JPS593345B2 - コ−キングガン用室温湿気硬化性一液シ−ラント包装体 - Google Patents

コ−キングガン用室温湿気硬化性一液シ−ラント包装体

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JPS593345B2
JPS593345B2 JP52112388A JP11238877A JPS593345B2 JP S593345 B2 JPS593345 B2 JP S593345B2 JP 52112388 A JP52112388 A JP 52112388A JP 11238877 A JP11238877 A JP 11238877A JP S593345 B2 JPS593345 B2 JP S593345B2
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film
resin film
aluminum
sealant
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元昭 角野
信吾 田村
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DuPont Toray Specialty Materials KK
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Toray Silicone Co Ltd
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    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65DCONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
    • B65D75/00Packages comprising articles or materials partially or wholly enclosed in strips, sheets, blanks, tubes or webs of flexible sheet material, e.g. in folded wrappers
    • B65D75/38Articles or materials enclosed in two or more wrappers disposed one inside the other

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  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Packages (AREA)
  • Laminated Bodies (AREA)
  • Packaging Of Annular Or Rod-Shaped Articles, Wearing Apparel, Cassettes, Or The Like (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 ■5 本発明はコーキングガンに装填して使用するよう
にするコーキングガン用室温湿気硬化性一液シーラント
包装体に関するものである。
現在、室温湿気硬化性一液シーラントは主にアルミチュ
ーブ、カートリッジあるいは金属缶に90充填されて市
販されている。
これら容器に充填された室温湿気硬化性一液シーラント
の貯蔵可能期間は一般に一年以上であり、充填されてか
ら使用されるまでの実用在庫期間中に硬化することはな
い。
35しかし、金属缶に充填されたものは施工作業時に、
コーキングガンに吸込ませる等の充填移しかえ作業を繰
返し行なわねばならず、作業性が悪い。
G、−さらに、コーキングガンに充填する際空気を抱込
みやすく、目地に充填されたシーリング材に気泡が入り
やすい欠点がある。
一方、カートリツジに充填されたものは、コーキングガ
ンにカートリツジを装填するだけでよく、施工作業は容
易であるが容器コストが高く、カートリツジは施工後も
空容器がそのままの形状で残るため廃棄物の処理が問題
となる。このような廃棄物の処理問題を解決するものと
して、樹脂フイルムからなる円筒状容器にシーラントを
充填し、その両端を結紮して充填包装物としたものが提
案されている。
このものは、コーキングガンに装填してシーリング施工
に使用後は、その樹脂フイルムの円筒状容器が小さく押
し潰されてしまうため、カートリツジに比べて廃棄物量
を著しく減少するというメリツトがある。しかし、その
反面、容器を構成する樹脂フイルムは、一般に透湿防止
性が完全ではないので実用在庫期間中にシーラントが硬
化してしまうという致命的な欠点がある。上記のような
欠点を解決するには、アルミニウムラミネートフイルム
を用いれば、透湿防止性がよいため硬化を遅らせること
はできるが、゛一般にアルミニウムラミネートフイルム
は取扱時の屈曲により、アルミニウム層部分に簡単にピ
ンホールが形成されやすく、このピンホールを介してシ
ーラントが硬化する原因になる。
また、アルミニウムラミネートフイルムは硬いため、コ
ーキングガンで押し出すときに潰れにくく、押出し後も
シーラントがコーキングガン内に残分として多く残ると
いう欠点を有することになり、コーキングガン用のシー
ラント容器としては適さない。本発明の目的は、上述の
ような従来の問題を解決し、軽量で嵩張ることがなく、
製造コストが低廉で、且つコーキングガンで押出し後の
廃棄物の問題がないという特長を十分に活かしながら、
しかも容器中の室温湿気硬化性一液シーラントを長時間
変質することなく保存することができるようにしたコー
キングガン用室温湿気硬化性シーラント包装体を提供せ
んとすることにある。
上記目的を達成する本発明のコーキングガン用室温湿気
硬化シーラント包装体は、室温湿気硬化性シーラントを
厚さ25〜250ミクロンの柔軟な樹脂フイルムからな
る円筒状容器に充填し、該円筒状容器の開放端部を絞つ
た状態に糸状物により結紮シールして充填包装物に形成
し、この充填包装物1本以上を、アルミニウムラミネー
ト樹脂フイルムまたはアルミニウム蒸着樹脂フイルムに
より外装し、該外装フイルムの重合部を加熱または接着
剤で接合して内部を気密シールしてなることを特徴とす
るものである。
以下、図に示す本発明の実施例と共に説明する。
第1図は、本発明の実施例からなるコーキングガン用室
温湿気硬化性シーラント包装体を一部断面にして示す側
面図であり、第2図は同じく一部断面にして示す平面図
である。図において、1は室温湿気硬化性シーラントで
あり、このシーラント1に柔軟性が高く、且つ湿気透過
性の小さい樹脂フイルムからなる円筒状容器2の中に充
填されている。
このシーラント1の充填状態において、円筒状容器2の
両側の開放端は絞られ、気泡の入らない状態にして糸状
物4により結紮シールされ、棒状の充填包装物となつて
いる。この充填包装物は、アルミニウムラミネート樹脂
フィルムまたはアルミニウム蒸着樹脂フイルム3により
二つ折りの袋状となるようにして外装され、この外装フ
イルムの上下に重ねられた重合部5が加熱によりヒート
シールまたは接着剤による接着接合され、内部が気密シ
ールされている。この場合、内装される充填包装物は、
図の実施例のように1本でもよいし、あるいは2本以上
でもよい。上述した円筒状容器2に使用する樹脂フイル
ムは、厚さが25〜250ミクロンの高い柔軟性を有す
るものであり、湿気透過性が小さいか皆無に近く、かつ
室温湿気硬化性シーラントを劣化または変質させたり、
逆に室温湿気硬化性シーラントにより劣化変質されない
ようなものであれば、いずれも使用可能である。
たとえば、ポリエチレンフイルム、ポリプロピレンフイ
ルム、ポリ塩化ビニリデンフイルム、塩化ビニリデン一
塩化ビニル共重合フイルム、ポリ塩化ビニルフイルム、
ポリアミドフイルム、ポリエステルフイルム、あるいは
これらのフイルムを組合せたラミネートフイルムなどが
適用できる。円筒状容器2を構成する上記樹脂フイルム
が高い柔軟性を有することは重要である。即ち、この樹
脂フイルムが円筒状に形成され、且つその円筒状の開放
端部が円筒状のまま小さく折り畳まれるように絞られる
ことにより、その端部に鋭いエツジは形成されない状態
となり、この状態と上記樹脂フイルムの高い柔軟性とが
相俟つて、外側に外装されたアルミニウムラミネート樹
脂フイルムまたはアルミニウム蒸着樹脂フイルム3のア
ルミニウム層が傷つけられてピンホールを形成するよう
なことが防止される。したがつて、ピンホールに起因す
るシーラントの硬化はなく、シーラントの長期間保存を
可能にすることになる。また、樹脂フイルムが高い柔軟
性を有することは、市販のコーキングガンに装填して押
出しを行うときに容器の変形を容易にし、そのため押出
後にシーラントの一部がコーキングガン内に残存するよ
うなことをなくすことができる。また、シーラント押出
後の樹脂フイルム容器の形状を著しく小さくコンパクト
に押潰すことが可能となり、廃棄物処理の問題解決を一
層効果的にする。また、容器2が円筒状であることは、
上述したように、開放端部が結紮されたときに極端に鋭
角なエツジを形成しないようにし、それによつて、フイ
ルムの柔らかさと共に外装フィルム3のアルミニウム層
を損傷しないようにする点で有効であるが、この円筒状
はそればかりでなく、糸状物4で結紮する場合に、その
容器内の結紮部に少少のシーラントが介在していたとし
ても、そのまま気密性を維持して結紮することが可能で
ある。
そのため、シーラント1を容器2の内部に気泡を混入さ
せることなく気密に充填することができる。これを加熱
によるヒートシールで行う場合は、その接合面にシーラ
ント1が介在していると接着性が悪くなり、そのためシ
ーラント1の存在しない部分でヒートシール処理をせざ
るを得なくなるので、容器内に若干の気泡を抱込むこと
は回避不能である。また、円筒状容器2の開放端部が結
紮により絞られた状態にしてあると、使用時にその端部
を切断することによりノズル状の形状にし、このためコ
ーキングガンからのシーラントの押し出しを円滑にし、
シーリング施工を非常に容易にするという効果が得られ
る。
このように円筒状容器2の開放端部を結紮する糸状物4
としては、針金などのワイヤ、たこ糸などの繊維糸条が
使用可能である。アルミニウムラミネート樹脂フイルム
はアルミホイルの両面または片面に樹脂フイルムを一種
又は二種組合せて積層してなるものである。アルミホイ
ルの厚さは3〜60ミクロンであり樹脂フイルムの厚さ
は5〜150ミクロンであることが好ましい。樹脂フイ
ルムは柔軟であり、湿気透過性が小さいか皆無に近く、
かつ室温湿気硬化性一液シーラントを劣化または変質さ
せたり、逆に室温湿気硬化性一液シーラントにより劣化
または変質されないものであればよい。
例えばポリエチレンフイルム、ポリプロピレンフイルム
、ポリ塩化ビニルデンフイルム、塩化ビニリデン一塩化
ビニル共重合フイルム、ポリ塩化ビニルフイルム、ポリ
酢酸ビニルフイルム、ポリアミドフイルム、ポリエステ
ルフイルムなどがある。アルミニウム蒸着フイルムは、
樹脂フイルムの片面または両面にアルミニウムを蒸着し
、その蒸着されたアルミニウム上に同一または異なつた
樹脂フイルムを積層してなるものである。
樹脂フイルムの厚さは5〜150ミクロンであり、蒸着
アルミニウム層の厚さは20〜100ミリミクロンであ
ることが好ましい。樹脂フイルムはアルミニウムラミネ
ート樹脂フイルムについてすでに述べたとおりである。
室温湿気硬化性一液シーラントを充填し両端を結紮シー
ルした樹脂フイルム容器をアルミニウムラミネート樹脂
フィルムまたはアルミニウム蒸着樹脂フイルムを用いて
外装する態様は、特に限定するものではなく、例えば第
1〜第2図に示したような単一包装、単一包装でかつシ
ール部が連結した状態の単一連続包装、または2〜10
本の複数本を一抱包装したものなどがあげられる。
外装に用いるアルミニウムラミネート樹脂フイルムおよ
びアルミニウム蒸着樹脂フィルムは、一般の樹脂フイル
ムに比べて著しく防湿効果があるため、柔軟な樹脂フイ
ルムからなる円筒状容器内のシーラントの硬化を著しく
遅らせることができる。また、シーリング施工時に鋏や
カツタ一などで簡単に切ることができて円筒状容器を取
出しやすいうえ、包装後何んらかの都合で2〜3年もの
長期間保存したようなときに、中のシーラントが硬化し
ているか否かをチエツクするとき、内装の円筒状容器を
取出さなくても、その包装状態のまま感触によりチエツ
クすることができる。一般に、アルミニウムラミネート
樹脂フイルムやアルミニウム蒸着樹脂フイルムは、屈曲
によりアルミニウム層にピンホールを発生しやすいが、
内装容器を上述した本発明のような構成にした二重包装
形態にすれば、内装容器には硬いエツジ部分がないので
ピンホールを発生しにくくする。
たとえピンホールができたとしても、その面積は小さい
から透過する湿気量が少ないうえ、ピンホール部を透過
した湿気は直接シーラントに接することがなく、外装と
内装との間で薄められ、さらに内装フイルムを透過する
のに時間がかかるため、実用在庫期間中にシーラントが
硬化するようなことはなくなる。上述したように、本発
明のコーキングガン用室温湿気硬化性一液シーラント包
装体は、室温湿気硬化性シーラントを厚さ25〜250
ミクロンの柔軟な樹脂フイルムからなる円筒状容器に充
填し、該円筒状容器の開放端部を絞つた状態に糸状物に
より結紮シールして充填包装物に形成し、この充填包装
物1本以上を、アルミニウムラミネート樹脂フイルムま
たはアルミニウム蒸着樹脂フイルムにより外装し、該外
装フイルムの重合部を加熱または接着剤で接合して内部
を気密シールした構成としたので、軽量で嵩ばらず、製
造コストが低廉であり、コーキングガンによるシーリン
グ作業後の容器を小さくコンパクトにして廃棄物の問題
をなくすという特長を有するのみでなく、内装容器が厚
さ25〜250ミクロンの柔軟性の高い樹脂フイルムか
ら構成されていることと共に、さらに円筒状になつてい
て、その開放端部が結紮され絞られた鋭角のない形状と
なつていることより、内装容器の端部が外装樹脂フイル
ムのアルミニウム層を傷けてピンホールを形成するよう
なことがなく、室温湿気硬化性シーラントの長期間保存
性を可能になる。
次に本発明の実施例および比較例を示す。
実施例 1 内装樹脂フイルム容器に厚さ40ミクロンの塩化ビニリ
デン90モル%と塩化ビニル10モル%からなる共重合
樹脂フィルムを用い、室温湿気硬化性一液シリコーンシ
ーラントを充填し、両端をタコ糸で結紮し、これを外装
にポリエチレン(30ミクロン)/アルミニウム(7ミ
クロン)/ポリエチレン(15ミクロン)/ポリプロピ
レン(20ミクロン)のアルミニウムラミネートJャCル
ムで包装しフイルムの接合面をヒートシールした。
これを1年間倉庫に保管したが内容物は硬化することも
なく、物性の変化もなかつた。比較例 1 実施例1の内装樹脂フイルム容器に充填したものを、外
装なしに倉庫に保管したところ1か月で結紮部から硬化
がはじまり、1〜2か月でフイルム面からも硬化がはじ
まつた。
比較例 2 実施例1に示した内装樹脂フイルム容器に充填したシー
ラントを、さらに外装にポリエチレン(30ミクロン)
/ポリエステル(15ミクロン)/ポリプロピレン(2
0ミクロン)の樹脂フイルムをもちい二重包装したもの
を倉庫に保管した。
2か月後にシーラントは硬化しはじめた。
実施例 2 内装樹脂フイルム容器にポリエチレン60ミクロンのフ
イルムをもちい室温湿気硬化性一液ウレタンシーラント
を充填し、外装として実施例1と同じアルミニウムラミ
ネートフイルムを用い包装したものを1年間倉庫に保管
したが硬化はおこらなかつた。
比較例 3 実施例2のフイルム容器充填物を外装を用いず倉庫に保
管したが1か月で硬化がはじまつた。
比較例 4室温湿気硬化性一液シリコーンシーラントを
ポリエステル(12ミクロン)/アルミニウム(9ミク
ロン)/ポリエチレン(15ミクロン)/ポリプロピレ
ン(30ミクロン)のアルミニウムラミネート樹脂フイ
ルム容器に充填し、充填口をヒートシールしたものを倉
庫に保管したが、3か月後にフイルムの屈曲部近辺から
硬化がはじまつた。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例からなるシーラント包装体を一
部断面にして示す側面図、第2図は同シーラント包装体
を一部断面にして示す平面図である。 1・・・・・・室温湿気硬化性一液シーラント、2・・
・・・・円筒状容器、3・・・・・・アルミニウムラミ
ネート樹脂フイルムまたはアルミニウム蒸着樹脂フイル
ム、4・・・・・・糸状物、5・・・・・・重合部。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 室温湿気硬化性−液シーラントを厚さ25〜250
    ミクロンの柔軟な樹脂フィルムからなる円筒状容器に充
    填し、該円筒状容器の開放端部を絞つた状態に糸状物に
    より結紮シールして充填包装物に形成し、この充填包装
    物1本以上を、アルミニウムラミネート樹脂フィルムま
    たはアルミニウム蒸着樹脂フィルムにより外装し、該外
    装フィルムの重合部を加熱または接着剤で接着して内部
    を気密シールしてなることを特徴とするコーキングガン
    用室温湿気硬化性−液シーラント包装体。 2 円筒状容器を形成する樹脂フィルムが、ポリエチレ
    ンフィルム、ポリプロピレンフィルム、ポリ塩化ビニリ
    デンフィルム、塩化ビニリデン−塩化ビニル共重合フィ
    ルム、ポリ塩化ビニルフィルム、ポリアミドフィルム、
    ポリエステルフィルム、またはこれらのフィルムを組合
    せたラミネートフィルムである特許請求の範囲第1項記
    載のコーキングガン用室温湿気硬化性−液シーラント包
    装体。 3 アルミニウムラミネート樹脂フィルムが、厚さ3〜
    60ミクロンのアルミニウムホイルの両面または片面に
    厚さ5〜150ミクロンのポリエチレンフイルム、ポリ
    プロピレンフィルム、ポリ塩化ビニリデンフィルム、塩
    化ビニリデン−塩化ビニル共重合フィルム、ポリ塩化ビ
    ニルフィルム、ポリ酢酸ビニルフィルム、ポリアミドフ
    ィルムまたはポリエステルフィルムを一層または二層以
    上組合せて積層してなるラミネートフィルムである特許
    請求の範囲第1項記載のコーキングガン用室温湿気硬化
    性−液シーラント包装体。 4 アルミニウム蒸着樹脂フィルムが厚さ5〜150ミ
    クロンのポリエチレンフィルム、ポリプロピレンフィル
    ム、ポリ塩化ビニリデンフィルム、塩化ビニリデン−塩
    化ビニル共重合フィルム、ポリ塩化ビニルフィルム、ポ
    リ酢酸ビニルフィルム、ポリアミドフィルムまたはポリ
    エステルフィルムにアルミニウムを厚さ20〜100ミ
    クロン蒸着し、その蒸着されたアルミニウムに前記の樹
    脂フィルムを積層してなるラミネートフィルムである特
    許請求の範囲第1項記載のコーキングガン用室温湿気硬
    化性−液シーラント包装体。
JP52112388A 1977-09-19 1977-09-19 コ−キングガン用室温湿気硬化性一液シ−ラント包装体 Expired JPS593345B2 (ja)

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GB2004520A (en) 1979-04-04

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