JPS5933665Y2 - 図面入れ - Google Patents
図面入れInfo
- Publication number
- JPS5933665Y2 JPS5933665Y2 JP7244179U JP7244179U JPS5933665Y2 JP S5933665 Y2 JPS5933665 Y2 JP S5933665Y2 JP 7244179 U JP7244179 U JP 7244179U JP 7244179 U JP7244179 U JP 7244179U JP S5933665 Y2 JPS5933665 Y2 JP S5933665Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inner cylinder
- cylinder
- fixing means
- corner
- cylinders
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000001015 abdomen Anatomy 0.000 claims description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 239000002991 molded plastic Substances 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Sheet Holders (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、図面の大きさに応じて伸縮し得る図面入れに
関する。
関する。
一般に、設計図面等には種々の大きさのものがあり、こ
れを持ち運んだり、あるいは収納する場合には種々の長
さの筒状をした図面入れを用いる。
れを持ち運んだり、あるいは収納する場合には種々の長
さの筒状をした図面入れを用いる。
ところが単に収納するのみの場合は図面等の大きさより
多少長いものを用いれば良いが、これを持ち運ぶ場合は
図面入れを多数本用いることは不便なため、第4,5図
に示す伸縮自在の図面入れを用いる。
多少長いものを用いれば良いが、これを持ち運ぶ場合は
図面入れを多数本用いることは不便なため、第4,5図
に示す伸縮自在の図面入れを用いる。
第4図に示す円筒状図面入れ1は、内筒2に分岐溝3を
有する凹溝4を形成し、外筒5を捩れば内方に突出する
凸部6と前記分岐溝3との嵌合が生じ、内筒2を外筒5
に対し位置固定に保持するようにしたものである。
有する凹溝4を形成し、外筒5を捩れば内方に突出する
凸部6と前記分岐溝3との嵌合が生じ、内筒2を外筒5
に対し位置固定に保持するようにしたものである。
第5図に示す角筒状図面入れ7は、前述のものと同様に
内筒8に分岐溝3を有する凹溝4を形威し、外筒9に設
けた保合片10(第6図に示すようにばね11により一
方に弾撥されたH型をした部材)と、前記分岐溝3とを
係合し、図面入れ7の長さを調整するようにしたもので
ある。
内筒8に分岐溝3を有する凹溝4を形威し、外筒9に設
けた保合片10(第6図に示すようにばね11により一
方に弾撥されたH型をした部材)と、前記分岐溝3とを
係合し、図面入れ7の長さを調整するようにしたもので
ある。
なお、第5図に示す角筒状のものを第4図に示す円筒状
のものも頂部に蓋体を有するがこの蓋体の図示は省略し
である。
のものも頂部に蓋体を有するがこの蓋体の図示は省略し
である。
しかしながら、これら図面入れ1,7はプラスチックを
用い、ブロー成形したものであり、外力に対する抵抗力
が弱く、特に長尺なものは捩りに対する剛性が弱い。
用い、ブロー成形したものであり、外力に対する抵抗力
が弱く、特に長尺なものは捩りに対する剛性が弱い。
また、図面は通常丸めて図面入れに入れるが、第4図に
示すように円筒状のものでは、中で拡開した図面が、内
壁に付着し、取り出しに<<、第5図に示す角型のもの
では取り出しにくい欠点はないが、側壁の中央に凹溝4
を形成しであるため、第7図より明らかなように内部に
入れた図面Aが変形し、図面Aを取り出す場合にこの凹
溝4のために破損する虞れもあり、特にこのように側壁
の中央に何らかの突出物を設けることは、いわゆるデッ
ドスペースが生じ、収納スペースが大巾に小さくなる。
示すように円筒状のものでは、中で拡開した図面が、内
壁に付着し、取り出しに<<、第5図に示す角型のもの
では取り出しにくい欠点はないが、側壁の中央に凹溝4
を形成しであるため、第7図より明らかなように内部に
入れた図面Aが変形し、図面Aを取り出す場合にこの凹
溝4のために破損する虞れもあり、特にこのように側壁
の中央に何らかの突出物を設けることは、いわゆるデッ
ドスペースが生じ、収納スペースが大巾に小さくなる。
本考案は、かかる従来品の欠陥を除去するためになされ
たもので、多角形状の図面入れであって、その各角部に
おいて内筒と外筒の曲率半径に差を設け、この差により
生じた空間部に内筒と外筒とを固定する固定手段を設け
、かつこの内筒の角部と該内筒の内周壁に接する内接円
との間にも空所が生じるように構成し、これにより図面
の出し入れの射易化等を達成した伸縮自在な図面入れを
提供することを目的とする。
たもので、多角形状の図面入れであって、その各角部に
おいて内筒と外筒の曲率半径に差を設け、この差により
生じた空間部に内筒と外筒とを固定する固定手段を設け
、かつこの内筒の角部と該内筒の内周壁に接する内接円
との間にも空所が生じるように構成し、これにより図面
の出し入れの射易化等を達成した伸縮自在な図面入れを
提供することを目的とする。
第1図は本考案に係る図面入れの一例を示す全体展開斜
視図である。
視図である。
この図面入れ20は外筒21及び内筒22からなり、こ
れらは水平方向断面がほぼ矩形をしたもので、この外筒
21は上蓋23と本体24とからなり、この本体24中
に前記内筒22を収納するようになっているが、この本
体24中に内筒22を収納した場合にはこの本体24の
上端から内筒22が突出するようになっており、この突
出長さより前記上蓋23の長さは長い。
れらは水平方向断面がほぼ矩形をしたもので、この外筒
21は上蓋23と本体24とからなり、この本体24中
に前記内筒22を収納するようになっているが、この本
体24中に内筒22を収納した場合にはこの本体24の
上端から内筒22が突出するようになっており、この突
出長さより前記上蓋23の長さは長い。
また、内筒22は単に前記図面入れ20の全長を調節す
るためのもので、単なる筒状をしたものであり、外筒2
1に対してはきつくなく緩くなく嵌挿されている。
るためのもので、単なる筒状をしたものであり、外筒2
1に対してはきつくなく緩くなく嵌挿されている。
特に、本考案では、この内外両筒21,22は水平方向
断面が矩形をした角型紙管を用いて構成し、この矩形を
した内外両筒の四つの角部25に空間部26を形成して
いる。
断面が矩形をした角型紙管を用いて構成し、この矩形を
した内外両筒の四つの角部25に空間部26を形成して
いる。
すなわち、従来の如きプラスチックを用いてブロー成形
したものでは剛性が不十分な場合もあるため、紙管を用
いることが望ましい。
したものでは剛性が不十分な場合もあるため、紙管を用
いることが望ましい。
例えば裏面にのりが貼着された帯状紙を角型シャフトを
芯にし、この上に層を形成するように巻き付けることに
より形成したものである。
芯にし、この上に層を形成するように巻き付けることに
より形成したものである。
(この紙管に関する詳細は特開昭50−91807号公
報、特公昭50−91808号公報を参照) このような紙管を用いれば長尺の図面入れを形成しても
、十分剛性があり、捩りに対しても変形する虞れはない
。
報、特公昭50−91808号公報を参照) このような紙管を用いれば長尺の図面入れを形成しても
、十分剛性があり、捩りに対しても変形する虞れはない
。
次に前記空間26は内筒22の角部25における曲率半
径r1を外筒21の曲率半径r2より大きくすることに
より形成したもので、−辺の長さ約80mm程度の外筒
の図面入れではrlが14 mm、 r 2が10mm
である。
径r1を外筒21の曲率半径r2より大きくすることに
より形成したもので、−辺の長さ約80mm程度の外筒
の図面入れではrlが14 mm、 r 2が10mm
である。
この空間部26の形成により、内外両筒の接触面積を少
なくし摺動を容易にし得るが、特に本考案では、この空
間部26内に固定手段27を設けることができるように
なっている。
なくし摺動を容易にし得るが、特に本考案では、この空
間部26内に固定手段27を設けることができるように
なっている。
この固定手段27は、内筒22側に鳩目28を用いてか
しめた板ばね29と、内周面に口金30が嵌着された外
筒21側の通孔31とからなっており、この板ばね29
を折曲することにより形成した突状腹部32がこの通孔
より突出し、内筒22の外筒21に対する位置を固定す
るもので・ある(第3図参照)。
しめた板ばね29と、内周面に口金30が嵌着された外
筒21側の通孔31とからなっており、この板ばね29
を折曲することにより形成した突状腹部32がこの通孔
より突出し、内筒22の外筒21に対する位置を固定す
るもので・ある(第3図参照)。
この板ばね29は第1図では内筒22の上下端の各角部
25に設けているが、これは内筒の挿入時の位置関係を
考慮するという面倒を省くために多数個設けたものであ
るが、上下端に各1ケ所設けてもまた中央位置に設けて
も良いことはいうまでもない。
25に設けているが、これは内筒の挿入時の位置関係を
考慮するという面倒を省くために多数個設けたものであ
るが、上下端に各1ケ所設けてもまた中央位置に設けて
も良いことはいうまでもない。
通孔31の開設位置も図示のように角部25のうちのl
ケ所に2ヶ設けるのみでなく、各角部に多数個設けても
良い。
ケ所に2ヶ設けるのみでなく、各角部に多数個設けても
良い。
ただ、いずれにしても図面の挿入、取り出し又は内筒2
2の引き出しを考慮すると角部25の空間部26内に固
定手段27を設ける必要がある。
2の引き出しを考慮すると角部25の空間部26内に固
定手段27を設ける必要がある。
すなわち、固定手段を内外両筒の側壁33の中央部に設
けた場合には、図面Aを挿入、引き出しする場合に、こ
の固定手段27の鳩目28に図面が当り、破損する虞れ
があり、また内筒22を外筒21より引き出す場合もこ
の鳩目28により外筒21の内周面を傷つけることにな
る。
けた場合には、図面Aを挿入、引き出しする場合に、こ
の固定手段27の鳩目28に図面が当り、破損する虞れ
があり、また内筒22を外筒21より引き出す場合もこ
の鳩目28により外筒21の内周面を傷つけることにな
る。
次に作用を説明する。
長尺の図面を入れる場合には、上蓋23を外し内筒22
を本体24より引き出し、板ばね29を所定の通孔31
と係合させ、図面入れ20の全長を図面以上のものとす
る。
を本体24より引き出し、板ばね29を所定の通孔31
と係合させ、図面入れ20の全長を図面以上のものとす
る。
この図面入れ20に図面Aを丸めた状態で挿入すれば、
この図面は本体24の底部24 aにより支持され、こ
の筒内で拡開し、第2図に示すようになる。
この図面は本体24の底部24 aにより支持され、こ
の筒内で拡開し、第2図に示すようになる。
ところが、このように拡開しても前側は角状をしている
ため四隅には空所34が生じ、後にこの図面を取り出す
場合にこの空所脚を利用すれば容易に図面を把持し取り
出すことができる。
ため四隅には空所34が生じ、後にこの図面を取り出す
場合にこの空所脚を利用すれば容易に図面を把持し取り
出すことができる。
すなわち、この内筒22の内周壁に接する内接円(この
内接円とは真円のみならず第2図に示すように多少押し
つぶされた状態のものも含む意味である。
内接円とは真円のみならず第2図に示すように多少押し
つぶされた状態のものも含む意味である。
以下同じ)と、内筒22の角部25との間に空所34が
生じるように構成し、この内筒22内に挿入した、丸め
た図面の外周に、該図面を把持するための指入れ空間を
形成している。
生じるように構成し、この内筒22内に挿入した、丸め
た図面の外周に、該図面を把持するための指入れ空間を
形成している。
したがって、この空所34に指を入れれば丸めた図面を
容易に掴むことができ、その取出しが容易になる。
容易に掴むことができ、その取出しが容易になる。
前記内筒22に上蓋23を被せば図面入れ20を持ち運
びできるが、その場合、望ましくはこの上蓋23、内筒
22、本体24の三者の外周面が同一の化粧紙によって
覆われていれば、内筒22の外周面が外部に露われた場
合も、筒を伸ばして用いているという違和感はない。
びできるが、その場合、望ましくはこの上蓋23、内筒
22、本体24の三者の外周面が同一の化粧紙によって
覆われていれば、内筒22の外周面が外部に露われた場
合も、筒を伸ばして用いているという違和感はない。
なお上述した実施例は正方形をした筒体を用いたもので
あるが、本考案は何らこれに限定されるものではなく、
三角形、五角形等多角形でありさえすれば良く、また固
定手段も板ばねと通孔のみでなく、弾撥的、突出習性が
付与された球体の如きものでもよい。
あるが、本考案は何らこれに限定されるものではなく、
三角形、五角形等多角形でありさえすれば良く、また固
定手段も板ばねと通孔のみでなく、弾撥的、突出習性が
付与された球体の如きものでもよい。
以上の説明より明らかなように、本考案によれば内外両
部の角部における曲率半径が異なる多角形の紙管を用い
て図面入れを作り、特にこの曲率半径の相違より生じた
空間部に内筒を外筒に対し固定保持する固定手段を設け
、しかも内筒の内周壁に内接する円と内筒の角部との間
に空所が生じるように構成したため、図面入れの伸縮が
容易で、また図面を破損することもなく、さらに剛性の
ある持ち運び易いものを得ることができるという優れた
効果を奏する。
部の角部における曲率半径が異なる多角形の紙管を用い
て図面入れを作り、特にこの曲率半径の相違より生じた
空間部に内筒を外筒に対し固定保持する固定手段を設け
、しかも内筒の内周壁に内接する円と内筒の角部との間
に空所が生じるように構成したため、図面入れの伸縮が
容易で、また図面を破損することもなく、さらに剛性の
ある持ち運び易いものを得ることができるという優れた
効果を奏する。
第1図は本考案に係る図面入れの一実施例を示す展開斜
視図、第2図は第1図の円筒と外筒との関係を示す水平
方向断面図、第3図は第2図のlll−III線に沿う
断面図、第4,5図はそれぞれ従来の図面入れを示す斜
視図、第6,7図は第5図の要部拡大図である。 20・・・・・・図面入れ、21・・・・・・外筒、2
2・・・・・・内筒、23・・・・・・上蓋、24・・
・・・・本体、25・・・・・・角部、26・・・・・
・空間部、27・・・・・・固定手段、29・・・・・
・板ばね、31・・・・・・通孔、32・・・・・・突
状腹部、34・・・・・・空所、A・・・・・・図面、
rl。 r2・・・・・・曲率半径。
視図、第2図は第1図の円筒と外筒との関係を示す水平
方向断面図、第3図は第2図のlll−III線に沿う
断面図、第4,5図はそれぞれ従来の図面入れを示す斜
視図、第6,7図は第5図の要部拡大図である。 20・・・・・・図面入れ、21・・・・・・外筒、2
2・・・・・・内筒、23・・・・・・上蓋、24・・
・・・・本体、25・・・・・・角部、26・・・・・
・空間部、27・・・・・・固定手段、29・・・・・
・板ばね、31・・・・・・通孔、32・・・・・・突
状腹部、34・・・・・・空所、A・・・・・・図面、
rl。 r2・・・・・・曲率半径。
Claims (1)
- 1.外筒内に摺動可能に挿入した内筒を引き出し、固定
手段により位置固定に保持するようにした伸縮自在の図
面入れにおいて、前記外筒及び内筒の水平方向断面を多
角形に形成するとともに各角部における内筒の曲率半径
を外筒のものより大きくかつこの内筒の内周壁に接する
内接円より小さくし、前記角部の内の1個所若しくは複
数個所に前記固定手段を設けてなる図面入れ。 2、前記固定手段は、内外両筒のいずれか一方に固定し
た板ばねと、該両筒の他方に開設した通孔とからなり、
この板ばねを折曲することにより形成した突状腹部が弾
発的習性をもって前記通孔より突出するように構成して
なる実用新案登録請求の範囲第1項に記載の図面入れ。 3、前記内外両筒は、帯状紙をスパイラル状に積層する
ことにより形威してなる実用新案登録請求の範囲第1項
又は第2項に記載の図面入れ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7244179U JPS5933665Y2 (ja) | 1979-05-31 | 1979-05-31 | 図面入れ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7244179U JPS5933665Y2 (ja) | 1979-05-31 | 1979-05-31 | 図面入れ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55174375U JPS55174375U (ja) | 1980-12-13 |
| JPS5933665Y2 true JPS5933665Y2 (ja) | 1984-09-19 |
Family
ID=29306099
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7244179U Expired JPS5933665Y2 (ja) | 1979-05-31 | 1979-05-31 | 図面入れ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5933665Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-05-31 JP JP7244179U patent/JPS5933665Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55174375U (ja) | 1980-12-13 |
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