JPS5935525B2 - 可変遅延回路 - Google Patents
可変遅延回路Info
- Publication number
- JPS5935525B2 JPS5935525B2 JP52126113A JP12611377A JPS5935525B2 JP S5935525 B2 JPS5935525 B2 JP S5935525B2 JP 52126113 A JP52126113 A JP 52126113A JP 12611377 A JP12611377 A JP 12611377A JP S5935525 B2 JPS5935525 B2 JP S5935525B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- variable
- control signal
- delay line
- delay
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 4
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 10
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 4
- 230000001939 inductive effect Effects 0.000 description 4
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000003381 stabilizer Substances 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03H—IMPEDANCE NETWORKS, e.g. RESONANT CIRCUITS; RESONATORS
- H03H11/00—Networks using active elements
- H03H11/02—Multiple-port networks
- H03H11/26—Time-delay networks
- H03H11/265—Time-delay networks with adjustable delay
Landscapes
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、可変遅延回路に関するもので、遅延すべき信
号の必要とする周波数帯域まで、周波数特性を常に平担
にさせることを目的とするものである。
号の必要とする周波数帯域まで、周波数特性を常に平担
にさせることを目的とするものである。
可変遅延回路は、時間軸を変化させることを目的とする
種々の回路に用いられている。
種々の回路に用いられている。
一例をあげると、VTRにおける再生信号の時間軸補正
に用いる映像位相安定器がある。
に用いる映像位相安定器がある。
VTRにおいては、記録信号の再生において、ジッター
、スキュー等の時間軸誤差が発生する。
、スキュー等の時間軸誤差が発生する。
この時間軸誤差は機構系にサーボ制御を行うことにより
減少するが、完全には補正出来ない。
減少するが、完全には補正出来ない。
この残りの時間軸誤差を補正するのが映像位相安定器で
あり、時間軸誤差を外部の基準同期信号を用いて検出し
、誤差分に応じて再生信号が通過する遅延回路の遅延時
間を変えることにより補正を行う。
あり、時間軸誤差を外部の基準同期信号を用いて検出し
、誤差分に応じて再生信号が通過する遅延回路の遅延時
間を変えることにより補正を行う。
上記可変遅延回路には、種々の構成のものかあるが、電
気的に制御可能な可変容量ダイオードを用いた誘導M形
のタイプの回路がよく用いられている。
気的に制御可能な可変容量ダイオードを用いた誘導M形
のタイプの回路がよく用いられている。
第1図に誘導M形可変遅延回路の構成を示す。
この遅延回路の構成単位は、可変容量ダイオード103
と誘導結合をもつコイル102よりなるブ泊ツク101
を単位として構成される。
と誘導結合をもつコイル102よりなるブ泊ツク101
を単位として構成される。
このブロックを直列に接続することにより、必要とする
遅延時間を得る。
遅延時間を得る。
端子1Aより入る遅延させるべき信号と、制御信号線1
06の制御信号との間の電位差に応じて可変容量ダイオ
ード103の容量が変化するので、遅延線の遅延時間τ
=KOv/王C1■ 周波数帯域t=に1.〒と(L:コイルの容量、C:可
変容量ダイオードの容量、Ko、 K、 :比例定数)
が変化する。
06の制御信号との間の電位差に応じて可変容量ダイオ
ード103の容量が変化するので、遅延線の遅延時間τ
=KOv/王C1■ 周波数帯域t=に1.〒と(L:コイルの容量、C:可
変容量ダイオードの容量、Ko、 K、 :比例定数)
が変化する。
従って制御信号の電位を変化させることにより、遅延時
間を可変lこすることが出来る。
間を可変lこすることが出来る。
制御信号が交流成分をもては、この1ブロツクだけでは
制御信号が可変容量ダイオードを通して遅延させるべき
信号に重畳させる。
制御信号が可変容量ダイオードを通して遅延させるべき
信号に重畳させる。
従って、次の■ブロック104では、制御信号線105
よりの制御信号として、遅延させるべき信号に関して制
御信号線106の制御信号と逆極性となる様な信号を用
いる。
よりの制御信号として、遅延させるべき信号に関して制
御信号線106の制御信号と逆極性となる様な信号を用
いる。
このように構成することにより制御信号を互いに相殺さ
せ、遅延すべき信号に重畳されないようにしている。
せ、遅延すべき信号に重畳されないようにしている。
しかしながら、上記のような誘導M形可変遅延回路は、
制御信号に応じて可変容量ダイオードの容量(以下Cと
する)が変化することにより、遅延線の周波数帯域、f
o””K1−JTNが変化し、制御信号によりCが最大
となるところで、周波数帯域は最小になる。
制御信号に応じて可変容量ダイオードの容量(以下Cと
する)が変化することにより、遅延線の周波数帯域、f
o””K1−JTNが変化し、制御信号によりCが最大
となるところで、周波数帯域は最小になる。
(この値をfgπとする)今、遅延させるべき信号の必
要とする周波数帯域f1が広い時、必要とすべき遅延時
間の変化量をとるためtこ必要な遅延線の段数は、1段
あたりの遅延時間が小さくなるので非常に多数になって
しまう。
要とする周波数帯域f1が広い時、必要とすべき遅延時
間の変化量をとるためtこ必要な遅延線の段数は、1段
あたりの遅延時間が小さくなるので非常に多数になって
しまう。
(たとえばf 1= 20 MHz、遅延時間の変化量
として100nsをとるとき必要な段数は60段以上、
200nsの場合は170段以上となる。
として100nsをとるとき必要な段数は60段以上、
200nsの場合は170段以上となる。
(可変容量ダイオードとして、容量変化範囲が17pF
〜4pFのものを用いた場合)。
〜4pFのものを用いた場合)。
したがって必要な遅延時間の変化量をとるための遅延線
の段数を最少限にするためには、遅延線の最小周波数を
波絞遅延させるべき信号の必要とする周波数帯域f1付
近としなければならない。
の段数を最少限にするためには、遅延線の最小周波数を
波絞遅延させるべき信号の必要とする周波数帯域f1付
近としなければならない。
この時には、遅延線の帯域がflぎりぎりまでしかない
こと、また遅延線の可変容量ダイオードの容量Cが最大
になることによるミスマツチング等の原因でf1付近で
周波数特性がおちこんでしまう。
こと、また遅延線の可変容量ダイオードの容量Cが最大
になることによるミスマツチング等の原因でf1付近で
周波数特性がおちこんでしまう。
従って、f1付近の周波数特性を補償することが必要と
なる。
なる。
例えばこの補償をエミッタ接地増巾回路を用いて行ない
、高域補償用にコンデンサを用いた場合は、遅延線の周
波数特性f。
、高域補償用にコンデンサを用いた場合は、遅延線の周
波数特性f。
がf溝π付近の場合には正しく補償するが、foがf溝
Iより十分大きい場合でもf11付近上を同じ特性で高
域を補償するため過補償となり、周波数特性は平担とな
らず不都合である。
Iより十分大きい場合でもf11付近上を同じ特性で高
域を補償するため過補償となり、周波数特性は平担とな
らず不都合である。
第2図はこの状態を示したものでありイはf。
−flの時、Dldf。〉f、の時を示す。
またAは遅延線の周波数特性、Bはエミッタ接地増巾回
路の高域補償特性、Cは遅延線出力に高域補償を行った
可変遅延回路の周波数特性を示す。
路の高域補償特性、Cは遅延線出力に高域補償を行った
可変遅延回路の周波数特性を示す。
上記の問題点は、以下のようにすれば解決し得る。
すなわち遅延線の帯域f。に応じてf。がf1付近の時
には高域補償量を大きく、fo>flの時は高域補償量
を小さくする様にすることによってfl まで常に周
波数特性を平担にすることが出来る。
には高域補償量を大きく、fo>flの時は高域補償量
を小さくする様にすることによってfl まで常に周
波数特性を平担にすることが出来る。
本発明においては、高域補償用コンデンサとして可変容
量ダイオードを用い、遅延線に加える制御信号をこの可
変容量ダイオードに加えて、遅延線の周波数帯域に応じ
て高域補償量を変化させ周波数特性を平担にしようとす
るものである。
量ダイオードを用い、遅延線に加える制御信号をこの可
変容量ダイオードに加えて、遅延線の周波数帯域に応じ
て高域補償量を変化させ周波数特性を平担にしようとす
るものである。
この可変容量ダイオードは遅延線のものと同一でも異っ
ていてもいい。
ていてもいい。
)本発明の一実施例を第3図に示す。
端子4Aからの入力信号は、インピーダンス変換回路4
01(本実施例ではエミッタ・フォロアで構成される。
01(本実施例ではエミッタ・フォロアで構成される。
)及びマツチング抵抗を通った後可変遅延線402に入
る。
る。
また、制御信号発生回路403においては、制御信号を
発生し、可変遅延線402の可変容量ダイオードに加え
る。
発生し、可変遅延線402の可変容量ダイオードに加え
る。
この制御信号により、可変容量ダイオードの容量は変化
し、遅延時間及び周波数帯域が変化する。
し、遅延時間及び周波数帯域が変化する。
遅延された信号はエミッタフォロワ回路で構成されたイ
ンピーダンス変換回路404を通したのち、エミッタ接
地増巾回路405に入る。
ンピーダンス変換回路404を通したのち、エミッタ接
地増巾回路405に入る。
このエミッタ接地増巾回路405においては、エミッタ
側に、高域補償用の可変容量ダイオード409,410
が互いに極性が逆になる様にして並列にかつ直流成分を
カットするためのコンデンサ407を通して接続されて
いる。
側に、高域補償用の可変容量ダイオード409,410
が互いに極性が逆になる様にして並列にかつ直流成分を
カットするためのコンデンサ407を通して接続されて
いる。
抵抗4081こより、可変容量ダイオード409,41
0のエミッタ側の一端は零電位とする。
0のエミッタ側の一端は零電位とする。
可変容量ダイオード409,410の他方の端子には、
それぞれ制御信号発生回路403からの互いに極性の反
転した正負の制御信号が加えられる。
それぞれ制御信号発生回路403からの互いに極性の反
転した正負の制御信号が加えられる。
今、制御信号の絶対値が小さくなる場合には、遅延線の
可変容量ダイオードの容量は大きくなり、遅延線の周波
数帯域は狭くなる。
可変容量ダイオードの容量は大きくなり、遅延線の周波
数帯域は狭くなる。
しかしこの時は、同時に高域補償用ダイオード409,
410の容量も大きくなることにより第4図イのように
高域がより大きく補償される。
410の容量も大きくなることにより第4図イのように
高域がより大きく補償される。
第4図イはf。−flの場合を示し、Aは遅延線の周波
数特性、Bはエミッタ接地増巾回路の高域補償特性、C
は遅延線出力に高域補償を行った場合の可変遅延線の周
波数特性を示す。
数特性、Bはエミッタ接地増巾回路の高域補償特性、C
は遅延線出力に高域補償を行った場合の可変遅延線の周
波数特性を示す。
逆に制御信号の絶対値が大きくなる時には、遅延線の可
変容量ダイオードの容量は小さくなり、遅延線の周波数
帯域は広くなる。
変容量ダイオードの容量は小さくなり、遅延線の周波数
帯域は広くなる。
同時に高域補償用のダイオードの容量が小さくなるので
、第4図口に示すように高域はあまり補償されない。
、第4図口に示すように高域はあまり補償されない。
第4図O6まf。>flの場合である。このようにして
周波数特性を遅延すべき信号の必要な周波数帯域f1
まで平担になる様に補償することが出来る。
周波数特性を遅延すべき信号の必要な周波数帯域f1
まで平担になる様に補償することが出来る。
エミッタ接地増巾回路405の出力は、エミッタフォロ
ア406を通り、端子4Bよりとり出される。
ア406を通り、端子4Bよりとり出される。
以上のように本発明は制御信号の変化にともなう遅延線
の周波数帯域の変化に応じて、遅延線の周波数帯域付近
での周波数特性の低下を補償することにより、遅延時間
のいかんにかかわらず、周波数特性を遅延させるべき信
号の必要とする帯域まで平担にすることが出来る。
の周波数帯域の変化に応じて、遅延線の周波数帯域付近
での周波数特性の低下を補償することにより、遅延時間
のいかんにかかわらず、周波数特性を遅延させるべき信
号の必要とする帯域まで平担にすることが出来る。
また遅延線の制御信号を高域補償を行うための信号とし
て用いているので、非常に構成が簡単lこ出来る。
て用いているので、非常に構成が簡単lこ出来る。
第1図は従来の可変遅延回路の結線図、第2図イ2口は
その周波数特性図、第3図は本発明の一実施例における
可変遅延回路の結線図、第4図イ。 口はその周波数特性図である。 401・・・・・・インピーダンス変換回路、402・
・・・・・可変遅延線、404・・・・・・インピーダ
ンス変換回路、405・・・・・・エミッタ接地増巾回
路、403・・・・・・制御信号発生回路、409,4
10・・・・・・可変容量ダイオード。
その周波数特性図、第3図は本発明の一実施例における
可変遅延回路の結線図、第4図イ。 口はその周波数特性図である。 401・・・・・・インピーダンス変換回路、402・
・・・・・可変遅延線、404・・・・・・インピーダ
ンス変換回路、405・・・・・・エミッタ接地増巾回
路、403・・・・・・制御信号発生回路、409,4
10・・・・・・可変容量ダイオード。
Claims (1)
- 1 インダクタンスおよび第1の可変容量素子よりなる
遅延線と、前記可変容量素子の容量を変化させて遅延時
間を制御するための制御信号発生回路と、エミッタ端子
に高域補償用の第2の可変容量素子の一端を接続し、前
記信号発生回路からの制御信号を前記の第2の可変容量
素子の他の一端に加え、高域補償量を変化させるエミッ
タ接地増巾回路を有することを特徴とする可変遅延回路
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52126113A JPS5935525B2 (ja) | 1977-10-19 | 1977-10-19 | 可変遅延回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52126113A JPS5935525B2 (ja) | 1977-10-19 | 1977-10-19 | 可変遅延回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5459056A JPS5459056A (en) | 1979-05-12 |
| JPS5935525B2 true JPS5935525B2 (ja) | 1984-08-29 |
Family
ID=14926944
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52126113A Expired JPS5935525B2 (ja) | 1977-10-19 | 1977-10-19 | 可変遅延回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5935525B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61242250A (ja) * | 1985-04-16 | 1986-10-28 | 積水ハウス株式会社 | 折版屋根の換気装置 |
| JP2008066836A (ja) * | 2006-09-05 | 2008-03-21 | Fujitsu Ltd | ジッタ低減回路 |
| WO2012124789A1 (ja) * | 2011-03-15 | 2012-09-20 | 日本電気株式会社 | 可変遅延回路 |
| WO2013051299A1 (ja) * | 2011-10-03 | 2013-04-11 | 日本電気株式会社 | 可変遅延回路 |
-
1977
- 1977-10-19 JP JP52126113A patent/JPS5935525B2/ja not_active Expired
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61242250A (ja) * | 1985-04-16 | 1986-10-28 | 積水ハウス株式会社 | 折版屋根の換気装置 |
| JP2008066836A (ja) * | 2006-09-05 | 2008-03-21 | Fujitsu Ltd | ジッタ低減回路 |
| WO2012124789A1 (ja) * | 2011-03-15 | 2012-09-20 | 日本電気株式会社 | 可変遅延回路 |
| JPWO2012124789A1 (ja) * | 2011-03-15 | 2014-07-24 | 日本電気株式会社 | 可変遅延回路 |
| WO2013051299A1 (ja) * | 2011-10-03 | 2013-04-11 | 日本電気株式会社 | 可変遅延回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5459056A (en) | 1979-05-12 |
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