JPS5935492B2 - 開閉器 - Google Patents
開閉器Info
- Publication number
- JPS5935492B2 JPS5935492B2 JP53080653A JP8065378A JPS5935492B2 JP S5935492 B2 JPS5935492 B2 JP S5935492B2 JP 53080653 A JP53080653 A JP 53080653A JP 8065378 A JP8065378 A JP 8065378A JP S5935492 B2 JPS5935492 B2 JP S5935492B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- opening
- closing means
- key
- contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Push-Button Switches (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は開閉器に係シ、特に単−個の押しボタン等の操
作部材を操作することに依択憤数個の開閉動作を選択す
るに適した開閉器に関する。
作部材を操作することに依択憤数個の開閉動作を選択す
るに適した開閉器に関する。
第1図は本発明を適用するに適した、−・ンデイタイプ
ライタの斜視図を示すもので、タイプライタ本体2上に
複数個のアルファベット・キー4を配したキーボード6
を備え、前記アルファベット・キー4に依って選択され
たアルファベット・文字8を不図示の熱的記録手段に位
シ感熱記録紙10上に記録した後、不図示の送シ手段に
依シ本体2内より印字された文字8を拡大して見る事の
出来るアクリル板20の下側に送シ出されて来る。
ライタの斜視図を示すもので、タイプライタ本体2上に
複数個のアルファベット・キー4を配したキーボード6
を備え、前記アルファベット・キー4に依って選択され
たアルファベット・文字8を不図示の熱的記録手段に位
シ感熱記録紙10上に記録した後、不図示の送シ手段に
依シ本体2内より印字された文字8を拡大して見る事の
出来るアクリル板20の下側に送シ出されて来る。
上述した如き、ハンディ・タイプライタに於いては、タ
イプライタとしての機能を有する以上、単語間にスペー
スを設ける必要があシ、それを実現すべく印字を行う事
無く、紙送シを行うスペース・キー22を備えるもので
あシ、更に一相印字した文字8が誤シであった場合、訂
正の為、誤印字に重ねてl/ X tt等の印字を行う
べく、印字を行う事無く逆方向に紙送シを行う、バック
・スペース・キー24を備えるものである。
イプライタとしての機能を有する以上、単語間にスペー
スを設ける必要があシ、それを実現すべく印字を行う事
無く、紙送シを行うスペース・キー22を備えるもので
あシ、更に一相印字した文字8が誤シであった場合、訂
正の為、誤印字に重ねてl/ X tt等の印字を行う
べく、印字を行う事無く逆方向に紙送シを行う、バック
・スペース・キー24を備えるものである。
なお、上述のスペース・キー22には単語と単語間のス
ペースを確保するために、印字を行う事無く一文手分の
紙送シを行う機能と、文章と文章間のスペース確保や印
字された部分をアクリル板20の下から外に送シ出す為
に、印字を行う事無く連続紙送シを行う機能の2つの機
能を要求されるものであるが、一般の電動式タイプライ
タと同様に、スペース・キー22を他のアルファベット
・キー4ど略々同じ力で押した時には、−文字分の紙送
シを行い、更に強い力で押した時には連続送シを行うと
いう、押圧力又は押し込み量に位る選択機能を付する事
に位ってそれは可能である。
ペースを確保するために、印字を行う事無く一文手分の
紙送シを行う機能と、文章と文章間のスペース確保や印
字された部分をアクリル板20の下から外に送シ出す為
に、印字を行う事無く連続紙送シを行う機能の2つの機
能を要求されるものであるが、一般の電動式タイプライ
タと同様に、スペース・キー22を他のアルファベット
・キー4ど略々同じ力で押した時には、−文字分の紙送
シを行い、更に強い力で押した時には連続送シを行うと
いう、押圧力又は押し込み量に位る選択機能を付する事
に位ってそれは可能である。
しかし、上述した如き小型のハンディ・タイプライタは
経済性と共に全ての構成部品に対するコンハクト化を要
求されている為、各アルファペツト・#−4、スペース
・キー22、バック・スペースキー24のそれぞれ経済
性に優れ、且つコンパクトな開閉手段を適用される必要
がある。
経済性と共に全ての構成部品に対するコンハクト化を要
求されている為、各アルファペツト・#−4、スペース
・キー22、バック・スペースキー24のそれぞれ経済
性に優れ、且つコンパクトな開閉手段を適用される必要
がある。
例えば、第2図に示す如く、一枚の導電性弾性板26に
複数個の半球状のドーム接点12を形成し、各ドーム接
点12の凹部側に絶縁性基板14上に形成した固定接点
16を対応せしめると共に、各接点12の凹部側にキー
トップ18を載置して構成され、前記キートップ18を
選択的に矢印a方向に押圧する事に依シ、前記ドーム接
点12′をA部に示される如く、固定接点16側に反転
せしめて、前記ドーム接点12と固定16側の電気的接
続を得る如く構成される。
複数個の半球状のドーム接点12を形成し、各ドーム接
点12の凹部側に絶縁性基板14上に形成した固定接点
16を対応せしめると共に、各接点12の凹部側にキー
トップ18を載置して構成され、前記キートップ18を
選択的に矢印a方向に押圧する事に依シ、前記ドーム接
点12′をA部に示される如く、固定接点16側に反転
せしめて、前記ドーム接点12と固定16側の電気的接
続を得る如く構成される。
従って、上述の如き開閉手段は、量産が可能であシ、経
済性に優れてお択更に構造簡単にして耐久性に優れたも
のである。
済性に優れてお択更に構造簡単にして耐久性に優れたも
のである。
然るに、上述した如き開閉手段てキートップ18の押圧
力又は押し込み量に位って、2つの機能を選択せしめる
事は、空間的な制約の比較的少ない大型タイプライタに
比べて極めて困難である。
力又は押し込み量に位って、2つの機能を選択せしめる
事は、空間的な制約の比較的少ない大型タイプライタに
比べて極めて困難である。
本発明の目的は複数の開閉器に共通のキートップを複数
設け、キートップを選択することによシ複数の開閉器の
作動順序を選択しうる開閉器を提供するものである。
設け、キートップを選択することによシ複数の開閉器の
作動順序を選択しうる開閉器を提供するものである。
以下、図面に従って、本発明を更に詳細に説明する。
第3図は本発明の一実施例を説明するための開閉器の側
断面図を示すもので、ドーム接点12Aと固定接点16
Aで形成される第1の開閉手段30A及びドーム接点1
2Bと固定接点16Bで形成される第2の開閉手段30
Bの各ドーム接点12A、12Bの凸部間を架橋部材2
8で橋絡すると共に、前記架橋部材28の各ドーム接点
12A。
断面図を示すもので、ドーム接点12Aと固定接点16
Aで形成される第1の開閉手段30A及びドーム接点1
2Bと固定接点16Bで形成される第2の開閉手段30
Bの各ドーム接点12A、12Bの凸部間を架橋部材2
8で橋絡すると共に、前記架橋部材28の各ドーム接点
12A。
12Bの凸部間距離を適宜比率分割する如き押圧位置3
2にキートップ18を当接せしめて構成される。
2にキートップ18を当接せしめて構成される。
今、前記押圧位置32に対するドーム接点12Aの距離
をtAl ドーム接点12Bの距離tBとし1,4A<
、/、Bであると仮定する。
をtAl ドーム接点12Bの距離tBとし1,4A<
、/、Bであると仮定する。
上述した如き構成に於いて、キートップ18に対して矢
印a方向に押圧力Tを印加したとすると、B ドーム接点12Aの凸部には□Tの押 、/、A+I!/B 圧力が加わシ、ドーム接点12Bの凸部にはA □Tなる押圧力が加わる。
印a方向に押圧力Tを印加したとすると、B ドーム接点12Aの凸部には□Tの押 、/、A+I!/B 圧力が加わシ、ドーム接点12Bの凸部にはA □Tなる押圧力が加わる。
今、ドーム接、/、A+、/、B
、点12A、12Bが反転して、それぞれ対応する固定
接点16A、16Bと電気的接触を得るに必要な押圧力
をTRとすると、ドーム接点12Aが反転して固定接点
16Aと接触を得るに必要なキートップ18の押圧力T
Aけ、Tg(、/SA+、ffB)/lBであシ、ドー
ム接点12Bが反転して固定接点16Bと接触を得るに
必要なキートップ18の・押圧TBは、TR(、ffA
+、ffB)/、!Aである。
接点16A、16Bと電気的接触を得るに必要な押圧力
をTRとすると、ドーム接点12Aが反転して固定接点
16Aと接触を得るに必要なキートップ18の押圧力T
Aけ、Tg(、/SA+、ffB)/lBであシ、ドー
ム接点12Bが反転して固定接点16Bと接触を得るに
必要なキートップ18の・押圧TBは、TR(、ffA
+、ffB)/、!Aである。
ここで1,5A<、/、Bであシ、従って、TA<TB
である。
である。
すなわち、キートップ18にT A< T <T Bな
る押圧力を印加すると、第4図に示す都く、ドーム接点
12Aが反転して固定接点16Aと電気的に接触して、
第1の開閉手段30Aが導通状態とな虱キートップ18
に対する押圧力を更に増してTAくTBくTなる押圧力
となると、第5図に示す如く、更にドーム接点12Bが
反転して固定接点16Bと電気的に接触する為、第11
第2の両開閉手段が導通状態となる。
る押圧力を印加すると、第4図に示す都く、ドーム接点
12Aが反転して固定接点16Aと電気的に接触して、
第1の開閉手段30Aが導通状態とな虱キートップ18
に対する押圧力を更に増してTAくTBくTなる押圧力
となると、第5図に示す如く、更にドーム接点12Bが
反転して固定接点16Bと電気的に接触する為、第11
第2の両開閉手段が導通状態となる。
上述した如く構成する事に位置、第2図示の開閉手段に
設計変更又は大巾な改造を加える事無く、単−個の操作
部材に対する操作押圧力又は押し込み量を変えてやる事
に依シ、2つの機能を選択する事の可能な開閉器を得る
事が可能である。
設計変更又は大巾な改造を加える事無く、単−個の操作
部材に対する操作押圧力又は押し込み量を変えてやる事
に依シ、2つの機能を選択する事の可能な開閉器を得る
事が可能である。
従って、第1図示のハンディ・タイプライタに本発明の
開閉器を適用する場合、第1の開閉手段30 Aに印字
を行う事無く1文字分の紙送シを行なわせる機能、第2
の開閉手段30Bに第1の開閉手段に位シ行なわれてい
る1文字分の紙送シを連続して行なわしめる機能を与え
る奉に依シ、スペース・キー22に位って操作される開
閉器を構成する事が出来る。
開閉器を適用する場合、第1の開閉手段30 Aに印字
を行う事無く1文字分の紙送シを行なわせる機能、第2
の開閉手段30Bに第1の開閉手段に位シ行なわれてい
る1文字分の紙送シを連続して行なわしめる機能を与え
る奉に依シ、スペース・キー22に位って操作される開
閉器を構成する事が出来る。
なお、第1の開閉手段30Aを導通状態とするに必要な
キートップ18の押圧力TAと第11第2の両開閉手段
30A、30Bを導通状態とするに必要なキー18の押
圧力TBO差は、両開閉手段30A、30Bのドーム接
点12A、12Bの各凸部間を橋絡する架橋部材28の
押圧位置32を適宜選択する事に依フ、調節する事が可
能である。
キートップ18の押圧力TAと第11第2の両開閉手段
30A、30Bを導通状態とするに必要なキー18の押
圧力TBO差は、両開閉手段30A、30Bのドーム接
点12A、12Bの各凸部間を橋絡する架橋部材28の
押圧位置32を適宜選択する事に依フ、調節する事が可
能である。
第6図は本発明による開閉器の1実施例を示し、第3図
〜第5図を用いて説明した原理に基づいて複数の開閉手
段の開閉順序をキートップを選択することによシびられ
る。
〜第5図を用いて説明した原理に基づいて複数の開閉手
段の開閉順序をキートップを選択することによシびられ
る。
即ち、開閉手段30Pと開閉手段30Q間に架橋28を
設け、前記架橋2゛8上の開閉手段30Pに近い側の抑
圧位置32Pをキートップ18Pで、開閉手段30Qに
近い側の押圧位置32Qをキートップ18Qでそれぞれ
押圧する如く構成する事に依シ、キーの押圧力に位って
選択なし得る各開閉手段30P、30Qの優先順序を両
キートップ18P、18Qの選択に依って、自由に決定
なし得る如き構成にも適用なし得るものである。
設け、前記架橋2゛8上の開閉手段30Pに近い側の抑
圧位置32Pをキートップ18Pで、開閉手段30Qに
近い側の押圧位置32Qをキートップ18Qでそれぞれ
押圧する如く構成する事に依シ、キーの押圧力に位って
選択なし得る各開閉手段30P、30Qの優先順序を両
キートップ18P、18Qの選択に依って、自由に決定
なし得る如き構成にも適用なし得るものである。
なお、上記実施例に於いては、本発明の開閉器をハンデ
ィ・タイプライタ−に適用した場合について説明した力
ζ本発明の適用はタイプライタ−に限定されるべきもの
では無く、他のあらゆる電子装置の分野に適用なし得る
ものである。
ィ・タイプライタ−に適用した場合について説明した力
ζ本発明の適用はタイプライタ−に限定されるべきもの
では無く、他のあらゆる電子装置の分野に適用なし得る
ものである。
また、上記実施例に於いては、開閉手段として量産効果
、経適性に優れたドーム接点を有する開閉器を例示した
が、本発明は特に開閉形式、接点形状を限定するもので
は無く、如何なる開閉手段に於いても適用可能なるもの
である0 本発明は上述に示す如く複数のキートップ及び複数の開
閉器を設け、複数の開閉器の作動順序をキートップを選
択することで変えられるようにしたものであります。
、経適性に優れたドーム接点を有する開閉器を例示した
が、本発明は特に開閉形式、接点形状を限定するもので
は無く、如何なる開閉手段に於いても適用可能なるもの
である0 本発明は上述に示す如く複数のキートップ及び複数の開
閉器を設け、複数の開閉器の作動順序をキートップを選
択することで変えられるようにしたものであります。
第1図は本発明を適用なし得るノ・ンデイ・タイプライ
タ−の斜視図、第2図は第1図示ノ・ンデイ・タイプラ
イタ−に適用される開閉器の側断面図、第3図は本発明
の一実施例の説明の為の開閉器の側断面図、第4図、第
5図は、第3図示開閉器の動作説明図、第6図は本発明
の実施例に係る開閉器の側断面図である。 2・・・・・・本体、4・・・・・・アルファベット・
キー、6・・・・・・キー・ボード、8・・・・・・印
字、10・・・、・・・感熱記録紙、12・・・・・・
ドーム電極、14・・・・・・絶縁基板、16・・・・
・・固定接点、18・・・・・・キートップ、20・・
・・・・アクリル板、22・・・・・・スペースキー、
24・・・・・・バック・スペース・キー、28.28
0・・・・・・架橋、30A、30B、30C・・・・
・・第1、第2、第3の開閉手段。
タ−の斜視図、第2図は第1図示ノ・ンデイ・タイプラ
イタ−に適用される開閉器の側断面図、第3図は本発明
の一実施例の説明の為の開閉器の側断面図、第4図、第
5図は、第3図示開閉器の動作説明図、第6図は本発明
の実施例に係る開閉器の側断面図である。 2・・・・・・本体、4・・・・・・アルファベット・
キー、6・・・・・・キー・ボード、8・・・・・・印
字、10・・・、・・・感熱記録紙、12・・・・・・
ドーム電極、14・・・・・・絶縁基板、16・・・・
・・固定接点、18・・・・・・キートップ、20・・
・・・・アクリル板、22・・・・・・スペースキー、
24・・・・・・バック・スペース・キー、28.28
0・・・・・・架橋、30A、30B、30C・・・・
・・第1、第2、第3の開閉手段。
Claims (1)
- 1 第1の信号を発生させる為の第1の開閉器と、第2
の信号を発生する為の第2の開閉器と、前記第1の開閉
器と前記第2の開閉器を駆動する為に前記第1の開閉器
と前記第2の開閉器にまたがシ、配置された架橋と、前
記第1の開閉器と前記第2の開閉器との距離の中央よシ
第1の方向に偏倚した位置に設けられ、前記架橋に外力
を印加する為の第1のキートップと、前記第1の開閉器
と前記第2の開閉器との距離の中央よシ前記第1の方向
と逆の方向に偏倚した位置に設けられ、前記架橋に外力
を印加する為の第2のキートップとを有し、前記第1の
キートップによる前記外室によシ第1の開閉器第2の開
閉器の順に駆動し、前記第2のキートップによる前記外
力によシ前記第2の開閉器第1の開閉器の順に駆動しう
るようにした開閉器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53080653A JPS5935492B2 (ja) | 1978-07-03 | 1978-07-03 | 開閉器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53080653A JPS5935492B2 (ja) | 1978-07-03 | 1978-07-03 | 開閉器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5416684A JPS5416684A (en) | 1979-02-07 |
| JPS5935492B2 true JPS5935492B2 (ja) | 1984-08-29 |
Family
ID=13724315
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53080653A Expired JPS5935492B2 (ja) | 1978-07-03 | 1978-07-03 | 開閉器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5935492B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7461949B2 (en) | 2002-05-08 | 2008-12-09 | Phoseon Technology, Inc. | Methods and systems relating to solid state light sources for use in industrial processes |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5678133U (ja) * | 1979-11-20 | 1981-06-25 | ||
| JPS6284120U (ja) * | 1985-11-15 | 1987-05-29 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4216161Y1 (ja) * | 1964-06-08 | 1967-09-19 |
-
1978
- 1978-07-03 JP JP53080653A patent/JPS5935492B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7461949B2 (en) | 2002-05-08 | 2008-12-09 | Phoseon Technology, Inc. | Methods and systems relating to solid state light sources for use in industrial processes |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5416684A (en) | 1979-02-07 |
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