JPS5932306A - 電気車の制御方法 - Google Patents
電気車の制御方法Info
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- JPS5932306A JPS5932306A JP57139769A JP13976982A JPS5932306A JP S5932306 A JPS5932306 A JP S5932306A JP 57139769 A JP57139769 A JP 57139769A JP 13976982 A JP13976982 A JP 13976982A JP S5932306 A JPS5932306 A JP S5932306A
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60L—PROPULSION OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; SUPPLYING ELECTRIC POWER FOR AUXILIARY EQUIPMENT OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRODYNAMIC BRAKE SYSTEMS FOR VEHICLES IN GENERAL; MAGNETIC SUSPENSION OR LEVITATION FOR VEHICLES; MONITORING OPERATING VARIABLES OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRIC SAFETY DEVICES FOR ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES
- B60L15/00—Methods, circuits, or devices for controlling the traction-motor speed of electrically-propelled vehicles
- B60L15/20—Methods, circuits, or devices for controlling the traction-motor speed of electrically-propelled vehicles for control of the vehicle or its driving motor to achieve a desired performance, e.g. speed, torque, programmed variation of speed
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60L—PROPULSION OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; SUPPLYING ELECTRIC POWER FOR AUXILIARY EQUIPMENT OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRODYNAMIC BRAKE SYSTEMS FOR VEHICLES IN GENERAL; MAGNETIC SUSPENSION OR LEVITATION FOR VEHICLES; MONITORING OPERATING VARIABLES OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRIC SAFETY DEVICES FOR ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES
- B60L3/00—Electric devices on electrically-propelled vehicles for safety purposes; Monitoring operating variables, e.g. speed, deceleration or energy consumption
- B60L3/0023—Detecting, eliminating, remedying or compensating for drive train abnormalities, e.g. failures within the drive train
- B60L3/0061—Detecting, eliminating, remedying or compensating for drive train abnormalities, e.g. failures within the drive train relating to electrical machines
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60L—PROPULSION OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; SUPPLYING ELECTRIC POWER FOR AUXILIARY EQUIPMENT OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRODYNAMIC BRAKE SYSTEMS FOR VEHICLES IN GENERAL; MAGNETIC SUSPENSION OR LEVITATION FOR VEHICLES; MONITORING OPERATING VARIABLES OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRIC SAFETY DEVICES FOR ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES
- B60L3/00—Electric devices on electrically-propelled vehicles for safety purposes; Monitoring operating variables, e.g. speed, deceleration or energy consumption
- B60L3/04—Cutting off the power supply under fault conditions
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/60—Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
- Y02T10/64—Electric machine technologies in electromobility
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/60—Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
- Y02T10/72—Electric energy management in electromobility
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Sustainable Development (AREA)
- Sustainable Energy (AREA)
- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
+al 技術分野の説明
・不発明は電気車の制御方法(二関し、¥f+=地上変
電所の出力な電気車側から制御する技術(二関する。
電所の出力な電気車側から制御する技術(二関する。
tbl 発明の技術的背景
まず本発明の対称となる地上制御方法(=関して説明す
る。第1図ベニ従来の車両の制御方法を示す。
る。第1図ベニ従来の車両の制御方法を示す。
変電所1よυ一定電圧の直流又は交流が、架線2C二供
給される。電気車両6はこの電力を集′屯器又は接地車
輪3.7を通じて電気車両(二取シ入れる。
給される。電気車両6はこの電力を集′屯器又は接地車
輪3.7を通じて電気車両(二取シ入れる。
電気車両(二は王′@動機5と、この圧電動機に供給す
る電圧、電流を制御すること(−よシ車両の速腿を制御
する制御装置4とがある。電気車両6の運転士の指示は
この制御装置C−4えられ、′電気車両の速度な制御し
ている。尚これ以外≦二袖愼等各榴電気機器があるが不
図では省略して記入していない。。
る電圧、電流を制御すること(−よシ車両の速腿を制御
する制御装置4とがある。電気車両6の運転士の指示は
この制御装置C−4えられ、′電気車両の速度な制御し
ている。尚これ以外≦二袖愼等各榴電気機器があるが不
図では省略して記入していない。。
゛ この方式は1つの変岨所区間に複数台の電気車両を
投入出来ること、また変電所から當(′″、一定″殖圧
の電力を供給すれば艮く変゛題所が簡単となる利点があ
′る。しかし車上(二その王′屯動機を制御する制御装
置を塔載する必要がおる。この制#装置は電力を制御す
るため高度な機器を要する為(二容積重口も重量的(二
も大きなものとなる。−例を挙げるならこの制御機器お
よびその関連機器は通常の電賊軍(電動車)やモルレー
ルの場合(二は、その空車垂蓋の10〜2f)%を占め
ている。これはこれだけの死荷動を常(二輸送している
こと(二なす走行時電力消費量から見ても大きな損失と
なっている。
投入出来ること、また変電所から當(′″、一定″殖圧
の電力を供給すれば艮く変゛題所が簡単となる利点があ
′る。しかし車上(二その王′屯動機を制御する制御装
置を塔載する必要がおる。この制#装置は電力を制御す
るため高度な機器を要する為(二容積重口も重量的(二
も大きなものとなる。−例を挙げるならこの制御機器お
よびその関連機器は通常の電賊軍(電動車)やモルレー
ルの場合(二は、その空車垂蓋の10〜2f)%を占め
ている。これはこれだけの死荷動を常(二輸送している
こと(二なす走行時電力消費量から見ても大きな損失と
なっている。
一方モル−ルのような場合(二はタイヤの一輪荷重が非
常(二きびしく制限されるため、乗客が満員となった場
合このIIflJ I’lt (二ひっかかるため車体
床面積をわざとふさぐため(二座席を多くした9、客室
内(二機器室を設けたシして満員時(二乗各が乗れない
ような工夫をしてこのきびしい荷重制限を守っている。
常(二きびしく制限されるため、乗客が満員となった場
合このIIflJ I’lt (二ひっかかるため車体
床面積をわざとふさぐため(二座席を多くした9、客室
内(二機器室を設けたシして満員時(二乗各が乗れない
ような工夫をしてこのきびしい荷重制限を守っている。
また慎器搭載袢積的(二はモルレールの場合%(−床下
(二軌尋を抱く方式(跨座型)(二は軌道(二有効塔載
1+4&をうばわれる為(二この制御装置を積むための
1効搭載床下体績を得るため(二車幅を広くせざるを得
ない場合が生じる。これは最近の都市交通のよう(−1
8m道珀0ような狭い道路(−この車両を投入する場合
の車体幅、a線幅および消防用余地等から快求される1
隅など(二合致せず大きな障害となってくる。
(二軌尋を抱く方式(跨座型)(二は軌道(二有効塔載
1+4&をうばわれる為(二この制御装置を積むための
1効搭載床下体績を得るため(二車幅を広くせざるを得
ない場合が生じる。これは最近の都市交通のよう(−1
8m道珀0ような狭い道路(−この車両を投入する場合
の車体幅、a線幅および消防用余地等から快求される1
隅など(二合致せず大きな障害となってくる。
(3)
建設コストの面から考えると最近の交通機関は道路上(
二建設される場合が多く、その場合は高架方式となる。
二建設される場合が多く、その場合は高架方式となる。
この場合その上を走行する車両はこの高架方式の60%
近くをしめる尚架構造vI:J建設費を低減する為(二
は軽い方が良い。また前述した跨座式モルレールのよう
な場合(−は車幅を狭くして車長の長い車両を作ると桁
−ヒでの活荷重の荷重点の間隔を広く出来るので結果的
(二は桁(二かかるモーメントが減じる事が出来るので
桁スパンを長くとれ全体として桁支柱の数を減すること
が出来る。
近くをしめる尚架構造vI:J建設費を低減する為(二
は軽い方が良い。また前述した跨座式モルレールのよう
な場合(−は車幅を狭くして車長の長い車両を作ると桁
−ヒでの活荷重の荷重点の間隔を広く出来るので結果的
(二は桁(二かかるモーメントが減じる事が出来るので
桁スパンを長くとれ全体として桁支柱の数を減すること
が出来る。
桁支柱は地盤強度(一応じその基礎にバイルを打つため
、特に弱地盤上に路線を建設する場合(二この数を減す
ることは軌道の建設コストの低減(二大きく寄与する。
、特に弱地盤上に路線を建設する場合(二この数を減す
ることは軌道の建設コストの低減(二大きく寄与する。
次(二このような交通機関を維持、運用する運用コスト
について考えて見ると、車上の、機器は常に車両の走行
振動や風雨等の悪い環境下(二おかれるため地上(二あ
る機器(ユ比してそのメンテナンス(二多くの費用がか
かるととも(二、車両を保守する為の必要保守期間中は
車両を運休させるためその使(4) 用効率が落ちるととも(二車両の故障率を考えた予備軍
(二更ロ保守期間を考えるための予備軍が必要となって
くる。
について考えて見ると、車上の、機器は常に車両の走行
振動や風雨等の悪い環境下(二おかれるため地上(二あ
る機器(ユ比してそのメンテナンス(二多くの費用がか
かるととも(二、車両を保守する為の必要保守期間中は
車両を運休させるためその使(4) 用効率が落ちるととも(二車両の故障率を考えた予備軍
(二更ロ保守期間を考えるための予備軍が必要となって
くる。
地上制御方法側まこれら従来の方法の不具合を改善し今
後要求される建設費や維持費の安い父通りステムを構成
する事(″−有効な車両の制御方法である。第2(8)
に地上制御方法の一実施例を示した。
後要求される建設費や維持費の安い父通りステムを構成
する事(″−有効な車両の制御方法である。第2(8)
に地上制御方法の一実施例を示した。
これは第1図(二示す基本的な給電基本回路(=対応す
る回路を提示したものである。地上(二固定配置された
架線23X 、 23Yおよび情報伝送路Iを絶縁部n
X。
る回路を提示したものである。地上(二固定配置された
架線23X 、 23Yおよび情報伝送路Iを絶縁部n
X。
27Yおよび31を設け、ある区間母口分断し、その架
線23X、23Yおよび情報伝送路恥の一区間毎(二対
応lして変電所21をそれぞれ設ける。この場合片方の
架線たとえば23Yを接地電位で用いる場合(二は絶縁
部27Yを省略することが出来る。
線23X、23Yおよび情報伝送路恥の一区間毎(二対
応lして変電所21をそれぞれ設ける。この場合片方の
架線たとえば23Yを接地電位で用いる場合(二は絶縁
部27Yを省略することが出来る。
電気車6Aの車上は果′4器又は接地車輪3A 、 7
Aと王’4m磯とその保護や回路切替(二必喪な機器5
を塔載し圧電動機の速度制御部分は地上の変電所21内
(=移す。これ等の王囲路以外補機回路を要するがこれ
は別(二架嶽等を配して集゛屯して行なうが本図では省
略して記入していない。
Aと王’4m磯とその保護や回路切替(二必喪な機器5
を塔載し圧電動機の速度制御部分は地上の変電所21内
(=移す。これ等の王囲路以外補機回路を要するがこれ
は別(二架嶽等を配して集゛屯して行なうが本図では省
略して記入していない。
6Aの車両(−乗る運転士の指令は主幹制御器から情報
伝送装置列、車上アンテナ29.情報伝送路側を通して
変電所(二伝えられる。変電所ではこの指令(−従って
車両(=供給する電圧、及び電流を架線(二供給して制
御する。このような方法を用いると車上の運匿制御部を
取p除いである(−もかかわらず車上(二速置割ia1
gが配された場合と完全(二同じ作用を行なうことが出
来、車両の重量減や重を減、(二ともなう多くの利点を
得ることが出来る。また速度制御部は地上(=置かれる
こと(二なるので車両の振動や、車上ζ二搭載するため
の寸法制限や重量制限を考える必要がなくなるのでその
分極めて信頼性の高い装置とすることが出来る。
伝送装置列、車上アンテナ29.情報伝送路側を通して
変電所(二伝えられる。変電所ではこの指令(−従って
車両(=供給する電圧、及び電流を架線(二供給して制
御する。このような方法を用いると車上の運匿制御部を
取p除いである(−もかかわらず車上(二速置割ia1
gが配された場合と完全(二同じ作用を行なうことが出
来、車両の重量減や重を減、(二ともなう多くの利点を
得ることが出来る。また速度制御部は地上(=置かれる
こと(二なるので車両の振動や、車上ζ二搭載するため
の寸法制限や重量制限を考える必要がなくなるのでその
分極めて信頼性の高い装置とすることが出来る。
以上が不発明の対称となる地上制御方法の概要であるが
次(二本発明の技術的背景(二ついて説明する。
次(二本発明の技術的背景(二ついて説明する。
弗3図が従来の電気車の王゛屯動機王回路を示す実施例
で主(−開閉装置類を表わした簡略図である。
で主(−開閉装置類を表わした簡略図である。
集電器3から取入れた電流は51の断路器、52のしゃ
断器、53のしゃ断器−または接触器、54の正電40
模開放器、55の逆転器を経て王″嘔動機界磁群並び)
二土電動磯゛4磯子群を流れ5Bの接地開閉器を通して
帰線側の集電器7から架線へ帰る。
断器、53のしゃ断器−または接触器、54の正電40
模開放器、55の逆転器を経て王″嘔動機界磁群並び)
二土電動磯゛4磯子群を流れ5Bの接地開閉器を通して
帰線側の集電器7から架線へ帰る。
この回路(二よって圧電動機は速度制御が行なわれるが
その指令は運転士が主幹制御器(図には省略)を操作す
ることによって遂行される。
その指令は運転士が主幹制御器(図には省略)を操作す
ることによって遂行される。
土′也動愼王回路tま一般(−複数回路からな9図の2
点−線の枠はその1群を示していて53のしゃ断、i、
)p または接触器は直列−固定接続された圧電動機2
′群の1群(1回路分)の回路開閉並び(=故障電流じ
や萌の機能を持っている。
点−線の枠はその1群を示していて53のしゃ断、i、
)p または接触器は直列−固定接続された圧電動機2
′群の1群(1回路分)の回路開閉並び(=故障電流じ
や萌の機能を持っている。
54の王゛祇!IJ慎開放器は直列(二固定接続された
土竜動機群のいずれか(二故陣が起きた場合(=この1
#を回路全体から切放し残った健全な圧電動機群で運転
を継続するため(′−ある。
土竜動機群のいずれか(二故陣が起きた場合(=この1
#を回路全体から切放し残った健全な圧電動機群で運転
を継続するため(′−ある。
(C1発明の目的
従来の電気車から車上制御装置の速度制御部分を地上の
変′f4L所へ移し、正電動機回路群の数(二合せて制
御し、残った卓上制御装!(圧電m機の保護や回路切替
)から更(二主電動機開放器を削除し、その機能をしゃ
断器または接触器(−よって代替すること(二よって車
上制御装置の重量減とコスト減を図ることを目的とする
。
変′f4L所へ移し、正電動機回路群の数(二合せて制
御し、残った卓上制御装!(圧電m機の保護や回路切替
)から更(二主電動機開放器を削除し、その機能をしゃ
断器または接触器(−よって代替すること(二よって車
上制御装置の重量減とコスト減を図ることを目的とする
。
tdl 発明の実施例
第3図が従来の電気車の圧電動機上回路を示す実施例、
第4図が本発明を示す図でいずれも王(二開閉装置類を
表わした浦1略図でちる。第4図は弗3図のM土電動機
開放器を削除した図であることを示している。架線から
集電器3Aで電力をとり入れ、断路器51A、Lや断器
52A1回路開閉器53A。
第4図が本発明を示す図でいずれも王(二開閉装置類を
表わした浦1略図でちる。第4図は弗3図のM土電動機
開放器を削除した図であることを示している。架線から
集電器3Aで電力をとり入れ、断路器51A、Lや断器
52A1回路開閉器53A。
逆転器55Aを通して56Aと57Aの圧電動機の界磁
および電機子(二電流を供給し接地開閉器58A、集電
器7Aを通って帰線側の架線へ帰る。そしてこの電動機
回路群が複数おることを2点鎖線の枠で示す。第5図は
第4図の車上の王回路と地上制御装置との関係を説明す
る代表例の単一結線図で70は第4図の土″[11磯王
回路を11m−53Aの回路開閉器部分を代表して複数
回略号を示してあり、53Aが第1gP、53Bが第2
群を弄わしでいる。53Xは53Aの制御コイル、53
Yは53Bの制御コイル、281は王幹制#@、列は情
報伝送装置、、28Aと四Bは主幹制御器(二近接して
設置する圧電動機群を開路するための王亀磯開放スイッ
チで、この28Aまたは28Bを開路すると情報伝送装
置あの出力(二変史を加えるよう(ニなっている。土幹
制r+1+器281を運転士が操作し、列車の設定iA
Uを指令するとその制御信号は情報伝送軸?ilt郡で
伝送信号(−変換して29の車上アンテナを介して加の
情報伝送路から43の地上受信器へ送られる。43では
制御信号を41の地上制御装置へ送シ、4」でtま42
の電力変換制御装置C二対して予めきめられた論理1:
従って電流およびI電圧の制御信号を与える。42の電
力変換制御装置は41の制御信号く二従った電力を23
Xの架線へ供給する。21は41 、42.43を含む
地上変電所を表わす。
および電機子(二電流を供給し接地開閉器58A、集電
器7Aを通って帰線側の架線へ帰る。そしてこの電動機
回路群が複数おることを2点鎖線の枠で示す。第5図は
第4図の車上の王回路と地上制御装置との関係を説明す
る代表例の単一結線図で70は第4図の土″[11磯王
回路を11m−53Aの回路開閉器部分を代表して複数
回略号を示してあり、53Aが第1gP、53Bが第2
群を弄わしでいる。53Xは53Aの制御コイル、53
Yは53Bの制御コイル、281は王幹制#@、列は情
報伝送装置、、28Aと四Bは主幹制御器(二近接して
設置する圧電動機群を開路するための王亀磯開放スイッ
チで、この28Aまたは28Bを開路すると情報伝送装
置あの出力(二変史を加えるよう(ニなっている。土幹
制r+1+器281を運転士が操作し、列車の設定iA
Uを指令するとその制御信号は情報伝送軸?ilt郡で
伝送信号(−変換して29の車上アンテナを介して加の
情報伝送路から43の地上受信器へ送られる。43では
制御信号を41の地上制御装置へ送シ、4」でtま42
の電力変換制御装置C二対して予めきめられた論理1:
従って電流およびI電圧の制御信号を与える。42の電
力変換制御装置は41の制御信号く二従った電力を23
Xの架線へ供給する。21は41 、42.43を含む
地上変電所を表わす。
電力変換制御装[42への電力はここ(=述べた鉄道シ
ステム全体へ電力を供給するため(二装置する受電変紙
所から供給される。
ステム全体へ電力を供給するため(二装置する受電変紙
所から供給される。
’44図の車上の上*m機王回路(二ついては発明構成
の項で説明したとおp開閉装置類(二ついては従来技術
と大差なく生電動機開放器削除した程度の相異であるた
め、地上副部方式を採用すれば何故主題動機開放器が削
除できるかをまず説明する。
の項で説明したとおp開閉装置類(二ついては従来技術
と大差なく生電動機開放器削除した程度の相異であるた
め、地上副部方式を採用すれば何故主題動機開放器が削
除できるかをまず説明する。
第5図の代表レリで53Aの回路開閉器(しゃ断器また
は接触器)に、接続されている王゛題動慎が故障した場
合運転士(または電気車を扱うべき関係者)が主幹制御
器281 l二近接して設けた28Aの主題動機開放ス
イッチを一路すると、53Xの53A用制間コイルの励
磁が所たれ回路開閉器53Aが開路し運転士が主幹fl
j制御器281を操作して電気車を起動させようとして
も回路開閉器53A(二接続された王岨¥jJJ機群(
二は磁力が供給されず、この圧電動機群は開放されたこ
と(−なシ、他の主′亀動機群(二よって電気車は起動
されること(二なる。主電動機開放スイッチ28Aを開
路すると53A用制御コイル53Xを開路すると同時(
二連鯛する接点(二よシ土幹制#器へ1群の主電動機を
開放したことを示す制御信号をわたす(第5図の点線で
示す)。土幹制御器四では、圧電動機が故障していない
場合はこの上゛鴫動模群数に応じた電流値並びに設定速
度(二応じた電圧を要求する制御信号を地上制御装置(
二向けて指令するが、主電動機が故障し王゛嘔動機開放
スイッチ28Aを開路するとその連動する接点源が開路
され28X開路前(1四が指令していた電流値から開放
した王峨!v]磯回路群分を減算した残pの健全な王’
is磯回路群数(1応じた電流値を指令するよう(ユな
っている。従って地上制御装置41は情報伝送波[28
から指令された減算された電流値(−従って磁力変換制
御装置t42を制御し電気車へは健全な王峨?!ltJ
機回路群数(1応じた減算された直流が供給されて′電
気車は起動走行する。次(二上幹制御器と情報伝送装置
の作用の内存を第6図の代表例(−もとすいて説明する
。
は接触器)に、接続されている王゛題動慎が故障した場
合運転士(または電気車を扱うべき関係者)が主幹制御
器281 l二近接して設けた28Aの主題動機開放ス
イッチを一路すると、53Xの53A用制間コイルの励
磁が所たれ回路開閉器53Aが開路し運転士が主幹fl
j制御器281を操作して電気車を起動させようとして
も回路開閉器53A(二接続された王岨¥jJJ機群(
二は磁力が供給されず、この圧電動機群は開放されたこ
と(−なシ、他の主′亀動機群(二よって電気車は起動
されること(二なる。主電動機開放スイッチ28Aを開
路すると53A用制御コイル53Xを開路すると同時(
二連鯛する接点(二よシ土幹制#器へ1群の主電動機を
開放したことを示す制御信号をわたす(第5図の点線で
示す)。土幹制御器四では、圧電動機が故障していない
場合はこの上゛鴫動模群数に応じた電流値並びに設定速
度(二応じた電圧を要求する制御信号を地上制御装置(
二向けて指令するが、主電動機が故障し王゛嘔動機開放
スイッチ28Aを開路するとその連動する接点源が開路
され28X開路前(1四が指令していた電流値から開放
した王峨!v]磯回路群分を減算した残pの健全な王’
is磯回路群数(1応じた電流値を指令するよう(ユな
っている。従って地上制御装置41は情報伝送波[28
から指令された減算された電流値(−従って磁力変換制
御装置t42を制御し電気車へは健全な王峨?!ltJ
機回路群数(1応じた減算された直流が供給されて′電
気車は起動走行する。次(二上幹制御器と情報伝送装置
の作用の内存を第6図の代表例(−もとすいて説明する
。
情報伝送装置28は′電圧・電流指令部282 、 #
尊部283.送信部284からなる。主幹制御器281
)ま運転士の−・ンドルの操作偏位(例えば角度)(
−従っで疋められた速度指令な出す。減算部283は、
王nt m P!に開放スイッチの開放数を計数するが
例えば第6図では上布動機開放スイッチが2ケ示してお
るが2ケ共閉路していた場合は283の出力は「1」と
し1ケ開の場合は残や開発な示すl’−0,5’J を
出力とする。電圧・−流指令部282は主幹制御器28
1から出された速度指令(二比例したあらかじめ定めら
れた電圧の制御指令と減算部283からの健全電動機回
路群数(1応じてあらかじめ定められた電流の制御指令
を出力する。送信部284では゛電圧・電流指令の電気
信号を情報伝送路へ送出可能な形にして車上アンテナ2
9を介して情報伝送路30へ送出する。
尊部283.送信部284からなる。主幹制御器281
)ま運転士の−・ンドルの操作偏位(例えば角度)(
−従っで疋められた速度指令な出す。減算部283は、
王nt m P!に開放スイッチの開放数を計数するが
例えば第6図では上布動機開放スイッチが2ケ示してお
るが2ケ共閉路していた場合は283の出力は「1」と
し1ケ開の場合は残や開発な示すl’−0,5’J を
出力とする。電圧・−流指令部282は主幹制御器28
1から出された速度指令(二比例したあらかじめ定めら
れた電圧の制御指令と減算部283からの健全電動機回
路群数(1応じてあらかじめ定められた電流の制御指令
を出力する。送信部284では゛電圧・電流指令の電気
信号を情報伝送路へ送出可能な形にして車上アンテナ2
9を介して情報伝送路30へ送出する。
地上制御方式による電気車の速度制御方法では圧電動機
回路群数のうち故障開放した王電#機群数をチェックし
てその数分だけ電流値を減じないと過大電流が供給され
てし1うため、主電動機開放器を単純(二は削除できな
いが、本発明(′″−よれば既(−説明した方法(二よ
って王′岨動機開放器を削除することができる。
回路群数のうち故障開放した王電#機群数をチェックし
てその数分だけ電流値を減じないと過大電流が供給され
てし1うため、主電動機開放器を単純(二は削除できな
いが、本発明(′″−よれば既(−説明した方法(二よ
って王′岨動機開放器を削除することができる。
上記説明(=おいては主電動機が直流電動機の場合を説
明してきたが、交流′4動機の場合でも直流電動機の場
合と同様の方法が適用できる。
明してきたが、交流′4動機の場合でも直流電動機の場
合と同様の方法が適用できる。
また土竜動機回路群が複i群の場合を説明してきたが直
列(二固定接就された1群のみの王亀動機回路の場合は
第4図(−示す回路開閉器(しゃ断器または接触器)
53Aも削除することができる。
列(二固定接就された1群のみの王亀動機回路の場合は
第4図(−示す回路開閉器(しゃ断器または接触器)
53Aも削除することができる。
(6+ 発明の詳細
な説明した通p本発明の地上制御方式(′:、おける電
気車の王電動機回M構成(二よれば、土′屯動機回l1
li8群の内故障した群を開放しても過大電流を供給す
ることなく、マた主電動機開放器を削除することができ
従ってその分王(9)路帯成が簡単じなシ、その分安価
な主回路構成を提供することができる。
気車の王電動機回M構成(二よれば、土′屯動機回l1
li8群の内故障した群を開放しても過大電流を供給す
ることなく、マた主電動機開放器を削除することができ
従ってその分王(9)路帯成が簡単じなシ、その分安価
な主回路構成を提供することができる。
第1図は従来の車両の制御方法を示した図、第2図は本
発明の対称の地上制御方式を説明する図、第3図#ま従
来の岨賊軍車」二の圧電vJh機王機略回路ち王(二開
閉装置類を嚢わしだ図、!s4図は地上制御方式(二よ
る本発明の電気車車上の圧電動機主回路のうち開閉装!
類を宍わした代表例を説明する図、弗5図はWJJ4図
の車上の圧電動機主回路と地上制御装置との関係を説明
する代表例の図、第6図は第5図の王幹制914I器部
分を説明する代表例の図である。 1.21・・・変電所 2・・・架線3、7.
3A、 7A・・・集屯器 4・・・軍上制御11衾置
5・・・主電動機 6,6A・・・ど−気東2
7X、 27Y 、 31・・・絶縁部 δ・・・王
回路部四・・・情報伝送装置 29・・・車上アン
テナ23X、’13Y・・・架線 I・・・↑に
相伝送路51.5LA・・・断路器 52,52A
・・・しゃ断器53、53A、 53B・・・回路開閉
器54・・・主電動機開放器 55.55A・・・逆
転器56.56A・・・王瑣動機界磁群 57.57A・・・王゛1動機嘔機子群60.6OA・
・・圧電動機主回路 58.58A・・・接地開閉器 53X、 53Y・・・回路開閉器用制御コイル70・
・・土竜動機回路群 28A、 28B 、 28X、 28Y・・・土竜動
機開放スイッチ281・・・主幹制御器 41・・
・地上制御装置42・・・電力変換制@l装置43・・
・地上受信器282・・・′シ圧峨流指令部 283・
・・減算部284・・・送信部 (7317)代理人 弁理士 則 近 憲 佑(ほか1
名)第1図 第 2 図 第3図 第 4 図 第5図
発明の対称の地上制御方式を説明する図、第3図#ま従
来の岨賊軍車」二の圧電vJh機王機略回路ち王(二開
閉装置類を嚢わしだ図、!s4図は地上制御方式(二よ
る本発明の電気車車上の圧電動機主回路のうち開閉装!
類を宍わした代表例を説明する図、弗5図はWJJ4図
の車上の圧電動機主回路と地上制御装置との関係を説明
する代表例の図、第6図は第5図の王幹制914I器部
分を説明する代表例の図である。 1.21・・・変電所 2・・・架線3、7.
3A、 7A・・・集屯器 4・・・軍上制御11衾置
5・・・主電動機 6,6A・・・ど−気東2
7X、 27Y 、 31・・・絶縁部 δ・・・王
回路部四・・・情報伝送装置 29・・・車上アン
テナ23X、’13Y・・・架線 I・・・↑に
相伝送路51.5LA・・・断路器 52,52A
・・・しゃ断器53、53A、 53B・・・回路開閉
器54・・・主電動機開放器 55.55A・・・逆
転器56.56A・・・王瑣動機界磁群 57.57A・・・王゛1動機嘔機子群60.6OA・
・・圧電動機主回路 58.58A・・・接地開閉器 53X、 53Y・・・回路開閉器用制御コイル70・
・・土竜動機回路群 28A、 28B 、 28X、 28Y・・・土竜動
機開放スイッチ281・・・主幹制御器 41・・
・地上制御装置42・・・電力変換制@l装置43・・
・地上受信器282・・・′シ圧峨流指令部 283・
・・減算部284・・・送信部 (7317)代理人 弁理士 則 近 憲 佑(ほか1
名)第1図 第 2 図 第3図 第 4 図 第5図
Claims (1)
- 地上の変電所より電車線を介し受電して定行するーまた
は複数の圧電動機回路群をゼする電気車の制御方法にお
いて、前記電気車からの速厩劉卿情報と前記−または複
数の圧電動機回路群のうち故障した圧電動機回路群の開
放情報とを前記地上の変電所(二伝える消檄伝送装置を
設け、地上の変電所は前記速度制御清報に応じて峨圧電
流周波数等を?1!lJ1glL開放情報により電動機
回路群のりに応じた電流値C二合せて前記電気車(二給
龜し、前記電気車の速度制御を行なうことを特徴とする
電気車の制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57139769A JPS5932306A (ja) | 1982-08-13 | 1982-08-13 | 電気車の制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57139769A JPS5932306A (ja) | 1982-08-13 | 1982-08-13 | 電気車の制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5932306A true JPS5932306A (ja) | 1984-02-21 |
Family
ID=15252967
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57139769A Pending JPS5932306A (ja) | 1982-08-13 | 1982-08-13 | 電気車の制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5932306A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4766817A (en) * | 1986-01-28 | 1988-08-30 | Transport Systems Engineering Co., Ltd. | Electric power supply system for railway train |
-
1982
- 1982-08-13 JP JP57139769A patent/JPS5932306A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4766817A (en) * | 1986-01-28 | 1988-08-30 | Transport Systems Engineering Co., Ltd. | Electric power supply system for railway train |
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