JPS5932092A - 調整箇所表示装置 - Google Patents
調整箇所表示装置Info
- Publication number
- JPS5932092A JPS5932092A JP57139911A JP13991182A JPS5932092A JP S5932092 A JPS5932092 A JP S5932092A JP 57139911 A JP57139911 A JP 57139911A JP 13991182 A JP13991182 A JP 13991182A JP S5932092 A JPS5932092 A JP S5932092A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adjustment
- voltage
- elements
- light
- reduction ratio
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000004092 self-diagnosis Methods 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 2
- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Audible And Visible Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、複数の調整素子を備えた機器において調整リ
ベぎ素子を表示りることのできる調整箇所表示装置に関
−する。
ベぎ素子を表示りることのできる調整箇所表示装置に関
−する。
複数の可変抵抗器等の調整水子を備えた(幾器の調整を
行う場合に【よ、従来、部品配閤図あるいはIa器のフ
レームに表示され)こ文字等を′Mi認しながら行って
いる。ところが同じような調整素子が複数個配置されて
いる場合には、部品配首図あるいは通常小ざく表示され
ている文字等、を読み誤ったりり″ることにより、他の
素子を調整し″(しまうことがしばしばあった。このよ
うな調整ミスが生じた揚台には、調整すべぎであった素
子はもちろんのこと、誤って動かした素子をも71j’
U調整しなりればならず、調整作業が大変であった。
行う場合に【よ、従来、部品配閤図あるいはIa器のフ
レームに表示され)こ文字等を′Mi認しながら行って
いる。ところが同じような調整素子が複数個配置されて
いる場合には、部品配首図あるいは通常小ざく表示され
ている文字等、を読み誤ったりり″ることにより、他の
素子を調整し″(しまうことがしばしばあった。このよ
うな調整ミスが生じた揚台には、調整すべぎであった素
子はもちろんのこと、誤って動かした素子をも71j’
U調整しなりればならず、調整作業が大変であった。
本発明はこのような事情に鑑みてむされたしので、調整
リベき索子を他の素子と容易に区別す゛ることのできる
調整箇所表示装置を提供することを目的とJる。
リベき索子を他の素子と容易に区別す゛ることのできる
調整箇所表示装置を提供することを目的とJる。
本発明では、複数の調整素子の近傍にそれぞれ発光素子
を設け、調整するときに調整Jべさ素子に対応する発光
素子を点灯さけることどじ、前記した目的を達成する。
を設け、調整するときに調整Jべさ素子に対応する発光
素子を点灯さけることどじ、前記した目的を達成する。
以下実施例につき本発明を詳fillに説明する。
第1図は本発明の一実施例を適用した電子投写機の外観
を表わし、第2図は同実施例にd31=Jる電子複写機
の自動調光装置の1要部分の(■略回路を表わし、第3
図は同回路の一部の詳細を表わしたものである。
を表わし、第2図は同実施例にd31=Jる電子複写機
の自動調光装置の1要部分の(■略回路を表わし、第3
図は同回路の一部の詳細を表わしたものである。
電子複写機の自動調光装置では、露光用ランプへの印加
電圧を変えることによりその先h¥を各縮率(例えば1
00%、70%、50%)に合った最適の−bのどする
ことがでさるJ、うにな−)ている。
電圧を変えることによりその先h¥を各縮率(例えば1
00%、70%、50%)に合った最適の−bのどする
ことがでさるJ、うにな−)ている。
このlこめ機器本体1の所定f、lJl f’h’ I
、lは、各縮率に対応して、可変抵抗器等からなる3つ
の調整dr ’J−2、ご〕、4が横り向に並んで設L
Jられ(いる。調¥バ・。
、lは、各縮率に対応して、可変抵抗器等からなる3つ
の調整dr ’J−2、ご〕、4が横り向に並んで設L
Jられ(いる。調¥バ・。
j′−2,3,4の上方近傍には、発光クイA−ド雪か
らなる発光系子5.6.7がそれぞれ設(プられている
。
らなる発光系子5.6.7がそれぞれ設(プられている
。
この自動調光装置の露光用ランプの光u1を各縮率に合
〕た最適のものとする場合には、まり゛制御回路8で、
ある一定範囲に(13いて数Vり一つ段階的に上ン?づ
る電圧を露光用ランプに印加する。このとき各段階にお
いてコピーを行い、各縮率ごとに複数枚ずつの」ピーを
得る。これらの二]ピーから各縮率にお【ノる最適の6
のをくれそれ選ぶ。この選んだコピーにそれぞれ対応す
る各縮率ことの114適の電J、Lを制御回路8に記憶
さげる。この後この記′IBt圧を露光用ランプに印加
し、光学系を経(感光体に到達]る光量をセンサーで検
出し′C電11に変換づる。
〕た最適のものとする場合には、まり゛制御回路8で、
ある一定範囲に(13いて数Vり一つ段階的に上ン?づ
る電圧を露光用ランプに印加する。このとき各段階にお
いてコピーを行い、各縮率ごとに複数枚ずつの」ピーを
得る。これらの二]ピーから各縮率にお【ノる最適の6
のをくれそれ選ぶ。この選んだコピーにそれぞれ対応す
る各縮率ことの114適の電J、Lを制御回路8に記憶
さげる。この後この記′IBt圧を露光用ランプに印加
し、光学系を経(感光体に到達]る光量をセンサーで検
出し′C電11に変換づる。
露光用ランプに第1の縮率に対応覆る記憶電圧が印加さ
れた場合には、制御回路8の作用により、第3図に1[
づる第1の制御仁号線11が接地される。Mるど第1の
発光素子(発光ダイオード′)5が通電され点刻する。
れた場合には、制御回路8の作用により、第3図に1[
づる第1の制御仁号線11が接地される。Mるど第1の
発光素子(発光ダイオード′)5が通電され点刻する。
また第1のフォ)〜カブラ14および第1のインバータ
17の作用により、第1のスイッチ20がオンになる。
17の作用により、第1のスイッチ20がオンになる。
りると人ツノ電圧23が第1のも111整素子(’ij
J変抵抗器)2に供給され、ここで分h−された出力型
J124が制御回路8に供給される。制御回路8は、こ
の供給された電圧24と前記したセンサで検出された電
圧とを比較覆る。そこで第1の調整素子2を調整し、電
圧24を前記したセンサて゛検出した゛電圧と同一もし
くはこれよりも若干低く<’Eるにうに設定する。
J変抵抗器)2に供給され、ここで分h−された出力型
J124が制御回路8に供給される。制御回路8は、こ
の供給された電圧24と前記したセンサで検出された電
圧とを比較覆る。そこで第1の調整素子2を調整し、電
圧24を前記したセンサて゛検出した゛電圧と同一もし
くはこれよりも若干低く<’Eるにうに設定する。
この設定電圧は第1の基1%電圧となる。このとぎ調整
d−べさ第1の素子2の近傍に設けられた発光系子5が
点刻しているので、この調整すべき第1の素子2を他の
素子3.4と容易に区別することができる。従って他の
素子を動かづごとき調整ミスを未然に防止ツることがで
き、調整作業が容易となる。
d−べさ第1の素子2の近傍に設けられた発光系子5が
点刻しているので、この調整すべき第1の素子2を他の
素子3.4と容易に区別することができる。従って他の
素子を動かづごとき調整ミスを未然に防止ツることがで
き、調整作業が容易となる。
露光用ランプに第2または第3の縮率に対応する記憶電
圧が印加された場合にLl 、第2.(、たは第3の制
御18弓線12.13が接地される。リ−ると第2また
は第3の発光索子6.7が通電され点灯づる。また)A
トカブラ15)、16 d、3 J、びインパーク18
.19の作用により、第2または第3のスイッチ21.
22がオンになる。そこ(・第2またtよ第3の調整索
子3.4を調整し、電圧24を前記した[ン→)゛で検
出された゛市LLと同一−−b t、、 <はこれj、
りも若干低くなるように設定りる。この各設定電圧は第
2、第3の基準電圧となる。このときし調整すべき素子
3.4の近傍に設りられた発光ん了6.7が点灯しCい
るので、他の素子を動かりごとき調整ミスを未然に防止
することができる。
圧が印加された場合にLl 、第2.(、たは第3の制
御18弓線12.13が接地される。リ−ると第2また
は第3の発光索子6.7が通電され点灯づる。また)A
トカブラ15)、16 d、3 J、びインパーク18
.19の作用により、第2または第3のスイッチ21.
22がオンになる。そこ(・第2またtよ第3の調整索
子3.4を調整し、電圧24を前記した[ン→)゛で検
出された゛市LLと同一−−b t、、 <はこれj、
りも若干低くなるように設定りる。この各設定電圧は第
2、第3の基準電圧となる。このときし調整すべき素子
3.4の近傍に設りられた発光ん了6.7が点灯しCい
るので、他の素子を動かりごとき調整ミスを未然に防止
することができる。
この調整された電子複”j 4mで各縮率の一1ピーが
(′iわれる場合には、制御回路33から各縮率に対応
して最適の電J]−が露光用ランプに印加される。この
ため露光用ランプの光量は各縮率に合った最適のものど
なる。ところが光学系がほこりやトノ−粒子等で汚れl
〔場合には、感光体に到達Jる光量が減少する。このよ
うな場合にはコピーのm度が薄くなるので、露光用ラン
プの光量を増大Jる必要がある。このためこの自動調光
装置では、定期的に自己診断し、露光用ラン/に印加J
る電圧を自動的に最適とりるようになっている。例えば
電子複写機を後間等に長時間使用せず、その後※;1舌
にパワースイッチをオンにした場合には、定着装置のつ
A−ミングアップに要する11;’1間が比較的長くな
る。そこて・このような状態を制御回路8が検知したと
きに、ずなわらfU朝自己診断が行われるようになって
いる。この自己診断は、制御回路8から各縮率ごとにあ
る一定範囲において数Vずつ段階的に上昇づ゛る電J−
トを露光用ランプに印加り−ることにより行われる。リ
ーなわら前記したセンサで検出される各縮率におりる電
I士が各基準電圧を越えたどき、制御回路8は、その段
階におりるランプ印加電圧が最適と判断し、これを新た
に記憶づる。これにより自動調光が終γし、以下この新
たな記憶電圧が露光用ランプに印加される。
(′iわれる場合には、制御回路33から各縮率に対応
して最適の電J]−が露光用ランプに印加される。この
ため露光用ランプの光量は各縮率に合った最適のものど
なる。ところが光学系がほこりやトノ−粒子等で汚れl
〔場合には、感光体に到達Jる光量が減少する。このよ
うな場合にはコピーのm度が薄くなるので、露光用ラン
プの光量を増大Jる必要がある。このためこの自動調光
装置では、定期的に自己診断し、露光用ラン/に印加J
る電圧を自動的に最適とりるようになっている。例えば
電子複写機を後間等に長時間使用せず、その後※;1舌
にパワースイッチをオンにした場合には、定着装置のつ
A−ミングアップに要する11;’1間が比較的長くな
る。そこて・このような状態を制御回路8が検知したと
きに、ずなわらfU朝自己診断が行われるようになって
いる。この自己診断は、制御回路8から各縮率ごとにあ
る一定範囲において数Vずつ段階的に上昇づ゛る電J−
トを露光用ランプに印加り−ることにより行われる。リ
ーなわら前記したセンサで検出される各縮率におりる電
I士が各基準電圧を越えたどき、制御回路8は、その段
階におりるランプ印加電圧が最適と判断し、これを新た
に記憶づる。これにより自動調光が終γし、以下この新
たな記憶電圧が露光用ランプに印加される。
<rお−1,記実施例では調整素子を3つ説()lc場
合について説明したが、要は複数(・あればよく、1記
実施例に限定されるものC′は4にい。21、た調整5
h子の配置位置も1ケ所に限られろことなく、離れ)J
位置で′あっ−でもよい。
合について説明したが、要は複数(・あればよく、1記
実施例に限定されるものC′は4にい。21、た調整5
h子の配置位置も1ケ所に限られろことなく、離れ)J
位置で′あっ−でもよい。
また上記実施例では不発明を電r15ノ写機の自動調光
装置に適用した場合に′つい(説明したが、他の(幾器
や装置にも適用しうることはもらろん(・ある。
装置に適用した場合に′つい(説明したが、他の(幾器
や装置にも適用しうることはもらろん(・ある。
以上説明したように不発明によれ(、【、調整リベき素
子を発光素子の点対て・表示りることか(・きるので、
調整りべぎ素子を他の素子と容易に1メ別りることがで
きる。従って他の素子を動かりごどき調整ミスを未然に
防止することができ、調整作業が容易となる。特に同じ
ような調整素子を1り所に多数配置したものでは、調整
作業が(4オめ(容易どなる。
子を発光素子の点対て・表示りることか(・きるので、
調整りべぎ素子を他の素子と容易に1メ別りることがで
きる。従って他の素子を動かりごどき調整ミスを未然に
防止することができ、調整作業が容易となる。特に同じ
ような調整素子を1り所に多数配置したものでは、調整
作業が(4オめ(容易どなる。
第1図は本発明の一実施例を通用した電子複写機の外観
を示す図、第2図は同実施例にお(ノる自動調光装置の
主要部分の回路図、第3図は同回路の一部の詳細を示゛
り図である。 2.3.4・・・・・・調整素子 5.6.7・・・・・・発光素子 出 願 人 富士ゼロックス株式会社 代 理 人 弁理士 山 内 梅 雄
を示す図、第2図は同実施例にお(ノる自動調光装置の
主要部分の回路図、第3図は同回路の一部の詳細を示゛
り図である。 2.3.4・・・・・・調整素子 5.6.7・・・・・・発光素子 出 願 人 富士ゼロックス株式会社 代 理 人 弁理士 山 内 梅 雄
Claims (1)
- 複数の調整素子の近傍にそれぞれ訛りられた発光素子と
、調整づべき素子に対応り−る発光素子を点灯さける点
対手段とを具備りることを特徴とりる調整箇所表示装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57139911A JPS5932092A (ja) | 1982-08-13 | 1982-08-13 | 調整箇所表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57139911A JPS5932092A (ja) | 1982-08-13 | 1982-08-13 | 調整箇所表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5932092A true JPS5932092A (ja) | 1984-02-21 |
Family
ID=15256503
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57139911A Pending JPS5932092A (ja) | 1982-08-13 | 1982-08-13 | 調整箇所表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5932092A (ja) |
-
1982
- 1982-08-13 JP JP57139911A patent/JPS5932092A/ja active Pending
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