JPS5932776Y2 - コンセント式ガスコツク - Google Patents
コンセント式ガスコツクInfo
- Publication number
- JPS5932776Y2 JPS5932776Y2 JP13227980U JP13227980U JPS5932776Y2 JP S5932776 Y2 JPS5932776 Y2 JP S5932776Y2 JP 13227980 U JP13227980 U JP 13227980U JP 13227980 U JP13227980 U JP 13227980U JP S5932776 Y2 JPS5932776 Y2 JP S5932776Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handle
- protrusion
- outlet
- operating
- operating ring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Preventing Unauthorised Actuation Of Valves (AREA)
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
利用分野
この考案はガスコックに関し、特にガス用ゴム管をガス
コックに簡便、迅速に着脱することのできるコンセント
式ガスコックの改良に関するものである。
コックに簡便、迅速に着脱することのできるコンセント
式ガスコックの改良に関するものである。
従来技術
従来のこの種の考案としては、例えば実公昭52−21
623号公報に開示されるものがある。
623号公報に開示されるものがある。
このものは第6図に示す構造を有してかり、ガスコック
本体21に設けたホース接続管22の周囲に案内筒23
、上下動環24、回動カム25及びコイルばね26より
構成されるコンセントはずし機構部を取り付け、又ホー
ス接続管22よりガス流路上流側のガスコック本体21
内にガス流路を開閉するための閉子27を回動自在に収
容し、かつ閉子27を回動操作するための操作・・ンド
ル28をガスコック本体21の上面にホース接続管22
と並設して取り付ける。
本体21に設けたホース接続管22の周囲に案内筒23
、上下動環24、回動カム25及びコイルばね26より
構成されるコンセントはずし機構部を取り付け、又ホー
ス接続管22よりガス流路上流側のガスコック本体21
内にガス流路を開閉するための閉子27を回動自在に収
容し、かつ閉子27を回動操作するための操作・・ンド
ル28をガスコック本体21の上面にホース接続管22
と並設して取り付ける。
前記上下動環24を案内筒23内へ上下摺動可能に収容
し、上下動環24の周囲には突片29 、29’を突出
させ、方の突片29を案内筒23の内周面に凹設した縦
長溝30Vc係合させ、他方の突片29′は案内筒23
の内周面よシ外周面に貫通している縦長切欠3G’ に
係合させて上下動環24の回動を規制し、上下動のみ可
能となるようにする。
し、上下動環24の周囲には突片29 、29’を突出
させ、方の突片29を案内筒23の内周面に凹設した縦
長溝30Vc係合させ、他方の突片29′は案内筒23
の内周面よシ外周面に貫通している縦長切欠3G’ に
係合させて上下動環24の回動を規制し、上下動のみ可
能となるようにする。
次に縦長切欠30′に係合している上下動環24の突片
29は案内筒23の外周面よりも突出しており、との突
片29′は操作−・ンドル28の外周面に凹設しである
制止切欠31とも係合している。
29は案内筒23の外周面よりも突出しており、との突
片29′は操作−・ンドル28の外周面に凹設しである
制止切欠31とも係合している。
次に回動カム25の外周面には複数のラセン状突部32
と係合する複数の傾斜溝33を凹設し、ラセン状突部3
2を傾斜溝33に係合させて案内筒23内に回動カム2
5を回動しつつ上昇降下可能となるように収容する。
と係合する複数の傾斜溝33を凹設し、ラセン状突部3
2を傾斜溝33に係合させて案内筒23内に回動カム2
5を回動しつつ上昇降下可能となるように収容する。
又前記回動カム25の外周面には掛止突子34を突出さ
せ、かつこの掛止突子34は案内筒23に設けた切片3
5より案内筒23の外局面へ突出しており、操作−・ン
ドル28の外周面に下向きに設けたビン36と接触する
こととなる。
せ、かつこの掛止突子34は案内筒23に設けた切片3
5より案内筒23の外局面へ突出しており、操作−・ン
ドル28の外周面に下向きに設けたビン36と接触する
こととなる。
以上のように構成される従来のコンセント式ガスコック
は次のように作用する。
は次のように作用する。
1ずコンセント37をホース接続管22に装着する前は
上下動環24はコイルばね36により案内筒23の上方
へ押し上げられている。
上下動環24はコイルばね36により案内筒23の上方
へ押し上げられている。
この状態においては案内筒23の縦長切欠30′より外
周面へ突出している上下動環24の突片29′は操作−
・ンドル28の制止切欠31と係合しているため、操作
・・ンドル28の開操作が行なえず、コンセント未装着
時の操作−・ンドル28の安全ロック機構の役割をする
。
周面へ突出している上下動環24の突片29′は操作−
・ンドル28の制止切欠31と係合しているため、操作
・・ンドル28の開操作が行なえず、コンセント未装着
時の操作−・ンドル28の安全ロック機構の役割をする
。
次にホース接続管22にコンセント37を装着すると、
コンセント37により上下動環24が押し下げられるた
めに上下動環24の突片29′と操作ハンドル28の制
止切欠31の係合がはずれ、操作・・ンドル28の開閉
操作が可能となる。
コンセント37により上下動環24が押し下げられるた
めに上下動環24の突片29′と操作ハンドル28の制
止切欠31の係合がはずれ、操作・・ンドル28の開閉
操作が可能となる。
次にホース接続管22よりコンセント37をはずす場合
には操作・・ンドル28を閉位置1で回動操作し、閉位
置よりさらに閉方向へ回動操作する。
には操作・・ンドル28を閉位置1で回動操作し、閉位
置よりさらに閉方向へ回動操作する。
すると操作・・ンドル28のビン36が回動カム25の
掛止突子34を押すこととなり、回動カム25のラセン
状突部32と案内筒23の傾斜溝33の係合関係ニよっ
て回動カム25は回動しつつ上昇する。
掛止突子34を押すこととなり、回動カム25のラセン
状突部32と案内筒23の傾斜溝33の係合関係ニよっ
て回動カム25は回動しつつ上昇する。
回動カム25が上昇することによって上下動環24も上
昇し、コンセント37を押し上げてホース接続管22よ
り取り外ずす。
昇し、コンセント37を押し上げてホース接続管22よ
り取り外ずす。
問題点
しかしながら上記の従来例のような考案においては以下
のような問題点がある。
のような問題点がある。
すなわち案内筒23の内周面に傾斜溝33が凹設され、
かつ回転カム25の外周面に突設されたラセン状突部3
2が前記傾斜溝33内に係合する構造となっており、こ
の状態で案内筒23内に回動カム25が収容されている
為、案内筒23の外形寸法が大きくなる問題点がある。
かつ回転カム25の外周面に突設されたラセン状突部3
2が前記傾斜溝33内に係合する構造となっており、こ
の状態で案内筒23内に回動カム25が収容されている
為、案内筒23の外形寸法が大きくなる問題点がある。
このためにガスコック本体21そのものが大きくなって
し1い、ガスコックの小型化が行なえない。
し1い、ガスコックの小型化が行なえない。
又上記のように案内筒23の内周に凹設された傾斜溝3
3にラセン状突部32が係合して摺動しているために、
前記の傾斜溝33内にゴミ等の微粉が侵入した場合に外
へ廃出されずに傾斜溝33内に付着し、コンセント37
のはずし操作の操作力が大きくなり操作が行ないずらく
なるクレームが発生する。
3にラセン状突部32が係合して摺動しているために、
前記の傾斜溝33内にゴミ等の微粉が侵入した場合に外
へ廃出されずに傾斜溝33内に付着し、コンセント37
のはずし操作の操作力が大きくなり操作が行ないずらく
なるクレームが発生する。
技術的課題
したがって本考案の技術的課題は、機構を簡素化して小
型化をはかると共に、案内筒23の傾斜溝33内の微粉
が外へ廃出されやすい構造とすることである。
型化をはかると共に、案内筒23の傾斜溝33内の微粉
が外へ廃出されやすい構造とすることである。
構成
上記の技術的課題を解決するための本考案の技術的手段
は、コック本体のガス出口部分にコンセントを着脱自在
に装着する接続部を設け、コック本体に内装した閉子を
回動操作するハンドルを前記接続部に並設してコック本
体に取り伺け、前記ハンドルを閉位置よりさらに閉方向
回りに回動させてコンセントの取り外し機構を作動させ
るようにしたコンセント式ガスコックにおいて、前記ハ
ンドルの接続部側周縁に突起を突出させ、前記−・ンド
ルの突起に接する制止レバーと同じく突起によってハン
ドルの閉方向回りと逆回りに押される操作突子を突設し
た作動環を接続部の外周に摺動自在に嵌装し、前記作動
環の外周に突出したビンが入る傾斜カム孔を設けた案内
筒を接続部の外周に嵌装した作動環の外周に嵌装させて
作動環の下方においてコック本体に固定し、案内筒の周
面の・・ンドル側に制止レバー及び操作突子が突出する
開口を設け、又作動環に押上ばねを作用させ、かつ前記
傾斜カム孔の上端にビンの横方向の動きを止める係止段
部を設けることである。
は、コック本体のガス出口部分にコンセントを着脱自在
に装着する接続部を設け、コック本体に内装した閉子を
回動操作するハンドルを前記接続部に並設してコック本
体に取り伺け、前記ハンドルを閉位置よりさらに閉方向
回りに回動させてコンセントの取り外し機構を作動させ
るようにしたコンセント式ガスコックにおいて、前記ハ
ンドルの接続部側周縁に突起を突出させ、前記−・ンド
ルの突起に接する制止レバーと同じく突起によってハン
ドルの閉方向回りと逆回りに押される操作突子を突設し
た作動環を接続部の外周に摺動自在に嵌装し、前記作動
環の外周に突出したビンが入る傾斜カム孔を設けた案内
筒を接続部の外周に嵌装した作動環の外周に嵌装させて
作動環の下方においてコック本体に固定し、案内筒の周
面の・・ンドル側に制止レバー及び操作突子が突出する
開口を設け、又作動環に押上ばねを作用させ、かつ前記
傾斜カム孔の上端にビンの横方向の動きを止める係止段
部を設けることである。
作用
上記の技術的手段は次のよ5に作用する。
すなわちコンセント未装置の状態においては、作動環は
押上ばねによって案内筒内の上部へ押し上げられており
、したがって作動環の外周に突出しているビンは案内筒
の周面に設けた傾斜カム社内の上端部に位置している。
押上ばねによって案内筒内の上部へ押し上げられており
、したがって作動環の外周に突出しているビンは案内筒
の周面に設けた傾斜カム社内の上端部に位置している。
このときにハンドルの開操作を行なうと、ハンドルの周
縁に突出させた突起が作動環の外周に突出させた制止レ
バーを押して作動環はハンドルの開方向回りとは逆回り
に回動しようとする。
縁に突出させた突起が作動環の外周に突出させた制止レ
バーを押して作動環はハンドルの開方向回りとは逆回り
に回動しようとする。
しかし作動環のビンが案内筒の傾斜カム孔の係止段部に
接して作動環の回動が阻止されるためにハンドルの開操
作が行なえず、コンセント未装着時の安全ロックとなる
。
接して作動環の回動が阻止されるためにハンドルの開操
作が行なえず、コンセント未装着時の安全ロックとなる
。
次に接続部にコンセントを装着すると、コンセントによ
って作動環は回動しつつ押し下げられ、作動環のビンは
案内筒の傾斜カム孔内の下端に位置する。
って作動環は回動しつつ押し下げられ、作動環のビンは
案内筒の傾斜カム孔内の下端に位置する。
このときには・・ンドルの突起よりも作動環の制止レバ
−の方が下方に位置するためにハンドルの突起が作動環
の制止レバーに接することはなく、−・ンドルの開及び
閉操作は自由に行なえる。
−の方が下方に位置するためにハンドルの突起が作動環
の制止レバーに接することはなく、−・ンドルの開及び
閉操作は自由に行なえる。
次にコンセントの取り外し操作を行なう場合は、接続部
にコンセントを装着した状態においては作動環の局面に
突設されている操作突子は−・ンドルの近傍に位置して
いる。
にコンセントを装着した状態においては作動環の局面に
突設されている操作突子は−・ンドルの近傍に位置して
いる。
このときにハンドルを閉位置に位置させると−・ンドル
の突起と作動環の操作突子は接することとなる。
の突起と作動環の操作突子は接することとなる。
この状態よりさらに−・ンドルを閉方向回りに回動操作
すると、−・ンドルの突起によって作動環の操作突子が
押され、作動環はハンドルの閉方向回りとは逆回りに回
動される。
すると、−・ンドルの突起によって作動環の操作突子が
押され、作動環はハンドルの閉方向回りとは逆回りに回
動される。
このときに作動環のピンは案内筒の傾斜カム孔に沿って
摺動するため、作動環は回動しつつ上昇するために作動
環の上面がコンセントを押し上げ、コンセントを接続部
より外ずすことができる。
摺動するため、作動環は回動しつつ上昇するために作動
環の上面がコンセントを押し上げ、コンセントを接続部
より外ずすことができる。
効果
上記の本考案には次のような特有の効果がある。
すなわち案内筒に設けた傾斜カム孔を貫通孔としである
ため、上記の従来例と比較して案内筒の外径が小さくな
り、機構がコンパクト化されたためにガスコック本体そ
のものもコンパクト化され、したがってガスコックのコ
ストダウンが行なえる。
ため、上記の従来例と比較して案内筒の外径が小さくな
り、機構がコンパクト化されたためにガスコック本体そ
のものもコンパクト化され、したがってガスコックのコ
ストダウンが行なえる。
同様に部品点数の削減によりコストダウンが行なえる。
又案内筒の傾斜カム孔か貫通孔であるため傾斜カム孔に
付着した微粉及び傾斜カム孔と作動環のピンの摩耗粉が
案内筒外へ廃山され、常に円滑なはずし操作が可能とな
る。
付着した微粉及び傾斜カム孔と作動環のピンの摩耗粉が
案内筒外へ廃山され、常に円滑なはずし操作が可能とな
る。
実施例
図において1はコック本体で内装した閉子2を回動操作
するハンドル30周縁に突起4を突設しコック本体1に
設けたプラグPの接続部5に前記突起4に、接する制止
レバー6と突起4によって逆方向に押される操作突子7
を突設した作動環8を摺嵌する、該作動環8より突出し
たピン9が入る傾斜カム孔10を設けた案内筒11を作
動環8の下方においてコック本体1に固定し、作動環8
に押上ばね12を作用させる。
するハンドル30周縁に突起4を突設しコック本体1に
設けたプラグPの接続部5に前記突起4に、接する制止
レバー6と突起4によって逆方向に押される操作突子7
を突設した作動環8を摺嵌する、該作動環8より突出し
たピン9が入る傾斜カム孔10を設けた案内筒11を作
動環8の下方においてコック本体1に固定し、作動環8
に押上ばね12を作用させる。
また前記傾斜カム孔10の上端にピン9の横方向の動き
を止める係止段部13を設けたものである。
を止める係止段部13を設けたものである。
14は案内筒11の止ねじ、15はハンドル3の止ねじ
を示す。
を示す。
間断はこの考案に係るコンセント式ガスコックの一実症
例除示したもので、第1図は分解斜視図、第2図は組立
てた正面図でプラグを取外した状態を示す。 第3図は同上の平面図、第4図はプラグを取付けた要部
の正面図、第5図は同上の平面図、第6図は従来例を示
す縦断正面図、第7図はプラグを取付けた要部の縦断面
図である。 1・・・・・・コック本体、2・・・・・・閉子、3・
−・・・・−・ンドル、4・・・・・・突起、P・・・
・・・プラグ、5・・・・・・接続部、6・・・・・・
制止レバー、I・・−・・操作突子、8・・・・−・作
動環、9・・・・・・ピン、10・・・・・・傾斜カム
孔、11・・・・・・案内筒、12・・・・・・押上ば
ね、13・・・・・・係止段部。
例除示したもので、第1図は分解斜視図、第2図は組立
てた正面図でプラグを取外した状態を示す。 第3図は同上の平面図、第4図はプラグを取付けた要部
の正面図、第5図は同上の平面図、第6図は従来例を示
す縦断正面図、第7図はプラグを取付けた要部の縦断面
図である。 1・・・・・・コック本体、2・・・・・・閉子、3・
−・・・・−・ンドル、4・・・・・・突起、P・・・
・・・プラグ、5・・・・・・接続部、6・・・・・・
制止レバー、I・・−・・操作突子、8・・・・−・作
動環、9・・・・・・ピン、10・・・・・・傾斜カム
孔、11・・・・・・案内筒、12・・・・・・押上ば
ね、13・・・・・・係止段部。
Claims (1)
- コック本体のガス出口部分にコンセントを着脱自在に装
着する接続部を設け、コック本体に内装した閉子を回動
操作する・・ンドルを前記接続部に並設してコック本体
に取り付け、前記・・ンドルを閉位置よりさらに閉方向
回りに回動させてコンセントの取り外し機構を作動させ
るようにしたコンセント式ガスコックにおいて、前記ハ
ン)”/l/の接続部側周縁に突起を突出させ前記ハン
ドルの突起に接する制止レバーと同じく突起によって−
・ンドルの閉方向回りに押される操作突子を突設した作
動環を接続部の外周に摺動自在に嵌装し、前記作動環の
外周に突出したビンが入る傾斜カム孔を設けた案内筒を
接続部の外周に嵌装した作動環の外周に嵌装させて作動
環の下方においてコック本体に固定し、案内筒の周囲の
・・ンドル側に制止レバー及び操作突子が突出する開口
を設け、又作動環に押上ばねを作用させ、かつ前記傾斜
カム孔の上端にビンの横方向の動きを止める係止段部を
設け+、−−陛フ 1、ノ L+ノ t −4’1−
JJ リ 吻、リ h
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13227980U JPS5932776Y2 (ja) | 1980-09-19 | 1980-09-19 | コンセント式ガスコツク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13227980U JPS5932776Y2 (ja) | 1980-09-19 | 1980-09-19 | コンセント式ガスコツク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5756273U JPS5756273U (ja) | 1982-04-02 |
| JPS5932776Y2 true JPS5932776Y2 (ja) | 1984-09-13 |
Family
ID=29492522
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13227980U Expired JPS5932776Y2 (ja) | 1980-09-19 | 1980-09-19 | コンセント式ガスコツク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5932776Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-09-19 JP JP13227980U patent/JPS5932776Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5756273U (ja) | 1982-04-02 |
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