JPS5934121A - 電子秤のデ−タ呼出方法 - Google Patents
電子秤のデ−タ呼出方法Info
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- JPS5934121A JPS5934121A JP14437982A JP14437982A JPS5934121A JP S5934121 A JPS5934121 A JP S5934121A JP 14437982 A JP14437982 A JP 14437982A JP 14437982 A JP14437982 A JP 14437982A JP S5934121 A JPS5934121 A JP S5934121A
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- Japan
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- data
- product
- goods
- electronic
- electronic scale
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- Granted
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 7
- 230000004044 response Effects 0.000 claims abstract description 10
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 4
- 238000005303 weighing Methods 0.000 claims description 3
- 241000287531 Psittacidae Species 0.000 claims 1
- 230000015654 memory Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 1
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- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01G—WEIGHING
- G01G23/00—Auxiliary devices for weighing apparatus
- G01G23/18—Indicating devices, e.g. for remote indication; Recording devices; Scales, e.g. graduated
- G01G23/36—Indicating the weight by electrical means, e.g. using photoelectric cells
- G01G23/37—Indicating the weight by electrical means, e.g. using photoelectric cells involving digital counting
- G01G23/3707—Indicating the weight by electrical means, e.g. using photoelectric cells involving digital counting using a microprocessor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明I/i電子秤のデータ呼出方法に関するもので
ある。
ある。
電子秤は例えば商品に専用のキーあるいは、テンキーを
用いて商品コードを入力することKよって、あらかじめ
商品別に複数記憶された単価のデータをメそり−から呼
出して、呼出された単価と重量とから価格を算出する様
になっている。
用いて商品コードを入力することKよって、あらかじめ
商品別に複数記憶された単価のデータをメそり−から呼
出して、呼出された単価と重量とから価格を算出する様
になっている。
従来の電子秤のデータの呼出方法では白根が内蔵するメ
モリーからのデータのみしか呼1ハすこ吉ができなかっ
たのであり、例えばその111子秤のメモリーが壊れて
しまったときには他の電子秤で代用することはできずメ
モリー以外の慣fE &J正常であってもその電子秤が
使用できないといった欠点があり、また新しい商品を扱
う場合には、その商品を計るすべての電子秤にその商品
の単価等のデータを記憶させる作業が必要であった。ま
たさらに、その電子禅のメモリーが飽和した場合にはさ
らに別の電子秤のメモリーに残りのデータを記憶させて
2台又は、それ以上の電子秤を一つの場所に設置して、
商品によってそれらの電子秤を使いわける必要があった
。
モリーからのデータのみしか呼1ハすこ吉ができなかっ
たのであり、例えばその111子秤のメモリーが壊れて
しまったときには他の電子秤で代用することはできずメ
モリー以外の慣fE &J正常であってもその電子秤が
使用できないといった欠点があり、また新しい商品を扱
う場合には、その商品を計るすべての電子秤にその商品
の単価等のデータを記憶させる作業が必要であった。ま
たさらに、その電子禅のメモリーが飽和した場合にはさ
らに別の電子秤のメモリーに残りのデータを記憶させて
2台又は、それ以上の電子秤を一つの場所に設置して、
商品によってそれらの電子秤を使いわける必要があった
。
この発明は上記従来の事情に綴みてなされたものであっ
て、複数台の電子秤の記憶装置を共通に使用することが
できるデータ呼出方法を得て従来の欠点を除去すること
を目的とするものである。
て、複数台の電子秤の記憶装置を共通に使用することが
できるデータ呼出方法を得て従来の欠点を除去すること
を目的とするものである。
この発ゆJは複数台の電子秤を相互に接続し、互いに他
機の記憶装置内のデータを呼出すことによって、該複数
台の電子秤の記憶装置を共通に使用□できるようにする
ことを主たる特徴とするものであり、以下更に詳しく説
明する。
機の記憶装置内のデータを呼出すことによって、該複数
台の電子秤の記憶装置を共通に使用□できるようにする
ことを主たる特徴とするものであり、以下更に詳しく説
明する。
第1図は2台の電子秤A及びBを相互に接続した」合に
おいて、この発明の方法を実施するためのブロック図で
ある。この第1図に放て1a−1bは商品指定手段であ
って、テンキーあるいはその商品に専用のキーを用いて
商品コードを入力し下記記憶装置から商品の単価等のデ
ータを呼出すためのものである。2a・2bl−i:中
央処理装置(Cr’U)であって、他機の呼出し、及び
呼出した相手からの信号を受信する呼出受信手段21a
・21bと、自侭が呼出されたときKそれに応答し、白
根の記1意装置に記憶している単価等のデータを送信す
る応答送信手段、22a・22bをプログラムとして備
えて下達する様に作動する。3a・3bは記憶装置であ
って商品の名称を文字とじてラベル印字するに必要な文
字パターンをあらかじめ記憶している文字パターンメモ
リー31a・31bと、商品の単価、商品コード風袋重
ijt等の価格算出やラベル印字−必要な事項をあらか
じめ記憶しておく商品メモリー32a・32bとよりな
る。4a・4bは、電子秤Aさ電子秤Bを接続するだめ
のインク−フェイス回路である。5a・5bは計量演算
装面であって、商品の重置を計算し、計量した重量とC
P U 2 a ・2bから出力されるその商品の風袋
重用とから、正味重世を算出し、この正味重線とCPU
2a・2bから出力されるその商品の単価とから価格を
算出する。6a・6bは、上記中側、重量、価格を表示
する表示装置府、7a・7bは叶重演算装置醒5a・5
bより出力される価格等や、CPU2a・2bから出力
される商品名等をラベルに印字するラベルプリンターで
ある0 v12図は上記2台の電子秤A、Bを用いて電子秤Aか
も電子秤Bの記憶装置1i3b内に記憶されたデータを
呼出す場合のCPU2 g・2bの動作をフローチャー
トで示すものであるり、以下第1図第2図に基づいて動
作を説明する0壕ず電子秤Aの商品指定手段7aである
商品のコードを入力すると電子秤Aは白(1′沖記憶装
置3aを4寅索してその商品に関するデータがあるかど
う力島を793 ヘる。
おいて、この発明の方法を実施するためのブロック図で
ある。この第1図に放て1a−1bは商品指定手段であ
って、テンキーあるいはその商品に専用のキーを用いて
商品コードを入力し下記記憶装置から商品の単価等のデ
ータを呼出すためのものである。2a・2bl−i:中
央処理装置(Cr’U)であって、他機の呼出し、及び
呼出した相手からの信号を受信する呼出受信手段21a
・21bと、自侭が呼出されたときKそれに応答し、白
根の記1意装置に記憶している単価等のデータを送信す
る応答送信手段、22a・22bをプログラムとして備
えて下達する様に作動する。3a・3bは記憶装置であ
って商品の名称を文字とじてラベル印字するに必要な文
字パターンをあらかじめ記憶している文字パターンメモ
リー31a・31bと、商品の単価、商品コード風袋重
ijt等の価格算出やラベル印字−必要な事項をあらか
じめ記憶しておく商品メモリー32a・32bとよりな
る。4a・4bは、電子秤Aさ電子秤Bを接続するだめ
のインク−フェイス回路である。5a・5bは計量演算
装面であって、商品の重置を計算し、計量した重量とC
P U 2 a ・2bから出力されるその商品の風袋
重用とから、正味重世を算出し、この正味重線とCPU
2a・2bから出力されるその商品の単価とから価格を
算出する。6a・6bは、上記中側、重量、価格を表示
する表示装置府、7a・7bは叶重演算装置醒5a・5
bより出力される価格等や、CPU2a・2bから出力
される商品名等をラベルに印字するラベルプリンターで
ある0 v12図は上記2台の電子秤A、Bを用いて電子秤Aか
も電子秤Bの記憶装置1i3b内に記憶されたデータを
呼出す場合のCPU2 g・2bの動作をフローチャー
トで示すものであるり、以下第1図第2図に基づいて動
作を説明する0壕ず電子秤Aの商品指定手段7aである
商品のコードを入力すると電子秤Aは白(1′沖記憶装
置3aを4寅索してその商品に関するデータがあるかど
う力島を793 ヘる。
自機の記憶装置3a内に上記商品のデータカ;あればそ
のデータを計量演算部5a、ラベルプリンター 72
K出力すればよいのであるが自機の記1意装置3a内に
」−を己商品のデータがないときにけ呼出受信手段21
aが作動して他機のデータすなわち、この場合は電子秤
Bの記憶装置TLltab内のデータを探しにいくわけ
である。その場合まず電子秤Bに対して要求信Jijを
送信すると電子秤Bの応答送信手段22bが作動して応
答信号を送り返えす0もしこのとき例えば断線によって
電子秤Bからの応答信・けが1fr子ff’Aで受信さ
れない場合は電子秤Aのエラーランプ(図示せず)が点
灯する。そして電子秤Aが応答信号を受信した状態で電
子秤Bと電子秤Aとの間でのデータ伝送が可能となった
わけであるので、次に電子秤Aが電子秤BK対して商品
コードを送信すると、電子秤Bの記憶装(t【3b内の
データが検索されてその商品に該当するデータを電子秤
Aに送信し、m子秤AのCPU2aがそのデータを受信
し゛〔、計を代演算部5Fl、ラベルプリンター7a[
出力し、叶量演醇1部5aで価格等が算出されて、表示
装置68で表示さ11るさ共に上記価格や商品名等がラ
ベルプリンター7Rでラベルに印字される。しかしこの
さき電子秤Bの記(、籾袋rR3bの中に該当するデー
タがないときKは電子秤Bから該当する商品のデータが
ない旨の信号が電子秤Aに対して送られて電子秤へのエ
ラーランプが点灯−f冬。
のデータを計量演算部5a、ラベルプリンター 72
K出力すればよいのであるが自機の記1意装置3a内に
」−を己商品のデータがないときにけ呼出受信手段21
aが作動して他機のデータすなわち、この場合は電子秤
Bの記憶装置TLltab内のデータを探しにいくわけ
である。その場合まず電子秤Bに対して要求信Jijを
送信すると電子秤Bの応答送信手段22bが作動して応
答信号を送り返えす0もしこのとき例えば断線によって
電子秤Bからの応答信・けが1fr子ff’Aで受信さ
れない場合は電子秤Aのエラーランプ(図示せず)が点
灯する。そして電子秤Aが応答信号を受信した状態で電
子秤Bと電子秤Aとの間でのデータ伝送が可能となった
わけであるので、次に電子秤Aが電子秤BK対して商品
コードを送信すると、電子秤Bの記憶装(t【3b内の
データが検索されてその商品に該当するデータを電子秤
Aに送信し、m子秤AのCPU2aがそのデータを受信
し゛〔、計を代演算部5Fl、ラベルプリンター7a[
出力し、叶量演醇1部5aで価格等が算出されて、表示
装置68で表示さ11るさ共に上記価格や商品名等がラ
ベルプリンター7Rでラベルに印字される。しかしこの
さき電子秤Bの記(、籾袋rR3bの中に該当するデー
タがないときKは電子秤Bから該当する商品のデータが
ない旨の信号が電子秤Aに対して送られて電子秤へのエ
ラーランプが点灯−f冬。
以上電子秤Aが電子秤Bを呼出す場合についてのみ説明
したが、電子秤AにもFr3答、送4m手段22aがま
た電子秤BKも呼出受信手段21bが備えられており、
電子秤Bかも電子秤Aの+rJ・出しも当然にできるわ
けである。また、2台のi[を子秤を使用した場合につ
いて説明したが、2台以」二の電子秤を使用する場合に
ついても同様に考えることができる。この場合どの電子
秤を呼出すかについては専用の呼出キーを設けたり、あ
るいは自動呼出装置を(#ifえておいて、該複数の他
機を順番に呼出す4i1ffi成にすることも考えられ
る。
したが、電子秤AにもFr3答、送4m手段22aがま
た電子秤BKも呼出受信手段21bが備えられており、
電子秤Bかも電子秤Aの+rJ・出しも当然にできるわ
けである。また、2台のi[を子秤を使用した場合につ
いて説明したが、2台以」二の電子秤を使用する場合に
ついても同様に考えることができる。この場合どの電子
秤を呼出すかについては専用の呼出キーを設けたり、あ
るいは自動呼出装置を(#ifえておいて、該複数の他
機を順番に呼出す4i1ffi成にすることも考えられ
る。
尚、商品メモIJ −32a・32bには各商品につい
ての集計エリアを備えており、商品の計量ご表に重[浅
、価格等に加算して記憶できるようになっており、集計
印字指令があった場合にも上記したように呼出し装置を
作■のさせて集計結果を呼出して、ラベルプリンター7
a・7b又はジャーナルプリンター(図示せず)で印字
する。
ての集計エリアを備えており、商品の計量ご表に重[浅
、価格等に加算して記憶できるようになっており、集計
印字指令があった場合にも上記したように呼出し装置を
作■のさせて集計結果を呼出して、ラベルプリンター7
a・7b又はジャーナルプリンター(図示せず)で印字
する。
以上設7明した様にこの発明は複数の電子秤の記憶装置
を共用することができるので1台の電子秤の記憶装置が
故障した場合でも、他機の記憶装置が使用でき、また新
しい商品データを記憶させる場合に複数台のうちの1台
に記憶させておけば足りる。また更に商品の数が多くな
っても該複数台の電子秤の記憶装置に分散して商品のデ
ータを記憶しておけばよいので効率よく電子ff、を使
用できZ)効果を有している。
を共用することができるので1台の電子秤の記憶装置が
故障した場合でも、他機の記憶装置が使用でき、また新
しい商品データを記憶させる場合に複数台のうちの1台
に記憶させておけば足りる。また更に商品の数が多くな
っても該複数台の電子秤の記憶装置に分散して商品のデ
ータを記憶しておけばよいので効率よく電子ff、を使
用できZ)効果を有している。
第1図は2台の電子秤を接続してこの発11万法を実施
するためのブロック図、弟2図はC I) Uの作動順
序を示すフローチャートである。 図中 1a−1b・・・商品指定手段、 21a ・2lb・・・呼出・ツ゜イ1−1手段、22
a・22b・・・応κ送信手l々、3a・3b・・・記
憶袋1ijj 0 出願人 株式会社 石E[衡器J睨作所代理人 弁理士
綿 井 豊 UI + 11、:
するためのブロック図、弟2図はC I) Uの作動順
序を示すフローチャートである。 図中 1a−1b・・・商品指定手段、 21a ・2lb・・・呼出・ツ゜イ1−1手段、22
a・22b・・・応κ送信手l々、3a・3b・・・記
憶袋1ijj 0 出願人 株式会社 石E[衡器J睨作所代理人 弁理士
綿 井 豊 UI + 11、:
Claims (1)
- 複数の電子秤の記憶装置内の商品のデータを共通使用す
るためのデータ呼出方法であって、商品指定手段と、呼
出受信手段と、応答送信手段とを備え、自機の記憶装置
内に上記商品指定手段によって指定された商品のデータ
がないときに上記呼出受信手段によって他機の応答送信
手段を作動させて龍(鵡の記憶装置から該商品のデータ
を呼出すと共に、自機が他機より呼出されたときに上記
k〉答送信手段によって自機の記憶装置内の商品のデー
タを他機に送信することを特徴とする電子秤のデータ呼
出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14437982A JPS5934121A (ja) | 1982-08-19 | 1982-08-19 | 電子秤のデ−タ呼出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14437982A JPS5934121A (ja) | 1982-08-19 | 1982-08-19 | 電子秤のデ−タ呼出方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5934121A true JPS5934121A (ja) | 1984-02-24 |
| JPH0322567B2 JPH0322567B2 (ja) | 1991-03-27 |
Family
ID=15360753
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14437982A Granted JPS5934121A (ja) | 1982-08-19 | 1982-08-19 | 電子秤のデ−タ呼出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5934121A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62255994A (ja) * | 1986-04-29 | 1987-11-07 | 株式会社 石田衡器製作所 | 文字パタ−ン記録装置 |
| US4901237A (en) * | 1985-05-02 | 1990-02-13 | Ishida Scales Mfg. Co., Ltd. | Electronic scale system |
| US6873978B1 (en) * | 1997-10-01 | 2005-03-29 | Pitney Bowes Inc. | Event interface for a carrier manager system |
| US6910047B1 (en) | 1997-10-01 | 2005-06-21 | Pitney Bowes Inc. | Method and system for changing rating data via internet or modem in a carrier management system |
-
1982
- 1982-08-19 JP JP14437982A patent/JPS5934121A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4901237A (en) * | 1985-05-02 | 1990-02-13 | Ishida Scales Mfg. Co., Ltd. | Electronic scale system |
| JPS62255994A (ja) * | 1986-04-29 | 1987-11-07 | 株式会社 石田衡器製作所 | 文字パタ−ン記録装置 |
| US6873978B1 (en) * | 1997-10-01 | 2005-03-29 | Pitney Bowes Inc. | Event interface for a carrier manager system |
| US6910047B1 (en) | 1997-10-01 | 2005-06-21 | Pitney Bowes Inc. | Method and system for changing rating data via internet or modem in a carrier management system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0322567B2 (ja) | 1991-03-27 |
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