JPS5932221A - 発振回路 - Google Patents
発振回路Info
- Publication number
- JPS5932221A JPS5932221A JP57141269A JP14126982A JPS5932221A JP S5932221 A JPS5932221 A JP S5932221A JP 57141269 A JP57141269 A JP 57141269A JP 14126982 A JP14126982 A JP 14126982A JP S5932221 A JPS5932221 A JP S5932221A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- level
- noise
- circuit
- transistor
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K3/00—Circuits for generating electric pulses; Monostable, bistable or multistable circuits
- H03K3/02—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
水元t0ノtJ力、1づ{充?1j回路のスイッヂ.=
/夕『1t?68なとに月4いられる発振回路に関する
イ、のである。
/夕『1t?68なとに月4いられる発振回路に関する
イ、のである。
従来のいわゆるP W M方式によるスイッチングηも
源は発振周波数を固定して、スイッチングの時間幅を制
菌して出力側倒を行なうようにしており回路構成は簡単
であるが、単一の発振周波数を有するために、基準発掘
周波数とその高調波成分とが鋭いピーク値をもって発生
し、各国で規制されている覗界強度や端子雑音、端子電
力などの規格値に適合するだめには、フィルタの挿入や
そのだめのづリント基板の設計変更などを必要としてい
た。第3図は従来のI)WM方式によるス・rツチシク
電源の基準発掘周波数301G−17の場合における端
子雑音のデータをIOKIIZから300 Kllz
4 −C cl) スi}域について示しだものであり
、同図に示すように基準周波数とその高調波成分とが鋭
いピーク値を本って発生している。
源は発振周波数を固定して、スイッチングの時間幅を制
菌して出力側倒を行なうようにしており回路構成は簡単
であるが、単一の発振周波数を有するために、基準発掘
周波数とその高調波成分とが鋭いピーク値をもって発生
し、各国で規制されている覗界強度や端子雑音、端子電
力などの規格値に適合するだめには、フィルタの挿入や
そのだめのづリント基板の設計変更などを必要としてい
た。第3図は従来のI)WM方式によるス・rツチシク
電源の基準発掘周波数301G−17の場合における端
子雑音のデータをIOKIIZから300 Kllz
4 −C cl) スi}域について示しだものであり
、同図に示すように基準周波数とその高調波成分とが鋭
いピーク値を本って発生している。
本発明は従来例のこのよつな間;司点分解決するために
為されたものであり、スイッチンジ電源などを2つの基
準発振周期を交互に切り換えて使用することにより、雑
音のスペクトルを分敗乎均化させて、発生する雑音のピ
ークレベルを低減し得るようにした発振回路を提供する
ことを目的とするものである。
為されたものであり、スイッチンジ電源などを2つの基
準発振周期を交互に切り換えて使用することにより、雑
音のスペクトルを分敗乎均化させて、発生する雑音のピ
ークレベルを低減し得るようにした発振回路を提供する
ことを目的とするものである。
以下本発明の構成を図示実施例について説明する。第1
図は本発明の一実梅例の回路図を示すものである。同図
において、I)Bは商用聞流電源VSの交流電圧を全波
整流するタイオードブリッジであり、その整流出力は〕
シデンサCIにより平滑されて、パルストランス′vf
に供給さhている。またll、は商用交流ポ源VSの交
流電圧を降圧−する降圧トラシスであり、その出力はタ
イオードD、により半波整流されて]−)ヂンサC2に
より乎mされる。〕コシごノリC2の画喘シζt:t
R,3を介してツエjターrオー1月)2が接続されで
おり、このツエJ′タイ」−ドI)zの両端に生じる安
定tヒ屯圧VCCは回路iに源として各部に供給されて
いる0パルストラyス′[fの1次コイルに流れる間流
はトランジスタQ、のオシλつによりスイッチシ/)さ
れている。タイオード1)2IまトランジスタQ、の1
7時に生じる逆起電力をクラ−)′:5する本のである
。パルストランス′vfの2次コイルに生じる起磁力は
タイオードD3によって半波整流され、チョーク〕イル
[、Cを介してコシデシ+JC4に光電される。1〕4
はフライホイールタイオードである。コンデンサC4の
両端にはNiCd電池のような2次醍池1:l’l恥z
r&続されている。しかしてこの]シヂJ ’J C4
の端子重圧は抵抗R31と1(,1□の分圧回路によっ
て分圧され、コンパし一゛りCF2のマイナス側比較入
力に印加される。このコンパし一タCP2のづラス側比
較人力には抵抗R0と抵抗R,oVCで分圧された基準
電圧が印加されている。しだがってコシデシ+yC4の
端子市、圧が所定の基準レベルを越えると、]ンパレー
タCP2の出力がLレベルになってトうンジスタQ3を
オフするようになっているものである。トラ−、Jジス
タQ3のベースには抵抗R8を介してコシパレータCP
、の出力が印加されている。この」ンパレータCP1の
づラス側比較入力には抵抗lモ。と抵抗1′L4により
分圧された基準電圧■rが印加されるようになっている
。抵抗R4にはトランジスタQ1を介して抵抗R5が;
1U列接続さり、ており、[2だがってトランジスタQ
1が;l’ yのと傘には、基準′N1圧Vrは低い重
圧v1となり、反対[1−ラシジスタQ1がオフのとき
には、基準電圧V+は高い電圧yhとなる。一方、コン
パし一タCP1のマイナス側比較入力にはコンデンサC
3の端子重圧が印加されている。この]ンヂ、、I+j
C3は抵抗へを介して九甫、されるようになっている。
図は本発明の一実梅例の回路図を示すものである。同図
において、I)Bは商用聞流電源VSの交流電圧を全波
整流するタイオードブリッジであり、その整流出力は〕
シデンサCIにより平滑されて、パルストランス′vf
に供給さhている。またll、は商用交流ポ源VSの交
流電圧を降圧−する降圧トラシスであり、その出力はタ
イオードD、により半波整流されて]−)ヂンサC2に
より乎mされる。〕コシごノリC2の画喘シζt:t
R,3を介してツエjターrオー1月)2が接続されで
おり、このツエJ′タイ」−ドI)zの両端に生じる安
定tヒ屯圧VCCは回路iに源として各部に供給されて
いる0パルストラyス′[fの1次コイルに流れる間流
はトランジスタQ、のオシλつによりスイッチシ/)さ
れている。タイオード1)2IまトランジスタQ、の1
7時に生じる逆起電力をクラ−)′:5する本のである
。パルストランス′vfの2次コイルに生じる起磁力は
タイオードD3によって半波整流され、チョーク〕イル
[、Cを介してコシデシ+JC4に光電される。1〕4
はフライホイールタイオードである。コンデンサC4の
両端にはNiCd電池のような2次醍池1:l’l恥z
r&続されている。しかしてこの]シヂJ ’J C4
の端子重圧は抵抗R31と1(,1□の分圧回路によっ
て分圧され、コンパし一゛りCF2のマイナス側比較入
力に印加される。このコンパし一タCP2のづラス側比
較人力には抵抗R0と抵抗R,oVCで分圧された基準
電圧が印加されている。しだがってコシデシ+yC4の
端子市、圧が所定の基準レベルを越えると、]ンパレー
タCP2の出力がLレベルになってトうンジスタQ3を
オフするようになっているものである。トラ−、Jジス
タQ3のベースには抵抗R8を介してコシパレータCP
、の出力が印加されている。この」ンパレータCP1の
づラス側比較入力には抵抗lモ。と抵抗1′L4により
分圧された基準電圧■rが印加されるようになっている
。抵抗R4にはトランジスタQ1を介して抵抗R5が;
1U列接続さり、ており、[2だがってトランジスタQ
1が;l’ yのと傘には、基準′N1圧Vrは低い重
圧v1となり、反対[1−ラシジスタQ1がオフのとき
には、基準電圧V+は高い電圧yhとなる。一方、コン
パし一タCP1のマイナス側比較入力にはコンデンサC
3の端子重圧が印加されている。この]ンヂ、、I+j
C3は抵抗へを介して九甫、されるようになっている。
またこのコンデンサC3は抵抗R1を介してT型のフリ
ップフロツづFFの出力に接続されており、したがって
フリ゛ソプフ[]ツーJ F ト’の出力が11ジベル
のと^ににLコ−Jl:ノリC3け狛、速に光電され、
反対にフリッづフl]づつドFの出力がJルべ11ノの
ときには」ンデシ1j03は緩慢に光Nlされるもので
ある。、さらにこの]ンヂン’j C3の充ボL荷はト
ラシジスタ(4,がオンになったと%[id:抵11゛
1、l(、,4を介[7て枚重さ))、るよっl/(T
: /J: ツー(いる。このl・う′JジスタQ、お
」:び1j1[述のトうご)じスタ(ムは抵jrj I
l+6を)1°j7てノヘイPス市りiLが流れるこJ
・により才7ノになるものであるか、」ごツバ17−タ
CP、の出力が1ルベルになると、u(17’l−、l
りを弁1.. (’ I・うンジスタ(占がオンGてな
り、+iil +妃パイ+1スet tバC5をバイパ
スするから、トランジスタ(124およr)、(、ll
+&二1才)になる。
ップフロツづFFの出力に接続されており、したがって
フリ゛ソプフ[]ツーJ F ト’の出力が11ジベル
のと^ににLコ−Jl:ノリC3け狛、速に光電され、
反対にフリッづフl]づつドFの出力がJルべ11ノの
ときには」ンデシ1j03は緩慢に光Nlされるもので
ある。、さらにこの]ンヂン’j C3の充ボL荷はト
ラシジスタ(4,がオンになったと%[id:抵11゛
1、l(、,4を介[7て枚重さ))、るよっl/(T
: /J: ツー(いる。このl・う′JジスタQ、お
」:び1j1[述のトうご)じスタ(ムは抵jrj I
l+6を)1°j7てノヘイPス市りiLが流れるこJ
・により才7ノになるものであるか、」ごツバ17−タ
CP、の出力が1ルベルになると、u(17’l−、l
りを弁1.. (’ I・うンジスタ(占がオンGてな
り、+iil +妃パイ+1スet tバC5をバイパ
スするから、トランジスタ(124およr)、(、ll
+&二1才)になる。
rt′!、21ヌ1(A)〜(lは、氾1図回路のA点
〜1弓点の重圧をそれぞれ示すものである。ま−1’′
ノリツづ)[1ツづFl、Nの出力が1ルぺ11)のと
へ、二]シヂンリc3け第2図(A) K示すように比
較的急速に元山さJl、て、抵抗1−t3と1E(抗I
t、の分圧比で決定さり、る基HQ4市、庄VhK4−
1−る。これによってコシパレータCP、の出力は、@
2図(13)に示すようにLレベルになり、トラシジス
タQ2がオフになるから、トランじスタQlおよびC4
がオシになり、またフリーソづフ[1ツづト冒鴫1グ)
出力は第2図(0に示すようにLレベルになる。このと
き]ンJ\レータCP、のづラス側比較入力には抵抗R
3、iL4および1′L5の分圧比によって決定される
)、(準市圧が印加される。寸た]−、/ヂυすC3の
j(已i1j、市荷は抵抗1′L、4を介して急速に放
電される。ぞ[1,で]ンデシリC1の店子車圧が基1
ψ市1トv1までI守1・すると、コンパレータC1′
1の出力が占び1ルベルとなり、トランジスタQ、がオ
′Jになり、トランジスタQ。
〜1弓点の重圧をそれぞれ示すものである。ま−1’′
ノリツづ)[1ツづFl、Nの出力が1ルぺ11)のと
へ、二]シヂンリc3け第2図(A) K示すように比
較的急速に元山さJl、て、抵抗1−t3と1E(抗I
t、の分圧比で決定さり、る基HQ4市、庄VhK4−
1−る。これによってコシパレータCP、の出力は、@
2図(13)に示すようにLレベルになり、トラシジス
タQ2がオフになるから、トランじスタQlおよびC4
がオシになり、またフリーソづフ[1ツづト冒鴫1グ)
出力は第2図(0に示すようにLレベルになる。このと
き]ンJ\レータCP、のづラス側比較入力には抵抗R
3、iL4および1′L5の分圧比によって決定される
)、(準市圧が印加される。寸た]−、/ヂυすC3の
j(已i1j、市荷は抵抗1′L、4を介して急速に放
電される。ぞ[1,で]ンデシリC1の店子車圧が基1
ψ市1トv1までI守1・すると、コンパレータC1′
1の出力が占び1ルベルとなり、トランジスタQ、がオ
′Jになり、トランジスタQ。
およびQ、はオフになる。し/こかつて]−、ツバし一
タCP、のノ^鵡山Jf:Vrは再び畠い市、圧Vll
VC戻り、 ま/こ〕ンヂシ’j C3は抵抗)モ、を
介して光υtされる。イージー(−この用台には、フリ
ツづフロtソラト゛II゛の出力は1゜しベルであるの
で、]yヂンリC1のylにr−山:t=は比較的緩慢
に上昇するものである。したが一つて′ノリッづフロツ
づF Fの出力が11し’XYII/である場合にを」
発振周期′j゛1は短くなり、反対にフリツづノU゛ツ
づ■I″Fの出力か1Jレベルである喝合には発振局1
tJIT2tJ長くなるものである。なおコシパ1ノー
タCP1のLi2力がIIレベルである場合には、トラ
ンジスタ(23がオニ)になって]yヂ?/すC4の端
子717.圧が上昇するが、この輸子亀圧がi′に 2
図仕1に示すよ−うに所定C)承部しベルvthを越え
ると、上述のように〕ンパレータCP、の出力がLレベ
ルになるので、トラ−)ジスタQ3のベースげ4位は第
21ンI (+))に示すよつり(強11jjl的にL
レベルにりうこ)づされ、トランジスタQ3はAフする
ものである。
タCP、のノ^鵡山Jf:Vrは再び畠い市、圧Vll
VC戻り、 ま/こ〕ンヂシ’j C3は抵抗)モ、を
介して光υtされる。イージー(−この用台には、フリ
ツづフロtソラト゛II゛の出力は1゜しベルであるの
で、]yヂンリC1のylにr−山:t=は比較的緩慢
に上昇するものである。したが一つて′ノリッづフロツ
づF Fの出力が11し’XYII/である場合にを」
発振周期′j゛1は短くなり、反対にフリツづノU゛ツ
づ■I″Fの出力か1Jレベルである喝合には発振局1
tJIT2tJ長くなるものである。なおコシパ1ノー
タCP1のLi2力がIIレベルである場合には、トラ
ンジスタ(23がオニ)になって]yヂ?/すC4の端
子717.圧が上昇するが、この輸子亀圧がi′に 2
図仕1に示すよ−うに所定C)承部しベルvthを越え
ると、上述のように〕ンパレータCP、の出力がLレベ
ルになるので、トラ−)ジスタQ3のベースげ4位は第
21ンI (+))に示すよつり(強11jjl的にL
レベルにりうこ)づされ、トランジスタQ3はAフする
ものである。
以上のようVC第1図の実施Vlしζおいてはフリツフ
フロッづドF’の出力が交互に11シぺIbとししへI
I/に反転?−′ることにより、発振局ILIJ i’
1と′1゛、とか交互に反転するようになっているもの
であ′るが、1反1てフリツづフロップF F全除去1
,2で、扛(1元lも、の−嬬全アースした場合には発
振H7,3期け′1゛2に1,5]定される。第3図t
まこの場合における雑音電圧の周波数成分を示すもので
あり、発振周波敷け30KH7に固定されており、基準
周波数とその低次高調el成分が雑音防止規格Stのレ
ベルを越えている。−力量4図は、発振周期を′1゛1
と′1゛2とに交互に切換えて発振周波数を:(OKJ
(zと501()−1zとに交互に切換えるようにした
場合における雑音電圧の周波数成分を示す本のであり、
この場合にンま全周波数について雑音ボ、圧は雑音防止
規格3tのレベルを下回っている。第3図と第4図とを
比較すれば明らかなように、本発明によれば発振周波数
の数倍t −rの低次高調波成分を大幅に低減させると
七ができるものである。
フロッづドF’の出力が交互に11シぺIbとししへI
I/に反転?−′ることにより、発振局ILIJ i’
1と′1゛、とか交互に反転するようになっているもの
であ′るが、1反1てフリツづフロップF F全除去1
,2で、扛(1元lも、の−嬬全アースした場合には発
振H7,3期け′1゛2に1,5]定される。第3図t
まこの場合における雑音電圧の周波数成分を示すもので
あり、発振周波敷け30KH7に固定されており、基準
周波数とその低次高調el成分が雑音防止規格Stのレ
ベルを越えている。−力量4図は、発振周期を′1゛1
と′1゛2とに交互に切換えて発振周波数を:(OKJ
(zと501()−1zとに交互に切換えるようにした
場合における雑音電圧の周波数成分を示す本のであり、
この場合にンま全周波数について雑音ボ、圧は雑音防止
規格3tのレベルを下回っている。第3図と第4図とを
比較すれば明らかなように、本発明によれば発振周波数
の数倍t −rの低次高調波成分を大幅に低減させると
七ができるものである。
本発明は以上のようi/14!成されており、バ11.
ス発振回路から出力されるパルスにより交互に出力を反
転されるフリツづフロツづを設&t、 このフリツづフ
ロツづの出力をパルス発振回路の発振周期切換人力に4
’N続しだものであるから、2つの発振周期を交互に切
り換えて1吏用することがでへ、1−たがって高調波な
どによる雑音のスペクトルが分数平均化されて、雑音の
ヒークレベ11.f全体として低減させることができる
という利点をイ1−イ゛るものである。
ス発振回路から出力されるパルスにより交互に出力を反
転されるフリツづフロツづを設&t、 このフリツづフ
ロツづの出力をパルス発振回路の発振周期切換人力に4
’N続しだものであるから、2つの発振周期を交互に切
り換えて1吏用することがでへ、1−たがって高調波な
どによる雑音のスペクトルが分数平均化されて、雑音の
ヒークレベ11.f全体として低減させることができる
という利点をイ1−イ゛るものである。
・磨1図は本発明の一実施例の回路図、−p、2は1(
A)〜(10け同上の動作説明図、第3図はイに来例の
雑音!侍l生1ン1、第4図は本発明の雑音’?:Y
(9: lIIである。 C)’、 iまコシパレータ、1も1、II、21iI
Jt; aE、CJj ] yヂンサ、FF&、Jフリ
ッづフロップである。 イい9(人 井目i −L 石 1(1ト(L
″137
A)〜(10け同上の動作説明図、第3図はイに来例の
雑音!侍l生1ン1、第4図は本発明の雑音’?:Y
(9: lIIである。 C)’、 iまコシパレータ、1も1、II、21iI
Jt; aE、CJj ] yヂンサ、FF&、Jフリ
ッづフロップである。 イい9(人 井目i −L 石 1(1ト(L
″137
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 m パルス発振回路から出力されるパルスにより交互
に出力を反転されるフリッづフロラづを設置)、このフ
リッづフロラづの出力をバ11.ス発振回路の発振周期
IJJ換入内入力続して成ることをil’、It鍬とす
る発1辰回路。 (2)パルス光1辰回路の発振IF73期11捷>dを
C[t、時定数回路によって行ない、フリップフ[1ツ
ブの出力によりCI?、時定数回路の時定数をLりり換
えるようにしC成ることを特1改(!:する#≠eホ′
1゛S訂、1?〕求の範囲第1」L″U占I2戒の情1
1Aj回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57141269A JPS5932221A (ja) | 1982-08-14 | 1982-08-14 | 発振回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57141269A JPS5932221A (ja) | 1982-08-14 | 1982-08-14 | 発振回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5932221A true JPS5932221A (ja) | 1984-02-21 |
| JPH0230611B2 JPH0230611B2 (ja) | 1990-07-09 |
Family
ID=15287961
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57141269A Granted JPS5932221A (ja) | 1982-08-14 | 1982-08-14 | 発振回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5932221A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS591041A (ja) * | 1982-06-28 | 1984-01-06 | Kobe Steel Ltd | アプセツタ |
-
1982
- 1982-08-14 JP JP57141269A patent/JPS5932221A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS591041A (ja) * | 1982-06-28 | 1984-01-06 | Kobe Steel Ltd | アプセツタ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0230611B2 (ja) | 1990-07-09 |
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