JPS5932520A - シ−トベルトアンカ取付構造 - Google Patents
シ−トベルトアンカ取付構造Info
- Publication number
- JPS5932520A JPS5932520A JP57142964A JP14296482A JPS5932520A JP S5932520 A JPS5932520 A JP S5932520A JP 57142964 A JP57142964 A JP 57142964A JP 14296482 A JP14296482 A JP 14296482A JP S5932520 A JPS5932520 A JP S5932520A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rail
- roof
- belt anchor
- seat belt
- side rail
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R22/00—Safety belts or body harnesses in vehicles
- B60R22/18—Anchoring devices
- B60R22/24—Anchoring devices secured to the side, door, or roof of the vehicle
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Automotive Seat Belt Assembly (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自η0]車、とりわけスライドドアm車のシー
トベルトアンカ取付構造に関する。
トベルトアンカ取付構造に関する。
スライドドア型車は周知のように、スライドドアのアッ
パガイドノール馨ルーフサイトレールアウタに沿って上
体All 後方向に配設し、かつ、該ガイドレールの先
端部は前記ルーフサイトレールアウタヲ貝通して峻ルー
フザイドレール内に進入させ、スライドドアの閉時には
スライドドア前瑞上部のガイドローラを付設したアーム
を該ルーフサイトレール内に進入させて該スライドドア
が車体外板と整合するようにしである。また、前記ルー
フサイトレールのガイドレール錦入部分は、スライドド
アの動画J11および静荷重をもろに受け、しかもルー
フサイトレールアウタにはガイドレール進入口を開設し
であるため、該部分の強度を高める必要がある。
パガイドノール馨ルーフサイトレールアウタに沿って上
体All 後方向に配設し、かつ、該ガイドレールの先
端部は前記ルーフサイトレールアウタヲ貝通して峻ルー
フザイドレール内に進入させ、スライドドアの閉時には
スライドドア前瑞上部のガイドローラを付設したアーム
を該ルーフサイトレール内に進入させて該スライドドア
が車体外板と整合するようにしである。また、前記ルー
フサイトレールのガイドレール錦入部分は、スライドド
アの動画J11および静荷重をもろに受け、しかもルー
フサイトレールアウタにはガイドレール進入口を開設し
であるため、該部分の強度を高める必要がある。
そこで、−lf+jにはルーフサイトレールアウタのガ
イドレール貫通部の内側ヲ覆ってトレー状のレインフォ
ースを接合し、このレインフォースを介してガイドレー
ル先端部をルーフサイトレールインナに結合し℃いろ。
イドレール貫通部の内側ヲ覆ってトレー状のレインフォ
ースを接合し、このレインフォースを介してガイドレー
ル先端部をルーフサイトレールインナに結合し℃いろ。
一方、このようなスライドドア型車にあっても。
衝突時の乗員保護対策としてシートベルト装置を付設す
る必要があり、そこで、前席乗員用シートベルト装置の
ベルトアンカを前述のルーフサイトレールインナにボル
ト・ナツト固定するようにしている。また、この場合、
ルーフサイトレールインナに単にボルト・ナツト固定し
ただけでは、ルーフサイトレールが車体前後方向の強度
1[1といつ−Cも、そのレールインナ、レールアウタ
01本は薄肉パネルを用いているため面剛性が乏しく、
このため通當、前記ルーフサイトレールインナのベルト
アンカ固定部裏面に部分的にステイフナを接合して該部
分の面剛性を高めるようにしている。
る必要があり、そこで、前席乗員用シートベルト装置の
ベルトアンカを前述のルーフサイトレールインナにボル
ト・ナツト固定するようにしている。また、この場合、
ルーフサイトレールインナに単にボルト・ナツト固定し
ただけでは、ルーフサイトレールが車体前後方向の強度
1[1といつ−Cも、そのレールインナ、レールアウタ
01本は薄肉パネルを用いているため面剛性が乏しく、
このため通當、前記ルーフサイトレールインナのベルト
アンカ固定部裏面に部分的にステイフナを接合して該部
分の面剛性を高めるようにしている。
しかし、このようにレールインナのベルトアンカ固定部
分にl6分的にステイフナを接合しても、ベルトアンカ
を介して作用する過大な荷重はルー7−y−イドレール
インナのベルトアンカ同定部に集中するため、該ルーフ
サイトレールインナが車室側に変形してしまうおそnが
あった。
分にl6分的にステイフナを接合しても、ベルトアンカ
を介して作用する過大な荷重はルー7−y−イドレール
インナのベルトアンカ同定部に集中するため、該ルーフ
サイトレールインナが車室側に変形してしまうおそnが
あった。
本発明はかかる従来の欠点に鑑み、宿遺が簡単でかつ、
部品点斂の増加を伴うこと1z <ルーフサイトレール
の強度を確保することのできるシートベルトアンカ取付
構造を提供することを目的とするものである。
部品点斂の増加を伴うこと1z <ルーフサイトレール
の強度を確保することのできるシートベルトアンカ取付
構造を提供することを目的とするものである。
そこで、本発明はスライドドア型車にあってはルーフサ
イトレール内に進入したアツノ(ガイドノール先i3M
UISの結合gI1分がフロント側のシート後斜方向
の上部に位置していて丁IWベルトアンカ設定許容範囲
にあり、しかも、該アッパガイドソール先端部がルーフ
サイトレールアウタのガイドレール貫通部の内側Yt1
つて接合したレインフォースを介してルーフサイトレー
ルインナに結合してあって、該ガイドレール先端部の結
合部分がルーフサイトレールインナ、アウタ間に跨って
補傷されている点に着目し、このレインフォースの前側
部トルーフサイドレールインナとの重合部に7−トベル
トアンカを締結固定している1゜ 以下1本発明の実施例を図面と共に詳述する。
イトレール内に進入したアツノ(ガイドノール先i3M
UISの結合gI1分がフロント側のシート後斜方向
の上部に位置していて丁IWベルトアンカ設定許容範囲
にあり、しかも、該アッパガイドソール先端部がルーフ
サイトレールアウタのガイドレール貫通部の内側Yt1
つて接合したレインフォースを介してルーフサイトレー
ルインナに結合してあって、該ガイドレール先端部の結
合部分がルーフサイトレールインナ、アウタ間に跨って
補傷されている点に着目し、このレインフォースの前側
部トルーフサイドレールインナとの重合部に7−トベル
トアンカを締結固定している1゜ 以下1本発明の実施例を図面と共に詳述する。
第1〜3図において、1はルーフサイトレールアウタ2
とルーフサイトレールインナ3とで閉断面を構成し、車
体前後方向に延びるル−フサイトレール、4は前記ルー
フサイトレール2に沿って11体1ii1後方向に配設
したスライドドア用σ〕−r・ンノくガイドレールを示
し、その先端部は図外σつフロントシートの後斜方向上
部にあって、 iffff−フサイトレールアウタ2に
形成した開口5をぼ通しくルーフサイトレールl内に進
入している。前記間D5は、ルーフサイトレールアウタ
2の内$111にその1ltll壁と上壁に跨って接合
したトレー状σ)レインフォース6で閉塞しである。ま
た、ガイドレール4の先端部にはブラケット7を溶接に
て取付けてあり、このブラケット75トV−状レインフ
ォース6の後壁に当撤させ、該レインフォース6′?介
してルーフサイトレールインナ3にボルト・ナツト8固
定しである。このようにガイドレール4先?’76 >
SKI ’J’ルーフサイトレール1内に進入配置する
ことにより、図外のスライドドアを閉ii^した時に、
dqスライドドアの前端上縁内側に突設したガイドロー
ラブラケットをルーフサイトレール1内に11賎人させ
て、該スライドドアを車体外板と同−而に整合し1けろ
のである。このため、 Ail記開口5およびトレー状
レインフォース6はMiI 1同音II K Mil
;枢のガイドローラブラケットを受容し得るに十分な空
間Sを確保できるような大きさに形成しである3、そし
て、前記トレー状レインフォース6の後壁前側部とルー
フサイトレールインナ3との風合部分にシートベルトア
ンカ10’4ボルト・ナラ)11固定しである。、gi
図中12はルーフパネル、13はドリップチャンネルを
示す。
とルーフサイトレールインナ3とで閉断面を構成し、車
体前後方向に延びるル−フサイトレール、4は前記ルー
フサイトレール2に沿って11体1ii1後方向に配設
したスライドドア用σ〕−r・ンノくガイドレールを示
し、その先端部は図外σつフロントシートの後斜方向上
部にあって、 iffff−フサイトレールアウタ2に
形成した開口5をぼ通しくルーフサイトレールl内に進
入している。前記間D5は、ルーフサイトレールアウタ
2の内$111にその1ltll壁と上壁に跨って接合
したトレー状σ)レインフォース6で閉塞しである。ま
た、ガイドレール4の先端部にはブラケット7を溶接に
て取付けてあり、このブラケット75トV−状レインフ
ォース6の後壁に当撤させ、該レインフォース6′?介
してルーフサイトレールインナ3にボルト・ナツト8固
定しである。このようにガイドレール4先?’76 >
SKI ’J’ルーフサイトレール1内に進入配置する
ことにより、図外のスライドドアを閉ii^した時に、
dqスライドドアの前端上縁内側に突設したガイドロー
ラブラケットをルーフサイトレール1内に11賎人させ
て、該スライドドアを車体外板と同−而に整合し1けろ
のである。このため、 Ail記開口5およびトレー状
レインフォース6はMiI 1同音II K Mil
;枢のガイドローラブラケットを受容し得るに十分な空
間Sを確保できるような大きさに形成しである3、そし
て、前記トレー状レインフォース6の後壁前側部とルー
フサイトレールインナ3との風合部分にシートベルトア
ンカ10’4ボルト・ナラ)11固定しである。、gi
図中12はルーフパネル、13はドリップチャンネルを
示す。
以上の実施例4′tq造によt]7ば、シートベルトア
ンカlOはレインフォース6の後壁前111!I fl
llとルーフサイトレールインナ3との重合部妬ポルト
・ナツト】l固う?シであるため、 ++亥シートベル
トアンカ】0取付部のルーフサイトレールインナ3の自
1Nfll性はQj Reレインフォース6で高く保持
さえシ、シかモ、このレインフォース6がルーフサイト
レールインナ3からルー7サイドレールアウタ2に跨っ
て結合さT1−ているため、シートベルトアンカl O
ケ介して作用する荷重はルーフサイトレールアウタ2に
も直1〆負担さ几て、結局、ルーフサイトレール1全体
で負411さ几ろことになり、従って、ルーフサイトレ
ールインナ30シートベルトアンカ10固定 に防止できるのである。
ンカlOはレインフォース6の後壁前111!I fl
llとルーフサイトレールインナ3との重合部妬ポルト
・ナツト】l固う?シであるため、 ++亥シートベル
トアンカ】0取付部のルーフサイトレールインナ3の自
1Nfll性はQj Reレインフォース6で高く保持
さえシ、シかモ、このレインフォース6がルーフサイト
レールインナ3からルー7サイドレールアウタ2に跨っ
て結合さT1−ているため、シートベルトアンカl O
ケ介して作用する荷重はルーフサイトレールアウタ2に
も直1〆負担さ几て、結局、ルーフサイトレール1全体
で負411さ几ろことになり、従って、ルーフサイトレ
ールインナ30シートベルトアンカ10固定 に防止できるのである。
また、前述のように開口5とトレー状レインフォース6
の前11111部には、ドア側のガイドローラブラケツ
)7受容し得るに十分な空間が存在しているため,シー
トベルトアンカlO馨固定するボルト・ナツト11が前
述のガイドローラブラケットと干渉する問題はない。
の前11111部には、ドア側のガイドローラブラケツ
)7受容し得るに十分な空間が存在しているため,シー
トベルトアンカlO馨固定するボルト・ナツト11が前
述のガイドローラブラケットと干渉する問題はない。
以上のように本発明によrしば、ルーフサイトレールイ
ンナのシートベルトアンカ固定部分は、アッパガイドレ
ール先端M[SY結合するレインフォースで補強さ几て
いて、十分な面剛性がイ<t t−、 n.、しかも、
このレインフォースがルー7サイドレールインナとルー
フサイトレールアウタに跨って結合さ几ているため、シ
ートベルトアンカを介して作用する荷重を直接ルーフサ
イトレールアウタ側にも負担させて、ルーフサイトレー
ル全体で荷重負担オろことができ、従って、ルーフサイ
トレールインナのシートベルトアンカ固定部が怜5分的
に車室側Kv形するのを防止できるのでk)ろ。また、
11苛別にシートベルシトアンカ固定音IIン711i
弓屯するf由r;用材を用いずに、アッパガイドレール
先庁部ケ結汗するレインフォース欠有効利用しているた
め部品点数の増力Uはなく、コスト的におよび組句作業
上にも非常に有利であり、しかも、既存車にも適用−f
7)ことができる等、その実用上の効果は多大である
。
ンナのシートベルトアンカ固定部分は、アッパガイドレ
ール先端M[SY結合するレインフォースで補強さ几て
いて、十分な面剛性がイ<t t−、 n.、しかも、
このレインフォースがルー7サイドレールインナとルー
フサイトレールアウタに跨って結合さ几ているため、シ
ートベルトアンカを介して作用する荷重を直接ルーフサ
イトレールアウタ側にも負担させて、ルーフサイトレー
ル全体で荷重負担オろことができ、従って、ルーフサイ
トレールインナのシートベルトアンカ固定部が怜5分的
に車室側Kv形するのを防止できるのでk)ろ。また、
11苛別にシートベルシトアンカ固定音IIン711i
弓屯するf由r;用材を用いずに、アッパガイドレール
先庁部ケ結汗するレインフォース欠有効利用しているた
め部品点数の増力Uはなく、コスト的におよび組句作業
上にも非常に有利であり、しかも、既存車にも適用−f
7)ことができる等、その実用上の効果は多大である
。
組1図は本発明の対象とするスライドドア型取のルーフ
サイトレールの6 utl +¥示す斜視図、第2図は
レインフォースとアッパガイドレール先躊部との関係を
示す斜視図、第3図は本発明の構造乞示″を第1図■−
■線に相当する断面図である。 】・・・ルーフサイトレール、2・・・ルーフサイトレ
ールアウタ、3・・・ルーフサイトレールインナ、4・
°・−r ツバ、7Jイドレール、5・・・開口、6・
・・レインフォース、10・・・シートベルトアンカ。 第1図 第2図 一澗一 第3図
サイトレールの6 utl +¥示す斜視図、第2図は
レインフォースとアッパガイドレール先躊部との関係を
示す斜視図、第3図は本発明の構造乞示″を第1図■−
■線に相当する断面図である。 】・・・ルーフサイトレール、2・・・ルーフサイトレ
ールアウタ、3・・・ルーフサイトレールインナ、4・
°・−r ツバ、7Jイドレール、5・・・開口、6・
・・レインフォース、10・・・シートベルトアンカ。 第1図 第2図 一澗一 第3図
Claims (1)
- (1) スライドドアのアッパガイドレールヶルーフ
ザイドレールアウタに沿って車体前後方向に配設し、か
つ該ガイドレールの先端部を前記ルーフサイトレールア
ウタを貫通させ、該貫通部の内側を蓼って接合したレイ
ンフォースを弁してルーフサイトレールインナに結合し
たスライドドア型車において、前記レイン7 ;t −
、(の前側部とルーフサイトレールインナとの重合部に
シートベルトアンカを締結固定したことを%徴とするシ
ートベルトアンカ取付構造。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57142964A JPS5932520A (ja) | 1982-08-18 | 1982-08-18 | シ−トベルトアンカ取付構造 |
| DE8383107614T DE3381637D1 (de) | 1982-08-18 | 1983-08-02 | Einbauanordnung fuer die verankerung eines kraftfahrzeugsitzgurtes. |
| EP83107614A EP0101971B1 (en) | 1982-08-18 | 1983-08-02 | Mounting structure for anchor of automotive seat belt |
| US06/519,849 US4506911A (en) | 1982-08-18 | 1983-08-03 | Mounting structure for anchor of automotive seat belt |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57142964A JPS5932520A (ja) | 1982-08-18 | 1982-08-18 | シ−トベルトアンカ取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5932520A true JPS5932520A (ja) | 1984-02-22 |
| JPH0210742B2 JPH0210742B2 (ja) | 1990-03-09 |
Family
ID=15327751
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57142964A Granted JPS5932520A (ja) | 1982-08-18 | 1982-08-18 | シ−トベルトアンカ取付構造 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4506911A (ja) |
| EP (1) | EP0101971B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5932520A (ja) |
| DE (1) | DE3381637D1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006151004A (ja) * | 2004-11-25 | 2006-06-15 | Nissan Motor Co Ltd | シートベルトアンカ取付構造 |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE68923331T2 (de) * | 1988-08-19 | 1996-03-14 | Suzuki Motor Co | Fahrzeuge, versehen mit einer Schiebetür. |
| US4991905A (en) * | 1988-08-29 | 1991-02-12 | Suzuki Motor Company Limited | Vehicle construction of automobile provided with slide door |
| DE68917057T2 (de) * | 1988-08-29 | 1994-11-17 | Suzuki Motor Co | Kraftfahrzeug mit Schiebetüren. |
| US5344188A (en) * | 1993-12-29 | 1994-09-06 | Chrysler Corporation | Vehicle seat belt anchor arrangement |
| US6339705B1 (en) | 1998-10-26 | 2002-01-15 | Telefonaktiebolaget Lm Ericsson | Management of multiple types of radio base stations in a telecommunication system |
| JP4300858B2 (ja) * | 2003-04-22 | 2009-07-22 | アイシン精機株式会社 | 車両ドア制御装置 |
| US7431339B2 (en) * | 2004-09-03 | 2008-10-07 | Nissan Technical Center North America, Inc. | Vehicle structure |
| EP1741619B1 (en) * | 2005-07-04 | 2009-08-26 | Mazda Motor Corporation | Underbody structure of sliding-door vehicle |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1142115B (de) * | 1958-08-04 | 1963-01-03 | Daimler Benz Ag | Personenkraftwagen mit geschlossenem Aufsatz und gegenueber diesem abgesetzten Wagenendteilen |
| DE1680020C3 (de) * | 1968-02-23 | 1978-10-19 | Daimler-Benz Ag, 7000 Stuttgart | Mitteltragpfosten für Personenkraftwagen |
| GB1402375A (en) * | 1973-07-04 | 1975-08-06 | Chrysler Uk | Safety belt arrangements |
| GB1559695A (en) * | 1976-11-26 | 1980-01-23 | Vauxhall Motors Ltd | Motor vehicle having a sliding door |
| JPS55174057U (ja) * | 1979-05-31 | 1980-12-13 | ||
| JPS5730615A (en) * | 1980-07-26 | 1982-02-18 | Nissan Motor Co Ltd | Automobile slide door vertical rattle preventing device |
| JPS5739921A (en) * | 1980-08-23 | 1982-03-05 | Sumitomo Electric Ind Ltd | Half split type heat-shrinkable tube |
| JPS6013855B2 (ja) * | 1981-01-27 | 1985-04-10 | マツダ株式会社 | 車輌用シ−トベルトの支持装置 |
-
1982
- 1982-08-18 JP JP57142964A patent/JPS5932520A/ja active Granted
-
1983
- 1983-08-02 DE DE8383107614T patent/DE3381637D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1983-08-02 EP EP83107614A patent/EP0101971B1/en not_active Expired
- 1983-08-03 US US06/519,849 patent/US4506911A/en not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006151004A (ja) * | 2004-11-25 | 2006-06-15 | Nissan Motor Co Ltd | シートベルトアンカ取付構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4506911A (en) | 1985-03-26 |
| EP0101971A3 (en) | 1987-05-06 |
| DE3381637D1 (de) | 1990-07-19 |
| EP0101971A2 (en) | 1984-03-07 |
| EP0101971B1 (en) | 1990-06-13 |
| JPH0210742B2 (ja) | 1990-03-09 |
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