JPS5935511A - 通信ケ−ブルの切替接続方法およびそのコネクタ - Google Patents
通信ケ−ブルの切替接続方法およびそのコネクタInfo
- Publication number
- JPS5935511A JPS5935511A JP57143253A JP14325382A JPS5935511A JP S5935511 A JPS5935511 A JP S5935511A JP 57143253 A JP57143253 A JP 57143253A JP 14325382 A JP14325382 A JP 14325382A JP S5935511 A JPS5935511 A JP S5935511A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- core wire
- switching
- connector
- cable
- connection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Connections By Means Of Piercing Elements, Nuts, Or Screws (AREA)
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
- Processing Of Terminals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は活線を断線させることなく接続できるコネクタ
を用いた通信ケーブルの切替接続方法およびそのコネク
タに関するものである。
を用いた通信ケーブルの切替接続方法およびそのコネク
タに関するものである。
従来、通信ケーブルの切替接続に用いるコネクタは、第
1図に示すように絶縁被覆の銅スリーブ1と金属の中ビ
ン2から構成されている。このコネクタを用いて通信ケ
ーブルを接続する方法としては、第2−に示すように、
それぞれ心線3aと3bを銅スリーブ1の端面から挿入
しておいて、それに中ビン2を圧入することで心線3a
と3bを中ビン2を介して接続していた。なお、第3図
はその接続形態を示す図である。このように従来のコネ
クタは、心線3 a y 3 bを銅スリーブ1の端面
から挿入する構造であるため、通信ケーブルの切替接続
にあたって既設ケーブル心線を切断することなくコネク
タ内に装着することができず、そのため活線切替接続が
でき遅い欠点があった。
1図に示すように絶縁被覆の銅スリーブ1と金属の中ビ
ン2から構成されている。このコネクタを用いて通信ケ
ーブルを接続する方法としては、第2−に示すように、
それぞれ心線3aと3bを銅スリーブ1の端面から挿入
しておいて、それに中ビン2を圧入することで心線3a
と3bを中ビン2を介して接続していた。なお、第3図
はその接続形態を示す図である。このように従来のコネ
クタは、心線3 a y 3 bを銅スリーブ1の端面
から挿入する構造であるため、通信ケーブルの切替接続
にあたって既設ケーブル心線を切断することなくコネク
タ内に装着することができず、そのため活線切替接続が
でき遅い欠点があった。
しだがって、切替接続をするには活線の瞬断を防止する
ため2つのケーブル切替点の一方で切替えようとする活
きた既設ケーブル線と新設のケーブル線を手ひね2シで
マルチゾル接続したのち、他方の切替点で新設ケーブル
に手ひねシハンダ上げ接続で切替えを行い、切替完了後
さらに一方の切替点のマルチゾル接続を撤去し、ハンダ
上げを行い、絶縁のためスリーブをかぶせる方法をとっ
ていた。
ため2つのケーブル切替点の一方で切替えようとする活
きた既設ケーブル線と新設のケーブル線を手ひね2シで
マルチゾル接続したのち、他方の切替点で新設ケーブル
に手ひねシハンダ上げ接続で切替えを行い、切替完了後
さらに一方の切替点のマルチゾル接続を撤去し、ハンダ
上げを行い、絶縁のためスリーブをかぶせる方法をとっ
ていた。
そのため、切替接続作業に時間がかかシ、また作業に熟
練を要するので、個人差が大きい等の欠点があった。
練を要するので、個人差が大きい等の欠点があった。
本発明は、このような従来の欠点を除去するため、切替
えようとする活線を切断することなく、コネクタ内に装
着でき、接続と同時に不要な心線の余長をコネクタ内で
切断でき、かつ活線切替えができる作業性のよいコネク
タを用いることによシ、一方の切替点で、既設ケーブル
および新・股ケーブルを接続すると共に他方の切替点で
も、はぼ同時に、自動的に接続して切替接続が行なわれ
るようにしたものである。以下本発明の一実施例を図面
によシ詳細に説明する。
えようとする活線を切断することなく、コネクタ内に装
着でき、接続と同時に不要な心線の余長をコネクタ内で
切断でき、かつ活線切替えができる作業性のよいコネク
タを用いることによシ、一方の切替点で、既設ケーブル
および新・股ケーブルを接続すると共に他方の切替点で
も、はぼ同時に、自動的に接続して切替接続が行なわれ
るようにしたものである。以下本発明の一実施例を図面
によシ詳細に説明する。
第4図は、本発明に使用するコネクタの中のボディ部を
示し、(4)は正面図、(B)は平面図、(C)は側−
面図である。図において4は絶縁体で構成されたぎディ
で、その一対の両側上面には接続用の心線を装着する一
組の溝4a y 4bが設けられ、その内側には溝4a
、4bに対して直角方向に心線接続用エレメント5が組
込まれている。この心線接続用エレメント5は第5図に
示すように例えばリン青銅のような金属片にU字形の溝
5aが前記溝4a、4bの延長線上に設けられ、心線を
絶縁被覆のまま、この溝5aよシ圧入すると絶縁被覆が
破れて心線、とエレメント5が導通するようになってい
る。第6図は同じくコネクタの中の圧着用カバ一部を示
し、(4)は正面図、(B)は下面図、(C)は側面図
である。図において6は前記ボディ4と同じく絶縁体で
構成された圧着用カバーで、前記ボディ4に重ねて圧入
することによpsディ4とカバー6は嵌合して固定され
る。また、このカバー6にはボディ4に圧入の際、前記
エレメント5の溝5aに装着した心線を溝5a内に圧入
するため、エレメント5を挾むように、エレメント5の
幅だけ間隔をおいて1組の突起6aが設けられ、また圧
入した心線で不要な余長を切断するための刃7が突起6
aと並列して設けられている。勿論エレメント5及びB
’y 7m ”Ig”’、’dでもよい。
示し、(4)は正面図、(B)は平面図、(C)は側−
面図である。図において4は絶縁体で構成されたぎディ
で、その一対の両側上面には接続用の心線を装着する一
組の溝4a y 4bが設けられ、その内側には溝4a
、4bに対して直角方向に心線接続用エレメント5が組
込まれている。この心線接続用エレメント5は第5図に
示すように例えばリン青銅のような金属片にU字形の溝
5aが前記溝4a、4bの延長線上に設けられ、心線を
絶縁被覆のまま、この溝5aよシ圧入すると絶縁被覆が
破れて心線、とエレメント5が導通するようになってい
る。第6図は同じくコネクタの中の圧着用カバ一部を示
し、(4)は正面図、(B)は下面図、(C)は側面図
である。図において6は前記ボディ4と同じく絶縁体で
構成された圧着用カバーで、前記ボディ4に重ねて圧入
することによpsディ4とカバー6は嵌合して固定され
る。また、このカバー6にはボディ4に圧入の際、前記
エレメント5の溝5aに装着した心線を溝5a内に圧入
するため、エレメント5を挾むように、エレメント5の
幅だけ間隔をおいて1組の突起6aが設けられ、また圧
入した心線で不要な余長を切断するための刃7が突起6
aと並列して設けられている。勿論エレメント5及びB
’y 7m ”Ig”’、’dでもよい。
このようにしたコネクタによシ心線の接続を第7図、第
8図を用いて説明する。
8図を用いて説明する。
先ず、第7図に示すように2本の心線8,9を絶縁被覆
のままボディ4の心線接続用エレメント502つの溝5
aの上に装着する。そして第8図に示すように圧着用カ
バー6を重ね、圧着手工具などで加圧すると、心線8,
9は圧着用カバー6の突起6aによって心線接続用エレ
メント5の溝5a内に圧入される。その時、溝5aの入
口のニップで絶縁が破れ、さらに溝5aの中に深く圧入
されて2本の心線8,9は心線接続用エレメント5を通
じて接続される。次に、圧着用カバー6の心線切断用の
刃7によシネ要な余長分がコネクタ内で切断され心線8
と9の接続を完了する。
のままボディ4の心線接続用エレメント502つの溝5
aの上に装着する。そして第8図に示すように圧着用カ
バー6を重ね、圧着手工具などで加圧すると、心線8,
9は圧着用カバー6の突起6aによって心線接続用エレ
メント5の溝5a内に圧入される。その時、溝5aの入
口のニップで絶縁が破れ、さらに溝5aの中に深く圧入
されて2本の心線8,9は心線接続用エレメント5を通
じて接続される。次に、圧着用カバー6の心線切断用の
刃7によシネ要な余長分がコネクタ内で切断され心線8
と9の接続を完了する。
次に、本発明に係る切替接続方法について説明する。
第9図はケーブル切替接続のパターン図で、図において
10911は切替点を示す。第10図は前記コネクタを
用いて行う本発1明の切替接続方法を示す概念図で、切
替点10.11が従来のコネクタAで接続されている場
合を例にとっである。
10911は切替点を示す。第10図は前記コネクタを
用いて行う本発1明の切替接続方法を示す概念図で、切
替点10.11が従来のコネクタAで接続されている場
合を例にとっである。
先ず、第9図、第1O図に示すように既設ケーブル線9
が従来のコネクタA(第1O図参照)で接続されている
掛続部の余長心線と新設ケーブル心線8とを一方の切替
点10の心線把捉点12で前記コネクタに装着し、第1
1図に示すように圧着手工具13で圧着接続すると圧着
手工具13に取付けられた接点(図示せず)が閉じ、圧
着手工具I3に結線された信号発振器14から他方の切
替点11へあらかじめ用意された制御回線15によ多信
号が送られる。
が従来のコネクタA(第1O図参照)で接続されている
掛続部の余長心線と新設ケーブル心線8とを一方の切替
点10の心線把捉点12で前記コネクタに装着し、第1
1図に示すように圧着手工具13で圧着接続すると圧着
手工具13に取付けられた接点(図示せず)が閉じ、圧
着手工具I3に結線された信号発振器14から他方の切
替点11へあらかじめ用意された制御回線15によ多信
号が送られる。
他方の切替点11では圧着接続機16の制御装置で信号
が受信され、圧着接続ヘッド17を起動する。このとき
、圧着接続ヘッド17にはあらかじめ新設ケーブル心#
8と既設ケーブル心線9とが装着しである前記コネクタ
が装填されてあ・シ、既設ケアプル9と新設ケーブル8
の心線が接続され、活線切替接続が完了する。また2つ
の切替点10.11では撤去側心線および新設ケーブル
の不要な余長がコネクタのカバー6に設けた心線切断用
の刃7によシコネクタ内で切断される。以下、順次切替
えようとする心線数について前記の手順を繰シ返すと、
2点間の切替接続が終了する”。
が受信され、圧着接続ヘッド17を起動する。このとき
、圧着接続ヘッド17にはあらかじめ新設ケーブル心#
8と既設ケーブル心線9とが装着しである前記コネクタ
が装填されてあ・シ、既設ケアプル9と新設ケーブル8
の心線が接続され、活線切替接続が完了する。また2つ
の切替点10.11では撤去側心線および新設ケーブル
の不要な余長がコネクタのカバー6に設けた心線切断用
の刃7によシコネクタ内で切断される。以下、順次切替
えようとする心線数について前記の手順を繰シ返すと、
2点間の切替接続が終了する”。
以上詳細に説明したように、既に従来のコネクタで接続
された接続部あるいはケーブル引通し箇゛所などの切替
点において、一方の切替点の圧着接続で他方の切替点の
接続が完了して、自動的に既設ケーブルから新設ケーブ
ルへ回線が活線切替えでき、また従来のように切替え接
続完了後マルチプル接続を撤去し、スリーブで絶縁する
必要もなく、心線を切替る毎に同時に撤去側心線と新設
ケーブルI)線の不要な余長をコネクタ内で切断できる
から、作業性が著るしく改善され、切替接続の作業時間
が短縮でき、コネクタ接続のため作業の均一化が図れる
利点がある。また、本発明のコネクタを用いての接続方
法は、新設ケーブル同志の通常の接続にもそのまま適用
でき、能率の良い接続作業ができる利点がある。
された接続部あるいはケーブル引通し箇゛所などの切替
点において、一方の切替点の圧着接続で他方の切替点の
接続が完了して、自動的に既設ケーブルから新設ケーブ
ルへ回線が活線切替えでき、また従来のように切替え接
続完了後マルチプル接続を撤去し、スリーブで絶縁する
必要もなく、心線を切替る毎に同時に撤去側心線と新設
ケーブルI)線の不要な余長をコネクタ内で切断できる
から、作業性が著るしく改善され、切替接続の作業時間
が短縮でき、コネクタ接続のため作業の均一化が図れる
利点がある。また、本発明のコネクタを用いての接続方
法は、新設ケーブル同志の通常の接続にもそのまま適用
でき、能率の良い接続作業ができる利点がある。
第1図は従来のコネクタを示す一部断面分解図、第2図
は同じくその接、続状態を示す断面図、第3図は同じく
その接続形態図、第4図は本発明の一実施例を示すコネ
クタのデディ部を示し、(5)は正面図、(B)は平面
図、(0は側面図、第5図は心線接続゛用エレメントを
示す斜視図、第6図は本発明の一実施例を示すコネクタ
の圧着用カバ一部を示し、(A)は正面図、(B)は下
面図、(C)は側面図、第7図は本発明コネクタにおけ
るデディ内の接続過程の説明図、第8図は同じくその接
続状態図、第9図はケーブル切替接続の/?ターン図、
第10図は本発明接続方法の概念図、第11図は同じく
その構成図である。 4・・・デディ、4at4b・・・溝、5・・・心線接
続用エレメント、5a・・・溝、6・・・圧着用カバー
、’ 5 a・・・突起、7・・・刃、8・・・新設
ケーブル心線、9・・・既設ケーブル心線、10・・・
一方の切替点、11・・・他方の切替点、12・・・心
線把捉点、13・・・圧着手工具、ノ4・・・信号発振
器、15・・・制御回線、16・・・圧着接続機、12
・・・圧着接続へ、ド。 第 1 図 第2図 第3図 第 4 図 (B) 第5図 S及 第6図 (A) (C)6 (・) 7 −ロ 第9図 第10図 第11図
は同じくその接、続状態を示す断面図、第3図は同じく
その接続形態図、第4図は本発明の一実施例を示すコネ
クタのデディ部を示し、(5)は正面図、(B)は平面
図、(0は側面図、第5図は心線接続゛用エレメントを
示す斜視図、第6図は本発明の一実施例を示すコネクタ
の圧着用カバ一部を示し、(A)は正面図、(B)は下
面図、(C)は側面図、第7図は本発明コネクタにおけ
るデディ内の接続過程の説明図、第8図は同じくその接
続状態図、第9図はケーブル切替接続の/?ターン図、
第10図は本発明接続方法の概念図、第11図は同じく
その構成図である。 4・・・デディ、4at4b・・・溝、5・・・心線接
続用エレメント、5a・・・溝、6・・・圧着用カバー
、’ 5 a・・・突起、7・・・刃、8・・・新設
ケーブル心線、9・・・既設ケーブル心線、10・・・
一方の切替点、11・・・他方の切替点、12・・・心
線把捉点、13・・・圧着手工具、ノ4・・・信号発振
器、15・・・制御回線、16・・・圧着接続機、12
・・・圧着接続へ、ド。 第 1 図 第2図 第3図 第 4 図 (B) 第5図 S及 第6図 (A) (C)6 (・) 7 −ロ 第9図 第10図 第11図
Claims (2)
- (1) 金属片に一組のU字形の溝を設けた心線接続
用エレメントと不要な余長を切断する刃とを何れかに取
付けた絶縁体のボディ部と圧着用カバ一部からなシ、接
続用の心線をそれぞれ絶縁被覆のまま前記エレメントの
溝上に装着し、カバ一部とボディ部を重ねて圧着手工具
で圧入することによシ両心線の被覆を破って両者を接続
すると共に余長部分を刃で切断できるようにしたコネク
タと、このコネクタを2箇所のケーブル切替点において
同時に使用し、一方の切替点の接続時に圧着手工具と連
動する信号発振器からあらかじめ用意した制御回線を通
じて信号が他方の切替点へ送信され)他方の切替点では
圧着接続機の制御装置で、これを受信し、圧着接続用へ
、ドを起動させ、あらかじめ既′設ケーブルと新設ケー
ブルの心線を装着しである前記コネクタを圧着し、接続
すると同時に撤去側心線と新設ケーブルの不要な心線と
を切断し、2つの切替点で活線切替接続が同時にできる
ようにしたことを特徴とする通信ケーブルの切替接続方
法0 - (2)絶縁体で構成され、圧入によって嵌合・固定され
るボディ部と圧着用カバ一部よシなシ、そのボディ部の
一対の両側には接続用心線を装着する一組の溝と、その
溝の延長線上に、心線を絶縁被覆のまま圧入することに
よシ絶縁被覆を破って心線と接触する一組のU字形溝を
有する金属片よシなる心線接続用エレメントを内部に取
付け、一方、圧着用カバ一部には心線を前記エレメント
の溝内に圧入せしめる突起と心線の余長部分を切断する
刃を設けたことを特徴とするコネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57143253A JPS5935511A (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 通信ケ−ブルの切替接続方法およびそのコネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57143253A JPS5935511A (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 通信ケ−ブルの切替接続方法およびそのコネクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5935511A true JPS5935511A (ja) | 1984-02-27 |
| JPS64884B2 JPS64884B2 (ja) | 1989-01-09 |
Family
ID=15334441
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57143253A Granted JPS5935511A (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 通信ケ−ブルの切替接続方法およびそのコネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5935511A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6123195U (ja) * | 1984-07-12 | 1986-02-10 | 株式会社フジクラ | 心線接続工具 |
| JPS61119274U (ja) * | 1985-01-10 | 1986-07-28 | ||
| JPH0690510A (ja) * | 1989-12-22 | 1994-03-29 | Amp Inc | 分電ユニット及び電気コネクタ |
-
1982
- 1982-08-20 JP JP57143253A patent/JPS5935511A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6123195U (ja) * | 1984-07-12 | 1986-02-10 | 株式会社フジクラ | 心線接続工具 |
| JPS61119274U (ja) * | 1985-01-10 | 1986-07-28 | ||
| JPH0690510A (ja) * | 1989-12-22 | 1994-03-29 | Amp Inc | 分電ユニット及び電気コネクタ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS64884B2 (ja) | 1989-01-09 |
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