JPS593285B2 - 機器包囲装架機構 - Google Patents
機器包囲装架機構Info
- Publication number
- JPS593285B2 JPS593285B2 JP51090791A JP9079176A JPS593285B2 JP S593285 B2 JPS593285 B2 JP S593285B2 JP 51090791 A JP51090791 A JP 51090791A JP 9079176 A JP9079176 A JP 9079176A JP S593285 B2 JPS593285 B2 JP S593285B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- compartment
- door
- equipment
- housing
- exit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D33/00—Superstructures for load-carrying vehicles
- B62D33/06—Drivers' cabs
- B62D33/0617—Drivers' cabs for tractors or off-the-road vehicles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H1/00—Heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/00357—Air-conditioning arrangements specially adapted for particular vehicles
- B60H1/00378—Air-conditioning arrangements specially adapted for particular vehicles for tractor or load vehicle cabins
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Air-Conditioning For Vehicles (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は隔室内に機器を装架することに係り、かつ特に
、空気処理装置用の送風機及び類似装置の装架に係る。
、空気処理装置用の送風機及び類似装置の装架に係る。
土工機及び類似機械には運転士を一層快適にさせるのに
運転士隔室を囲うだめの運転室の使用されることが益々
多ぐなっている。
運転士隔室を囲うだめの運転室の使用されることが益々
多ぐなっている。
このような車両運転室は運転士隔室を最小の広さにして
かつ車両の運転が最低限に邪魔されるように囲わなけれ
ばならない。
かつ車両の運転が最低限に邪魔されるように囲わなけれ
ばならない。
このような車両運転室は車両の機器を邪魔しないために
、比較的小さくされなげればならない。
、比較的小さくされなげればならない。
運転士室は車両を運転士が容易にかつ安全に運転するの
を可能ならしめるように、運転士の視度を最大にさせな
げればならない。
を可能ならしめるように、運転士の視度を最大にさせな
げればならない。
運転士隔室を囲う主要な目的は運転士の快適さ及び便利
さを高めるにあり、従ってそのために普通は暖房及び空
気調和装置が設けられる。
さを高めるにあり、従ってそのために普通は暖房及び空
気調和装置が設けられる。
然し、このような暖房及び空気調和装置は、このような
車両では特に重要視される場所をとる。
車両では特に重要視される場所をとる。
このような車両の運転室内には利用可能な場所がないの
で空気調和装置及び暖房装置はこのような運転室の外部
に装架されることがしばしばである。
で空気調和装置及び暖房装置はこのような運転室の外部
に装架されることがしばしばである。
然し、このような装置をこのように外部に装架するのは
しばしば見苦しくかつ往々にして車両の諸器具の正常操
作を妨げる。
しばしば見苦しくかつ往々にして車両の諸器具の正常操
作を妨げる。
このような運転室はこのような装置を装架されることに
よって内部に十分な場所の無いことがしばしばある。
よって内部に十分な場所の無いことがしばしばある。
車両上の最小広さの隔室内に空気処理装置の最適装架構
造を設けるのが本発明の主要な目的である。
造を設けるのが本発明の主要な目的である。
車両の機器隔室内に空気調和装置の便宜な小形装架構造
を設けるのも本発明の目的である。
を設けるのも本発明の目的である。
更に、ドアに空気処理送風機を装架して、機器隔室に対
する出入口及び空気入口装置を設けることによって空気
調和装置の全部へ容易に出入できるようにコンパクトに
かつ効率良く配置されて、車両運転室と付帯空気処理装
置隔室との組合せを提供するのも本発明の目的である。
する出入口及び空気入口装置を設けることによって空気
調和装置の全部へ容易に出入できるようにコンパクトに
かつ効率良く配置されて、車両運転室と付帯空気処理装
置隔室との組合せを提供するのも本発明の目的である。
本発明の主要な特徴によれば、コンパクトで効率の高い
構造の空気調和装置隔室が車両運転室と組合わせて設け
られ、その場合に前記装置の一部は装置隔室への出入口
ドアに装架されて、同隔室へかつ同ドアの背後の隔室へ
の出入りを容易にさせるようにかつ隔室空間の利用を有
効にさせるようになっている。
構造の空気調和装置隔室が車両運転室と組合わせて設け
られ、その場合に前記装置の一部は装置隔室への出入口
ドアに装架されて、同隔室へかつ同ドアの背後の隔室へ
の出入りを容易にさせるようにかつ隔室空間の利用を有
効にさせるようになっている。
本発明の止揚及びその他の目的及び利点は添付図面を参
照して以下の説明を一続すれば明らかになる。
照して以下の説明を一続すれば明らかになる。
次に本発明の好適実施例が詳しく説明される。
ここで添付図面を、特にその第1図を参照すれば、車両
運転室が、全体を12に示されている運転士隔室、及び
全体を参照数14によって表わされている空気調和及び
(まだは)暖房装置隔室を概して画定する即ち形成する
・・ウジングを有し、全体を参照数字10によって表さ
れて示されている。
運転室が、全体を12に示されている運転士隔室、及び
全体を参照数14によって表わされている空気調和及び
(まだは)暖房装置隔室を概して画定する即ち形成する
・・ウジングを有し、全体を参照数字10によって表さ
れて示されている。
運転士隔室は必要に応じて適当に熱せられまだは冷やさ
れる包囲された運転室と々るように全体を囲われている
。
れる包囲された運転室と々るように全体を囲われている
。
この運転室は車両上に最小の場所を占め、運転士に適切
な余地を与えかつ最大の視度を具えるように設計される
。
な余地を与えかつ最大の視度を具えるように設計される
。
概して、ハウジングは運転室を画定するのに一部パネル
、両側パネル及び後ろパネルと連結された即ち適当に組
合わされた頂上を有している。
、両側パネル及び後ろパネルと連結された即ち適当に組
合わされた頂上を有している。
前パネルは運転士に最大視度を与えるのに最大寸法の適
当な風防16を有している。
当な風防16を有している。
側パネルは運転士に最大の視度を与えるのに同パネルの
大部分を占める適当なガラスまたはその他の透明媒体2
0を有するドア18を有している。
大部分を占める適当なガラスまたはその他の透明媒体2
0を有するドア18を有している。
ドア18は運転士を隔室へ出入りさせるのに22に於い
て側パネルに適当にヒンジ止めされている。
て側パネルに適当にヒンジ止めされている。
第1図を見れば理解されるように、全体を参照数字10
によって表わされている運転室は機能的に設計され、か
つ同室の機能に役立つのに必要な空間を包囲している。
によって表わされている運転室は機能的に設計され、か
つ同室の機能に役立つのに必要な空間を包囲している。
この運転室は土工車両及びその他のトラクタ型車両に使
用される型式のものである。
用される型式のものである。
この様な車両は同車両の機能を果たすだめの数多の器具
及び制御装置を同車両に装架されて有している。
及び制御装置を同車両に装架されて有している。
従って、このような車両では、運転室、及び運転士を快
適にさせるだめの空気循環送風機、加熱器、または調和
機の如きその他の補助装置に対する空間が車両の正常運
転を妨げることなしにそれぞれの機能を遂行するように
配置されかつ位置決めされなげればならないように空間
が貴重である。
適にさせるだめの空気循環送風機、加熱器、または調和
機の如きその他の補助装置に対する空間が車両の正常運
転を妨げることなしにそれぞれの機能を遂行するように
配置されかつ位置決めされなげればならないように空間
が貴重である。
この背景にかんがみて、理解されるべきは第1図の運転
室が暖房及び(または)空気調和装置に対して適当に囲
われた隔室を具えることによってこのような装置を収容
するように設計されていることである。
室が暖房及び(または)空気調和装置に対して適当に囲
われた隔室を具えることによってこのような装置を収容
するように設計されていることである。
本発明によれば、この装置は同装置の空間利用及び保守
の便宜を最適にするように装架される。
の便宜を最適にするように装架される。
全体を参照数字10によって表わされている暖房及び空
気調和装置の隔室は運転室10の一部に形成されており
、また同室の少くとも片側に形成されても構わ々い。
気調和装置の隔室は運転室10の一部に形成されており
、また同室の少くとも片側に形成されても構わ々い。
何れの場合にも、最小空間がこのような装置に対して利
用可能である。
用可能である。
従ってこの装置は適正に作動するように、かつ保守など
のために手の届くように隔室内に配置されなげれば寿ら
ない。
のために手の届くように隔室内に配置されなげれば寿ら
ない。
隔室への出入口は第1及び第2両出入口ドア24及び2
6によって設けられ、これらのうちの一方または双方が
同隔室に対する通気口即ち空気人口捷たは出口としても
役立っても構わない。
6によって設けられ、これらのうちの一方または双方が
同隔室に対する通気口即ち空気人口捷たは出口としても
役立っても構わない。
これらのドアは適当な方法でハウジングの側パネルにヒ
ンジ止めされている。
ンジ止めされている。
即ち揺動可能に装着されている。
ドア24及び26は下辺縁をヒンジ止めされるのが好ま
しく、かつこれらのドアを閉じられた位置に装着即ち鎖
錠するのに適当なかげ金即ち錠装置を30及び32に示
されて有している。
しく、かつこれらのドアを閉じられた位置に装着即ち鎖
錠するのに適当なかげ金即ち錠装置を30及び32に示
されて有している。
出入口ドア24は第2図に最も明瞭に見られるように、
側パネル28にある実質的に矩形の孔34を閉じる。
側パネル28にある実質的に矩形の孔34を閉じる。
このドアは同ドアを通って空気の流れるのを可能ならし
めるのに、スロットを切られかつよろい張りされてもい
る。
めるのに、スロットを切られかつよろい張りされてもい
る。
この出入口孔34はハウジング全体及び側パネル28に
よって画定された装置隔室36への出入口になる。
よって画定された装置隔室36への出入口になる。
この隔室36内には空気調和装置の冷却または蒸発コイ
ル及び凝縮コイルの如き装置が適当に装架されている。
ル及び凝縮コイルの如き装置が適当に装架されている。
この室内には空気循環送風機、加熱コイル、配線ハーネ
ス、フユーズなどのfy+1装置も装架されることがあ
る。
ス、フユーズなどのfy+1装置も装架されることがあ
る。
隔室36内のこのような装置は同隔室の壁捷たは床にま
たはそれらに装着された適当な装架ブラケットまたは類
似のものに適当に装着されなければならない。
たはそれらに装着された適当な装架ブラケットまたは類
似のものに適当に装着されなければならない。
手入れ及びその他の種類の保守の目的のだめにこれらの
諸装置は出入口ドアの一方または双方から近接可能に装
架されなげればならない。
諸装置は出入口ドアの一方または双方から近接可能に装
架されなげればならない。
隔室内の利用可能な装架空間及び装置の近接可能性を増
すだめに、空気処理まだは循環装置の1対の送風機38
及び40は出入口ドア24の内側に直接に適当に装架さ
れる。
すだめに、空気処理まだは循環装置の1対の送風機38
及び40は出入口ドア24の内側に直接に適当に装架さ
れる。
出入口ドア24も好ましくは、側パネル28から取外さ
れることのできるように同パネルに取外し可能に装着即
ち装架される。
れることのできるように同パネルに取外し可能に装着即
ち装架される。
このように取外し可能な装架は容易に取外し可能である
ような如何なる形態にされても構わない。
ような如何なる形態にされても構わない。
ドア24は送風機38及び40によって隔室へ出入させ
られる空気流に対する空気流通路を具えるのに適当によ
ろい張りされた孔42及び44を有している。
られる空気流に対する空気流通路を具えるのに適当によ
ろい張りされた孔42及び44を有している。
送風機38及び40は出入口ドア24と排出送風機38
及び40との組立体全体が隔室への出入口を設けるのに
同隔室の孔から取外されることのできるように、適当な
取外し可能電力コード装置を有しても構わない。
及び40との組立体全体が隔室への出入口を設けるのに
同隔室の孔から取外されることのできるように、適当な
取外し可能電力コード装置を有しても構わない。
この構造であれば、送風機38及び40が揺動ドア24
に直接に装架されていることは装置のこれらの部分が装
置隔室の同ドアのすぐ背後の所から離れて下へ揺動させ
られるのを可能ならしめてそこを容易に近接されるよう
にさせる。
に直接に装架されていることは装置のこれらの部分が装
置隔室の同ドアのすぐ背後の所から離れて下へ揺動させ
られるのを可能ならしめてそこを容易に近接されるよう
にさせる。
もつと便利な出入が所望される不時の場合には、内部の
装置がもつと完全に近接されるように、ドア24が送風
機3B及び40もろとも同様に取外し可能にされでも構
わない。
装置がもつと完全に近接されるように、ドア24が送風
機3B及び40もろとも同様に取外し可能にされでも構
わない。
全体を38及び40に示されている送風機はそれぞれに
それぞれ装架された軸流送風機50及び52を併せて電
動機46及び48を有している。
それぞれ装架された軸流送風機50及び52を併せて電
動機46及び48を有している。
各送風機はドア24の内側に取外し可能に装架されて、
よろい張り部分42及び42のうちの一方と整合させら
れている。
よろい張り部分42及び42のうちの一方と整合させら
れている。
これらの送風機は適当な装架ブラケットによってドアに
装架されている。
装架されている。
これらの装架ブラケットは複数ずつのボルト57及び5
8によって電動機46及び48の円筒体周囲にそれぞれ
締着された1対ずつの締着部材54及び56(図には1
個ずつしか見ることができない)をそれぞれ有している
。
8によって電動機46及び48の円筒体周囲にそれぞれ
締着された1対ずつの締着部材54及び56(図には1
個ずつしか見ることができない)をそれぞれ有している
。
締着部材54は、同部材に装置されかつ他端を適当なボ
ルト64によって出入口ドア24にボルト止めされた1
対の脚60及び62を有している。
ルト64によって出入口ドア24にボルト止めされた1
対の脚60及び62を有している。
締着部材56も同様に、同部材から延びてドア24に適
当々ボルト70及び72によってボルト止めされた1対
の脚66及び68を有している。
当々ボルト70及び72によってボルト止めされた1対
の脚66及び68を有している。
従って、以上の説明から理解されるのは、本発明が隔室
内に装置をより有効に配置されさせると同時に同装置が
より容易に近接させるように装置を装置隔室内に装架す
るだめの改良装架構造を提供することである。
内に装置をより有効に配置されさせると同時に同装置が
より容易に近接させるように装置を装置隔室内に装架す
るだめの改良装架構造を提供することである。
本発明は簡単な実施例に就いて以上に説明され図示され
たけれども、理解されるべきは数多の改変が前掲特許請
求の範囲に定義されたような本発明の精神及び範囲を離
脱することなしに同実施例に施されても構わないことで
ある。
たけれども、理解されるべきは数多の改変が前掲特許請
求の範囲に定義されたような本発明の精神及び範囲を離
脱することなしに同実施例に施されても構わないことで
ある。
第1図は本発明を具現する車両運転室の透視図であり、
第2図は本発明による装架構造の詳細図である。 10・・・・・・車両運転室、12・・・・・・運転士
隔室、14・・・・・・空気調整装置及び暖房装置の隔
室、16・・・・・・風防、18・・・・・・ドア、2
0・・・・・・ガラス、22・・・・・・18と10の
ヒンジ、24・・・・・・出入口ドア、26・・・・・
・出入口ドア、28・・・・・・側パネル、30・・・
・・・錠まだはかけ全装置、32・・・・・・錠または
かけ全装置、34・・・・・・矩形出入口孔、36・・
・・・・装置隔室、38・・・・・・排出送風機、40
・・・・・・排出送風機、42・・・・・・よろい張り
部分、44・・・・・・よろい張り部分、46・・・・
・・電動機、48・・・・・・電動機、50・・・・・
・送風機羽根、52・・・・・・送風機羽根、54・・
・・・・締着部材、56・・・・・・締着部材、57・
・曲ボルト、58・・・・・・ホルト。 60−・・・・・54に対する脚、62・四・54に対
する脚、64・・・・・・62に対するボルト、66・
・曲56に対する脚、68・曲・56に対する脚、γ0
・・四66に対するボルト、γ2・・・・・・68に対
するボルト。
第2図は本発明による装架構造の詳細図である。 10・・・・・・車両運転室、12・・・・・・運転士
隔室、14・・・・・・空気調整装置及び暖房装置の隔
室、16・・・・・・風防、18・・・・・・ドア、2
0・・・・・・ガラス、22・・・・・・18と10の
ヒンジ、24・・・・・・出入口ドア、26・・・・・
・出入口ドア、28・・・・・・側パネル、30・・・
・・・錠まだはかけ全装置、32・・・・・・錠または
かけ全装置、34・・・・・・矩形出入口孔、36・・
・・・・装置隔室、38・・・・・・排出送風機、40
・・・・・・排出送風機、42・・・・・・よろい張り
部分、44・・・・・・よろい張り部分、46・・・・
・・電動機、48・・・・・・電動機、50・・・・・
・送風機羽根、52・・・・・・送風機羽根、54・・
・・・・締着部材、56・・・・・・締着部材、57・
・曲ボルト、58・・・・・・ホルト。 60−・・・・・54に対する脚、62・四・54に対
する脚、64・・・・・・62に対するボルト、66・
・曲56に対する脚、68・曲・56に対する脚、γ0
・・四66に対するボルト、γ2・・・・・・68に対
するボルト。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 囲われた機器隔室を画定するハウジング装置と、 前記隔室が機器を同隔室内に装架するだめの装置と、 前記隔室内の機器へ出入させるように前記ハウジングに
形成された出入口孔と、 前記出入口孔を閉じるのに前記ハウジングに枢動可能に
装着され前記ハウジングから除ぐのに容易に外すことが
できる出入口ドア装置と、前記出入口ドア装置に設けら
れて同装置と共に枢動可能に装架された送風機装置とを
備え、前記ドア装置の背後の前後隔室及び前記送風機装
置の出入口を設は前記ドア装置を除くことにより前記送
風機装置を除くことができ前記ドア装置が前記ハウジン
グにその下端を枢着されていることを特徴とする機器包
囲装架構造。 2、特許請求の範囲第1項の装架構造にして、前記ハウ
ジングは囲まれた運転士隔室を画定している車両運転室
を有し、前記機器隔室が前記運転士室の少なくとも1側
の下部に設けられていることを特徴とする前記装架構造
。 3 特許請求の範囲第2項の装架構造にして、前記出入
口ドア装置は空気流通路を形成する第1及び第2のよろ
い張りされた部分を有し、前記送風機装置は前記出入口
ドア装置のよろい張りされた部分に着脱自在に設けられ
た第1及び第2の軸流送風機を有することを特徴とする
前記装架構造。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US62291275A | 1975-10-16 | 1975-10-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5251638A JPS5251638A (en) | 1977-04-25 |
| JPS593285B2 true JPS593285B2 (ja) | 1984-01-23 |
Family
ID=24496017
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51090791A Expired JPS593285B2 (ja) | 1975-10-16 | 1976-07-29 | 機器包囲装架機構 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4095440A (ja) |
| JP (1) | JPS593285B2 (ja) |
| BE (1) | BE846691A (ja) |
| BR (1) | BR7605817A (ja) |
| GB (1) | GB1509115A (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| DE8803540U1 (de) * | 1988-03-16 | 1988-06-16 | Claas Ohg, 4834 Harsewinkel | Selbstfahrende landwirtschaftliche Erntemaschine mit klimatisierter Fahrerkabine |
| JPH045362Y2 (ja) * | 1988-03-30 | 1992-02-17 | ||
| DE4001148A1 (de) * | 1990-01-17 | 1991-07-18 | Deere & Co | Belueftungseinrichtung fuer fahrzeugkabine |
| US6398294B1 (en) * | 2000-06-06 | 2002-06-04 | Deere & Company | Easy access HVAC module on work vehicle |
| CA2413294C (en) * | 2002-12-02 | 2010-02-16 | Bradley Keith Gemmer | Air transfer apparatus |
| JP3641721B2 (ja) * | 2003-08-29 | 2005-04-27 | ダイキン工業株式会社 | 空気調和機の室内機および空気調和機の室内機の製造方法 |
| JP6121655B2 (ja) * | 2012-05-28 | 2017-04-26 | ヤンマー株式会社 | 旋回作業車 |
| US10543733B2 (en) | 2016-11-14 | 2020-01-28 | Cnh Industrial America Llc | Heating, ventilation, and air conditioning system of a work vehicle |
| CN107806738A (zh) * | 2017-09-27 | 2018-03-16 | 合肥人和节能环保设备制造有限公司 | 一种新型快速冷冻柜 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US2943455A (en) * | 1957-07-26 | 1960-07-05 | Westinghouse Electric Corp | Refrigerator cabinet |
| US3031862A (en) * | 1959-11-20 | 1962-05-01 | Percival H Sherron | Replaceable ceiling structure for telephone booths |
| US3116614A (en) * | 1962-07-09 | 1964-01-07 | Gen Electric | Forced air cooled household refrigerator including removable unitary refrigerating means |
| US3712078A (en) * | 1971-11-22 | 1973-01-23 | Krispin Eng Ltd | Refrigeration unit |
| US3844202A (en) * | 1973-07-20 | 1974-10-29 | Sherwin A | Enclosed cab type land vehicle air treatment system |
-
1976
- 1976-06-17 GB GB25214/76A patent/GB1509115A/en not_active Expired
- 1976-07-29 JP JP51090791A patent/JPS593285B2/ja not_active Expired
- 1976-09-02 BR BR7605817A patent/BR7605817A/pt unknown
- 1976-09-29 BE BE1007656A patent/BE846691A/xx not_active IP Right Cessation
-
1977
- 1977-03-07 US US05/775,333 patent/US4095440A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB1509115A (en) | 1978-04-26 |
| BR7605817A (pt) | 1977-08-16 |
| JPS5251638A (en) | 1977-04-25 |
| BE846691A (nl) | 1977-03-29 |
| US4095440A (en) | 1978-06-20 |
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