情報は常に主システムメモリからカード13が位置す
る位置アドレスを引き出すよう動作覆る。最後に、甘木
カードに関しては、カード上にあるROM87が自己充
足的な診断ルーチンを有するのでインタフェースととも
に使用されるシステムは診断ルーチンに使用−りる分の
メtリスペースを減らすことができる。
第2図を参照するに、第2図のレベルワン優先度状態を
実現“するために第1図の基本回路に付加する回路を示
す。第2図の回路はある優先度状態によっては先取され
るが、一方他の優先度を先取す′るよう設計されている
。第2図に示された要求信号は’DMと略記された「直
接メモリアクセス」である。r D M R、,1は直
接メモリアクセス要求を意味し、rDMGJは許可され
た直接メモリアクレスを意味づる。他の形式の制御もこ
こに教示りる発明的概念の趣旨内で要求しつる。第3a
図は第2図の理解を助りるものである。第3a図でPφ
−〇及びP1=0の優先度を割当てられた回路はレベル
ゼロ又はレベルO優先度を有すると見なされる。レベル
ゼロは本装置では最低の優先度である。レベル「ワン」
回路(レベル七【]の次に高いレベル)はP1=0及び
1つ0−1の優先値を有し、レベル「ツー」回路(教示
の装置では最高の優先度回路)はP+=1及びPO−1
の優先値を右づる。第2図を再び参照されたい。
第2図にはレベルワン優先度を右づる回路が示されてい
る。本回路は接続113Aを通じて周辺駅[σに(第1
図に示した上述の回路に沿って)接続される。周辺装置
(又はデータ処理装置)が共通データフロー経路を制御
する必要があるデータ処理を1−る時、周辺装置又はそ
のインタフェース回路は「内部要求」信号をライン12
1に発生する。
本例では、これは直接メモリアクセスを゛りること、つ
まりデータをデータ処理方式のメモリ中へ直接伝送する
ことを求める。内部要求信号はハイ信号であり、アンド
ゲート123に伝送される。アンドゲート123の他方
の入力信号はBPI Lラインから入来覆る。BPI 
Lラインは説明上D/Aバス11の外側に示されている
が好ましい実施例ではラインrBPφL」及(f rB
UsYJ 同様D/Aバス11中にある。
回路のこの部分を説明ずれば明らかなように他のインタ
フェースカードが内部要求により、それがレベルツーの
優先度を有する場合、B I) 1 Lラインにはロー
信号があり、アンドゲート123にはライン125にハ
イ出力信号を供給−りる条f1がととのわない。今、8
1つ1Lラインに信号を出しているより高い優先度の回
路がないものとづるど、ラインはハイ(ffi号をライ
ン127に沿いコネクタ端子129.オノ7ゲート13
1を通じてアンドゲート123に供給する。従って、直
接メモリアクセスの制御を要求覆るより高い優先度の回
路がない場合、回路)J−ド13のアンドゲート123
はナンドグー1−133にハイ信号を供給する。ナンド
グ−1〜133は、2つのハイ入力信号がある揚台ロー
出力信号を出し、入ツノ信号の一方がローであるならば
ハイ出力信号を出すよう動作づる。ナンドグーh 13
3への他の入力信号はフリツブフ[」ツブ135のリレ
ット側の出力端(子から入来し、ノリツブフロップ13
5がリセツ1−される時ハイである。DMR信号はゲー
ト133の出力どして発生される。フリップフロップ1
35は、ローからハイに移るり[−]ツタ信号が同時に
存在りる場合のみにライン137上のハイ信号によりそ
のセラ1〜側に移るD型フリップフ[」ツブである。第
2図の回路では、クロック信号はノアゲート157がら
の反転したDMG信号である。この情況では、フリツブ
フ[]ツブ135をセラ1〜側に移そうどローるハイ信
号がライン137上に生成されるが、DMGはまだ発生
していないのでフリップ70ツブ135はぞのように転
移しない。ゲート159へは1つのハイ信号があるので
、このグー1〜はマスク開始信号を発生する条件にない
。ノリツブフロップ135はリセット状態にあるので、
ライン141に低いDMR2信号を生成するようにナン
トゲート133に充分条件を整えるハイ信号がライン1
38にある。0MR2で表わされた信号は第2のスロッ
トにある特定のカードからの直接メモリアクセスの要求
を意味づる。DM R2信号は、コネクタ端子143を
通じてD/Aバス11に移送される。同時に、フリップ
フロップ135のセット側からのロー信号はノアゲート
145へ伝送され、ゲート145はライン147よりコ
ネクタ端子149を通じ、BUSYラインへシステムに
回路がふさがっていない仁とを示す高インピーダンス信
号を供給する。ライン151上の信号はフリップフロッ
プ135をリセットするリセット信号であり、この信号
は制御ツノが放棄された時に発生する。インタフェース
回路は、コネクタ端子155を通りノアゲート157に
伝送されるライン153上のDMGパルス信号を待つ。
DMG信号パルス(主システムよりの許可信号〉は、ラ
イン139にハイ信号を供給するロー信号であり、ライ
ン137にはハイ信号がまだあるから、フリップフロッ
プ135はセット側に移る。DMGパルスが消えると、
ゲート159にはロー信号があり、ゲート159はマス
タ開始信号を出す条f1が充分になる。
第2図に示したカード制御論理回路156はライン15
8からマスタ間始信号、ライン160から先取信号、及
びライン121から内部要求信号を供給される。マスク
開始信号が発生し、内部要求が続いているなら、カード
制御論理156は、DS、AS、RD/WRT等の、デ
ータを周辺装置とシステム記憶手段との間で伝送しあう
ことを要求づる制御信号を出す。伝送が完了した時、内
部要求信号(消えて、ドロップマスク信号が発生ずる。
ドロップマスク信号は制御回路156からの制御信号を
終らV1ライン151を伝送されて、フリップフロップ
135をリセツi〜し、これによりゲート159からの
マスク開始信号を終らける。
カード制御論理156は、回路がバスの制御をする(つ
まり支配り−る)ようになつl〔後でも先取信号を監視
する。より高い優先度のインタフェースカードがその優
先性を行使する場合、ライン160上の先取信号により
カード制御論理回路156はそれがその時に行なわれて
いるバスサイクルの終了時、ドロップマスク信号を発生
し、従ってフリップフロップ135をリセットする。上
記の如く、ドロップマスク信号は回路のバス制御を放棄
ゼしめる。
従って、より高い優先度の回路が制御を求めていない場
合、第2図の回路が如何にしてDMR信号を生成するの
かが説明された。次により高い優先度の回路が制御を求
めている場合につき説明する。
より高い優先度の回路(この場合はレベル[ツーJの優
先度の回路)が、その内部要求に従うカード13に先行
して既に内部要求に従っていた場合、BPI Lライン
はローで、ロー信号はコネクタ端子129.オアゲート
131を通じて伝送されアンドゲート123をライン1
21上の内部要求信号に対し応答しないようにぽしめる
。要゛丈るに、BPl 1−ライン上の[]−信号は、
カード13上の回路がライン141上にDMG信号を生
成り′るのを先取りる。第2図の回路には「ラストルッ
ク」性がある。カード13上の回路が既にDMG信>E
を発生しているが、DMG信8をまだデータ処理シスデ
ムから受取ってiJ)らず、ぞしC1この期間によりに
bい優先度の回路が[3p i l−ラインを駆動りる
場合、「ラストルック」性が意味をもつ。
アンドグー1へ123へのBPI L入力信号がLl 
−となるど、ライン1371の18号が1」−となるの
は明らかである。フリップ70ツブ135はf) MO
信号が発生している場合、ライン1ご37土にハイイ1
゛;号の存在が必要であるから、マスク開始信号もバス
制御獲得もないのは明らかである。よって、たとえ回路
が要求をおえ、許可の受取り間近か(゛あったとしても
、「ライ1−ルック」性があるから、J、り高い優先度
の回路がその優先ラインを主張する場合、要求は取消さ
れ、その許可も無視される。
第3図の前に第4図につき説明覆る。第4図は2木のラ
イン175及び177を示す。レジスタからの2つの信
号はプログラムに応じて、ライン175及び177上を
比較装置179へ伝送される。比較装置179は幾つか
ある市販の回路のどれでもよく、好ましい実施例ではテ
キサス インスツルメンツ社製の74385である。第
4図から知られる如く、ライン181及び183は第3
図のBPφL及びB P 1 Lに接続されている。J
、って、ライン181及び183は優先度構成中の全回
路により供給される電圧レベル信号を伝える。
比較器179において、ライン175及び177上の回
路カード用にプログラムされた10先度信号(比較器1
79中の記号Aφ及びΔ1)はBPφL及びBP1Lラ
イン上の信号(比較器179中で記号Bφ及びE31)
と比較される。A iJ< Bより小さい場合はライン
185上にローの先取信号が出される。ΔがBより大き
いか等しい場合はローの先取信号は発生しない。
第3図を参照するに、プログラム可能優先度回路におい
てライン185fにロー信号がある場合、回路”はアン
ドグー1〜161が充分条件を整えないJ、うにり−る
ことで先取される。アンドゲート161が充分条件を整
えられない場合、ナントゲート163はDMR信号を出
さない。第3図の論理回路186は第4図の回路を含む
ものである。第3図には3つのレベル回路がある。レベ
ルゼし1回路では、BPφLライン上のD−信号(よア
ン]ζグー1〜161が充分に条件を整えられないよう
にづ゛ることで回路を先取する。アンドグー1〜161
がy5分に条件を整えられない場合、ナンドグー1〜1
63はDMR信号を出さない。フリップフロップ135
用回路構成は第2図のものと同じである。レベルワン回
路は第2図のものと同じである。レベルツー回路は先取
回路がない点で幾分異なって0る。内部要求信号はフリ
ップフロップ167(こ直接伝送される3、レベルツー
回路は最高の優先度の回路であって、それを先取するよ
り優先度番よな0゜レベルツー回路においては、B l
)φL及びB1〕1Lラインの両方が任意のより低い優
先度回路を先取された状態にりるためローとされる。さ
て、共通データフロー経路の制御を要求づる同一優先度
の2つの回路がある場合には、主システム回路力(、そ
れを決定づる手段を提供する。
第2図に示す如く、−組の端子A bXらHカへコネク
タ端子129及び130に接続されるh1又【まこれに
極く近接している。回路カードカ〜レベルワン侵先度で
動作する場合、ジャンパ132及び134は図示の如<
BPI Lラインからの先取イ言号を供給しBPφLラ
インからの低0信号を(3%給するように置かれる。回
路カード13がレベルゼロ優先度で動作する揚台、ジャ
ンパ134GよりPφLラインからの先取信号を供給す
るJ、うC−D Q高子に置かれ、又レベルゼロ回路は
先取のため(こLzb\なるラインも使用しないのでジ
ャンノ< 132 &ま取除かれる。回路カード13が
レベルツー優先度で動作する場合、回路がBPφLライ
ン及びBPILライン両方を使用しうるようにジVンノ
< 134は端子G−Fに位置しジャンパ132(ま7
子A−Bにおかれる。又、HV(高電圧)力)らファン
トゲート123ヘハイレベル信号を供給づ゛るIこめ端
子(、−H間にジャンパが必要なことがある。
ジ(7ンバを移りのは優先構成の変更を実行するたりの
しので説明のために示されたj1i純な構成である3、
第4図の回路はこの問題を電気的に解決りる乙のである
本シスデムは次のように動作り−る。(1)過度にI1
0アドレス用のメモリスペースを使用することなく多数
の可能な選択肢からの選択を10能にりる。
(2)診断ルーチンを主システムの記憶手段で温度のメ
しリスペースを利用覆ることなく各インタノ■−ス回路
で作動さける。(3)イの保持手段にd3いCどのJ、
うに交換されたかに関わらヂ各インタフ上−ス回路カー
ドにアドレスデニ1−ド回路を設()ないま3Lインタ
フ工−ス回路カードをアドレスづる。
(4)異なる優先度を有づ′る要求中のインタフェース
カードで、優先度の決定をりる。ら)1ラス1−ルック
」を11い、共通データフロー経路制6+1要求が出さ
れ、又は治可された後でし連続的に監視をして、高い優
先度の要求がなされた場合システl\がその要求を受り
入れるj、うにづる。(6)能動インタフェース回路間
に空いたス目ツl〜があってしかよりないようなインタ
フェースカードの相互交換を可能にづる。
【図面の簡単な説明】
第1図は優先度装置を除いた基本的インフッl−ス回路
の概略的ブロック図、第2図は異なる優先度の回路間で
優先度を決定づるのに必要な回路を説明づるブロック図
、第3図はプログラム可能優先度又は3つのレベルの優
先度の認識を実行づるのに使用される回路の概略図、第
3a図はインタフェース回路カードの様々な優先順位を
示づ表、第4図はプログラム可能優先度回路のブロック
系統図である。 11・・・DAババス13・・・回路カード、15・・
・保持手段、17.18.19.20.25.33゜4
5.49.55.63.69.75,109゜111・
・・コネクタ端子、22・・・抵抗、27,35゜65
.77.83’、85・・・制御可能バッファ、29・
・・論理回路、37・・・遅延線路、47・・・デ」−
ダ、51・・・データレジスタ、57・・・バッファ、
59・・・アドレスレジスタ、87・・・ROM、89
・・・ROM読取り信号発生器、97・・・カウンタ、
103・・・クリア回路、113・・・周辺装置]ネク
タ、113A・・・接続、129,143,149,1
55・・・コネクタ端子、132,134・・・ジャン
パ、135,167・・・フリップフロップ、156・
・・カード制御論理回路、179・・・比較装置、18
6・・・論理回路。 特許出願人 ディジタル イクイップメント186 第1頁の続き ・7?1発明者ホール・シー・コツシエンルーサー アメリカ合衆国マサチュセッッ 州01503ベルリン・ダービー・ ロードア1番地 (ゆ発 明 者 ディピッド・ジエイ・シャニンアメリ
カ合衆国マサチュセッッ 州01776サドバリー・シュライ ・ロード5番地 (?■発 明 者 ロナルド・エム・サレットアメリカ
合衆国マサチュセッッ 州01701フラミンガム・オーク ベール・ロード42番地 手続ン市正書く方式) %式% 1、事件の表示 昭和58年 特許願 第30169号 2、発明の名称 交換可能インタフェース回路構成 3、補正をする者 特許出願人 住 所 アメリカ合衆国 マサヂュセツツ州 0175
4メイナード パウダーミル ロード 111番地名 
称 ディジタル イクイツブメン1〜 コーポレーショ
ン代表者 トーマス シー シークマン (国籍 アメリカ合衆国) 4、代理人 住 所 〒102  東京都千代田区麹町5丁目7番地
5、補正命令の日付 昭和58年5月31日(冗送口) K宜へ 6、 補正の対象 明11[1書の発明の詳細な説明、図面の簡単な説明の
各欄及び図面。 7、補正の内容 (1)明細書中、第25頁第3行目記載の「第3a図は
」を、 上記表はインタフェース回路カードの様々な優先順位を
示す表であり、」 と補正する。 (2同、同頁第4行目記載の「第3a図」を「上記表」
と補正する。 ■ 同、第36頁第9行目乃至第10行目記載の「第3
a図・・・す表、」を削除する。 (4)図面中、第3a図を削除7゛る。 6)同、第3図を別紙のとおり補正する(浄書内容に変
更なし)。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 データ信号処理回路をデータ信号応答手段に接続
    し、該データ信号処理手段は複数のインタフ1−ス回路
    手段の各々と協働する部分と係合りるF:!数の絹の選
    択回路端子を有し、各組の少なくとも1つの選択回路端
    子はその位置を示づ協働アドレスデータ信号に応答する
    ものぐあって、回路設置手段に設けられた回路部分が該
    選択回路端子の協働づ−るものど係合するようにづる回
    路設置手段と、該回路設置手段に設【プられ、一部分が
    該選択端子の第1のものと係合し、該複数のインタフェ
    ース回路手段のどれが該回路設置手段に設置されている
    かを示す信号を該データ信号処理手段に供給する第1の
    回路手段と、該回路設置手段に設【ブてあり、該第1の
    回路手段と協動データ信号応答手段に接続されてデータ
    信号が該データ信号処理回路と該協働データ信号応答手
    段の間を伝送されうるようにした第2の回路との組合わ
    せよりなることを特徴とづるインタフェース回路構成。 2、 該第1の回路手段は、診断ルーチン命令信号を該
    データ信号処理手段に供給して選択された時間に該デー
    タ信号処理手段が該インタフェース回路手段に信号を伝
    送して該回路設置手段に設けられた回路の選択された部
    分に診断テストを行わせるようにしたデータ信号発生手
    段を含むことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
    インタフェース回路構成。 3、 該第1の回路手段はアドレスレジスタ及びこれに
    接続され、該データ信号処理手段から伝送されたアドレ
    ス信号を一時的にボールドしてから該データ信号発生手
    段へ制御信号を供給するためにデコードする信号手段を
    ○む特許請求の範囲第2項記載のインタフェース回路構
    成。 4、該第1の回路手段の該一部分は該選択回路端子の組
    の該受なくとも1つの選択回路端子のいずれかに係合し
    て、該第1の回路手段がアドレス回路端子が係合する該
    受なくとも1つの選択回路端子どlIル働づるアドレス
    データ(5月に応答して勅作りるようにしたアドレス回
    路端子からなることを特徴とづる待ム′[請求の範囲第
    1項記載のインタフ上−ス回路構成。 5、 該データ信号処理回路の該選択回路端子の2つは
    選択存在回路の一部であり、該第1の回路手段は該デー
    タ信号処理回路の該2つの選択存在端子に係合して、係
    合の際に回路設置手段が選択存在信号が確認する位置で
    係合づることをデータ信号処理回路に承り選択存在信号
    を供給りる2つの係合選択存在端子を含むことを特徴と
    する特許51′]求の範囲第1項記載のインタフコ二−
    ス回路構成。 6、 該第1の回路手段は該データイ3月処理回路から
    の第1のストローブ信号を受取る該選択回路端子の1つ
    に接続される第1のス1〜[J−ブ(ri Fj手段と
    、該アドレス回路端子及び該第1のストローブ信号手段
    と接続され、ス]〜[]−ブ信号とインタフェース回路
    がアドレスされたことを該データ信号処理回路に示す該
    アドレス回路端子上の信号とが同時に存在づることに応
    答して応答信号を発生する第1の論理回路を含むことを
    特徴とする特許請求の範囲第4項記載のインタフェース
    回路構成。 7、該第1のデーラス1〜ロー1手段と該第1の論理回
    路の間に接続されており該応答信号を遅延させる信号遅
    延手段を更に右することを特徴とする特許請求の範囲第
    6項記載のインタフェース回路構成。 8、該データ信号発生手段はリードAンリメ七りであり
    、該リードオンリメモリに接続されて、該リードオンリ
    メー[りの各アドレスをその増加に応じて作動させるカ
    ウンタが設けられている特許請求の範囲第2項記載のイ
    ンタフェース回路構成。 9、 該第1の回路手段は協働データ信号応答手段から
    データ信号を受取り記憶する該第2の回路に接続された
    データレジスタを含むことを特徴とする特許請求の範囲
    第1項記載のインタフェース回路構成。 10、該第1の回路は該データ信号処理回路中のデータ
    フロー経路制御の要求を覆る手段を含み、他のインタフ
    ェース回路手段に適合し−C1該データフロー経路制御
    を得ることに関しそのように接続されたインタフ」−−
    ス回路間での(憂先度の決定に寄与する優先度決定回路
    を含むことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のイ
    ンタフェース回路構成。
JP58030169A 1982-02-24 1983-02-24 交換可能インタフエ−ス回路構成 Granted JPS5932029A (ja)

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DE (1) DE3381897D1 (ja)
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