JPS593274B2 - 印字装置 - Google Patents
印字装置Info
- Publication number
- JPS593274B2 JPS593274B2 JP51007046A JP704676A JPS593274B2 JP S593274 B2 JPS593274 B2 JP S593274B2 JP 51007046 A JP51007046 A JP 51007046A JP 704676 A JP704676 A JP 704676A JP S593274 B2 JPS593274 B2 JP S593274B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character selection
- type
- magnetic flux
- character
- flux concentrating
- Prior art date
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- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は文字選択型印刷機において、活字を所5 定の
位置に停止させる文字選択機構を有する印字装置に関す
る。
位置に停止させる文字選択機構を有する印字装置に関す
る。
本発明は文字選択型印刷機において、活字を所定の位置
に停止させる文字選択機構を低消費電力化、小型化、低
価格化を意図した印字装置に関す。
に停止させる文字選択機構を低消費電力化、小型化、低
価格化を意図した印字装置に関す。
る。従来のこの種の装置を第1図を用いて説明する。
回動運動をする回動軸1に係合している活字を表面に配
した活字保持部材2の位置ぎめのための溝部3に文字選
択レバー4が次の過程を踏み落ち5 込む。文字選択の
通電パルスが電磁石コイル5に入ると鉄心6が磁化され
吸引鉄片1を吸着する。
した活字保持部材2の位置ぎめのための溝部3に文字選
択レバー4が次の過程を踏み落ち5 込む。文字選択の
通電パルスが電磁石コイル5に入ると鉄心6が磁化され
吸引鉄片1を吸着する。
鉄心6に係合した可動レバー8が動き文字選択レバー4
との係合がはずれ選択バネ9の力で落ち込む。”0 又
、選択レバー4を元の位置に戻すためのリセット装置が
リセット軸10、リセットバネ11である。このように
従来の装置では、文字選択過程が複雑で入力してから文
字選択終了まで何段階を経な5 くてはならず、部品点
数も非常に多く、小型化、低価格がむずかしく、また部
品製造上のバラツキの影響を受け易くなり、設計本来の
各部材の位置を出すのに組立調整を必要とする等の欠点
があつた。
との係合がはずれ選択バネ9の力で落ち込む。”0 又
、選択レバー4を元の位置に戻すためのリセット装置が
リセット軸10、リセットバネ11である。このように
従来の装置では、文字選択過程が複雑で入力してから文
字選択終了まで何段階を経な5 くてはならず、部品点
数も非常に多く、小型化、低価格がむずかしく、また部
品製造上のバラツキの影響を受け易くなり、設計本来の
各部材の位置を出すのに組立調整を必要とする等の欠点
があつた。
また選択レバー4、可動レバー8とは選択バo ネ9と
リセットバネ11の力に抗して係合をはずすため吸引鉄
片Tを強い力で鉄心6が吸着しなくてはならず、従つて
電磁石コイル5には比較的多くの電流を流すことが必要
となり、高パワー、高消費電力といつた欠点があつた。
5 本発明の目的は、永久磁石を挾み込んだ磁束集中部
材にて文字選択部材を1つの吸引面で磁気結合させて待
機位置に保持することにより、磁気結合のための磁束密
度を高めることで永久磁石の小型化を図ると共に、電磁
石コイルにて、この磁気結合を解除するための電流量が
少なく押えられるので、電磁石コイルの小型化をも図る
ことにより、総合的に低消費電力化が可能な且つ小型な
印字装置を提供することにある。
リセットバネ11の力に抗して係合をはずすため吸引鉄
片Tを強い力で鉄心6が吸着しなくてはならず、従つて
電磁石コイル5には比較的多くの電流を流すことが必要
となり、高パワー、高消費電力といつた欠点があつた。
5 本発明の目的は、永久磁石を挾み込んだ磁束集中部
材にて文字選択部材を1つの吸引面で磁気結合させて待
機位置に保持することにより、磁気結合のための磁束密
度を高めることで永久磁石の小型化を図ると共に、電磁
石コイルにて、この磁気結合を解除するための電流量が
少なく押えられるので、電磁石コイルの小型化をも図る
ことにより、総合的に低消費電力化が可能な且つ小型な
印字装置を提供することにある。
本発明の他の目的は、文字選択部材と磁束集中部材との
磁気結合を電磁石コイルにて解除した後は、バネ部材に
て文字選択部材を急速に飛行させて位置決め部材と係合
させることにより文字選択部材の飛行時間を早めて印字
装置のスピードアツブを図ることにある。
磁気結合を電磁石コイルにて解除した後は、バネ部材に
て文字選択部材を急速に飛行させて位置決め部材と係合
させることにより文字選択部材の飛行時間を早めて印字
装置のスピードアツブを図ることにある。
そこで、以下に本発明の詳細を図示した実用例に基づい
て説明する。
て説明する。
第2図は小型プリンタ一の印字機構を表わす斜視図で、
12は文字、シンボル、記号等の活字を表面に配した活
字保持部材である。
12は文字、シンボル、記号等の活字を表面に配した活
字保持部材である。
13は活字保持部材12と係合し回動運動を行なう回動
軸である。
軸である。
14は活字保持部材12に固着、もしくは付属されたそ
れぞれの活字と対応する溝を持つ位置ぎめ部材である。
れぞれの活字と対応する溝を持つ位置ぎめ部材である。
15は位置ぎめ部材14の溝と係合して活字保持部材1
2を所定の位置に停止させる文字選択部材である。
2を所定の位置に停止させる文字選択部材である。
16は文字選択部材15を軸承する文字選択部材軸であ
る。
る。
11は文字選択部材15を案内する案内部材である。
18は文字選択部材15を常に一定方向の力をかけてい
るバネ部材、17は永久磁石である。
るバネ部材、17は永久磁石である。
20,21は永久磁石19の磁束を集め、各桁の先端ま
で磁束を通し文字選択部材15を吸着する磁束集中部材
。
で磁束を通し文字選択部材15を吸着する磁束集中部材
。
22は電磁石コイルである。
23は印刷紙。
24はインクリボン025は所定の位置に止まつた活字
にインクリボン24と印刷紙23を介して押圧する押圧
部材である。
にインクリボン24と印刷紙23を介して押圧する押圧
部材である。
次に印字動作を順を追つて説明する。
印字指令がモーターに入ると伝達機構を経て回動軸13
が回転し始め活字保持部材12も同時に回転をする。
が回転し始め活字保持部材12も同時に回転をする。
活字保持部材12Kは回動軸13のスラスト方向に並列
に必要桁分だけ配列されて訃り、文字選択されるべき活
字が印字位置にさしかかつた時、その必要桁の文字選択
部材15が活字と固着された位置ぎめ部材14の溝に飛
び込む。
に必要桁分だけ配列されて訃り、文字選択されるべき活
字が印字位置にさしかかつた時、その必要桁の文字選択
部材15が活字と固着された位置ぎめ部材14の溝に飛
び込む。
活字保持部材12はこのとき回動軸13との係合がはず
れその場で停止し待機する。すべての活字が印字位置を
通過したあと押圧部材25が文字選択された活字をイン
クリボン24、印刷紙23を介して押圧し印字を行なう
。その後押圧部材25、活字保持部材12、回動軸13
s文字選択部材15は各々復帰工程を経て元の位置に戻
り印字動作を完了する。次に文字選択動作を詳しく説明
する。
れその場で停止し待機する。すべての活字が印字位置を
通過したあと押圧部材25が文字選択された活字をイン
クリボン24、印刷紙23を介して押圧し印字を行なう
。その後押圧部材25、活字保持部材12、回動軸13
s文字選択部材15は各々復帰工程を経て元の位置に戻
り印字動作を完了する。次に文字選択動作を詳しく説明
する。
文字選択部材15は永久磁石19の磁力を集めた磁束集
中部材20,21のどちらか一方によつて常に吸着され
ている磁束集中部材20,21の吸着面には永久磁石1
9の磁力による吸着力とそれとは逆の方向、すなわち文
字選択部材15が位置ぎめ部材14の溝に飛び込む方向
にバネ部材18のバネカとが加わつて卦り、文字選択を
行なわないときは当然のことながら吸着力がバネカを上
まわつている。
中部材20,21のどちらか一方によつて常に吸着され
ている磁束集中部材20,21の吸着面には永久磁石1
9の磁力による吸着力とそれとは逆の方向、すなわち文
字選択部材15が位置ぎめ部材14の溝に飛び込む方向
にバネ部材18のバネカとが加わつて卦り、文字選択を
行なわないときは当然のことながら吸着力がバネカを上
まわつている。
そこで文字選択に必要な活字が印字位置にさしかかつた
とき、必要桁の電磁石コイル22に永久磁石19の磁力
による吸着力を弱めるように通電を行ない、消磁すると
磁束集中部材の吸着面では吸着力がバネカを下まわるた
め文字選択部材15と磁束集中部材20,21の吸着状
態がはずれ文字選択部材15は位置ぎめ部材14の溝に
飛び込む。バネ部材18は前述の如く文字選択部材15
が位置ぎめ14に飛び込むためのバネカを与える板バネ
で、文字選択部材15の吸着点の位置が第2図と第3図
かられかるように奇数桁は下の磁束集中部材21に吸着
され、偶数桁は上の磁束集中部材20に吸着され、かつ
吸着点はチドリ配列になつている。
とき、必要桁の電磁石コイル22に永久磁石19の磁力
による吸着力を弱めるように通電を行ない、消磁すると
磁束集中部材の吸着面では吸着力がバネカを下まわるた
め文字選択部材15と磁束集中部材20,21の吸着状
態がはずれ文字選択部材15は位置ぎめ部材14の溝に
飛び込む。バネ部材18は前述の如く文字選択部材15
が位置ぎめ14に飛び込むためのバネカを与える板バネ
で、文字選択部材15の吸着点の位置が第2図と第3図
かられかるように奇数桁は下の磁束集中部材21に吸着
され、偶数桁は上の磁束集中部材20に吸着され、かつ
吸着点はチドリ配列になつている。
次に電磁石コイル22の配置は第3図かられかるように
吸着点がチドリ配列になつているため、電磁石コイル2
2はチドリに配列され、かつ互いにスペース上の干渉が
ないかぎり接近して取り付けられている。
吸着点がチドリ配列になつているため、電磁石コイル2
2はチドリに配列され、かつ互いにスペース上の干渉が
ないかぎり接近して取り付けられている。
また消磁すべき磁束集中部材20,21に直接巻きつけ
てあるため、消磁の効率が極めて良くそのため低消費電
力化が簡単に行なえた。次に永久磁石19,文字選択部
材15,磁束集中部材20,21の配置を第3図,第4
図を用いて説明する。各桁毎クシ歯状にチドリ配列され
た磁束集中部材20,21において、奇数桁は下の磁束
集中部材21、偶数桁は土の磁束集中部材ねを用いられ
、永久磁力19は土.下二つの磁束集中部材20,21
にはさみ込まれている。第2図に卦ける文字選択部材1
5を以下の効果があるため第3図の如く吸着面の先端を
下の磁束集中部材21の吸着面より伸ばした文字選択部
材151を用いてある。
てあるため、消磁の効率が極めて良くそのため低消費電
力化が簡単に行なえた。次に永久磁石19,文字選択部
材15,磁束集中部材20,21の配置を第3図,第4
図を用いて説明する。各桁毎クシ歯状にチドリ配列され
た磁束集中部材20,21において、奇数桁は下の磁束
集中部材21、偶数桁は土の磁束集中部材ねを用いられ
、永久磁力19は土.下二つの磁束集中部材20,21
にはさみ込まれている。第2図に卦ける文字選択部材1
5を以下の効果があるため第3図の如く吸着面の先端を
下の磁束集中部材21の吸着面より伸ばした文字選択部
材151を用いてある。
先端を伸ばされた文字選択部材151は第3図の矢印の
磁力の想像線のように磁力の放出、吸引を行ない、出来
る限り磁力のもれを少なくして奇数桁、偶数桁の吸着力
をほぼ同程度にし品質を安定させた。以上のように本発
明によれば、構造が簡単で、部品点数が著しく減ること
により小型化,低価格化が達成された。
磁力の想像線のように磁力の放出、吸引を行ない、出来
る限り磁力のもれを少なくして奇数桁、偶数桁の吸着力
をほぼ同程度にし品質を安定させた。以上のように本発
明によれば、構造が簡単で、部品点数が著しく減ること
により小型化,低価格化が達成された。
また、構造が簡単で、部品点数が著しく減ることにより
部品製造上のバラツキの重なりが少なく、量産に対して
極めて安定した品質が得られる。また従来のような電磁
石コイル5のように高消費電力が必要なものに比べ、本
発明の装置による電磁石コイル22に卦いては従来のよ
うに機械的負荷に抗する必要がなく、磁束集中部材20
,21の磁束を消磁するだけの起磁力で済むため従来に
比べ消費電力が一になつた。第二の実施例は第一の実施
例に卦ける文字選択部材15をさらに低消費電力化のた
めに改良したものであり、第5図を用いて説明すると、
文字選択部材26の吸着面積を多くするため曲げを追加
したもので第一の実施例における永久磁石19及び磁束
集中部材20,21での磁力を効率よく吸着することが
できるための消費電力が極めて少なくて済み永久磁石も
さらに小型になる。以上、説明したように本発明によれ
ば、永久磁石を磁束集中部材にて挟み込むことにより、
もれ磁束が少なく押えられるので永久磁石を小さくする
ことができ、又、文字選択部材と磁束集中部材との磁気
結合が、小型で、小電流消費な電磁石コイルにて解除で
きるので、小型で、しかも低消費電力の印字装置となる
。
部品製造上のバラツキの重なりが少なく、量産に対して
極めて安定した品質が得られる。また従来のような電磁
石コイル5のように高消費電力が必要なものに比べ、本
発明の装置による電磁石コイル22に卦いては従来のよ
うに機械的負荷に抗する必要がなく、磁束集中部材20
,21の磁束を消磁するだけの起磁力で済むため従来に
比べ消費電力が一になつた。第二の実施例は第一の実施
例に卦ける文字選択部材15をさらに低消費電力化のた
めに改良したものであり、第5図を用いて説明すると、
文字選択部材26の吸着面積を多くするため曲げを追加
したもので第一の実施例における永久磁石19及び磁束
集中部材20,21での磁力を効率よく吸着することが
できるための消費電力が極めて少なくて済み永久磁石も
さらに小型になる。以上、説明したように本発明によれ
ば、永久磁石を磁束集中部材にて挟み込むことにより、
もれ磁束が少なく押えられるので永久磁石を小さくする
ことができ、又、文字選択部材と磁束集中部材との磁気
結合が、小型で、小電流消費な電磁石コイルにて解除で
きるので、小型で、しかも低消費電力の印字装置となる
。
更に、磁束集中部材と文字選択部材とが1つの吸引面に
て磁気結合しているので、保持力の安定化が図れるため
に、文字選択部材を強制的に磁束集中部材へ押し付けて
やることも不要となる。
て磁気結合しているので、保持力の安定化が図れるため
に、文字選択部材を強制的に磁束集中部材へ押し付けて
やることも不要となる。
更には、文字選択部材を待機位置に磁気結合させておき
、活字の選択の際は、この磁気結合を電磁石コイルにて
解除し、バネ部材のバネカにて文字選択部材を飛行させ
て位置決め部材に係合するので文字選択時間が短縮でき
る。等の作用効果を有する。
、活字の選択の際は、この磁気結合を電磁石コイルにて
解除し、バネ部材のバネカにて文字選択部材を飛行させ
て位置決め部材に係合するので文字選択時間が短縮でき
る。等の作用効果を有する。
第1図は従来の印字装置を示す平面図で、2は活字保持
部材、4は文字選択部材、5は電磁石コイル、6は鉄心
、1は吸引鉄片、8は可動レバーである。 第2図,第3図,第4図は本発明の第一の実施例を示す
斜視図、平面図で、12は活字保持部材、15,151
は文字選択部材、18はバネ部材、19は永久磁石、2
0,21は磁束集中部材、23は電磁石コイルである。 第5図は本発明の第二実施例を示す斜視図で、26は文
字選択部材である。
部材、4は文字選択部材、5は電磁石コイル、6は鉄心
、1は吸引鉄片、8は可動レバーである。 第2図,第3図,第4図は本発明の第一の実施例を示す
斜視図、平面図で、12は活字保持部材、15,151
は文字選択部材、18はバネ部材、19は永久磁石、2
0,21は磁束集中部材、23は電磁石コイルである。 第5図は本発明の第二実施例を示す斜視図で、26は文
字選択部材である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 活字輪選択型の印字装置において、 外周に活字を配列した活字保持部材と、 該活字保持部材に前記活字と対応する溝を設けた位置決
め部材と、選択的に前記溝と係合して前記活字を印字位
置に停止させる文字選択部材と、永久磁石を2枚の板材
により挾み込み、前記活字の非選択時に前記文字選択部
材を1つの吸引面にて吸引保持し、前記位置決め部材の
回転軌跡外に待機させる磁束集中部材と、前記活字の選
択時に磁気消去によつて前記磁束集中部材と前記文字選
択部材との吸引維持状態を解除するために前記磁束集中
部材に取付けられた電磁コイルと、前記磁束集中部材と
前記文字選択部材との吸引維持状態を解除後に前記文字
選択部材を急速に前記溝に係合するように飛行させるバ
ネ部材と、から構成されることを特徴とする印字装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51007046A JPS593274B2 (ja) | 1976-01-23 | 1976-01-23 | 印字装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51007046A JPS593274B2 (ja) | 1976-01-23 | 1976-01-23 | 印字装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5290322A JPS5290322A (en) | 1977-07-29 |
| JPS593274B2 true JPS593274B2 (ja) | 1984-01-23 |
Family
ID=11655098
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51007046A Expired JPS593274B2 (ja) | 1976-01-23 | 1976-01-23 | 印字装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS593274B2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5219133B2 (ja) * | 1971-11-16 | 1977-05-26 | ||
| JPS4924529A (ja) * | 1972-06-29 | 1974-03-05 | ||
| JPS5528512U (ja) * | 1978-08-14 | 1980-02-23 |
-
1976
- 1976-01-23 JP JP51007046A patent/JPS593274B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5290322A (en) | 1977-07-29 |
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