JPS5932596A - 洗浄装置 - Google Patents
洗浄装置Info
- Publication number
- JPS5932596A JPS5932596A JP57142082A JP14208282A JPS5932596A JP S5932596 A JPS5932596 A JP S5932596A JP 57142082 A JP57142082 A JP 57142082A JP 14208282 A JP14208282 A JP 14208282A JP S5932596 A JPS5932596 A JP S5932596A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cleaning
- aircraft
- rotating brush
- arm
- trajectory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は例えば、航空機胴体tたは新幹線車両などの様
な円筒形状物体の洗浄に好適な洗浄装置に関するもので
ある。
な円筒形状物体の洗浄に好適な洗浄装置に関するもので
ある。
従来の航空機洗浄装置(例えば、特開昭56−1329
5号及びl特開昭53−28967号)は、ブラシを動
かすアーム部の移動が胴体等の曲面に対して平行でない
ため、アームの自由度は最低2自由度以上となり制御が
il# L <且つアームの伸縮長さも長くなり信頼性
が低いという欠点があった。
5号及びl特開昭53−28967号)は、ブラシを動
かすアーム部の移動が胴体等の曲面に対して平行でない
ため、アームの自由度は最低2自由度以上となり制御が
il# L <且つアームの伸縮長さも長くなり信頼性
が低いという欠点があった。
本発明の目的は、曲面洗浄時も平面洗浄と同様アームの
自由度全1自由度にすると同l寺に、アームの伸縮も極
力短くすることができる洗浄装置a金提供することにあ
る。
自由度全1自由度にすると同l寺に、アームの伸縮も極
力短くすることができる洗浄装置a金提供することにあ
る。
本発明の%徴とするところはガイドレールに沿って走行
移動するガーダ部材と、このガーダ部材に設けた軌道に
沿って移動する洗浄ユニットによυ洗浄機全構成し、前
記洗浄機金、洗浄すべき機体表面に接触しながら回転し
て表面全洗浄する回転ブラシと、この回転ブラシを支持
し、かつ回転ブラシ全移動させるブラシ移動機構より形
成し、前記軌道を、洗浄すべき機体表面の形状に合わせ
て曲線軌道としたものである。
移動するガーダ部材と、このガーダ部材に設けた軌道に
沿って移動する洗浄ユニットによυ洗浄機全構成し、前
記洗浄機金、洗浄すべき機体表面に接触しながら回転し
て表面全洗浄する回転ブラシと、この回転ブラシを支持
し、かつ回転ブラシ全移動させるブラシ移動機構より形
成し、前記軌道を、洗浄すべき機体表面の形状に合わせ
て曲線軌道としたものである。
以下本発明の一実施例ケ航空機r例に挙げて図面全参照
して説明する。
して説明する。
第1図において、航空機1の洗浄区域は、機軸に沿って
主R2以前の胴体部と、主R2上面金含む中間の胴体部
と、尾R3を含む後方の胴体部と、主翼下面を含む中間
の胴体部とに区分し、かつ機軸に対して左右に区分した
各洗浄区域をそれぞれの形状に合わせた各洗浄機によυ
分担して洗浄を行なう。
主R2以前の胴体部と、主R2上面金含む中間の胴体部
と、尾R3を含む後方の胴体部と、主翼下面を含む中間
の胴体部とに区分し、かつ機軸に対して左右に区分した
各洗浄区域をそれぞれの形状に合わせた各洗浄機によυ
分担して洗浄を行なう。
前記航空機1はガイドライ/4:c沿って索引車(図示
せず)などにより移動させられ所定の位置で停止する。
せず)などにより移動させられ所定の位置で停止する。
航空機1の両側面側(図示ハツチング位置)には専用の
第1〜第4の洗浄機5,6゜7.8が待機しており、こ
の洗浄機5.’6.7゜8は一対のガイドレール9.9
’ 、10.10’。
第1〜第4の洗浄機5,6゜7.8が待機しており、こ
の洗浄機5.’6.7゜8は一対のガイドレール9.9
’ 、10.10’。
1.1.11’ 、1’2.12’に沿って移動しなが
ら機体に接近して前記洗浄区域全洗浄する。
ら機体に接近して前記洗浄区域全洗浄する。
次に前記洗浄機5.6,7.8の構造全説明する。
第2図および第3図−1一対のガイドレール9゜9′に
沿って走行移動する門型のガーダ部拐13に備えられ、
洗浄時のみ機体の側方から側部に接近して主翼以前の機
首部全洗浄する第1の洗浄機金示すもので、洗浄機5は
ガーダ部材13に設けられた直線軌道14に沿って機軸
方向(図示X方向)に移動する第1の移動ベース15と
、この移動ベース15に支持された円弧軌道16に沿っ
て機体の胴周り方向(図示R方向)K移動する第2゜第
3の移動ベース17.18と、この移動ベース17.1
8に支持され7ζ伸縮アーム19.20と、この伸縮ア
ーム19.20の先vIM側に取(くjけられ、機体表
面に接触し゛てよそ面?洗浄する回転ブラシ21.22
、図示しない洗浄液供給用ノズル、検出器などから成る
洗浄器23.24などを備えている。
沿って走行移動する門型のガーダ部拐13に備えられ、
洗浄時のみ機体の側方から側部に接近して主翼以前の機
首部全洗浄する第1の洗浄機金示すもので、洗浄機5は
ガーダ部材13に設けられた直線軌道14に沿って機軸
方向(図示X方向)に移動する第1の移動ベース15と
、この移動ベース15に支持された円弧軌道16に沿っ
て機体の胴周り方向(図示R方向)K移動する第2゜第
3の移動ベース17.18と、この移動ベース17.1
8に支持され7ζ伸縮アーム19.20と、この伸縮ア
ーム19.20の先vIM側に取(くjけられ、機体表
面に接触し゛てよそ面?洗浄する回転ブラシ21.22
、図示しない洗浄液供給用ノズル、検出器などから成る
洗浄器23.24などを備えている。
第4図および第5図−、ガイドレールio、io’に沿
って主翼z金またぐガーダ部伺25に備えられ、主翼上
面お」、び中間の胴体部全洗浄する第2の6℃浄機6?
示すもので、洗浄機6はガーダ部材25に設けられた直
線軌道26に沿って機軸方向に移動する第]−の移動ベ
ース27と、この移動ベース27に支持さり、た円弧軌
道28に沿って機体の胴周り方向に移動する第2の移動
ベース29と、この移動ベース29に支持された伸縮ア
ーム30と、円弧軌道28に支持さ′i′L/ζ伸縮ア
ーノ、31と、伸縮アーム30.31の先端側に取付け
られた回転ブラシ34.35などの洗浄器32.33か
ら構成されている。
って主翼z金またぐガーダ部伺25に備えられ、主翼上
面お」、び中間の胴体部全洗浄する第2の6℃浄機6?
示すもので、洗浄機6はガーダ部材25に設けられた直
線軌道26に沿って機軸方向に移動する第]−の移動ベ
ース27と、この移動ベース27に支持さり、た円弧軌
道28に沿って機体の胴周り方向に移動する第2の移動
ベース29と、この移動ベース29に支持された伸縮ア
ーム30と、円弧軌道28に支持さ′i′L/ζ伸縮ア
ーノ、31と、伸縮アーム30.31の先端側に取付け
られた回転ブラシ34.35などの洗浄器32.33か
ら構成されている。
第6図〜第8図は本発明の洗浄装置の要部を示すもので
、図において36は洗浄液供給用ノズル、37は伸縮ア
ーム19の一端側に取付けられた緩衝機構で、この緩衝
機構37は回転ブラシ21金支えると共に機体の洗浄面
からの反力や回転ブラシ21、伸縮アーム19などに発
生する振動?緩和するだめの機能を有するものである。
、図において36は洗浄液供給用ノズル、37は伸縮ア
ーム19の一端側に取付けられた緩衝機構で、この緩衝
機構37は回転ブラシ21金支えると共に機体の洗浄面
からの反力や回転ブラシ21、伸縮アーム19などに発
生する振動?緩和するだめの機能を有するものである。
38はこの緩衝機構37の伸縮方向1q11まわりの回
り止めと動きを滑らかにするガイドリンク、39けこの
ガイドリンク38.と支持フレーム40との間に取付け
られた支持アーム、41は其端側金移動ベース17に取
付けられたシリンダでこのシリンダ41の先端側は伸縮
アーム19に取付けられており、伸縮アーム19の伸縮
動作全行なう。
り止めと動きを滑らかにするガイドリンク、39けこの
ガイドリンク38.と支持フレーム40との間に取付け
られた支持アーム、41は其端側金移動ベース17に取
付けられたシリンダでこのシリンダ41の先端側は伸縮
アーム19に取付けられており、伸縮アーム19の伸縮
動作全行なう。
前記移動ベース17と円弧軌道16との間には洗浄機を
昇降烙せる昇降機構例えば、円弧軌道16に敷設したラ
ック42と、このランク42に噛み合うビニオン43と
ビニオン駆1助モー タ44とから成っており、ブラシ
幅だけ移動式ぜることができる。
昇降烙せる昇降機構例えば、円弧軌道16に敷設したラ
ック42と、このランク42に噛み合うビニオン43と
ビニオン駆1助モー タ44とから成っており、ブラシ
幅だけ移動式ぜることができる。
次に本発明装置の動作k KPl、明する。
先ず最初に、航空機1け第1図に示す如く各洗浄機5,
6,7.8’Th機体の側方に待機ネせた状態でけん用
事によりガイドライン4に沿って移動して所定の洗浄位
置に停止する。この状態で中央制御室から洗浄開始指令
の信号7発すると、予め機種や洗浄条件などに応じて設
定さJしたプログラムにもとづいて各洗浄機5,6,7
.8に備えられている駆動装置(図示せず)が自動的に
作動して洗浄機5.(3,7,8のガーダ部材13,2
5゜36およびガイドレール9.9’ 、10.10’
。
6,7.8’Th機体の側方に待機ネせた状態でけん用
事によりガイドライン4に沿って移動して所定の洗浄位
置に停止する。この状態で中央制御室から洗浄開始指令
の信号7発すると、予め機種や洗浄条件などに応じて設
定さJしたプログラムにもとづいて各洗浄機5,6,7
.8に備えられている駆動装置(図示せず)が自動的に
作動して洗浄機5.(3,7,8のガーダ部材13,2
5゜36およびガイドレール9.9’ 、10.10’
。
11.11’ 、12.12’に沿って移動させ機体の
胴体部または主興21尾興3に接近させる。
胴体部または主興21尾興3に接近させる。
このとき、機首部の胴体に接近した洗浄機5のガーダ部
材13は所定の位置で停止する。この状態で第3図に示
す如く伸縮アーム19.20は機体から遠ざかる方向に
最も縮んでおり、円弧軌道16上において移動ベースi
7.18は機種毎に決められる最適位置に停止して・ハ
る。すなわち、移動ベース17id円弧軌道16の頂点
位置にあり、移動ベース18け前記位置より1/4円周
分下の位置にある。そ゛して伸縮アーム19.20が伸
び始め、洗浄器23.24の回転ブラシ21.22金機
体表面に対して予めプログラムにより設定された最適な
洗浄位置1で近づける。この位置の検出は洗浄器23.
24に設けた位置検出器により行なわれる。次に最適な
洗浄開始位置から、予め設定されたプログラムによって
洗浄器23.24の回転ブラシ21.22が機首部の上
部および中火部から洗浄を開始する。それと同時に移動
ベース15は機軸方向に移動を開始し、伸縮アーム19
.20が機体に対し適正な位置および接触圧力を維持す
るように伸縮動作業する。すなわち、所定の押付力のと
きの緩衝機構37の変位金子め校正しておき、緩衝機構
37が所定の変位量になったときに回転ブラシ21.2
2の押付は全停止させ、緩衝機構37の伸縮前に応じて
回転ブラシ21.7.2の掻触圧カケ!ti制御する。
材13は所定の位置で停止する。この状態で第3図に示
す如く伸縮アーム19.20は機体から遠ざかる方向に
最も縮んでおり、円弧軌道16上において移動ベースi
7.18は機種毎に決められる最適位置に停止して・ハ
る。すなわち、移動ベース17id円弧軌道16の頂点
位置にあり、移動ベース18け前記位置より1/4円周
分下の位置にある。そ゛して伸縮アーム19.20が伸
び始め、洗浄器23.24の回転ブラシ21.22金機
体表面に対して予めプログラムにより設定された最適な
洗浄位置1で近づける。この位置の検出は洗浄器23.
24に設けた位置検出器により行なわれる。次に最適な
洗浄開始位置から、予め設定されたプログラムによって
洗浄器23.24の回転ブラシ21.22が機首部の上
部および中火部から洗浄を開始する。それと同時に移動
ベース15は機軸方向に移動を開始し、伸縮アーム19
.20が機体に対し適正な位置および接触圧力を維持す
るように伸縮動作業する。すなわち、所定の押付力のと
きの緩衝機構37の変位金子め校正しておき、緩衝機構
37が所定の変位量になったときに回転ブラシ21.2
2の押付は全停止させ、緩衝機構37の伸縮前に応じて
回転ブラシ21.7.2の掻触圧カケ!ti制御する。
17′j、洗浄器23.24は機体表面の倣い嘘能ケ有
しでいるため、先浄面の形状が変化した場合でも洗浄面
全均一に洗浄することができる。
しでいるため、先浄面の形状が変化した場合でも洗浄面
全均一に洗浄することができる。
上述の洗浄動作は胴併部の長手方向に1・ゝス毎に行・
なう。長手方向の横行移1lli1.lは円弧軌道1(
5とガーダ部材13との間に設けられた移動輪によって
行ない円弧vL道16全体が横行する。長手方向に1バ
ス61;浄が終ると、回転ブラ/21の同転が停止し、
且つ噴射ノズル36からの洗浄液ふ・よびリンス液の噴
射も停止する。更に伸縮アームJ9が縮み回転ブラシ2
1が胴体部から離れると、円弧軌道16が元の位置まで
戻る。そ゛の饅、回転)゛クシ21および伸縮アーム1
9ヶ支えている移動ベース】、7と円弧軌道16の間に
設けらJまた昇降装置Rによりブラシ幅だけ移動させる
。占び伸縮アーノ、19を伸ばし、前述と同じ洗浄を繰
り返す。
なう。長手方向の横行移1lli1.lは円弧軌道1(
5とガーダ部材13との間に設けられた移動輪によって
行ない円弧vL道16全体が横行する。長手方向に1バ
ス61;浄が終ると、回転ブラ/21の同転が停止し、
且つ噴射ノズル36からの洗浄液ふ・よびリンス液の噴
射も停止する。更に伸縮アームJ9が縮み回転ブラシ2
1が胴体部から離れると、円弧軌道16が元の位置まで
戻る。そ゛の饅、回転)゛クシ21および伸縮アーム1
9ヶ支えている移動ベース】、7と円弧軌道16の間に
設けらJまた昇降装置Rによりブラシ幅だけ移動させる
。占び伸縮アーノ、19を伸ばし、前述と同じ洗浄を繰
り返す。
そして、各洗浄1区域の洗浄が終了すると、洗浄機は機
体の側方の待機場所1で戻り、その後航空機1はけん列
車により洗浄場より1般出する。
体の側方の待機場所1で戻り、その後航空機1はけん列
車により洗浄場より1般出する。
lお、」:述の実施例では航空機を例に挙げて説明して
いるが、曲面を有する洗浄物体ならば、同様の効果を奏
するのは当然である。
いるが、曲面を有する洗浄物体ならば、同様の効果を奏
するのは当然である。
さらに、機体の胴体周り方向の洗浄は、円弧軌道に沿っ
て移動手段によ9行なっているか、特に円弧軌道に限定
されるものでなく、胴体の形状によっては楕円、放物線
などの曲線軌道にしてもよい。
て移動手段によ9行なっているか、特に円弧軌道に限定
されるものでなく、胴体の形状によっては楕円、放物線
などの曲線軌道にしてもよい。
本発明によれば、アームの自由度が1自由度(伸縮)で
対応できると同時に、アームの伸縮長も極力短くできる
ため制御が容易になり信頼性も向上するという効果があ
る。
対応できると同時に、アームの伸縮長も極力短くできる
ため制御が容易になり信頼性も向上するという効果があ
る。
第1図は本発明の洗浄装置を航空機に用いた場合の概略
を説明するための斜視図、第2図および第3図は本発明
における機首部全洗浄する洗浄機全説明するための斜視
図および正面図、第4図および第5図は本発明における
主翼部上面および胴体部を洗浄する洗浄機を説明するた
めの斜視図および正面図、第6図〜第8図は本発明の洗
浄装置の一実施例の(苦成奮示すもので、第6図はその
斜+xn、17 図f1平1ffi図、第8 図(ri
第7 図t7]flllrm図である。 1・・・航空機、2・・・主翼、3・・・尾翼、4・・
・ガイドライン、5,6,7.8・・・洗浄機、9,1
0,11゜12・・・ガイドノール、16.29・・・
円弧軌道、17・・・移動ベース、19・・・伸縮アー
ム、21・・・回転ブラシ。 ¥6(211 第 7 口 6 3 第 3 図
を説明するための斜視図、第2図および第3図は本発明
における機首部全洗浄する洗浄機全説明するための斜視
図および正面図、第4図および第5図は本発明における
主翼部上面および胴体部を洗浄する洗浄機を説明するた
めの斜視図および正面図、第6図〜第8図は本発明の洗
浄装置の一実施例の(苦成奮示すもので、第6図はその
斜+xn、17 図f1平1ffi図、第8 図(ri
第7 図t7]flllrm図である。 1・・・航空機、2・・・主翼、3・・・尾翼、4・・
・ガイドライン、5,6,7.8・・・洗浄機、9,1
0,11゜12・・・ガイドノール、16.29・・・
円弧軌道、17・・・移動ベース、19・・・伸縮アー
ム、21・・・回転ブラシ。 ¥6(211 第 7 口 6 3 第 3 図
Claims (1)
- ■、 ガイドレールに沿って走行移動するガーダ部材と
、このガーダ部材に設けた軌道に沿って移動する洗浄ユ
ニットにより洗浄機を構成し、前記洗浄機を、洗浄すべ
き機体表面に接触しながら回転して表面全洗浄する回転
ブラシと、この回転ブラシ全支持し、かつ回転ブラシを
移動させるブラシ移動機構より形成し、前記軌道を、洗
浄すべき機体表面の形状に合わせて曲線軌道としたこと
?特徴とする洗浄装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57142082A JPS5932596A (ja) | 1982-08-18 | 1982-08-18 | 洗浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57142082A JPS5932596A (ja) | 1982-08-18 | 1982-08-18 | 洗浄装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5932596A true JPS5932596A (ja) | 1984-02-22 |
Family
ID=15307012
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57142082A Pending JPS5932596A (ja) | 1982-08-18 | 1982-08-18 | 洗浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5932596A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015224029A (ja) * | 2014-05-28 | 2015-12-14 | ザ・ボーイング・カンパニーTheBoeing Company | 航空機の塗料塗布システム及び方法 |
-
1982
- 1982-08-18 JP JP57142082A patent/JPS5932596A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015224029A (ja) * | 2014-05-28 | 2015-12-14 | ザ・ボーイング・カンパニーTheBoeing Company | 航空機の塗料塗布システム及び方法 |
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