JPS5911272A - レシ−ブプリンタ - Google Patents
レシ−ブプリンタInfo
- Publication number
- JPS5911272A JPS5911272A JP57119608A JP11960882A JPS5911272A JP S5911272 A JPS5911272 A JP S5911272A JP 57119608 A JP57119608 A JP 57119608A JP 11960882 A JP11960882 A JP 11960882A JP S5911272 A JPS5911272 A JP S5911272A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switching circuit
- contact
- switch
- terminal
- characters
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J21/00—Column, tabular or like printing arrangements; Means for centralising short lines
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、レシーブプリンタに関するものでおる。
従来のレシーブプリンタは行の長さにして1インチ当シ
の印字文字数がたとえばlO文字、12文字、16文字
と変えられるが、送信側から発信されるコマンドを受け
てこのコマンドの種類によって変えられるものである。
の印字文字数がたとえばlO文字、12文字、16文字
と変えられるが、送信側から発信されるコマンドを受け
てこのコマンドの種類によって変えられるものである。
したがって、レシーブ側においては印字動作に入らない
限りどのフォントで印字が行なわれるか分らない問題点
を有している。
限りどのフォントで印字が行なわれるか分らない問題点
を有している。
この発明はこのような点に鑑みなされたもので、レシー
ブ側で単位行長さ当pの印字文字数を自由に設定しうる
レシーブブリ/りをうろことを目的とするものである。
ブ側で単位行長さ当pの印字文字数を自由に設定しうる
レシーブブリ/りをうろことを目的とするものである。
この発明は、複数のフォントをもつレシーブプリンタに
おいて、切換回路とフォント制御部とを設け、切換回路
によシ所望の信号をフォント制御部に入力し、その入力
された信号の種類によってフォント制御部が単位印字行
長さsbの印字文字数を設定しうるように構成したもの
である。
おいて、切換回路とフォント制御部とを設け、切換回路
によシ所望の信号をフォント制御部に入力し、その入力
された信号の種類によってフォント制御部が単位印字行
長さsbの印字文字数を設定しうるように構成したもの
である。
この発明の一実施例を図面に基いて説明する。
(1)は切換回路である。この切換回路(1)は複数の
端子(Al (Bl (c)を有する切換スイッチ(2
)と、端子(At (Bl (C)のそれぞれと電源(
P)との間に接続された抵抗(R)とによ多構成されて
いる。また、端子(A) (B) (C)はフォント制
御部であるCPU (3)に接続され、とのCPU (
3)にROM (4)及びRAM (5)が接続されて
いる。
端子(Al (Bl (c)を有する切換スイッチ(2
)と、端子(At (Bl (C)のそれぞれと電源(
P)との間に接続された抵抗(R)とによ多構成されて
いる。また、端子(A) (B) (C)はフォント制
御部であるCPU (3)に接続され、とのCPU (
3)にROM (4)及びRAM (5)が接続されて
いる。
前記切換スイッチ(2)は表面にダイヤル(9)と文字
板OQとを有し、また、第2図に示すように三つのスイ
ッチ(Ss) (Sg) (Ss)に分けられるもので
ある。
板OQとを有し、また、第2図に示すように三つのスイ
ッチ(Ss) (Sg) (Ss)に分けられるもので
ある。
第一のスイッチ(Sりは接点(1す(2す・・・・・・
(8りと可動接点(alとよシなシ、第二のスイッチ(
Sg)は接点(1勺(2す・・・・・・(8りと可動接
点(町とよシなシ、第三のスイッチ(Ss)は接点(1
す(20)・・・・・・(8o)と可動接点(o)とよ
シなる。これらの可動接点(−1(4)(o)は前記ダ
イヤル(9)に保持されて連動して時計の指針の如く移
動しかつ任意位置で固定されるものである。
(8りと可動接点(alとよシなシ、第二のスイッチ(
Sg)は接点(1勺(2す・・・・・・(8りと可動接
点(町とよシなシ、第三のスイッチ(Ss)は接点(1
す(20)・・・・・・(8o)と可動接点(o)とよ
シなる。これらの可動接点(−1(4)(o)は前記ダ
イヤル(9)に保持されて連動して時計の指針の如く移
動しかつ任意位置で固定されるものである。
可動接点(alは前記端子(Atに、可動接点(町は端
子(Blに、可動接点(−1は端子(C1にそれぞれ接
続されている。また、第一のスイッチ(Sl)の接点(
1す(2す(3a)(4りは互いに接続されつつ接地さ
れ、第二のスイッチ(Sg)の接点(1ネ)C24)及
び接点(54)(6りは互いに接続されつつ接地され、
第三のスイッチ(Ss)の接点(1’) (30) (
5”) (7りは互いに接続されつつ接地されている。
子(Blに、可動接点(−1は端子(C1にそれぞれ接
続されている。また、第一のスイッチ(Sl)の接点(
1す(2す(3a)(4りは互いに接続されつつ接地さ
れ、第二のスイッチ(Sg)の接点(1ネ)C24)及
び接点(54)(6りは互いに接続されつつ接地され、
第三のスイッチ(Ss)の接点(1’) (30) (
5”) (7りは互いに接続されつつ接地されている。
このよう々構成において、切換回路(1)から発信する
信号はダイヤル(9)を1〜8の目盛に合わせて回すこ
とによシセレクトすることが可能である。
信号はダイヤル(9)を1〜8の目盛に合わせて回すこ
とによシセレクトすることが可能である。
すなわち、抵抗(田によシミ圧が設定された電圧が可動
端子(al (旬(C1にく1〉なる重みをもって印加
されるが、可動端子+a+<4)(−1が接地されてい
る接点に接触するときはく0〉を示す。すなわち可動端
子(4)(41(Glに印加された電圧はアースされて
落ちる。
端子(al (旬(C1にく1〉なる重みをもって印加
されるが、可動端子+a+<4)(−1が接地されてい
る接点に接触するときはく0〉を示す。すなわち可動端
子(4)(41(Glに印加された電圧はアースされて
落ちる。
表 1
表 2
表1はダイヤル(9)の位置毎に各スイッチの接点と可
動接点との接続位置を示すものである。また、表2は表
1に対応して可動接点が接地されている接点に接触した
ときに端子に印加される電圧<0〉とし、可動接点が接
地されていない接点に接触したときに端子に印加される
電圧を<1>とじて示した表である。したがって、ダイ
ヤル(9)の位置によって8種類の信号が得られる。こ
のようにしてセレクトされた信号はCPU (3)に入
力され、CPU (3)は1インチabの印字文字数を
設定する。
動接点との接続位置を示すものである。また、表2は表
1に対応して可動接点が接地されている接点に接触した
ときに端子に印加される電圧<0〉とし、可動接点が接
地されていない接点に接触したときに端子に印加される
電圧を<1>とじて示した表である。したがって、ダイ
ヤル(9)の位置によって8種類の信号が得られる。こ
のようにしてセレクトされた信号はCPU (3)に入
力され、CPU (3)は1インチabの印字文字数を
設定する。
この発明は上述のように構成したので、切換回路から発
する信号を変えることによシ、レシーブ側において単位
行長さ当ルの印字文字数を自由に変えることができる効
果を有するものである。
する信号を変えることによシ、レシーブ側において単位
行長さ当ルの印字文字数を自由に変えることができる効
果を有するものである。
図面はこの発明の一実施例を示すもので、第1図は回路
図、第2図は切換スイッチの構造を示す回路図である。 1・・・切換回路、3・・・CPU (フォント制御部
)出 願 人 東京電気株式会社
図、第2図は切換スイッチの構造を示す回路図である。 1・・・切換回路、3・・・CPU (フォント制御部
)出 願 人 東京電気株式会社
Claims (1)
- 複数種の信号をセレクト自在に出力する切換回路と、入
力側がこの切換回路に接続されてセレクトされた前記信
号を入力して単位行長さ@シの印字文字数を設定するフ
ォント制御部とを具備したことを特徴とするレシーブプ
リンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57119608A JPS5911272A (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | レシ−ブプリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57119608A JPS5911272A (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | レシ−ブプリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5911272A true JPS5911272A (ja) | 1984-01-20 |
Family
ID=14765615
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57119608A Pending JPS5911272A (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | レシ−ブプリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5911272A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62272887A (ja) * | 1986-03-21 | 1987-11-27 | パフ ハウスハルトマ−シネン ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング | 電気モーターの速度制御装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57100579A (en) * | 1980-12-13 | 1982-06-22 | Usac Electronics Ind Co Ltd | Control system of printer |
-
1982
- 1982-07-09 JP JP57119608A patent/JPS5911272A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57100579A (en) * | 1980-12-13 | 1982-06-22 | Usac Electronics Ind Co Ltd | Control system of printer |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62272887A (ja) * | 1986-03-21 | 1987-11-27 | パフ ハウスハルトマ−シネン ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング | 電気モーターの速度制御装置 |
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