JPS5932702A - ボイラの過熱防止装置 - Google Patents
ボイラの過熱防止装置Info
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- JPS5932702A JPS5932702A JP14161182A JP14161182A JPS5932702A JP S5932702 A JPS5932702 A JP S5932702A JP 14161182 A JP14161182 A JP 14161182A JP 14161182 A JP14161182 A JP 14161182A JP S5932702 A JPS5932702 A JP S5932702A
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- 230000003449 preventive effect Effects 0.000 title 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 178
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 23
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims description 17
- 238000013021 overheating Methods 0.000 claims description 9
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 7
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 3
- IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N Atomic nitrogen Chemical compound N#N IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000009835 boiling Methods 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 2
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、多管式貫流ボイラなどにおけるが如く、ボイ
ラ内の水位を、ボイラ外に導いて設けた水位検出装置f
、r /4(いてボイラの運転制御を行なうようにしで
あるボイラにおける過熱防止装置に関するものである。
ラ内の水位を、ボイラ外に導いて設けた水位検出装置f
、r /4(いてボイラの運転制御を行なうようにしで
あるボイラにおける過熱防止装置に関するものである。
従来のこの種のボイラにおける水位制御機構の例を第1
図に示せば、上部管寄せ1及び下部管寄せ2の間を多数
の水管3で接続して形成されているボイラにおいて、上
部管寄せ1と下部管寄せ2から接続管12.13盆用い
てボイラ内の水を外に導いた水位検出装置としての水位
制御節4内にフロート式又は′電極式の水位検出器8,
9,10゜11を設け、これらの検出器の信号により制
御器5を介して給水ポンプ6及びバーナ7の起動及び停
止を制御する。
図に示せば、上部管寄せ1及び下部管寄せ2の間を多数
の水管3で接続して形成されているボイラにおいて、上
部管寄せ1と下部管寄せ2から接続管12.13盆用い
てボイラ内の水を外に導いた水位検出装置としての水位
制御節4内にフロート式又は′電極式の水位検出器8,
9,10゜11を設け、これらの検出器の信号により制
御器5を介して給水ポンプ6及びバーナ7の起動及び停
止を制御する。
水位検出器5Iri最も低い水位(最低水位d ) f
検出する検出器であり、アース電極として用いられる。
検出する検出器であり、アース電極として用いられる。
他の三つの水位検出器9,10.11は反アース側の電
惨として用いられている。水位検出器9は水位C’に検
出しバーナ7の燃焼の起動(水位が増加して水位CKa
したとき)及び停止(水位が減少して水位Cに遅したと
き)全行なう信号を発する。水位検出器10は水位す全
検出(−給水ポンプ6の起動(水位が減少して水位すに
達したとき)を行なう信号を発し、水位検出器11は水
位ak検出し給水ポンプ6の停止(水位が増加して水位
aK達したとき)を行なう1ぎ号を発する。
惨として用いられている。水位検出器9は水位C’に検
出しバーナ7の燃焼の起動(水位が増加して水位CKa
したとき)及び停止(水位が減少して水位Cに遅したと
き)全行なう信号を発する。水位検出器10は水位す全
検出(−給水ポンプ6の起動(水位が減少して水位すに
達したとき)を行なう信号を発し、水位検出器11は水
位ak検出し給水ポンプ6の停止(水位が増加して水位
aK達したとき)を行なう1ぎ号を発する。
このような方式により、正常運転時には水位がaとbと
の間に体持されるとともに、水位がC以下に低下した場
合には水管3の過熱音直ぐためバーナ7の燃焼全停止す
るようになっている。
の間に体持されるとともに、水位がC以下に低下した場
合には水管3の過熱音直ぐためバーナ7の燃焼全停止す
るようになっている。
この独のボイラにお・いては、ボイラ内特に水管内の水
面が佛とり状態に必って不安定であり明確な水面検出が
困難なので、ボイラ外に水を尋いて別置の水位検出装置
によって水位を検出するようになっているのであるが、
前述の如きゃと来の装置においては、ボイラ内の水位と
水位?1.llJ御筒4内における水位との差が、ボイ
ラの蒸発i、燃焼量、缶水温度などによって相違するた
め、完全に水′^゛の過熱を防止することは困難であつ
庭。また、接続管12又は13が閉塞や凍結′fr、起
こすと水面が水位C以下でわってもバーナ7の燃焼がた
h:き、空焚事故の原因となる、などの欠点かあった。
面が佛とり状態に必って不安定であり明確な水面検出が
困難なので、ボイラ外に水を尋いて別置の水位検出装置
によって水位を検出するようになっているのであるが、
前述の如きゃと来の装置においては、ボイラ内の水位と
水位?1.llJ御筒4内における水位との差が、ボイ
ラの蒸発i、燃焼量、缶水温度などによって相違するた
め、完全に水′^゛の過熱を防止することは困難であつ
庭。また、接続管12又は13が閉塞や凍結′fr、起
こすと水面が水位C以下でわってもバーナ7の燃焼がた
h:き、空焚事故の原因となる、などの欠点かあった。
この欠点を改良するため、v/llえは実開昭56−X
12405の如く、上部管寄せに水位構法[1器を設け
、時間的要素を入t7て給水ボ゛ンプの作動を行なわせ
る方法も見らt″1.るが、水管内の水位によって直接
燃焼を停止せしめる俊龍がなく、かつ時間的要素が入り
、蒸発量及び圧力K !って給水ボ″ンプの性能が異な
り、一定の給水駄ヲ補給することができないので、窒焚
き防止全作]実に行乃:うのし↓困難であった。
12405の如く、上部管寄せに水位構法[1器を設け
、時間的要素を入t7て給水ボ゛ンプの作動を行なわせ
る方法も見らt″1.るが、水管内の水位によって直接
燃焼を停止せしめる俊龍がなく、かつ時間的要素が入り
、蒸発量及び圧力K !って給水ボ″ンプの性能が異な
り、一定の給水駄ヲ補給することができないので、窒焚
き防止全作]実に行乃:うのし↓困難であった。
本発明は、従来のものの上記の欠点を除き、水管内の水
位全直接検出し2、確実昏こ水管の過熱る:防止し、空
焚き事故を未然に防ぐことができるボイラの過熱防止装
置r”a:を提供すること金[]的とするものである。
位全直接検出し2、確実昏こ水管の過熱る:防止し、空
焚き事故を未然に防ぐことができるボイラの過熱防止装
置r”a:を提供すること金[]的とするものである。
本発明は、ボイラ内の水位を、ボイラ内の水をボイラ外
に導いて設けた水位検出装置により検知してボイラの給
水ポンプ及び燃焼をしj閉接点を介して連転1tilJ
御を行なうようにしであるボイラの過熱防止装置におい
て、前記水位検出装置内に給水ポンプ起動・停止水位検
出器及び燃焼起動・停止水位検出もI遣け、前記ボイラ
内の、燃焼を行なっても〕Iφ熱を生じない安全水位に
、安全水位検出端kLけ、該安全水位検出端を前記給水
ポンプ起動・停止水位のケ出回路及び前記燃焼起動・停
止水位の検出回路の共通のアース端となしたことを特徴
とするボイラの過熱防止装置である。
に導いて設けた水位検出装置により検知してボイラの給
水ポンプ及び燃焼をしj閉接点を介して連転1tilJ
御を行なうようにしであるボイラの過熱防止装置におい
て、前記水位検出装置内に給水ポンプ起動・停止水位検
出器及び燃焼起動・停止水位検出もI遣け、前記ボイラ
内の、燃焼を行なっても〕Iφ熱を生じない安全水位に
、安全水位検出端kLけ、該安全水位検出端を前記給水
ポンプ起動・停止水位のケ出回路及び前記燃焼起動・停
止水位の検出回路の共通のアース端となしたことを特徴
とするボイラの過熱防止装置である。
本シも明の実施医を14面を1月いて説明するこ第2L
17.1及び第3図において、水位検出器8に水%゛3
のq】に設けられ、その検出水fILd’id:−:−
プ”起動・停止の水む:、: CIよりも^い位@にあ
り、かり宗イラ起釦時でめってもそこまで水位がtfり
ねは水管3の過熱が起こらない女全水位全快出する安全
水位検出端として作用する一〕 検出回路及び制御回路につき第3図により説明すれ(ゴ
、14は交流電源でりり、安全水位の水位検出器8は、
アース側に接軟官汎、他の水位検出器9.10.31は
反アース側に接続さt]ている。
17.1及び第3図において、水位検出器8に水%゛3
のq】に設けられ、その検出水fILd’id:−:−
プ”起動・停止の水む:、: CIよりも^い位@にあ
り、かり宗イラ起釦時でめってもそこまで水位がtfり
ねは水管3の過熱が起こらない女全水位全快出する安全
水位検出端として作用する一〕 検出回路及び制御回路につき第3図により説明すれ(ゴ
、14は交流電源でりり、安全水位の水位検出器8は、
アース側に接軟官汎、他の水位検出器9.10.31は
反アース側に接続さt]ている。
ボイラの燃焼の起動・停止水位Cを検出する水位検出器
9 tri ’)シーl5全介して交流電源14に接続
し、水位検出器8と共に燃焼起動・停止水位の検出回路
を形成している0給水ポンプ起動水位すを検出する水位
検出器10Vi接点16、lj L/−17を介して交
流電源14に接続し、水位検出器8とともに給水ポンプ
起動水位検出回路全形成しでいるC給水ポンプ停止水位
aを検出する水位検出器111−i上記のリレー17を
共通に介して交流電源14に接続し7、水位検出器8と
ともに給水ポンプ停止水位検出回路を形成している。即
ち安全水位検出端である水位検出器8 i4 、給水ポ
ンプ起動・停止水位検出回路と燃焼起動・停止水位の検
出回路の共通のアース端となっている。制御回路として
は、給水ポンプ6に接点18が接続し、バーナ7の7ア
ン19及び燃料供給弁20(電磁弁)に共通に限時復帰
接点21が接続(−でいる。
9 tri ’)シーl5全介して交流電源14に接続
し、水位検出器8と共に燃焼起動・停止水位の検出回路
を形成している0給水ポンプ起動水位すを検出する水位
検出器10Vi接点16、lj L/−17を介して交
流電源14に接続し、水位検出器8とともに給水ポンプ
起動水位検出回路全形成しでいるC給水ポンプ停止水位
aを検出する水位検出器111−i上記のリレー17を
共通に介して交流電源14に接続し7、水位検出器8と
ともに給水ポンプ停止水位検出回路を形成している。即
ち安全水位検出端である水位検出器8 i4 、給水ポ
ンプ起動・停止水位検出回路と燃焼起動・停止水位の検
出回路の共通のアース端となっている。制御回路として
は、給水ポンプ6に接点18が接続し、バーナ7の7ア
ン19及び燃料供給弁20(電磁弁)に共通に限時復帰
接点21が接続(−でいる。
動作につき説明する○
定常状態において水管3の内部が沸とう状態になると、
水管3内の水位は水位制御筒4内の水位に対し上昇し、
水位検出器8のアースが継続して保たれる。このため、
水位制御筒4の内部の水位が起動水位すから低下すると
給水、−j?ンプ6が起動して水位が上昇し、停止水位
aiC達すると給水子゛ンゾ6が停止し、これ全繰り返
し、水位1ri a −b間に保たれる。
水管3内の水位は水位制御筒4内の水位に対し上昇し、
水位検出器8のアースが継続して保たれる。このため、
水位制御筒4の内部の水位が起動水位すから低下すると
給水、−j?ンプ6が起動して水位が上昇し、停止水位
aiC達すると給水子゛ンゾ6が停止し、これ全繰り返
し、水位1ri a −b間に保たれる。
運転中に何等かの原因で水管3内の水位が安全水位d′
より低くなると水位検出器8がアースしなくなり、リレ
ー17の作用で接点18が入り、水位制御筒4内の水位
如何にかかわらず給水、バンプ6が起動する。
より低くなると水位検出器8がアースしなくなり、リレ
ー17の作用で接点18が入り、水位制御筒4内の水位
如何にかかわらず給水、バンプ6が起動する。
給水ポンプ6が作動しても水管3の中の水位が安全水位
d′に、規定時間内に復帰しない場合、若しくは水位制
御筒4内の水位が、水位Cより低下して規定時間経?て
も水位Cまで復帰しない場合は、限時復帰接点21の作
用により燃焼を停止して過熱を防止する。ここに限時復
帰接点21i用いるのは、水管3内の水位は帥とう状態
で揺動が激しいためチャタリングが生ずるのを防止する
ためである。
d′に、規定時間内に復帰しない場合、若しくは水位制
御筒4内の水位が、水位Cより低下して規定時間経?て
も水位Cまで復帰しない場合は、限時復帰接点21の作
用により燃焼を停止して過熱を防止する。ここに限時復
帰接点21i用いるのは、水管3内の水位は帥とう状態
で揺動が激しいためチャタリングが生ずるのを防止する
ためである。
起動時においては、沸とうが起っていないので水管3丙
水位と水位制御筒4内の水位とはほぼ一致している。水
位が安全水位d′に達するまでは給水ポンプ6が運転を
続は水位が上昇し、安全水位d′に達してはじめて給水
ポンプ6が停止し、かつ燃焼が開始される。
水位と水位制御筒4内の水位とはほぼ一致している。水
位が安全水位d′に達するまでは給水ポンプ6が運転を
続は水位が上昇し、安全水位d′に達してはじめて給水
ポンプ6が停止し、かつ燃焼が開始される。
このように起動時に燃焼が開始さ力5るときには水管3
内の水位は既に安全水位d′に達しでいるので水管3が
過熱され空焚き事故を起こすおそれがない。
内の水位は既に安全水位d′に達しでいるので水管3が
過熱され空焚き事故を起こすおそれがない。
第4図は別の実施例の検出回路を示し、燃焼起動・停止
水位Cと給水ポンプ起動水位すとを一致せ1〜め水位検
出器lOを水位検出器9と兼用したものであり、水位検
出器が一つ省略できる。
水位Cと給水ポンプ起動水位すとを一致せ1〜め水位検
出器lOを水位検出器9と兼用したものであり、水位検
出器が一つ省略できる。
以上は多管式貫流ボイラについて説明したが、本発明は
、その他、ボイラの型式は問わず、ボイラ内の水位と、
水位制御筒内の水位との差が燃焼によって変るボイラに
対して適用できるO本発明により、起動時、定常運転時
、異常時にかかわらず、水位不足による水管の空焚きを
防き、ボイラの過熱を確実に防止することができるボイ
ラの過熱防止装置を提供することができ、実用上極めて
大なる効果を奏することができるO
、その他、ボイラの型式は問わず、ボイラ内の水位と、
水位制御筒内の水位との差が燃焼によって変るボイラに
対して適用できるO本発明により、起動時、定常運転時
、異常時にかかわらず、水位不足による水管の空焚きを
防き、ボイラの過熱を確実に防止することができるボイ
ラの過熱防止装置を提供することができ、実用上極めて
大なる効果を奏することができるO
第1図は従来例のフロー図、第2図は本発明の実施[9
すのフロー図、第3図はその検出及び制御回路図、第4
図は別の実施列の検出回路図であ祝1・・・」二部管寄
せ、 2・・・下部管寄せ、 3・・・水・ul
4・・・水位制御筒、 5・・・?li!I御器、
6・・・給水ポンプ、 7・・・バーナ、−8,9
,10,11・・・水位検出器、 12.13・・・
接続管、 14・・・交流電飾、 15・・・リレ
ー、 16・・・接点、17・・・リレー、 18・
・・接点、 19・・・ファン、20・・・燃料供給
弁、 21・・・限時復帰接点。 特ゝ許出願人 株式会社荏原製作所 代理人弁理士 端 山 五 − 千 1) 稔 1
すのフロー図、第3図はその検出及び制御回路図、第4
図は別の実施列の検出回路図であ祝1・・・」二部管寄
せ、 2・・・下部管寄せ、 3・・・水・ul
4・・・水位制御筒、 5・・・?li!I御器、
6・・・給水ポンプ、 7・・・バーナ、−8,9
,10,11・・・水位検出器、 12.13・・・
接続管、 14・・・交流電飾、 15・・・リレ
ー、 16・・・接点、17・・・リレー、 18・
・・接点、 19・・・ファン、20・・・燃料供給
弁、 21・・・限時復帰接点。 特ゝ許出願人 株式会社荏原製作所 代理人弁理士 端 山 五 − 千 1) 稔 1
Claims (1)
- 1、ボイラ内の水位を、ボイラ内の水金ボイラ外に導い
て設けた水位検出器Aにより検知してボイラの運転制御
を行なうようにしであるボイラの過熱防止装置において
、前記水位検出装置内に給水ポンプ起動・停止水位検出
器及び燃焼起動・停止水位検出器を設り、前記ボイラ内
の、燃焼を行なっても過熱を生じない安全水位に、安全
水位検出端を設け、該安全水位検出端全前記給水ポンプ
起動・停止水位の検出回路及び前記燃焼起動・停止水位
の検出回路の共通のアース端となしたことを特徴とする
ボイラの過熱防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14161182A JPS5932702A (ja) | 1982-08-17 | 1982-08-17 | ボイラの過熱防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14161182A JPS5932702A (ja) | 1982-08-17 | 1982-08-17 | ボイラの過熱防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5932702A true JPS5932702A (ja) | 1984-02-22 |
| JPH0232524B2 JPH0232524B2 (ja) | 1990-07-20 |
Family
ID=15296044
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14161182A Granted JPS5932702A (ja) | 1982-08-17 | 1982-08-17 | ボイラの過熱防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5932702A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59103007U (ja) * | 1982-12-27 | 1984-07-11 | 三浦工業株式会社 | 多管式貫流ボイラ−の水面制御装置 |
| JP2007255839A (ja) * | 2006-03-24 | 2007-10-04 | Sanyo Electric Co Ltd | 直火式吸収冷凍機の空焚き防止制御方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4813281U (ja) * | 1971-06-30 | 1973-02-14 | ||
| JPS52101301A (en) * | 1976-02-20 | 1977-08-25 | Masatoshi Nagao | Boiler water supply safety device |
-
1982
- 1982-08-17 JP JP14161182A patent/JPS5932702A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4813281U (ja) * | 1971-06-30 | 1973-02-14 | ||
| JPS52101301A (en) * | 1976-02-20 | 1977-08-25 | Masatoshi Nagao | Boiler water supply safety device |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59103007U (ja) * | 1982-12-27 | 1984-07-11 | 三浦工業株式会社 | 多管式貫流ボイラ−の水面制御装置 |
| JP2007255839A (ja) * | 2006-03-24 | 2007-10-04 | Sanyo Electric Co Ltd | 直火式吸収冷凍機の空焚き防止制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0232524B2 (ja) | 1990-07-20 |
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